施工17-1(内装・断熱・塗装)

施工17-1(内装・断熱・塗装)
89問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    内装工事において、ビニル床シートの張付けは、シートの搬入後、直ちに、室の寸法に合 わせて切断して張り付けた。

    ×

  • 2

    内装工事において、タイルカーペットの張付けに、粘着はく離形接着剤を使用した。

  • 3

    ニードルパンチカーペットの敷込みは、グリッパー工法により行った。

    ×

  • 4

    タフテッドカーペットを、グリッパー工法により敷き込んだ。

  • 5

    ニードルパンチカーペットは、消防法に定める防炎性能を有するものを使用した。

  • 6

    地下部分の最下階のゴム床タイルの張付けには、合成ゴム系溶剤形接着剤を用いた。

    ×

  • 7

    脱衣室、便所におけるビニル床シートの張付けには、エポキシ樹脂系接着剤を用いた。

  • 8

    洗面室にビニル床シートを張り付けるに当たり、ウレタン樹脂系の接着剤を使用した。

  • 9

    湿気のおそれのある洗面所におけるビニル床タイルの張付けには、アクリル樹脂系接着剤 を用いた。

    ×

  • 10

    脱衣室にビニル床シートを張付けるに当たって、ウレタン樹脂系の接着剤を使用した。

  • 11

    接着工法により直張用複合フローリングを張り付けるに当たって、ウレタン樹脂系接着剤 を用いた。

  • 12

    ビニル床シートの張付けは、下地モルタルを施工して7日後に接着剤張りとした。

    ×

  • 13

    冬期のビニル床タイルを張付けにおいて、室温が5℃以下になるおそれがあったので、採 暖して施工した。

  • 14

    タイルカーペットの張付けに、粘着はく離形接着剤を使用した。

  • 15

    全面接着工法によりフリーアクセスフロア下地にタイルカーペットを張り付けるに当た って、タイルカーペットを下地パネル目地にまたがるように割り付けた。

  • 16

    フローリングブロックをモルタルを用いて床に張るので、仕上がり面から20mm程度下げ て下地面を施工した。

    ×

  • 17

    床仕上げに用いるフローリングについては、割付けは室の端部から順次行い、寸法の調整、 は室の出入口部で行った。

    ×

  • 18

    床にフローリングを張るに当たって、室の中心部から割付けを行い、壁際で寸法調整をし た。

  • 19

    天井仕上げに用いる化粧合板の切断は、化粧裏面から行った。

    ×

  • 20

    防火性を考慮して、せっこうボードを台所の天井下地に使用した。

  • 21

    内装工事において、せっこうボードの壁面を目地のない塗装仕上げとするために、テーパ 一付きせっこうボードを用いた。

  • 22

    コンクリート下地にせっこうボードを直張りする場合、せっこう系直張り用接着剤の間隔 は、各ボードの周辺部で300~350mmとした。

    ×

  • 23

    コンクリート下地にせっこうボードを直張りする場合、直張り用接着剤の乾燥期間は、せ っこうボード表面への仕上材に通気性があったので、5日間とした。

    ×

  • 24

    コンクリート下地にせっこうボードを直張りする場合、せっこう系直張り用接着剤の乾燥期間は、せっこうボード表面の仕上げ材に通気性があったので、10日とした。

  • 25

    コンクリート壁下地へのせっこうボードの直張りにおいて、せっこうボード表面への仕上 材が通気性のない壁紙であったので、直張り用接着材の乾燥期間を14日間とした。

    ×

  • 26

    せっこうボードを壁に直張りするにあたって、その下端をコンクリート床面に接して張り付けた。

    ×

  • 27

    壁にビニルクロス仕上げを行う場合の下地材は、せっこうボードを用い、ステンレス釘打 ちとした。

  • 28

    洗面室、洗濯室まわりの壁の下地材料として、JAS (日本農林規格)による普通合板の1類 を用いた。

  • 29

    壁紙の張付け工事において、特記がなかったので、壁紙はホルムアルデヒド放散量の等級 が「F☆☆☆☆」のものを用いた。

  • 30

    住宅の屋根面におけるはめ込み工法による断熱工事に当たって、断熱層の室内側に通 気層を設けた。

    ×

  • 31

    屋根面に断熱層を施工したので、断熱層の室外側に通気層を設けた。

  • 32

    外壁に設ける通気層は、厚さを5mmとし、その上下端部は外気に開放した。

    ×

  • 33

    外壁に設ける通気層は、厚さを25mmとし、その上下端部は外気に開放した。

  • 34

    外壁内の給湯・給水の配管の室内側に断熱材を施工した。

    ×

  • 35

    外壁内の結露を防止するために、グラスウール断熱材の室内側を透湿性のある材料で覆っ た。

    ×

  • 36

    天井のグラスウール断熱層の室内側を厚さ 0.15mmのポリエチレンフィルムで覆った。

  • 37

    間仕切壁と天井又は床との取合い部において、断熱層や防湿層には、すき間が生じないようにした。

  • 38

    布基礎の断熱材の取付けを打込み工法により行う場合、フェルト状断熱材を用いた。

    ×

  • 39

    1階床の断熱施工に当たっては、床下の地面には防湿措置を講じ、床下には換気口を設け た。

  • 40

    夏期に、コンクリート面が乾燥して塗装可能となるまで、21日間待った。

  • 41

    冬期におけるコンクリート面への塗装において素地の乾燥期間の目安を3週間とした。

    ×

  • 42

    夏期におけるコンクリート面への塗装に当って、素地の乾燥期間の目安を14日とした。

    ×

  • 43

    冬期における屋内のコンクリート面への塗装に当たって、素地調整後の乾燥期間の目安を、 14日間とした。

    ×

  • 44

    木部の素地ごしらえは、汚れや付着物を除去し、やに処理、節止め及び穴埋めを行った後、 研磨紙ずりを行った。

  • 45

    鉄鋼面の素地ごしらえにおいて、溶剤ぶきにより油類を除去した。

  • 46

    アルミニウム合金素地に塗装を行うので、あらかじめ酸化皮膜処理を行った。

  • 47

    塗装工事において、亜鉛めっき面には、塗膜との付着性を高めるために、あらかじめエッ チングプライマーを塗付した。

  • 48

    屋外のモルタル面の素地ごしらえにおいて、合成樹脂エマルションパテを使用した。

    ×

  • 49

    木部の素地ごしらえにおいて、穴埋めとして、合成樹脂エマルションパテを使用した。

  • 50

    木部の素地ごしらえにおいて、節止めに木部下塗り用調合ペイントを塗布した。

  • 51

    木部のクリヤラッカー塗りの下塗りには、ジンクリッチプライマーを用いた。

    ×

  • 52

    塗装場所の気温が10℃、湿度が90%であったので、そのまま塗装を行った。

    ×

  • 53

    塗装場所の湿度が85%であったので、塗装を行わなかった。

  • 54

    コンクリート壁面へのマスチック塗材塗りに当たって、気温が5℃を下回ったので、塗装 作業に着手しなかった。

  • 55

    速乾性のクリヤラッカーを、湿度の高いところで塗装した。

    ×

  • 56

    湿度が高いので、クリヤラッカーによる木部の塗装は避けた。

  • 57

    塗装を行うに当たって、中塗り及び上塗りは、なるべく各層を同一の色で塗装した。

    ×

  • 58

    内壁における塗料の塗り重ねにおいて、各層ごとの塗料の色を変えた。

  • 59

    シーリング面の塗装仕上げにおいて、シーリング材の乾燥を防止するために、シーリング材を充填した後、直ちに塗装を行った。

    ×

  • 60

    多彩模様塗装の吹き付けにおいて、湿度が高かったので、付着しやすいように、吹付圧を通常より高くした。

    ×

  • 61

    塗料は、気温の低下などから所定の粘度が得られないと判断したので、適切な粘度に調整して使用した。

  • 62

    外壁の吹き付け塗装において、スプレーガンを素地面に対して直角に保ち、1回ごとの吹き付け幅が重ならないように吹き付けた。

    ×

  • 63

    コンクリート ……クリアラッカー

    ×

  • 64

    コンクリート ……合成樹脂調合ペイント

    ×

  • 65

    コンクリート ....合成樹脂エマルションペイント

  • 66

    コンクリート ....アクリル樹脂エナメル

  • 67

    コンクリート ……フタル酸樹脂エナメル

    ×

  • 68

    コンクリート……マスチック塗材

  • 69

    コンクリート……アクリル樹脂系非水分散形塗料

  • 70

    モルタル……マスチック塗材

  • 71

    モルタル……合成樹脂調合ペイント

    ×

  • 72

    モルタル……塩化ビニル樹脂エナメル

  • 73

    モルタル……フタル酸樹脂エナメル

    ×

  • 74

    ALCパネル……マスチック塗材

  • 75

    木部……合成樹脂調合ペイント

  • 76

    木部……ウレタン樹脂ワニス

  • 77

    木部……マスチック塗材

    ×

  • 78

    しな合板……ウレタン樹脂ワニス

  • 79

    フローリング……ウレタン樹脂ワニス

  • 80

    木部……アクリル樹脂エナメル

    ×

  • 81

    木部……フタル酸樹脂エナメル

  • 82

    木部……オイルステイン

  • 83

    木部……クリアラッカー

  • 84

    鉄骨面……合板樹脂エマルションペイント

    ×

  • 85

    鋼板……塩化ビニル樹脂エナメル

  • 86

    金属面……合成樹脂エマルションペイント

    ×

  • 87

    亜鉛めっき鋼板……フタル酸樹脂エナメル

  • 88

    亜鉛めっき鋼板……合成樹脂ペイント

  • 89

    せっこうボード……合成樹脂エマルションペイント

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    問題一覧

  • 1

    内装工事において、ビニル床シートの張付けは、シートの搬入後、直ちに、室の寸法に合 わせて切断して張り付けた。

    ×

  • 2

    内装工事において、タイルカーペットの張付けに、粘着はく離形接着剤を使用した。

  • 3

    ニードルパンチカーペットの敷込みは、グリッパー工法により行った。

    ×

  • 4

    タフテッドカーペットを、グリッパー工法により敷き込んだ。

  • 5

    ニードルパンチカーペットは、消防法に定める防炎性能を有するものを使用した。

  • 6

    地下部分の最下階のゴム床タイルの張付けには、合成ゴム系溶剤形接着剤を用いた。

    ×

  • 7

    脱衣室、便所におけるビニル床シートの張付けには、エポキシ樹脂系接着剤を用いた。

  • 8

    洗面室にビニル床シートを張り付けるに当たり、ウレタン樹脂系の接着剤を使用した。

  • 9

    湿気のおそれのある洗面所におけるビニル床タイルの張付けには、アクリル樹脂系接着剤 を用いた。

    ×

  • 10

    脱衣室にビニル床シートを張付けるに当たって、ウレタン樹脂系の接着剤を使用した。

  • 11

    接着工法により直張用複合フローリングを張り付けるに当たって、ウレタン樹脂系接着剤 を用いた。

  • 12

    ビニル床シートの張付けは、下地モルタルを施工して7日後に接着剤張りとした。

    ×

  • 13

    冬期のビニル床タイルを張付けにおいて、室温が5℃以下になるおそれがあったので、採 暖して施工した。

  • 14

    タイルカーペットの張付けに、粘着はく離形接着剤を使用した。

  • 15

    全面接着工法によりフリーアクセスフロア下地にタイルカーペットを張り付けるに当た って、タイルカーペットを下地パネル目地にまたがるように割り付けた。

  • 16

    フローリングブロックをモルタルを用いて床に張るので、仕上がり面から20mm程度下げ て下地面を施工した。

    ×

  • 17

    床仕上げに用いるフローリングについては、割付けは室の端部から順次行い、寸法の調整、 は室の出入口部で行った。

    ×

  • 18

    床にフローリングを張るに当たって、室の中心部から割付けを行い、壁際で寸法調整をし た。

  • 19

    天井仕上げに用いる化粧合板の切断は、化粧裏面から行った。

    ×

  • 20

    防火性を考慮して、せっこうボードを台所の天井下地に使用した。

  • 21

    内装工事において、せっこうボードの壁面を目地のない塗装仕上げとするために、テーパ 一付きせっこうボードを用いた。

  • 22

    コンクリート下地にせっこうボードを直張りする場合、せっこう系直張り用接着剤の間隔 は、各ボードの周辺部で300~350mmとした。

    ×

  • 23

    コンクリート下地にせっこうボードを直張りする場合、直張り用接着剤の乾燥期間は、せ っこうボード表面への仕上材に通気性があったので、5日間とした。

    ×

  • 24

    コンクリート下地にせっこうボードを直張りする場合、せっこう系直張り用接着剤の乾燥期間は、せっこうボード表面の仕上げ材に通気性があったので、10日とした。

  • 25

    コンクリート壁下地へのせっこうボードの直張りにおいて、せっこうボード表面への仕上 材が通気性のない壁紙であったので、直張り用接着材の乾燥期間を14日間とした。

    ×

  • 26

    せっこうボードを壁に直張りするにあたって、その下端をコンクリート床面に接して張り付けた。

    ×

  • 27

    壁にビニルクロス仕上げを行う場合の下地材は、せっこうボードを用い、ステンレス釘打 ちとした。

  • 28

    洗面室、洗濯室まわりの壁の下地材料として、JAS (日本農林規格)による普通合板の1類 を用いた。

  • 29

    壁紙の張付け工事において、特記がなかったので、壁紙はホルムアルデヒド放散量の等級 が「F☆☆☆☆」のものを用いた。

  • 30

    住宅の屋根面におけるはめ込み工法による断熱工事に当たって、断熱層の室内側に通 気層を設けた。

    ×

  • 31

    屋根面に断熱層を施工したので、断熱層の室外側に通気層を設けた。

  • 32

    外壁に設ける通気層は、厚さを5mmとし、その上下端部は外気に開放した。

    ×

  • 33

    外壁に設ける通気層は、厚さを25mmとし、その上下端部は外気に開放した。

  • 34

    外壁内の給湯・給水の配管の室内側に断熱材を施工した。

    ×

  • 35

    外壁内の結露を防止するために、グラスウール断熱材の室内側を透湿性のある材料で覆っ た。

    ×

  • 36

    天井のグラスウール断熱層の室内側を厚さ 0.15mmのポリエチレンフィルムで覆った。

  • 37

    間仕切壁と天井又は床との取合い部において、断熱層や防湿層には、すき間が生じないようにした。

  • 38

    布基礎の断熱材の取付けを打込み工法により行う場合、フェルト状断熱材を用いた。

    ×

  • 39

    1階床の断熱施工に当たっては、床下の地面には防湿措置を講じ、床下には換気口を設け た。

  • 40

    夏期に、コンクリート面が乾燥して塗装可能となるまで、21日間待った。

  • 41

    冬期におけるコンクリート面への塗装において素地の乾燥期間の目安を3週間とした。

    ×

  • 42

    夏期におけるコンクリート面への塗装に当って、素地の乾燥期間の目安を14日とした。

    ×

  • 43

    冬期における屋内のコンクリート面への塗装に当たって、素地調整後の乾燥期間の目安を、 14日間とした。

    ×

  • 44

    木部の素地ごしらえは、汚れや付着物を除去し、やに処理、節止め及び穴埋めを行った後、 研磨紙ずりを行った。

  • 45

    鉄鋼面の素地ごしらえにおいて、溶剤ぶきにより油類を除去した。

  • 46

    アルミニウム合金素地に塗装を行うので、あらかじめ酸化皮膜処理を行った。

  • 47

    塗装工事において、亜鉛めっき面には、塗膜との付着性を高めるために、あらかじめエッ チングプライマーを塗付した。

  • 48

    屋外のモルタル面の素地ごしらえにおいて、合成樹脂エマルションパテを使用した。

    ×

  • 49

    木部の素地ごしらえにおいて、穴埋めとして、合成樹脂エマルションパテを使用した。

  • 50

    木部の素地ごしらえにおいて、節止めに木部下塗り用調合ペイントを塗布した。

  • 51

    木部のクリヤラッカー塗りの下塗りには、ジンクリッチプライマーを用いた。

    ×

  • 52

    塗装場所の気温が10℃、湿度が90%であったので、そのまま塗装を行った。

    ×

  • 53

    塗装場所の湿度が85%であったので、塗装を行わなかった。

  • 54

    コンクリート壁面へのマスチック塗材塗りに当たって、気温が5℃を下回ったので、塗装 作業に着手しなかった。

  • 55

    速乾性のクリヤラッカーを、湿度の高いところで塗装した。

    ×

  • 56

    湿度が高いので、クリヤラッカーによる木部の塗装は避けた。

  • 57

    塗装を行うに当たって、中塗り及び上塗りは、なるべく各層を同一の色で塗装した。

    ×

  • 58

    内壁における塗料の塗り重ねにおいて、各層ごとの塗料の色を変えた。

  • 59

    シーリング面の塗装仕上げにおいて、シーリング材の乾燥を防止するために、シーリング材を充填した後、直ちに塗装を行った。

    ×

  • 60

    多彩模様塗装の吹き付けにおいて、湿度が高かったので、付着しやすいように、吹付圧を通常より高くした。

    ×

  • 61

    塗料は、気温の低下などから所定の粘度が得られないと判断したので、適切な粘度に調整して使用した。

  • 62

    外壁の吹き付け塗装において、スプレーガンを素地面に対して直角に保ち、1回ごとの吹き付け幅が重ならないように吹き付けた。

    ×

  • 63

    コンクリート ……クリアラッカー

    ×

  • 64

    コンクリート ……合成樹脂調合ペイント

    ×

  • 65

    コンクリート ....合成樹脂エマルションペイント

  • 66

    コンクリート ....アクリル樹脂エナメル

  • 67

    コンクリート ……フタル酸樹脂エナメル

    ×

  • 68

    コンクリート……マスチック塗材

  • 69

    コンクリート……アクリル樹脂系非水分散形塗料

  • 70

    モルタル……マスチック塗材

  • 71

    モルタル……合成樹脂調合ペイント

    ×

  • 72

    モルタル……塩化ビニル樹脂エナメル

  • 73

    モルタル……フタル酸樹脂エナメル

    ×

  • 74

    ALCパネル……マスチック塗材

  • 75

    木部……合成樹脂調合ペイント

  • 76

    木部……ウレタン樹脂ワニス

  • 77

    木部……マスチック塗材

    ×

  • 78

    しな合板……ウレタン樹脂ワニス

  • 79

    フローリング……ウレタン樹脂ワニス

  • 80

    木部……アクリル樹脂エナメル

    ×

  • 81

    木部……フタル酸樹脂エナメル

  • 82

    木部……オイルステイン

  • 83

    木部……クリアラッカー

  • 84

    鉄骨面……合板樹脂エマルションペイント

    ×

  • 85

    鋼板……塩化ビニル樹脂エナメル

  • 86

    金属面……合成樹脂エマルションペイント

    ×

  • 87

    亜鉛めっき鋼板……フタル酸樹脂エナメル

  • 88

    亜鉛めっき鋼板……合成樹脂ペイント

  • 89

    せっこうボード……合成樹脂エマルションペイント