施工14(屋根工事)

施工14(屋根工事)
41問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    亜鉛鉄板瓦棒葺(心木あり)において、瓦棒のキャップは、その上面から心木に釘留めとした。

    ×

  • 2

    瓦棒葺の釘留めに当たって、瓦棒(心木)を、垂木の位置と一致させた。

  • 3

    心木あり瓦棒葺屋根の瓦棒の間隔は、900mm とした。

    ×

  • 4

    亜鉛鉄板瓦棒葺(心木あり)において、瓦棒は450mm間隔とし、心木は下葺の上からた る木に釘留めとした。

  • 5

    下葺きに用いるアスファルトルーフィングの留付け には、タッカー釘を用いた。

  • 6

    アスファルトルーフィングの左右(長手方向)の重ね合わせは、100mmとした。

    ×

  • 7

    アスファルトルーフィングは、水下側から水上側に向かって張り進め、その重ね幅(幅方 向)を100mmとした。

  • 8

    屋根の下葺きにおいて、アスファルトルーフィングは、水下側から水上側に向かって張り 進め、その重ね幅を100mmとした。

  • 9

    屋根の下葺きにおいて、アスファルトルーフィングは水上側から水下側に向かって張り進 め、その重ね幅を100mmとした。

    ×

  • 10

    木造住宅の金属板葺の下地に使用する改質アスファルトルーフィング下葺材の張付けは、 野地板の上に軒先と平行に敷き込み、重ね幅をシートの長手方向100mm、流れ方向100mm とした。

    ×

  • 11

    長尺金属板葺の下地に使用するアスファルトルーフィングの重ね幅は、シートの長手方向 200mm、幅方向100mmとした。

  • 12

    アスファルトルーフィングの張付けは、野路板の上に軒先と平行に敷き込み、重ね幅をシ ートの長手方向200mm、幅方向100mmとした。

  • 13

    壁面との取合い部においては、アスファルトルーフィングを、壁面に沿って150mm 以上立ち上げた。

    ×

  • 14

    下屋と壁面との取合い部に用いるアスファルトルーフィングは、その壁面に沿って300mm 立ち上げた

  • 15

    アスファルトルーフィングを用いた下葺きにおいて、1階屋根と2階外壁との取合い部分 は、下葺材を雨押え上端より50mm立ち上げた。

  • 16

    壁面との取合い部においては、アスファルトルーフィングを、壁面に沿って250mm以上、かつ雨押え上端より50mm以上立ち上げた。

  • 17

    庇の下葺きに用いるアスファルトルーフィングは、壁面との取合い部において、その壁面に沿って200mm 立ち上げた。

    ×

  • 18

    バルコニーの床防水で、FRP塗膜防水層の立上がり高さは、外部開口部の下端で120mm以 上とした。

  • 19

    バルコニーの床防水で、防水層の立上がり高さは、外部開口部の下端部分は100mm、それ 以外の部分は200mmとした。

    ×

  • 20

    アスファルトルーフィングは、棟部では、250mm以上左右折り掛けとし、棟頂部から左右 ヘ一枚ものを増張りした。

  • 21

    アスファルトルーフィングの棟部分の張付けは、150mmの左右折り掛けとした。

    ×

  • 22

    棟部分に用いるアスファルトルーフィングは、左右折り掛けとした。

  • 23

    アスファルトルーフィングは、谷部では、谷底から左右へ一枚ものを先張りし、その上に左右に重ね合わせ、谷底から150mm のばした。

    ×

  • 24

    金属板一文字葺の隣り合った葺板相互の接合は、一重はぜ継手とし、千鳥に配置した。

  • 25

    金属板一文字葺の隣り合った登板相互の継手は、二重はぜとした。

    ×

  • 26

    金属板葺において、一重はぜ(こはぜ)のはぜ幅は、上はぜ12mm程度、下はぜ 15mm程度とした。

  • 27

    金属板一文字葺の四周は一重はぜ(こはぜ)とし、上はぜ15mm程度、下はぜ 18mm 程度 とした。

  • 28

    金属板一文字葺の登板の小はぜの折返し幅は、下はぜの寸法より上はぜの寸法のほうを大 きくした。

    ×

  • 29

    一文字葺の金属板の野地板への留付けには、吊子を用いた。

  • 30

    金属板の留付けに用いる釘は、葺板と同系材料のものとした。

  • 31

    金属板瓦棒葺の瓦棒は、強風地域であったので、600mmの間隔で取り付けた。

    ×

  • 32

    粘土瓦葺の軒瓦及び袖瓦は、風圧を考慮して、一枚おきに釘打ちとした。

    ×

  • 33

    引掛け桟瓦は、軒及びけらばから2枚目通りまでを、1枚ごとに、その他は登り2枚目ご とに釘で留め付けた。

  • 34

    軒どいの勾配は、1/300とした。

    ×

  • 35

    硬質塩化ビニルの軒どいの勾配は、1/150とした。

  • 36

    硬質塩化ビニル軒どいの取付け勾配を1/250とした。

    ×

  • 37

    軒どいの受け金物の取り付け間隔は、600mmとした。

  • 38

    硬質塩化ビニル製軒どいの受金物は、取付け間隔を120cmとし、鼻隠しに取り付けた。

    ×

  • 39

    木造住宅の樋工事において、硬質塩化ビニル製の雨樋を使用し、特記がなかったので、軒 樋の樋受金物の取付け間隔を1.8mとした。

    ×

  • 40

    金属板たてどいの受金物は、取付け間隔を900mmとした。

  • 41

    たてどいの受け金物の取り付け間隔は、硬質塩化ビニル雨どいの場合、2m以下とする。

    ×

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  • 1

    亜鉛鉄板瓦棒葺(心木あり)において、瓦棒のキャップは、その上面から心木に釘留めとした。

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  • 2

    瓦棒葺の釘留めに当たって、瓦棒(心木)を、垂木の位置と一致させた。

  • 3

    心木あり瓦棒葺屋根の瓦棒の間隔は、900mm とした。

    ×

  • 4

    亜鉛鉄板瓦棒葺(心木あり)において、瓦棒は450mm間隔とし、心木は下葺の上からた る木に釘留めとした。

  • 5

    下葺きに用いるアスファルトルーフィングの留付け には、タッカー釘を用いた。

  • 6

    アスファルトルーフィングの左右(長手方向)の重ね合わせは、100mmとした。

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  • 7

    アスファルトルーフィングは、水下側から水上側に向かって張り進め、その重ね幅(幅方 向)を100mmとした。

  • 8

    屋根の下葺きにおいて、アスファルトルーフィングは、水下側から水上側に向かって張り 進め、その重ね幅を100mmとした。

  • 9

    屋根の下葺きにおいて、アスファルトルーフィングは水上側から水下側に向かって張り進 め、その重ね幅を100mmとした。

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  • 10

    木造住宅の金属板葺の下地に使用する改質アスファルトルーフィング下葺材の張付けは、 野地板の上に軒先と平行に敷き込み、重ね幅をシートの長手方向100mm、流れ方向100mm とした。

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  • 11

    長尺金属板葺の下地に使用するアスファルトルーフィングの重ね幅は、シートの長手方向 200mm、幅方向100mmとした。

  • 12

    アスファルトルーフィングの張付けは、野路板の上に軒先と平行に敷き込み、重ね幅をシ ートの長手方向200mm、幅方向100mmとした。

  • 13

    壁面との取合い部においては、アスファルトルーフィングを、壁面に沿って150mm 以上立ち上げた。

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  • 14

    下屋と壁面との取合い部に用いるアスファルトルーフィングは、その壁面に沿って300mm 立ち上げた

  • 15

    アスファルトルーフィングを用いた下葺きにおいて、1階屋根と2階外壁との取合い部分 は、下葺材を雨押え上端より50mm立ち上げた。

  • 16

    壁面との取合い部においては、アスファルトルーフィングを、壁面に沿って250mm以上、かつ雨押え上端より50mm以上立ち上げた。

  • 17

    庇の下葺きに用いるアスファルトルーフィングは、壁面との取合い部において、その壁面に沿って200mm 立ち上げた。

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  • 18

    バルコニーの床防水で、FRP塗膜防水層の立上がり高さは、外部開口部の下端で120mm以 上とした。

  • 19

    バルコニーの床防水で、防水層の立上がり高さは、外部開口部の下端部分は100mm、それ 以外の部分は200mmとした。

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  • 20

    アスファルトルーフィングは、棟部では、250mm以上左右折り掛けとし、棟頂部から左右 ヘ一枚ものを増張りした。

  • 21

    アスファルトルーフィングの棟部分の張付けは、150mmの左右折り掛けとした。

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  • 22

    棟部分に用いるアスファルトルーフィングは、左右折り掛けとした。

  • 23

    アスファルトルーフィングは、谷部では、谷底から左右へ一枚ものを先張りし、その上に左右に重ね合わせ、谷底から150mm のばした。

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  • 24

    金属板一文字葺の隣り合った葺板相互の接合は、一重はぜ継手とし、千鳥に配置した。

  • 25

    金属板一文字葺の隣り合った登板相互の継手は、二重はぜとした。

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  • 26

    金属板葺において、一重はぜ(こはぜ)のはぜ幅は、上はぜ12mm程度、下はぜ 15mm程度とした。

  • 27

    金属板一文字葺の四周は一重はぜ(こはぜ)とし、上はぜ15mm程度、下はぜ 18mm 程度 とした。

  • 28

    金属板一文字葺の登板の小はぜの折返し幅は、下はぜの寸法より上はぜの寸法のほうを大 きくした。

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  • 29

    一文字葺の金属板の野地板への留付けには、吊子を用いた。

  • 30

    金属板の留付けに用いる釘は、葺板と同系材料のものとした。

  • 31

    金属板瓦棒葺の瓦棒は、強風地域であったので、600mmの間隔で取り付けた。

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  • 32

    粘土瓦葺の軒瓦及び袖瓦は、風圧を考慮して、一枚おきに釘打ちとした。

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  • 33

    引掛け桟瓦は、軒及びけらばから2枚目通りまでを、1枚ごとに、その他は登り2枚目ご とに釘で留め付けた。

  • 34

    軒どいの勾配は、1/300とした。

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  • 35

    硬質塩化ビニルの軒どいの勾配は、1/150とした。

  • 36

    硬質塩化ビニル軒どいの取付け勾配を1/250とした。

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  • 37

    軒どいの受け金物の取り付け間隔は、600mmとした。

  • 38

    硬質塩化ビニル製軒どいの受金物は、取付け間隔を120cmとし、鼻隠しに取り付けた。

    ×

  • 39

    木造住宅の樋工事において、硬質塩化ビニル製の雨樋を使用し、特記がなかったので、軒 樋の樋受金物の取付け間隔を1.8mとした。

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  • 40

    金属板たてどいの受金物は、取付け間隔を900mmとした。

  • 41

    たてどいの受け金物の取り付け間隔は、硬質塩化ビニル雨どいの場合、2m以下とする。

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