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施工-間違った問題

施工-間違った問題
51問 • 1年前
  • 林由子
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    問題一覧

  • 1

    乗り入れ構台の設計において、地震力を震度法(地震力=重力✖️水平震度)により静的水平力として計算する場合は水平震度をいくつにする?

    0.2

  • 2

    鉄筋相互のあきは異形鉄筋では呼び名の数値の何倍?

    1.5倍

  • 3

    片持スラブの下端筋の直線定着長さはいくつ以上?

    25d以上

  • 4

    スラブの下端筋の直線定着長さいくつ?

    10d以上かつ150mm以上

  • 5

    型枠材の設計にあたり、各部材の許容変形量はいくつ許容値とすることが望ましい?

    2mm以下

  • 6

    型枠材の設計にあたり、総変形量は合計いくつ許容値とすることが望ましい?

    5mm以下

  • 7

    単位セメント量が過小な場合、ワーカビリティーは向上するが、水密性や耐久性は低下する。

    間違い

  • 8

    レディースミクスコンクリート、普通コンクリート、暑中コンクリート、マスコンクリート等の受入検査において、コンクリートの温度測定試験の合格温度はいくつ?

    35度以下

  • 9

    プレキャスト部材の組立精度の検査は、柱・壁の垂直部材と梁・床の水平部材とも、それぞれいくつの判定基準になる?

    ±5mm

  • 10

    プレキャスト部材の最小かぶり厚さは柱・梁・耐力壁は非腐食環境・腐食環境・超長期でそれぞれいくつ?

    30mm・40mm・40mm

  • 11

    プレキャスト部材の最小かぶり厚さは床・屋根スラブ・非耐力壁の非腐食環境・腐食環境・超長期はそれぞれいくつ?

    20mm・30mm・40mm

  • 12

    プレキャスト部材の設計かぶり厚さは柱・梁・耐力壁の非腐食環境・腐食環境・超長期はそれぞれいくつ?

    35mm・45mm・45mm

  • 13

    プレキャスト部材の設計かぶり厚さは床・屋根スラブ・非耐力壁の非腐食環境・腐食環境・超長期はそれぞれいくつ?

    25mm・35mm・45mm

  • 14

    高力ボルト接合における摩擦面は、すべり係数値がいくつ以上確保できるようにする?

    0.45以上

  • 15

    下貼り用床板は厚さ12mm以上の構造用合板とし、根太へ取り付ける釘の間隔は継手部中央部ともにいくつ程度で釘打ちする?

    継手部150mm.中央部200mm

  • 16

    コンクリートの水平打継ぎ目地のシーリングは2面接着とし、2成分形変成シリコン形シーリング材を用いた。

    間違い

  • 17

    塩化ビニル樹脂系シート防水接着工法は下地がALCパネルの場合、短辺の接合部の目地部に幅いくつの絶縁テープをはりつける?

    50mm

  • 18

    有機系接着剤による外装タイル張りにおいて、タイルと接着剤との接着状態の検査の合否判定基準は、タイル裏面への接着剤の接着率いくつ以上?

    60%以上

  • 19

    下地張りのある天井仕上げの野縁は、ダブル野縁をいくつの間隔で、4本のシングル野縁をいくつの間隔で配置するか?

    ダブル野縁:1800mm程度、シングル野縁:360mm程度

  • 20

    GRC(ガラス繊維補強セメント)パネルの寸法許容差はいくつか?

    辺長±3mm、ねじれ・そり±3mm、対角線長差3mm以内

  • 21

    空調和設備工事に用いるロックウール保温材のうち、ロックウールフェルトについては、フェルトの密度がいくつ以上のものとする?

    40Kg/㎥

  • 22

    現場非破壊試験において、計算で得られた「アンカーの鋼材による引張荷重」又は「コンクリート破壊による引張荷重」の〇〇のほうの〇〇程度の値とした。

    小さいほうの2/3程度

  • 23

    鉄筋コンクリート造の増し打ち耐震壁の増設工事において、打繋ぎ面となる既存のコンクリートの表面について、目荒らしとしてコンクリートをいくつ程度はつり、露出するか。

    2〜5mm程度

  • 24

    溶接閉鎖フープ巻き工法に用いるフープ筋の継手は溶接長さが〇〇の片側フレア溶接とした。

    10d以上

  • 25

    建具枠、くつずり、水切り板等のアンカーは、両端から逃げた位置から、間隔を〇〇以下で取り付ける。

    500mm以下

  • 26

    防水改修工事において、既存保護コンクリートの撤去に用いるハンドブレーカーは、躯体や仕上げ材に損傷を与えないように質量を〇〇未満のものとした。

    15Kg未満

  • 27

    木工事にもちいる、構造材と造作材の含水率はいくつ?

    構造材 20% 造作材 15%

  • 28

    ウェルポイント工法において、ウェルポイントに接続するライザーパイプについて、湯水能力を確保するために、スリット形ストレーナー管を用いた。

    間違い

  • 29

    鉄筋の重ね継手長さはSD345の場合、設計強度21N/㎟は〇〇以上、24〜27N/㎟は〇〇以上である。

    45d、40d

  • 30

    鉄筋の重ね継手長さはSD295の場合、設計強度21N/㎟は〇〇以上、24〜27N/㎟は〇〇以上である。

    40d、35d

  • 31

    防護柵(朝顔)を設置する際の基準。1段目は地上から高さ〇〇m.2段目以降は〇〇以下

    4〜5m、10m以下

  • 32

    場所打ちコンクリート杭工事において、安定液中・泥水・清水中で打ち込む杭に使用するコンクリートの単位セメント量については、〇〇とした。

    330Kg/㎥以上

  • 33

    異形鉄筋の貫通孔の孔径について、d25の場合は?

    38

  • 34

    トルシア形高力ボルトの締め付け後の検査において、ナット回転量が群の平均値から算出した許可範囲から過小と判定されたものについては、その範囲に入るように追締めが行われていることを確認した。

    間違い

  • 35

    溶接作業において、作業場所の気温が-5℃から5℃において、溶接部より〇〇の範囲の母材部分を適切に加熱して溶接する。

    100mm

  • 36

    セメントモルタルによるタイル後張り工法における密着張りにおいて、張付けモルタルの一回の塗付け面積の限度は〇〇/人以内とした。

    2㎡

  • 37

    軽量鉄骨天井下地において、釣りボルトの感覚については〇〇程度とし、天井の周辺部のつりボルトについては端から〇〇の位置にした。

    900mm程度 150mm以内

  • 38

    縦壁ロッキング構法によるALCパネル工事において、外壁の縦壁の連続してするパラペット部分についてはその外壁のALCパネルの厚さの〇〇倍の長さをはねだしして使用した。

    6倍以下

  • 39

    給水管、給湯管の横走り配管の吊り金物の支持間隔については、鋼管及びステンレス鋼管で、呼び径100以下の場合、〇〇以下、125〜300の場合、〇〇以下とする。

    2.0m以下  3.0m以下

  • 40

    特定粉じん排出等作業実施届出書

    都道県知事

  • 41

    土被り重力が減り、掘削底面の地盤自体が膨張することによって、掘削底面が盛り上がる減少。

    リバウンド

  • 42

    打ち込み工法による既製コンクリート杭工事において、打ち込み完了後の杭頭の水平方向の施工精度の目安について、杭径の〇〇以下、かつ〇〇以下とした。

    1/4 100㎜

  • 43

    既製コンクリート杭の継手部の溶接において、仮付け溶接は、本溶接と同等なものとし、その長さを〇〇以上とした。

    40㎜

  • 44

    圧縮技術量資格者は、1種は〇〇以下、2種は〇〇以下まで可能である。

    D25以下  D32以下

  • 45

    型枠設計用のコンクリートの側圧は〇〇。

    「フレッシュコンクリートの単位体積重力」 「フレッシュコンクリートのヘッド」を乗じた値。

  • 46

    垂直せき板の在置期間の場合、 短期標準:20度以上  〇〇以上     10〜20度以上  〇〇以上 湿潤養生期間の場合、 短期標準:温度関係なしに〇〇以上 長期・超長期:〇〇以上

    4日  6日 5日 7日

  • 47

    コンクリートの乾燥収縮のひずみ度は、部材の体積表面積比が大きくなるほど〇〇なる。

    小さく

  • 48

    普通コンクリートの品質基準強度は、設計基準強度または耐久設計基準強度のうち〇〇の値とする。

    大きい方

  • 49

    コンクリートポンプによる圧送において、粗骨材の最大寸法が20・25mmの場合、輸送管の呼び寸法〇〇以上とする。 40mmの場合、〇〇以上とする。

    100A以上  125A以上

  • 50

    プレキャスト部材の脱型時所要強度については、脱型時にヘッドを傾斜させないで部材だけを片側から立て起こす計画の場合、〇〇とする。 ヘッドを70〜80°まで経ち起こしてから吊り上げる場合、〇〇とする。

    12N/m㎡程度   8〜10N/m㎡程度

  • 51

    スタッド材を使用したそで壁端部や開口部における垂直方向の補強材の長さが4.0mを超える場合、〇〇を2本抱き合わせ、上下端部及び間隔〇〇程度に溶接する。

    同材の補強材、600mm程度

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  • 1

    乗り入れ構台の設計において、地震力を震度法(地震力=重力✖️水平震度)により静的水平力として計算する場合は水平震度をいくつにする?

    0.2

  • 2

    鉄筋相互のあきは異形鉄筋では呼び名の数値の何倍?

    1.5倍

  • 3

    片持スラブの下端筋の直線定着長さはいくつ以上?

    25d以上

  • 4

    スラブの下端筋の直線定着長さいくつ?

    10d以上かつ150mm以上

  • 5

    型枠材の設計にあたり、各部材の許容変形量はいくつ許容値とすることが望ましい?

    2mm以下

  • 6

    型枠材の設計にあたり、総変形量は合計いくつ許容値とすることが望ましい?

    5mm以下

  • 7

    単位セメント量が過小な場合、ワーカビリティーは向上するが、水密性や耐久性は低下する。

    間違い

  • 8

    レディースミクスコンクリート、普通コンクリート、暑中コンクリート、マスコンクリート等の受入検査において、コンクリートの温度測定試験の合格温度はいくつ?

    35度以下

  • 9

    プレキャスト部材の組立精度の検査は、柱・壁の垂直部材と梁・床の水平部材とも、それぞれいくつの判定基準になる?

    ±5mm

  • 10

    プレキャスト部材の最小かぶり厚さは柱・梁・耐力壁は非腐食環境・腐食環境・超長期でそれぞれいくつ?

    30mm・40mm・40mm

  • 11

    プレキャスト部材の最小かぶり厚さは床・屋根スラブ・非耐力壁の非腐食環境・腐食環境・超長期はそれぞれいくつ?

    20mm・30mm・40mm

  • 12

    プレキャスト部材の設計かぶり厚さは柱・梁・耐力壁の非腐食環境・腐食環境・超長期はそれぞれいくつ?

    35mm・45mm・45mm

  • 13

    プレキャスト部材の設計かぶり厚さは床・屋根スラブ・非耐力壁の非腐食環境・腐食環境・超長期はそれぞれいくつ?

    25mm・35mm・45mm

  • 14

    高力ボルト接合における摩擦面は、すべり係数値がいくつ以上確保できるようにする?

    0.45以上

  • 15

    下貼り用床板は厚さ12mm以上の構造用合板とし、根太へ取り付ける釘の間隔は継手部中央部ともにいくつ程度で釘打ちする?

    継手部150mm.中央部200mm

  • 16

    コンクリートの水平打継ぎ目地のシーリングは2面接着とし、2成分形変成シリコン形シーリング材を用いた。

    間違い

  • 17

    塩化ビニル樹脂系シート防水接着工法は下地がALCパネルの場合、短辺の接合部の目地部に幅いくつの絶縁テープをはりつける?

    50mm

  • 18

    有機系接着剤による外装タイル張りにおいて、タイルと接着剤との接着状態の検査の合否判定基準は、タイル裏面への接着剤の接着率いくつ以上?

    60%以上

  • 19

    下地張りのある天井仕上げの野縁は、ダブル野縁をいくつの間隔で、4本のシングル野縁をいくつの間隔で配置するか?

    ダブル野縁:1800mm程度、シングル野縁:360mm程度

  • 20

    GRC(ガラス繊維補強セメント)パネルの寸法許容差はいくつか?

    辺長±3mm、ねじれ・そり±3mm、対角線長差3mm以内

  • 21

    空調和設備工事に用いるロックウール保温材のうち、ロックウールフェルトについては、フェルトの密度がいくつ以上のものとする?

    40Kg/㎥

  • 22

    現場非破壊試験において、計算で得られた「アンカーの鋼材による引張荷重」又は「コンクリート破壊による引張荷重」の〇〇のほうの〇〇程度の値とした。

    小さいほうの2/3程度

  • 23

    鉄筋コンクリート造の増し打ち耐震壁の増設工事において、打繋ぎ面となる既存のコンクリートの表面について、目荒らしとしてコンクリートをいくつ程度はつり、露出するか。

    2〜5mm程度

  • 24

    溶接閉鎖フープ巻き工法に用いるフープ筋の継手は溶接長さが〇〇の片側フレア溶接とした。

    10d以上

  • 25

    建具枠、くつずり、水切り板等のアンカーは、両端から逃げた位置から、間隔を〇〇以下で取り付ける。

    500mm以下

  • 26

    防水改修工事において、既存保護コンクリートの撤去に用いるハンドブレーカーは、躯体や仕上げ材に損傷を与えないように質量を〇〇未満のものとした。

    15Kg未満

  • 27

    木工事にもちいる、構造材と造作材の含水率はいくつ?

    構造材 20% 造作材 15%

  • 28

    ウェルポイント工法において、ウェルポイントに接続するライザーパイプについて、湯水能力を確保するために、スリット形ストレーナー管を用いた。

    間違い

  • 29

    鉄筋の重ね継手長さはSD345の場合、設計強度21N/㎟は〇〇以上、24〜27N/㎟は〇〇以上である。

    45d、40d

  • 30

    鉄筋の重ね継手長さはSD295の場合、設計強度21N/㎟は〇〇以上、24〜27N/㎟は〇〇以上である。

    40d、35d

  • 31

    防護柵(朝顔)を設置する際の基準。1段目は地上から高さ〇〇m.2段目以降は〇〇以下

    4〜5m、10m以下

  • 32

    場所打ちコンクリート杭工事において、安定液中・泥水・清水中で打ち込む杭に使用するコンクリートの単位セメント量については、〇〇とした。

    330Kg/㎥以上

  • 33

    異形鉄筋の貫通孔の孔径について、d25の場合は?

    38

  • 34

    トルシア形高力ボルトの締め付け後の検査において、ナット回転量が群の平均値から算出した許可範囲から過小と判定されたものについては、その範囲に入るように追締めが行われていることを確認した。

    間違い

  • 35

    溶接作業において、作業場所の気温が-5℃から5℃において、溶接部より〇〇の範囲の母材部分を適切に加熱して溶接する。

    100mm

  • 36

    セメントモルタルによるタイル後張り工法における密着張りにおいて、張付けモルタルの一回の塗付け面積の限度は〇〇/人以内とした。

    2㎡

  • 37

    軽量鉄骨天井下地において、釣りボルトの感覚については〇〇程度とし、天井の周辺部のつりボルトについては端から〇〇の位置にした。

    900mm程度 150mm以内

  • 38

    縦壁ロッキング構法によるALCパネル工事において、外壁の縦壁の連続してするパラペット部分についてはその外壁のALCパネルの厚さの〇〇倍の長さをはねだしして使用した。

    6倍以下

  • 39

    給水管、給湯管の横走り配管の吊り金物の支持間隔については、鋼管及びステンレス鋼管で、呼び径100以下の場合、〇〇以下、125〜300の場合、〇〇以下とする。

    2.0m以下  3.0m以下

  • 40

    特定粉じん排出等作業実施届出書

    都道県知事

  • 41

    土被り重力が減り、掘削底面の地盤自体が膨張することによって、掘削底面が盛り上がる減少。

    リバウンド

  • 42

    打ち込み工法による既製コンクリート杭工事において、打ち込み完了後の杭頭の水平方向の施工精度の目安について、杭径の〇〇以下、かつ〇〇以下とした。

    1/4 100㎜

  • 43

    既製コンクリート杭の継手部の溶接において、仮付け溶接は、本溶接と同等なものとし、その長さを〇〇以上とした。

    40㎜

  • 44

    圧縮技術量資格者は、1種は〇〇以下、2種は〇〇以下まで可能である。

    D25以下  D32以下

  • 45

    型枠設計用のコンクリートの側圧は〇〇。

    「フレッシュコンクリートの単位体積重力」 「フレッシュコンクリートのヘッド」を乗じた値。

  • 46

    垂直せき板の在置期間の場合、 短期標準:20度以上  〇〇以上     10〜20度以上  〇〇以上 湿潤養生期間の場合、 短期標準:温度関係なしに〇〇以上 長期・超長期:〇〇以上

    4日  6日 5日 7日

  • 47

    コンクリートの乾燥収縮のひずみ度は、部材の体積表面積比が大きくなるほど〇〇なる。

    小さく

  • 48

    普通コンクリートの品質基準強度は、設計基準強度または耐久設計基準強度のうち〇〇の値とする。

    大きい方

  • 49

    コンクリートポンプによる圧送において、粗骨材の最大寸法が20・25mmの場合、輸送管の呼び寸法〇〇以上とする。 40mmの場合、〇〇以上とする。

    100A以上  125A以上

  • 50

    プレキャスト部材の脱型時所要強度については、脱型時にヘッドを傾斜させないで部材だけを片側から立て起こす計画の場合、〇〇とする。 ヘッドを70〜80°まで経ち起こしてから吊り上げる場合、〇〇とする。

    12N/m㎡程度   8〜10N/m㎡程度

  • 51

    スタッド材を使用したそで壁端部や開口部における垂直方向の補強材の長さが4.0mを超える場合、〇〇を2本抱き合わせ、上下端部及び間隔〇〇程度に溶接する。

    同材の補強材、600mm程度