施工17-2(建具・ガラス)
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建具の保管に当たって、フラッシュ戸は平積みとし、格子戸は立てかけとした。○
フラッシュ戸は変形しやすいので、現場内での仮置きは立てかけとした。×
現場内に搬入した障子・襖類は、種類別に平積みにして保管した。×
現場内に搬入したアルミサッシの仮置きは、変形しないように立てかけとした。○
現場内に搬入したアルミサッシの仮置きは、平積みとしないようにした。○
建具の保管に当たって、障子・ふすまは平積みとし、フラッシュ戸は立てかけとした。×
フラッシュ戸は変形しやすいので、工事現場における保管は平積みとした。○
室内に用いる木製建具材には、加工、組立て時の含水率が質量比で20%の天然乾燥材を使 用した。×
木製フラッシュ戸の框には、重量比で含水率15%に天然乾燥した木材を使用した。○
室内に用いる木製建具材には、加工、組立て時の含水率が質量比で18%の人工乾燥材を使 用した。×
室内に用いる木製建具材には、加工、組立て時の含水率 (質量百分率)が13%の材を使用 した。○
室内に用いる木製建具材には、加工・組立て時の含水率 (質量百分率)が、20%の人工乾 燥材を使用した。×
木製建具の框には、重量比で含水率12%に乾燥した心去り材を使用した。○
高さ2.0m の木製建具には、ステンレス鋼製の木製建具用丁番を2枚使用した。×
高さ 1.9mの木製建具の丁番として、ステンレス鋼製のものを2枚使用した。○
高さ2.1mの木製建具の丁番として、ステンレス鋼製のものを3枚使用した。○
高さ2.1mのアルミニウム製建具には、丁番を2枚使用した。×
高さが1.8mの木製建具には、ステンレス鋼製の木製建具用丁番を2枚使用した。○
高さ2.2mの建具の丁番として、ステンレス鋼製のものを2枚使用した。×
アルミサッシが鋼材と接する部分には、塗膜処理を行った。○
アルミサッシがモルタルに接する部分は、サッシの保護塗膜をはがした。×
アルミサッシがモルタルに接する部分には、アクリル樹脂系塗料を塗って、絶縁処理を行 った。○
アルミサッシが鋼材と接する部分には、絶縁処理を行った。○
鉄筋コンクリート造の建築物の外部に面するアルミニウム製建具枠の取付けにおいて、仮留め用のくさびを残し、モルタルを充填した。×
アルミサッシ枠まわりのシーリング材の施工には、プライマー及びバックアップ材を用いて、三面接着とした。×
コンクリート躯体に取り付けるアルミサッシ枠まわりのシーリング材の施工に当たって、バックアップ材を省略し、三面接着とした。○
外部に面して複層ガラスをはめ込む場合、下端のガラス溝に径3mmの水抜き孔を2箇所設けた。×
外部に面して合わせガラスをはめ込む場合、下端のガラス溝に径6mmの水抜き孔を2箇所設けた。○
外部に面して網入り板ガラスをはめ込む場合、下端ガラス溝に、径4mmの水抜き孔を2箇所設けた。×
外部に面する複層ガラスをはめ込む下端ガラス溝には、径6mmの排水用水抜き孔を3箇所設けた。○
外部に面する網入り板ガラスをはめ込む下端ガラス溝には、排水用水抜き孔を3箇所設けた。○
外部に面した建具への網入り板ガラスのはめ込みにおいて、下端のガラス溝に径6mmの水抜き孔を1箇所設けた。×
外部に面する網入り板ガラスは、縦小口(下端から1/4の高さまで)及び下辺小口に防錆テープを用いて防錆処置を行った。○
厚さ8mmの単板ガラスのステンレス製建具へのはめ込みに当たって、建具枠のガラス溝のかかり代を6.5mmとした。×
アルミニウム製建具に厚さ18mmの複層ガラスをはめ込むに当たって、特記がなかったので、建具枠のガラス溝のかかり代を12mmとした。×
ガラスブロック積みにおいて、平積みの目地幅の寸法を25mmとした。×
ガラスブロック積みにおいて、伸縮調整目地の幅については、特記がなかったので、8mmとした。×
強化ガラスは、一定寸法の板ガラスを焼き入れして造られるので、現場での切断加工が容易である。×
建具の保管に当たって、フラッシュ戸は平積みとし、格子戸は立てかけとした。○
フラッシュ戸は変形しやすいので、現場内での仮置きは立てかけとした。×
現場内に搬入した障子・襖類は、種類別に平積みにして保管した。×
現場内に搬入したアルミサッシの仮置きは、変形しないように立てかけとした。○
現場内に搬入したアルミサッシの仮置きは、平積みとしないようにした。○
建具の保管に当たって、障子・ふすまは平積みとし、フラッシュ戸は立てかけとした。×
フラッシュ戸は変形しやすいので、工事現場における保管は平積みとした。○
室内に用いる木製建具材には、加工、組立て時の含水率が質量比で20%の天然乾燥材を使 用した。×
木製フラッシュ戸の框には、重量比で含水率15%に天然乾燥した木材を使用した。○
室内に用いる木製建具材には、加工、組立て時の含水率が質量比で18%の人工乾燥材を使 用した。×
室内に用いる木製建具材には、加工、組立て時の含水率 (質量百分率)が13%の材を使用 した。○
室内に用いる木製建具材には、加工・組立て時の含水率 (質量百分率)が、20%の人工乾 燥材を使用した。×
木製建具の框には、重量比で含水率12%に乾燥した心去り材を使用した。○
高さ2.0m の木製建具には、ステンレス鋼製の木製建具用丁番を2枚使用した。×
高さ 1.9mの木製建具の丁番として、ステンレス鋼製のものを2枚使用した。○
高さ2.1mの木製建具の丁番として、ステンレス鋼製のものを3枚使用した。○
高さ2.1mのアルミニウム製建具には、丁番を2枚使用した。×
高さが1.8mの木製建具には、ステンレス鋼製の木製建具用丁番を2枚使用した。○
高さ2.2mの建具の丁番として、ステンレス鋼製のものを2枚使用した。×
アルミサッシが鋼材と接する部分には、塗膜処理を行った。○
アルミサッシがモルタルに接する部分は、サッシの保護塗膜をはがした。×
アルミサッシがモルタルに接する部分には、アクリル樹脂系塗料を塗って、絶縁処理を行 った。○
アルミサッシが鋼材と接する部分には、絶縁処理を行った。○
鉄筋コンクリート造の建築物の外部に面するアルミニウム製建具枠の取付けにおいて、仮留め用のくさびを残し、モルタルを充填した。×
アルミサッシ枠まわりのシーリング材の施工には、プライマー及びバックアップ材を用いて、三面接着とした。×
コンクリート躯体に取り付けるアルミサッシ枠まわりのシーリング材の施工に当たって、バックアップ材を省略し、三面接着とした。○
外部に面して複層ガラスをはめ込む場合、下端のガラス溝に径3mmの水抜き孔を2箇所設けた。×
外部に面して合わせガラスをはめ込む場合、下端のガラス溝に径6mmの水抜き孔を2箇所設けた。○
外部に面して網入り板ガラスをはめ込む場合、下端ガラス溝に、径4mmの水抜き孔を2箇所設けた。×
外部に面する複層ガラスをはめ込む下端ガラス溝には、径6mmの排水用水抜き孔を3箇所設けた。○
外部に面する網入り板ガラスをはめ込む下端ガラス溝には、排水用水抜き孔を3箇所設けた。○
外部に面した建具への網入り板ガラスのはめ込みにおいて、下端のガラス溝に径6mmの水抜き孔を1箇所設けた。×
外部に面する網入り板ガラスは、縦小口(下端から1/4の高さまで)及び下辺小口に防錆テープを用いて防錆処置を行った。○
厚さ8mmの単板ガラスのステンレス製建具へのはめ込みに当たって、建具枠のガラス溝のかかり代を6.5mmとした。×
アルミニウム製建具に厚さ18mmの複層ガラスをはめ込むに当たって、特記がなかったので、建具枠のガラス溝のかかり代を12mmとした。×
ガラスブロック積みにおいて、平積みの目地幅の寸法を25mmとした。×
ガラスブロック積みにおいて、伸縮調整目地の幅については、特記がなかったので、8mmとした。×
強化ガラスは、一定寸法の板ガラスを焼き入れして造られるので、現場での切断加工が容易である。×