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2施工過去問題集 問題81〜98 施工
69問 • 1年前
  • 良きかな
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    問題一覧

  • 1

    81.標準貫入試験のN値から推定できないものはどれか。

    粘性土におけるせん断対抗角(内部摩擦角)

  • 2

    82.試験で求められる支持力特性は、載荷板直径の5倍程度の深さの地盤が対象となる

  • 3

    載荷板の沈下量を測定するための変位計は、4箇所以上設置する

    ⭕️

  • 4

    試験地盤面は、載荷板の中心から1m以上の範囲を水平に整地する

    ⭕️

  • 5

    試験地盤に載荷板の直径の1/5を超える礫が混入する場合、より大型の載荷板に変更する

    ⭕️

  • 6

    83.ベンチマークは、移動するおそれのない既存の工作物に2箇所設けた

    ⭕️

  • 7

    2階より上階における高さの基準墨は、墨の、引通しにより、順次下階の墨を上げた

  • 8

    水貫は、水杭に示した一定の高さに上端を合わせて、水杭に取り付けた

    ⭕️

  • 9

    鋼製巻尺は、同じ精度を有する巻尺を2本以上用意して、1本は基準巻尺として保管した

    ⭕️

  • 10

    84.平面上の位置を示すために床面に付ける墨を、地墨という

    ⭕️

  • 11

    垂直を示すために壁面に付ける墨を、たて墨という

    ⭕️

  • 12

    基準墨から一定の距離をおいて平行に付ける墨を、逃げ墨という

    ⭕️

  • 13

    逃げ墨をもとにして型枠などの位置に付ける墨を、親墨という

  • 14

    85.水貫は、水杭に示した一定の高さに上端を合わせて、水杭に水平に取り付ける

    ⭕️

  • 15

    やり方は、建物の高低、位置、方向、心の基準を明確にするために設ける

    ⭕️

  • 16

    高さの基準点は、複数設置すると相互に誤差を生じるので、設置は1箇所とする

  • 17

    鋼製巻尺は、同じ精度を有する巻尺を2本以上用意して、1本は基準巻尺として保管する

    ⭕️

  • 18

    86.地墨は、平面の位置を示すために床面に付ける墨である

    ⭕️

  • 19

    やり方は、建物の高低、位置、方向、心の基準を明確にするために設ける

    ⭕️

  • 20

    検査用鋼製巻尺は、その工事現場専用の基準の巻尺を使用する

    ⭕️

  • 21

    陸墨は、垂直を示すために壁面に付ける墨である

  • 22

    87.埋戻し土に粘性土を用いるため、余盛りの量を砂質土を用いる場合より多くした

    ⭕️

  • 23

    埋戻し土は、最適含水比に近い状態で締め固めた

    ⭕️

  • 24

    入隅等狭い箇所での締固めを行うため、振動コンパクターを使用した

    ⭕️

  • 25

    動的荷重による締固めを行うため、重量のあるロードローラーを使用した

  • 26

    88.透水性のよい山砂を用いた埋戻しでは、水締めで締め固めた

    ⭕️

  • 27

    埋戻し土は、砂に適度の礫やシルトが混入された山砂を使用した

    ⭕️

  • 28

    建設発生土に水を加えて泥状化したものに固化材を加えて混錬した流動化処理土を、埋戻しに使用した

    ⭕️

  • 29

    動的な締固めを行うため、重量のあるロードローラーを使用した

  • 30

    89.法付けオープンカット工法は、山留め支保 工が不要であり、地下躯体の施工性がよい

    ⭕️

  • 31

    水平切梁工法は、敷地に大きな高低差がある場合には適していない

    ⭕️

  • 32

    トレンチカット工法は、根切りする部分が狭い場合に適している

  • 33

    アイランド工法は、根切りする部分が広く浅い場合に適している

    ⭕️

  • 34

    90.土間コンクリートに設ける防湿層のポリエチレンフィルムは、砂利地業の直下に敷き込んだ

  • 35

    砂利地業に、砂利と砕石の混合した切込砕石を使用した

    ⭕️

  • 36

    砂利地業に、砂利と砕石の混合した切込砕石を使用した

    ⭕️

  • 37

    捨てコンクリート地業は、基礎スラブ及び基礎梁のセメントペーストの流出等を防ぐために行った

    ⭕️

  • 38

    91.砂利地業で用いる砕石は、硬質なものとする

    ⭕️

  • 39

    砂利地業で用いる砂利は、砂が混じったものよりも粒径の揃ったものとする

  • 40

    捨てコンクリートは、墨出しをしやすくするため、表面を平坦にする

    ⭕️

  • 41

    捨てコンクリートは、床付け地盤が堅固で良質な場合、地盤上に直接打ち込むことができる

    ⭕️

  • 42

    92.砂利地業に用いる再生クラッシャランは、岩石を破砕したものであり、品質にばらつきがある

  • 43

    土間コンクリートの下の防湿層は、断熱材がある場合、断熱材の直下に設ける

    ⭕️

  • 44

    砂利地業の締固めは、床付地盤を破壊したり、さらに深い地盤を乱さないよう、注意して行う

    ⭕️

  • 45

    砂利地業の締固めによるくぼみが生じた場合は、砂又は砂利を補充して再度転圧する

    ⭕️

  • 46

    93.砂地業に用いる砂は、締固めが困難にならないように、シルトなどの泥分が多量に混入したものを避ける

    ⭕️

  • 47

    砂利地業に用いる再生クラッシャランは、コンクリート塊を破砕したものであり、品質のばらつきが少ない

  • 48

    砂利地業において層厚が厚い場合の締固めは、2層以上に分けて行う

    ⭕️

  • 49

    捨てコンクリート地業は、掘削底面の安定化や、基礎スラブ及び基礎梁のコンクリートの流出等を防ぐために行う

    ⭕️

  • 50

    94.鉄筋の加工寸法の表示及び計測は、突当て長さ(外側寸法)を用いて行う

    ⭕️

  • 51

    鉄筋の種類と径が同じ帯筋とあばら筋は、折曲げ内法直径の最小値は同じである

    ⭕️

  • 52

    壁の開口部補強筋の末端部には、フックを付けなければならない

  • 53

    鉄筋の折曲げ加工は、常温で行う

    ⭕️

  • 54

    95.鉄筋の種類と径が同じ帯筋とあばら筋は、折曲げ内法直径の最小値は同じである

    ⭕️

  • 55

    大梁の幅止め筋は、組立て用鉄筋であるが、かぶり厚さを確保できるよう加工する

    ⭕️

  • 56

    鉄筋の折曲げ加工は、常温で行う

    ⭕️

  • 57

    鉄筋相互のあきの最小寸法は、鉄筋の強度によって決まる

  • 58

    96.杭基礎におけるベース筋の最小かぶり厚さは、杭頭から確保する

    ⭕️

  • 59

    腹筋を外付けするときの大梁の最小かぶり厚さは、幅止め筋の外側表面から確保する

    ⭕️

  • 60

    直接土に接する梁と布基礎の立上り部の最小かぶり厚さは、ともに30㎜とする

  • 61

    屋内では、柱と体力壁の最小かぶり厚さは、ともに30㎜とする

    ⭕️❌ 

  • 62

    97.かぶり厚さの確保には、火災時に鉄筋の強度低下を防止するなどの目的がある

    ⭕️

  • 63

    外壁の目地部分のかぶり厚さは、目地底から確保する

    ⭕️

  • 64

    設計かぶり厚さは、最小かぶり厚さに施工精度に応じた割増しを加えたものである

    ⭕️

  • 65

    柱の最小かぶり厚さは、柱主筋の外側表面から確保する

  • 66

    98.耐圧スラブが付く基礎梁主筋の継手の位置は、上端筋、下端筋ともスパンの中央部とする

  • 67

    一般階の大梁の下端筋を柱内に折り曲げて定着する場合は、原則として曲げ上げる

    ⭕️

  • 68

    鉄筋の重ね継手の長さは、コンクリートの設計基準強度の相違により異なる場合がある

    ⭕️

  • 69

    フック付き定着とする場合の定着の長さは、定着起点からフックの折曲げ開始点までの距離とする

    ⭕️

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  • 1

    81.標準貫入試験のN値から推定できないものはどれか。

    粘性土におけるせん断対抗角(内部摩擦角)

  • 2

    82.試験で求められる支持力特性は、載荷板直径の5倍程度の深さの地盤が対象となる

  • 3

    載荷板の沈下量を測定するための変位計は、4箇所以上設置する

    ⭕️

  • 4

    試験地盤面は、載荷板の中心から1m以上の範囲を水平に整地する

    ⭕️

  • 5

    試験地盤に載荷板の直径の1/5を超える礫が混入する場合、より大型の載荷板に変更する

    ⭕️

  • 6

    83.ベンチマークは、移動するおそれのない既存の工作物に2箇所設けた

    ⭕️

  • 7

    2階より上階における高さの基準墨は、墨の、引通しにより、順次下階の墨を上げた

  • 8

    水貫は、水杭に示した一定の高さに上端を合わせて、水杭に取り付けた

    ⭕️

  • 9

    鋼製巻尺は、同じ精度を有する巻尺を2本以上用意して、1本は基準巻尺として保管した

    ⭕️

  • 10

    84.平面上の位置を示すために床面に付ける墨を、地墨という

    ⭕️

  • 11

    垂直を示すために壁面に付ける墨を、たて墨という

    ⭕️

  • 12

    基準墨から一定の距離をおいて平行に付ける墨を、逃げ墨という

    ⭕️

  • 13

    逃げ墨をもとにして型枠などの位置に付ける墨を、親墨という

  • 14

    85.水貫は、水杭に示した一定の高さに上端を合わせて、水杭に水平に取り付ける

    ⭕️

  • 15

    やり方は、建物の高低、位置、方向、心の基準を明確にするために設ける

    ⭕️

  • 16

    高さの基準点は、複数設置すると相互に誤差を生じるので、設置は1箇所とする

  • 17

    鋼製巻尺は、同じ精度を有する巻尺を2本以上用意して、1本は基準巻尺として保管する

    ⭕️

  • 18

    86.地墨は、平面の位置を示すために床面に付ける墨である

    ⭕️

  • 19

    やり方は、建物の高低、位置、方向、心の基準を明確にするために設ける

    ⭕️

  • 20

    検査用鋼製巻尺は、その工事現場専用の基準の巻尺を使用する

    ⭕️

  • 21

    陸墨は、垂直を示すために壁面に付ける墨である

  • 22

    87.埋戻し土に粘性土を用いるため、余盛りの量を砂質土を用いる場合より多くした

    ⭕️

  • 23

    埋戻し土は、最適含水比に近い状態で締め固めた

    ⭕️

  • 24

    入隅等狭い箇所での締固めを行うため、振動コンパクターを使用した

    ⭕️

  • 25

    動的荷重による締固めを行うため、重量のあるロードローラーを使用した

  • 26

    88.透水性のよい山砂を用いた埋戻しでは、水締めで締め固めた

    ⭕️

  • 27

    埋戻し土は、砂に適度の礫やシルトが混入された山砂を使用した

    ⭕️

  • 28

    建設発生土に水を加えて泥状化したものに固化材を加えて混錬した流動化処理土を、埋戻しに使用した

    ⭕️

  • 29

    動的な締固めを行うため、重量のあるロードローラーを使用した

  • 30

    89.法付けオープンカット工法は、山留め支保 工が不要であり、地下躯体の施工性がよい

    ⭕️

  • 31

    水平切梁工法は、敷地に大きな高低差がある場合には適していない

    ⭕️

  • 32

    トレンチカット工法は、根切りする部分が狭い場合に適している

  • 33

    アイランド工法は、根切りする部分が広く浅い場合に適している

    ⭕️

  • 34

    90.土間コンクリートに設ける防湿層のポリエチレンフィルムは、砂利地業の直下に敷き込んだ

  • 35

    砂利地業に、砂利と砕石の混合した切込砕石を使用した

    ⭕️

  • 36

    砂利地業に、砂利と砕石の混合した切込砕石を使用した

    ⭕️

  • 37

    捨てコンクリート地業は、基礎スラブ及び基礎梁のセメントペーストの流出等を防ぐために行った

    ⭕️

  • 38

    91.砂利地業で用いる砕石は、硬質なものとする

    ⭕️

  • 39

    砂利地業で用いる砂利は、砂が混じったものよりも粒径の揃ったものとする

  • 40

    捨てコンクリートは、墨出しをしやすくするため、表面を平坦にする

    ⭕️

  • 41

    捨てコンクリートは、床付け地盤が堅固で良質な場合、地盤上に直接打ち込むことができる

    ⭕️

  • 42

    92.砂利地業に用いる再生クラッシャランは、岩石を破砕したものであり、品質にばらつきがある

  • 43

    土間コンクリートの下の防湿層は、断熱材がある場合、断熱材の直下に設ける

    ⭕️

  • 44

    砂利地業の締固めは、床付地盤を破壊したり、さらに深い地盤を乱さないよう、注意して行う

    ⭕️

  • 45

    砂利地業の締固めによるくぼみが生じた場合は、砂又は砂利を補充して再度転圧する

    ⭕️

  • 46

    93.砂地業に用いる砂は、締固めが困難にならないように、シルトなどの泥分が多量に混入したものを避ける

    ⭕️

  • 47

    砂利地業に用いる再生クラッシャランは、コンクリート塊を破砕したものであり、品質のばらつきが少ない

  • 48

    砂利地業において層厚が厚い場合の締固めは、2層以上に分けて行う

    ⭕️

  • 49

    捨てコンクリート地業は、掘削底面の安定化や、基礎スラブ及び基礎梁のコンクリートの流出等を防ぐために行う

    ⭕️

  • 50

    94.鉄筋の加工寸法の表示及び計測は、突当て長さ(外側寸法)を用いて行う

    ⭕️

  • 51

    鉄筋の種類と径が同じ帯筋とあばら筋は、折曲げ内法直径の最小値は同じである

    ⭕️

  • 52

    壁の開口部補強筋の末端部には、フックを付けなければならない

  • 53

    鉄筋の折曲げ加工は、常温で行う

    ⭕️

  • 54

    95.鉄筋の種類と径が同じ帯筋とあばら筋は、折曲げ内法直径の最小値は同じである

    ⭕️

  • 55

    大梁の幅止め筋は、組立て用鉄筋であるが、かぶり厚さを確保できるよう加工する

    ⭕️

  • 56

    鉄筋の折曲げ加工は、常温で行う

    ⭕️

  • 57

    鉄筋相互のあきの最小寸法は、鉄筋の強度によって決まる

  • 58

    96.杭基礎におけるベース筋の最小かぶり厚さは、杭頭から確保する

    ⭕️

  • 59

    腹筋を外付けするときの大梁の最小かぶり厚さは、幅止め筋の外側表面から確保する

    ⭕️

  • 60

    直接土に接する梁と布基礎の立上り部の最小かぶり厚さは、ともに30㎜とする

  • 61

    屋内では、柱と体力壁の最小かぶり厚さは、ともに30㎜とする

    ⭕️❌ 

  • 62

    97.かぶり厚さの確保には、火災時に鉄筋の強度低下を防止するなどの目的がある

    ⭕️

  • 63

    外壁の目地部分のかぶり厚さは、目地底から確保する

    ⭕️

  • 64

    設計かぶり厚さは、最小かぶり厚さに施工精度に応じた割増しを加えたものである

    ⭕️

  • 65

    柱の最小かぶり厚さは、柱主筋の外側表面から確保する

  • 66

    98.耐圧スラブが付く基礎梁主筋の継手の位置は、上端筋、下端筋ともスパンの中央部とする

  • 67

    一般階の大梁の下端筋を柱内に折り曲げて定着する場合は、原則として曲げ上げる

    ⭕️

  • 68

    鉄筋の重ね継手の長さは、コンクリートの設計基準強度の相違により異なる場合がある

    ⭕️

  • 69

    フック付き定着とする場合の定着の長さは、定着起点からフックの折曲げ開始点までの距離とする

    ⭕️