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社会調査学

社会調査学
100問 • 2年前
  • nanako hariki
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    問題一覧

  • 1

    社会調査の対象 ·この社会におけるありと( ) (私たちの生活に関係している事柄)すべて データとは · 数値( 量的データ)だけでなく、( )(質的データ)などもデータとして含まれる。

    あらゆる, 言葉

  • 2

    社会調査の要件 第1要件 社会調査における手続きの 合理的な( ) 第2要件 調査主体と調査対象との間 の情報の( )の低減

    可視化, 非対称性

  • 3

    · 社会福祉とは、①、②、 3 の3つに分類

    法制度, 福祉サービス, 援助技術

  • 4

    ( ) ·現状を知ることが目的とする国が実施するもの(例:国税調査) ( ) ·研究者が現場に入り込んで個人やグルーブに対して行うもの ( ) 社会的な問題の解決を目的とするもの ( ) ·企業が行うマーケティング活動に必要な商品やサービスに関する消費者の動向 や情報を収集することを目的とするもの ( ) ·政党や内閣への支持といったある社会集団の世論の動向を明らかにすることを 目的 とするもの

    センサス, フィールドワーク, 社会踏査, 市場調査, 世論調査

  • 5

    ·一般的·抽象的な事柄から特殊的具体的な事柄を導き出す ·全体傾向から個の予測 大量のデータから理論仮説を導く ↓ ( )的な予測

    演繹

  • 6

    ·個々の観察された事柄から普遍的な法則を導き出す ·個々の傾向から全体の予測を行う ·個々のデータから理論仮説を導く ↓ ( )的な予測

    帰納

  • 7

    社会調査の対象 ·個人だけでなく、企業などの法人や地方公共団体などの( )も調査対象となる

    組織

  • 8

    日本の国税調査は、日本の国民についての調査であり、日本在住の外国人は対象に含まない。

    ×

  • 9

    国税調査は、日本国内に日常的に (( )ヶ月以上)住んでいるすべての人 を対象としている。

    3

  • 10

    総務省が行う労働力調査は、調査時点で就労しているか又は休職中の人を対象とし、就労も休職もしていない人は対象としない。

    ×

  • 11

    ·総務省が行う労働力調査は、就労も求職もしていない非労働カ人ロも含 む。 ( )歳以上の労働カ人口(=【就業 者】と【完全失業者】)と非労働カ人 ロ(学生、主婦(夫)、高齢者など)を 明らかにする調査である。

    15

  • 12

    ·量的データ(間隔·比率尺度)を扱い、統計的に分析したり 、 結果を数量的に表現したりする研究 ·仮説検証型研究に向いている

    量的研究

  • 13

    ·言語等の数量化しにくいデータを扱い、分析結果も言語で記述したり、度数等で表現したりする研究 ·仮説生成型研究に向いている

    質的研究

  • 14

    横断的研究 メリット ·少ない時間·費用·労力で( )のデータを得ることが可能 デメリット ·個人の発達の軌跡を記述することができない ·それぞれの年齢集団のコホートが異なるため、縦断研究のような個人の一貫性はない

    多数

  • 15

    縦断的研究 メリット ·発達的変化やその( ) を時間の経過とともに探ることが可能 ·環境の影響、歴史的条件などを明らかにできる デメリット ·時間·費用·労力といった( )が非常に大きい割に、少しのデータしか得られない ·長期にわたって追跡·保持するのがそもそも困難

    原因, コスト

  • 16

    横断的研究では同一の対象について時間をおいて複数回観察する

    ×

  • 17

    横断調査と縦断調査の違いは、調査地域の広さや調査対象者数などといった規模が異なることによる。

    ×

  • 18

    現象(事実)に対して論理的な枠組みを与えたり、漠然として掴みどころのない問題をもう少し具体的な問題へと落としこむ

    仮説生成型

  • 19

    ·現象( 事実)を説明するために作られた仮説を検証し、その有効性を確認する

    仮説検証型

  • 20

    公的統計は( )年ごとに計画の見直し・変更

    5

  • 21

    基幹統計 ·国勢統計、 国民経済計算など、 行政機関が作成する統計の中で特に重要なものは( )大臣が「基幹統計」に指定。 ·基幹統計は、公的統計の体系的整備の中心となる重要なもので、調査に当たっては、調査対象者には( )が課せられ、統計調査員による( ) も行われる。 ·国民生活基礎調査は、( )年ごとに大規模な調査を行い、中間の各年に簡易な調査が行われる。

    公務, 義務, 立入検査, 3

  • 22

    国勢調査 公的統計の中核となる基幹統計を 作成するための「基幹統計調査」の中でも最も( )な調査とされているもの ·大正9 (1920)年に第1回から5年おきに行われており、 西暦の下一桁が0にあたる年が( ) 、5にあたる年が( )として実施され、調査結果が公表されている。

    重要, 大規模調査, 簡易調査

  • 23

    国税調査は( )が対象で、回答の( )あり

    全世帯, 義務

  • 24

    都道府県統計は( )刊行

    年に一度

  • 25

    個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法) 個人の権利·利益の保護と個人情 報の有用性との( )を図るための法律。 ( )の個人情報の取り扱いについて規定する。

    バランス, 民間事業者

  • 26

    個人情報保護法の目的 ( )を取り扱う事業者の違守すべき義 務等を定めることにより、個人情報の適正かつ効果的な活用が新たな産業の創出並びに活力ある経済社会及び豊かな国民生活の実現に資するものであることその他の 個人情報の( )に配慮しつつ、個人の( )を保護すること を目的とする。

    個人情報, 有用性, 権利利益

  • 27

    個人情報とは 1、当該情報に含まれる氏 、生年月日その 他の記述等 (略)により特定の個人を( )することができるもの 2、( )が含まれるもの ·個人情報取扱事業者が主務大臣への報告やそれに伴う改善措置に従わない等の適切な対処を行わなかった場合は、事業者に対して( )が科される。

    識別, 個人識別符号, 刑事罰

  • 28

    個人情報

    氏名, 顔写真, 住所, 生年月日

  • 29

    個人識別符号

    顔認証データ, 指紋認識データ, 旅券番号, 運転免許証番号, マイナンバー

  • 30

    要配慮個人情報とは 本人に対する不当な( )( )その他の ( )が生じないようにその取扱いに特に記慮を要するものとして政令で定める記述等が含まれる個人情報をいう。 ·具体的には、「① ②、③、④、⑤、⑥、⑦その他政令で定めるもの」とされている。 ⑦…例)身体障害・知的障害・( )障害等があること、保健指導・( )情報 など

    差別, 偏見, 不利益, 人種, 信条, 社会的身分, 病歴, 犯罪の経歴, 犯罪により被害を被った事実, 精神, 診療・調剤

  • 31

    《事業者が守るべきルール》 ①取得・利用  ・利用目的を( )して、その範囲内で   利用する  ・利用目的を( )または( )する 〈取得するとき〉  書面での取得の場合は( )を本人に明示する 〈利用するとき〉  利用目的の範囲を超える場合は( )を得る  違法又は不当な行為を助長する等の“( )“も禁止 〈個人情報の取り扱い「関する苦情を受けたとき〉  ( )かつ( )な処理に努める

    特定, 通知, 公表, 利用目的, 本人の同意, 不適正な利用, 適切, 迅速

  • 32

    《事業者が守るべきルール》 ②保管・管理  漏洩等が生じないよう、( )に管理する  従事者・委託先にも( )を徹底する 〈個人データを保管·管理するとき〉 正確で最新の内容に保ち、必要がなくなったときはデータを( )するよう努める。 ·従業員に対して、必要かつ適切な( )を行う · (令和4年4月1日からは)漏えい等が発生し、個人の権利利益を害するおそれが大きい場合に、( )への報告及び( )への通知を養務化する。 (改正後26条)

    安全, 安全管理, 消去, 監督, 個人情報保護委員会, 本人

  • 33

    《事業者が守るべき4つのルール》 ③第三者提供 第三者に提供する場合は、( ) 本人から同意を得る。 提供した、受けた場合は、一定事項を( )する。

    あらかじめ, 記録

  • 34

    《事業者が守るべきルール》 ④開示請求への対応  苦情等に適切・( )に対応する 〈応じる時〉  本人から開示を請求された場合、( )に開示する  →内容に誤りがある場合には、( )する   利用目的の範囲を超えて利用されてい る場合、不正の手段で取得されている場合、同意なく第三者に提供されている場合等には、( )等   をする 〈保管〉  ( )のかかる場所などに適切に保管すること

    迅速, 原則本人, 訂正・削除, 利用停止・消去, 鍵

  • 35

    個人情報保護法(2022.4月施行) · ( )か月以内に消去される短期保有データについても「保有個人データ」に含まれることになりました。 · 6ヶ月以内に削除する保有データは、開示·利用停止義務がありませんでしたが、今回の改正によって、6ヶ月以内の短期保存データも( )の対象となりました。 ・本人通知の報告対象は( )( )( ) ・報告義務がある場合  ↑個人データに係る本人の数が( )人を超える漏洩、滅失、毀損

    6, 開示・利用停止請求, 漏洩, 滅失, 毀損, 1000

  • 36

    日本社会福祉士会が定めた社会調査に関する倫理規定 ◆社会福祉に関する調査研究を行い、結果を公表する場合、その( )を明らかにし、利用者等の不利益にならぬよう最大限の配慮をしなければならない。 ◆事例研究にケースを提供する場合、人物を( )きないように配慮し、その関係者に( )に( )を得なければならない

    目的, 特定, 事前, 承認

  • 37

    社会調査協会の倫理規定① ·社会調査は、常に科学的な手続きにのっとり、( )に実施されなければならない。 ·社会調査は、実施する国々の国内法規及び国際約諸法規 を( )して実施されなければならない。 ·調査者は、故意、不注意にかかわらず社会調査に対する社会の( )を損なうようないかなる行為もしてはならない。 ·調査対象者の協力は、( )によるものでなければならない。

    客観的, 厳守, 信頼, 自由意志

  • 38

    社会調査協会の倫理規定② ·調査者は、調査対象者から求められた場合、量的データの( )と( )を知らさなければならない。 ·調査者は、原則として、調査データが当該社会調査以外の目的には( )ことを保証しなければならない。 ·調査者は、調査対象者の( )の保護を 最大限尊重し、調査対象者との( )の構築.維持に努めなければならない。

    提供先, 使用目的, 使用されない, プライバシー, 信頼関係

  • 39

    社会調査協会の倫理規定3 ·調査者は、調査対象者をその性別·年齢·出自·人種·エスニシティ·障害の有無などによって( )に取り扱ってはならない。 ·調査対象者が満( )歳以下である場合には、まず保護者もしくは学校長などの責任ある の承諾を得なければならない。※16.17歳は場合によっては承諾が必要になる ·調査者は、記録機材を用いる場合には、原則として調査対象者に調査の前または後に、( )及び記録機材を( )することを知らせなければならな い。

    差別的, 15, 調査目的, 使用

  • 40

    社会調査協会の倫理規定④ ·調査対象者から( )があった場合には、当該部分の記録を( )または( )しなければならない。 ·調査者は調査記録を安全に管理しなければならない。 とくに調査表原票·標本リスト·記録媒体は( )に管理しなければならない。 調査対象者への謝礼は、倫理規定に( )

    要請, 破棄, 削除, 厳重, 反しない

  • 41

    《研究計画の倫理的配慮》 ·研究を計画する段階においては、あらかじめ( )的問題が生じる可能性について慎重に検討しなければならない。 ·研究対象者の選定,研究方法の選択, 研究期間や研究を行う場所の設定, 研究成果の公表の方法,研究成果の社会への影響など、研究上のさまざまな面において起こりうる不適切な事態を( )し,それらを( )する手だてを事前に講じておく。

    倫理, 想定, 予防

  • 42

    《研究対象者の心身の安全, 人権の尊重》 研究にたずさわる者は、研究対象者の心身の( )に責任をもたなければならない。研究に参加することによって心身の問題や対人関係上の問題が研究対象者に生じないよう真撃に対処する必要がある。 ·また,年齢,性別, 人種,信条,社会的立場な どの属性にかかわらず研究対象者の( )を 尊重しなければならない。

    安全, 人権

  • 43

    《代諾者が必要なインフォームド·コンセント》 子ども、障害や疾患を有する人,外国人など、認知·言語能力上の問題や文化的背景の違いなどのために,通常の方法の説明では研究内容の理解を得られたと判断できない研究対象者の場合には、理解を得るために( )を試みるなど最善を尽くす必要がある。 ·その努力にもかかわらず自由意思による研究参加の判断が不可能と考えられる 場合には,保護者や後見人などの代諾者に十分な( )を行い,原則として、文書で代諾者 から同意を得なければならない。

    種々の方法, 説明

  • 44

    《インフォームド·コンセント》 研究にたずさわる者は、研究対象者に対し、研究過程全般および研究成果の公表方法,研究終了後の対応について研究を開始する前に( )を行い,理解されたかどうかを確認した上で、原則として、 ( )で( ) を得なければならない。説明を行う際には、 研究に関して誤解が生じないように努め、研究対象者が( )で研究参加を決定できるよう配慮する。

    十分な説明, 文書, 同意, 自由意志

  • 45

    《個人情報の収集》 |·研究にたずさわる者が収集できる個人情報は研究目的約との関係で( )であり、収集する個人情報の量や範囲をむやみに広げてはならない。 |収集する個人情報とその入手目的,利用方法に関しては、( )の手続きによって研究対象者から( )を得ておく。

    必要なもののみ, インフォームド・コンセント, 同意

  • 46

    《個人情報の保護》 ·知りえた個人情報は、研究対象者の関係者や所属する集団·組織に漏洩することがないように保護·管理を厳重に行わなければならない。 ·なお,研究対象者の個人情報は, 研究上の必要性が( )した場合には、すみやかに( )する。

    消失, 廃棄

  • 47

    《研究終了後の情報開示と問い合わせへの対応》 |研究にたずさわる者は、研究が終了した後も,たとえ追跡調査などの( )場合でも、研究対象者からの( )の要求や問い合わせには( )に対応する。

    計画がない, 情報開示, 誠実

  • 48

    表や図にまとめたり、平均値などを使って集団の性質を記述

    記述統計

  • 49

    ( )統計 標本から背後にある( )の傾向を推定

    推測, 母集団

  • 50

    ( )  調べようとする全体のこと ( )  ↑から抽出されたデータのまとまり

    母集団, 標本

  • 51

    《無作為抽出》 ( )法:標本調査における標本抽出法の ーつで、母集団をできるだけよく代表するような標本を意図的に選び出す方法。

    有意抽出

  • 52

    ·記述統計は背後にある 母集団の傾向を推定す る統計法である。

    ×

  • 53

    特性を名前だけで表してカテゴリーが区別される尺度 ·例:学籍番号、背番号 、はい・いいえで答えるアンケート

    名義尺度

  • 54

    ·カテゴリーの間が前後関係だけ意味をなす尺度 ·例:成績

    順序尺度

  • 55

    ( )尺度 正確に同じ幅のカテゴリーを持った通常の尺度 −がある ·例:温度 ( )尺度 |· 0を原点とする間隔尺度。定数倍変換が可能 −がない ·例:身長、体重

    間隔, 比率

  • 56

    ·血液型に数値を割り当 てられた場合、その値は 間隔尺度である。

    ×

  • 57

    全数, 標本, 集落, 事例

  • 58

    自計式調査, 規模, 誤解, 調査対象者以外

  • 59

    郵送調査, 留置調査, 集合調査, インターネット調査

  • 60

    他計式調査, 誤解, 無回答, 関係

  • 61

    訪問面接, 電話調査

  • 62

    単一回答, 複数, 順位

  • 63

    評定, 一対比較, 自由記述

  • 64

    単一回答

  • 65

    複数

  • 66

    順位

  • 67

    評定

  • 68

    逆転項目

  • 69

    一対比較

  • 70

    自由記述

  • 71

    ステレオタイプ, ダブル・バーレル, 誘導的な質問, 専門用語, 誤解しやすい表現, イエス・テンデンシー, カウンターバランス

  • 72

    併用, インターネット

  • 73

    調査目的の設定, 質問項目の作成, 調査対象の決定, 調査の実施のデータ収集, 結果の統計処理

  • 74

    大量, 熟練, 存在

  • 75

    言語, 歪曲

  • 76

    時間, 事象, 参加

  • 77

    自然な行動, 言語能力

  • 78

    追試, 主観

  • 79

    構造, 非構造, 半構造

  • 80

    つっこんだ, 真面目, 言葉

  • 81

    時間, 熟練, 言語

  • 82

    中心的な位置, 平均, 中央, 最頻

  • 83

    分散, 標準偏差

  • 84

    2.3.4 の分散は?

    2/3

  • 85

    標本分散が母分散に等しくなるように補正したものは?

    不偏分散

  • 86

    同じ母集団で標本が100の場合と標本が10000の場合、どちらの方が分散が大きくなる可能性が高いか

    n=10000

  • 87

    不偏分散

  • 88

    標本分散から母集団分散の推定値を得るために使われるもの

    自由度

  • 89

    2.3.4 の不偏分散を求めよ

    1

  • 90

    最大値から最小値を引いた差で、距離に関する測度である。最頻値とともに報告されることが多い

    範囲

  • 91

    第一四分位数と第三四分位数の差を2で割った、距離に関する測度。中央値ととも報告されることが多い

    四分位偏差

  • 92

    2.4.6.8.10.11.13.15 の四分位偏差

    3.5

  • 93

    2.4.6.8.10.11.13 の四分位偏差

    3.5

  • 94

    バラけた値, 散分図

  • 95

    箱ひげ図, 中央値

  • 96

    箱ひげ図では(①)を検出することができる。①(②)とはデータの分布において、他の観測値から大きく外れた値のこと。

    外れ値, 異常値

  • 97

    因果関係, 独立, 従属, 相関関係

  • 98

    相関係数, 強さ, 方向関係, 連関

  • 99

    |0.7〜1.0|, |0.4〜0.7|, |0.2〜0.4|, |0〜0.2|, 絶対値が1

  • 100

    正の相関

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    社会調査の対象 ·この社会におけるありと( ) (私たちの生活に関係している事柄)すべて データとは · 数値( 量的データ)だけでなく、( )(質的データ)などもデータとして含まれる。

    あらゆる, 言葉

  • 2

    社会調査の要件 第1要件 社会調査における手続きの 合理的な( ) 第2要件 調査主体と調査対象との間 の情報の( )の低減

    可視化, 非対称性

  • 3

    · 社会福祉とは、①、②、 3 の3つに分類

    法制度, 福祉サービス, 援助技術

  • 4

    ( ) ·現状を知ることが目的とする国が実施するもの(例:国税調査) ( ) ·研究者が現場に入り込んで個人やグルーブに対して行うもの ( ) 社会的な問題の解決を目的とするもの ( ) ·企業が行うマーケティング活動に必要な商品やサービスに関する消費者の動向 や情報を収集することを目的とするもの ( ) ·政党や内閣への支持といったある社会集団の世論の動向を明らかにすることを 目的 とするもの

    センサス, フィールドワーク, 社会踏査, 市場調査, 世論調査

  • 5

    ·一般的·抽象的な事柄から特殊的具体的な事柄を導き出す ·全体傾向から個の予測 大量のデータから理論仮説を導く ↓ ( )的な予測

    演繹

  • 6

    ·個々の観察された事柄から普遍的な法則を導き出す ·個々の傾向から全体の予測を行う ·個々のデータから理論仮説を導く ↓ ( )的な予測

    帰納

  • 7

    社会調査の対象 ·個人だけでなく、企業などの法人や地方公共団体などの( )も調査対象となる

    組織

  • 8

    日本の国税調査は、日本の国民についての調査であり、日本在住の外国人は対象に含まない。

    ×

  • 9

    国税調査は、日本国内に日常的に (( )ヶ月以上)住んでいるすべての人 を対象としている。

    3

  • 10

    総務省が行う労働力調査は、調査時点で就労しているか又は休職中の人を対象とし、就労も休職もしていない人は対象としない。

    ×

  • 11

    ·総務省が行う労働力調査は、就労も求職もしていない非労働カ人ロも含 む。 ( )歳以上の労働カ人口(=【就業 者】と【完全失業者】)と非労働カ人 ロ(学生、主婦(夫)、高齢者など)を 明らかにする調査である。

    15

  • 12

    ·量的データ(間隔·比率尺度)を扱い、統計的に分析したり 、 結果を数量的に表現したりする研究 ·仮説検証型研究に向いている

    量的研究

  • 13

    ·言語等の数量化しにくいデータを扱い、分析結果も言語で記述したり、度数等で表現したりする研究 ·仮説生成型研究に向いている

    質的研究

  • 14

    横断的研究 メリット ·少ない時間·費用·労力で( )のデータを得ることが可能 デメリット ·個人の発達の軌跡を記述することができない ·それぞれの年齢集団のコホートが異なるため、縦断研究のような個人の一貫性はない

    多数

  • 15

    縦断的研究 メリット ·発達的変化やその( ) を時間の経過とともに探ることが可能 ·環境の影響、歴史的条件などを明らかにできる デメリット ·時間·費用·労力といった( )が非常に大きい割に、少しのデータしか得られない ·長期にわたって追跡·保持するのがそもそも困難

    原因, コスト

  • 16

    横断的研究では同一の対象について時間をおいて複数回観察する

    ×

  • 17

    横断調査と縦断調査の違いは、調査地域の広さや調査対象者数などといった規模が異なることによる。

    ×

  • 18

    現象(事実)に対して論理的な枠組みを与えたり、漠然として掴みどころのない問題をもう少し具体的な問題へと落としこむ

    仮説生成型

  • 19

    ·現象( 事実)を説明するために作られた仮説を検証し、その有効性を確認する

    仮説検証型

  • 20

    公的統計は( )年ごとに計画の見直し・変更

    5

  • 21

    基幹統計 ·国勢統計、 国民経済計算など、 行政機関が作成する統計の中で特に重要なものは( )大臣が「基幹統計」に指定。 ·基幹統計は、公的統計の体系的整備の中心となる重要なもので、調査に当たっては、調査対象者には( )が課せられ、統計調査員による( ) も行われる。 ·国民生活基礎調査は、( )年ごとに大規模な調査を行い、中間の各年に簡易な調査が行われる。

    公務, 義務, 立入検査, 3

  • 22

    国勢調査 公的統計の中核となる基幹統計を 作成するための「基幹統計調査」の中でも最も( )な調査とされているもの ·大正9 (1920)年に第1回から5年おきに行われており、 西暦の下一桁が0にあたる年が( ) 、5にあたる年が( )として実施され、調査結果が公表されている。

    重要, 大規模調査, 簡易調査

  • 23

    国税調査は( )が対象で、回答の( )あり

    全世帯, 義務

  • 24

    都道府県統計は( )刊行

    年に一度

  • 25

    個人情報の保護に関する法律(個人情報保護法) 個人の権利·利益の保護と個人情 報の有用性との( )を図るための法律。 ( )の個人情報の取り扱いについて規定する。

    バランス, 民間事業者

  • 26

    個人情報保護法の目的 ( )を取り扱う事業者の違守すべき義 務等を定めることにより、個人情報の適正かつ効果的な活用が新たな産業の創出並びに活力ある経済社会及び豊かな国民生活の実現に資するものであることその他の 個人情報の( )に配慮しつつ、個人の( )を保護すること を目的とする。

    個人情報, 有用性, 権利利益

  • 27

    個人情報とは 1、当該情報に含まれる氏 、生年月日その 他の記述等 (略)により特定の個人を( )することができるもの 2、( )が含まれるもの ·個人情報取扱事業者が主務大臣への報告やそれに伴う改善措置に従わない等の適切な対処を行わなかった場合は、事業者に対して( )が科される。

    識別, 個人識別符号, 刑事罰

  • 28

    個人情報

    氏名, 顔写真, 住所, 生年月日

  • 29

    個人識別符号

    顔認証データ, 指紋認識データ, 旅券番号, 運転免許証番号, マイナンバー

  • 30

    要配慮個人情報とは 本人に対する不当な( )( )その他の ( )が生じないようにその取扱いに特に記慮を要するものとして政令で定める記述等が含まれる個人情報をいう。 ·具体的には、「① ②、③、④、⑤、⑥、⑦その他政令で定めるもの」とされている。 ⑦…例)身体障害・知的障害・( )障害等があること、保健指導・( )情報 など

    差別, 偏見, 不利益, 人種, 信条, 社会的身分, 病歴, 犯罪の経歴, 犯罪により被害を被った事実, 精神, 診療・調剤

  • 31

    《事業者が守るべきルール》 ①取得・利用  ・利用目的を( )して、その範囲内で   利用する  ・利用目的を( )または( )する 〈取得するとき〉  書面での取得の場合は( )を本人に明示する 〈利用するとき〉  利用目的の範囲を超える場合は( )を得る  違法又は不当な行為を助長する等の“( )“も禁止 〈個人情報の取り扱い「関する苦情を受けたとき〉  ( )かつ( )な処理に努める

    特定, 通知, 公表, 利用目的, 本人の同意, 不適正な利用, 適切, 迅速

  • 32

    《事業者が守るべきルール》 ②保管・管理  漏洩等が生じないよう、( )に管理する  従事者・委託先にも( )を徹底する 〈個人データを保管·管理するとき〉 正確で最新の内容に保ち、必要がなくなったときはデータを( )するよう努める。 ·従業員に対して、必要かつ適切な( )を行う · (令和4年4月1日からは)漏えい等が発生し、個人の権利利益を害するおそれが大きい場合に、( )への報告及び( )への通知を養務化する。 (改正後26条)

    安全, 安全管理, 消去, 監督, 個人情報保護委員会, 本人

  • 33

    《事業者が守るべき4つのルール》 ③第三者提供 第三者に提供する場合は、( ) 本人から同意を得る。 提供した、受けた場合は、一定事項を( )する。

    あらかじめ, 記録

  • 34

    《事業者が守るべきルール》 ④開示請求への対応  苦情等に適切・( )に対応する 〈応じる時〉  本人から開示を請求された場合、( )に開示する  →内容に誤りがある場合には、( )する   利用目的の範囲を超えて利用されてい る場合、不正の手段で取得されている場合、同意なく第三者に提供されている場合等には、( )等   をする 〈保管〉  ( )のかかる場所などに適切に保管すること

    迅速, 原則本人, 訂正・削除, 利用停止・消去, 鍵

  • 35

    個人情報保護法(2022.4月施行) · ( )か月以内に消去される短期保有データについても「保有個人データ」に含まれることになりました。 · 6ヶ月以内に削除する保有データは、開示·利用停止義務がありませんでしたが、今回の改正によって、6ヶ月以内の短期保存データも( )の対象となりました。 ・本人通知の報告対象は( )( )( ) ・報告義務がある場合  ↑個人データに係る本人の数が( )人を超える漏洩、滅失、毀損

    6, 開示・利用停止請求, 漏洩, 滅失, 毀損, 1000

  • 36

    日本社会福祉士会が定めた社会調査に関する倫理規定 ◆社会福祉に関する調査研究を行い、結果を公表する場合、その( )を明らかにし、利用者等の不利益にならぬよう最大限の配慮をしなければならない。 ◆事例研究にケースを提供する場合、人物を( )きないように配慮し、その関係者に( )に( )を得なければならない

    目的, 特定, 事前, 承認

  • 37

    社会調査協会の倫理規定① ·社会調査は、常に科学的な手続きにのっとり、( )に実施されなければならない。 ·社会調査は、実施する国々の国内法規及び国際約諸法規 を( )して実施されなければならない。 ·調査者は、故意、不注意にかかわらず社会調査に対する社会の( )を損なうようないかなる行為もしてはならない。 ·調査対象者の協力は、( )によるものでなければならない。

    客観的, 厳守, 信頼, 自由意志

  • 38

    社会調査協会の倫理規定② ·調査者は、調査対象者から求められた場合、量的データの( )と( )を知らさなければならない。 ·調査者は、原則として、調査データが当該社会調査以外の目的には( )ことを保証しなければならない。 ·調査者は、調査対象者の( )の保護を 最大限尊重し、調査対象者との( )の構築.維持に努めなければならない。

    提供先, 使用目的, 使用されない, プライバシー, 信頼関係

  • 39

    社会調査協会の倫理規定3 ·調査者は、調査対象者をその性別·年齢·出自·人種·エスニシティ·障害の有無などによって( )に取り扱ってはならない。 ·調査対象者が満( )歳以下である場合には、まず保護者もしくは学校長などの責任ある の承諾を得なければならない。※16.17歳は場合によっては承諾が必要になる ·調査者は、記録機材を用いる場合には、原則として調査対象者に調査の前または後に、( )及び記録機材を( )することを知らせなければならな い。

    差別的, 15, 調査目的, 使用

  • 40

    社会調査協会の倫理規定④ ·調査対象者から( )があった場合には、当該部分の記録を( )または( )しなければならない。 ·調査者は調査記録を安全に管理しなければならない。 とくに調査表原票·標本リスト·記録媒体は( )に管理しなければならない。 調査対象者への謝礼は、倫理規定に( )

    要請, 破棄, 削除, 厳重, 反しない

  • 41

    《研究計画の倫理的配慮》 ·研究を計画する段階においては、あらかじめ( )的問題が生じる可能性について慎重に検討しなければならない。 ·研究対象者の選定,研究方法の選択, 研究期間や研究を行う場所の設定, 研究成果の公表の方法,研究成果の社会への影響など、研究上のさまざまな面において起こりうる不適切な事態を( )し,それらを( )する手だてを事前に講じておく。

    倫理, 想定, 予防

  • 42

    《研究対象者の心身の安全, 人権の尊重》 研究にたずさわる者は、研究対象者の心身の( )に責任をもたなければならない。研究に参加することによって心身の問題や対人関係上の問題が研究対象者に生じないよう真撃に対処する必要がある。 ·また,年齢,性別, 人種,信条,社会的立場な どの属性にかかわらず研究対象者の( )を 尊重しなければならない。

    安全, 人権

  • 43

    《代諾者が必要なインフォームド·コンセント》 子ども、障害や疾患を有する人,外国人など、認知·言語能力上の問題や文化的背景の違いなどのために,通常の方法の説明では研究内容の理解を得られたと判断できない研究対象者の場合には、理解を得るために( )を試みるなど最善を尽くす必要がある。 ·その努力にもかかわらず自由意思による研究参加の判断が不可能と考えられる 場合には,保護者や後見人などの代諾者に十分な( )を行い,原則として、文書で代諾者 から同意を得なければならない。

    種々の方法, 説明

  • 44

    《インフォームド·コンセント》 研究にたずさわる者は、研究対象者に対し、研究過程全般および研究成果の公表方法,研究終了後の対応について研究を開始する前に( )を行い,理解されたかどうかを確認した上で、原則として、 ( )で( ) を得なければならない。説明を行う際には、 研究に関して誤解が生じないように努め、研究対象者が( )で研究参加を決定できるよう配慮する。

    十分な説明, 文書, 同意, 自由意志

  • 45

    《個人情報の収集》 |·研究にたずさわる者が収集できる個人情報は研究目的約との関係で( )であり、収集する個人情報の量や範囲をむやみに広げてはならない。 |収集する個人情報とその入手目的,利用方法に関しては、( )の手続きによって研究対象者から( )を得ておく。

    必要なもののみ, インフォームド・コンセント, 同意

  • 46

    《個人情報の保護》 ·知りえた個人情報は、研究対象者の関係者や所属する集団·組織に漏洩することがないように保護·管理を厳重に行わなければならない。 ·なお,研究対象者の個人情報は, 研究上の必要性が( )した場合には、すみやかに( )する。

    消失, 廃棄

  • 47

    《研究終了後の情報開示と問い合わせへの対応》 |研究にたずさわる者は、研究が終了した後も,たとえ追跡調査などの( )場合でも、研究対象者からの( )の要求や問い合わせには( )に対応する。

    計画がない, 情報開示, 誠実

  • 48

    表や図にまとめたり、平均値などを使って集団の性質を記述

    記述統計

  • 49

    ( )統計 標本から背後にある( )の傾向を推定

    推測, 母集団

  • 50

    ( )  調べようとする全体のこと ( )  ↑から抽出されたデータのまとまり

    母集団, 標本

  • 51

    《無作為抽出》 ( )法:標本調査における標本抽出法の ーつで、母集団をできるだけよく代表するような標本を意図的に選び出す方法。

    有意抽出

  • 52

    ·記述統計は背後にある 母集団の傾向を推定す る統計法である。

    ×

  • 53

    特性を名前だけで表してカテゴリーが区別される尺度 ·例:学籍番号、背番号 、はい・いいえで答えるアンケート

    名義尺度

  • 54

    ·カテゴリーの間が前後関係だけ意味をなす尺度 ·例:成績

    順序尺度

  • 55

    ( )尺度 正確に同じ幅のカテゴリーを持った通常の尺度 −がある ·例:温度 ( )尺度 |· 0を原点とする間隔尺度。定数倍変換が可能 −がない ·例:身長、体重

    間隔, 比率

  • 56

    ·血液型に数値を割り当 てられた場合、その値は 間隔尺度である。

    ×

  • 57

    全数, 標本, 集落, 事例

  • 58

    自計式調査, 規模, 誤解, 調査対象者以外

  • 59

    郵送調査, 留置調査, 集合調査, インターネット調査

  • 60

    他計式調査, 誤解, 無回答, 関係

  • 61

    訪問面接, 電話調査

  • 62

    単一回答, 複数, 順位

  • 63

    評定, 一対比較, 自由記述

  • 64

    単一回答

  • 65

    複数

  • 66

    順位

  • 67

    評定

  • 68

    逆転項目

  • 69

    一対比較

  • 70

    自由記述

  • 71

    ステレオタイプ, ダブル・バーレル, 誘導的な質問, 専門用語, 誤解しやすい表現, イエス・テンデンシー, カウンターバランス

  • 72

    併用, インターネット

  • 73

    調査目的の設定, 質問項目の作成, 調査対象の決定, 調査の実施のデータ収集, 結果の統計処理

  • 74

    大量, 熟練, 存在

  • 75

    言語, 歪曲

  • 76

    時間, 事象, 参加

  • 77

    自然な行動, 言語能力

  • 78

    追試, 主観

  • 79

    構造, 非構造, 半構造

  • 80

    つっこんだ, 真面目, 言葉

  • 81

    時間, 熟練, 言語

  • 82

    中心的な位置, 平均, 中央, 最頻

  • 83

    分散, 標準偏差

  • 84

    2.3.4 の分散は?

    2/3

  • 85

    標本分散が母分散に等しくなるように補正したものは?

    不偏分散

  • 86

    同じ母集団で標本が100の場合と標本が10000の場合、どちらの方が分散が大きくなる可能性が高いか

    n=10000

  • 87

    不偏分散

  • 88

    標本分散から母集団分散の推定値を得るために使われるもの

    自由度

  • 89

    2.3.4 の不偏分散を求めよ

    1

  • 90

    最大値から最小値を引いた差で、距離に関する測度である。最頻値とともに報告されることが多い

    範囲

  • 91

    第一四分位数と第三四分位数の差を2で割った、距離に関する測度。中央値ととも報告されることが多い

    四分位偏差

  • 92

    2.4.6.8.10.11.13.15 の四分位偏差

    3.5

  • 93

    2.4.6.8.10.11.13 の四分位偏差

    3.5

  • 94

    バラけた値, 散分図

  • 95

    箱ひげ図, 中央値

  • 96

    箱ひげ図では(①)を検出することができる。①(②)とはデータの分布において、他の観測値から大きく外れた値のこと。

    外れ値, 異常値

  • 97

    因果関係, 独立, 従属, 相関関係

  • 98

    相関係数, 強さ, 方向関係, 連関

  • 99

    |0.7〜1.0|, |0.4〜0.7|, |0.2〜0.4|, |0〜0.2|, 絶対値が1

  • 100

    正の相関