施工15(タイル工事)

施工15(タイル工事)
38問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    外壁に設ける伸縮調整目地の深さは、躯体コンクリートの表面までとした。

  • 2

    外壁のタイル張り工事において、タイル張り面の伸縮調整目地は、下地モルタル面の伸縮 調整目地と同じ位置とならないようにした。

    ×

  • 3

    下地のひび割れ誘発目地、打継ぎ目地及び構造スリットの位置には、伸縮調整目地を設け た。

  • 4

    張付けモルタルの練混ぜは機械練りとし、1回に練り混ぜる量は60分以内に張り終える量 とした。

  • 5

    凍害とは、寒冷地における施工で、張付けモルタルの強度の発現が遅れることをいう。

    ×

  • 6

    寒冷地の外壁タイル張り工事において、凍害防止のために陶器質タイルを用いた。

    ×

  • 7

    外壁の二丁掛けタイル張りにおいて、目地用モルタルはタイル厚の半分以上充填した。

  • 8

    外壁の二丁掛けタイル張りにおいて、目地の深さはタイル厚の半分以上とした。

    ×

  • 9

    タイルの打診検査は、張付けモルタル硬化前に、タイル壁面の1/2以上について行った。

    ×

  • 10

    セメントモルタルによるタイル張りにおいて、タイル張りに先立ち、下地モルタルに水湿 しを行った。

  • 11

    外壁において、二丁掛けタイルを密着張りとする場合、張付け用モルタルの塗り厚を3mm とした。

    ×

  • 12

    外壁の二丁掛けタイルの密着張りにおいて、張付けモルタルの塗り厚を15mmとした。

    ×

  • 13

    外壁の二丁掛けタイルの密着張りにおいて、張付け用モルタルの塗り厚は、6mm程度とし た。

  • 14

    壁タイルの密着張りによる張付けは、上部から一段ずつ続けて下部へと張り進めた。

    ×

  • 15

    外壁のタイル張り工事において、タイルは、磁器質で耐凍害性に優れたものとし、密着張 り工法により張付けた。

  • 16

    タイルの密着張りにおいて、張付けモルタルはこて圧をかけずに1層で塗り付けた。

    ×

  • 17

    外壁タイルの密着張りにおいて、タイルが二丁掛けであったので、張付けモルタルを2層 に分けて塗った。

  • 18

    外壁タイルの密着張りにおいて、張付けモルタルにタイルを押しつけて、木づちでたたき 込んだ。

    ×

  • 19

    壁タイル張りの密着張りにおいて、張付けモルタルの塗付け後、直ちにタイルを押し当て、 振動を与えないように張り付けた。

    ×

  • 20

    外壁の改良積上げ張りにおいて、1日の張付け高さを、2mとした。

    ×

  • 21

    外壁の二丁掛けタイルの改良積上げ張りにおいて、張付けモルタルの塗り厚は、15mm程 度とした

    ×

  • 22

    外壁の二丁掛けタイルの改良積上げ張りにおいて、張付け用モルタルの塗り厚は、6mm程 度とした。

  • 23

    内壁の改良積上げ張りにおいて、張付けモルタルの塗り厚は、5mm程度とした。

    ×

  • 24

    外壁の改良積上げ張りにおいて、張付け用モルタルの調合は、容積比でセメント 1:砂1とした。

    ×

  • 25

    改良積上げ張りによる張付けは、下部から上部へと張り上げた。

  • 26

    改良積上げ張りにおいて、窓や出入口まわりの役物を最後に張付けた。

    ×

  • 27

    璧の改良積上げ張りにおいて、乾燥を防ぎ作業性を向上させるために、張付けモルタルに 保水剤を加えた。

  • 28

    壁の改良圧着張りにおいて、タイル下地面とタイル裏面の双方に張付けモルタルを塗り付 けた。

  • 29

    壁の改良圧着張りにおいて、張付けモルタルの1回の塗付け面積は、3m²以内、かつ、60 分以内に張り終える面積とした。

    ×

  • 30

    壁の改良圧着張りにおいて、張付け用モルタルの調合は、容積比でセメント1:砂2.5とした。

  • 31

    壁の接着剤張りにおいて、接着剤は金ごてを用いて平たんに塗布した後、所定のくし目ご てを用いてくし目を立てた。

  • 32

    内壁タイルの接着剤張りにおいて、タイルを張り付ける際に、下地面に吸水調整材を塗布 した。

    ×

  • 33

    内壁への接着剤を用いた陶器質タイルの張り付けにおいて、あらかじめ下地となるモルタル面が十分に乾いていることを確認した。

  • 34

    内壁のタイルの接着剤張りにおいて、接着剤の1回の塗り付け面積は、5㎡以内、かつ、60分以内に終える面積とした。

    ×

  • 35

    壁のモザイクタイル張りにおいて、表張り紙の紙はがしは、張り付け後に時期を見計らい、表面に水湿しをしてから行った。

  • 36

    屋内の床面へのモザイクタイル張りにおいて、あらかじめ下地となるモルタル面に水湿しを行った。

  • 37

    外壁にユニットタイルでマスク張りを行うので、張り付け用のモルタルの塗り厚を13mmとした。

    ×

  • 38

    床のユニットタイルの張り付けモルタルの調合は、容積比でセメント1:砂2とした。

    ×

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  • 1

    外壁に設ける伸縮調整目地の深さは、躯体コンクリートの表面までとした。

  • 2

    外壁のタイル張り工事において、タイル張り面の伸縮調整目地は、下地モルタル面の伸縮 調整目地と同じ位置とならないようにした。

    ×

  • 3

    下地のひび割れ誘発目地、打継ぎ目地及び構造スリットの位置には、伸縮調整目地を設け た。

  • 4

    張付けモルタルの練混ぜは機械練りとし、1回に練り混ぜる量は60分以内に張り終える量 とした。

  • 5

    凍害とは、寒冷地における施工で、張付けモルタルの強度の発現が遅れることをいう。

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  • 6

    寒冷地の外壁タイル張り工事において、凍害防止のために陶器質タイルを用いた。

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  • 7

    外壁の二丁掛けタイル張りにおいて、目地用モルタルはタイル厚の半分以上充填した。

  • 8

    外壁の二丁掛けタイル張りにおいて、目地の深さはタイル厚の半分以上とした。

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  • 9

    タイルの打診検査は、張付けモルタル硬化前に、タイル壁面の1/2以上について行った。

    ×

  • 10

    セメントモルタルによるタイル張りにおいて、タイル張りに先立ち、下地モルタルに水湿 しを行った。

  • 11

    外壁において、二丁掛けタイルを密着張りとする場合、張付け用モルタルの塗り厚を3mm とした。

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  • 12

    外壁の二丁掛けタイルの密着張りにおいて、張付けモルタルの塗り厚を15mmとした。

    ×

  • 13

    外壁の二丁掛けタイルの密着張りにおいて、張付け用モルタルの塗り厚は、6mm程度とし た。

  • 14

    壁タイルの密着張りによる張付けは、上部から一段ずつ続けて下部へと張り進めた。

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  • 15

    外壁のタイル張り工事において、タイルは、磁器質で耐凍害性に優れたものとし、密着張 り工法により張付けた。

  • 16

    タイルの密着張りにおいて、張付けモルタルはこて圧をかけずに1層で塗り付けた。

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  • 17

    外壁タイルの密着張りにおいて、タイルが二丁掛けであったので、張付けモルタルを2層 に分けて塗った。

  • 18

    外壁タイルの密着張りにおいて、張付けモルタルにタイルを押しつけて、木づちでたたき 込んだ。

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  • 19

    壁タイル張りの密着張りにおいて、張付けモルタルの塗付け後、直ちにタイルを押し当て、 振動を与えないように張り付けた。

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  • 20

    外壁の改良積上げ張りにおいて、1日の張付け高さを、2mとした。

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  • 21

    外壁の二丁掛けタイルの改良積上げ張りにおいて、張付けモルタルの塗り厚は、15mm程 度とした

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  • 22

    外壁の二丁掛けタイルの改良積上げ張りにおいて、張付け用モルタルの塗り厚は、6mm程 度とした。

  • 23

    内壁の改良積上げ張りにおいて、張付けモルタルの塗り厚は、5mm程度とした。

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  • 24

    外壁の改良積上げ張りにおいて、張付け用モルタルの調合は、容積比でセメント 1:砂1とした。

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  • 25

    改良積上げ張りによる張付けは、下部から上部へと張り上げた。

  • 26

    改良積上げ張りにおいて、窓や出入口まわりの役物を最後に張付けた。

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  • 27

    璧の改良積上げ張りにおいて、乾燥を防ぎ作業性を向上させるために、張付けモルタルに 保水剤を加えた。

  • 28

    壁の改良圧着張りにおいて、タイル下地面とタイル裏面の双方に張付けモルタルを塗り付 けた。

  • 29

    壁の改良圧着張りにおいて、張付けモルタルの1回の塗付け面積は、3m²以内、かつ、60 分以内に張り終える面積とした。

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  • 30

    壁の改良圧着張りにおいて、張付け用モルタルの調合は、容積比でセメント1:砂2.5とした。

  • 31

    壁の接着剤張りにおいて、接着剤は金ごてを用いて平たんに塗布した後、所定のくし目ご てを用いてくし目を立てた。

  • 32

    内壁タイルの接着剤張りにおいて、タイルを張り付ける際に、下地面に吸水調整材を塗布 した。

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  • 33

    内壁への接着剤を用いた陶器質タイルの張り付けにおいて、あらかじめ下地となるモルタル面が十分に乾いていることを確認した。

  • 34

    内壁のタイルの接着剤張りにおいて、接着剤の1回の塗り付け面積は、5㎡以内、かつ、60分以内に終える面積とした。

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  • 35

    壁のモザイクタイル張りにおいて、表張り紙の紙はがしは、張り付け後に時期を見計らい、表面に水湿しをしてから行った。

  • 36

    屋内の床面へのモザイクタイル張りにおいて、あらかじめ下地となるモルタル面に水湿しを行った。

  • 37

    外壁にユニットタイルでマスク張りを行うので、張り付け用のモルタルの塗り厚を13mmとした。

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  • 38

    床のユニットタイルの張り付けモルタルの調合は、容積比でセメント1:砂2とした。

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