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構造-2

構造-2
100問 • 1年前
  • 林由子
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    問題一覧

  • 1

    免震構造に用いられるすべり支承には、〇〇、〇〇。

    減衰機能はあるが、復元機能はない。

  • 2

    制振構造は、多くの鉄骨造の高層建築物に採用されて、地震や風による振動の制御に効果を発揮する。

    正しい

  • 3

    第一診断において、構造耐震指標Isが〇〇の場合、建築物は安全と判断できる。

    0.8

  • 4

    第二診断において、耐震診断Isが〇〇以上の場合、倒壊、又は崩壊する危険性が低い

    0.6

  • 5

    耐震改修において、柱の〇〇の向上を図る方法の一つに、そで壁付き柱の柱のそで壁との間に耐震スリットを設ける方法がある。

    変形能力

  • 6

    将来の用途変更を想定して積載荷重。重く設定したり、断面設計に余裕を持たせて設計することはイニシャルコスト増となるが、建築物の寿命を延ばし、ライフサイクルコストの節減に結びつく。

    正しい

  • 7

    鋼材SN400の400は〇〇の下限値

    引張強さ

  • 8

    鉄筋SD345の345は〇〇の下限値

    降伏点

  • 9

    穴埋め問題

    大きい

  • 10

    穴埋め

    大きい

  • 11

    穴埋め

  • 12

    穴埋め

  • 13

    穴埋め

  • 14

    穴埋め

    最小値

  • 15

    穴埋め

    小さいほう

  • 16

    穴埋め

    小さいほう

  • 17

    穴埋め

    小さいほう

  • 18

    穴埋め

    小さいほう

  • 19

    穴埋め

    小さいほう

  • 20

    穴埋め

    小さい

  • 21

    穴埋め

    小さいほう

  • 22

    限界耐力計算において、積雪、暴風及び地震のすべてに対して、極めて稀に発生する荷重・外力について建築物が倒壊・崩壊しないことをそれぞれ検証することが求められている。

    正しい

  • 23

    限界耐力計算において、塑性化の程度が大きいほど、安全限界時の各部材の減衰特性を表す数値を〇〇することができる。

    大きく

  • 24

    高強度コンクリートこせき板の存置期間は、コンクリート圧縮強度が〇〇以上に達したことを確認して取り外す。 また、普通コンクリートの短期、標準の場合、コンクリート圧縮強度が〇〇以上に達した時外す。 普通コンクリートの長期、超長期の場合は〇〇以上とする。

    10N/㎟以上 5N/㎟以上 10N/㎟以上

  • 25

    分離しないで作業が容易にできる程度を表すフレッシュコンクリートの性質

    ワーカビリティー

  • 26

    水量で決まる変形または流動に対する抵抗性を表すもので、これが大きいと変形、流動しにくくなる。主にスランプ試験で測定される。

    コンシステンシー

  • 27

    型枠詰めが容易で、型枠を取り去るとゆっくり形を変えるが、崩れたり、分離したりしない性質

    プラスティシティー

  • 28

    コンクリートの単位水量について、 普通・軽量の場合、〇〇以下 高強度の場合、〇〇以下 水中の場合、〇〇以下 また、高強度でワーカビリティーを得るのが困難である場合、〇〇以下とすることが認められる。

    普通・軽量:185kg/㎡以下 高強度:175kg/㎡以下(185kg/㎡以下) 水中:200kg/㎡以下

  • 29

    地盤周期Tcは、軟弱な第3種地盤の場合、〇〇秒 第2種地盤の場合、〇〇秒 第1種地盤の場合、〇〇秒を用いる。

    0.8秒 0.6秒 0.4秒

  • 30

    地下部分の地震層せん断力は、 「地下部分の固定荷重と積載荷重との和に、当該部分の地震面から深さに応じた水平震度kを乗じて求めた地震力」 「地下部分から伝わる地震層せん断力」の〇〇とする。、

  • 31

    地震時において、建築物の地上部分における各層の地震層せん断力係数Ciは上層ほど〇〇なる。

    大きく

  • 32

    木造軸組の構造耐力上主要な柱の小径を横架材の相互間の垂直距離に対する割合によらず、国土交通大臣が定める基準に従った座屈を考慮した構造計算によって決定した。

    正しい

  • 33

    帯筋の拘束度合いが大きい場合、一般に、柱部材の軸方向の圧縮耐力は〇〇なり、最大耐力以降の耐力低下の度合いは〇〇になる。

    大きく   緩やか

  • 34

    柱部材の引張鉄筋が多いほど、靭性能は低下するため、コンクリート断面に対する柱主筋の全断面積は、〇〇とする。

    0.8%以上

  • 35

    鉄筋コンクリート構造の耐力壁の終局せん断耐力を増すために、コンクリートの圧縮強度を〇〇した。

    大きく

  • 36

    許容せん断力の長期・短期・終局せん断力は 柱梁接合部はそれぞれ以下になる。

    コンクリートだけで負担

  • 37

    許容せん断力の長期・短期・終局せん断力は 柱はそれぞれ以下になる。

    コンクリートだけで負担 コンクリートとせん断補強筋(帯筋・あばら筋)で負担 コンクリートとせん断補強筋(帯筋・あばら筋)で負担

  • 38

    許容せん断力の長期・短期・終局せん断力は 梁はそれぞれ以下になる。

    コンクリートとせん断補強筋(帯筋・あばら筋)で負担

  • 39

    耐力計算ルート①において、コンクリートの計算基準強度を18N/㎟を超える場合は、設計基準強度による割り増し係数αを用いて、単位強度の割り増しを〇〇。

    行う。

  • 40

    RC造の耐震計算ルート③において、脆性破壊する部材を有する場合は、脆性破壊が生じた時点において、当該階の構造特性係数Ds並びに保有水平耐力を算定した。

    正しい

  • 41

    はね出しスラブ(片持ちスラブ)の支持端部の厚さは、クリープの影響を考慮して、はね出し長さの〇〇とする必要があるが、スラブにテーパーを設けて先端に向かってスラブ厚を薄くする場合、先端の厚さは〇〇より薄くすることができる。

    1/10以上かつ8cm以上

  • 42

    溶接継目ののど断面に対する圧縮・引張・曲げの許容応力度は完全溶け込みは以下になる。

    長期:F/1.5 短期:F 材料強度:F

  • 43

    溶接継目ののど断面に対する圧縮・引張・曲げの許容応力度は突合せ以外(隅肉溶接・部分溶込み溶接)は以下になる。

    長期:F/1.5√3 短期:F/√3 材料強度:F/√3

  • 44

    溶接継目ののど断面に対するせん断の許容応力度は突合せ以外(隅肉溶接・部分溶込み溶接)と完全溶込み溶接と〇〇である。

    短期:F/1.5√3 長期:F/√3 材料強度:F/√3 同じ

  • 45

    露出柱脚において、伸び能力のあるアンカーボルトとして、ねじ部の有効断面積が軸部と同等以上である転造ねじアンカーボルト・切削ねじアンカーボルトを用いた。

    正しい

  • 46

    壁式鉄筋コンクリート造は、地上〇〇以下、かつ軒の高さ〇〇以下とする。

    地上5階以下 軒の高さ:20m以下

  • 47

    壁式ラーメン鉄筋コンクリート造は、地上〇〇以下、かつ軒の高さ〇〇以下とする。

    地上15階以下 軒の高さ:45m以下

  • 48

    免震構造において、上部構造の地震時応答せん断力を小さくするには、ダンパーの減衰量をできるだけ〇〇することが有効である。

    小さく

  • 49

    免震構造は、上部構造の質量及び剛性の偏在等によるねじれ変形が抑制される。

    正しい

  • 50

    制振構造は、特定の層を柔らかくした上で、その層にエネルギー吸収ダンパーを設置して積極的に地震エネルギーをその層で吸収させる方法もある。

    正しい

  • 51

    部材の終局強度を計算する場合の鉄筋材料強度は、原則として、基準強度の値を用いる。 JIS規格品の鉄筋の材料強度は、基準強度の〇〇まで割り増しができるが、以下の内容は割り増ししない。

    1.1倍 ①SD490は、基準強度に対する割増ししない。 ②せん断補強筋は、基準強度の割増ししない。 ③せん断補強筋は、高強度鉄筋であっても、異形鉄筋は490N/㎟を上限とする。

  • 52

    木材の含水率が繊維飽和点以下の木材の乾燥収縮率は、以下となる。

    接線(円周)方向>半径方向>繊維方向

  • 53

    木材の繊維方向の短期許容応力度は〇〇であり、長期許容応力度は〇〇である。

    短期:2/3 長期:1.1/3

  • 54

    垂木、根太等の並列材に構造用合板を張り、荷重・外力を支持する場合、曲げに対する基準強度は、割増しの係数を乗じた数値とすることができる。

    正しい

  • 55

    コンクリートのせん断弾性係数は、一般に、ヤング係数の〇〇程度である。

    0.4倍

  • 56

    シャルピー衝撃試験の吸収エネルギーが〇〇鋼材を使用することは、溶接部の脆性的破壊の防止に有効である。

    大きい

  • 57

    建築構造用圧延鋼材SN400Aは、降伏点の下限のみが規定された鋼材であり、降伏後の十分な変形性能が保証された鋼材ではないので、一般に、弾性範囲で使用する部位に用いる。

    正しい

  • 58

    柱の断面算定において、コンクリートに対する鉄筋のヤング係数比nは、コンクリートの設計基準強度が大きくなるほど〇〇とした。

    小さい値

  • 59

    異なる強度のコンクリートを使用する場合、設計基準強度ごとに、〇〇単位体積重量を用いて、建築物重量を計算した。

    異なる

  • 60

    大梁の曲げ終局強度を計算する際に、スラブ筋による強度の上昇を考慮した。

    正しい

  • 61

    主筋が円周方向に均等に配筋されている円形断面柱の曲げ終局強度を略算で求める際に、等断面積の正方形柱に置換し、〇〇と仮定して算出する。

    主筋数を等しく、かつ、各辺の主筋数が同一となるように配置されているもの

  • 62

    耐震計算ルート②により構造計算を行う鉄骨造の梁の設計において、崩壊メカニズム時に弾性状態に留まることを確かめたので部材種別〇〇を梁に採用した。

    FA・FB・FC

  • 63

    高力ボルト摩擦接合のすべりに対する許容耐力の算定において、 二面摩擦接合の許容耐力は、一面摩擦接合の〇〇とする。 二面摩擦接合の滑り係数は、一面摩擦接合の〇〇とする。

    2倍 同じ

  • 64

    高力ボルト接合となる梁の継手部分に、F10Tの代わりにF14T級の超高力ボルト(遅れ破壊の主原因となる水素に対する抵抗力を高めた高力ボルト)を用いることで、ボルト本数を〇〇、サプライスプレートを〇〇した。

    減らし 小さく

  • 65

    有効細長比が小さい筋かいは、中程度の筋かいに比べて、細長くなく、座屈が生じにくいため、変形性能が〇〇。

    高い

  • 66

    ルート1-1、1-2では、標準せん断力係数Coを0.3以上として許容応力度とすることから、水平力を負担すふ筋かいの端部及び接合部を保有耐力接合とする〇〇。

    必要がある。

  • 67

    隅肉溶接の有効長さは、まわし溶接を含めた溶接の全長から、隅肉のサイズの2倍を減じたものとする。

    正しい

  • 68

    部分溶込み溶接は、片面溶接でルート部に曲げ又は荷重の偏心によって生じる付加曲げによる引張応力が作用する部分には、用いることが〇〇。

    できない。

  • 69

    軟弱な地盤においては、地震動による地盤のせん断ひずみが大きくなるほどせん断剛性は〇〇。

    低下する。

  • 70

    圧密沈下は、有効応力の増加に伴って、〇〇。 また、沈下について、粘性土地盤では〇〇。砂質土地盤では〇〇の検討が必要である。

    土中の隙間水が絞り出され、間隔が減少するために起こる。 圧密沈下 即時沈下

  • 71

    擁壁に作用する土圧は、一般に、背面土の内部摩擦角度が大きくなるほど〇〇。

    小さくなる。

  • 72

    擁壁が水平方向に非常に長く連続する場合には、状況に応じて伸縮継手を〇〇。

    設ける。

  • 73

    擁壁の設計に用いる土圧は、一般に、〇〇とする。

    主働土圧

  • 74

    杭の水平抵抗の検討に用いる水平方向地盤反力係数Khは、一様な地盤においては杭径が大きくなるほど〇〇。

    小さくなる。

  • 75

    杭先端の地盤の許容応力度を計算で求める場合に用いるN値は、杭先端付近のN値の平均値とし、その値が60を超えるときは〇〇とする。

    60とする。

  • 76

    鉄骨鉄筋コンクリート造の柱では、格子形の非充腹鉄骨を用いた場合に比べて、フルウェブ(充腹梁)の充腹形鉄骨を用いた場合の方が、〇〇の向上が期待できる。 また、〇〇形とする。〇〇は期待できない。

    靭性 ラチス形 格子形

  • 77

    長い杭により支持される建築物の計画において、地下室を設けることは、一般に、杭の鉛直支持力に対する安全性を〇〇。

    向上させる。

  • 78

    フィーレンディール架構が形成される建築物において、剛性仮定を〇〇、各部材には〇〇が生じる考慮して断面算定を行う必要がある。

    設けず、 せん断力、曲げモーメント、軸方向力

  • 79

    鉄筋コンクリート造の建築物において、柱及び梁と同一構面内に腰壁や袖壁がある場合、耐力は大きいが、脆性的な破壊を生じやすい。

    正しい

  • 80

    純ラーメン構造の中高層建築物において、地震時の柱の軸方向力の変動は、一般に〇〇より〇〇の方が大きい。

    内柱より外柱

  • 81

    制振構造において、ダンパーの接合部及び周辺部材が変形する場合や、ダンパーの取り付く柱の軸変形により架構全体が曲げ変形する場合には、ダンパーの変形が〇〇なるため、ダンパーの効果が〇〇。

    小さく 低減する。

  • 82

    せん断パネルを鋼材ダンパーとして架構に設置する制振構造は、原則として、せん断パネルは〇〇設計しなければならない。

    主構造部材が降伏する前に、降伏するように

  • 83

    日本農林規格の強度等級「E120-F330」の対称異等級構成材については、繊維方向の曲げに対する〇〇は12kN/㎟、繊維方向の曲げに対する〇〇は33N/㎟である。

    基準弾性係数 基準材料強度

  • 84

    建築構造用ステンレス鋼のヤング係数は、アルミニウム合金のヤング係数よりよ〇〇。

    大きい。

  • 85

    熱間圧延鋼材の強度は、〇〇に比べて、〇〇の方が小さい傾向がある。

    圧延方向(横方向) 板厚方向(上下方向)

  • 86

    ヤング係数下記の大きさ順で炭素鋼(鉄)の〇〇倍である。

    炭素鋼>ステンレス>アルミニウム 1/3倍

  • 87

    線膨張係数は、下記の大きさ順で炭素鋼(鉄)の〇〇倍になる。

    炭素鋼<ステンレス<アルミニウム 2倍

  • 88

    大スパンの建築物において、梁や床スラブの上下方向の振動による応力と変形を考慮する。

    正しい

  • 89

    鉄筋コンクリート造の建築物における垂れ壁や腰壁のついた柱(短柱)は、垂れ壁や腰壁の付かない同一構面内の柱(長柱)と比べて靭性が〇〇、剛性が〇〇。

    低い 高い

  • 90

    引張鉄筋の必要定着長さは、横補強筋で拘束されていない部分に定着する場合に比べて、横補強筋で拘束されたコア内に定着する場合の方が〇〇。

    短い

  • 91

    鉄筋コンクリート造の既存建築物の耐震改修において、柱への炭素繊維巻き付け補強は、柱の曲げ耐力を大きくする効果は〇〇。 剛性は〇〇。靭性は〇〇。

    期待できない。 一定。 向上する。

  • 92

    鉄筋比             規定量 柱の主筋量 (耐力壁の柱型・梁型拘束域も)   いくつ?

    0.8%以上

  • 93

    鉄筋比             規定量 梁端部の引張鉄筋比       いくつ?

    0.4%以上

  • 94

    鉄筋比              規定量 柱・梁のせん断補強筋比 (=帯筋比・あばら筋比) (耐力壁の柱型・梁型拘束域も)   いくつ? (柱梁接合部も)

    0.2%以上

  • 95

    鉄筋比             規定量 耐力壁のせん断補強筋比    いくつ?

    0.25%以上

  • 96

    鉄筋比              規定量 床スラブの鉄筋量 (ひび割れに配慮)     いくつ? 標準のRCの床スラブの鉄筋量   いくつ?

    0.4%以上 0.2%以上

  • 97

    使用上の支障が起こらない部材の寸法

    1/15 1/10 1/30 1/10 12cmかつ1/30

  • 98

    建築物の各階の床面積に所定の数値を乗じて得られた量以上とする。

    地震力による必要壁量

  • 99

    床面からの高さが1.35mを超える部分の見付面積に見付面積に乗ずる数値を乗じて得た数値以上とする。

    風圧力による必要壁量

  • 100

    〇〇の主筋を用いるよりも、〇〇の主筋を用いる場合の方が、断面の隅角部に付着割裂破壊を生じやすい。

    細径 太径

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    問題一覧

  • 1

    免震構造に用いられるすべり支承には、〇〇、〇〇。

    減衰機能はあるが、復元機能はない。

  • 2

    制振構造は、多くの鉄骨造の高層建築物に採用されて、地震や風による振動の制御に効果を発揮する。

    正しい

  • 3

    第一診断において、構造耐震指標Isが〇〇の場合、建築物は安全と判断できる。

    0.8

  • 4

    第二診断において、耐震診断Isが〇〇以上の場合、倒壊、又は崩壊する危険性が低い

    0.6

  • 5

    耐震改修において、柱の〇〇の向上を図る方法の一つに、そで壁付き柱の柱のそで壁との間に耐震スリットを設ける方法がある。

    変形能力

  • 6

    将来の用途変更を想定して積載荷重。重く設定したり、断面設計に余裕を持たせて設計することはイニシャルコスト増となるが、建築物の寿命を延ばし、ライフサイクルコストの節減に結びつく。

    正しい

  • 7

    鋼材SN400の400は〇〇の下限値

    引張強さ

  • 8

    鉄筋SD345の345は〇〇の下限値

    降伏点

  • 9

    穴埋め問題

    大きい

  • 10

    穴埋め

    大きい

  • 11

    穴埋め

  • 12

    穴埋め

  • 13

    穴埋め

  • 14

    穴埋め

    最小値

  • 15

    穴埋め

    小さいほう

  • 16

    穴埋め

    小さいほう

  • 17

    穴埋め

    小さいほう

  • 18

    穴埋め

    小さいほう

  • 19

    穴埋め

    小さいほう

  • 20

    穴埋め

    小さい

  • 21

    穴埋め

    小さいほう

  • 22

    限界耐力計算において、積雪、暴風及び地震のすべてに対して、極めて稀に発生する荷重・外力について建築物が倒壊・崩壊しないことをそれぞれ検証することが求められている。

    正しい

  • 23

    限界耐力計算において、塑性化の程度が大きいほど、安全限界時の各部材の減衰特性を表す数値を〇〇することができる。

    大きく

  • 24

    高強度コンクリートこせき板の存置期間は、コンクリート圧縮強度が〇〇以上に達したことを確認して取り外す。 また、普通コンクリートの短期、標準の場合、コンクリート圧縮強度が〇〇以上に達した時外す。 普通コンクリートの長期、超長期の場合は〇〇以上とする。

    10N/㎟以上 5N/㎟以上 10N/㎟以上

  • 25

    分離しないで作業が容易にできる程度を表すフレッシュコンクリートの性質

    ワーカビリティー

  • 26

    水量で決まる変形または流動に対する抵抗性を表すもので、これが大きいと変形、流動しにくくなる。主にスランプ試験で測定される。

    コンシステンシー

  • 27

    型枠詰めが容易で、型枠を取り去るとゆっくり形を変えるが、崩れたり、分離したりしない性質

    プラスティシティー

  • 28

    コンクリートの単位水量について、 普通・軽量の場合、〇〇以下 高強度の場合、〇〇以下 水中の場合、〇〇以下 また、高強度でワーカビリティーを得るのが困難である場合、〇〇以下とすることが認められる。

    普通・軽量:185kg/㎡以下 高強度:175kg/㎡以下(185kg/㎡以下) 水中:200kg/㎡以下

  • 29

    地盤周期Tcは、軟弱な第3種地盤の場合、〇〇秒 第2種地盤の場合、〇〇秒 第1種地盤の場合、〇〇秒を用いる。

    0.8秒 0.6秒 0.4秒

  • 30

    地下部分の地震層せん断力は、 「地下部分の固定荷重と積載荷重との和に、当該部分の地震面から深さに応じた水平震度kを乗じて求めた地震力」 「地下部分から伝わる地震層せん断力」の〇〇とする。、

  • 31

    地震時において、建築物の地上部分における各層の地震層せん断力係数Ciは上層ほど〇〇なる。

    大きく

  • 32

    木造軸組の構造耐力上主要な柱の小径を横架材の相互間の垂直距離に対する割合によらず、国土交通大臣が定める基準に従った座屈を考慮した構造計算によって決定した。

    正しい

  • 33

    帯筋の拘束度合いが大きい場合、一般に、柱部材の軸方向の圧縮耐力は〇〇なり、最大耐力以降の耐力低下の度合いは〇〇になる。

    大きく   緩やか

  • 34

    柱部材の引張鉄筋が多いほど、靭性能は低下するため、コンクリート断面に対する柱主筋の全断面積は、〇〇とする。

    0.8%以上

  • 35

    鉄筋コンクリート構造の耐力壁の終局せん断耐力を増すために、コンクリートの圧縮強度を〇〇した。

    大きく

  • 36

    許容せん断力の長期・短期・終局せん断力は 柱梁接合部はそれぞれ以下になる。

    コンクリートだけで負担

  • 37

    許容せん断力の長期・短期・終局せん断力は 柱はそれぞれ以下になる。

    コンクリートだけで負担 コンクリートとせん断補強筋(帯筋・あばら筋)で負担 コンクリートとせん断補強筋(帯筋・あばら筋)で負担

  • 38

    許容せん断力の長期・短期・終局せん断力は 梁はそれぞれ以下になる。

    コンクリートとせん断補強筋(帯筋・あばら筋)で負担

  • 39

    耐力計算ルート①において、コンクリートの計算基準強度を18N/㎟を超える場合は、設計基準強度による割り増し係数αを用いて、単位強度の割り増しを〇〇。

    行う。

  • 40

    RC造の耐震計算ルート③において、脆性破壊する部材を有する場合は、脆性破壊が生じた時点において、当該階の構造特性係数Ds並びに保有水平耐力を算定した。

    正しい

  • 41

    はね出しスラブ(片持ちスラブ)の支持端部の厚さは、クリープの影響を考慮して、はね出し長さの〇〇とする必要があるが、スラブにテーパーを設けて先端に向かってスラブ厚を薄くする場合、先端の厚さは〇〇より薄くすることができる。

    1/10以上かつ8cm以上

  • 42

    溶接継目ののど断面に対する圧縮・引張・曲げの許容応力度は完全溶け込みは以下になる。

    長期:F/1.5 短期:F 材料強度:F

  • 43

    溶接継目ののど断面に対する圧縮・引張・曲げの許容応力度は突合せ以外(隅肉溶接・部分溶込み溶接)は以下になる。

    長期:F/1.5√3 短期:F/√3 材料強度:F/√3

  • 44

    溶接継目ののど断面に対するせん断の許容応力度は突合せ以外(隅肉溶接・部分溶込み溶接)と完全溶込み溶接と〇〇である。

    短期:F/1.5√3 長期:F/√3 材料強度:F/√3 同じ

  • 45

    露出柱脚において、伸び能力のあるアンカーボルトとして、ねじ部の有効断面積が軸部と同等以上である転造ねじアンカーボルト・切削ねじアンカーボルトを用いた。

    正しい

  • 46

    壁式鉄筋コンクリート造は、地上〇〇以下、かつ軒の高さ〇〇以下とする。

    地上5階以下 軒の高さ:20m以下

  • 47

    壁式ラーメン鉄筋コンクリート造は、地上〇〇以下、かつ軒の高さ〇〇以下とする。

    地上15階以下 軒の高さ:45m以下

  • 48

    免震構造において、上部構造の地震時応答せん断力を小さくするには、ダンパーの減衰量をできるだけ〇〇することが有効である。

    小さく

  • 49

    免震構造は、上部構造の質量及び剛性の偏在等によるねじれ変形が抑制される。

    正しい

  • 50

    制振構造は、特定の層を柔らかくした上で、その層にエネルギー吸収ダンパーを設置して積極的に地震エネルギーをその層で吸収させる方法もある。

    正しい

  • 51

    部材の終局強度を計算する場合の鉄筋材料強度は、原則として、基準強度の値を用いる。 JIS規格品の鉄筋の材料強度は、基準強度の〇〇まで割り増しができるが、以下の内容は割り増ししない。

    1.1倍 ①SD490は、基準強度に対する割増ししない。 ②せん断補強筋は、基準強度の割増ししない。 ③せん断補強筋は、高強度鉄筋であっても、異形鉄筋は490N/㎟を上限とする。

  • 52

    木材の含水率が繊維飽和点以下の木材の乾燥収縮率は、以下となる。

    接線(円周)方向>半径方向>繊維方向

  • 53

    木材の繊維方向の短期許容応力度は〇〇であり、長期許容応力度は〇〇である。

    短期:2/3 長期:1.1/3

  • 54

    垂木、根太等の並列材に構造用合板を張り、荷重・外力を支持する場合、曲げに対する基準強度は、割増しの係数を乗じた数値とすることができる。

    正しい

  • 55

    コンクリートのせん断弾性係数は、一般に、ヤング係数の〇〇程度である。

    0.4倍

  • 56

    シャルピー衝撃試験の吸収エネルギーが〇〇鋼材を使用することは、溶接部の脆性的破壊の防止に有効である。

    大きい

  • 57

    建築構造用圧延鋼材SN400Aは、降伏点の下限のみが規定された鋼材であり、降伏後の十分な変形性能が保証された鋼材ではないので、一般に、弾性範囲で使用する部位に用いる。

    正しい

  • 58

    柱の断面算定において、コンクリートに対する鉄筋のヤング係数比nは、コンクリートの設計基準強度が大きくなるほど〇〇とした。

    小さい値

  • 59

    異なる強度のコンクリートを使用する場合、設計基準強度ごとに、〇〇単位体積重量を用いて、建築物重量を計算した。

    異なる

  • 60

    大梁の曲げ終局強度を計算する際に、スラブ筋による強度の上昇を考慮した。

    正しい

  • 61

    主筋が円周方向に均等に配筋されている円形断面柱の曲げ終局強度を略算で求める際に、等断面積の正方形柱に置換し、〇〇と仮定して算出する。

    主筋数を等しく、かつ、各辺の主筋数が同一となるように配置されているもの

  • 62

    耐震計算ルート②により構造計算を行う鉄骨造の梁の設計において、崩壊メカニズム時に弾性状態に留まることを確かめたので部材種別〇〇を梁に採用した。

    FA・FB・FC

  • 63

    高力ボルト摩擦接合のすべりに対する許容耐力の算定において、 二面摩擦接合の許容耐力は、一面摩擦接合の〇〇とする。 二面摩擦接合の滑り係数は、一面摩擦接合の〇〇とする。

    2倍 同じ

  • 64

    高力ボルト接合となる梁の継手部分に、F10Tの代わりにF14T級の超高力ボルト(遅れ破壊の主原因となる水素に対する抵抗力を高めた高力ボルト)を用いることで、ボルト本数を〇〇、サプライスプレートを〇〇した。

    減らし 小さく

  • 65

    有効細長比が小さい筋かいは、中程度の筋かいに比べて、細長くなく、座屈が生じにくいため、変形性能が〇〇。

    高い

  • 66

    ルート1-1、1-2では、標準せん断力係数Coを0.3以上として許容応力度とすることから、水平力を負担すふ筋かいの端部及び接合部を保有耐力接合とする〇〇。

    必要がある。

  • 67

    隅肉溶接の有効長さは、まわし溶接を含めた溶接の全長から、隅肉のサイズの2倍を減じたものとする。

    正しい

  • 68

    部分溶込み溶接は、片面溶接でルート部に曲げ又は荷重の偏心によって生じる付加曲げによる引張応力が作用する部分には、用いることが〇〇。

    できない。

  • 69

    軟弱な地盤においては、地震動による地盤のせん断ひずみが大きくなるほどせん断剛性は〇〇。

    低下する。

  • 70

    圧密沈下は、有効応力の増加に伴って、〇〇。 また、沈下について、粘性土地盤では〇〇。砂質土地盤では〇〇の検討が必要である。

    土中の隙間水が絞り出され、間隔が減少するために起こる。 圧密沈下 即時沈下

  • 71

    擁壁に作用する土圧は、一般に、背面土の内部摩擦角度が大きくなるほど〇〇。

    小さくなる。

  • 72

    擁壁が水平方向に非常に長く連続する場合には、状況に応じて伸縮継手を〇〇。

    設ける。

  • 73

    擁壁の設計に用いる土圧は、一般に、〇〇とする。

    主働土圧

  • 74

    杭の水平抵抗の検討に用いる水平方向地盤反力係数Khは、一様な地盤においては杭径が大きくなるほど〇〇。

    小さくなる。

  • 75

    杭先端の地盤の許容応力度を計算で求める場合に用いるN値は、杭先端付近のN値の平均値とし、その値が60を超えるときは〇〇とする。

    60とする。

  • 76

    鉄骨鉄筋コンクリート造の柱では、格子形の非充腹鉄骨を用いた場合に比べて、フルウェブ(充腹梁)の充腹形鉄骨を用いた場合の方が、〇〇の向上が期待できる。 また、〇〇形とする。〇〇は期待できない。

    靭性 ラチス形 格子形

  • 77

    長い杭により支持される建築物の計画において、地下室を設けることは、一般に、杭の鉛直支持力に対する安全性を〇〇。

    向上させる。

  • 78

    フィーレンディール架構が形成される建築物において、剛性仮定を〇〇、各部材には〇〇が生じる考慮して断面算定を行う必要がある。

    設けず、 せん断力、曲げモーメント、軸方向力

  • 79

    鉄筋コンクリート造の建築物において、柱及び梁と同一構面内に腰壁や袖壁がある場合、耐力は大きいが、脆性的な破壊を生じやすい。

    正しい

  • 80

    純ラーメン構造の中高層建築物において、地震時の柱の軸方向力の変動は、一般に〇〇より〇〇の方が大きい。

    内柱より外柱

  • 81

    制振構造において、ダンパーの接合部及び周辺部材が変形する場合や、ダンパーの取り付く柱の軸変形により架構全体が曲げ変形する場合には、ダンパーの変形が〇〇なるため、ダンパーの効果が〇〇。

    小さく 低減する。

  • 82

    せん断パネルを鋼材ダンパーとして架構に設置する制振構造は、原則として、せん断パネルは〇〇設計しなければならない。

    主構造部材が降伏する前に、降伏するように

  • 83

    日本農林規格の強度等級「E120-F330」の対称異等級構成材については、繊維方向の曲げに対する〇〇は12kN/㎟、繊維方向の曲げに対する〇〇は33N/㎟である。

    基準弾性係数 基準材料強度

  • 84

    建築構造用ステンレス鋼のヤング係数は、アルミニウム合金のヤング係数よりよ〇〇。

    大きい。

  • 85

    熱間圧延鋼材の強度は、〇〇に比べて、〇〇の方が小さい傾向がある。

    圧延方向(横方向) 板厚方向(上下方向)

  • 86

    ヤング係数下記の大きさ順で炭素鋼(鉄)の〇〇倍である。

    炭素鋼>ステンレス>アルミニウム 1/3倍

  • 87

    線膨張係数は、下記の大きさ順で炭素鋼(鉄)の〇〇倍になる。

    炭素鋼<ステンレス<アルミニウム 2倍

  • 88

    大スパンの建築物において、梁や床スラブの上下方向の振動による応力と変形を考慮する。

    正しい

  • 89

    鉄筋コンクリート造の建築物における垂れ壁や腰壁のついた柱(短柱)は、垂れ壁や腰壁の付かない同一構面内の柱(長柱)と比べて靭性が〇〇、剛性が〇〇。

    低い 高い

  • 90

    引張鉄筋の必要定着長さは、横補強筋で拘束されていない部分に定着する場合に比べて、横補強筋で拘束されたコア内に定着する場合の方が〇〇。

    短い

  • 91

    鉄筋コンクリート造の既存建築物の耐震改修において、柱への炭素繊維巻き付け補強は、柱の曲げ耐力を大きくする効果は〇〇。 剛性は〇〇。靭性は〇〇。

    期待できない。 一定。 向上する。

  • 92

    鉄筋比             規定量 柱の主筋量 (耐力壁の柱型・梁型拘束域も)   いくつ?

    0.8%以上

  • 93

    鉄筋比             規定量 梁端部の引張鉄筋比       いくつ?

    0.4%以上

  • 94

    鉄筋比              規定量 柱・梁のせん断補強筋比 (=帯筋比・あばら筋比) (耐力壁の柱型・梁型拘束域も)   いくつ? (柱梁接合部も)

    0.2%以上

  • 95

    鉄筋比             規定量 耐力壁のせん断補強筋比    いくつ?

    0.25%以上

  • 96

    鉄筋比              規定量 床スラブの鉄筋量 (ひび割れに配慮)     いくつ? 標準のRCの床スラブの鉄筋量   いくつ?

    0.4%以上 0.2%以上

  • 97

    使用上の支障が起こらない部材の寸法

    1/15 1/10 1/30 1/10 12cmかつ1/30

  • 98

    建築物の各階の床面積に所定の数値を乗じて得られた量以上とする。

    地震力による必要壁量

  • 99

    床面からの高さが1.35mを超える部分の見付面積に見付面積に乗ずる数値を乗じて得た数値以上とする。

    風圧力による必要壁量

  • 100

    〇〇の主筋を用いるよりも、〇〇の主筋を用いる場合の方が、断面の隅角部に付着割裂破壊を生じやすい。

    細径 太径