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疾病治療論V

疾病治療論V
36問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    老視の原因はどれか

    2.水晶体の弾力低下

  • 2

    散瞳薬を用いて眼底検査を受ける成人患者への対応で適切なのはどれか。

    3.検査前に緑内障の有無を確認する。

  • 3

    眼底検査の前処置で散瞳薬を点眼する際の看護で適切なのはどれか。

    2.差明が強くなると説明する。

  • 4

    Aさん(48歳、男性)は、右眼の視野に見えにくい部位があることに気付き眼料を受診した。暗い部屋で見えにくいことはない。頭痛や悪心はない。 Aさんの疾患を診断するのに必要な検査はどれか。2つ選べ

    3. 眼压測定, 4. 眼底檢查

  • 5

    網膜剝離で正しいのはどれか

    2. 視野欠損

  • 6

    網膜剝離について正しいのはどれか。2つ選べ

    1.確定診断のために眼底検査を行う。, 2.前駆症状として光視症がみられる。

  • 7

    原発緑内障について正しいのはどれか。2つ選べ。

    2.眼圧が上昇する。, 4.視神経が萎縮する。

  • 8

    緑内障と診断された患者への説明で適切なのはどれか

    3.「自覚症状がなくても進行しやすい病気です」

  • 9

    眼底検査の前処置で散瞳薬を点眼する際の看護で適切なのはどれか

    2.差明が強くなると説明する。

  • 10

    眼底検査が必要なのはどれか。2つ選べ。

    2. 糖尿病, 4.高血圧症

  • 11

    網膜剥離を起こした思者の訴えはどれか

    4.「眼の中にカーテンが引かれた感じ」

  • 12

    1Aさん(59歳、女性)は裂孔原性離と診断され、硝子体手術の際に硝子体腔中にガス注入を受けた。 手術直後、病室での体位で適切なのはどれか。

    2. 腹臥位

  • 13

    コンタクトレンズの使用に関連して起こり得るのはどれか

    4. アメーバ性角膜炎

  • 14

    次の文を読み問題 1〜3に答えよ。 55歳の男性。会社員。自家用車で通勤し、仕事ではパーソナルコンピュータを常時使用している。突然、左眼の視野欠損を生じ、眼科を受診した。診察の結果、左眼裂孔原性網膜 剝離のため手術が必要であり、3目後に入院するよう説明された。 問題1入院までの生活指導で適切なのはどれか。

    2.転倒しないよう階段はゆっくり昇降する

  • 15

    問題2 手定どおり入し、翌日に手術が行われた。手術後は患部の安静のため、うつむき体位がとられた。患者は「頸部に痛みがあり、どうしたらよいか」と苦痛を訴えた。 対応で最も適切なのはどれか。

    4.安楽枕で腰部と頸部の負担を軽減する

  • 16

    問題3 手術後10日に軽快退院することになった。 退院前の説明で適切なのはどれか。

    4.「眼帯を装着する必要はありません」

  • 17

    老人性自内障の症状で正しいのはどれか。

    3.明るい場所ではまぶしくてよく見えない。

  • 18

    伝音性難聴を起こすのはどれか

    2鼓膜穿孔

  • 19

    感音性難聴の特徴はどれか。

    3. 気導聴力と骨導聴力の両方が低下する。

  • 20

    純音聴力検査で正しいのはどれか

    2.オージオメータで検査する。

  • 21

    平衡機能検査を必要とするのはどれか。

    3.めまい

  • 22

    50歳の男性。出張の多い会社員。右真珠腫性中耳炎で鼓室形成術を受けた。術後経過は順調で耳痛はない。 退院に向けた生活指導で適切なのはどれか。

    1.洗髪時は耳栓を使用する。

  • 23

    慢性副鼻腔炎についての説明で適切なのはどれか

    3.眼密内感染を起こす危険性がある。

  • 24

    便性副鼻腔炎の手術を受けた患者に対する説明で適切なのはどれか

    4.物が二重に見えるときは看護師に伝える

  • 25

    Meniere (メニエール)病の患者への指導内容について正しいのはどれか

    1. 静かな環境を保持する

  • 26

    Menidre (メニエール>病で正しいのはどれか。

    2.めまいは回転性である。

  • 27

    アレルギー性鼻炎について正しいのはどれか。

    4. アレルゲンの除去は症状の抑制に有効である。

  • 28

    スギ花粉によるアレルギー性鼻炎患者の花粉飛散時期前後の指導で適切なのはどれ か。

    4.花粉飛散の前から抗アレルギー点鼻薬を使用する。

  • 29

    花粉症について正しいのはどれか。

    3.ヒスタミンが放出される。

  • 30

    飲の文を読み問題1~3に答えよ。 53歳の男性。営業職の会社員。喉頭の診断を受けた。医師から、声帯への浸潤と両側の頸部リンパ節転移とがあり、治療法として喉頭全摘術、放射線照射および化学療法があることが説明された。翌週、妻と再度受診し治療方針を決めることとなった。 患者は妻に伴われ受診し、病状から手術療法を勧められた。「手術で声が出なくなるなんて、どうしたらよいのだろう。仕事はできなくなるし」と不安そうである。妻は「夫は最近ふさぎ込み、よく眠れないようです。がんのことも、今の夫の状態も心配です」と話した。 夫婦への対応で最も適切なのはどれか。

    4.「補助具で発声できますから前向きに捉えてみましょう

  • 31

    問題2 その後患者は手術に同意し、喉頭全摘術と頸部リンパ節郭清術とが行われた。 手術後の集中治療室での体位と頸部の固定法で適切なのはどれか。

    1.仰臥位で頸部をまっすぐにする。

  • 32

    問題3 術後10日、瘻孔がないことが確認され食事が開始された。本人と妻は「気管孔が開いたままで食事をすることの注意点を、退院までにしっかり聞いておきたい」と話した。助言で適切なのはどれか。2つ選べ。

    2「飲み込むときに身をつまむと身への逆流が防げます」, 4「匂いがわかりにくくなるので味が異なって感じるかもしれません」

  • 33

    喉頭癌の危険因子はどれか。

    3.喫煙

  • 34

    喉頭摘出および気管孔造設術を受けた患者でみられるのはどれか。2つ選べ。

    3. においが分かりづらい。, 5. 飲み込んだ食物が鼻に逆流しやすい。

  • 35

    ② Aさん(59歳、女性)は、半年前に下頭癌で放射線治療を受けた。口腔内が乾燥し、水を飲まないと話すことも不自由なことがある。Aさんに起こりやすいのはどれか。

    1.う歯

  • 36

    64歳の女性。下咽頭癌と診断され放射線療法を開始した。治療中の生活指導で適切なのはどれか。

    4. 入浴時に照射部位をこすらない。

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  • 1

    老視の原因はどれか

    2.水晶体の弾力低下

  • 2

    散瞳薬を用いて眼底検査を受ける成人患者への対応で適切なのはどれか。

    3.検査前に緑内障の有無を確認する。

  • 3

    眼底検査の前処置で散瞳薬を点眼する際の看護で適切なのはどれか。

    2.差明が強くなると説明する。

  • 4

    Aさん(48歳、男性)は、右眼の視野に見えにくい部位があることに気付き眼料を受診した。暗い部屋で見えにくいことはない。頭痛や悪心はない。 Aさんの疾患を診断するのに必要な検査はどれか。2つ選べ

    3. 眼压測定, 4. 眼底檢查

  • 5

    網膜剝離で正しいのはどれか

    2. 視野欠損

  • 6

    網膜剝離について正しいのはどれか。2つ選べ

    1.確定診断のために眼底検査を行う。, 2.前駆症状として光視症がみられる。

  • 7

    原発緑内障について正しいのはどれか。2つ選べ。

    2.眼圧が上昇する。, 4.視神経が萎縮する。

  • 8

    緑内障と診断された患者への説明で適切なのはどれか

    3.「自覚症状がなくても進行しやすい病気です」

  • 9

    眼底検査の前処置で散瞳薬を点眼する際の看護で適切なのはどれか

    2.差明が強くなると説明する。

  • 10

    眼底検査が必要なのはどれか。2つ選べ。

    2. 糖尿病, 4.高血圧症

  • 11

    網膜剥離を起こした思者の訴えはどれか

    4.「眼の中にカーテンが引かれた感じ」

  • 12

    1Aさん(59歳、女性)は裂孔原性離と診断され、硝子体手術の際に硝子体腔中にガス注入を受けた。 手術直後、病室での体位で適切なのはどれか。

    2. 腹臥位

  • 13

    コンタクトレンズの使用に関連して起こり得るのはどれか

    4. アメーバ性角膜炎

  • 14

    次の文を読み問題 1〜3に答えよ。 55歳の男性。会社員。自家用車で通勤し、仕事ではパーソナルコンピュータを常時使用している。突然、左眼の視野欠損を生じ、眼科を受診した。診察の結果、左眼裂孔原性網膜 剝離のため手術が必要であり、3目後に入院するよう説明された。 問題1入院までの生活指導で適切なのはどれか。

    2.転倒しないよう階段はゆっくり昇降する

  • 15

    問題2 手定どおり入し、翌日に手術が行われた。手術後は患部の安静のため、うつむき体位がとられた。患者は「頸部に痛みがあり、どうしたらよいか」と苦痛を訴えた。 対応で最も適切なのはどれか。

    4.安楽枕で腰部と頸部の負担を軽減する

  • 16

    問題3 手術後10日に軽快退院することになった。 退院前の説明で適切なのはどれか。

    4.「眼帯を装着する必要はありません」

  • 17

    老人性自内障の症状で正しいのはどれか。

    3.明るい場所ではまぶしくてよく見えない。

  • 18

    伝音性難聴を起こすのはどれか

    2鼓膜穿孔

  • 19

    感音性難聴の特徴はどれか。

    3. 気導聴力と骨導聴力の両方が低下する。

  • 20

    純音聴力検査で正しいのはどれか

    2.オージオメータで検査する。

  • 21

    平衡機能検査を必要とするのはどれか。

    3.めまい

  • 22

    50歳の男性。出張の多い会社員。右真珠腫性中耳炎で鼓室形成術を受けた。術後経過は順調で耳痛はない。 退院に向けた生活指導で適切なのはどれか。

    1.洗髪時は耳栓を使用する。

  • 23

    慢性副鼻腔炎についての説明で適切なのはどれか

    3.眼密内感染を起こす危険性がある。

  • 24

    便性副鼻腔炎の手術を受けた患者に対する説明で適切なのはどれか

    4.物が二重に見えるときは看護師に伝える

  • 25

    Meniere (メニエール)病の患者への指導内容について正しいのはどれか

    1. 静かな環境を保持する

  • 26

    Menidre (メニエール>病で正しいのはどれか。

    2.めまいは回転性である。

  • 27

    アレルギー性鼻炎について正しいのはどれか。

    4. アレルゲンの除去は症状の抑制に有効である。

  • 28

    スギ花粉によるアレルギー性鼻炎患者の花粉飛散時期前後の指導で適切なのはどれ か。

    4.花粉飛散の前から抗アレルギー点鼻薬を使用する。

  • 29

    花粉症について正しいのはどれか。

    3.ヒスタミンが放出される。

  • 30

    飲の文を読み問題1~3に答えよ。 53歳の男性。営業職の会社員。喉頭の診断を受けた。医師から、声帯への浸潤と両側の頸部リンパ節転移とがあり、治療法として喉頭全摘術、放射線照射および化学療法があることが説明された。翌週、妻と再度受診し治療方針を決めることとなった。 患者は妻に伴われ受診し、病状から手術療法を勧められた。「手術で声が出なくなるなんて、どうしたらよいのだろう。仕事はできなくなるし」と不安そうである。妻は「夫は最近ふさぎ込み、よく眠れないようです。がんのことも、今の夫の状態も心配です」と話した。 夫婦への対応で最も適切なのはどれか。

    4.「補助具で発声できますから前向きに捉えてみましょう

  • 31

    問題2 その後患者は手術に同意し、喉頭全摘術と頸部リンパ節郭清術とが行われた。 手術後の集中治療室での体位と頸部の固定法で適切なのはどれか。

    1.仰臥位で頸部をまっすぐにする。

  • 32

    問題3 術後10日、瘻孔がないことが確認され食事が開始された。本人と妻は「気管孔が開いたままで食事をすることの注意点を、退院までにしっかり聞いておきたい」と話した。助言で適切なのはどれか。2つ選べ。

    2「飲み込むときに身をつまむと身への逆流が防げます」, 4「匂いがわかりにくくなるので味が異なって感じるかもしれません」

  • 33

    喉頭癌の危険因子はどれか。

    3.喫煙

  • 34

    喉頭摘出および気管孔造設術を受けた患者でみられるのはどれか。2つ選べ。

    3. においが分かりづらい。, 5. 飲み込んだ食物が鼻に逆流しやすい。

  • 35

    ② Aさん(59歳、女性)は、半年前に下頭癌で放射線治療を受けた。口腔内が乾燥し、水を飲まないと話すことも不自由なことがある。Aさんに起こりやすいのはどれか。

    1.う歯

  • 36

    64歳の女性。下咽頭癌と診断され放射線療法を開始した。治療中の生活指導で適切なのはどれか。

    4. 入浴時に照射部位をこすらない。