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科学と人間生活

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55問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ⑴…細菌やウイルスなどが体内に侵入し増殖することにより引き起こされる病気

    感染症

  • 2

    ⑴…細菌やウイルスなどの異物を体内から排除するしくみ

    免疫

  • 3

    血液に含まれる血球のうち、免疫にはたらくのは⑴である。⑴には、⑵、⑶、⑷などがある⑷にはB細胞やT細胞がある

    白血球, 好中球, マクロファージ, リンパ球

  • 4

    体内に病原体などの異物(⑴)が侵入すると、リンパ球の一種である⑵によって⑶がつくられる

    抗原, B細胞, 抗体

  • 5

    抗体が抗原と結合して⑴が形成される ⑴が⑵によって分解され排除される

    複合体, マクロファージ

  • 6

    ⑴…初めての病原体に感染すると、抗体ができるまでに⑵程度かかる ⑶…⑷が抗体を素早く大量につくり出す

    一次応答, 1週間, 二次応答, 記憶細胞

  • 7

    ⑴…通常は無害な物質に対しても過敏な免疫反応を引き起こすこと→⑴を引き起こす抗原を⑵という

    アレルギー, アレルゲン

  • 8

    ⑴…免疫系の異常により自分自身がつくる物質に対して⑵が起こってしまうこと

    自己免疫疾患, 免疫反応

  • 9

    自己免疫疾患の例

    関節リウマチ, 1型糖尿病

  • 10

    ⑴…⑵をした病原体やその一部などあらかじめ注射し、病気を予防すること

    予防接種, 弱毒化

  • 11

    ⑴…予防接種で使用される、弱毒化した病原体の⑵などのこと

    ワクチン, 断片

  • 12

    ⑴…光の刺激を受容する感覚器

    視覚器

  • 13

    ⑴…眼が受け取る光の刺激の感覚

    視覚

  • 14

    ⑴…ヒトの視覚器。直径約2cm球状 光→⑵→⑶→⑷→⑸→⑹

    眼, 角膜, 瞳孔, 水晶体, ガラス体, 網膜

  • 15

    ⑴…光を受容する⑵が並んでいる

    網膜, 視細胞

  • 16

    ⑴…弱い光を受容して明暗の識別にはたらく

    桿体細胞

  • 17

    ⑴…⑵、⑶、⑷、の光を受容するものがあり色の識別にはたらく

    錐体細胞, 青色, 赤色, 緑色

  • 18

    ⑴…網膜の中央部分。⑵が集中している

    黄斑, 錐体細胞

  • 19

    ⑴…多数の視細胞につながる⑵が眼球が出ていく部分

    盲斑, 視神経

  • 20

    ⑴…⑵の大きさが変化することによって眼に入る光の量が調節される

    明暗調節, 瞳孔

  • 21

    ⑴…視細胞の感度が調節されることによって起こる

    順応

  • 22

    ⑴…⑵の厚さが変化することによって、ピントが調節される

    遠近調節, 水晶体

  • 23

    ⑴の発生…視覚器で受容した光刺激は視神経を通じて脳に伝えられて処理され⑴が生じる →平面的な情報が脳で統合、処理されて立体的に見える

    視覚

  • 24

    ⑴…受け取った光の情報を実際とは異なる形で認識してしまうこと

    錯視

  • 25

    ⑴…ヒトなどの体内にある時間の経過を知るしくみ

    体内時計

  • 26

    ⑴(⑵)…外界のリズムとは別に生物がもつおおよそ24時間の周期

    概日リズム, サーカディアンリズム

  • 27

    ヒトの概日リズムは、24時間から少しだけ⑴ことが多い →日光など⑵によって補正される

    長い, 強い光

  • 28

    ⑴…肉眼でやっと見える程度かそれよりも小さい微小な生物 ⑴はあらゆる場所に存在している

    微生物

  • 29

    ⑴…⑵や⑶を持たない。単細胞で生活し分裂によって増殖する

    細菌, 核, 葉緑体

  • 30

    ⑴(⑵)…細菌に似ているが細胞膜の構成成分が異なる

    アーキア, 古細菌

  • 31

    アーキア(古細菌)の例

    メタン生成菌

  • 32

    ⑴…水中や土壌中で生活するものが多く、多様な生物を含む 例)ミドリムシ、アメーバ、ゾウリム、ケイソウなど

    原生生物

  • 33

    ⑴…酵母やカビのなかま 例)酵母、コウジカビ、キノコ

    菌類

  • 34

    ⑴…単独では増殖できず、他の生物の細胞に侵入して増殖する

    ウイルス

  • 35

    ⑴→17世紀⑵商人 →自作の顕微鏡によって無数の微生物を発見した

    レーウェンフック, オランダ

  • 36

    ⑴…微生物は親がいなくても自然に発生するという学説

    自然発生説

  • 37

    ⑴→19世紀の⑵の科学者 →実験によって自然発生説を⑶した

    パスツール, フランス, 否定

  • 38

    ⑴→19世紀の⑵の医師 →1種類だけの⑶を選び出す方法を考案 →感染症を引き起こす⑶を次々と発見した

    コッホ, ドイツ, 細菌

  • 39

    ⑴→タバコモザイク病の病原体が細菌より小さいことを発見 →のちに⑵とよばれた

    イワノフスキー, ウイルス

  • 40

    ⑴…微生物のはたらきによって、⑵など有機物が酸素を使わずに分解される現象

    発酵, グルコース

  • 41

    発酵食品の製造工程では、おもに⑴、⑵、⑶といった微生物が使われいる

    細菌, 酵母, カビ

  • 42

    ⑴…⑵などの微生物によって、グルコースなどの糖類から乳酸が生成する現象

    乳酸発酵, 乳酸菌

  • 43

    乳酸発酵 グルコース→⑴➕⑵

    乳酸, エネルギー

  • 44

    ⑴…⑵などの微生物によって、グルコースなどの糖類からエタノールと二酸化炭素を生成する現象

    アルコール発酵, 酵母

  • 45

    アルコール発酵 グルコース→⑴➕⑵➕⑶

    エタノール, 二酸化炭素, エネルギー

  • 46

    ⑴…微生物によってつくられ、他の生物の細胞の生育や機能を阻害する物質のこと

    抗生物質

  • 47

    ⑴…イギリスの⑵が発見 →アオカビによってつくられる物質

    ペニシリン, フレミング

  • 48

    ⑴…結核の特効薬

    ストレプトマイシン

  • 49

    ⑴…ある生物のDNAに他の生物の遺伝子をくみこむこと

    遺伝子組み換え

  • 50

    ⑴…ヒトのインスリン遺伝子を大腸菌に導入することで大腸菌に大量のインスリンをつくらせる

    インスリンの製造

  • 51

    ⑴…空気中の窒素を取りこみ窒素を⑵に変える

    根粒菌, アンモニウムイオン

  • 52

    ⑴…植物と同じように⑵を行い、空気中の二酸化炭素から⑶などの有機物を合成する

    シアノバクテリア, 光合成, 糖分

  • 53

    ⑴…汚水に含まれるタンパク質や油などの有機物が水中の微生物によって分解されるなどして、⑵がキレイになる現象 →過剰な量の汚染物などが流れこむと⑴が間に合わなくなり汚染が進む

    自然浄化, 水

  • 54

    ⑴法…微生物(⑵)を含む⑴を汚水と混ぜ、空気を送りこみ、微生物に有機物を分解させる

    活性汚泥, 分解者

  • 55

    ⑴(⑵)…微生物など利用して汚染環境をもとに戻す技術

    バイオレメディエーション, 生物学的環境修復

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  • 1

    ⑴…細菌やウイルスなどが体内に侵入し増殖することにより引き起こされる病気

    感染症

  • 2

    ⑴…細菌やウイルスなどの異物を体内から排除するしくみ

    免疫

  • 3

    血液に含まれる血球のうち、免疫にはたらくのは⑴である。⑴には、⑵、⑶、⑷などがある⑷にはB細胞やT細胞がある

    白血球, 好中球, マクロファージ, リンパ球

  • 4

    体内に病原体などの異物(⑴)が侵入すると、リンパ球の一種である⑵によって⑶がつくられる

    抗原, B細胞, 抗体

  • 5

    抗体が抗原と結合して⑴が形成される ⑴が⑵によって分解され排除される

    複合体, マクロファージ

  • 6

    ⑴…初めての病原体に感染すると、抗体ができるまでに⑵程度かかる ⑶…⑷が抗体を素早く大量につくり出す

    一次応答, 1週間, 二次応答, 記憶細胞

  • 7

    ⑴…通常は無害な物質に対しても過敏な免疫反応を引き起こすこと→⑴を引き起こす抗原を⑵という

    アレルギー, アレルゲン

  • 8

    ⑴…免疫系の異常により自分自身がつくる物質に対して⑵が起こってしまうこと

    自己免疫疾患, 免疫反応

  • 9

    自己免疫疾患の例

    関節リウマチ, 1型糖尿病

  • 10

    ⑴…⑵をした病原体やその一部などあらかじめ注射し、病気を予防すること

    予防接種, 弱毒化

  • 11

    ⑴…予防接種で使用される、弱毒化した病原体の⑵などのこと

    ワクチン, 断片

  • 12

    ⑴…光の刺激を受容する感覚器

    視覚器

  • 13

    ⑴…眼が受け取る光の刺激の感覚

    視覚

  • 14

    ⑴…ヒトの視覚器。直径約2cm球状 光→⑵→⑶→⑷→⑸→⑹

    眼, 角膜, 瞳孔, 水晶体, ガラス体, 網膜

  • 15

    ⑴…光を受容する⑵が並んでいる

    網膜, 視細胞

  • 16

    ⑴…弱い光を受容して明暗の識別にはたらく

    桿体細胞

  • 17

    ⑴…⑵、⑶、⑷、の光を受容するものがあり色の識別にはたらく

    錐体細胞, 青色, 赤色, 緑色

  • 18

    ⑴…網膜の中央部分。⑵が集中している

    黄斑, 錐体細胞

  • 19

    ⑴…多数の視細胞につながる⑵が眼球が出ていく部分

    盲斑, 視神経

  • 20

    ⑴…⑵の大きさが変化することによって眼に入る光の量が調節される

    明暗調節, 瞳孔

  • 21

    ⑴…視細胞の感度が調節されることによって起こる

    順応

  • 22

    ⑴…⑵の厚さが変化することによって、ピントが調節される

    遠近調節, 水晶体

  • 23

    ⑴の発生…視覚器で受容した光刺激は視神経を通じて脳に伝えられて処理され⑴が生じる →平面的な情報が脳で統合、処理されて立体的に見える

    視覚

  • 24

    ⑴…受け取った光の情報を実際とは異なる形で認識してしまうこと

    錯視

  • 25

    ⑴…ヒトなどの体内にある時間の経過を知るしくみ

    体内時計

  • 26

    ⑴(⑵)…外界のリズムとは別に生物がもつおおよそ24時間の周期

    概日リズム, サーカディアンリズム

  • 27

    ヒトの概日リズムは、24時間から少しだけ⑴ことが多い →日光など⑵によって補正される

    長い, 強い光

  • 28

    ⑴…肉眼でやっと見える程度かそれよりも小さい微小な生物 ⑴はあらゆる場所に存在している

    微生物

  • 29

    ⑴…⑵や⑶を持たない。単細胞で生活し分裂によって増殖する

    細菌, 核, 葉緑体

  • 30

    ⑴(⑵)…細菌に似ているが細胞膜の構成成分が異なる

    アーキア, 古細菌

  • 31

    アーキア(古細菌)の例

    メタン生成菌

  • 32

    ⑴…水中や土壌中で生活するものが多く、多様な生物を含む 例)ミドリムシ、アメーバ、ゾウリム、ケイソウなど

    原生生物

  • 33

    ⑴…酵母やカビのなかま 例)酵母、コウジカビ、キノコ

    菌類

  • 34

    ⑴…単独では増殖できず、他の生物の細胞に侵入して増殖する

    ウイルス

  • 35

    ⑴→17世紀⑵商人 →自作の顕微鏡によって無数の微生物を発見した

    レーウェンフック, オランダ

  • 36

    ⑴…微生物は親がいなくても自然に発生するという学説

    自然発生説

  • 37

    ⑴→19世紀の⑵の科学者 →実験によって自然発生説を⑶した

    パスツール, フランス, 否定

  • 38

    ⑴→19世紀の⑵の医師 →1種類だけの⑶を選び出す方法を考案 →感染症を引き起こす⑶を次々と発見した

    コッホ, ドイツ, 細菌

  • 39

    ⑴→タバコモザイク病の病原体が細菌より小さいことを発見 →のちに⑵とよばれた

    イワノフスキー, ウイルス

  • 40

    ⑴…微生物のはたらきによって、⑵など有機物が酸素を使わずに分解される現象

    発酵, グルコース

  • 41

    発酵食品の製造工程では、おもに⑴、⑵、⑶といった微生物が使われいる

    細菌, 酵母, カビ

  • 42

    ⑴…⑵などの微生物によって、グルコースなどの糖類から乳酸が生成する現象

    乳酸発酵, 乳酸菌

  • 43

    乳酸発酵 グルコース→⑴➕⑵

    乳酸, エネルギー

  • 44

    ⑴…⑵などの微生物によって、グルコースなどの糖類からエタノールと二酸化炭素を生成する現象

    アルコール発酵, 酵母

  • 45

    アルコール発酵 グルコース→⑴➕⑵➕⑶

    エタノール, 二酸化炭素, エネルギー

  • 46

    ⑴…微生物によってつくられ、他の生物の細胞の生育や機能を阻害する物質のこと

    抗生物質

  • 47

    ⑴…イギリスの⑵が発見 →アオカビによってつくられる物質

    ペニシリン, フレミング

  • 48

    ⑴…結核の特効薬

    ストレプトマイシン

  • 49

    ⑴…ある生物のDNAに他の生物の遺伝子をくみこむこと

    遺伝子組み換え

  • 50

    ⑴…ヒトのインスリン遺伝子を大腸菌に導入することで大腸菌に大量のインスリンをつくらせる

    インスリンの製造

  • 51

    ⑴…空気中の窒素を取りこみ窒素を⑵に変える

    根粒菌, アンモニウムイオン

  • 52

    ⑴…植物と同じように⑵を行い、空気中の二酸化炭素から⑶などの有機物を合成する

    シアノバクテリア, 光合成, 糖分

  • 53

    ⑴…汚水に含まれるタンパク質や油などの有機物が水中の微生物によって分解されるなどして、⑵がキレイになる現象 →過剰な量の汚染物などが流れこむと⑴が間に合わなくなり汚染が進む

    自然浄化, 水

  • 54

    ⑴法…微生物(⑵)を含む⑴を汚水と混ぜ、空気を送りこみ、微生物に有機物を分解させる

    活性汚泥, 分解者

  • 55

    ⑴(⑵)…微生物など利用して汚染環境をもとに戻す技術

    バイオレメディエーション, 生物学的環境修復