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環境-2

環境-2
100問 • 1年前
  • 林由子
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    問題一覧

  • 1

    風力発電の系統連系において、〇〇方式は、〇〇方式に比べて出力変動の影響を受けにくく、安定供給が可能な電力として系統に連系できる。

    DC(直流)リンク方式 AC(交流)リンク方式

  • 2

    連結送水管は、3階以上の階ごとに、その階の各部分から水平距離が〇〇以下となるように設置しなければならない。

    50m以下

  • 3

    建築設備機器に使用する防振そうちには、周波数は以下の順番になる。

    防振ゴム>コイルばね>空気ばね

  • 4

    水槽類を除く設備機器を同一階に設置する場合、局部震度法による設計用標準震度は、防振支持された設備機器のほうが〇〇となる。

    大きい値

  • 5

    防振材を介して支持される設備機器に対して設ける耐震ストッパは、設備機器との間に、設備機器運転中に接触しないように、できるだけ〇〇な隙間を設ける。

    小さな

  • 6

    冬期において、パッシブソーラーシステムに用いる開口部には、高い〇〇と断熱性により南面の開口面積が大きいほど集熱効果が高い。

    透過率

  • 7

    コージェネレーションシステムに使用される発電機の発電効率は、〇〇より〇〇が高い。

    ガスタービンよりガスエンジン

  • 8

    コージェネレーションシステムに使用される発電機の熱回収効率は、〇〇より〇〇が高い。

    ガスエンジンよりガスタービン

  • 9

    背後空気層をもつ板振動型吸音機構において、空気層部分にグラスウールを挿入した場合、高周波数域での吸音効果についてはあまり期待できない。

    正しい

  • 10

    ディスプレイスメント・ベンチレーション(置換換気)は、汚染部質が周囲空気より光音又は軽量な場合や小空間に大風量の給気をする場合に有効である。

    正しい

  • 11

    伸頂通気方式の排気通気配管において、通気流速を高めるために、伸頂通気管の管径を排水立て管の管径よりも1サイズ小さいものとした。

    間違い

  • 12

    光束法による平均照度計算において、照明率に影響を及ぼす要素には、下記が含まれる。

    室指数、器具効率、室内反射率及び照明器具の配光

  • 13

    屋外消火栓設備について、建築物の各部分から屋外消火栓のホース接続口までの水平距離が〇〇となるように設置する。

    40m

  • 14

    スプリンクラー設備において、スプリンクラーヘッドが設けられていない部分に設ける補助散水栓については、階ごとに、その階の各部分からホース接続口までの水平距離が〇〇以下になるように設置しなければならない。

    15m以下

  • 15

    プルキエ現象とは、暗所視は明所視の場合よりも波長の〇〇の光で比視感度が最も高くなる現象であり、 これにより暗所視では、〇〇よりも〇〇の方が明るく見える。

    低い光 赤(波長が長い) 青(波長が短い)

  • 16

    等価騒音レベルは、聴感補正された音圧レベルのエネルギー平均値であり、一般に、変動する騒音の評価に用いられる。

    正しい

  • 17

    20〜30度の温度条件では、相対湿度が〇〇を超えるとカビの発育が促進され、〇〇を超えるとその速度は急激に早まる。 さらに〇〇ではわずか2日程度で目に見えるほどのカビが繁殖するといわれており、相対湿度が高いほど、その繁殖率は高くなる。

    70%程度 75% 90%

  • 18

    SAT*(標準新有効温度)は〇〇の場合、人が感じる温冷感は快適、許容できるの範囲内とされている。

    22.2℃〜25.6℃

  • 19

    OT(作用温度)は〇〇の場合、人が感じる温冷感は快適、許容できるの範囲内とされている。 また、気流が加わると+〇〇になる。

    20℃〜24℃ +2℃

  • 20

    温度差による換気において、外気温度が室内温度よりも高い場合、外気は中性帯よりも〇〇の開口から流入し、室内空気は〇〇の開口から流出する。

    上部   下部

  • 21

    熱橋(ヒートブリッジ)とは、建築物の出隅部分(外壁の2面から冷やされる)や、鉄骨、ボルト部分のように局部的に熱が流れやすい部分のことであり、一般に、断熱部分の〇〇表面温度に比べて〇〇温度に近くなり、〇〇側結露が発生しやすい。

    室内表面温度 外気温度 室内

  • 22

    外側の熱貫流率は、外壁と屋根や床等との取合い部における熱伝導を考慮しない場合、一般に構造体の室温側で断熱するよりも室外側で断熱する方が小さくなる。

    間違い

  • 23

    外壁表面の放射率が高いということは、放射熱伝達による熱移動が〇〇なるため熱貫流率の値は〇〇なる。

    大きく 大きく

  • 24

    熱容量が〇〇と、暖まりにくく、冷めにくくなるため、暖房開始後の温度上昇が遅くなる。 逆に〇〇だと、早く暖まり、早く冷めやすくなる。

    大きい 小さい

  • 25

    耐火建築物において、火災の初期段階における煙層の降下の速さは、火源の〇〇よりも火源の〇〇に大きく支配される。

    発熱量よりも広がり面積

  • 26

    不特定多数の者が利用する大規模量販店等において、売場の避難出口の扉は、廊下等の有効幅員に配慮しつつ、延焼経路を遮断するために〇〇にすることが望ましい。

    外開き

  • 27

    二つの室において、「照明器具の種類」「照明器具の単位面積当たりの台数」「室の天井高さ」の三条件を同一とすれば、「室の面積と周長の比」に〇〇、床面の平均初期照度を求められる。

    によって異なる

  • 28

    比視感度を考慮した単位時間当たりの光のエネルギー量だある光束の単位立体当たりの光束を表す〇〇である。

    光度

  • 29

    光源面等から発する単位投影面積当たり、単位立体角当たりの光束を表す〇〇である。

    輝度

  • 30

    ①音の音響パワーは平均吸音率が2倍になると、室内平均音圧レベルは約〇〇減少する。 ②音の強さが2倍になると、音の強さレベルは〇〇上がる。 ③音圧は強さの〇〇に反比例して減衰する。 点音源からの距離が2倍になったら、〇〇減少。 点音源からの距離が4倍になったら、〇〇減少。

    ①3dB ②3dB ③2乗 6dB 12dB

  • 31

    冷凍機・冷却塔の入口水温が〇〇とCOPは低下する。 冷媒蒸発温度の冷水出口温度が〇〇とCOPは低下する。

    高い 低い

  • 32

    前熱交換器を病院に採用する場合は、外気及び還気に浮遊細菌が含まれている可能性を考慮し、高性能フィルターを全熱交換器の〇〇に設ける。

    給気側

  • 33

    セントラルダクト方式を採用した高層建築物において、〇〇ダクトではダクトスペースが建築面積に対して大きな割合となることから、〇〇ダクトを採用するのが適切である。

    低圧ダクト 高圧ダクト

  • 34

    水畜熱槽の性能を十分に発揮させるために、槽内の高温水と低温水とを可能な限り分離させた。

    正しい

  • 35

    単一ダクト方式において、外気冷房を用いた場合、冬期における導入外気の加湿を行うためのエネルギーを削減することが〇〇。

    できない。

  • 36

    データセンターの空気調和設備の特徴は、「年間連続運転」「年間冷房」「顕熱負荷が主体」等であり、計画地の気象条件等によっては、外気冷房や冷却塔フリークーリングが効果的な省エネルギー手法として考えられる。

    正しい

  • 37

    高置水槽給水方式において、高置水槽の低水位から最も高い位置のシャワーヘッドまでの高さを〇〇の最低圧力を確保するように設定した。

    70kPa以上(7m以上)

  • 38

    無停電電源装置(UPS)は、整流器、蓄電池、インバータ等により構成され、入力電源異常(電圧降下等)や停電時においても、安定した電力供給を維持するためのものである。

    正しい

  • 39

    太陽光発電システムのうち系統連系システムは、系統(商用電力)と連系して当該需要家への電力安定供給を図るもので、蓄電池を備えることにより、停電時に非常用電源として使用可能な防災形システムもある。

    正しい

  • 40

    太陽光発電システムに使用される配線は、アレイ(モジュール)からパワーコンディショナまでの〇〇とパワーコンディショナから配電盤までの〇〇とがある。 これは太陽電池から発生した電力が〇〇であり、パワーコンディショナに組み込まれている「インバータ」によって、一般的に送電される〇〇に変換するためである。

    直流配線 交流配線 直流電圧 交流電圧

  • 41

    非常用エレベーターには、消防活動のために、かごの戸を開いたままかごを昇降させることができる装置を設ける必要がある。

    正しい

  • 42

    空調用の畜熱槽の水は、必要な措置が講じられている場合には、消防用水として使用することができる。

    正しい

  • 43

    空調用ポンプについて、熱負荷の時刻別の変動が大きい建築物であったため、〇〇を採用した。

    交流量方式

  • 44

    空調負荷が機器容量より小さい時間帯に、ピーク時に比べて搬送熱流量を減少するために、空調負荷に対して冷温水の流量を調節し、搬送エネルギーの低減を図れる。

    交流量方式

  • 45

    エレベーターの電力消費は、電力回生制御の有無により変換するが、巻上機のギアの有無には影響されない。

    間違い

  • 46

    環境適応モデル(アダプティブモデル)を用いると、中央制御方式で空調された建築物の在館者の快適性が、自然換気方式の建築物と〇〇ことが示される。

    異なる

  • 47

    非常用発電機の設置に際して、都市部における自然災害を想定し、燃料を1週間程度確保することやデュアルフェーエル発電機を採用することを検討した。

    正しい

  • 48

    光束発散度とは、光源面、反射面、透過面から出射(発散)する単位面積当たりの〇〇である。 反射面の光束発散級数は反射率を〇〇に掛けて求める。

    光束 照度

  • 49

    冷却塔の設計出口水温(冷却水温度)は、冷凍機の冷却水入口水温の許容範囲内の〇〇温度で運転した方が、省エネルギー上有効である。

    低い

  • 50

    冷却塔の設計出口水温 冷凍機の冷却水入口水温 冷水出口温度 それぞれ温度が〇〇だとCOPは低下する?

    高い 高い 低い

  • 51

    初期の作業面の平均照度に対するおる期間使用後の作業面の平均照度の割合は〇〇である。

    保守率

  • 52

    照明器具内のランプが発する全光束のうち、作業面に入射する光束の割合を示す値。

    平均照度計算における照明率

  • 53

    質量則において、単層壁の厚さが2倍になると、透過損失の値は約〇〇増加する。

    6dB

  • 54

    単層壁の音響透過損失は、〇〇の場合より〇〇の場合の方が大きい。

    拡散入射より垂直入射

  • 55

    設計一次エネルギー消費量を基準一次エネルギー消費量で除した数値

    BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)

  • 56

    建築物の環境品質・性能を建築物の外部環境負荷で除した数値

    CASBEEであるBEE

  • 57

    中央管理方式の空気調和設備を用いた居室において、ホルムアルデヒドの量は、〇〇以下とする。

    0.10mg/㎥以下

  • 58

    必要換気量の求め方。 通常と屋内駐車場

    通常:30㎥/h×人=必要換気量 屋内駐車場:14㎥/h×面積=必要換気量

  • 59

    学校の普通教室の昼光率は、〇〇程度あればよい。

    2%程度

  • 60

    視感反射率は、マンセルバリューをVとすると、〇〇で求められる。

    V×(V-1)=〇%

  • 61

    学校の普通教室においては、平均吸音率が〇〇程度、残響時間が〇〇となるように吸音対策を施すことが望ましい。

    平均吸音率:0.2 残響時間:0.6秒

  • 62

    アナウンススタジオの室内騒音のNC推奨値は、一般にNC-〇〇とされている。

    NC-15

  • 63

    建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の5段階のマークは、BEIの値が〇〇ほど星の数が増える。

    小さい

  • 64

    建築設備の耐震設計において、動的設計法を用いない場合、設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の〇〇とする。

    1/2

  • 65

    ガラリの開口面積の計算。 風量〇〇/3600=風速×有効開口面積 ガラリの通過風速は〇〇と想定する。

    3で仮定する。

  • 66

    空調・換気ダクトにおいて、「直管部の単位長さ当たりの圧力損失」「ダクトの曲がり部分や断面変化部分に生じる局部圧力損失」はともに風速の〇〇に比例する。

    2乗

  • 67

    社員食堂のない事務所ビルにおける設計用給水量は、在勤者1人1日当たり〇〇程度である。

    60〜100ℓ

  • 68

    客室主体のホテルにおける設計用給水量は、ベッド1台1日当たり〇〇程度である。 また、ホテル全体で〇〇程度で、 ホテル客室部のみの使用量は〇〇ていどである。

    ベッド1台1日当たり:500ℓ程度 全体1床1日当たり:500〜6000ℓ 客室のみ1床1日当たり:350〜450ℓ

  • 69

    総合病院における設計用給水量は、ベッド1台1日当たり〇〇程度である。

    1500〜3500ℓ程度

  • 70

    飲料水を長時間滞留させると雑菌が繁殖して衛生上好ましないため、飲料水の受水槽の容量は、一般的に1日予想給水量の〇〇程度とする。 災害応急対策として、1日予想給水量の〇〇程度に増やす場合は、残留塩素の濃度を確保するため、塩素注入等を行う必要がある。

    1/2 2倍

  • 71

    排水管の掃除口は、排水管内の点検や掃除を行うために、排水が詰まりやすいところ、掃除しやすいところ、長い配管の途中に設ける。 設置間隔は、管径が100mm以下の場合は〇〇以内、100mmを超える場合は〇〇以内とする。

    15m 30m

  • 72

    白熱電球は、色温度が2880Kの〇〇光色であり、ランプの効率は〇〇が演色性は〇〇。

    赤みかかった光色 低い 高い

  • 73

    20m超える建築物は避雷設備を設け、その高さ20mを超える部分を雷撃から保護しなければならない。 保護角法における突針部の保護角は、〇〇である。

    55度以下

  • 74

    エスカレーターの勾配は、〇〇以下とする。 〇〇を超えた場合は、以下の規定を守る。 ①35度以下の勾配 ②揚程は6m以下 ③踏段の奥行きは35cm以上 ④踏段の定格速度は30m/分以下

    30度

  • 75

    屋内消火栓設備における1号消火栓は、水平距離が〇〇とし、 2号消火栓は、水平距離が〇〇とする。

    25m以下 15m以下

  • 76

    非常用の照明装置の予備電源は、停電時に充電を行うことなく〇〇分間継続して点灯できるものとする。

    30分

  • 77

    消防用設備等の非常電源として用いる自家発電設備で、蓄電池を使用しないものは、常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの所要時間を〇〇以内とする必要がある。

    40秒以内

  • 78

    非常用エレベーターの機械室の床面積は、昇降路の水平投影面積の〇〇以上としなければならない。 ただし、機械の配置及び管理に支障がない場合においては、この限りではない。

    2倍以上

  • 79

    エレベーターの平均運転間隔とは、エレベーターが始発階を出発する平均の時間間隔のことで、いわゆる待ち時間である。 標準的サービス状態は〇〇以下とする。

    40秒以下

  • 80

    空気温度、平均放射温度及び気流から求められる指標

    OT 作用温度

  • 81

    気温・気流・熱放射・代謝量・着衣量を考慮し、空間内の快適性を評価する代表的な温冷感指標

    PMV 予測平均温冷感申告

  • 82

    残響室とは、壁、天井、床をすべて反射面とした残響の長い室という。 残響室吸音率は、残響室内に試料を設置した場合と設置しない場合の残響時間を測定して。その値をもとに算出する試料の吸音率である。

    正しい

  • 83

    無風状態の室内において、相対湿度が同一でも、乾球温度(気温)が異なれば、空気1㎥中に含まれる水蒸気量は〇〇。

    異なる。

  • 84

    半密閉型燃焼器具(排気筒付き湯沸かし器)においては、室内空気を燃焼用に用いないため、室内の酸素濃度の低下に起因する不完全燃焼が発生する〇〇。

    ことがある。

  • 85

    総合熱伝達率は、対流熱伝達率と放射熱伝達率の和で表され、 外壁面が外気温度と等しい場合、放射熱伝達率のみで表される。

    正しい

  • 86

    照度均斉度が大きい視作業面ほど、照度分布が均一に近いものとなる。

    正しい

  • 87

    音の聴感上の特性は、〇〇である。

    音の大きさ、音の高さ、音色の3つ

  • 88

    音の大きさの感覚量は、音圧レベルが一定の場合、低音域でも、高音域でも小さく、〇〇付近で最大となる。

    3〜4kHz

  • 89

    残響時間は、〇〇で求められる。

    室用途、室容積によって

  • 90

    多孔質吸音材料において、〇〇の吸音率は大きいが、〇〇は小さい。 その表面を通気性の低い材料によって被覆すると、〇〇の吸音率が低下する。

    高周波数域 低周波数域 高周波数域

  • 91

    音のレベルを20dB下げるためには、音の強さを〇〇とする。

    1/100

  • 92

    ダブルスキンは、外壁の一部又は全てをガラスの二重構造とし、その中間の空気の換気等による熱負荷低減、及び室内の窓際の環境改善を図ったものである。

    正しい

  • 93

    水蓄熱槽の空調利用に際して、〇〇を行うことは、〇〇に比べて蓄熱槽の温度差の確保と省エネルギーに効果がある。

    変流量制御 定流量制御

  • 94

    中央熱源空調方式は、在館者それぞれの要望に対応することができることから、パーソナル空調方式としても採用される。

    正しい

  • 95

    一部のコージェネレーションシステムでは、非常用発電設備と消防法や建築基準法で定める非常用発電設備との兼用が可能な機種があり、スペースの有効利用やメンテナンスコストの削減等に効果がある。

    正しい

  • 96

    開放型スクリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備は、天井が高く種々の加熱物がある舞台等に用いる。

    正しい

  • 97

    屋外消火栓設備については、建築物の各部分から屋外消火栓のホース接続口までの水平距離が〇〇以下となるように設置する。

    半径40m以下

  • 98

    建築設備の耐震設計において、動的設計法を用いない場合、設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とする。

    正しい

  • 99

    事務所ビルの実務空間における天井放射冷房は、潜熱処理を主な目的として用いられる。

    間違い

  • 100

    平衝含湿率(平衝含水率)は、材料を一定の温湿度の湿り空気中に十分に長い時間放置しておき、含湿量が変化しなくなった状態(平衝状態)に達したときの、材料の乾燥量に対する含湿量の割合。

    正しい

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    問題一覧

  • 1

    風力発電の系統連系において、〇〇方式は、〇〇方式に比べて出力変動の影響を受けにくく、安定供給が可能な電力として系統に連系できる。

    DC(直流)リンク方式 AC(交流)リンク方式

  • 2

    連結送水管は、3階以上の階ごとに、その階の各部分から水平距離が〇〇以下となるように設置しなければならない。

    50m以下

  • 3

    建築設備機器に使用する防振そうちには、周波数は以下の順番になる。

    防振ゴム>コイルばね>空気ばね

  • 4

    水槽類を除く設備機器を同一階に設置する場合、局部震度法による設計用標準震度は、防振支持された設備機器のほうが〇〇となる。

    大きい値

  • 5

    防振材を介して支持される設備機器に対して設ける耐震ストッパは、設備機器との間に、設備機器運転中に接触しないように、できるだけ〇〇な隙間を設ける。

    小さな

  • 6

    冬期において、パッシブソーラーシステムに用いる開口部には、高い〇〇と断熱性により南面の開口面積が大きいほど集熱効果が高い。

    透過率

  • 7

    コージェネレーションシステムに使用される発電機の発電効率は、〇〇より〇〇が高い。

    ガスタービンよりガスエンジン

  • 8

    コージェネレーションシステムに使用される発電機の熱回収効率は、〇〇より〇〇が高い。

    ガスエンジンよりガスタービン

  • 9

    背後空気層をもつ板振動型吸音機構において、空気層部分にグラスウールを挿入した場合、高周波数域での吸音効果についてはあまり期待できない。

    正しい

  • 10

    ディスプレイスメント・ベンチレーション(置換換気)は、汚染部質が周囲空気より光音又は軽量な場合や小空間に大風量の給気をする場合に有効である。

    正しい

  • 11

    伸頂通気方式の排気通気配管において、通気流速を高めるために、伸頂通気管の管径を排水立て管の管径よりも1サイズ小さいものとした。

    間違い

  • 12

    光束法による平均照度計算において、照明率に影響を及ぼす要素には、下記が含まれる。

    室指数、器具効率、室内反射率及び照明器具の配光

  • 13

    屋外消火栓設備について、建築物の各部分から屋外消火栓のホース接続口までの水平距離が〇〇となるように設置する。

    40m

  • 14

    スプリンクラー設備において、スプリンクラーヘッドが設けられていない部分に設ける補助散水栓については、階ごとに、その階の各部分からホース接続口までの水平距離が〇〇以下になるように設置しなければならない。

    15m以下

  • 15

    プルキエ現象とは、暗所視は明所視の場合よりも波長の〇〇の光で比視感度が最も高くなる現象であり、 これにより暗所視では、〇〇よりも〇〇の方が明るく見える。

    低い光 赤(波長が長い) 青(波長が短い)

  • 16

    等価騒音レベルは、聴感補正された音圧レベルのエネルギー平均値であり、一般に、変動する騒音の評価に用いられる。

    正しい

  • 17

    20〜30度の温度条件では、相対湿度が〇〇を超えるとカビの発育が促進され、〇〇を超えるとその速度は急激に早まる。 さらに〇〇ではわずか2日程度で目に見えるほどのカビが繁殖するといわれており、相対湿度が高いほど、その繁殖率は高くなる。

    70%程度 75% 90%

  • 18

    SAT*(標準新有効温度)は〇〇の場合、人が感じる温冷感は快適、許容できるの範囲内とされている。

    22.2℃〜25.6℃

  • 19

    OT(作用温度)は〇〇の場合、人が感じる温冷感は快適、許容できるの範囲内とされている。 また、気流が加わると+〇〇になる。

    20℃〜24℃ +2℃

  • 20

    温度差による換気において、外気温度が室内温度よりも高い場合、外気は中性帯よりも〇〇の開口から流入し、室内空気は〇〇の開口から流出する。

    上部   下部

  • 21

    熱橋(ヒートブリッジ)とは、建築物の出隅部分(外壁の2面から冷やされる)や、鉄骨、ボルト部分のように局部的に熱が流れやすい部分のことであり、一般に、断熱部分の〇〇表面温度に比べて〇〇温度に近くなり、〇〇側結露が発生しやすい。

    室内表面温度 外気温度 室内

  • 22

    外側の熱貫流率は、外壁と屋根や床等との取合い部における熱伝導を考慮しない場合、一般に構造体の室温側で断熱するよりも室外側で断熱する方が小さくなる。

    間違い

  • 23

    外壁表面の放射率が高いということは、放射熱伝達による熱移動が〇〇なるため熱貫流率の値は〇〇なる。

    大きく 大きく

  • 24

    熱容量が〇〇と、暖まりにくく、冷めにくくなるため、暖房開始後の温度上昇が遅くなる。 逆に〇〇だと、早く暖まり、早く冷めやすくなる。

    大きい 小さい

  • 25

    耐火建築物において、火災の初期段階における煙層の降下の速さは、火源の〇〇よりも火源の〇〇に大きく支配される。

    発熱量よりも広がり面積

  • 26

    不特定多数の者が利用する大規模量販店等において、売場の避難出口の扉は、廊下等の有効幅員に配慮しつつ、延焼経路を遮断するために〇〇にすることが望ましい。

    外開き

  • 27

    二つの室において、「照明器具の種類」「照明器具の単位面積当たりの台数」「室の天井高さ」の三条件を同一とすれば、「室の面積と周長の比」に〇〇、床面の平均初期照度を求められる。

    によって異なる

  • 28

    比視感度を考慮した単位時間当たりの光のエネルギー量だある光束の単位立体当たりの光束を表す〇〇である。

    光度

  • 29

    光源面等から発する単位投影面積当たり、単位立体角当たりの光束を表す〇〇である。

    輝度

  • 30

    ①音の音響パワーは平均吸音率が2倍になると、室内平均音圧レベルは約〇〇減少する。 ②音の強さが2倍になると、音の強さレベルは〇〇上がる。 ③音圧は強さの〇〇に反比例して減衰する。 点音源からの距離が2倍になったら、〇〇減少。 点音源からの距離が4倍になったら、〇〇減少。

    ①3dB ②3dB ③2乗 6dB 12dB

  • 31

    冷凍機・冷却塔の入口水温が〇〇とCOPは低下する。 冷媒蒸発温度の冷水出口温度が〇〇とCOPは低下する。

    高い 低い

  • 32

    前熱交換器を病院に採用する場合は、外気及び還気に浮遊細菌が含まれている可能性を考慮し、高性能フィルターを全熱交換器の〇〇に設ける。

    給気側

  • 33

    セントラルダクト方式を採用した高層建築物において、〇〇ダクトではダクトスペースが建築面積に対して大きな割合となることから、〇〇ダクトを採用するのが適切である。

    低圧ダクト 高圧ダクト

  • 34

    水畜熱槽の性能を十分に発揮させるために、槽内の高温水と低温水とを可能な限り分離させた。

    正しい

  • 35

    単一ダクト方式において、外気冷房を用いた場合、冬期における導入外気の加湿を行うためのエネルギーを削減することが〇〇。

    できない。

  • 36

    データセンターの空気調和設備の特徴は、「年間連続運転」「年間冷房」「顕熱負荷が主体」等であり、計画地の気象条件等によっては、外気冷房や冷却塔フリークーリングが効果的な省エネルギー手法として考えられる。

    正しい

  • 37

    高置水槽給水方式において、高置水槽の低水位から最も高い位置のシャワーヘッドまでの高さを〇〇の最低圧力を確保するように設定した。

    70kPa以上(7m以上)

  • 38

    無停電電源装置(UPS)は、整流器、蓄電池、インバータ等により構成され、入力電源異常(電圧降下等)や停電時においても、安定した電力供給を維持するためのものである。

    正しい

  • 39

    太陽光発電システムのうち系統連系システムは、系統(商用電力)と連系して当該需要家への電力安定供給を図るもので、蓄電池を備えることにより、停電時に非常用電源として使用可能な防災形システムもある。

    正しい

  • 40

    太陽光発電システムに使用される配線は、アレイ(モジュール)からパワーコンディショナまでの〇〇とパワーコンディショナから配電盤までの〇〇とがある。 これは太陽電池から発生した電力が〇〇であり、パワーコンディショナに組み込まれている「インバータ」によって、一般的に送電される〇〇に変換するためである。

    直流配線 交流配線 直流電圧 交流電圧

  • 41

    非常用エレベーターには、消防活動のために、かごの戸を開いたままかごを昇降させることができる装置を設ける必要がある。

    正しい

  • 42

    空調用の畜熱槽の水は、必要な措置が講じられている場合には、消防用水として使用することができる。

    正しい

  • 43

    空調用ポンプについて、熱負荷の時刻別の変動が大きい建築物であったため、〇〇を採用した。

    交流量方式

  • 44

    空調負荷が機器容量より小さい時間帯に、ピーク時に比べて搬送熱流量を減少するために、空調負荷に対して冷温水の流量を調節し、搬送エネルギーの低減を図れる。

    交流量方式

  • 45

    エレベーターの電力消費は、電力回生制御の有無により変換するが、巻上機のギアの有無には影響されない。

    間違い

  • 46

    環境適応モデル(アダプティブモデル)を用いると、中央制御方式で空調された建築物の在館者の快適性が、自然換気方式の建築物と〇〇ことが示される。

    異なる

  • 47

    非常用発電機の設置に際して、都市部における自然災害を想定し、燃料を1週間程度確保することやデュアルフェーエル発電機を採用することを検討した。

    正しい

  • 48

    光束発散度とは、光源面、反射面、透過面から出射(発散)する単位面積当たりの〇〇である。 反射面の光束発散級数は反射率を〇〇に掛けて求める。

    光束 照度

  • 49

    冷却塔の設計出口水温(冷却水温度)は、冷凍機の冷却水入口水温の許容範囲内の〇〇温度で運転した方が、省エネルギー上有効である。

    低い

  • 50

    冷却塔の設計出口水温 冷凍機の冷却水入口水温 冷水出口温度 それぞれ温度が〇〇だとCOPは低下する?

    高い 高い 低い

  • 51

    初期の作業面の平均照度に対するおる期間使用後の作業面の平均照度の割合は〇〇である。

    保守率

  • 52

    照明器具内のランプが発する全光束のうち、作業面に入射する光束の割合を示す値。

    平均照度計算における照明率

  • 53

    質量則において、単層壁の厚さが2倍になると、透過損失の値は約〇〇増加する。

    6dB

  • 54

    単層壁の音響透過損失は、〇〇の場合より〇〇の場合の方が大きい。

    拡散入射より垂直入射

  • 55

    設計一次エネルギー消費量を基準一次エネルギー消費量で除した数値

    BELS(建築物省エネルギー性能表示制度)

  • 56

    建築物の環境品質・性能を建築物の外部環境負荷で除した数値

    CASBEEであるBEE

  • 57

    中央管理方式の空気調和設備を用いた居室において、ホルムアルデヒドの量は、〇〇以下とする。

    0.10mg/㎥以下

  • 58

    必要換気量の求め方。 通常と屋内駐車場

    通常:30㎥/h×人=必要換気量 屋内駐車場:14㎥/h×面積=必要換気量

  • 59

    学校の普通教室の昼光率は、〇〇程度あればよい。

    2%程度

  • 60

    視感反射率は、マンセルバリューをVとすると、〇〇で求められる。

    V×(V-1)=〇%

  • 61

    学校の普通教室においては、平均吸音率が〇〇程度、残響時間が〇〇となるように吸音対策を施すことが望ましい。

    平均吸音率:0.2 残響時間:0.6秒

  • 62

    アナウンススタジオの室内騒音のNC推奨値は、一般にNC-〇〇とされている。

    NC-15

  • 63

    建築物省エネルギー性能表示制度(BELS)の5段階のマークは、BEIの値が〇〇ほど星の数が増える。

    小さい

  • 64

    建築設備の耐震設計において、動的設計法を用いない場合、設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の〇〇とする。

    1/2

  • 65

    ガラリの開口面積の計算。 風量〇〇/3600=風速×有効開口面積 ガラリの通過風速は〇〇と想定する。

    3で仮定する。

  • 66

    空調・換気ダクトにおいて、「直管部の単位長さ当たりの圧力損失」「ダクトの曲がり部分や断面変化部分に生じる局部圧力損失」はともに風速の〇〇に比例する。

    2乗

  • 67

    社員食堂のない事務所ビルにおける設計用給水量は、在勤者1人1日当たり〇〇程度である。

    60〜100ℓ

  • 68

    客室主体のホテルにおける設計用給水量は、ベッド1台1日当たり〇〇程度である。 また、ホテル全体で〇〇程度で、 ホテル客室部のみの使用量は〇〇ていどである。

    ベッド1台1日当たり:500ℓ程度 全体1床1日当たり:500〜6000ℓ 客室のみ1床1日当たり:350〜450ℓ

  • 69

    総合病院における設計用給水量は、ベッド1台1日当たり〇〇程度である。

    1500〜3500ℓ程度

  • 70

    飲料水を長時間滞留させると雑菌が繁殖して衛生上好ましないため、飲料水の受水槽の容量は、一般的に1日予想給水量の〇〇程度とする。 災害応急対策として、1日予想給水量の〇〇程度に増やす場合は、残留塩素の濃度を確保するため、塩素注入等を行う必要がある。

    1/2 2倍

  • 71

    排水管の掃除口は、排水管内の点検や掃除を行うために、排水が詰まりやすいところ、掃除しやすいところ、長い配管の途中に設ける。 設置間隔は、管径が100mm以下の場合は〇〇以内、100mmを超える場合は〇〇以内とする。

    15m 30m

  • 72

    白熱電球は、色温度が2880Kの〇〇光色であり、ランプの効率は〇〇が演色性は〇〇。

    赤みかかった光色 低い 高い

  • 73

    20m超える建築物は避雷設備を設け、その高さ20mを超える部分を雷撃から保護しなければならない。 保護角法における突針部の保護角は、〇〇である。

    55度以下

  • 74

    エスカレーターの勾配は、〇〇以下とする。 〇〇を超えた場合は、以下の規定を守る。 ①35度以下の勾配 ②揚程は6m以下 ③踏段の奥行きは35cm以上 ④踏段の定格速度は30m/分以下

    30度

  • 75

    屋内消火栓設備における1号消火栓は、水平距離が〇〇とし、 2号消火栓は、水平距離が〇〇とする。

    25m以下 15m以下

  • 76

    非常用の照明装置の予備電源は、停電時に充電を行うことなく〇〇分間継続して点灯できるものとする。

    30分

  • 77

    消防用設備等の非常電源として用いる自家発電設備で、蓄電池を使用しないものは、常用電源が停電してから電圧確立及び投入までの所要時間を〇〇以内とする必要がある。

    40秒以内

  • 78

    非常用エレベーターの機械室の床面積は、昇降路の水平投影面積の〇〇以上としなければならない。 ただし、機械の配置及び管理に支障がない場合においては、この限りではない。

    2倍以上

  • 79

    エレベーターの平均運転間隔とは、エレベーターが始発階を出発する平均の時間間隔のことで、いわゆる待ち時間である。 標準的サービス状態は〇〇以下とする。

    40秒以下

  • 80

    空気温度、平均放射温度及び気流から求められる指標

    OT 作用温度

  • 81

    気温・気流・熱放射・代謝量・着衣量を考慮し、空間内の快適性を評価する代表的な温冷感指標

    PMV 予測平均温冷感申告

  • 82

    残響室とは、壁、天井、床をすべて反射面とした残響の長い室という。 残響室吸音率は、残響室内に試料を設置した場合と設置しない場合の残響時間を測定して。その値をもとに算出する試料の吸音率である。

    正しい

  • 83

    無風状態の室内において、相対湿度が同一でも、乾球温度(気温)が異なれば、空気1㎥中に含まれる水蒸気量は〇〇。

    異なる。

  • 84

    半密閉型燃焼器具(排気筒付き湯沸かし器)においては、室内空気を燃焼用に用いないため、室内の酸素濃度の低下に起因する不完全燃焼が発生する〇〇。

    ことがある。

  • 85

    総合熱伝達率は、対流熱伝達率と放射熱伝達率の和で表され、 外壁面が外気温度と等しい場合、放射熱伝達率のみで表される。

    正しい

  • 86

    照度均斉度が大きい視作業面ほど、照度分布が均一に近いものとなる。

    正しい

  • 87

    音の聴感上の特性は、〇〇である。

    音の大きさ、音の高さ、音色の3つ

  • 88

    音の大きさの感覚量は、音圧レベルが一定の場合、低音域でも、高音域でも小さく、〇〇付近で最大となる。

    3〜4kHz

  • 89

    残響時間は、〇〇で求められる。

    室用途、室容積によって

  • 90

    多孔質吸音材料において、〇〇の吸音率は大きいが、〇〇は小さい。 その表面を通気性の低い材料によって被覆すると、〇〇の吸音率が低下する。

    高周波数域 低周波数域 高周波数域

  • 91

    音のレベルを20dB下げるためには、音の強さを〇〇とする。

    1/100

  • 92

    ダブルスキンは、外壁の一部又は全てをガラスの二重構造とし、その中間の空気の換気等による熱負荷低減、及び室内の窓際の環境改善を図ったものである。

    正しい

  • 93

    水蓄熱槽の空調利用に際して、〇〇を行うことは、〇〇に比べて蓄熱槽の温度差の確保と省エネルギーに効果がある。

    変流量制御 定流量制御

  • 94

    中央熱源空調方式は、在館者それぞれの要望に対応することができることから、パーソナル空調方式としても採用される。

    正しい

  • 95

    一部のコージェネレーションシステムでは、非常用発電設備と消防法や建築基準法で定める非常用発電設備との兼用が可能な機種があり、スペースの有効利用やメンテナンスコストの削減等に効果がある。

    正しい

  • 96

    開放型スクリンクラーヘッドを用いるスプリンクラー設備は、天井が高く種々の加熱物がある舞台等に用いる。

    正しい

  • 97

    屋外消火栓設備については、建築物の各部分から屋外消火栓のホース接続口までの水平距離が〇〇以下となるように設置する。

    半径40m以下

  • 98

    建築設備の耐震設計において、動的設計法を用いない場合、設計用鉛直地震力は、設計用水平地震力の1/2とする。

    正しい

  • 99

    事務所ビルの実務空間における天井放射冷房は、潜熱処理を主な目的として用いられる。

    間違い

  • 100

    平衝含湿率(平衝含水率)は、材料を一定の温湿度の湿り空気中に十分に長い時間放置しておき、含湿量が変化しなくなった状態(平衝状態)に達したときの、材料の乾燥量に対する含湿量の割合。

    正しい