問題一覧
1
深部知覚, 振動覚
2
痛覚, 温度覚, 触覚
3
随意運動
4
馬尾神経
5
同じ
6
棘突起番号+1
7
棘突起番号+2
8
棘突起番号+3
9
第5腰髄節
10
第1-5仙髄
11
外傷, 炎症, 変性疾患, 腫瘍, 脊椎疾患
12
外傷性脊髄症
13
脊髄炎
14
筋萎縮性側索硬化症
15
変形性脊椎症
16
脊椎, 脊髄
17
頸髄損傷、Th5-6上位の損傷にみられる, 血管運動神経障害(起立性低血圧), 腹部臓器障害, 体温調節障害, 発汗障害, 膀胱直腸障害
18
Th5-6以上の脊髄損傷者に生じる, 代償性尿意や便意としても活用される, 膀胱壁の過伸展には導尿・膀胱洗浄を行う
19
リクライニングやティルトで頭部を下げる, 車椅子に乗せた状態で体幹前傾させる
20
原因不明, 受傷早期の非愛護的な扱いによって生じる, 下肢は受傷後数週~数ヶ月、股関節・膝関節に好発
21
安静時筋緊張, 姿勢時筋緊張, 運動時筋緊張, MAS
22
虚血性壊死
23
亜鉛, アルブミン, プレアルブミン
24
脊髄ショック期, 骨傷の不安定性
25
脊髄損傷直後に麻痺域の全ての反射が抑制され、弛緩性麻痺を呈する, 障害部位以下に反射中枢を持つ反射も消失, 72時間以内に離脱
26
深部反射, 表在反射, 病的反射
27
損傷部位以下に中枢を持つ脊髄反射は消失する
28
痙性、深部反射、病的反射が亢進する
29
3週間, 6週間
30
6ヶ月
31
横隔膜
32
三角筋, 上腕二頭筋
33
長・短橈側手根伸筋
34
上腕三頭筋
35
手指屈筋
36
上肢機能完全
37
肋間筋
38
腹直筋
39
腰方形筋
40
腸腰筋
41
大腿四頭筋
42
前脛骨筋
43
中殿筋, ハムストリングス
44
大殿筋, 下腿三頭筋
45
C6とC7の間
46
Th2-6
47
骨盤挙上, 足の振り出し
48
ASIA impairment scale
49
完全麻痺、不全麻痺、弛緩性麻痺、痙性麻痺の判定をする, 知覚・運動機能を評価する
50
後索, 皮質脊髄路(錐体路), 外側脊髄視床路, 内側脊髄視床路
51
深部感覚, 温度覚, 痛覚, 触覚, 圧覚
52
上位・下位運動ニューロンの支配, 錐体路徴候
53
下肢より上肢の運動麻痺が強い(回復も下肢から), 知覚は正常ないし軽度障害, 痙性が強い, 過伸展損傷, OPLL等を持つ高齢者に多い
54
障害側:運動麻痺と触覚・深部知覚麻痺, 反対側:温痛覚消失、障害髄節野の全知覚脱失
55
触覚, 位置覚, 振動覚, 温痛覚消失, 運動麻痺
56
深部知覚障害を主とするが非常に稀
57
浮腫, 換気障害
58
%肺活量の低下, 予備呼気量の減少, 残気量の増加による拘束性換気障害
59
呼気能力, 挙上, 外転, 回外, 外転, 外旋, 屈曲, 回外, 背屈
60
頸髄損傷者に比べ肋間筋群が残存
61
視診, 触診, 聴診
62
12-20, 1, 2
63
リラクセーション, 胸郭可動域練習, 呼吸練習, 呼吸筋トレーニング, 排痰法, 運動療法
64
力を抜く練習
65
腹部の動きを確認, 腹部圧迫による介助, タイミングをずらした時の違和感
66
可動域制限, 軽度伸展位, 胸部に大きめの枕を入れる
67
2次的障害の予防をしながら早期離床
68
受傷後1ヶ月
69
肩甲帯挙上位
70
肩甲帯挙上位, 肩関節外転位, 肘関節屈曲位, 前腕回外位
71
股関節屈曲位, 股関節外旋位, 膝関節屈曲位, 内反尖足
72
過緊張状態, リラクセーション
73
上腕二頭筋や三角筋の過剰使用, 痛みや恐怖心による過緊張
74
肩周囲筋の筋力低下が顕著な場合は無理に筋力強化を行わない, 食事動作時に過度な努力が必要な場合はには、スプリングバランサーの使用を考慮, 動作後にリラクセーションや良肢位の保持を行う
75
異所性骨化の形成されやすい受傷後早期は関節運動の負荷は軽度にとどめる, 特に股関節や肩関節の過度の可動性を獲得しておく
76
tenodesis actionの利用のため手指屈筋群の無理な伸張は行わない
77
床上動作では肘伸展位にロックする必要があるため上腕二頭筋の短縮はつくらない
78
手関節背屈
79
肩関節伸展・水平外転
80
SLR(100°程度)
81
受傷部の安定性が確保されたら、コルセットを着用し一日でも早く開始する, 起立性低血圧と褥瘡に注意する, 頭部、体幹、上下肢で左右対称位にする
82
起立性低血圧, ROM制限, 痛み, 浮腫
83
体位ドレナージとなり、腹部に圧がかかることで咳嗽しやすくなり、排痰を促すことが出来る
84
パピーポジション, 腹部前面, 腹部, 股関節屈筋, クッション, 肩, 90°
85
重心を左右に動かす, 肩甲骨の前方突出・後方引き寄せ運動, 肩甲骨の挙上・下制運動を左右交互に行う
86
残存筋力, 柔軟性, 痙縮, 可動域, 肩甲帯, 頭部
87
Hoffer座位能力分類, ISMG
88
ハムストリングスの短縮
89
骨盤中間位, 褥瘡リスク
90
120
91
体幹の前・後・側屈
92
肩屈筋, 伸展, 肩関節外旋、前腕回外位
93
移乗, 移動
94
体幹前傾, 体幹直立
95
十分な上肢筋力(特に肩関節周囲筋力), 股関節ROM, 体幹の柔軟性, 座位バランス
96
垂直
97
体幹を前傾し、殿部にかかっている体重を上肢側へ移動する
98
前鋸筋による肩甲骨protraction, 肘関節を伸展する, 鉛直方向に押す
99
前鋸筋による肩甲骨protraction, 肩関節を屈曲し、殿部を後上方に押し上げる, 肩関節を屈曲することで前下方向に押す
100
ゆっくり殿部を降ろすことでプッシュアップ時に作用していた筋肉(前鋸筋、三角筋、上腕三頭筋など)が遠心性収縮し、殿部の急降下を防ぐ
糖尿病
糖尿病
MOONEY ! · 100問 · 1年前糖尿病
糖尿病
100問 • 1年前糖尿病2
糖尿病2
MOONEY ! · 38問 · 1年前糖尿病2
糖尿病2
38問 • 1年前OSCE セクションA
OSCE セクションA
MOONEY ! · 53問 · 1年前OSCE セクションA
OSCE セクションA
53問 • 1年前OSCE MMT・ROM
OSCE MMT・ROM
MOONEY ! · 41問 · 1年前OSCE MMT・ROM
OSCE MMT・ROM
41問 • 1年前脊髄損傷2
脊髄損傷2
MOONEY ! · 49問 · 1年前脊髄損傷2
脊髄損傷2
49問 • 1年前難病 パーキンソン病
難病 パーキンソン病
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25問 • 1年前難病 筋萎縮性側索硬化症
難病 筋萎縮性側索硬化症
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20問 • 1年前難病 多発性硬化症
難病 多発性硬化症
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23問 • 1年前難病 筋疾患
難病 筋疾患
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24問 • 1年前難病 末梢神経障害(ニューロパチー)
難病 末梢神経障害(ニューロパチー)
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23問 • 1年前運動器理学療法
運動器理学療法
MOONEY ! · 11問 · 1年前運動器理学療法
運動器理学療法
11問 • 1年前救急蘇生法
救急蘇生法
MOONEY ! · 89問 · 12ヶ月前救急蘇生法
救急蘇生法
89問 • 12ヶ月前運動器 変形性関節症
運動器 変形性関節症
MOONEY ! · 41問 · 12ヶ月前運動器 変形性関節症
運動器 変形性関節症
41問 • 12ヶ月前難病 運動失調
難病 運動失調
MOONEY ! · 29問 · 12ヶ月前難病 運動失調
難病 運動失調
29問 • 12ヶ月前神経理学療法
神経理学療法
MOONEY ! · 38問 · 12ヶ月前神経理学療法
神経理学療法
38問 • 12ヶ月前義肢装具
義肢装具
MOONEY ! · 14問 · 11ヶ月前義肢装具
義肢装具
14問 • 11ヶ月前高齢
高齢
MOONEY ! · 30問 · 11ヶ月前高齢
高齢
30問 • 11ヶ月前問題一覧
1
深部知覚, 振動覚
2
痛覚, 温度覚, 触覚
3
随意運動
4
馬尾神経
5
同じ
6
棘突起番号+1
7
棘突起番号+2
8
棘突起番号+3
9
第5腰髄節
10
第1-5仙髄
11
外傷, 炎症, 変性疾患, 腫瘍, 脊椎疾患
12
外傷性脊髄症
13
脊髄炎
14
筋萎縮性側索硬化症
15
変形性脊椎症
16
脊椎, 脊髄
17
頸髄損傷、Th5-6上位の損傷にみられる, 血管運動神経障害(起立性低血圧), 腹部臓器障害, 体温調節障害, 発汗障害, 膀胱直腸障害
18
Th5-6以上の脊髄損傷者に生じる, 代償性尿意や便意としても活用される, 膀胱壁の過伸展には導尿・膀胱洗浄を行う
19
リクライニングやティルトで頭部を下げる, 車椅子に乗せた状態で体幹前傾させる
20
原因不明, 受傷早期の非愛護的な扱いによって生じる, 下肢は受傷後数週~数ヶ月、股関節・膝関節に好発
21
安静時筋緊張, 姿勢時筋緊張, 運動時筋緊張, MAS
22
虚血性壊死
23
亜鉛, アルブミン, プレアルブミン
24
脊髄ショック期, 骨傷の不安定性
25
脊髄損傷直後に麻痺域の全ての反射が抑制され、弛緩性麻痺を呈する, 障害部位以下に反射中枢を持つ反射も消失, 72時間以内に離脱
26
深部反射, 表在反射, 病的反射
27
損傷部位以下に中枢を持つ脊髄反射は消失する
28
痙性、深部反射、病的反射が亢進する
29
3週間, 6週間
30
6ヶ月
31
横隔膜
32
三角筋, 上腕二頭筋
33
長・短橈側手根伸筋
34
上腕三頭筋
35
手指屈筋
36
上肢機能完全
37
肋間筋
38
腹直筋
39
腰方形筋
40
腸腰筋
41
大腿四頭筋
42
前脛骨筋
43
中殿筋, ハムストリングス
44
大殿筋, 下腿三頭筋
45
C6とC7の間
46
Th2-6
47
骨盤挙上, 足の振り出し
48
ASIA impairment scale
49
完全麻痺、不全麻痺、弛緩性麻痺、痙性麻痺の判定をする, 知覚・運動機能を評価する
50
後索, 皮質脊髄路(錐体路), 外側脊髄視床路, 内側脊髄視床路
51
深部感覚, 温度覚, 痛覚, 触覚, 圧覚
52
上位・下位運動ニューロンの支配, 錐体路徴候
53
下肢より上肢の運動麻痺が強い(回復も下肢から), 知覚は正常ないし軽度障害, 痙性が強い, 過伸展損傷, OPLL等を持つ高齢者に多い
54
障害側:運動麻痺と触覚・深部知覚麻痺, 反対側:温痛覚消失、障害髄節野の全知覚脱失
55
触覚, 位置覚, 振動覚, 温痛覚消失, 運動麻痺
56
深部知覚障害を主とするが非常に稀
57
浮腫, 換気障害
58
%肺活量の低下, 予備呼気量の減少, 残気量の増加による拘束性換気障害
59
呼気能力, 挙上, 外転, 回外, 外転, 外旋, 屈曲, 回外, 背屈
60
頸髄損傷者に比べ肋間筋群が残存
61
視診, 触診, 聴診
62
12-20, 1, 2
63
リラクセーション, 胸郭可動域練習, 呼吸練習, 呼吸筋トレーニング, 排痰法, 運動療法
64
力を抜く練習
65
腹部の動きを確認, 腹部圧迫による介助, タイミングをずらした時の違和感
66
可動域制限, 軽度伸展位, 胸部に大きめの枕を入れる
67
2次的障害の予防をしながら早期離床
68
受傷後1ヶ月
69
肩甲帯挙上位
70
肩甲帯挙上位, 肩関節外転位, 肘関節屈曲位, 前腕回外位
71
股関節屈曲位, 股関節外旋位, 膝関節屈曲位, 内反尖足
72
過緊張状態, リラクセーション
73
上腕二頭筋や三角筋の過剰使用, 痛みや恐怖心による過緊張
74
肩周囲筋の筋力低下が顕著な場合は無理に筋力強化を行わない, 食事動作時に過度な努力が必要な場合はには、スプリングバランサーの使用を考慮, 動作後にリラクセーションや良肢位の保持を行う
75
異所性骨化の形成されやすい受傷後早期は関節運動の負荷は軽度にとどめる, 特に股関節や肩関節の過度の可動性を獲得しておく
76
tenodesis actionの利用のため手指屈筋群の無理な伸張は行わない
77
床上動作では肘伸展位にロックする必要があるため上腕二頭筋の短縮はつくらない
78
手関節背屈
79
肩関節伸展・水平外転
80
SLR(100°程度)
81
受傷部の安定性が確保されたら、コルセットを着用し一日でも早く開始する, 起立性低血圧と褥瘡に注意する, 頭部、体幹、上下肢で左右対称位にする
82
起立性低血圧, ROM制限, 痛み, 浮腫
83
体位ドレナージとなり、腹部に圧がかかることで咳嗽しやすくなり、排痰を促すことが出来る
84
パピーポジション, 腹部前面, 腹部, 股関節屈筋, クッション, 肩, 90°
85
重心を左右に動かす, 肩甲骨の前方突出・後方引き寄せ運動, 肩甲骨の挙上・下制運動を左右交互に行う
86
残存筋力, 柔軟性, 痙縮, 可動域, 肩甲帯, 頭部
87
Hoffer座位能力分類, ISMG
88
ハムストリングスの短縮
89
骨盤中間位, 褥瘡リスク
90
120
91
体幹の前・後・側屈
92
肩屈筋, 伸展, 肩関節外旋、前腕回外位
93
移乗, 移動
94
体幹前傾, 体幹直立
95
十分な上肢筋力(特に肩関節周囲筋力), 股関節ROM, 体幹の柔軟性, 座位バランス
96
垂直
97
体幹を前傾し、殿部にかかっている体重を上肢側へ移動する
98
前鋸筋による肩甲骨protraction, 肘関節を伸展する, 鉛直方向に押す
99
前鋸筋による肩甲骨protraction, 肩関節を屈曲し、殿部を後上方に押し上げる, 肩関節を屈曲することで前下方向に押す
100
ゆっくり殿部を降ろすことでプッシュアップ時に作用していた筋肉(前鋸筋、三角筋、上腕三頭筋など)が遠心性収縮し、殿部の急降下を防ぐ