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2施工過去問題集 問題117〜134
72問 • 1年前
  • 良きかな
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    問題一覧

  • 1

    溶接継手のエレクションピースに使用する仮ボルトは、高力ボルトを用いて全数締め付けた

    ⭕️

  • 2

    ターンバックル付き筋かいを有する鉄骨構造物は、その筋かいを用いて建入れ直しを行った

  • 3

    柱現場溶接接合部に建入れ及び食違い調整機能の付いた治具を使用したため、ワイヤロープを用いず、建入れ直しを行った

    ⭕️

  • 4

    建方精度の測定は、温度の影響を避けるため、早朝の一定時間に実施した

    ⭕️

  • 5

    118.接合部のボルト孔が合わない場合、ドリフトピン等を用いてボルト孔を一致させる

    ⭕️

  • 6

    溶接継手におけるエレクションピースに使用する仮ボルトには、普通ボルトを使用して全数締め付ける

  • 7

    建入れ直しを行ったものは、高力ボルト接合の場合、速やかに本締めを行う

    ⭕️

  • 8

    鉄骨建方が長期間にわたる場合、気候が変わるため、建入れ直しに用いる測定器の温度補正を行う

    ⭕️

  • 9

    119.ナット側の座金は、座金の内側面取り部がナットに接する側に取り付ける

    ⭕️

  • 10

    高力ボルト接合部のフィラープレートは、両面とも摩擦面処理を行う

    ⭕️

  • 11

    摩擦面の錆の発生状態は、自然発錆による場合、鋼材の表面が一様に赤く見える

    ⭕️

  • 12

    ボルトの締め付けは、ボルト群ごとに継手の周辺部より中央に向かう順序で行う

  • 13

    120.真壁の柱に使用する新持ち材には、千割れ防止のため、見え隠れ部分に背割りを入れた

    ⭕️

  • 14

    洋式小屋組における真束と棟木が真束より小さかったため、長ほぞ差しとした

  • 15

    建入れ直し完了後、接合金物や火打材を固定し、筋かいを取り付けた

    ⭕️

  • 16

    軒桁の継手は、柱心から持ち出して、追掛大栓継ぎとした

    ⭕️

  • 17

    121.土台の継手は腰掛けあり継ぎとし、継手付近の下木をアンカーボルトで締め付けた

  • 18

    隅通し柱の仕口は土台へ扇ほぞ差しとし、ホールダウン金物を用いてボルトで締め付けた

    ⭕️

  • 19

    建入れ直し完了後、接合金物や火打材を固定し、本筋かいを取り付けた

    ⭕️

  • 20

    垂木の継手は母屋の上でそぎ継ぎとし、釘で取り付けた

    ⭕️

  • 21

    122.土台を固定するアンカーボルトは、土台の両端部や継手の位置、体力壁の両端の柱に近接した位置に設置した

    ⭕️

  • 22

    柱に使用する心持ち材には、干割れ防止のため、見え隠れ部分に背割りを入れた

    ⭕️

  • 23

    根太の継手は、大引の心を避けて突付け継とし、釘打ちとした

  • 24

    軒桁の継手は、柱心から持ち出して、追掛け大栓継ぎとした

    ⭕️

  • 25

    123.建入れ直し完了後、接合金物を締め付けるともに、本筋かい、火打材を固定した

    ⭕️

  • 26

    内装下地や造作部材の取付けは、屋根葺き工事が終わってから行った

    ⭕️

  • 27

    土台の据付けは、遣方の心墨や逃げ墨を基準とした

    ⭕️

  • 28

    火打梁は、柱と梁との鉛直構面の隅角部に斜めに入れた

  • 29

    124.筋かいにより引張力が生じる柱の脚部近くの土台には、柱芯より150㎜の位置にアンカーボルトを設置した

    ⭕️

  • 30

    柱に使用する心持ち材には、干割れ防止のため、見え隠れ部分へ背割りを入れた

    ⭕️

  • 31

    根太の継手は、大引の心で突付け継ぎとし、釘打ちとした

    ⭕️

  • 32

    洋式小屋組における真束と棟木の取合いは、棟木が真束より小さかったので、長ほぼ差し割くさび締めとした

  • 33

    125.解体作業は、建築設備を取り外した後、建具と畳を撤去した

    ⭕️

  • 34

    壁及び天井のクロスは、せっこうボードを撤去する前にはがした

    ⭕️

  • 35

    外壁の断熱材として使用されているグラスウールは、細断しながら取り外した

  • 36

    屋根葺き材は、内装材を撤去した後、手作業で取り外した

    ⭕️

  • 37

    126.保護コンクリートに設ける伸縮調整目地は、中間部の横断間隔を3m程度とした

    ⭕️

  • 38

    ルーフィング類は、継目の位置が上下層で同一箇所にならないようにして、水下側から張り付けた

    ⭕️

  • 39

    平場のルーフィングと立上りのルーフィングとの重ね幅は、100㎜とした

  • 40

    保護コンクリートに入れる溶接金網は、保護コンクリートの厚さのほぼ中央に設置した

    ⭕️

  • 41

    127.プライマーを塗布する範囲は、その日にシートを張り付ける範囲とした

    ⭕️

  • 42

    下地への接着剤の塗布は、プライマーの乾燥後に行った

    ⭕️

  • 43

    シートは、接着剤を塗布後、オープンタイムを置かずに張り付けた

  • 44

    仕上塗料塗りは、美観と保護を目的に行った

    ⭕️

  • 45

    128.下地への接着剤の塗布は、プライマーの乾燥後に行った

    ⭕️

  • 46

    美観と保護を目的に仕上塗料塗りを行った

    ⭕️

  • 47

    下地とシートの接着には、エポキシ樹脂系接着剤を用いた

  • 48

    平場でのシート相互の接合幅は、幅方向、長手方向とも100㎜以上とした

    ⭕️

  • 49

    129.マスキングテープは、シーリング材のへら仕上げ終了後、直ちに取り除いた

    ⭕️

  • 50

    コンクリートの目地等のノンワーキングジョイントは、シーリング材の充填深さの最小値を10㎜とした

    ⭕️

  • 51

    裏面に粘着剤が付いているバックアップ材は、目地幅より1〜2㎜小さい幅のものを使用した

    ⭕️

  • 52

    異種シーリング材を打ち継ぐため、先打ちシーリング材が硬化しないうちに、後打ちシーリング材を施工した

  • 53

    130.充填箇所以外の部分に付着したシリコーン系シーリング材は、硬化後に除去した

    ⭕️

  • 54

    目地深さがシーリング材の寸法より深かったため、ボンドブレーカーを用いて充填深さを調整した

  • 55

    ノンワーキングジョイントでは、3面接着で施工した

    ⭕️

  • 56

    コンクリート打継目地のシーリング目地幅は、20㎜とした

    ⭕️

  • 57

    131.裏面に接着材が付いているバックアップ材は、目地幅より大きい幅のものとした

  • 58

    目地への打始めは、目地の交差点あるいはコーナー部より開始した

    ⭕️

  • 59

    ノンワーキングジョイントでは、3面接着で施工した

    ⭕️

  • 60

    目地底にシーリング材を接着させないため、ボンドブレーカーを用いた

    ⭕️

  • 61

    132.嵌合形折版は、折版を仮葺せずに本締めを行う

    ⭕️

  • 62

    はぜ締め形折版は、本締めの前にタイトフレームの間を1m程度の間隔で部分締めを行う

    ⭕️

  • 63

    けらばの変形防止材には、折板の3山ピッチ以上の長さのものを用いる

    ⭕️

  • 64

    タイトフレームの下地材との接合には、スポット溶接とする

  • 65

    133.重ね形折板のボルト孔は、折板を1枚ずつ、呼び出しポンチで開孔した

    ⭕️

  • 66

    重ね形折板は、各山ごとにタイトフレーム上の固定ボルトに固定した

    ⭕️

  • 67

    折板葺のけらばの変形防止材には、折板の3山ピッチ以上の長さのものを用いた

    ⭕️

  • 68

    折板葺の棟包みの水下側には、雨水を止めるために止水面戸を用いた

  • 69

    134.けらば包みの継手位置は、端部用タイトフレームの近くに設ける

    ⭕️

  • 70

    雨押さえは、壁部との取合い部分の浸水を防ぐために設ける

    ⭕️

  • 71

    タイトフレームと下地材との接合は、スポット溶接とする

  • 72

    変形防止材は、けらば部分の折板の変形を防ぐために設ける

    ⭕️

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    問題一覧

  • 1

    溶接継手のエレクションピースに使用する仮ボルトは、高力ボルトを用いて全数締め付けた

    ⭕️

  • 2

    ターンバックル付き筋かいを有する鉄骨構造物は、その筋かいを用いて建入れ直しを行った

  • 3

    柱現場溶接接合部に建入れ及び食違い調整機能の付いた治具を使用したため、ワイヤロープを用いず、建入れ直しを行った

    ⭕️

  • 4

    建方精度の測定は、温度の影響を避けるため、早朝の一定時間に実施した

    ⭕️

  • 5

    118.接合部のボルト孔が合わない場合、ドリフトピン等を用いてボルト孔を一致させる

    ⭕️

  • 6

    溶接継手におけるエレクションピースに使用する仮ボルトには、普通ボルトを使用して全数締め付ける

  • 7

    建入れ直しを行ったものは、高力ボルト接合の場合、速やかに本締めを行う

    ⭕️

  • 8

    鉄骨建方が長期間にわたる場合、気候が変わるため、建入れ直しに用いる測定器の温度補正を行う

    ⭕️

  • 9

    119.ナット側の座金は、座金の内側面取り部がナットに接する側に取り付ける

    ⭕️

  • 10

    高力ボルト接合部のフィラープレートは、両面とも摩擦面処理を行う

    ⭕️

  • 11

    摩擦面の錆の発生状態は、自然発錆による場合、鋼材の表面が一様に赤く見える

    ⭕️

  • 12

    ボルトの締め付けは、ボルト群ごとに継手の周辺部より中央に向かう順序で行う

  • 13

    120.真壁の柱に使用する新持ち材には、千割れ防止のため、見え隠れ部分に背割りを入れた

    ⭕️

  • 14

    洋式小屋組における真束と棟木が真束より小さかったため、長ほぞ差しとした

  • 15

    建入れ直し完了後、接合金物や火打材を固定し、筋かいを取り付けた

    ⭕️

  • 16

    軒桁の継手は、柱心から持ち出して、追掛大栓継ぎとした

    ⭕️

  • 17

    121.土台の継手は腰掛けあり継ぎとし、継手付近の下木をアンカーボルトで締め付けた

  • 18

    隅通し柱の仕口は土台へ扇ほぞ差しとし、ホールダウン金物を用いてボルトで締め付けた

    ⭕️

  • 19

    建入れ直し完了後、接合金物や火打材を固定し、本筋かいを取り付けた

    ⭕️

  • 20

    垂木の継手は母屋の上でそぎ継ぎとし、釘で取り付けた

    ⭕️

  • 21

    122.土台を固定するアンカーボルトは、土台の両端部や継手の位置、体力壁の両端の柱に近接した位置に設置した

    ⭕️

  • 22

    柱に使用する心持ち材には、干割れ防止のため、見え隠れ部分に背割りを入れた

    ⭕️

  • 23

    根太の継手は、大引の心を避けて突付け継とし、釘打ちとした

  • 24

    軒桁の継手は、柱心から持ち出して、追掛け大栓継ぎとした

    ⭕️

  • 25

    123.建入れ直し完了後、接合金物を締め付けるともに、本筋かい、火打材を固定した

    ⭕️

  • 26

    内装下地や造作部材の取付けは、屋根葺き工事が終わってから行った

    ⭕️

  • 27

    土台の据付けは、遣方の心墨や逃げ墨を基準とした

    ⭕️

  • 28

    火打梁は、柱と梁との鉛直構面の隅角部に斜めに入れた

  • 29

    124.筋かいにより引張力が生じる柱の脚部近くの土台には、柱芯より150㎜の位置にアンカーボルトを設置した

    ⭕️

  • 30

    柱に使用する心持ち材には、干割れ防止のため、見え隠れ部分へ背割りを入れた

    ⭕️

  • 31

    根太の継手は、大引の心で突付け継ぎとし、釘打ちとした

    ⭕️

  • 32

    洋式小屋組における真束と棟木の取合いは、棟木が真束より小さかったので、長ほぼ差し割くさび締めとした

  • 33

    125.解体作業は、建築設備を取り外した後、建具と畳を撤去した

    ⭕️

  • 34

    壁及び天井のクロスは、せっこうボードを撤去する前にはがした

    ⭕️

  • 35

    外壁の断熱材として使用されているグラスウールは、細断しながら取り外した

  • 36

    屋根葺き材は、内装材を撤去した後、手作業で取り外した

    ⭕️

  • 37

    126.保護コンクリートに設ける伸縮調整目地は、中間部の横断間隔を3m程度とした

    ⭕️

  • 38

    ルーフィング類は、継目の位置が上下層で同一箇所にならないようにして、水下側から張り付けた

    ⭕️

  • 39

    平場のルーフィングと立上りのルーフィングとの重ね幅は、100㎜とした

  • 40

    保護コンクリートに入れる溶接金網は、保護コンクリートの厚さのほぼ中央に設置した

    ⭕️

  • 41

    127.プライマーを塗布する範囲は、その日にシートを張り付ける範囲とした

    ⭕️

  • 42

    下地への接着剤の塗布は、プライマーの乾燥後に行った

    ⭕️

  • 43

    シートは、接着剤を塗布後、オープンタイムを置かずに張り付けた

  • 44

    仕上塗料塗りは、美観と保護を目的に行った

    ⭕️

  • 45

    128.下地への接着剤の塗布は、プライマーの乾燥後に行った

    ⭕️

  • 46

    美観と保護を目的に仕上塗料塗りを行った

    ⭕️

  • 47

    下地とシートの接着には、エポキシ樹脂系接着剤を用いた

  • 48

    平場でのシート相互の接合幅は、幅方向、長手方向とも100㎜以上とした

    ⭕️

  • 49

    129.マスキングテープは、シーリング材のへら仕上げ終了後、直ちに取り除いた

    ⭕️

  • 50

    コンクリートの目地等のノンワーキングジョイントは、シーリング材の充填深さの最小値を10㎜とした

    ⭕️

  • 51

    裏面に粘着剤が付いているバックアップ材は、目地幅より1〜2㎜小さい幅のものを使用した

    ⭕️

  • 52

    異種シーリング材を打ち継ぐため、先打ちシーリング材が硬化しないうちに、後打ちシーリング材を施工した

  • 53

    130.充填箇所以外の部分に付着したシリコーン系シーリング材は、硬化後に除去した

    ⭕️

  • 54

    目地深さがシーリング材の寸法より深かったため、ボンドブレーカーを用いて充填深さを調整した

  • 55

    ノンワーキングジョイントでは、3面接着で施工した

    ⭕️

  • 56

    コンクリート打継目地のシーリング目地幅は、20㎜とした

    ⭕️

  • 57

    131.裏面に接着材が付いているバックアップ材は、目地幅より大きい幅のものとした

  • 58

    目地への打始めは、目地の交差点あるいはコーナー部より開始した

    ⭕️

  • 59

    ノンワーキングジョイントでは、3面接着で施工した

    ⭕️

  • 60

    目地底にシーリング材を接着させないため、ボンドブレーカーを用いた

    ⭕️

  • 61

    132.嵌合形折版は、折版を仮葺せずに本締めを行う

    ⭕️

  • 62

    はぜ締め形折版は、本締めの前にタイトフレームの間を1m程度の間隔で部分締めを行う

    ⭕️

  • 63

    けらばの変形防止材には、折板の3山ピッチ以上の長さのものを用いる

    ⭕️

  • 64

    タイトフレームの下地材との接合には、スポット溶接とする

  • 65

    133.重ね形折板のボルト孔は、折板を1枚ずつ、呼び出しポンチで開孔した

    ⭕️

  • 66

    重ね形折板は、各山ごとにタイトフレーム上の固定ボルトに固定した

    ⭕️

  • 67

    折板葺のけらばの変形防止材には、折板の3山ピッチ以上の長さのものを用いた

    ⭕️

  • 68

    折板葺の棟包みの水下側には、雨水を止めるために止水面戸を用いた

  • 69

    134.けらば包みの継手位置は、端部用タイトフレームの近くに設ける

    ⭕️

  • 70

    雨押さえは、壁部との取合い部分の浸水を防ぐために設ける

    ⭕️

  • 71

    タイトフレームと下地材との接合は、スポット溶接とする

  • 72

    変形防止材は、けらば部分の折板の変形を防ぐために設ける

    ⭕️