模試復習6 (1/7〜)
問題一覧
1
副作用: 骨髄抑制、間質性肺炎、急性腎炎、肝障害
2
エストロゲン(プロゲステロンではない!!!)⬇→潤い=膣分泌物の酸性⬇(自助作用の酸性化なので必要。)→膣炎・外陰炎 骨盤底筋群の筋力低下→子宮脱 ※ エストロゲンも元々の60%くらいまで下がる。プロゲステロンはほぼ0になる。
3
HIV(エイズ)、結核、マラリア
4
検査後は咽頭部に麻酔が残っているため、積極的に痰 を出すのは難しい。よって× ※ この問題の正解は 「苦しいときは手を挙げて合図してください」(声を出せないから。)
5
肺活量 80% 1秒率 70%
6
毅然とした態度で注意を する必要がある。よって× ただし頭ごなしは× 依存症からの回復には、世話を焼きすぎ ないで見守ることも大事である。よって○ ※ 飲酒によって起こった問題を家族が尻拭いをすると、 本人が自身の問題として認めることを遠ざけてしまう ことになる。
7
低血糖 ※ スルホニル尿素薬はインスリン分泌を促すため糖尿病 の治療に用いられる。
8
難聴 ※ ストレプトマイシンといえばご存知の通りですかね😊
9
通過する。 よって糸球体では水、電解質、尿素、アミノ酸などが濾過される。 血漿タンパク質は濾過されない。(フィブリノゲンやアルブミンは通過しない)
10
核酸、ATP
11
アンドロゲン(男性ホルモン)、卵胞刺激ホルモン ※ 卵胞刺激ホルモン(FSH)は下垂体前葉ホルモンの一 種で、女性では卵胞の発育を促し、男性では精子の形 成を促進する。
12
体液(循環血液量など) だから「浸透圧受容器」はホメオスタシスに関与。
13
暑い時。 ※ 代謝抑制により熱産生が減少し、体温が低下す る。
14
内 収縮 厚く 副交感(散大が交感神経)
15
DNA→転写(DNAを基にmRNA合成)→翻訳(mRNAを基にアミノ酸合成)→tRNA(合成されたアミノ酸をリボソームに運ぶ)→リボソームが蛋白質を合成。
16
負のフィードバックが「抑える方向」に作用する 正のフィードバックは「さらに促進させる」ように作用する 例) 分娩時の子宮収縮
17
心臓が左に偏っている→右肺の方が大きい→気管支は右が短く太く急(30度)。左が長く細く45度。
18
両目とも縮瞳。 光を当てていない方を「間接対光反射」という。
19
嘔吐。 ※ 閉塞→食物、胃液、腸液、ガスなどが流れていかない→嘔吐
20
間脳: 視床、視床下部 ※ 因みに下垂体は視床下部の下にある。つまり下垂体=視床下部下部 脳幹: 中脳、橋、延髄
21
内: 平滑筋であり、不随意筋 外: 横紋筋で随意筋
22
母指の屈曲: 正中神経(猿手) 手関節の屈曲: 尺骨神経(鷲手or祝福手変形) 手指関節の伸展: 橈骨神経(下垂手) 足の背屈: 腓骨神経
23
閉眼: 顔面神経 開眼: 動眼神経
24
瞬目反射: 角膜に触れると閉眼する反射。感覚なので三叉神経 輻輳反射: ふくそう反射。寄り目→縮瞳になる反射。視神経。
25
迷走神経、動眼神経(縮瞳は副交感神経だろ)、顔面神経(閉眼)、舌咽神経(分からん😅)
26
内旋→回内
27
甘味、苦味、塩味、うま味、酸味 ※ 辛み、渋みは触覚や痛覚
28
左心室。 ※ 右心室は心臓の左右両側に位置する肺へ血液を送り出 すが、左心室は全身に向かって送り出す。そのため壁 の筋層は、全身への血液排出の左心室の方が右心室の 3倍もの厚さをもつ。
29
O型: A、B、O型の人が対象だから。(O型は抗A抗体と抗B抗体を持っている。しかしA抗原もB抗原も持っていない。) AB型: AB型のみに適応。(AB型はA抗原とB抗原を両方持っているが、抗A抗体も抗B抗体も持っていないから。)
30
腋窩、外陰部
31
収縮。 横隔膜は下にいくのが収縮。
32
甲状腺は 上がらない。(上がるのは甲状軟骨。) 耳管咽頭口は 開く。(飛行機で唾液を飲み込むと耳抜きできる。)
33
ペプシノゲン 胃の主細胞 塩酸(=胃酸) 胃の壁細胞 粘液 胃の副細胞 ガストリン 胃の幽門腺 ガストリンと塩酸とペプシノゲンの関係は? ガストリン分泌→胃酸の分泌促進→胃酸が不活性型であるペプシノゲンを活性型のペプシンに変換する→胃でペプシンが蛋白質を分解する。
34
肺気腫 喫煙 慢性膵炎 多量飲酒 胆石症 糖質や動物性脂肪の過剰摂取
35
傷の深さ 二次治癒が深い 創傷治癒速度 二次治癒が遅い 瘢痕 二次治癒が残る
36
しない。B、C肝炎と異なり黄疸や肝腫大のみ(自然治癒する)
37
アナフィラキシーショック ※ 選択肢1のヨード造影剤、選択肢3の副腎皮質ステ ロイド、選択肢4のアミノグリコシド系抗菌薬は国 試頻出の薬剤である。
38
流行時期 冬 潜伏期間 1〜2日 原因食 カキ
39
拡張型: 収縮力 か肥大型: 拡張力 ※ 肥大型心筋症は拡張が障害され、拡張型心筋症は 収縮が障害されることに注意する。
40
脳動脈瘤 ※ くも膜下出血の原因で最も多いのは脳動脈瘤で3/4以 上を占める。ほかに脳動静脈奇形、脳腫瘍、頭部外傷 なども原因となる。
41
水痘ー帯状疱疹ウイルス。 帯状疱疹後神経痛(Simejiの自動変換に出てくるくらい有名。) 水痘の既往あり。 ※ 水痘‐帯状疱疹ウイルスによるもので、水痘の既往が ある。
42
腹囲。 男性 85cm 女性 90cm
43
発達的危機、状況的危機 ※ 状況的危機は失業や 離別などの社会的危機や災害などの偶発的危機を 含む危機をいう。
44
骨折部位の前後2関節を固定。 例)脛骨の場合 膝関節と踵関節を固定。
45
鮮紅色〜ピンク色 ※ CO-Hbは鮮紅色〜ピンク色であるから。 O-Hbは朱色とか。
46
熱傷: 必要。血管透過性の亢進によって体内で血管外に体液漏出があるから。 骨折: 必要。内出血にも輸液は必要。
47
鼻から吸って口から早く息を吐き出す呼吸法。 術中の挿管刺激➕創部痛→呼吸が浅くなる→気道内分泌物が貯留しやすい これを除去するため。
48
麻酔から覚醒後、意識清明期を経た後。 ❌麻酔の覚醒直後
49
傷害期 転換期 筋力回復期 脂肪蓄積期
50
手術直前 肺塞栓: 初回歩行時 ≒ 離床数日後 ※ 肺血栓塞栓症を起こすリスクが高いのは術後安静が解 除された初回の歩行時である。また離床をしても歩行 がままならない場合は離床数日後に肺血栓塞栓症を起 こすこともありうる。
51
鼻カニューレ 24~44% ベンチュリーマスク 24%~50% 単純酸素マスク 40~60% リザーバー付き酸素マスク 60~90%
52
血圧計の置く位置を高くする: 変化なし ※ 血圧計を置く位置によって血圧の測定値が変動することはない。 幅の狭いマンシェット: 高くなる。(強い圧迫で駆血してしまうから。) 巻き上げた袖が腕を圧迫している: 低くなる。(説明無しやった。)
53
患者に対する言動や態度のこと。 (批判的に接する、かばいすぎてしまう)など。つまり良くないこと。 これが高い→ 家族の訴えが明確になる ×、 認知行動療法の技法である × 、家族のストレス対処として効果あり ×、 精神症状再発に関連がある️ 〇
54
「声が出なくなる」 × 反回神経や上喉頭神経が損傷された場合に嗄声、嚥下 障害が生じるが「声が出なくなる」という状況は考え にくい。 「手がつる感じがある」 〇 誤って副甲状腺も切る→副甲状腺ホルモン↓→血清カルシウム↓→テタニー→手のつっぱりや指のしびれ
55
不必要。 ヨード制限食は アイソトープ検査(甲状腺機能検査)を行う場合のみ。
56
米のとぎ汁様便 ※ コレラやロタウイルス、ノロウイ ルスの感染でも、この色の便。 鉄剤: 黒褐色 下部消化管出血: 鮮紅色便(タール便は上部消化管出血)
57
生後24時間(哺乳確立前後)、 生後5日(退院前後) 、生後1か月の3回 どこからの出血❓ 消化管出血や頭蓋内出血を症状とするビタミンK欠乏 性出血症
58
S状結腸 上腸間膜動脈はその上から空腸までたくさん支配している
59
下垂体前葉 性腺刺激ホルモン放出ホルモンは? 視床下部
60
1.005~1.030 1.010が基準。
61
4類まで全て。 5類のうち、麻疹・風疹は直ちに。それ以外は7日以内。
62
338 原則2割負担
63
経鼻経管栄養、喀痰吸引
64
救命救急センターは3次。 重症および複数の診療科にわたる重篤な救急患者が対象だから。
65
血液凝固期 受傷直後〜数時間 炎症期 受傷直後〜4日目頃 増殖期 4日目〜3週間目 成熟期 3週間目以降 (肉芽組織が瘢痕組織に変化する時期)
66
松果体 夜に増加し、朝に減少。 元々、メラトニンは体温を低下させて眠気を生じさせるホルモン。 朝に増加して、夜に減少するホルモン: コルチゾール(副腎皮質ホルモン)
67
本態性が90%。 本態性高血圧症とは? 遺伝や環境が関連していると考えられるが、原因不明。 二次性高血圧症とは? 腎血管性、内分泌性など原因疾患が明確なもの。
68
① 専門看護師 ② 認定看護師
69
砕石位
70
される。
71
塩分・水分制限(体重増加を防ぐため) カリウム制限(生野菜などの制限) リン・カルシウム制限(牛乳の制限) 制限解除: 蛋白質制限解除。 情報提供: 身体障害者手帳の交付が可能になること。(ストーマと括りは一緒)
72
内観療法 抑うつ、アルコール依存症 過去の行動の自己洞察 精神分析 抑うつ 無意識下の不安や防衛機制を分析する 森田療法 強迫性障害、パニック障害 不安を無くすではなく、不安をあるがままにして付き合っていく方法 認知行動療法 統合失調症、双極性障害、摂食障害、抑うつ、パニック障害、、、ほぼ全て!(今の精神療法の主流。) 物事の捉え方の歪みを正す
73
アクチンがミオシン上を滑走する(滑り説) アクチンさんがミオシン高速道路を運転する感じ!
74
血管損傷→「血小板」凝集(一次) →凝集した血小板を「フィブリンで強化」(二次) 〇=プロトロンビン □トロンビン △プラスミン
75
Ⅰ音 僧帽弁、三尖弁(房→室に血流が行ったとき)(ドッ) Ⅱ音 大動脈弁、肺動脈弁(クン)
76
立位or側臥位(絶対に仰臥位ではない。鏡面像(二ボー像)が得られないから) 腸閉塞中は完全絶飲食 イレウス管留置は小腸に!!
77
急性リンパ性白血病 (急性骨髄性白血病は高齢者好発)
78
大腸菌 ※ 大腸菌は基本は常在菌。ただ、無菌部分に侵入すると炎症を引き起こす 咽頭炎: A郡溶血性連鎖球菌、アデノウイルス
79
鼻側(だから進行するまで気がつきにくい) 2つ アトロピン(散瞳薬の抗コリン薬)は禁忌 失われた視機能は戻らない 因みに関係ないけど、 アトロピン禁忌は 緑内障、前立腺肥大、麻痺性イレウス(腸蠕動抑制する薬だから)
80
まさかの「亢進」!!! 髄核 因みに、椎間板ヘルニアの原因は脊椎への負荷や加齢
81
チック: 突発的な運動や発声 パニック障害: 強い恐怖、動悸などの自律神経異常 ナルコレプシー: 睡眠発作(急な眠気)、 情動脱力発作(驚いたり笑ったりしたことによる脱力)、 睡眠麻痺(入眠時に感じる脱力) 入眠時幻覚 因みに入眠時幻覚が問題に出た
82
医療扶助 死亡 貯金不足(貯金等の減少・消失)
83
国民健康栄養調査: 健康増進法 食中毒: 食品衛生法(保健所長に届出)
84
インフルエンザ 発症後5日かつ解熱後2日経過 麻疹 解熱後3日経過 風疹 発疹の消失まで 流行性耳下腺炎(ムンプス) 耳下腺の腫脹の発現から5日経過かつ全身状態良好 水痘 全ての発疹が痂皮化するまで 結核 医師が許すまで
85
男性 腹部(陰茎はずっと上に向いている) 女性 大腿部
86
閉眼(薬剤浸透のため1分程度) 方法: 患者に上を見てもらう→下眼瞼を下方に引きながら下眼瞼結膜の中央に滴下
87
5~6ヶ月(4ヶ月で首がすわり、お座りができるようになるから) 7~8ヶ月で「舌で潰せる」 離乳の完了はエネルギーの「大部分」を母乳や人工乳以外から摂れる状態
88
性器クラミジア感染症(卵管通過障害が起きるため)
89
出せる。 ただ、非流暢かつ適切な言葉表現(換語)出来ない 例) 時計⏰のことを「メけい」と言うなど。 ウェルニッケ失語は逆に流暢で自覚が乏しく、誤った用語の使い方や新造語が見られる 例)時計⏰を見て「メガネ」っていう
90
22週未満。 母体保護法に規定された指定医師のみが行える。(どの医師でも行える訳では無い)
91
血液付着手袋: 感染性産業廃棄物(まさかの針と一緒!!) 血液付着ガーゼ: 感染性一般廃棄物 血液: 感染性産業廃棄物(汚泥扱いだから針と同じ括り)
92
腎臓。 機能的には未熟なので脱水などは起こし易い
93
〇 同意を得られればOK(ただ、被害者の意思を尊重するように努める)
94
微温湯での殿部浴 おしり拭きやアルコールは皮膚に刺激が生じるので×
95
破水では無い。 よって、前期破水では無い。
96
未熟児貧血(Hbが減少しても産生反応が低いため) ※ 溶血性貧血は母体と胎児の血液型不適合の場合。早産は関係ない。
97
ほっとく(無理に清拭する必要はない) ※ 胎脂には皮膚保護機能、体温低下予防機能があるから。 それより緊急なのはK2シロップの投与。
98
× 本当の文章は「就寝前に500mlの水分を摂る」 これも同様に× 就寝前では夜間尿に繋がるため睡眠に悪影響を及ぼす可能性があるため。 ※ 時間は胃結腸反射を促す早 朝起床時がよい。就寝前の飲水は夜間の排尿につなが るため、睡眠への影響が心配される。
99
備蓄: 災害対策基本法 避難所の設置: 災害救助法
100
収縮期血圧が90mmHg未満
模試復習9(2/3~)
模試復習9(2/3~)
亀谷蒼樹 · 69問 · 2年前模試復習9(2/3~)
模試復習9(2/3~)
69問 • 2年前模試復習8(2/1~)
模試復習8(2/1~)
亀谷蒼樹 · 99問 · 2年前模試復習8(2/1~)
模試復習8(2/1~)
99問 • 2年前模試復習7(1/24〜)
模試復習7(1/24〜)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習7(1/24〜)
模試復習7(1/24〜)
100問 • 2年前模試復習5(12/7〜)
模試復習5(12/7〜)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習5(12/7〜)
模試復習5(12/7〜)
100問 • 2年前模試復習4(11/19~)
模試復習4(11/19~)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習4(11/19~)
模試復習4(11/19~)
100問 • 2年前模試復習 3 (10/29~)
模試復習 3 (10/29~)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習 3 (10/29~)
模試復習 3 (10/29~)
100問 • 2年前模試復習 2(10/13~)
模試復習 2(10/13~)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習 2(10/13~)
模試復習 2(10/13~)
100問 • 2年前模試 復習 夏休み
模試 復習 夏休み
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試 復習 夏休み
模試 復習 夏休み
100問 • 2年前必修 3 (10/30~)
必修 3 (10/30~)
亀谷蒼樹 · 85問 · 2年前必修 3 (10/30~)
必修 3 (10/30~)
85問 • 2年前必修 2 (10/18~)
必修 2 (10/18~)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前必修 2 (10/18~)
必修 2 (10/18~)
100問 • 2年前必修
必修
亀谷蒼樹 · 3回閲覧 · 100問 · 2年前必修
必修
3回閲覧 • 100問 • 2年前動画 復習用
動画 復習用
亀谷蒼樹 · 9問 · 2年前動画 復習用
動画 復習用
9問 • 2年前ナース国試対策(夏休み7、8、9月)
ナース国試対策(夏休み7、8、9月)
亀谷蒼樹 · 17問 · 2年前ナース国試対策(夏休み7、8、9月)
ナース国試対策(夏休み7、8、9月)
17問 • 2年前ビール
ビール
亀谷蒼樹 · 9問 · 2年前ビール
ビール
9問 • 2年前成人Ⅱ第2回(心電図)
成人Ⅱ第2回(心電図)
亀谷蒼樹 · 24問 · 3年前成人Ⅱ第2回(心電図)
成人Ⅱ第2回(心電図)
24問 • 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
亀谷蒼樹 · 29問 · 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
29問 • 3年前成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
亀谷蒼樹 · 7問 · 3年前成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
7問 • 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
亀谷蒼樹 · 29問 · 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
29問 • 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
亀谷蒼樹 · 6問 · 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
6問 • 3年前成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
亀谷蒼樹 · 14問 · 3年前成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
14問 • 3年前成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
亀谷蒼樹 · 11問 · 3年前成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
11問 • 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
亀谷蒼樹 · 6問 · 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
6問 • 3年前成人Ⅱ第2回(心電図)
成人Ⅱ第2回(心電図)
亀谷蒼樹 · 24問 · 3年前成人Ⅱ第2回(心電図)
成人Ⅱ第2回(心電図)
24問 • 3年前成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
亀谷蒼樹 · 12問 · 3年前成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
12問 • 3年前成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
亀谷蒼樹 · 14問 · 3年前成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
14問 • 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
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29問 • 3年前成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
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成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
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成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
12問 • 3年前問題一覧
1
副作用: 骨髄抑制、間質性肺炎、急性腎炎、肝障害
2
エストロゲン(プロゲステロンではない!!!)⬇→潤い=膣分泌物の酸性⬇(自助作用の酸性化なので必要。)→膣炎・外陰炎 骨盤底筋群の筋力低下→子宮脱 ※ エストロゲンも元々の60%くらいまで下がる。プロゲステロンはほぼ0になる。
3
HIV(エイズ)、結核、マラリア
4
検査後は咽頭部に麻酔が残っているため、積極的に痰 を出すのは難しい。よって× ※ この問題の正解は 「苦しいときは手を挙げて合図してください」(声を出せないから。)
5
肺活量 80% 1秒率 70%
6
毅然とした態度で注意を する必要がある。よって× ただし頭ごなしは× 依存症からの回復には、世話を焼きすぎ ないで見守ることも大事である。よって○ ※ 飲酒によって起こった問題を家族が尻拭いをすると、 本人が自身の問題として認めることを遠ざけてしまう ことになる。
7
低血糖 ※ スルホニル尿素薬はインスリン分泌を促すため糖尿病 の治療に用いられる。
8
難聴 ※ ストレプトマイシンといえばご存知の通りですかね😊
9
通過する。 よって糸球体では水、電解質、尿素、アミノ酸などが濾過される。 血漿タンパク質は濾過されない。(フィブリノゲンやアルブミンは通過しない)
10
核酸、ATP
11
アンドロゲン(男性ホルモン)、卵胞刺激ホルモン ※ 卵胞刺激ホルモン(FSH)は下垂体前葉ホルモンの一 種で、女性では卵胞の発育を促し、男性では精子の形 成を促進する。
12
体液(循環血液量など) だから「浸透圧受容器」はホメオスタシスに関与。
13
暑い時。 ※ 代謝抑制により熱産生が減少し、体温が低下す る。
14
内 収縮 厚く 副交感(散大が交感神経)
15
DNA→転写(DNAを基にmRNA合成)→翻訳(mRNAを基にアミノ酸合成)→tRNA(合成されたアミノ酸をリボソームに運ぶ)→リボソームが蛋白質を合成。
16
負のフィードバックが「抑える方向」に作用する 正のフィードバックは「さらに促進させる」ように作用する 例) 分娩時の子宮収縮
17
心臓が左に偏っている→右肺の方が大きい→気管支は右が短く太く急(30度)。左が長く細く45度。
18
両目とも縮瞳。 光を当てていない方を「間接対光反射」という。
19
嘔吐。 ※ 閉塞→食物、胃液、腸液、ガスなどが流れていかない→嘔吐
20
間脳: 視床、視床下部 ※ 因みに下垂体は視床下部の下にある。つまり下垂体=視床下部下部 脳幹: 中脳、橋、延髄
21
内: 平滑筋であり、不随意筋 外: 横紋筋で随意筋
22
母指の屈曲: 正中神経(猿手) 手関節の屈曲: 尺骨神経(鷲手or祝福手変形) 手指関節の伸展: 橈骨神経(下垂手) 足の背屈: 腓骨神経
23
閉眼: 顔面神経 開眼: 動眼神経
24
瞬目反射: 角膜に触れると閉眼する反射。感覚なので三叉神経 輻輳反射: ふくそう反射。寄り目→縮瞳になる反射。視神経。
25
迷走神経、動眼神経(縮瞳は副交感神経だろ)、顔面神経(閉眼)、舌咽神経(分からん😅)
26
内旋→回内
27
甘味、苦味、塩味、うま味、酸味 ※ 辛み、渋みは触覚や痛覚
28
左心室。 ※ 右心室は心臓の左右両側に位置する肺へ血液を送り出 すが、左心室は全身に向かって送り出す。そのため壁 の筋層は、全身への血液排出の左心室の方が右心室の 3倍もの厚さをもつ。
29
O型: A、B、O型の人が対象だから。(O型は抗A抗体と抗B抗体を持っている。しかしA抗原もB抗原も持っていない。) AB型: AB型のみに適応。(AB型はA抗原とB抗原を両方持っているが、抗A抗体も抗B抗体も持っていないから。)
30
腋窩、外陰部
31
収縮。 横隔膜は下にいくのが収縮。
32
甲状腺は 上がらない。(上がるのは甲状軟骨。) 耳管咽頭口は 開く。(飛行機で唾液を飲み込むと耳抜きできる。)
33
ペプシノゲン 胃の主細胞 塩酸(=胃酸) 胃の壁細胞 粘液 胃の副細胞 ガストリン 胃の幽門腺 ガストリンと塩酸とペプシノゲンの関係は? ガストリン分泌→胃酸の分泌促進→胃酸が不活性型であるペプシノゲンを活性型のペプシンに変換する→胃でペプシンが蛋白質を分解する。
34
肺気腫 喫煙 慢性膵炎 多量飲酒 胆石症 糖質や動物性脂肪の過剰摂取
35
傷の深さ 二次治癒が深い 創傷治癒速度 二次治癒が遅い 瘢痕 二次治癒が残る
36
しない。B、C肝炎と異なり黄疸や肝腫大のみ(自然治癒する)
37
アナフィラキシーショック ※ 選択肢1のヨード造影剤、選択肢3の副腎皮質ステ ロイド、選択肢4のアミノグリコシド系抗菌薬は国 試頻出の薬剤である。
38
流行時期 冬 潜伏期間 1〜2日 原因食 カキ
39
拡張型: 収縮力 か肥大型: 拡張力 ※ 肥大型心筋症は拡張が障害され、拡張型心筋症は 収縮が障害されることに注意する。
40
脳動脈瘤 ※ くも膜下出血の原因で最も多いのは脳動脈瘤で3/4以 上を占める。ほかに脳動静脈奇形、脳腫瘍、頭部外傷 なども原因となる。
41
水痘ー帯状疱疹ウイルス。 帯状疱疹後神経痛(Simejiの自動変換に出てくるくらい有名。) 水痘の既往あり。 ※ 水痘‐帯状疱疹ウイルスによるもので、水痘の既往が ある。
42
腹囲。 男性 85cm 女性 90cm
43
発達的危機、状況的危機 ※ 状況的危機は失業や 離別などの社会的危機や災害などの偶発的危機を 含む危機をいう。
44
骨折部位の前後2関節を固定。 例)脛骨の場合 膝関節と踵関節を固定。
45
鮮紅色〜ピンク色 ※ CO-Hbは鮮紅色〜ピンク色であるから。 O-Hbは朱色とか。
46
熱傷: 必要。血管透過性の亢進によって体内で血管外に体液漏出があるから。 骨折: 必要。内出血にも輸液は必要。
47
鼻から吸って口から早く息を吐き出す呼吸法。 術中の挿管刺激➕創部痛→呼吸が浅くなる→気道内分泌物が貯留しやすい これを除去するため。
48
麻酔から覚醒後、意識清明期を経た後。 ❌麻酔の覚醒直後
49
傷害期 転換期 筋力回復期 脂肪蓄積期
50
手術直前 肺塞栓: 初回歩行時 ≒ 離床数日後 ※ 肺血栓塞栓症を起こすリスクが高いのは術後安静が解 除された初回の歩行時である。また離床をしても歩行 がままならない場合は離床数日後に肺血栓塞栓症を起 こすこともありうる。
51
鼻カニューレ 24~44% ベンチュリーマスク 24%~50% 単純酸素マスク 40~60% リザーバー付き酸素マスク 60~90%
52
血圧計の置く位置を高くする: 変化なし ※ 血圧計を置く位置によって血圧の測定値が変動することはない。 幅の狭いマンシェット: 高くなる。(強い圧迫で駆血してしまうから。) 巻き上げた袖が腕を圧迫している: 低くなる。(説明無しやった。)
53
患者に対する言動や態度のこと。 (批判的に接する、かばいすぎてしまう)など。つまり良くないこと。 これが高い→ 家族の訴えが明確になる ×、 認知行動療法の技法である × 、家族のストレス対処として効果あり ×、 精神症状再発に関連がある️ 〇
54
「声が出なくなる」 × 反回神経や上喉頭神経が損傷された場合に嗄声、嚥下 障害が生じるが「声が出なくなる」という状況は考え にくい。 「手がつる感じがある」 〇 誤って副甲状腺も切る→副甲状腺ホルモン↓→血清カルシウム↓→テタニー→手のつっぱりや指のしびれ
55
不必要。 ヨード制限食は アイソトープ検査(甲状腺機能検査)を行う場合のみ。
56
米のとぎ汁様便 ※ コレラやロタウイルス、ノロウイ ルスの感染でも、この色の便。 鉄剤: 黒褐色 下部消化管出血: 鮮紅色便(タール便は上部消化管出血)
57
生後24時間(哺乳確立前後)、 生後5日(退院前後) 、生後1か月の3回 どこからの出血❓ 消化管出血や頭蓋内出血を症状とするビタミンK欠乏 性出血症
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S状結腸 上腸間膜動脈はその上から空腸までたくさん支配している
59
下垂体前葉 性腺刺激ホルモン放出ホルモンは? 視床下部
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1.005~1.030 1.010が基準。
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4類まで全て。 5類のうち、麻疹・風疹は直ちに。それ以外は7日以内。
62
338 原則2割負担
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経鼻経管栄養、喀痰吸引
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救命救急センターは3次。 重症および複数の診療科にわたる重篤な救急患者が対象だから。
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血液凝固期 受傷直後〜数時間 炎症期 受傷直後〜4日目頃 増殖期 4日目〜3週間目 成熟期 3週間目以降 (肉芽組織が瘢痕組織に変化する時期)
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松果体 夜に増加し、朝に減少。 元々、メラトニンは体温を低下させて眠気を生じさせるホルモン。 朝に増加して、夜に減少するホルモン: コルチゾール(副腎皮質ホルモン)
67
本態性が90%。 本態性高血圧症とは? 遺伝や環境が関連していると考えられるが、原因不明。 二次性高血圧症とは? 腎血管性、内分泌性など原因疾患が明確なもの。
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① 専門看護師 ② 認定看護師
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砕石位
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される。
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塩分・水分制限(体重増加を防ぐため) カリウム制限(生野菜などの制限) リン・カルシウム制限(牛乳の制限) 制限解除: 蛋白質制限解除。 情報提供: 身体障害者手帳の交付が可能になること。(ストーマと括りは一緒)
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内観療法 抑うつ、アルコール依存症 過去の行動の自己洞察 精神分析 抑うつ 無意識下の不安や防衛機制を分析する 森田療法 強迫性障害、パニック障害 不安を無くすではなく、不安をあるがままにして付き合っていく方法 認知行動療法 統合失調症、双極性障害、摂食障害、抑うつ、パニック障害、、、ほぼ全て!(今の精神療法の主流。) 物事の捉え方の歪みを正す
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アクチンがミオシン上を滑走する(滑り説) アクチンさんがミオシン高速道路を運転する感じ!
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血管損傷→「血小板」凝集(一次) →凝集した血小板を「フィブリンで強化」(二次) 〇=プロトロンビン □トロンビン △プラスミン
75
Ⅰ音 僧帽弁、三尖弁(房→室に血流が行ったとき)(ドッ) Ⅱ音 大動脈弁、肺動脈弁(クン)
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立位or側臥位(絶対に仰臥位ではない。鏡面像(二ボー像)が得られないから) 腸閉塞中は完全絶飲食 イレウス管留置は小腸に!!
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急性リンパ性白血病 (急性骨髄性白血病は高齢者好発)
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大腸菌 ※ 大腸菌は基本は常在菌。ただ、無菌部分に侵入すると炎症を引き起こす 咽頭炎: A郡溶血性連鎖球菌、アデノウイルス
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鼻側(だから進行するまで気がつきにくい) 2つ アトロピン(散瞳薬の抗コリン薬)は禁忌 失われた視機能は戻らない 因みに関係ないけど、 アトロピン禁忌は 緑内障、前立腺肥大、麻痺性イレウス(腸蠕動抑制する薬だから)
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まさかの「亢進」!!! 髄核 因みに、椎間板ヘルニアの原因は脊椎への負荷や加齢
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チック: 突発的な運動や発声 パニック障害: 強い恐怖、動悸などの自律神経異常 ナルコレプシー: 睡眠発作(急な眠気)、 情動脱力発作(驚いたり笑ったりしたことによる脱力)、 睡眠麻痺(入眠時に感じる脱力) 入眠時幻覚 因みに入眠時幻覚が問題に出た
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医療扶助 死亡 貯金不足(貯金等の減少・消失)
83
国民健康栄養調査: 健康増進法 食中毒: 食品衛生法(保健所長に届出)
84
インフルエンザ 発症後5日かつ解熱後2日経過 麻疹 解熱後3日経過 風疹 発疹の消失まで 流行性耳下腺炎(ムンプス) 耳下腺の腫脹の発現から5日経過かつ全身状態良好 水痘 全ての発疹が痂皮化するまで 結核 医師が許すまで
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男性 腹部(陰茎はずっと上に向いている) 女性 大腿部
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閉眼(薬剤浸透のため1分程度) 方法: 患者に上を見てもらう→下眼瞼を下方に引きながら下眼瞼結膜の中央に滴下
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5~6ヶ月(4ヶ月で首がすわり、お座りができるようになるから) 7~8ヶ月で「舌で潰せる」 離乳の完了はエネルギーの「大部分」を母乳や人工乳以外から摂れる状態
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性器クラミジア感染症(卵管通過障害が起きるため)
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出せる。 ただ、非流暢かつ適切な言葉表現(換語)出来ない 例) 時計⏰のことを「メけい」と言うなど。 ウェルニッケ失語は逆に流暢で自覚が乏しく、誤った用語の使い方や新造語が見られる 例)時計⏰を見て「メガネ」っていう
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22週未満。 母体保護法に規定された指定医師のみが行える。(どの医師でも行える訳では無い)
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血液付着手袋: 感染性産業廃棄物(まさかの針と一緒!!) 血液付着ガーゼ: 感染性一般廃棄物 血液: 感染性産業廃棄物(汚泥扱いだから針と同じ括り)
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腎臓。 機能的には未熟なので脱水などは起こし易い
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〇 同意を得られればOK(ただ、被害者の意思を尊重するように努める)
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微温湯での殿部浴 おしり拭きやアルコールは皮膚に刺激が生じるので×
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破水では無い。 よって、前期破水では無い。
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未熟児貧血(Hbが減少しても産生反応が低いため) ※ 溶血性貧血は母体と胎児の血液型不適合の場合。早産は関係ない。
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ほっとく(無理に清拭する必要はない) ※ 胎脂には皮膚保護機能、体温低下予防機能があるから。 それより緊急なのはK2シロップの投与。
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× 本当の文章は「就寝前に500mlの水分を摂る」 これも同様に× 就寝前では夜間尿に繋がるため睡眠に悪影響を及ぼす可能性があるため。 ※ 時間は胃結腸反射を促す早 朝起床時がよい。就寝前の飲水は夜間の排尿につなが るため、睡眠への影響が心配される。
99
備蓄: 災害対策基本法 避難所の設置: 災害救助法
100
収縮期血圧が90mmHg未満