問題一覧
1
C5.6, 筋皮神経
2
錐体路の病変, C5.6レベルの下位運動ニューロンの病変
3
C6-8, 橈骨神経
4
錐体路の病変, C6-8レベルの下位運動ニューロンの病変
5
上腕を軽く外転させる, 前腕を軽く屈曲させる, 上腕二頭筋の腱を検者の第1指で抑え指を叩く
6
前腕の屈曲
7
前腕を軽くつかむ, 肘を半屈位にする, 肘頭の上の上腕三頭筋腱を叩く
8
前腕の伸展
9
C5.6, 橈骨神経
10
肘を半屈位にする, 前腕回外、回内の中間位にする, 橈骨遠位端を垂直に叩く
11
前腕回外, 肘屈曲
12
大腿四頭筋
13
L2-4, 大腿神経
14
座位の場合、深く腰掛けさせる, 背臥位の場合、両膝を約120-150°屈曲させ、足を組ませる, 膝蓋骨の下にある大腿四頭筋の腱を叩く
15
左右同程度に膝が伸展する
16
大脳皮質から腰髄に至る上位運動ニューロンの障害, 末梢神経・後索・前角細胞の障害、完全な横断性脊髄麻痺
17
下腿三頭筋
18
L5-S2, 脛骨神経
19
背臥位, 股関節を軽く外転させる, 膝関節を軽く屈曲させる, 足関節を背屈させる, アキレス腱を叩く
20
足関節の底屈
21
錐体路徴候, 反射弓を形成する神経根や末梢神経の障害
22
アキレス腱反射
23
膝蓋腱反射, アキレス腱反射
24
胸骨, 鎖骨, 肘頭, 尺骨茎状突起, 手指末端, 上前腸骨棘, 膝蓋骨, 脛骨中央, 外果, C7の棘突起
25
随意運動なし
26
痙性の出現、わずかな基本的な屈曲伸展共同運動の出現
27
痙性が著名、四肢に随意運動が出現するが、すべて共同運動のパターン
28
共同運動からの逸脱で、分離運動が可能となり始める
29
痙性が減少、共同運動から随意運動が選択的また独立的に出来るようになる
30
分離運動が完全に出来る
31
手を耳に持ってくる, 手を反対側の腰に持ってくる
32
肘伸展位で肩屈曲90°, 腰の後ろに手を持ってくる, 肘屈曲90°での前腕回内外
33
肘伸展位で手を頭上まで前方挙上, 肘伸展肩屈曲90°での前腕回内外, 肘伸展回内位で肩外転90°
34
全指屈曲で手を握る
35
手を握った状態から前指伸展で手を開く, 横つまみが可能で拇指の動きで離せる
36
stageⅣの1の全可動域可能, 対向つまみ, セラピストの腕を握らせる
37
親指とその他の指をひとつずつ触れる
38
stageⅢの手を握るテストで軽く握ることが可能
39
stageⅢのテストで耳や腰に手が届かない
40
足をすねに沿って膝の高さまで上げる
41
膝を90°以上屈曲して、足を後方に滑らす, 踵接地での足関節背屈
42
立位での股関節伸展位での膝関節屈曲, 立位での踵接地での足関節背屈
43
立位での股関節外転, 座位での下腿内外旋が内外がえしを伴って可能
44
肘付き背臥位での膝屈曲運動, 肘付き背臥位での膝伸展運動, 肘付き背臥位での股関節内外転の抵抗運動によるレイミステ現象
45
stageⅡのテストの膝屈曲伸展が途中までしか出来ない, stageⅢのテストで途中までしか上がらない, レイミステ現象の出現
46
立位時、腰を持ち肩を支えてあげる, 麻痺則のみ行う
47
屈筋優位のためしっかり手指伸展させてあげてから行う
48
横つまみの際、しっかり指を離してから始める
49
C6-Th1, 正中神経
50
錐体路障害, 一側のみの場合は病的意義がある
51
第3指をやや背屈させる, 検者の第1指と第2指または第3指で患者さんの第3指末節を手掌側にはじく
52
第3指のをやや背屈させる, 検者の第1指と第2指または第3指で患者さんの第3指末節を掌面側よりはじく
53
手指が屈曲すれば陽性
糖尿病
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高齢
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1
C5.6, 筋皮神経
2
錐体路の病変, C5.6レベルの下位運動ニューロンの病変
3
C6-8, 橈骨神経
4
錐体路の病変, C6-8レベルの下位運動ニューロンの病変
5
上腕を軽く外転させる, 前腕を軽く屈曲させる, 上腕二頭筋の腱を検者の第1指で抑え指を叩く
6
前腕の屈曲
7
前腕を軽くつかむ, 肘を半屈位にする, 肘頭の上の上腕三頭筋腱を叩く
8
前腕の伸展
9
C5.6, 橈骨神経
10
肘を半屈位にする, 前腕回外、回内の中間位にする, 橈骨遠位端を垂直に叩く
11
前腕回外, 肘屈曲
12
大腿四頭筋
13
L2-4, 大腿神経
14
座位の場合、深く腰掛けさせる, 背臥位の場合、両膝を約120-150°屈曲させ、足を組ませる, 膝蓋骨の下にある大腿四頭筋の腱を叩く
15
左右同程度に膝が伸展する
16
大脳皮質から腰髄に至る上位運動ニューロンの障害, 末梢神経・後索・前角細胞の障害、完全な横断性脊髄麻痺
17
下腿三頭筋
18
L5-S2, 脛骨神経
19
背臥位, 股関節を軽く外転させる, 膝関節を軽く屈曲させる, 足関節を背屈させる, アキレス腱を叩く
20
足関節の底屈
21
錐体路徴候, 反射弓を形成する神経根や末梢神経の障害
22
アキレス腱反射
23
膝蓋腱反射, アキレス腱反射
24
胸骨, 鎖骨, 肘頭, 尺骨茎状突起, 手指末端, 上前腸骨棘, 膝蓋骨, 脛骨中央, 外果, C7の棘突起
25
随意運動なし
26
痙性の出現、わずかな基本的な屈曲伸展共同運動の出現
27
痙性が著名、四肢に随意運動が出現するが、すべて共同運動のパターン
28
共同運動からの逸脱で、分離運動が可能となり始める
29
痙性が減少、共同運動から随意運動が選択的また独立的に出来るようになる
30
分離運動が完全に出来る
31
手を耳に持ってくる, 手を反対側の腰に持ってくる
32
肘伸展位で肩屈曲90°, 腰の後ろに手を持ってくる, 肘屈曲90°での前腕回内外
33
肘伸展位で手を頭上まで前方挙上, 肘伸展肩屈曲90°での前腕回内外, 肘伸展回内位で肩外転90°
34
全指屈曲で手を握る
35
手を握った状態から前指伸展で手を開く, 横つまみが可能で拇指の動きで離せる
36
stageⅣの1の全可動域可能, 対向つまみ, セラピストの腕を握らせる
37
親指とその他の指をひとつずつ触れる
38
stageⅢの手を握るテストで軽く握ることが可能
39
stageⅢのテストで耳や腰に手が届かない
40
足をすねに沿って膝の高さまで上げる
41
膝を90°以上屈曲して、足を後方に滑らす, 踵接地での足関節背屈
42
立位での股関節伸展位での膝関節屈曲, 立位での踵接地での足関節背屈
43
立位での股関節外転, 座位での下腿内外旋が内外がえしを伴って可能
44
肘付き背臥位での膝屈曲運動, 肘付き背臥位での膝伸展運動, 肘付き背臥位での股関節内外転の抵抗運動によるレイミステ現象
45
stageⅡのテストの膝屈曲伸展が途中までしか出来ない, stageⅢのテストで途中までしか上がらない, レイミステ現象の出現
46
立位時、腰を持ち肩を支えてあげる, 麻痺則のみ行う
47
屈筋優位のためしっかり手指伸展させてあげてから行う
48
横つまみの際、しっかり指を離してから始める
49
C6-Th1, 正中神経
50
錐体路障害, 一側のみの場合は病的意義がある
51
第3指をやや背屈させる, 検者の第1指と第2指または第3指で患者さんの第3指末節を手掌側にはじく
52
第3指のをやや背屈させる, 検者の第1指と第2指または第3指で患者さんの第3指末節を掌面側よりはじく
53
手指が屈曲すれば陽性