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生理

生理
100問 • 1年前
  • nanako hariki
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    問題一覧

  • 1

    皮膚の感覚点で最も分布密度が高いのは「冷点」であ る。

    痛点

  • 2

    「平衡感覚」は特殊感覚である。

    正解

  • 3

    味覚と「前庭感覚」は化学感覚である。

    嗅覚

  • 4

    「杆体」には色感覚がある。

    錐体

  • 5

    中心窩に存在するのは「杆体」のみである。

    錐体

  • 6

    「視神経乳頭」には視細胞がない。

    正解

  • 7

    聴覚の受容器細胞は「有毛 細胞」である。

    正解

  • 8

    嗅覚は順応「しやすい」。

    正解

  • 9

    空腹感は「深部感覚」であ る。

    臓器感覚

  • 10

    筋肉痛は「臓器感覚」で ある。

    深部感覚

  • 11

    伸張反射の中枢は「延髄」に ある。

    脊髄

  • 12

    伸張反射の受容器は「筋紡 錘」である。

    正解

  • 13

    ) 伸張反射は「多シナプス」反射である。

    単シナプス

  • 14

    伸張反射の求心性神経は主に 「IV」線維である。

    Ⅰa

  • 15

    伸張反射は「筋の伸展」によ って起こる。

    正解

  • 16

    伸張反射は「自己受容反射」 である。

    正解

  • 17

    ) 屈曲反射の中枢は「橋」にあ る。

    脊髄

  • 18

    ) 屈曲反射の求心性神経は主に 「A8」線維である。

    正解

  • 19

    ) 屈曲反射は「単シナプス」反 射である。

    多シナプス

  • 20

    屈曲反射に相反性抑制は「みられる」。

    正解

  • 21

    呼吸中枢は「視床下部」に 存在する。

    延髄

  • 22

    摂食中枢は「延髄」に存在 する。

    視床下部

  • 23

    体温調節中枢は「視床」に 存在する。

    視床下部

  • 24

    ) 1次体性感覚野は頭頂葉の 「中心前回」にある。

    中心後回

  • 25

    ) 1次体性運動野は「後頭葉」 の中心前回にある。

    前頭葉

  • 26

    ) 「骨格筋線維」は全か無の法 則に従わない。

    骨格筋

  • 27

    ) 「等張性収縮」では筋の長さ は変化しない。

    等尺性収縮

  • 28

    「I帯」は骨格筋収縮時に長 さが変わらない。 A帯

    A帯

  • 29

    Z帯とZ帯の間を「明帯」 という。

    筋節

  • 30

    筋原線維の暗く見える部分を 「I帯」という。

    A帯

  • 31

    骨格筋収縮時に筋小胞体から 「ナトリウムイオン」が放出される。

    カルシウムイオン

  • 32

    「アクチン」は細いフィラメ ントである。

    正解

  • 33

    神経支配比が「大きい」筋程 微細な運動が可能である。

    小さい

  • 34

    同一神経筋単位に属する筋繊 維は「すべて同時」に収縮す る。

    正解

  • 35

    神経筋単位の支配神経は「y運動ニューロン」である。

    α運動ニューロン

  • 36

    平滑筋は「体性神経支配」 である。

    自律神経支配

  • 37

    心筋は「機能的合胞体」で ある。

    正解

  • 38

    平滑筋は疲労「しにく い」。

    正解

  • 39

    骨格筋は強縮「しない」。

    する

  • 40

    骨格筋は心筋よりも絶対不 応期が「長い」。

    短い

  • 41

    神経細胞(ニューロン)の図 を示す。矢印が示すのは「神経終末」である

    樹状突起

  • 42

    跳躍伝導は「無髄神経」のみ にみられる

    有髄神経

  • 43

    伝導速度が最も速いのは「C」線維である。

  • 44

    「B」線維は無髄線維であ る

    C

  • 45

    シナプス間隙を伝わるのは「活動電位」である

    神経伝達物質A帯

  • 46

    ) 神経筋接合部では「ノルアド レナリン」が放出される。

    アセチルコリン

  • 47

    シナプスにおける興奮の伝達 は「両方向性」である。

    一方向性

  • 48

    ③で作用するのは「ノルアド レナリン」である。

    アセチルコリン

  • 49

    自律神経には「持続的支配」 がある。

    正解

  • 50

    汗腺の節後線維は「アドレ ナリン」作動性神経である。

    コリン

  • 51

    発汗は「副交感神経」の興 奮で生じる。

    交感神経

  • 52

    心拍数減少は「副交感神経」の興奮で生じる。

    正解

  • 53

    胃酸分泌抑制は「副交感神 経」の興奮で生じる。

    交感神経

  • 54

    ) 気管支拡張は「副交感神経」の興奮で生じる。

    交感神経

  • 55

    セロトニンと「GABA(ガン マアミノ酪酸)」は抑制性の神経伝達物資である。

    正解

  • 56

    サイロキシンは「水溶性」 ホルモンである。

    脂溶性

  • 57

    ) カルシトニンは「ステロイドホルモン」である。

    ペプチドホルモン

  • 58

    電解質コルチコイドは「ペ プチドホルモン」である

    ステロイドホルモン

  • 59

    ) 「抗利尿ホルモン」は神経分泌される。

    正解

  • 60

    「下垂体前葉」は腎臓での 水の再吸収を促進するホルモンを分泌する。

    下垂体後葉

  • 61

    「甲状腺」は血中カルシウ ム濃度を上昇させるホルモンを分泌する。

    副甲状腺

  • 62

    「パラソルモン」は血中力 ルシウム濃度を低下させる。

    カルシトニン

  • 63

    ) 「グルカゴン」は血糖値を 低下させる。

    インスリン

  • 64

    「インスリン」はランゲル ハンス島のA細胞から分泌され る。

    グルカゴン

  • 65

    「副腎皮質」はアドレナリ ンを分泌する。

    副腎髓質

  • 66

    「副腎髄質」は糖質コルチ コイド分泌する。

    副腎皮質

  • 67

    プロジェステロンの受容体 は「細胞表面」に存在する

    細胞質内

  • 68

    ) 「オキシトシン」の作用は 射乳と子宮収縮である。

    正解

  • 69

    エストロゲンは「脂溶性」 ホルモンである。

    正解

  • 70

    ヒトの「核心温度」は環境温度の影響を受けやすい。

    外殻温度

  • 71

    口腔温、温および直腸温のうち最も高温なのは「口腔温」である。

    直腸温

  • 72

    ヒトの体温には日内変動が あり「午後5時~7時」ごろが最も高い。

    正解

  • 73

    最も多く熱を産生するのは 「骨格筋」である。

    正解

  • 74

    激しい運動時の体熱放散で 最も高い割合を占めるのは「輻射(放射)」である。

    発汗

  • 75

    温熱性発汗はエクリン腺、精神性発汗は「アポクリン腺」から分泌される。

    エクリン腺

  • 76

    精神性発汗の潜時は温熱性発汗と比べると「短い」

    正解

  • 77

    ) 「精神性発汗」は常温下で も認められる。

    正解

  • 78

    体温調節中枢は「延髄」に 存在する。

    視床下部

  • 79

    体温のセットポイント上昇で「ふるえ、皮膚血管収縮など」が起こる。

    正解

  • 80

    ネフロンは「糸球体」と尿 細管からなる。

    腎小体

  • 81

    ネフロンは両腎臓合わせて 約「100」万個ある。

    200

  • 82

    「細管」で血液はろ過さ れる。

    糸球体

  • 83

    1日の尿量は約「1~1.5」 Lである。

    正解

  • 84

    尿は約「99」%が水であ る。

    95

  • 85

    有機成分で最も多いのは「尿酸」である。

    尿素

  • 86

    原尿の成分はタンパク質を 除いた「血漿」の成分とほぼ等しい。

    正解

  • 87

    アミノ酸と「イヌリン」は 近位尿細管でほぼ100%再吸収される。

    ブドウ糖

  • 88

    腎臓は「エリスロポエチン」を分泌して血圧調節を行っている。

    レニン

  • 89

    ネフロンでのろ過、再吸収 および分泌の様式を模式図に示す。図の経路をとる物質は「グルコース」である。

    イヌリン

  • 90

    消化器系でpHの最も低い 消化液を分泌するのは「膵臓」である。

  • 91

    胃液中のペプシンは「デン プン水解酵素」である。

    タンパク質分解酵素

  • 92

    膵液中のステアプン(膵リパーゼ)は「タンパク質分解酵素」である。

    脂肪分解酵素

  • 93

    GIPは「胆汁」の分泌を抑 制する。

    胃液

  • 94

    ガストリンは「小腸液」の 分泌を促進する。

    胃液

  • 95

    消化管は「骨格筋」からな る。

    平滑筋

  • 96

    消化管の運動は「交感神経」によって促進される。

    副交感神経

  • 97

    消化された栄養素の90%以上は「大腸」で吸収される。

    小腸

  • 98

    吸収された栄養素は門脈を介して「腎臓」に送られる。

    肝臓

  • 99

    小腸の吸収表面積は単純 な円筒とした場合に比べて約 「600」倍になる。

    正解

  • 100

    ) 血液と組織細胞との間のガ ス交換を「外呼吸」という。

    内呼吸

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    問題一覧

  • 1

    皮膚の感覚点で最も分布密度が高いのは「冷点」であ る。

    痛点

  • 2

    「平衡感覚」は特殊感覚である。

    正解

  • 3

    味覚と「前庭感覚」は化学感覚である。

    嗅覚

  • 4

    「杆体」には色感覚がある。

    錐体

  • 5

    中心窩に存在するのは「杆体」のみである。

    錐体

  • 6

    「視神経乳頭」には視細胞がない。

    正解

  • 7

    聴覚の受容器細胞は「有毛 細胞」である。

    正解

  • 8

    嗅覚は順応「しやすい」。

    正解

  • 9

    空腹感は「深部感覚」であ る。

    臓器感覚

  • 10

    筋肉痛は「臓器感覚」で ある。

    深部感覚

  • 11

    伸張反射の中枢は「延髄」に ある。

    脊髄

  • 12

    伸張反射の受容器は「筋紡 錘」である。

    正解

  • 13

    ) 伸張反射は「多シナプス」反射である。

    単シナプス

  • 14

    伸張反射の求心性神経は主に 「IV」線維である。

    Ⅰa

  • 15

    伸張反射は「筋の伸展」によ って起こる。

    正解

  • 16

    伸張反射は「自己受容反射」 である。

    正解

  • 17

    ) 屈曲反射の中枢は「橋」にあ る。

    脊髄

  • 18

    ) 屈曲反射の求心性神経は主に 「A8」線維である。

    正解

  • 19

    ) 屈曲反射は「単シナプス」反 射である。

    多シナプス

  • 20

    屈曲反射に相反性抑制は「みられる」。

    正解

  • 21

    呼吸中枢は「視床下部」に 存在する。

    延髄

  • 22

    摂食中枢は「延髄」に存在 する。

    視床下部

  • 23

    体温調節中枢は「視床」に 存在する。

    視床下部

  • 24

    ) 1次体性感覚野は頭頂葉の 「中心前回」にある。

    中心後回

  • 25

    ) 1次体性運動野は「後頭葉」 の中心前回にある。

    前頭葉

  • 26

    ) 「骨格筋線維」は全か無の法 則に従わない。

    骨格筋

  • 27

    ) 「等張性収縮」では筋の長さ は変化しない。

    等尺性収縮

  • 28

    「I帯」は骨格筋収縮時に長 さが変わらない。 A帯

    A帯

  • 29

    Z帯とZ帯の間を「明帯」 という。

    筋節

  • 30

    筋原線維の暗く見える部分を 「I帯」という。

    A帯

  • 31

    骨格筋収縮時に筋小胞体から 「ナトリウムイオン」が放出される。

    カルシウムイオン

  • 32

    「アクチン」は細いフィラメ ントである。

    正解

  • 33

    神経支配比が「大きい」筋程 微細な運動が可能である。

    小さい

  • 34

    同一神経筋単位に属する筋繊 維は「すべて同時」に収縮す る。

    正解

  • 35

    神経筋単位の支配神経は「y運動ニューロン」である。

    α運動ニューロン

  • 36

    平滑筋は「体性神経支配」 である。

    自律神経支配

  • 37

    心筋は「機能的合胞体」で ある。

    正解

  • 38

    平滑筋は疲労「しにく い」。

    正解

  • 39

    骨格筋は強縮「しない」。

    する

  • 40

    骨格筋は心筋よりも絶対不 応期が「長い」。

    短い

  • 41

    神経細胞(ニューロン)の図 を示す。矢印が示すのは「神経終末」である

    樹状突起

  • 42

    跳躍伝導は「無髄神経」のみ にみられる

    有髄神経

  • 43

    伝導速度が最も速いのは「C」線維である。

  • 44

    「B」線維は無髄線維であ る

    C

  • 45

    シナプス間隙を伝わるのは「活動電位」である

    神経伝達物質A帯

  • 46

    ) 神経筋接合部では「ノルアド レナリン」が放出される。

    アセチルコリン

  • 47

    シナプスにおける興奮の伝達 は「両方向性」である。

    一方向性

  • 48

    ③で作用するのは「ノルアド レナリン」である。

    アセチルコリン

  • 49

    自律神経には「持続的支配」 がある。

    正解

  • 50

    汗腺の節後線維は「アドレ ナリン」作動性神経である。

    コリン

  • 51

    発汗は「副交感神経」の興 奮で生じる。

    交感神経

  • 52

    心拍数減少は「副交感神経」の興奮で生じる。

    正解

  • 53

    胃酸分泌抑制は「副交感神 経」の興奮で生じる。

    交感神経

  • 54

    ) 気管支拡張は「副交感神経」の興奮で生じる。

    交感神経

  • 55

    セロトニンと「GABA(ガン マアミノ酪酸)」は抑制性の神経伝達物資である。

    正解

  • 56

    サイロキシンは「水溶性」 ホルモンである。

    脂溶性

  • 57

    ) カルシトニンは「ステロイドホルモン」である。

    ペプチドホルモン

  • 58

    電解質コルチコイドは「ペ プチドホルモン」である

    ステロイドホルモン

  • 59

    ) 「抗利尿ホルモン」は神経分泌される。

    正解

  • 60

    「下垂体前葉」は腎臓での 水の再吸収を促進するホルモンを分泌する。

    下垂体後葉

  • 61

    「甲状腺」は血中カルシウ ム濃度を上昇させるホルモンを分泌する。

    副甲状腺

  • 62

    「パラソルモン」は血中力 ルシウム濃度を低下させる。

    カルシトニン

  • 63

    ) 「グルカゴン」は血糖値を 低下させる。

    インスリン

  • 64

    「インスリン」はランゲル ハンス島のA細胞から分泌され る。

    グルカゴン

  • 65

    「副腎皮質」はアドレナリ ンを分泌する。

    副腎髓質

  • 66

    「副腎髄質」は糖質コルチ コイド分泌する。

    副腎皮質

  • 67

    プロジェステロンの受容体 は「細胞表面」に存在する

    細胞質内

  • 68

    ) 「オキシトシン」の作用は 射乳と子宮収縮である。

    正解

  • 69

    エストロゲンは「脂溶性」 ホルモンである。

    正解

  • 70

    ヒトの「核心温度」は環境温度の影響を受けやすい。

    外殻温度

  • 71

    口腔温、温および直腸温のうち最も高温なのは「口腔温」である。

    直腸温

  • 72

    ヒトの体温には日内変動が あり「午後5時~7時」ごろが最も高い。

    正解

  • 73

    最も多く熱を産生するのは 「骨格筋」である。

    正解

  • 74

    激しい運動時の体熱放散で 最も高い割合を占めるのは「輻射(放射)」である。

    発汗

  • 75

    温熱性発汗はエクリン腺、精神性発汗は「アポクリン腺」から分泌される。

    エクリン腺

  • 76

    精神性発汗の潜時は温熱性発汗と比べると「短い」

    正解

  • 77

    ) 「精神性発汗」は常温下で も認められる。

    正解

  • 78

    体温調節中枢は「延髄」に 存在する。

    視床下部

  • 79

    体温のセットポイント上昇で「ふるえ、皮膚血管収縮など」が起こる。

    正解

  • 80

    ネフロンは「糸球体」と尿 細管からなる。

    腎小体

  • 81

    ネフロンは両腎臓合わせて 約「100」万個ある。

    200

  • 82

    「細管」で血液はろ過さ れる。

    糸球体

  • 83

    1日の尿量は約「1~1.5」 Lである。

    正解

  • 84

    尿は約「99」%が水であ る。

    95

  • 85

    有機成分で最も多いのは「尿酸」である。

    尿素

  • 86

    原尿の成分はタンパク質を 除いた「血漿」の成分とほぼ等しい。

    正解

  • 87

    アミノ酸と「イヌリン」は 近位尿細管でほぼ100%再吸収される。

    ブドウ糖

  • 88

    腎臓は「エリスロポエチン」を分泌して血圧調節を行っている。

    レニン

  • 89

    ネフロンでのろ過、再吸収 および分泌の様式を模式図に示す。図の経路をとる物質は「グルコース」である。

    イヌリン

  • 90

    消化器系でpHの最も低い 消化液を分泌するのは「膵臓」である。

  • 91

    胃液中のペプシンは「デン プン水解酵素」である。

    タンパク質分解酵素

  • 92

    膵液中のステアプン(膵リパーゼ)は「タンパク質分解酵素」である。

    脂肪分解酵素

  • 93

    GIPは「胆汁」の分泌を抑 制する。

    胃液

  • 94

    ガストリンは「小腸液」の 分泌を促進する。

    胃液

  • 95

    消化管は「骨格筋」からな る。

    平滑筋

  • 96

    消化管の運動は「交感神経」によって促進される。

    副交感神経

  • 97

    消化された栄養素の90%以上は「大腸」で吸収される。

    小腸

  • 98

    吸収された栄養素は門脈を介して「腎臓」に送られる。

    肝臓

  • 99

    小腸の吸収表面積は単純 な円筒とした場合に比べて約 「600」倍になる。

    正解

  • 100

    ) 血液と組織細胞との間のガ ス交換を「外呼吸」という。

    内呼吸