問題一覧
1
153.アルミニウム製建具の酸化被膜を厚くするばするほど、耐食性が向上する
❌
2
加工、組立てにおいて、隅部の突付け小ねじ締め部分にはシーリング材を充填する
⭕️
3
防虫網を合成樹脂製とする場合、網目は16〜18メッシュのものとする
⭕️
4
取付けの際、建具の養生材は、
除去を最小限にとどめ、取付けが終わった後に復旧する
⭕️
5
154.くつずりの材料は、厚さ1.5mmのステンレス鋼板とした
⭕️
6
四方枠の気密材は、建具の気密性を確保するため、クロロプレンゴム製とした
⭕️
7
フラッシュ戸の組立てにおいて、中骨は600mm間隔で設けた
❌
8
大型で重量のある建具の仮止めは、位置調整用の金物を用いた
⭕️
9
155.溶接亜鉛めっき鋼板の溶接痕は、表面を平滑に研磨し、一液形変性エポキシ樹脂さび止めペイントで補修した
⭕️
10
フラッシュ戸の組立てにおいて、中骨は鋼板厚さ1.6mmとし、600mm間隔で設けた
❌
11
くつずりは、あらかじめ裏面に鉄線を付けておき、モルタル詰めを行った後、取り付けた
⭕️
12
建具枠の取付けにおいて、枠の取付け精度は対角寸法差3mm以内とした
⭕️
13
156.鋼製両面フラッシュ戸の表面板裏側の見え隠れ部分は、防錆塗料を行わなった
⭕️
14
木製フラッシュ戸の中骨は、杉のむくみ材を使用した
⭕️
15
アルミニウム製建具のアルミニウムに接する小ねじは、亜鉛めっき処理したものを使用した
❌
16
樹脂製建具は、建具の加工及び組立てからガラスの組込みまでを建具製作所で行った
⭕️
17
157.モノロックは、押しボタンやシリンダーが設けられており、内外の握り玉の同一線上で施解錠することができる
⭕️
18
ピボットヒンジは、床に埋め込まれる扉の自閉金物で、自閉速度を調整することができる
❌
19
空錠は、鍵を用いずに、ハンドルでラッチボルトを操作することができる
⭕️
20
本締り錠は、鍵又はサムターンでデッドボルトを操作することができる
⭕️
21
158.複数個の異なった錠でも、特定の鍵で施解錠できるシステムを、マスターキーシステムという
⭕️
22
複数個の異なった鍵のいずれの鍵でも、特定の錠だけを施解錠できるシステムを、逆マスターキーシステムという
⭕️
23
施工後にシリンダーを変更することなく、工事中に使用した鍵では施解錠できなくするシステムを、コンストラクションキーシステムという
⭕️
24
各々の錠をそれに対応する個別の鍵のみで施解錠できるシステムを、同一キーシステムという
❌
25
159.耐風圧性の性能試験では、変位及びたわみを測定する
⭕️
26
遮音性の性能試験では、音響透過損失を測定する
⭕️
27
結露防止性の性能試験では、熱貫流率を測定する
❌
28
遮熱性の性能試験では、日射熱取得率を測定する
⭕️
29
160.開閉力とは、開閉操作に必要な力の程度をいう
⭕️
30
水密性とは、風雨による建具室内側せの水の侵入を防ぐ程度をいう
⭕️
31
遮熱性とは、熱の移動を抑える程度をいう
❌
32
結露防止性とは、建具表面の結露の発生を防ぐ程度をいう
⭕️
33
161.誤っている回答
結露防止性試験───熱貫流率
34
162.アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りにおいて、下塗りには上塗りと同一材料を用いた
⭕️
35
木部のクリヤラッカー塗りにおける着色は、下塗りのウッドシーラー塗布後に行った
❌
36
高粘度、高濃度の塗料による厚膜塗装とするため、エアレススプレーを用いて吹き付けた
⭕️
37
合成樹脂エマルションペイント塗りにおいて、天井面等の見上げ部分では研磨紙ずりを省略した
⭕️
38
163.上塗りに用いる塗料が少量だったため、同一製造所の同種塗料を用いて現場調色とした
⭕️
39
合成樹脂エマルションペイント塗りにおいて、天井面等の見上げ部分では研磨紙ずりを省略した
⭕️
40
木部のクリヤラッカー塗りの下塗りに、ウッドシーラーを用いた
⭕️
41
高粘度、高濃度の塗料による厚膜塗装は、エアレススプレーではなくエアスプレーにより吹き付けた
❌
42
164.オイルステイン塗りは、耐候性が劣るため、建築物の屋外には使用しなかった
⭕️
43
つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの下塗り後のパテかいは、耐水形の合成樹脂エマルションパテを使用した
⭕️
44
クリヤラッカー塗りの下塗り材は、サンジングシーラーを使用した
❌
45
木材保護塗料塗りにおいて、塗料は希釈せず原液で使用した
⭕️
46
165.壁面をローラーブラシ塗りとする際、隅やちり回りなどは、小ばけを用いて先に塗布した
⭕️
47
木部のクリヤラッカー塗りの下塗りは、ジンクリッチプライマーを用いた
❌
48
合成樹脂調合ペイントの上塗りは、はけ塗りとし、材料を希釈せずに使用した
⭕️
49
パテかいは、へらを用い、一度で埋まらないものは追いパテを繰り返し行った
⭕️
50
166.鉄鋼面に付着した機械油の除去は、石油系溶剤を用いて行った
⭕️
51
木部面の穴埋めは、筋止めを行ってからパテを充填した
⭕️
52
せっこうボード面のパテかいは、合成樹脂エマルションパテを用いて行った
⭕️
53
モルタル面の吸込止めは、パテかいを行った後に、シーラーを全面に塗り付けた
❌
54
167.床シートの幅木部への巻上げは、シートをニトリルゴム系接着剤により張り付けた
⭕️
55
継目の溝はV字形とし、シート厚さの2/3程度まで溝切りした
⭕️
56
溶接部のシートの溝部分と溶接棒は、250〜300℃の熱風で加熱溶融した
❌
57
溶接完了後、溶接部が完全に冷却したのち、余盛りを削り取り平滑にした
⭕️
58
168.厚物シートを壁面に張り上げるため、床と壁が取り合う入隅部に面木を取り付けた
⭕️
59
シートは割付け寸法に従って裁断し、直ちに張り付けた
❌
60
張付け用の接着剤は、所定のくし目ごてを用いて均一に塗布した
⭕️
61
柄模様のシートは、接合部の柄合せを行い、重ね切りした
⭕️
62
169.接着工法における、フローリングボードのモルタル下地への接着剤は、エポキシ樹脂系接着剤を使用した
⭕️
63
体育館における、フローリングボードと壁との取合いは、すき間が生じないよう突き付けた
❌
64
フローリングボードの下張り用合板は、長手方向が根太と直交するように割り付けた
⭕️
65
フローリングボード張込み後、床塗装仕上げを行うまで、ポリエチレンシートを用いて養生をした
⭕️
66
170.タフテッドカーペットは、パイル系をうね状に並べて基布に接着個体した敷物である
❌
67
ウィルトンカーペットは、基布とパイル系を同時に織り込んだ、機械織りの敷物である
⭕️
68
ニードルパンチカーペットは、シート状の繊維で基布を挟み、針で刺して上下の繊維を絡ませた敷物である
⭕️
69
タイルカーペットは、パッキング材を裏打ちしたタイル状敷物である
⭕️
問題一覧
1
153.アルミニウム製建具の酸化被膜を厚くするばするほど、耐食性が向上する
❌
2
加工、組立てにおいて、隅部の突付け小ねじ締め部分にはシーリング材を充填する
⭕️
3
防虫網を合成樹脂製とする場合、網目は16〜18メッシュのものとする
⭕️
4
取付けの際、建具の養生材は、
除去を最小限にとどめ、取付けが終わった後に復旧する
⭕️
5
154.くつずりの材料は、厚さ1.5mmのステンレス鋼板とした
⭕️
6
四方枠の気密材は、建具の気密性を確保するため、クロロプレンゴム製とした
⭕️
7
フラッシュ戸の組立てにおいて、中骨は600mm間隔で設けた
❌
8
大型で重量のある建具の仮止めは、位置調整用の金物を用いた
⭕️
9
155.溶接亜鉛めっき鋼板の溶接痕は、表面を平滑に研磨し、一液形変性エポキシ樹脂さび止めペイントで補修した
⭕️
10
フラッシュ戸の組立てにおいて、中骨は鋼板厚さ1.6mmとし、600mm間隔で設けた
❌
11
くつずりは、あらかじめ裏面に鉄線を付けておき、モルタル詰めを行った後、取り付けた
⭕️
12
建具枠の取付けにおいて、枠の取付け精度は対角寸法差3mm以内とした
⭕️
13
156.鋼製両面フラッシュ戸の表面板裏側の見え隠れ部分は、防錆塗料を行わなった
⭕️
14
木製フラッシュ戸の中骨は、杉のむくみ材を使用した
⭕️
15
アルミニウム製建具のアルミニウムに接する小ねじは、亜鉛めっき処理したものを使用した
❌
16
樹脂製建具は、建具の加工及び組立てからガラスの組込みまでを建具製作所で行った
⭕️
17
157.モノロックは、押しボタンやシリンダーが設けられており、内外の握り玉の同一線上で施解錠することができる
⭕️
18
ピボットヒンジは、床に埋め込まれる扉の自閉金物で、自閉速度を調整することができる
❌
19
空錠は、鍵を用いずに、ハンドルでラッチボルトを操作することができる
⭕️
20
本締り錠は、鍵又はサムターンでデッドボルトを操作することができる
⭕️
21
158.複数個の異なった錠でも、特定の鍵で施解錠できるシステムを、マスターキーシステムという
⭕️
22
複数個の異なった鍵のいずれの鍵でも、特定の錠だけを施解錠できるシステムを、逆マスターキーシステムという
⭕️
23
施工後にシリンダーを変更することなく、工事中に使用した鍵では施解錠できなくするシステムを、コンストラクションキーシステムという
⭕️
24
各々の錠をそれに対応する個別の鍵のみで施解錠できるシステムを、同一キーシステムという
❌
25
159.耐風圧性の性能試験では、変位及びたわみを測定する
⭕️
26
遮音性の性能試験では、音響透過損失を測定する
⭕️
27
結露防止性の性能試験では、熱貫流率を測定する
❌
28
遮熱性の性能試験では、日射熱取得率を測定する
⭕️
29
160.開閉力とは、開閉操作に必要な力の程度をいう
⭕️
30
水密性とは、風雨による建具室内側せの水の侵入を防ぐ程度をいう
⭕️
31
遮熱性とは、熱の移動を抑える程度をいう
❌
32
結露防止性とは、建具表面の結露の発生を防ぐ程度をいう
⭕️
33
161.誤っている回答
結露防止性試験───熱貫流率
34
162.アクリル樹脂系非水分散形塗料塗りにおいて、下塗りには上塗りと同一材料を用いた
⭕️
35
木部のクリヤラッカー塗りにおける着色は、下塗りのウッドシーラー塗布後に行った
❌
36
高粘度、高濃度の塗料による厚膜塗装とするため、エアレススプレーを用いて吹き付けた
⭕️
37
合成樹脂エマルションペイント塗りにおいて、天井面等の見上げ部分では研磨紙ずりを省略した
⭕️
38
163.上塗りに用いる塗料が少量だったため、同一製造所の同種塗料を用いて現場調色とした
⭕️
39
合成樹脂エマルションペイント塗りにおいて、天井面等の見上げ部分では研磨紙ずりを省略した
⭕️
40
木部のクリヤラッカー塗りの下塗りに、ウッドシーラーを用いた
⭕️
41
高粘度、高濃度の塗料による厚膜塗装は、エアレススプレーではなくエアスプレーにより吹き付けた
❌
42
164.オイルステイン塗りは、耐候性が劣るため、建築物の屋外には使用しなかった
⭕️
43
つや有合成樹脂エマルションペイント塗りの下塗り後のパテかいは、耐水形の合成樹脂エマルションパテを使用した
⭕️
44
クリヤラッカー塗りの下塗り材は、サンジングシーラーを使用した
❌
45
木材保護塗料塗りにおいて、塗料は希釈せず原液で使用した
⭕️
46
165.壁面をローラーブラシ塗りとする際、隅やちり回りなどは、小ばけを用いて先に塗布した
⭕️
47
木部のクリヤラッカー塗りの下塗りは、ジンクリッチプライマーを用いた
❌
48
合成樹脂調合ペイントの上塗りは、はけ塗りとし、材料を希釈せずに使用した
⭕️
49
パテかいは、へらを用い、一度で埋まらないものは追いパテを繰り返し行った
⭕️
50
166.鉄鋼面に付着した機械油の除去は、石油系溶剤を用いて行った
⭕️
51
木部面の穴埋めは、筋止めを行ってからパテを充填した
⭕️
52
せっこうボード面のパテかいは、合成樹脂エマルションパテを用いて行った
⭕️
53
モルタル面の吸込止めは、パテかいを行った後に、シーラーを全面に塗り付けた
❌
54
167.床シートの幅木部への巻上げは、シートをニトリルゴム系接着剤により張り付けた
⭕️
55
継目の溝はV字形とし、シート厚さの2/3程度まで溝切りした
⭕️
56
溶接部のシートの溝部分と溶接棒は、250〜300℃の熱風で加熱溶融した
❌
57
溶接完了後、溶接部が完全に冷却したのち、余盛りを削り取り平滑にした
⭕️
58
168.厚物シートを壁面に張り上げるため、床と壁が取り合う入隅部に面木を取り付けた
⭕️
59
シートは割付け寸法に従って裁断し、直ちに張り付けた
❌
60
張付け用の接着剤は、所定のくし目ごてを用いて均一に塗布した
⭕️
61
柄模様のシートは、接合部の柄合せを行い、重ね切りした
⭕️
62
169.接着工法における、フローリングボードのモルタル下地への接着剤は、エポキシ樹脂系接着剤を使用した
⭕️
63
体育館における、フローリングボードと壁との取合いは、すき間が生じないよう突き付けた
❌
64
フローリングボードの下張り用合板は、長手方向が根太と直交するように割り付けた
⭕️
65
フローリングボード張込み後、床塗装仕上げを行うまで、ポリエチレンシートを用いて養生をした
⭕️
66
170.タフテッドカーペットは、パイル系をうね状に並べて基布に接着個体した敷物である
❌
67
ウィルトンカーペットは、基布とパイル系を同時に織り込んだ、機械織りの敷物である
⭕️
68
ニードルパンチカーペットは、シート状の繊維で基布を挟み、針で刺して上下の繊維を絡ませた敷物である
⭕️
69
タイルカーペットは、パッキング材を裏打ちしたタイル状敷物である
⭕️