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施工-2

施工-2
99問 • 1年前
  • 林由子
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    問題一覧

  • 1

    プレキャスト部材を現場打ちコンクリートに接続する部分について、プレキャスト部材の位置の許容差と現場打ちコンクリート部分の位置の許容差とを同じ値とした。 値は〇〇である。

    正しい ±20mm

  • 2

    工場現場における部材の受け入れ検査において、部材の形状寸法については、部材製造工場の検査済を確認して、計測を実施しなかった。

    正しい

  • 3

    柱、梁及びブレース端のハンチ等の塑性変形能力を要求される部材において、常温曲げ加工による内側曲げ半径は、材料の板厚の〇〇倍以上とする。

    8倍

  • 4

    仮ボルトの締め付けは 高力ボルトは〇〇ボルトを使用し、〇〇かつ2本以上

    中ボルト   1/3

  • 5

    仮ボルトの締め付けは 混用接合・併用継手は〇〇ボルトを使用し、〇〇かつ2本以上

    中ボルト  1/2

  • 6

    仮ボルトの締め付けは エレクションピースは〇〇ボルトを使用し、〇〇になる。

    高力ボルト  全数

  • 7

    高力ボルトボルトの締め付け後の検査において、ナットの回転数不足していたボルトについては、ナット回転量まで追い締めを行った。

    正しい

  • 8

    溶融亜鉛めっき高力ボルト・高力ボルトの一次締めトルクはM16は約〇〇 M20・M22は約〇〇おする。

    100N・m 150N・m

  • 9

    改質アスファルトシート防水工事において、立ち上がり部の防水層の末端部については、抑え金物を用いて留め付け、〇〇系のシート材を充塡した。

    ゴムアスファルト系

  • 10

    外壁サッシにはめ込まれた板ガラスの熱割れを防止するために、フロート板ガラスに比べて日射吸収率の高い熱線吸収板ガラスを用いた。

    間違い

  • 11

    SSG構法とは、ガラスの周辺において構造シーラントを用いてガラスの支持部材に接着する辺を有し、ガラスの強度計算において構造シーラントの接着辺を強度上の支持辺とみなす構法である。

    正しい

  • 12

    コンクリート壁下地面における石膏ボードの石膏系直張り用接着剤による直張り工法において、その接着剤の塗付け間隔については、ボード周辺部以外の床上1.2m以下の部分では〇〇程度 1.2m超える部分では〇〇程度 周辺部では〇〇程度になる。

    200〜250 250〜300 150〜200

  • 13

    ビニル床シートの張付けにおいて、下地の乾燥期間は、モルタル塗り下地の場合、〇〇日以上、コンクリート下地の場合は〇〇日以上放置し、乾燥させてから接着剤張りを行う。

    14日   28日

  • 14

    カーペットのグリッパー工法において、上敷きの敷詰めは隙間及び不陸をなくすように伸長用工具により幅〇〇mmにつき〇〇N程度の張力をかけて伸張し

    300mm 200N

  • 15

    合成樹脂エマルジョンペイント塗りは下記のものに使用しやすい。

    コンクリート、モルタル、プラスター、石膏ボード等

  • 16

    外壁乾式工法による張り石工事において、石材の裏面と躯体コンクリート面との間隔を〇〇とした。

    70mm

  • 17

    自動火災報知設備の煙感知器は、天井付近に換気の〇〇のある居室にあっては、その〇〇付近に設ける。また空調や換気の吹出口からは〇〇以上話して設ける。

    吸気口(吹込み口) 吸気口   1.5m

  • 18

    大規模の修繕に伴う吹付アスベストの飛散防止処理工事において、大規模の修繕の対象部分にある吹付けアスベストについて、囲い込み処理工法を採用し、それ以外の部分については、吹付アスベストの劣化や損傷の程度が大きいため、封じ込め処理工法とした。

    間違い

  • 19

    移動式クレーンによる荷の吊り上げ作業において、送電電圧6600Vの絶縁防護のない配電線からの最小離隔距離は〇〇以上とする。 また、安全距離は〇〇mがのぞましい。

    1.2m 2.0m

  • 20

    木製建具の保管に当たって、障子・襖類は〇〇保管とし、フラッシュ戸は〇〇保管とする。

    立てかけ   平積み

  • 21

    ロールカーペットについて、〇〇保管とし、〇〇段までのとする。

    横置きの俵積み   2〜3段

  • 22

    土壌汚染対策法に基づく「一定の規模以上の土地の形質の変更届出書」を、〇〇宛てに提出した。

    都道府県知事

  • 23

    枠組足場の作業床は幅〇〇以上、床材間の隙間〇〇以下、床材と建地(支柱)との隙間は〇〇未満としなければならない。

    幅:40cm以上  床材間の隙間:3cm以下 支柱との隙間み:12cm未満

  • 24

    鉄骨上に設けた仮設通路の有効幅は〇〇以上とし、手摺の高さは〇〇とし、中桟を設けるとする。 また、幅木は〇〇以上とする。

    通路の有効幅:600mm以上 手摺の高さ:950mm以上 幅木:100mm以上

  • 25

    切ばり上通路は床板の隙間は〇〇以下とし、手摺の高さ〇〇以上とし、高さ〇〇以上の幅木及び中桟を設ける。

    床板の隙間:30mm以下 手摺高さ:950mm以上 幅木:100mm以上

  • 26

    吊り足場の作業床の幅は〇〇以上とし、かつ〇〇とする。

    幅:400mm以上 隙間がないようにする。

  • 27

    砂質地盤の法付きオープンカット工法において、安全確保のため、地下水位を根切り底面以下に下げるとともに、法面勾配の角度は地盤の内部摩擦角より〇〇した。

    小さく

  • 28

    釜場工法は、根切り底に溜まる雨水を効率よく排出するのに適してる。

    正しい

  • 29

    ソイルセメント壁の芯材としての型鋼に新品を用いたので、芯材の許容応力度は、〇〇の値を採用した。

    短期許容応力度

  • 30

    場所打ちコンクリート杭工事において、コンクリートの調合については、寒冷地であったので気温によるコンクリートの強度の補正を〇〇。

    行った

  • 31

    場所打ちコンクリート杭工事において、鉄筋かごは通常掘削前に組み立てておくが、掘削後の検測で鉄筋かごの長さと掘削孔の深さに差があった場合、鉄筋かごの長さを〇〇の鉄筋かごで調整する。

    最下段

  • 32

    あばら筋・帯筋・スパイラル筋の加工寸法の許容差は〇〇、〇〇である。

    計画供用期間の級に関わらず、±5mm

  • 33

    床スラブ下の支保工の最小存置期間は、(普通ポルトランドセメント) 設計強度の〇〇以上または〇〇以上。 かつ構造計算による安全確認 材齢の場合、0度以上、5度以上、15度以上で以下の日数になる。

    85%以上または、12N/㎟以上 28日以上、25日以上、17日以上

  • 34

    梁下の支保工の最小存置期間(普通ポルトランドセメント)は、設計基準強度の〇〇以上、かつ興による安全確認 材齢の場合は、〇〇日以上

    100%以上、 28日以上

  • 35

    マスコンクリートにおいて、荷卸し時のコンクリート温度の上限値については、特記がなかったので〇〇とした。

    35度

  • 36

    普通ポルトランドセメントを用いる水密コンクリートの水セメント比の最大値は〇〇%である。

    50%以下

  • 37

    マスコンクリートに使用する混和剤については、単位セメント量を少なくするために、AE減水剤〇〇とする。

    遅延形または標準形

  • 38

    プレキャスト部材の製造にあたり、コンクリートの加熱養生において、前養生時間を〇〇とし、養生温度の上昇勾配を〇〇とした。

    3時間程度   10〜20℃/h程度

  • 39

    部材製造工場における脱型時の部材コンクリートの圧縮強度は、部材の製造場所において採取し、〇〇を行った供試体の圧縮強度試験の結果により確認した。

    加熱養生

  • 40

    プレキャストの壁部材の接合部の敷モルタルの施工に当たって、壁部材の自重によってモルタルが十分に、充塡されるように、敷モルタルをレベル調整材〇〇。

    より10mm程度程度高くした。

  • 41

    プレキャスト部材間の目地のシーリングについては、シーリング材には、2成分反応硬化タイプのポリウレタン系シーリング材が用いられ、防水目地幅の寸法は、縦目地で〇〇、横目地で〇〇、充填深さが浅いと耐久性が悪くなるので、最低でも〇〇以上確保する。

    縦目地:15mm 横目地:20mm 最低限:10mm以上

  • 42

    高力ボルト用の孔あけ加工は、工場で行い、板厚に関わらず、〇〇とする。 ただし、監理者の承認がある場合は〇〇とすることができる。溶損部を含む孔径の精度は〇〇以下とする。

    ドリルあけ レーザーあけ ±5mm以下

  • 43

    ボルト用孔、アンカーボルト用孔、鉄筋の貫通孔は、〇〇を原則とし、板厚〇〇以下は〇〇とする。

    ドリル孔あけ 13mm以下 せん断孔あけ

  • 44

    設備配管用貫通孔は孔径〇〇以上の場合、〇〇としてもよい。

    30mm以上 ガス孔あけ

  • 45

    高力ボルト接合面をブラスト処理により摩擦面の粗さを確保する場合、孔あけ加工は、ブラスト処理の〇〇に行う。

  • 46

    溶融亜鉛めっきを施す部材において、閉鎖形断面の角形鋼管を使用したので、部材の〇〇に亜鉛及び空気の流出入用の開口を設けた。

    両端

  • 47

    錆止め塗装の中止について、以下の条件になる。

    ①気温が5℃以下、または相対湿度が85%以上 ②降雪雨・強風・結露などによって、水滴やじんあいが塗膜に付着しやすいとき ③炎天下で鋼材表面の温度が50℃以上と高く、塗膜に泡を生じるおそれがあるとき

  • 48

    ターンバックル付き筋かいを有する構造物においては、その筋かいを用いて建入れ直しを〇〇とする。

    兼用してはならない

  • 49

    鉄骨架構の倒壊防止用ワイヤーロープは建入れ直し用に〇〇とする。

    兼用して良い

  • 50

    スパン数の多い建築物は、柱梁接合部の溶接収縮により水平方向に柱の倒れ変形が生じるため、建築物の〇〇などに調整スパンを設け、溶接完了後に調整スパンの梁を〇〇で取り付けた。

    中央部   高力ボルト

  • 51

    鉄骨の建て方に先立って行うあと詰め中心塗り工法におけるベースモルタルの施工において、モルタル中心塗り部分のモルタルの塗厚さを〇〇とし、養生期間を〇〇とする。

    30〜50mm 3日以上

  • 52

    アスファルト防水工事において、平場部の防水層の保護コンクリートに設ける伸縮調整目地の割付けについて、パラペット等の立上がり部の仕上がり面から〇〇程度とし、中央部は縦横の間隔を〇〇程度とする。

    600mm 3m

  • 53

    コンクリート下地へのモルタル塗りにおいて、中塗りについては、下塗りを行った後〇〇週間以上放置し、乾燥収縮によるひび割れ等を十分に発生させてから行った。

    2週間

  • 54

    セメントモルタルによるセラミックタイル張り モルタル塗り 二重床 胴縁下地 上記の内容で仕上げ厚さは〇〇、平たんさは〇〇mにつき〇〇以下

    仕上げ厚さ:7mm以上 平たんさ:1mにつき、10mm以下

  • 55

    セメントモルタルによるセラミックタイル張り (柱・梁・壁) 仕上がり塗装塗り カーペット張り 防水下地 セルフレベリング材 上記の内容で仕上げ厚さは〇〇、平たんさは〇〇mにつき〇〇以下

    仕上げ厚さ:7mm未満 平たんさ:3mにつき、10mm以下

  • 56

    化粧打ち放しコンクリート 壁張り ビニル系床張り 合成樹脂塗装 上記の内容で仕上げ厚さは〇〇、平たんさは〇〇mにつき〇〇以下

    コンクリートが見えがかりとなる場合、または仕上げ厚さが極めて薄い場合 平たんさ:3mにつき、7mm以下

  • 57

    屋外及び屋内の吹き抜け部分等のタイル張りは、モルタル及び接着剤の硬化後〇〇以上経過後、〇〇にわたり打診用ハンマーを用いて、浮きがないか打診を行う。

    2週間以上   全面

  • 58

    複層ガラスは複層加工後、切断、小口処理、切欠きなどは〇〇。

    いっさいできない。

  • 59

    ガラスの熱割れ防止対策の検討のため、建築物の立地、開口部の部位、ガラスの光特性・熱特性等により熱応力を算出し、ガラスエッジの許容応力と比較した。

    正しい

  • 60

    アルミニウム製建具へのフロート板ガラスによる 単板ガラスは面クリアラスは〇〇以上、かかり代は〇〇以上とする。

    5mm以上 10mm以上

  • 61

    アルミニウム製建具へのフロート板ガラスによる 複層ガラスは面クリアラスは〇〇以上、かかり代は〇〇以上とする。

    5mm以上 15mm以上

  • 62

    樹脂製建具へのフロート板ガラスによる 複層ガラスは面クリアラスは〇〇以上、かかり代は〇〇以上とする。

    3〜4mm 12〜15mm

  • 63

    軽量鉄骨天井下地において、天井のふところが1.5m以上の場合には、補強施工用部材又は吊りボルトの水平補強及び斜め補強を行う。

    正しい

  • 64

    計量鉄骨天井下地工事において、JISによる建築用鋼製下地材を使用した場合、高速カッター等による切断面については、亜鉛の特性防食作用が〇〇ので、錆止め塗料塗りを〇〇。 また溶断は行ってはならない。

    期待できる   行わなくてよい。

  • 65

    軽量鉄骨天井下地において、天井のふところが1.5m以上の場合には、吊りボルトの水平補強及び斜め補強を行う。 水平補強の縦横間隔は〇〇程度とし、 斜め補強は、縦横間隔を〇〇とする。 また、段違いがあった場合、補強材を用いて、〇〇の間隔で斜め補強を行う。

    1.8m 3.6m 2.7m

  • 66

    鉄鋼面への防錆止め塗料は以下になる。

    鉛・クロムフリー錆止めペイント

  • 67

    亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料は以下となる。

    一液形変性エポキシ樹脂錆止めペイント 変性エポキシ樹脂プライマー

  • 68

    カーテンウォール部材は、脱落したり、有害な変形を受けないように、パネル材では〇〇以上、形材では〇〇以上仮止めする。

    3カ所    2カ所

  • 69

    給水、排水その他の配管を支持・固定する場合には、〇〇とする。

    吊り金物、防振ゴム

  • 70

    コンクリート打放し仕上げ外壁のひび割れ部の改修工事は、幅1.0mmを超え、かつ挙動するひび割れ部については、〇〇とする。

    Uカットシール材充塡工法

  • 71

    コンクリート打放し仕上げ外壁のひび割れ部の改修工事は、幅0.2mm以上1.0mm以下、〇〇とする。

    エポキシ樹脂注入工法

  • 72

    コンクリート打放し仕上げ外壁のひび割れ部の改修工事は、幅0.2mm未満、〇〇とする。

    シール工法

  • 73

    鉄骨構造コンクリート造の建築物に増設壁を設ける耐震改修工事において、あと施工アンカーが鉄骨フランジ部に干渉して埋め込み長さが十分確保できなかったので、鉄骨フランジをコンクリートからはつり出し、頭付きスタッドを溶接により鉄筋をフランジに接合した。

    正しい

  • 74

    枠付き鉄骨ブレースの増設による補強において、グラウンド材圧入後に型枠を取り外して充塡状況を確認できるように、片側を取り外し可能な木製型枠とした。

    正しい

  • 75

    既存のウレタンゴム系塗膜防水を撤去せず新規にウレタンゴム系塗膜防水を施す改修工事において、既存防水層のふくれ部分については、カッターナイフで切断し、ポリマーセメントモルタルで平滑に補修した。

    正しい

  • 76

    金属系アンカーのあと施工アンカー工事について、 アンカーサイズに適合した重さのハンマーと専用打込み棒で所定の位置まで打ち込む。

    打込み方式アンカー

  • 77

    金属系アンカーのあと施工アンカー工事について、 トルクレンチで所定のトルク値まで締め付ける。

    締め付け方式アンカー

  • 78

    繊維方向を平行に積層する材料

    LVL、集成材、柱・梁などの線材

  • 79

    繊維方向を直交して積層する材料

    合板、CLT、耐力壁・床などの面材

  • 80

    特定元方事業者は、元方安全衛生管理者を選任し、その者に労働災害を防止するために講ずる措置のうち、技術的事項を管理させなければならない。

    正しい

  • 81

    建築物の解体工事の事前調査においてPCBを含有する蛍光灯安定器が発見された場合らその安定器は、解体工事を請負う者の責任において保管・処分するため、当該〇〇に引き渡すこととなっている。

    施工管理者(施設所有者)

  • 82

    左官工事に使用するセメントについては、床を〇〇以上高くした倉庫に湿気を防ぐ状態で保管した。

    30cm以上

  • 83

    負ほ摩擦力対応杭(SL杭)の保管については、杭表面に特殊アスファルトが塗布されているので、搬入時に塗布材の剥がれ、損傷がないよう注意し、屋外に長期間保管することは避けた。

    正しい

  • 84

    枠組足場の強度計算において、鉛直法の荷重である足場の自重と積載荷重は〇〇で支持し、水平方向の風荷重は〇〇で支持しているものとみなして部材の強度を検討させた。

    鉛直方向:建枠 水平方向:壁つなぎ

  • 85

    単管パイプを用いた仮設の手摺について、高さは〇〇とし、物体落下防止として高さ〇〇の幅木を設け、転落防止として床から〇〇の位置に中桟1本を取り付ける。

    手摺高さ:850mm以上 幅木高さ:100mm以上 中桟高さ:350〜500mm

  • 86

    鉄筋径または呼び名の差が7mmを超える場合には、原則として圧接継手を設けてはならない。 また、7mm以下の場合は、〇〇は可能。

    手動ガス圧接

  • 87

    型枠支保工の構造計算において、固定荷重として、鉄筋を含んだ普通コンクリートの荷重(24kN/㎥✖️部材厚さ)に在来工法の型枠の重量〇〇を加えた値を用いた。

    0.4kN/㎥

  • 88

    型枠支保工の構造計算において、積載荷重として、コンクリート在来工法でかつ通常のポンプ工法による打込みの場合、重量〇〇を採用する。

    1.5kN/㎥

  • 89

    寒中コンクリートにおいて、AE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤を使用し、空気量を〇〇とする。

    4.5〜5.5%

  • 90

    プレキャスト部材のエンクローズ溶接継手について、溶接後の鉄筋の残留応力を小さくするため、〇〇接合部の溶接作業を連続して行い、〇〇から〇〇へ進めると良い。

    同一 中央から外側

  • 91

    高力ボルトの頭部又はナットと接合部材の面が〇〇以上傾斜している場合は、締め付け時に隙間ができる恐れがあるので、勾配座金を使用する。

    1/20以上

  • 92

    鉄骨部材にデッキプレートを溶接する場合には、面内せん断力に対して十分耐えられるように、焼抜き栓溶接を行うが、頭付きスタッドがある場合には、省略できる。 ただし、〇〇若しくは〇〇を行う必要がある。

    アークスポット溶接  隅肉溶接

  • 93

    鋼材の加熱曲げ加工を行うにあたり、鋼材の温度を約〇〇とし、〇〇で行ってはならない。

    赤熱状態850〜900℃ 青熱脆性域200〜400℃

  • 94

    F8Tの溶融亜鉛めっき高力ボルトM20の最大孔径は、軸径は〇〇=〇〇である。 F10Tも同様で共に最大孔径は同一である。

    +2.0mm 22mm

  • 95

    スタッド溶接において、施工前の検査は曲げ角度を〇〇まで曲げ確認する。 施工後の検査は曲げ角度を〇〇まで曲げ確認する。 また、仕上がり高さと傾きは 管理許容差は〇〇で〇〇以下。 限界許容差は〇〇で〇〇以下とする。

    施工前:30度 施工後:15度 管理許容差:±1.5mm 3°以下 限界許容差:±2.0mm 5°以下

  • 96

    高力ボルト(トルシア形高力ボルト・高力六角ボルト)の締め付けにおいて、セットを構成する座金及びナットには表裏があり、 ナットは表記記号がある側は〇〇 座金は内側面取りのある側は〇〇とすふ。

    表 表

  • 97

    軸組構法(壁構造系)において、基礎と土台とを緊結するアンカーボルトの埋め込み位置の許容誤差を〇〇とした。

    ±5mm

  • 98

    木造軸組工法において、ボルト孔あけ加工は、ボルトが木部のボルト孔に密着するように、ボルト孔の径をボルト径に〇〇を加えた大きさとする。

    16mm未満:1.0mm 16mm以上:2.0mm

  • 99

    木造軸組工法の建方精度の許容値は、垂直の誤差の範囲を〇〇以下、水平の誤差の範囲を〇〇以下とした。

    垂直:1/1000 水平:1/1000

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  • 1

    プレキャスト部材を現場打ちコンクリートに接続する部分について、プレキャスト部材の位置の許容差と現場打ちコンクリート部分の位置の許容差とを同じ値とした。 値は〇〇である。

    正しい ±20mm

  • 2

    工場現場における部材の受け入れ検査において、部材の形状寸法については、部材製造工場の検査済を確認して、計測を実施しなかった。

    正しい

  • 3

    柱、梁及びブレース端のハンチ等の塑性変形能力を要求される部材において、常温曲げ加工による内側曲げ半径は、材料の板厚の〇〇倍以上とする。

    8倍

  • 4

    仮ボルトの締め付けは 高力ボルトは〇〇ボルトを使用し、〇〇かつ2本以上

    中ボルト   1/3

  • 5

    仮ボルトの締め付けは 混用接合・併用継手は〇〇ボルトを使用し、〇〇かつ2本以上

    中ボルト  1/2

  • 6

    仮ボルトの締め付けは エレクションピースは〇〇ボルトを使用し、〇〇になる。

    高力ボルト  全数

  • 7

    高力ボルトボルトの締め付け後の検査において、ナットの回転数不足していたボルトについては、ナット回転量まで追い締めを行った。

    正しい

  • 8

    溶融亜鉛めっき高力ボルト・高力ボルトの一次締めトルクはM16は約〇〇 M20・M22は約〇〇おする。

    100N・m 150N・m

  • 9

    改質アスファルトシート防水工事において、立ち上がり部の防水層の末端部については、抑え金物を用いて留め付け、〇〇系のシート材を充塡した。

    ゴムアスファルト系

  • 10

    外壁サッシにはめ込まれた板ガラスの熱割れを防止するために、フロート板ガラスに比べて日射吸収率の高い熱線吸収板ガラスを用いた。

    間違い

  • 11

    SSG構法とは、ガラスの周辺において構造シーラントを用いてガラスの支持部材に接着する辺を有し、ガラスの強度計算において構造シーラントの接着辺を強度上の支持辺とみなす構法である。

    正しい

  • 12

    コンクリート壁下地面における石膏ボードの石膏系直張り用接着剤による直張り工法において、その接着剤の塗付け間隔については、ボード周辺部以外の床上1.2m以下の部分では〇〇程度 1.2m超える部分では〇〇程度 周辺部では〇〇程度になる。

    200〜250 250〜300 150〜200

  • 13

    ビニル床シートの張付けにおいて、下地の乾燥期間は、モルタル塗り下地の場合、〇〇日以上、コンクリート下地の場合は〇〇日以上放置し、乾燥させてから接着剤張りを行う。

    14日   28日

  • 14

    カーペットのグリッパー工法において、上敷きの敷詰めは隙間及び不陸をなくすように伸長用工具により幅〇〇mmにつき〇〇N程度の張力をかけて伸張し

    300mm 200N

  • 15

    合成樹脂エマルジョンペイント塗りは下記のものに使用しやすい。

    コンクリート、モルタル、プラスター、石膏ボード等

  • 16

    外壁乾式工法による張り石工事において、石材の裏面と躯体コンクリート面との間隔を〇〇とした。

    70mm

  • 17

    自動火災報知設備の煙感知器は、天井付近に換気の〇〇のある居室にあっては、その〇〇付近に設ける。また空調や換気の吹出口からは〇〇以上話して設ける。

    吸気口(吹込み口) 吸気口   1.5m

  • 18

    大規模の修繕に伴う吹付アスベストの飛散防止処理工事において、大規模の修繕の対象部分にある吹付けアスベストについて、囲い込み処理工法を採用し、それ以外の部分については、吹付アスベストの劣化や損傷の程度が大きいため、封じ込め処理工法とした。

    間違い

  • 19

    移動式クレーンによる荷の吊り上げ作業において、送電電圧6600Vの絶縁防護のない配電線からの最小離隔距離は〇〇以上とする。 また、安全距離は〇〇mがのぞましい。

    1.2m 2.0m

  • 20

    木製建具の保管に当たって、障子・襖類は〇〇保管とし、フラッシュ戸は〇〇保管とする。

    立てかけ   平積み

  • 21

    ロールカーペットについて、〇〇保管とし、〇〇段までのとする。

    横置きの俵積み   2〜3段

  • 22

    土壌汚染対策法に基づく「一定の規模以上の土地の形質の変更届出書」を、〇〇宛てに提出した。

    都道府県知事

  • 23

    枠組足場の作業床は幅〇〇以上、床材間の隙間〇〇以下、床材と建地(支柱)との隙間は〇〇未満としなければならない。

    幅:40cm以上  床材間の隙間:3cm以下 支柱との隙間み:12cm未満

  • 24

    鉄骨上に設けた仮設通路の有効幅は〇〇以上とし、手摺の高さは〇〇とし、中桟を設けるとする。 また、幅木は〇〇以上とする。

    通路の有効幅:600mm以上 手摺の高さ:950mm以上 幅木:100mm以上

  • 25

    切ばり上通路は床板の隙間は〇〇以下とし、手摺の高さ〇〇以上とし、高さ〇〇以上の幅木及び中桟を設ける。

    床板の隙間:30mm以下 手摺高さ:950mm以上 幅木:100mm以上

  • 26

    吊り足場の作業床の幅は〇〇以上とし、かつ〇〇とする。

    幅:400mm以上 隙間がないようにする。

  • 27

    砂質地盤の法付きオープンカット工法において、安全確保のため、地下水位を根切り底面以下に下げるとともに、法面勾配の角度は地盤の内部摩擦角より〇〇した。

    小さく

  • 28

    釜場工法は、根切り底に溜まる雨水を効率よく排出するのに適してる。

    正しい

  • 29

    ソイルセメント壁の芯材としての型鋼に新品を用いたので、芯材の許容応力度は、〇〇の値を採用した。

    短期許容応力度

  • 30

    場所打ちコンクリート杭工事において、コンクリートの調合については、寒冷地であったので気温によるコンクリートの強度の補正を〇〇。

    行った

  • 31

    場所打ちコンクリート杭工事において、鉄筋かごは通常掘削前に組み立てておくが、掘削後の検測で鉄筋かごの長さと掘削孔の深さに差があった場合、鉄筋かごの長さを〇〇の鉄筋かごで調整する。

    最下段

  • 32

    あばら筋・帯筋・スパイラル筋の加工寸法の許容差は〇〇、〇〇である。

    計画供用期間の級に関わらず、±5mm

  • 33

    床スラブ下の支保工の最小存置期間は、(普通ポルトランドセメント) 設計強度の〇〇以上または〇〇以上。 かつ構造計算による安全確認 材齢の場合、0度以上、5度以上、15度以上で以下の日数になる。

    85%以上または、12N/㎟以上 28日以上、25日以上、17日以上

  • 34

    梁下の支保工の最小存置期間(普通ポルトランドセメント)は、設計基準強度の〇〇以上、かつ興による安全確認 材齢の場合は、〇〇日以上

    100%以上、 28日以上

  • 35

    マスコンクリートにおいて、荷卸し時のコンクリート温度の上限値については、特記がなかったので〇〇とした。

    35度

  • 36

    普通ポルトランドセメントを用いる水密コンクリートの水セメント比の最大値は〇〇%である。

    50%以下

  • 37

    マスコンクリートに使用する混和剤については、単位セメント量を少なくするために、AE減水剤〇〇とする。

    遅延形または標準形

  • 38

    プレキャスト部材の製造にあたり、コンクリートの加熱養生において、前養生時間を〇〇とし、養生温度の上昇勾配を〇〇とした。

    3時間程度   10〜20℃/h程度

  • 39

    部材製造工場における脱型時の部材コンクリートの圧縮強度は、部材の製造場所において採取し、〇〇を行った供試体の圧縮強度試験の結果により確認した。

    加熱養生

  • 40

    プレキャストの壁部材の接合部の敷モルタルの施工に当たって、壁部材の自重によってモルタルが十分に、充塡されるように、敷モルタルをレベル調整材〇〇。

    より10mm程度程度高くした。

  • 41

    プレキャスト部材間の目地のシーリングについては、シーリング材には、2成分反応硬化タイプのポリウレタン系シーリング材が用いられ、防水目地幅の寸法は、縦目地で〇〇、横目地で〇〇、充填深さが浅いと耐久性が悪くなるので、最低でも〇〇以上確保する。

    縦目地:15mm 横目地:20mm 最低限:10mm以上

  • 42

    高力ボルト用の孔あけ加工は、工場で行い、板厚に関わらず、〇〇とする。 ただし、監理者の承認がある場合は〇〇とすることができる。溶損部を含む孔径の精度は〇〇以下とする。

    ドリルあけ レーザーあけ ±5mm以下

  • 43

    ボルト用孔、アンカーボルト用孔、鉄筋の貫通孔は、〇〇を原則とし、板厚〇〇以下は〇〇とする。

    ドリル孔あけ 13mm以下 せん断孔あけ

  • 44

    設備配管用貫通孔は孔径〇〇以上の場合、〇〇としてもよい。

    30mm以上 ガス孔あけ

  • 45

    高力ボルト接合面をブラスト処理により摩擦面の粗さを確保する場合、孔あけ加工は、ブラスト処理の〇〇に行う。

  • 46

    溶融亜鉛めっきを施す部材において、閉鎖形断面の角形鋼管を使用したので、部材の〇〇に亜鉛及び空気の流出入用の開口を設けた。

    両端

  • 47

    錆止め塗装の中止について、以下の条件になる。

    ①気温が5℃以下、または相対湿度が85%以上 ②降雪雨・強風・結露などによって、水滴やじんあいが塗膜に付着しやすいとき ③炎天下で鋼材表面の温度が50℃以上と高く、塗膜に泡を生じるおそれがあるとき

  • 48

    ターンバックル付き筋かいを有する構造物においては、その筋かいを用いて建入れ直しを〇〇とする。

    兼用してはならない

  • 49

    鉄骨架構の倒壊防止用ワイヤーロープは建入れ直し用に〇〇とする。

    兼用して良い

  • 50

    スパン数の多い建築物は、柱梁接合部の溶接収縮により水平方向に柱の倒れ変形が生じるため、建築物の〇〇などに調整スパンを設け、溶接完了後に調整スパンの梁を〇〇で取り付けた。

    中央部   高力ボルト

  • 51

    鉄骨の建て方に先立って行うあと詰め中心塗り工法におけるベースモルタルの施工において、モルタル中心塗り部分のモルタルの塗厚さを〇〇とし、養生期間を〇〇とする。

    30〜50mm 3日以上

  • 52

    アスファルト防水工事において、平場部の防水層の保護コンクリートに設ける伸縮調整目地の割付けについて、パラペット等の立上がり部の仕上がり面から〇〇程度とし、中央部は縦横の間隔を〇〇程度とする。

    600mm 3m

  • 53

    コンクリート下地へのモルタル塗りにおいて、中塗りについては、下塗りを行った後〇〇週間以上放置し、乾燥収縮によるひび割れ等を十分に発生させてから行った。

    2週間

  • 54

    セメントモルタルによるセラミックタイル張り モルタル塗り 二重床 胴縁下地 上記の内容で仕上げ厚さは〇〇、平たんさは〇〇mにつき〇〇以下

    仕上げ厚さ:7mm以上 平たんさ:1mにつき、10mm以下

  • 55

    セメントモルタルによるセラミックタイル張り (柱・梁・壁) 仕上がり塗装塗り カーペット張り 防水下地 セルフレベリング材 上記の内容で仕上げ厚さは〇〇、平たんさは〇〇mにつき〇〇以下

    仕上げ厚さ:7mm未満 平たんさ:3mにつき、10mm以下

  • 56

    化粧打ち放しコンクリート 壁張り ビニル系床張り 合成樹脂塗装 上記の内容で仕上げ厚さは〇〇、平たんさは〇〇mにつき〇〇以下

    コンクリートが見えがかりとなる場合、または仕上げ厚さが極めて薄い場合 平たんさ:3mにつき、7mm以下

  • 57

    屋外及び屋内の吹き抜け部分等のタイル張りは、モルタル及び接着剤の硬化後〇〇以上経過後、〇〇にわたり打診用ハンマーを用いて、浮きがないか打診を行う。

    2週間以上   全面

  • 58

    複層ガラスは複層加工後、切断、小口処理、切欠きなどは〇〇。

    いっさいできない。

  • 59

    ガラスの熱割れ防止対策の検討のため、建築物の立地、開口部の部位、ガラスの光特性・熱特性等により熱応力を算出し、ガラスエッジの許容応力と比較した。

    正しい

  • 60

    アルミニウム製建具へのフロート板ガラスによる 単板ガラスは面クリアラスは〇〇以上、かかり代は〇〇以上とする。

    5mm以上 10mm以上

  • 61

    アルミニウム製建具へのフロート板ガラスによる 複層ガラスは面クリアラスは〇〇以上、かかり代は〇〇以上とする。

    5mm以上 15mm以上

  • 62

    樹脂製建具へのフロート板ガラスによる 複層ガラスは面クリアラスは〇〇以上、かかり代は〇〇以上とする。

    3〜4mm 12〜15mm

  • 63

    軽量鉄骨天井下地において、天井のふところが1.5m以上の場合には、補強施工用部材又は吊りボルトの水平補強及び斜め補強を行う。

    正しい

  • 64

    計量鉄骨天井下地工事において、JISによる建築用鋼製下地材を使用した場合、高速カッター等による切断面については、亜鉛の特性防食作用が〇〇ので、錆止め塗料塗りを〇〇。 また溶断は行ってはならない。

    期待できる   行わなくてよい。

  • 65

    軽量鉄骨天井下地において、天井のふところが1.5m以上の場合には、吊りボルトの水平補強及び斜め補強を行う。 水平補強の縦横間隔は〇〇程度とし、 斜め補強は、縦横間隔を〇〇とする。 また、段違いがあった場合、補強材を用いて、〇〇の間隔で斜め補強を行う。

    1.8m 3.6m 2.7m

  • 66

    鉄鋼面への防錆止め塗料は以下になる。

    鉛・クロムフリー錆止めペイント

  • 67

    亜鉛めっき鋼面の錆止め塗料は以下となる。

    一液形変性エポキシ樹脂錆止めペイント 変性エポキシ樹脂プライマー

  • 68

    カーテンウォール部材は、脱落したり、有害な変形を受けないように、パネル材では〇〇以上、形材では〇〇以上仮止めする。

    3カ所    2カ所

  • 69

    給水、排水その他の配管を支持・固定する場合には、〇〇とする。

    吊り金物、防振ゴム

  • 70

    コンクリート打放し仕上げ外壁のひび割れ部の改修工事は、幅1.0mmを超え、かつ挙動するひび割れ部については、〇〇とする。

    Uカットシール材充塡工法

  • 71

    コンクリート打放し仕上げ外壁のひび割れ部の改修工事は、幅0.2mm以上1.0mm以下、〇〇とする。

    エポキシ樹脂注入工法

  • 72

    コンクリート打放し仕上げ外壁のひび割れ部の改修工事は、幅0.2mm未満、〇〇とする。

    シール工法

  • 73

    鉄骨構造コンクリート造の建築物に増設壁を設ける耐震改修工事において、あと施工アンカーが鉄骨フランジ部に干渉して埋め込み長さが十分確保できなかったので、鉄骨フランジをコンクリートからはつり出し、頭付きスタッドを溶接により鉄筋をフランジに接合した。

    正しい

  • 74

    枠付き鉄骨ブレースの増設による補強において、グラウンド材圧入後に型枠を取り外して充塡状況を確認できるように、片側を取り外し可能な木製型枠とした。

    正しい

  • 75

    既存のウレタンゴム系塗膜防水を撤去せず新規にウレタンゴム系塗膜防水を施す改修工事において、既存防水層のふくれ部分については、カッターナイフで切断し、ポリマーセメントモルタルで平滑に補修した。

    正しい

  • 76

    金属系アンカーのあと施工アンカー工事について、 アンカーサイズに適合した重さのハンマーと専用打込み棒で所定の位置まで打ち込む。

    打込み方式アンカー

  • 77

    金属系アンカーのあと施工アンカー工事について、 トルクレンチで所定のトルク値まで締め付ける。

    締め付け方式アンカー

  • 78

    繊維方向を平行に積層する材料

    LVL、集成材、柱・梁などの線材

  • 79

    繊維方向を直交して積層する材料

    合板、CLT、耐力壁・床などの面材

  • 80

    特定元方事業者は、元方安全衛生管理者を選任し、その者に労働災害を防止するために講ずる措置のうち、技術的事項を管理させなければならない。

    正しい

  • 81

    建築物の解体工事の事前調査においてPCBを含有する蛍光灯安定器が発見された場合らその安定器は、解体工事を請負う者の責任において保管・処分するため、当該〇〇に引き渡すこととなっている。

    施工管理者(施設所有者)

  • 82

    左官工事に使用するセメントについては、床を〇〇以上高くした倉庫に湿気を防ぐ状態で保管した。

    30cm以上

  • 83

    負ほ摩擦力対応杭(SL杭)の保管については、杭表面に特殊アスファルトが塗布されているので、搬入時に塗布材の剥がれ、損傷がないよう注意し、屋外に長期間保管することは避けた。

    正しい

  • 84

    枠組足場の強度計算において、鉛直法の荷重である足場の自重と積載荷重は〇〇で支持し、水平方向の風荷重は〇〇で支持しているものとみなして部材の強度を検討させた。

    鉛直方向:建枠 水平方向:壁つなぎ

  • 85

    単管パイプを用いた仮設の手摺について、高さは〇〇とし、物体落下防止として高さ〇〇の幅木を設け、転落防止として床から〇〇の位置に中桟1本を取り付ける。

    手摺高さ:850mm以上 幅木高さ:100mm以上 中桟高さ:350〜500mm

  • 86

    鉄筋径または呼び名の差が7mmを超える場合には、原則として圧接継手を設けてはならない。 また、7mm以下の場合は、〇〇は可能。

    手動ガス圧接

  • 87

    型枠支保工の構造計算において、固定荷重として、鉄筋を含んだ普通コンクリートの荷重(24kN/㎥✖️部材厚さ)に在来工法の型枠の重量〇〇を加えた値を用いた。

    0.4kN/㎥

  • 88

    型枠支保工の構造計算において、積載荷重として、コンクリート在来工法でかつ通常のポンプ工法による打込みの場合、重量〇〇を採用する。

    1.5kN/㎥

  • 89

    寒中コンクリートにおいて、AE剤、AE減水剤又は高性能AE減水剤を使用し、空気量を〇〇とする。

    4.5〜5.5%

  • 90

    プレキャスト部材のエンクローズ溶接継手について、溶接後の鉄筋の残留応力を小さくするため、〇〇接合部の溶接作業を連続して行い、〇〇から〇〇へ進めると良い。

    同一 中央から外側

  • 91

    高力ボルトの頭部又はナットと接合部材の面が〇〇以上傾斜している場合は、締め付け時に隙間ができる恐れがあるので、勾配座金を使用する。

    1/20以上

  • 92

    鉄骨部材にデッキプレートを溶接する場合には、面内せん断力に対して十分耐えられるように、焼抜き栓溶接を行うが、頭付きスタッドがある場合には、省略できる。 ただし、〇〇若しくは〇〇を行う必要がある。

    アークスポット溶接  隅肉溶接

  • 93

    鋼材の加熱曲げ加工を行うにあたり、鋼材の温度を約〇〇とし、〇〇で行ってはならない。

    赤熱状態850〜900℃ 青熱脆性域200〜400℃

  • 94

    F8Tの溶融亜鉛めっき高力ボルトM20の最大孔径は、軸径は〇〇=〇〇である。 F10Tも同様で共に最大孔径は同一である。

    +2.0mm 22mm

  • 95

    スタッド溶接において、施工前の検査は曲げ角度を〇〇まで曲げ確認する。 施工後の検査は曲げ角度を〇〇まで曲げ確認する。 また、仕上がり高さと傾きは 管理許容差は〇〇で〇〇以下。 限界許容差は〇〇で〇〇以下とする。

    施工前:30度 施工後:15度 管理許容差:±1.5mm 3°以下 限界許容差:±2.0mm 5°以下

  • 96

    高力ボルト(トルシア形高力ボルト・高力六角ボルト)の締め付けにおいて、セットを構成する座金及びナットには表裏があり、 ナットは表記記号がある側は〇〇 座金は内側面取りのある側は〇〇とすふ。

    表 表

  • 97

    軸組構法(壁構造系)において、基礎と土台とを緊結するアンカーボルトの埋め込み位置の許容誤差を〇〇とした。

    ±5mm

  • 98

    木造軸組工法において、ボルト孔あけ加工は、ボルトが木部のボルト孔に密着するように、ボルト孔の径をボルト径に〇〇を加えた大きさとする。

    16mm未満:1.0mm 16mm以上:2.0mm

  • 99

    木造軸組工法の建方精度の許容値は、垂直の誤差の範囲を〇〇以下、水平の誤差の範囲を〇〇以下とした。

    垂直:1/1000 水平:1/1000