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精神看護学援助論Ⅲ (青木敏彦)

精神看護学援助論Ⅲ (青木敏彦)
19問 • 2年前
  • めろんぱん
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    問題一覧

  • 1

    アギュララ,D.C.が提唱した危機〈クライシス〉を回避する要因で正しいのはどれか。

    適切な対処機制

  • 2

    精神障害者のリカバリ〈回復〉の考え方で正しいのはどれか。2つ選べ。

    患者の主体的な選択を支援する。, 患者のストレングス〈強み・力〉に着目する。

  • 3

    うつ病に最も関連が強い神経伝達物質はどれか。

    セロトニン

  • 4

    選択的セロトニン再取り込み阻害薬〈SSRI〉について正しいのはどれか。

    抗コリン作用は三環系抗うつ薬よりも弱い。

  • 5

    電気けいれん療法の適応となるのはどれか。

    重症うつ病

  • 6

    精神遅滞について正しいのはどれか。2つ選べ。

    適応機能の不全がある。, 知能指数がおよそ70またはそれ以下である。

  • 7

    広汎性発達障害に特徴的なのはどれか。

    非言語的コミュニケーションが適切にとれない。

  • 8

    Asperger〈アスペルガー〉症候群について正しいのはどれか。

    知的能力の発達は保たれる。

  • 9

    断酒会について正しいのはどれか。

    共通の悩みを持つメンバーで構成される。

  • 10

    Aさんは約1年前から覚醒剤を始め、警察が介入して入院した。Aさんは「覚醒剤を吸引すると気持ちよくなるし、疲れなくなるので止められませんでした」と言う。 Aさんの薬物に対する状態はどれか。

    依存

  • 11

    Aさん(22歳、女性、会社員)は、昼食後、自室に大量のお菓子とお酒を持ち込み、食べて飲んでいたところを母親に注意をされたことに腹を立て、母親の目の前でリストカットを始めた。慌てた母親は、父親とともにAさんを連れて救急外来に来院した。医師が傷の処置をしようとすると「死んでやる。触るな」と大声で騒ぎ暴れ始めたため、精神科病棟に緊急入院となった。 入院当日、Aさんに対する看護師の関わりで適切なのはどれか。

    Aさんの心身を心配していることを伝える。

  • 12

    Aさん(22歳、女性、会社員)は、昼食後、自室に大量のお菓子とお酒を持ち込み、食べて飲んでいたところを母親に注意をされたことに腹を立て、母親の目の前でリストカットを始めた。慌てた母親は、父親とともにAさんを連れて救急外来に来院した。医師が傷の処置をしようとすると「死んでやる。触るな」と大声で騒ぎ暴れ始めたため、精神科病棟に緊急入院となった。 入院翌日、母親が面会に来たが、Aさんに要求されるままお菓子を大量に持参した。Aさんは、面会室でお菓子をすべて食べた直後に、トイレにこもり、嘔吐していたところを看護師が発見した。Aさんは泣きながら「食べると止まらなくなる。太りたくない」と訴えた。主治医は、Aさんが右第2指を使って嘔吐していた痕跡を認めたこと、Aさんが「中学の時から過食と嘔吐を繰り返していた」と話したことから、神経性過食症と診断した。 入院時の身体所見:身長155cm、体重48kg。 入院時の検査所見:赤血球400万/μL、Hb12.5g/dL、白血球6,300/μL。Na135mEq/L、K2.7mEq/L、Cl98mEq/L、AST30U/L、ALT35U/L、γ-GTP32U/L。 Aさんの状態をアセスメントするために優先度が高い検査はどれか。

    心電図

  • 13

    Aさん(22歳、女性、会社員)は、昼食後、自室に大量のお菓子とお酒を持ち込み、食べて飲んでいたところを母親に注意をされたことに腹を立て、母親の目の前でリストカットを始めた。慌てた母親は、父親とともにAさんを連れて救急外来に来院した。医師が傷の処置をしようとすると「死んでやる。触るな」と大声で騒ぎ暴れ始めたため、精神科病棟に緊急入院となった。 入院後3週、Aさんの精神状態は落ち着き、職場に早く戻りたいと意欲があったため、退院に向けての準備をすることになった。自傷行為は、入院前の1回のみだった。Aさんは「また過食をしないか心配だ」と看護師に訴えた。そのため主治医はAさんと話し合い認知行動療法が開始となった。 Aさんの退院に向けて、医師、看護師のチームと連携するメンバーで最も適切なのはどれか。

    臨床心理士

  • 14

    Aさん(16歳、女子)は、両親と弟と4人で暮らしている。中学生の頃からモデルにあこがれてダイエットを始めた。高校に入ってからは、太ることへの恐怖から食べた後に吐いたり、緩下薬を服用することも多くなった。次第にやせが顕著になり、無月経となった。Aさんの状態を心配した母親に伴われ、心療内科を受診し、医師から入院治療を勧められ、Aさんは入院した。 入院時、Aさんの身長は162cm、体重は36kg。体温35.0℃。血圧90/60mmHg。脈拍56/分、不整。 血液検査で最も注意すべきデータはどれか。

    血清カリウム

  • 15

    Aさん(16歳、女子)は、両親と弟と4人で暮らしている。中学生の頃からモデルにあこがれてダイエットを始めた。高校に入ってからは、太ることへの恐怖から食べた後に吐いたり、緩下薬を服用することも多くなった。次第にやせが顕著になり、無月経となった。Aさんの状態を心配した母親に伴われ、心療内科を受診し、医師から入院治療を勧められ、Aさんは入院した。 入院時、服薬が開始された。体重と摂取エネルギーについては目標値を設定し、体重増加に応じて活動範囲を拡大していくことになった。医師からAさんに治療方法が説明され、行動範囲は病室内とし、食後1時間はベッド上で安静を保つよう伝えられた。入院後7日、Aさんは「太るのが怖くて、また吐いてしまった」と暗い表情で看護師に話した。 看護師の対応で最も適切なのはどれか。

    自分から嘔吐について話したことを肯定的に評価する。

  • 16

    Aさん(16歳、女子)は、両親と弟と4人で暮らしている。中学生の頃からモデルにあこがれてダイエットを始めた。高校に入ってからは、太ることへの恐怖から食べた後に吐いたり、緩下薬を服用することも多くなった。次第にやせが顕著になり、無月経となった。Aさんの状態を心配した母親に伴われ、心療内科を受診し、医師から入院治療を勧められ、Aさんは入院した。 入院後1か月、Aさんの体重は徐々に増加してきたため、食後1時間はベッド上で安静とし、病棟内の歩行が許可された。Aさんは、頻繁に早足で廊下を歩いたり、病室でエアロビクスをしたりしている。入浴には1時間以上かけており、食後1時間の安静時間にはベッド上で腹筋運動をしていることがある。 この時点における看護師の対応で最も適切なのはどれか。

    Aさんと1日の過ごし方について話し合う。

  • 17

    Aさん(43歳、男性、会社員)は、妻(38歳)と2人暮らし。1年前から、仕事上の失敗を上司から叱責されることが続いていた。半年前からAさんの飲酒量は次第に増えていき、最近では酒気を帯びたままの出勤や、飲酒を原因とした遅刻や欠勤をすることが増えていた。ある夜、Aさんは居酒屋で多量に飲酒し、その場で意識が消失したため、救急車で救命救急センターへ搬送され、入院となった。器質的検査および生理的検査では異常が認められなかったが、入院翌日に飲酒の問題について同じ病院内の精神科を受診した結果、Aさんはアルコール依存症と診断された。 入院後3日までにAさんに出現する可能性が高い症状はどれか。2つ選べ。

    幻覚, 振戦

  • 18

    Aさん(43歳、男性、会社員)は、妻(38歳)と2人暮らし。1年前から、仕事上の失敗を上司から叱責されることが続いていた。半年前からAさんの飲酒量は次第に増えていき、最近では酒気を帯びたままの出勤や、飲酒を原因とした遅刻や欠勤をすることが増えていた。ある夜、Aさんは居酒屋で多量に飲酒し、その場で意識が消失したため、救急車で救命救急センターへ搬送され、入院となった。器質的検査および生理的検査では異常が認められなかったが、入院翌日に飲酒の問題について同じ病院内の精神科を受診した結果、Aさんはアルコール依存症と診断された。 入院後3日。面会に来た妻は、飲酒によって多くのトラブルを抱えているAさんへの対応に困っており、Aさの飲酒行動に対する関わり方について、今後どのようにすればよいか看護師に相談した。 Aさんの妻に対する助言で適切なのはどれか。

    「Aさんの飲酒によるトラブルを代わりに解決しないようにしましょう」

  • 19

    Aさん(43歳、男性、会社員)は、妻(38歳)と2人暮らし。1年前から、仕事上の失敗を上司から叱責されることが続いていた。半年前からAさんの飲酒量は次第に増えていき、最近では酒気を帯びたままの出勤や、飲酒を原因とした遅刻や欠勤をすることが増えていた。ある夜、Aさんは居酒屋で多量に飲酒し、その場で意識が消失したため、救急車で救命救急センターへ搬送され、入院となった。器質的検査および生理的検査では異常が認められなかったが、入院翌日に飲酒の問題について同じ病院内の精神科を受診した結果、Aさんはアルコール依存症と診断された。 入院中にAさんは、退院後に再び飲酒してしまうのではないかという不安を看護師に訴えた。 Aさんの断酒を支援するための看護師の提案で適切なのはどれか。

    セルフヘルプグループへの参加

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    問題一覧

  • 1

    アギュララ,D.C.が提唱した危機〈クライシス〉を回避する要因で正しいのはどれか。

    適切な対処機制

  • 2

    精神障害者のリカバリ〈回復〉の考え方で正しいのはどれか。2つ選べ。

    患者の主体的な選択を支援する。, 患者のストレングス〈強み・力〉に着目する。

  • 3

    うつ病に最も関連が強い神経伝達物質はどれか。

    セロトニン

  • 4

    選択的セロトニン再取り込み阻害薬〈SSRI〉について正しいのはどれか。

    抗コリン作用は三環系抗うつ薬よりも弱い。

  • 5

    電気けいれん療法の適応となるのはどれか。

    重症うつ病

  • 6

    精神遅滞について正しいのはどれか。2つ選べ。

    適応機能の不全がある。, 知能指数がおよそ70またはそれ以下である。

  • 7

    広汎性発達障害に特徴的なのはどれか。

    非言語的コミュニケーションが適切にとれない。

  • 8

    Asperger〈アスペルガー〉症候群について正しいのはどれか。

    知的能力の発達は保たれる。

  • 9

    断酒会について正しいのはどれか。

    共通の悩みを持つメンバーで構成される。

  • 10

    Aさんは約1年前から覚醒剤を始め、警察が介入して入院した。Aさんは「覚醒剤を吸引すると気持ちよくなるし、疲れなくなるので止められませんでした」と言う。 Aさんの薬物に対する状態はどれか。

    依存

  • 11

    Aさん(22歳、女性、会社員)は、昼食後、自室に大量のお菓子とお酒を持ち込み、食べて飲んでいたところを母親に注意をされたことに腹を立て、母親の目の前でリストカットを始めた。慌てた母親は、父親とともにAさんを連れて救急外来に来院した。医師が傷の処置をしようとすると「死んでやる。触るな」と大声で騒ぎ暴れ始めたため、精神科病棟に緊急入院となった。 入院当日、Aさんに対する看護師の関わりで適切なのはどれか。

    Aさんの心身を心配していることを伝える。

  • 12

    Aさん(22歳、女性、会社員)は、昼食後、自室に大量のお菓子とお酒を持ち込み、食べて飲んでいたところを母親に注意をされたことに腹を立て、母親の目の前でリストカットを始めた。慌てた母親は、父親とともにAさんを連れて救急外来に来院した。医師が傷の処置をしようとすると「死んでやる。触るな」と大声で騒ぎ暴れ始めたため、精神科病棟に緊急入院となった。 入院翌日、母親が面会に来たが、Aさんに要求されるままお菓子を大量に持参した。Aさんは、面会室でお菓子をすべて食べた直後に、トイレにこもり、嘔吐していたところを看護師が発見した。Aさんは泣きながら「食べると止まらなくなる。太りたくない」と訴えた。主治医は、Aさんが右第2指を使って嘔吐していた痕跡を認めたこと、Aさんが「中学の時から過食と嘔吐を繰り返していた」と話したことから、神経性過食症と診断した。 入院時の身体所見:身長155cm、体重48kg。 入院時の検査所見:赤血球400万/μL、Hb12.5g/dL、白血球6,300/μL。Na135mEq/L、K2.7mEq/L、Cl98mEq/L、AST30U/L、ALT35U/L、γ-GTP32U/L。 Aさんの状態をアセスメントするために優先度が高い検査はどれか。

    心電図

  • 13

    Aさん(22歳、女性、会社員)は、昼食後、自室に大量のお菓子とお酒を持ち込み、食べて飲んでいたところを母親に注意をされたことに腹を立て、母親の目の前でリストカットを始めた。慌てた母親は、父親とともにAさんを連れて救急外来に来院した。医師が傷の処置をしようとすると「死んでやる。触るな」と大声で騒ぎ暴れ始めたため、精神科病棟に緊急入院となった。 入院後3週、Aさんの精神状態は落ち着き、職場に早く戻りたいと意欲があったため、退院に向けての準備をすることになった。自傷行為は、入院前の1回のみだった。Aさんは「また過食をしないか心配だ」と看護師に訴えた。そのため主治医はAさんと話し合い認知行動療法が開始となった。 Aさんの退院に向けて、医師、看護師のチームと連携するメンバーで最も適切なのはどれか。

    臨床心理士

  • 14

    Aさん(16歳、女子)は、両親と弟と4人で暮らしている。中学生の頃からモデルにあこがれてダイエットを始めた。高校に入ってからは、太ることへの恐怖から食べた後に吐いたり、緩下薬を服用することも多くなった。次第にやせが顕著になり、無月経となった。Aさんの状態を心配した母親に伴われ、心療内科を受診し、医師から入院治療を勧められ、Aさんは入院した。 入院時、Aさんの身長は162cm、体重は36kg。体温35.0℃。血圧90/60mmHg。脈拍56/分、不整。 血液検査で最も注意すべきデータはどれか。

    血清カリウム

  • 15

    Aさん(16歳、女子)は、両親と弟と4人で暮らしている。中学生の頃からモデルにあこがれてダイエットを始めた。高校に入ってからは、太ることへの恐怖から食べた後に吐いたり、緩下薬を服用することも多くなった。次第にやせが顕著になり、無月経となった。Aさんの状態を心配した母親に伴われ、心療内科を受診し、医師から入院治療を勧められ、Aさんは入院した。 入院時、服薬が開始された。体重と摂取エネルギーについては目標値を設定し、体重増加に応じて活動範囲を拡大していくことになった。医師からAさんに治療方法が説明され、行動範囲は病室内とし、食後1時間はベッド上で安静を保つよう伝えられた。入院後7日、Aさんは「太るのが怖くて、また吐いてしまった」と暗い表情で看護師に話した。 看護師の対応で最も適切なのはどれか。

    自分から嘔吐について話したことを肯定的に評価する。

  • 16

    Aさん(16歳、女子)は、両親と弟と4人で暮らしている。中学生の頃からモデルにあこがれてダイエットを始めた。高校に入ってからは、太ることへの恐怖から食べた後に吐いたり、緩下薬を服用することも多くなった。次第にやせが顕著になり、無月経となった。Aさんの状態を心配した母親に伴われ、心療内科を受診し、医師から入院治療を勧められ、Aさんは入院した。 入院後1か月、Aさんの体重は徐々に増加してきたため、食後1時間はベッド上で安静とし、病棟内の歩行が許可された。Aさんは、頻繁に早足で廊下を歩いたり、病室でエアロビクスをしたりしている。入浴には1時間以上かけており、食後1時間の安静時間にはベッド上で腹筋運動をしていることがある。 この時点における看護師の対応で最も適切なのはどれか。

    Aさんと1日の過ごし方について話し合う。

  • 17

    Aさん(43歳、男性、会社員)は、妻(38歳)と2人暮らし。1年前から、仕事上の失敗を上司から叱責されることが続いていた。半年前からAさんの飲酒量は次第に増えていき、最近では酒気を帯びたままの出勤や、飲酒を原因とした遅刻や欠勤をすることが増えていた。ある夜、Aさんは居酒屋で多量に飲酒し、その場で意識が消失したため、救急車で救命救急センターへ搬送され、入院となった。器質的検査および生理的検査では異常が認められなかったが、入院翌日に飲酒の問題について同じ病院内の精神科を受診した結果、Aさんはアルコール依存症と診断された。 入院後3日までにAさんに出現する可能性が高い症状はどれか。2つ選べ。

    幻覚, 振戦

  • 18

    Aさん(43歳、男性、会社員)は、妻(38歳)と2人暮らし。1年前から、仕事上の失敗を上司から叱責されることが続いていた。半年前からAさんの飲酒量は次第に増えていき、最近では酒気を帯びたままの出勤や、飲酒を原因とした遅刻や欠勤をすることが増えていた。ある夜、Aさんは居酒屋で多量に飲酒し、その場で意識が消失したため、救急車で救命救急センターへ搬送され、入院となった。器質的検査および生理的検査では異常が認められなかったが、入院翌日に飲酒の問題について同じ病院内の精神科を受診した結果、Aさんはアルコール依存症と診断された。 入院後3日。面会に来た妻は、飲酒によって多くのトラブルを抱えているAさんへの対応に困っており、Aさの飲酒行動に対する関わり方について、今後どのようにすればよいか看護師に相談した。 Aさんの妻に対する助言で適切なのはどれか。

    「Aさんの飲酒によるトラブルを代わりに解決しないようにしましょう」

  • 19

    Aさん(43歳、男性、会社員)は、妻(38歳)と2人暮らし。1年前から、仕事上の失敗を上司から叱責されることが続いていた。半年前からAさんの飲酒量は次第に増えていき、最近では酒気を帯びたままの出勤や、飲酒を原因とした遅刻や欠勤をすることが増えていた。ある夜、Aさんは居酒屋で多量に飲酒し、その場で意識が消失したため、救急車で救命救急センターへ搬送され、入院となった。器質的検査および生理的検査では異常が認められなかったが、入院翌日に飲酒の問題について同じ病院内の精神科を受診した結果、Aさんはアルコール依存症と診断された。 入院中にAさんは、退院後に再び飲酒してしまうのではないかという不安を看護師に訴えた。 Aさんの断酒を支援するための看護師の提案で適切なのはどれか。

    セルフヘルプグループへの参加