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施工-3

施工-3
73問 • 1年前
  • 林由子
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    問題一覧

  • 1

    ビニル床シート・樹脂塗床等を用いた床仕上げ工事における下地について、床コンクリートの直均し仕上げとするに当たり、コンクリートの仕上がりの平坦さの標準値を、3mにつき〇〇以下とした。

    7mm以下

  • 2

    張り石工事における石先付けプレキャストコンクリート工法において、シアコネクターの取付け代を考慮して、コンクリート部材に先付けされる石材の厚さを、〇〇以上とする。

    25mm以上

  • 3

    石張り工事における外壁乾式工事において、止水のために石剤間の目地をシーリング剤で充填するにあたり、シーリング材の目地寸法が幅・深さともに〇〇以上となっていることを確認した。

    8〜10mm

  • 4

    軽量鉄骨壁下地において、設備配管により振れ止めを切断する箇所には、振れ止めと同材又は吊りボルト(外径9.0mm)によって補強した。

    正しい

  • 5

    既存コンクリートの圧縮強度試験について、コアを壁厚の小さい部位から剤充填することになり、コア供試体の高さと直径との比が〇〇となるように切断・成型する。 また、この比が〇〇から〇〇の場合は、直径の2倍の高さをもつ供試体の強度に換算する。

    2.0 1.0〜1.9

  • 6

    施工アンカーの穿孔作業において、穿孔した傾斜角が施工面への垂直に対して以下の角度だと合格とする。

    接着系アンカー:15°以内 金属系アンカー:5°以内

  • 7

    コンクリート下地へのセメントモルタル塗りにおいて、下地への吸水調整材の塗布回数を増やすことにより、コンクリート下地とモルタルの付着性を高めた。

    間違い

  • 8

    カーテンウォール工事において、躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差について、鉛直方向を〇〇、水平方向を〇〇とする。

    鉛直方向:±10mm 水平方向:±25mm

  • 9

    石先付けプレキャストコンクリート工法において、石の固定に使用するシアコネクターについては、材質をステンレス鋼SUS304とし、直径〇〇、埋め込み長さ〇〇とする。 石材の厚さは〇〇以上とする。

    直径4mm 埋め込み長さ:18mm 石材の厚さ:25mm以上

  • 10

    タイル先付けプレキャストコンクリート工法におけるs接着強度検査について、引張接着強度が〇〇以上で、コンクリート下地の接着界面における破壊率〇〇。

    0.6N/㎟以上 破壊率の規定がない。

  • 11

    コンクリートに埋設される合成樹脂管配線における硬質ビニル管は、配管時とコンクリート打設時の温度差等による伸縮を考慮して、直線部〇〇ごとに伸縮カップリングを使用した。

    10m程度

  • 12

    柱の鋼板巻き補強は、鋼板を角形に巻くこととしたので、コーナー部の曲げ内法半径については、鋼板の板厚の〇〇倍とした。

    3倍

  • 13

    耐力壁の増設工事において、その壁の開口部補強筋の端部の定着をあと施工アンカーによって行うとき、埋め込み長さはアンカー径の〇〇倍以上とし、接着系アンカーとする。

    11倍以上(11da以上)

  • 14

    枠付き鉄骨ブレースの設置工事において、鉄骨枠と既存躯体との間にグラウト材(無収縮モルタル)を圧入したところ、圧入したグラウト材と既存躯体との間に〇〇の隙間ができてしまったので、その隙間に〇〇を圧入した。

    5mm以下:エポキシ樹脂 5mm以上:無収縮モルタル

  • 15

    コンクリートなどに発生したひび割れの幅の測定するもの

    クラックスケール

  • 16

    ルート間隔、継手のすきま等を測定する器具

    すきまゲージ

  • 17

    プレキャストコンクリート杭工事の杭頭処理において、ダイヤモンドカッター方式等で切断した場合は、切断面から〇〇程度までプレストレスが減少しているので、中詰めコンクリートなどの杭補強を〇〇。

    350mm 杭補強を行う。

  • 18

    既製コンクリート杭の中堀り工法において、杭先端に円筒状のフリクションカッターを装着して、杭外周面と地盤との摩擦力を〇〇。

    小さくする。

  • 19

    コンクリートに埋設する電線管(PF管・CD管)をダブル配筋の壁・スラブに配管する場合らボックス付近を除き、ダブル配筋の間に入れ、1m以内の間隔で〇〇してコンクリート打ち込み時に移動しないようにする。 (曲り部分については〇〇以下の間隔) また、平行する配筋と〇〇以上の間隔をあける。

    バインド線などを用いて鉄筋に結束 0.5m以下 30mm以上

  • 20

    コンクリートの打ち込み時に、スペンサーが脱落し、最外側鉄筋のかぶり厚さが不足した箇所を発見したので、打ち込み作業をいったん中断して修正を行った。

    正しい

  • 21

    構造体コンクリートの圧縮強度の検査において、標準養生による3個の供試体の材齢28日における圧縮強度の平均値がコンクリートの〇〇以上であったので合格とした。

    調合管理強度以上

  • 22

    コンクリートの中性化速度係数は、コンクリートの圧縮強度が高くなるほど、〇〇。

    小さくなる。

  • 23

    寸法精度の受け入れ検査は、鉄骨製作業者が行う社内検査記録の書類検査とし、特に必要とする場合は製品を抜き取り、寸法を測定する対物検査とする。

    正しい

  • 24

    セメントモルタルによるセラミックタイル張りにおいて、コンクリート下地へ行う超高圧水洗浄法については、コンクリートの表面の清掃、目荒らし等を確実に行うため吐出圧を〇〇とする。

    150〜200N/㎟

  • 25

    コンクリート壁下地のモルタル塗りにおいて、骨材に用いる砂の最大寸法は、塗り厚に支障のない限り大きいものとし、塗り厚の〇〇とする。

    1/2

  • 26

    ALCパネルへのセラミックタイル張りする場合、ALCパネルの取り付け構法は、縦壁ロッキング構法または横壁アンカー構法とする。 ALCパネルの目違い精度については〇〇以内とし、タイル張りが可能な精度までポリマーセメントモルタルを用いて不陸調整する。 また、ALCパネルの伸縮目地とタイル面の伸縮調整目地を〇〇。

    6mm 一致させる。

  • 27

    外壁乾式工法による張り石工事において、躯体にファスナーを固定する「あと施工アンカー」については、ステンレス(SUS304)の金属系アンカーを使用する。

    正しい

  • 28

    鉄骨工事の建方における建入れ直し及び建入れ検査については、建方の進行とともに、〇〇。

    小区画に区切って行った。

  • 29

    アースドリル工法による場所打ちコンクリート杭工事において、コンクリート打ち込み直前に行う二次スライム処理については、水中ポンプ方式により除去する。

    正しい

  • 30

    鉄骨系架構による補強接合に用いる「あと施工アンカー」について、〇〇を使用する。

    接着系アンカー又は金属系アンカー

  • 31

    独立柱の連続繊維補強工事において、炭素繊維シートの重ね長さを〇〇以上確保する。

    200mm以上

  • 32

    独立柱の鋼板巻き補強において、鋼板の継目を現場突合せ溶接としたので、鋼板の板厚を〇〇以上とする。 また、その他の場合は〇〇とする。

    6mm以上 4.5〜9mm

  • 33

    タイル張り仕上げ外壁で、構造体コンクリートと下地モルタルとの間に浮きが発生している箇所をアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法により固定する工事において、アンカーピン固定部の穿孔については、タイル目地部分に構造体コンクリート中に〇〇の深さに達するまで行う。

    30mm

  • 34

    モルタル塗り仕上げ外壁の浮き部分の改修工事において、アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法を用いたので、全ネジ切りアンカーピンを固定するために使用するエポキシ樹脂の種類を〇〇、粘性による区分を〇〇とした。 ひび割れ部への注入に用いるエポキシ樹脂は〇〇とする。

    硬質形 高粘度形 低粘度形または中粘度形

  • 35

    本尺と副尺により1/20mmまでの精度で幅や深さの測定ができる器具

    ノギス

  • 36

    引張力、圧縮力を測定する器具

    プッシュプルゲージ(フォースゲージ)

  • 37

    スカラップは鋼構造部材の溶接接合部において、2方向からの溶接線が交差するのを避けるために、片方の部材に設ける部分的な円弧状の切欠きである。

    正しい

  • 38

    脱気装置とはアスファルト露出防水絶縁工法において、下地面の水分を外気に拡散させ、防水層のふくれを防止する装置

    正しい

  • 39

    コンストラクションキーシステムは建築物の施工中のみマスターキーシステムとなり、施工後はシリンダーを取り替えずに、簡単な操作により工事用シリンダー錠から本設シリンダー錠へ切り替わるキーシステム

    正しい

  • 40

    工事請負契約約款において、受注者は、工事現場における施工の技術上の管理をつかさどる主任技術者又は監理技術者を置き、書面を持ってその氏名を〇〇に通知する。

    発注者

  • 41

    クレーン、リフト、エレベーター等から材料の取り込みに使用する仮説の荷受け構台は、積載荷重等に対して十分に安全な構造のものとしたうえで、材料置場と兼用することができる。

    正しい

  • 42

    クレーンの玉掛け用ワイヤーロープ 杭打ち機等の巻き上げ用ワイヤーロープ の安全係数はいくつ?

    6以上

  • 43

    単管足場における地上第一の布は、〇〇以下の位置に設ける。 建地の間隔は、けた行方向を〇〇以下、はり間方向は〇〇以下とする。

    2m以下 1.85m以下 1.5m以下

  • 44

    山留め壁•支保工の検討を行うに当たり、山留め壁外周上への掘削士の仮置きや大型の重機械を据え付ける作業がない範囲については、作業荷重及び資材仮置き時の積載荷重として考慮する上載荷重を〇〇とする。

    10kn/㎡

  • 45

    山留め支保工の地盤アンカー工法において、地盤アンカーの引き抜き耐力が、全数について設計アンカー力の〇〇以上であることを確認する。

    1.1倍

  • 46

    バーサポートやスペーサーのスラブ配筋に配置する場合、上端筋、下端筋それぞれ間隔〇〇程度、端部は〇〇以内とする。 梁に配置する間隔は〇〇程度、端部は〇〇程度とする。

    間隔:0.9m程度 端部:0.1m以内 間隔:1.5m程度 端部:0.5m程度

  • 47

    鉄筋中心軸の偏心量は鉄筋径の〇〇以下(縦) 圧縮面のずれは鉄筋径の〇〇以下(横)とすること。

    1/5以下 1/4以下

  • 48

    コンクリート打放し仕上げの場合、せき板は〇〇を使用する。 コンクリート打放し仕上げ以外の場合は〇〇を使用する。 また、厚さは〇〇とする。

    A-A品又は表面加工品 B-C品 12mm

  • 49

    型枠に作用する水平荷重は ①コンクリート打込み時に水平方向に作用する荷重(偏心荷重、機械類の始動•停止•走行など) ②強風にさらされる場合は、風圧による荷重 (地震による荷重は通常考慮する〇〇) 水平荷重は パイプサポートand単管支柱   〇〇% 枠組支柱   〇〇%

    必要はない 5%(5/100) 2.5%(2.5/100)

  • 50

    型枠緊張材は2種類あり、 打放し仕上げ面、防水下地や薄い仕上げの下地となるコンクリート面においては、〇〇のセパレーターを用いる。 また、型枠•コーンを取り外し後に残るコーンの跡穴は、〇〇。 表面仕上げがある場合及び見え掛かりで仕上げがない箇所においては、〇〇のセパレーターを用いる。 また、頭は露出とし、折った場合は座金部分に〇〇。

    丸セパB型 モルタルなどで埋め戻す。 丸セパC型 錆止め塗料を塗布する。

  • 51

    コンクリートの乾燥収縮ひずみを抑制するために、所要のワーカビリティーが得られる範囲で、単位粗骨量をできるだけ〇〇することによりセメントペースト量が〇〇ため、コンクリートの乾燥収縮ひずみが小さくなる。

    大きく 減る

  • 52

    軽量コンクリートのポンプ圧送中のスランプロス(スランプ低下)を抑制するために、人工軽量骨材はあらかじめ〇〇を使用する。

    十分に吸水したもの

  • 53

    高流動コンクリートの打込みにおいて材料が分離することなく円滑に流動していることが確認され、充填も困難でなかったので、締め固めを〇〇。

    行わなかった。

  • 54

    梁及びスラブにおいて、やむを得ず鉛直打継ぎ部を設ける場合は、せん断応力の小さいスパンの〇〇付近または曲げ応力の小さいスパンの〇〇付近に設ける。

    中央付近 1/4付近

  • 55

    柱梁接合部において、鋼製エンドタブの組立溶接については、開先内を避けて、直接梁フランジに行った。

    間違い

  • 56

    板厚の異なる板同士の突き合せ溶接継手において、溶接される部材の板厚差による段違いが〇〇の板厚の〇〇。 かつ、〇〇以下の場合は、溶接表面が〇〇から〇〇へなめらかに移行する様に溶接する。

    薄い方の1/4以下 10mm以下 薄い方から厚い方へ

  • 57

    建物の倒れの管理許容差•限界許容差

    管理許容差  H/4000+7mmかつ30mm以下 限界許容差  H/2500+10mmかつ50mm以下

  • 58

    現場継手階の階高の誤差の管理許容差•限界許容差

    管理許容差: -5mm〜+5mm 限界許容差: -8mm〜+8mm

  • 59

    柱の倒れの管理許容差•限界許容差

    管理許容差: 10mm以下かつH/1000以下 限界許容差: 15mm以下かつH/700以下

  • 60

    柱据付面の高さand構造用アンカーボルトのズレの管理許容差•限界許容差

    管理許容差:-3mm〜+3mm 管理許容差:-5mm〜+5mm

  • 61

    木材の含水率の測定は電気抵抗式水分計•高周波水分計を用いる。 アスファルト防水工事において、コンクリート下地の乾燥状態については、高周波水分計にて含水率を測定する。8%以下である。

    正しい

  • 62

    張り石工事における外壁乾式工事において、石材取付け用ファスナーの面外調整機構を考慮して、下地となるコンクリート部材の位置の許容差を、〇〇とする。

    ±10mm

  • 63

    モルタル下地壁のタイル張りにおける下地面は、モザイクタイルでは2mにつき〇〇以内 小口タイル以上では2mにつき〇〇以内 の精度とする。

    モザイクタイル:3mm以内 小口タイル以上:4mm以内

  • 64

    ガラスブロック積み工事において、〇〇以下ごとに〇〇の伸縮調整目地を設ける。

    6m以下 10〜25mm

  • 65

    グレイジングチャンネル構法において、ガラスにグレイジングチャンネルを巻きつけ、ガラス〇〇中央部で突き合せて組むように取り付ける。 ジングガスケット構法には、グレイジングチャンネル構法とグレイジングビード構法がある。

    上辺

  • 66

    内装工事において、天井に設ける点検口の取付けに当たり、軽量鉄骨天井下地の野縁及び野縁受けを〇〇し、その開口部の補強を行った。

    高速カッター

  • 67

    システム天井において、天井パネルにロックウール化粧吸音板を用いるので、軟化を防止するため、工事中の室内湿度は〇〇以下とする。

    80%

  • 68

    エスカレーターの上下乗り場及び踏段で行う検査において、踏段相互間及びスカートガードと踏段との隙間は、エスカレーターの全長にわたって接触することなく〇〇以下とする。

    5mm以下

  • 69

    鉄骨枠付きブレースのスタッド溶接完了後の外観試験において、溶接後の仕上り高さと傾きの試験については、スタッドの種類及びスタッド溶接される部材が異なるごと、かつ〇〇ごと及びその端数を試験ロットとし、各ロットの1本以上について抜取試験を行った。

    100本

  • 70

    鉄筋コンクリート壁の増打ち壁において、シアコネクタの仕様は、D10〜13程度の異形鉄筋による「あと施工アンカー」を用い、縦横30〜50cm程度の間隔とする。

    正しい

  • 71

    ピンネット工法は、外壁改修工事において、劣化した既存モルタル塗り仕上げ外壁等の仕上げ層を在置したままアンカーピンと繊維ネットを併用することにより、外壁仕上げ層の剥落に対する安全性を確保する外壁複合改修構工法である。

    正しい

  • 72

    吹付アスベスト除去処理する工事は、プラスチック袋などに入れ、空気。よく抜いて密封する。 また、十分〇〇していることを確認する。

    湿潤化又は固形化

  • 73

    埋蔵文化財その他の物件の発見に係る権利は、〇〇に帰属する。

    発注者

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  • 1

    ビニル床シート・樹脂塗床等を用いた床仕上げ工事における下地について、床コンクリートの直均し仕上げとするに当たり、コンクリートの仕上がりの平坦さの標準値を、3mにつき〇〇以下とした。

    7mm以下

  • 2

    張り石工事における石先付けプレキャストコンクリート工法において、シアコネクターの取付け代を考慮して、コンクリート部材に先付けされる石材の厚さを、〇〇以上とする。

    25mm以上

  • 3

    石張り工事における外壁乾式工事において、止水のために石剤間の目地をシーリング剤で充填するにあたり、シーリング材の目地寸法が幅・深さともに〇〇以上となっていることを確認した。

    8〜10mm

  • 4

    軽量鉄骨壁下地において、設備配管により振れ止めを切断する箇所には、振れ止めと同材又は吊りボルト(外径9.0mm)によって補強した。

    正しい

  • 5

    既存コンクリートの圧縮強度試験について、コアを壁厚の小さい部位から剤充填することになり、コア供試体の高さと直径との比が〇〇となるように切断・成型する。 また、この比が〇〇から〇〇の場合は、直径の2倍の高さをもつ供試体の強度に換算する。

    2.0 1.0〜1.9

  • 6

    施工アンカーの穿孔作業において、穿孔した傾斜角が施工面への垂直に対して以下の角度だと合格とする。

    接着系アンカー:15°以内 金属系アンカー:5°以内

  • 7

    コンクリート下地へのセメントモルタル塗りにおいて、下地への吸水調整材の塗布回数を増やすことにより、コンクリート下地とモルタルの付着性を高めた。

    間違い

  • 8

    カーテンウォール工事において、躯体付け金物の取付け位置の寸法許容差について、鉛直方向を〇〇、水平方向を〇〇とする。

    鉛直方向:±10mm 水平方向:±25mm

  • 9

    石先付けプレキャストコンクリート工法において、石の固定に使用するシアコネクターについては、材質をステンレス鋼SUS304とし、直径〇〇、埋め込み長さ〇〇とする。 石材の厚さは〇〇以上とする。

    直径4mm 埋め込み長さ:18mm 石材の厚さ:25mm以上

  • 10

    タイル先付けプレキャストコンクリート工法におけるs接着強度検査について、引張接着強度が〇〇以上で、コンクリート下地の接着界面における破壊率〇〇。

    0.6N/㎟以上 破壊率の規定がない。

  • 11

    コンクリートに埋設される合成樹脂管配線における硬質ビニル管は、配管時とコンクリート打設時の温度差等による伸縮を考慮して、直線部〇〇ごとに伸縮カップリングを使用した。

    10m程度

  • 12

    柱の鋼板巻き補強は、鋼板を角形に巻くこととしたので、コーナー部の曲げ内法半径については、鋼板の板厚の〇〇倍とした。

    3倍

  • 13

    耐力壁の増設工事において、その壁の開口部補強筋の端部の定着をあと施工アンカーによって行うとき、埋め込み長さはアンカー径の〇〇倍以上とし、接着系アンカーとする。

    11倍以上(11da以上)

  • 14

    枠付き鉄骨ブレースの設置工事において、鉄骨枠と既存躯体との間にグラウト材(無収縮モルタル)を圧入したところ、圧入したグラウト材と既存躯体との間に〇〇の隙間ができてしまったので、その隙間に〇〇を圧入した。

    5mm以下:エポキシ樹脂 5mm以上:無収縮モルタル

  • 15

    コンクリートなどに発生したひび割れの幅の測定するもの

    クラックスケール

  • 16

    ルート間隔、継手のすきま等を測定する器具

    すきまゲージ

  • 17

    プレキャストコンクリート杭工事の杭頭処理において、ダイヤモンドカッター方式等で切断した場合は、切断面から〇〇程度までプレストレスが減少しているので、中詰めコンクリートなどの杭補強を〇〇。

    350mm 杭補強を行う。

  • 18

    既製コンクリート杭の中堀り工法において、杭先端に円筒状のフリクションカッターを装着して、杭外周面と地盤との摩擦力を〇〇。

    小さくする。

  • 19

    コンクリートに埋設する電線管(PF管・CD管)をダブル配筋の壁・スラブに配管する場合らボックス付近を除き、ダブル配筋の間に入れ、1m以内の間隔で〇〇してコンクリート打ち込み時に移動しないようにする。 (曲り部分については〇〇以下の間隔) また、平行する配筋と〇〇以上の間隔をあける。

    バインド線などを用いて鉄筋に結束 0.5m以下 30mm以上

  • 20

    コンクリートの打ち込み時に、スペンサーが脱落し、最外側鉄筋のかぶり厚さが不足した箇所を発見したので、打ち込み作業をいったん中断して修正を行った。

    正しい

  • 21

    構造体コンクリートの圧縮強度の検査において、標準養生による3個の供試体の材齢28日における圧縮強度の平均値がコンクリートの〇〇以上であったので合格とした。

    調合管理強度以上

  • 22

    コンクリートの中性化速度係数は、コンクリートの圧縮強度が高くなるほど、〇〇。

    小さくなる。

  • 23

    寸法精度の受け入れ検査は、鉄骨製作業者が行う社内検査記録の書類検査とし、特に必要とする場合は製品を抜き取り、寸法を測定する対物検査とする。

    正しい

  • 24

    セメントモルタルによるセラミックタイル張りにおいて、コンクリート下地へ行う超高圧水洗浄法については、コンクリートの表面の清掃、目荒らし等を確実に行うため吐出圧を〇〇とする。

    150〜200N/㎟

  • 25

    コンクリート壁下地のモルタル塗りにおいて、骨材に用いる砂の最大寸法は、塗り厚に支障のない限り大きいものとし、塗り厚の〇〇とする。

    1/2

  • 26

    ALCパネルへのセラミックタイル張りする場合、ALCパネルの取り付け構法は、縦壁ロッキング構法または横壁アンカー構法とする。 ALCパネルの目違い精度については〇〇以内とし、タイル張りが可能な精度までポリマーセメントモルタルを用いて不陸調整する。 また、ALCパネルの伸縮目地とタイル面の伸縮調整目地を〇〇。

    6mm 一致させる。

  • 27

    外壁乾式工法による張り石工事において、躯体にファスナーを固定する「あと施工アンカー」については、ステンレス(SUS304)の金属系アンカーを使用する。

    正しい

  • 28

    鉄骨工事の建方における建入れ直し及び建入れ検査については、建方の進行とともに、〇〇。

    小区画に区切って行った。

  • 29

    アースドリル工法による場所打ちコンクリート杭工事において、コンクリート打ち込み直前に行う二次スライム処理については、水中ポンプ方式により除去する。

    正しい

  • 30

    鉄骨系架構による補強接合に用いる「あと施工アンカー」について、〇〇を使用する。

    接着系アンカー又は金属系アンカー

  • 31

    独立柱の連続繊維補強工事において、炭素繊維シートの重ね長さを〇〇以上確保する。

    200mm以上

  • 32

    独立柱の鋼板巻き補強において、鋼板の継目を現場突合せ溶接としたので、鋼板の板厚を〇〇以上とする。 また、その他の場合は〇〇とする。

    6mm以上 4.5〜9mm

  • 33

    タイル張り仕上げ外壁で、構造体コンクリートと下地モルタルとの間に浮きが発生している箇所をアンカーピンニング部分エポキシ樹脂注入工法により固定する工事において、アンカーピン固定部の穿孔については、タイル目地部分に構造体コンクリート中に〇〇の深さに達するまで行う。

    30mm

  • 34

    モルタル塗り仕上げ外壁の浮き部分の改修工事において、アンカーピンニング全面エポキシ樹脂注入工法を用いたので、全ネジ切りアンカーピンを固定するために使用するエポキシ樹脂の種類を〇〇、粘性による区分を〇〇とした。 ひび割れ部への注入に用いるエポキシ樹脂は〇〇とする。

    硬質形 高粘度形 低粘度形または中粘度形

  • 35

    本尺と副尺により1/20mmまでの精度で幅や深さの測定ができる器具

    ノギス

  • 36

    引張力、圧縮力を測定する器具

    プッシュプルゲージ(フォースゲージ)

  • 37

    スカラップは鋼構造部材の溶接接合部において、2方向からの溶接線が交差するのを避けるために、片方の部材に設ける部分的な円弧状の切欠きである。

    正しい

  • 38

    脱気装置とはアスファルト露出防水絶縁工法において、下地面の水分を外気に拡散させ、防水層のふくれを防止する装置

    正しい

  • 39

    コンストラクションキーシステムは建築物の施工中のみマスターキーシステムとなり、施工後はシリンダーを取り替えずに、簡単な操作により工事用シリンダー錠から本設シリンダー錠へ切り替わるキーシステム

    正しい

  • 40

    工事請負契約約款において、受注者は、工事現場における施工の技術上の管理をつかさどる主任技術者又は監理技術者を置き、書面を持ってその氏名を〇〇に通知する。

    発注者

  • 41

    クレーン、リフト、エレベーター等から材料の取り込みに使用する仮説の荷受け構台は、積載荷重等に対して十分に安全な構造のものとしたうえで、材料置場と兼用することができる。

    正しい

  • 42

    クレーンの玉掛け用ワイヤーロープ 杭打ち機等の巻き上げ用ワイヤーロープ の安全係数はいくつ?

    6以上

  • 43

    単管足場における地上第一の布は、〇〇以下の位置に設ける。 建地の間隔は、けた行方向を〇〇以下、はり間方向は〇〇以下とする。

    2m以下 1.85m以下 1.5m以下

  • 44

    山留め壁•支保工の検討を行うに当たり、山留め壁外周上への掘削士の仮置きや大型の重機械を据え付ける作業がない範囲については、作業荷重及び資材仮置き時の積載荷重として考慮する上載荷重を〇〇とする。

    10kn/㎡

  • 45

    山留め支保工の地盤アンカー工法において、地盤アンカーの引き抜き耐力が、全数について設計アンカー力の〇〇以上であることを確認する。

    1.1倍

  • 46

    バーサポートやスペーサーのスラブ配筋に配置する場合、上端筋、下端筋それぞれ間隔〇〇程度、端部は〇〇以内とする。 梁に配置する間隔は〇〇程度、端部は〇〇程度とする。

    間隔:0.9m程度 端部:0.1m以内 間隔:1.5m程度 端部:0.5m程度

  • 47

    鉄筋中心軸の偏心量は鉄筋径の〇〇以下(縦) 圧縮面のずれは鉄筋径の〇〇以下(横)とすること。

    1/5以下 1/4以下

  • 48

    コンクリート打放し仕上げの場合、せき板は〇〇を使用する。 コンクリート打放し仕上げ以外の場合は〇〇を使用する。 また、厚さは〇〇とする。

    A-A品又は表面加工品 B-C品 12mm

  • 49

    型枠に作用する水平荷重は ①コンクリート打込み時に水平方向に作用する荷重(偏心荷重、機械類の始動•停止•走行など) ②強風にさらされる場合は、風圧による荷重 (地震による荷重は通常考慮する〇〇) 水平荷重は パイプサポートand単管支柱   〇〇% 枠組支柱   〇〇%

    必要はない 5%(5/100) 2.5%(2.5/100)

  • 50

    型枠緊張材は2種類あり、 打放し仕上げ面、防水下地や薄い仕上げの下地となるコンクリート面においては、〇〇のセパレーターを用いる。 また、型枠•コーンを取り外し後に残るコーンの跡穴は、〇〇。 表面仕上げがある場合及び見え掛かりで仕上げがない箇所においては、〇〇のセパレーターを用いる。 また、頭は露出とし、折った場合は座金部分に〇〇。

    丸セパB型 モルタルなどで埋め戻す。 丸セパC型 錆止め塗料を塗布する。

  • 51

    コンクリートの乾燥収縮ひずみを抑制するために、所要のワーカビリティーが得られる範囲で、単位粗骨量をできるだけ〇〇することによりセメントペースト量が〇〇ため、コンクリートの乾燥収縮ひずみが小さくなる。

    大きく 減る

  • 52

    軽量コンクリートのポンプ圧送中のスランプロス(スランプ低下)を抑制するために、人工軽量骨材はあらかじめ〇〇を使用する。

    十分に吸水したもの

  • 53

    高流動コンクリートの打込みにおいて材料が分離することなく円滑に流動していることが確認され、充填も困難でなかったので、締め固めを〇〇。

    行わなかった。

  • 54

    梁及びスラブにおいて、やむを得ず鉛直打継ぎ部を設ける場合は、せん断応力の小さいスパンの〇〇付近または曲げ応力の小さいスパンの〇〇付近に設ける。

    中央付近 1/4付近

  • 55

    柱梁接合部において、鋼製エンドタブの組立溶接については、開先内を避けて、直接梁フランジに行った。

    間違い

  • 56

    板厚の異なる板同士の突き合せ溶接継手において、溶接される部材の板厚差による段違いが〇〇の板厚の〇〇。 かつ、〇〇以下の場合は、溶接表面が〇〇から〇〇へなめらかに移行する様に溶接する。

    薄い方の1/4以下 10mm以下 薄い方から厚い方へ

  • 57

    建物の倒れの管理許容差•限界許容差

    管理許容差  H/4000+7mmかつ30mm以下 限界許容差  H/2500+10mmかつ50mm以下

  • 58

    現場継手階の階高の誤差の管理許容差•限界許容差

    管理許容差: -5mm〜+5mm 限界許容差: -8mm〜+8mm

  • 59

    柱の倒れの管理許容差•限界許容差

    管理許容差: 10mm以下かつH/1000以下 限界許容差: 15mm以下かつH/700以下

  • 60

    柱据付面の高さand構造用アンカーボルトのズレの管理許容差•限界許容差

    管理許容差:-3mm〜+3mm 管理許容差:-5mm〜+5mm

  • 61

    木材の含水率の測定は電気抵抗式水分計•高周波水分計を用いる。 アスファルト防水工事において、コンクリート下地の乾燥状態については、高周波水分計にて含水率を測定する。8%以下である。

    正しい

  • 62

    張り石工事における外壁乾式工事において、石材取付け用ファスナーの面外調整機構を考慮して、下地となるコンクリート部材の位置の許容差を、〇〇とする。

    ±10mm

  • 63

    モルタル下地壁のタイル張りにおける下地面は、モザイクタイルでは2mにつき〇〇以内 小口タイル以上では2mにつき〇〇以内 の精度とする。

    モザイクタイル:3mm以内 小口タイル以上:4mm以内

  • 64

    ガラスブロック積み工事において、〇〇以下ごとに〇〇の伸縮調整目地を設ける。

    6m以下 10〜25mm

  • 65

    グレイジングチャンネル構法において、ガラスにグレイジングチャンネルを巻きつけ、ガラス〇〇中央部で突き合せて組むように取り付ける。 ジングガスケット構法には、グレイジングチャンネル構法とグレイジングビード構法がある。

    上辺

  • 66

    内装工事において、天井に設ける点検口の取付けに当たり、軽量鉄骨天井下地の野縁及び野縁受けを〇〇し、その開口部の補強を行った。

    高速カッター

  • 67

    システム天井において、天井パネルにロックウール化粧吸音板を用いるので、軟化を防止するため、工事中の室内湿度は〇〇以下とする。

    80%

  • 68

    エスカレーターの上下乗り場及び踏段で行う検査において、踏段相互間及びスカートガードと踏段との隙間は、エスカレーターの全長にわたって接触することなく〇〇以下とする。

    5mm以下

  • 69

    鉄骨枠付きブレースのスタッド溶接完了後の外観試験において、溶接後の仕上り高さと傾きの試験については、スタッドの種類及びスタッド溶接される部材が異なるごと、かつ〇〇ごと及びその端数を試験ロットとし、各ロットの1本以上について抜取試験を行った。

    100本

  • 70

    鉄筋コンクリート壁の増打ち壁において、シアコネクタの仕様は、D10〜13程度の異形鉄筋による「あと施工アンカー」を用い、縦横30〜50cm程度の間隔とする。

    正しい

  • 71

    ピンネット工法は、外壁改修工事において、劣化した既存モルタル塗り仕上げ外壁等の仕上げ層を在置したままアンカーピンと繊維ネットを併用することにより、外壁仕上げ層の剥落に対する安全性を確保する外壁複合改修構工法である。

    正しい

  • 72

    吹付アスベスト除去処理する工事は、プラスチック袋などに入れ、空気。よく抜いて密封する。 また、十分〇〇していることを確認する。

    湿潤化又は固形化

  • 73

    埋蔵文化財その他の物件の発見に係る権利は、〇〇に帰属する。

    発注者