必修 2 (10/18~)
問題一覧
1
男性: 1腰痛 2肩こり 女性: 1肩こり 2腰痛
2
消化器!!!! ※ 消化器系の疾患の外来受療率は1,007で最も多い。こ の傷病分類にはう蝕や歯肉炎及び歯周疾患が含まれる ことに注意する。 ※ 消化器系の疾患の外来受療率は1,007で最も多い。 ※ 内分泌、栄養及び代謝疾患の外来受療率は343 ※ 新生物〈腫瘍〉の外来受療率は196
3
1 4kcal 60%(50~65 2 4kcal 15%(13~20 3 9kcal 25%(20~30
4
約40%
5
健康日本21: 8g以下 日本人の食事摂取基準: 男性: 7.5g 女性: 6.5g 高血圧および慢性腎臓病( CKD)の重症化予防のための食塩相当量: 6.5
6
ストレス反応の理論
7
男性: 27% 女性: 7%
8
400 ※ ブリンクマン指数は喫煙年数×1日の平均喫煙本数
9
ノロウイルス、アニサキス、カンピロバクター、サルモネラ、セレウス菌
10
ベンゼン、〇〇メタンなどの有機。
11
循環式浴槽、冷房の冷却塔水、噴水、給湯器などの つまり腐った水。 疾患: 肺炎
12
産前産後の健康確保措置の推進 ※ 男女の均等 な機会と待遇の確保を図る、女性労働者の就業に関し て妊娠中および出産後の健康の確保を図る等の措置を 推進することを目的としている。
13
労働基準法 産前6週間、産後8週間
14
8、40
15
2007年
16
1 雇用保険法 2 労働安全衛生法 3 労働基準法
17
都道府県と市町村 (2018年から国ではなくなった。)
18
70、2(現役並み所得者は3割) 75歳以上は1割(後期高齢者医療制度)
19
高齢者の医療の確保に関する法律
20
市町村の介護認定審査会
21
1~5: 介護給付 1~2: 予防給付
22
「患者が積極的に治療方針の決定 に参加し、納得して自ら治療を受けること」を指す 例:治療方針の選択ののち、薬の服薬指示を守る)。
23
リビングウィルとは、終末期医療や尊厳死などに関す る「生前の意思」を指し、あらかじめ文書で示され る。
24
自律尊重、無危害、善行、公正・正 義、 誠実・忠誠 ※ 誠実忠誠は 約束を守る、嘘をつかないなど
25
160万人 看護師が128 万911人、准看護師が28万4,589人で計156万5,500 人であった。
26
生理的欲求→安全の欲求→所属→自尊→自己実現 自尊の欲求は上から2番目の階層である。
27
風疹 ※ 妊娠初期に母体から感染する可能性があるのは風疹で ある。先天性風疹症候群では、難聴、白内障、緑内 障、先天性心疾患などを生じる。
28
2ヶ月: 正中線まで追視 4ヶ月: 首すわり 6ヶ月: 寝返り
29
体重2倍: 3ヶ月 体重3倍: 1歳 身長1.5倍: 1歳 身長2倍: 4歳 ※ 出生時身長は50cm
30
手掌把握反射: 3ヶ月 モロー: 3~4ヶ月 バビンスキー反射: 1歳 バビンスキー反射が残っている疑い: 錐体路障害
31
1 6~8ヶ月 ※ 視覚が発達し、人の顔を見分けられるようになる のは6~7か月ころである。 2 1歳~1歳半 3 2~3歳
32
2~3歳、20本 ※ 乳歯がはえ始めるのは生後6~8か月ころで、2~3 歳ころに計20本がはえそろう。永久歯は6歳ころ から乳歯に代わってはえ始め、13歳ころに智歯( 親知らず)4本を除く28本がはえそろう。
33
喃語: 2~3ヶ月 音真似: 7ヶ月~10ヶ月 2語文: 2歳
34
5~6歳
35
腹式呼吸: 幼児期 胸式呼吸: 学童期 ※ 新生児期・乳幼児期は腹式呼吸であり、幼児期後 期に胸腹式呼吸を経て、学童期以降は胸式呼吸に 変化する。
36
切歯 ※ 乳歯は6~8か月ころに正中線に最も近い中切歯、次に その隣の側切歯から生える。よって答えは切歯であ る。
37
ひとり立ち: 1~1歳半 階段: 2歳 ボール蹴る: 2歳 けんけん: 4歳
38
アンドロゲン ※ アンドロゲンは男性の性ホルモンの総称で、思春期に 分泌が増加する。
39
1 新しいことを記憶する力 2 持っている記憶を必要なときに思い出す力 3 学習や経験などから得た知識を統合して 対処する能力 4 積み重ねられた知識を使わず、新しい問題に柔 軟に対処する能力
40
1 80% 2 70% 3 60% 4 55%
41
⬇ 高齢者尿量減少 高齢者の尿量は減少あるいは変化しないことが多く、 増加するとはいえない。
42
上昇 ※ 更年期には卵巣機能が低下するためエストロゲン(卵胞ホルモン) 分泌が減少する。このホルモン環境によってネガ ティブフィードバックがかかり、卵巣よりも上位 のホルモン、つまり視床下部と下垂体からのホル モン(GnRH・FSH・LH)の分泌が増加する。
43
約50% (49.7%)
44
20人
45
看護配置(患者数に対する看護職員の数)
46
医療の提供の有無(介護老人保健施設は医療がある) そもそも老健施設は在宅復帰を目指す患者が入所する。 特養は「要介護3以上」で自宅での生活が困難な人が入所。
47
都道府県
48
介護保険法 ※ 介護保険法において、要介護者に対し、施設サー ビス計画に基づいて、看護、医学的管理のもとに おける介護および機能訓練その他必要な医療並び に日常生活上の世話を行うことを目的とする施設 として、都道府県知事の許可を受けたものを介護 老人保健施設という。
49
3:1 4:1
50
1 介護保険法 2 介護保険法 3 地域保健法 4 老人福祉法 5 介護保険法 6 介護保険法
51
2.5人以上
52
16週
53
7 12 5 ※ 脊椎の数はたまに出題される。頸椎から腰椎まで の椎骨の数は、「席・な・い・ふた・ご(脊・7・ 12・5)」と覚えるとよい(頸椎7個・胸椎12個・ 腰椎5個の語呂合わせ)。
54
IgG→IgA→IgM→IgD→IgE
55
母乳、粘膜からの分泌 局所免疫の中心。
56
液性免疫の中心
57
IgM
58
肥満細胞 ヒスタミン
59
1 身体平衡、運動制御 ※ 小脳は、大脳皮質の運動野から骨格筋へ送られる運動 指令のコピーが送られてきており、随意運動の制御を 行う働きがある。 2 排尿、排便、呼吸調整 3 呼吸・心臓と血管運 動・嚥下・嘔吐・唾液分泌
60
精子 X染色体またはY染色体のどちらか1つ 卵子: X染色体のみ1つ
61
血友病 凝固能低下 PT正常、APTT⬇(内因系凝固因子のうちⅧ,Ⅸ,ⅩⅠ,ⅩⅡが欠乏しているから。しょうみわからん)
62
子宮体部
63
カリウム、マグネシウム
64
ヨード制限食 ※ 甲状腺ホルモンの原料はヨード(ヨウ素)である ため、ヨードを摂取すると甲状腺が刺激される。
65
1 陣痛開始〜子宮口前開大 2 子宮口前開大〜胎児娩出 3 胎児娩出〜胎盤娩出 4 胎盤娩出〜2時間経過
66
1,000~1,500mLである。 400ml⬇ 100ml⬇ 3000ml⬆
67
オキシトシン: 子宮筋収縮作用、射乳作用 エストロゲン(卵胞ホルモン): 胎盤形成、また胎盤娩出 によって急激に分泌量が低下する。 プロゲステロン(黄体ホルモン): こっちも 胎盤形成、また胎盤娩出 によって急激に分泌量が低下する。 つまり出産期では同じ機能。
68
水様便: 回腸、上行結腸 泥状便: 横行結腸、下行結腸 固形便: S状結腸
69
5%ブドウ糖液、0.9%生理食塩水
70
47cm ※ 鼻腔入口から咽頭の長さが約10cm、咽頭の長さが 約12cm、食道の長さが約25cmであるため、合計 すると約47cmとなる。
71
心筋、平滑筋 ※ (平滑筋は心臓 以外の内臓や血管の壁を構成する)
72
子宮口全開大→排臨→発露→胎児娩出 排臨: 排臨は陣痛発作時に陰裂間に児頭が見えて陣痛間欠期 には見えなくなる現象で、第2期に起こる。 発露: 発露は陣痛間欠期にも陰裂間に児頭が見えたままにな る現象で、第2期に起こる。
73
舌咽神経、迷走神経、舌下神経 ※ 嚥下に関わる脳神経は、舌咽神経(Ⅸ)が咽頭筋 の運動と感覚、迷走神経(X)が咽頭と喉頭の運動 と感覚、舌下神経(Ⅻ)が舌筋の運動をつかさど る。
74
外転神経、滑車神経、動眼神経
75
細胞内液40%(K,Mg)、 細胞外液20%(その中に間質液と血漿がある): 間質液(リンパ液もここに含まれる)15%(Na,Cl)、血漿5%(Na,Cl,HCO3-) 重炭酸イオンは重要。
76
1位 悪性新生物 2 不慮の事故
77
息苦しさの自覚 ※ 呼吸困難に数値的な定義はなく、患者が感じる息 苦しさ、息が切れるといった自覚症状のことであ る。 例えば精神的な不安から呼吸困難 を感じている場合は、経皮的動脈血酸素飽和度( SpO2)が低下するといった変化がないこともあ る。
78
下垂体前葉→プロラクチン→乳汁産生 下垂体後葉→オキシトシン→乳汁分泌
79
肩関節、股関節
80
好中球 ※ 好中球は感染防御作用をもち、細菌感 染による急性炎症では単球より早く反応する。 単球: マクロファージで貪食。 好酸球、好塩基球: アレルギー反応に関与 リンパ球:炎症の慢性期に関与。 リンパ球T細胞は細胞性免疫に関与。 リンパ球B細胞は液性免疫に関与。
81
動眼神経、滑車神経、外転神経
82
顔面の感覚・運動神経。 咀嚼運動に関与。 ※ 顔面の知覚は、三叉神経が関与している。三叉神経 は、感覚・運動神経で、顔面のほか鼻口腔粘膜・角膜 の触覚と温痛覚、咀嚼運動などに関与している。
83
表情筋の運動
84
中脳、橋、延髄。 呼吸・意識・循環の中枢がある。 因みに呼吸中枢は橋・延髄にある。 ※ 中脳は錐体外路系に関係し、『姿勢反射』の中枢である。 いくつかの脳神経の核である。
85
視床と視床下部から成る。 体温調節、性、摂食中枢がある。
86
好中球(白血球の65%) リンパ球(白血球の30%)
87
洞房結節(洞結節)→房室 結節→ヒス束→右脚・左脚→(心室壁内の)プル キンエ線維
88
深昏睡(JCS,GCSで最も低い状態) 脳波の平坦化 脳幹反射の消失 自発呼吸の消失 瞳孔散大および対光反射の消失 ⚠️ 心停止は「死亡」に分類される。
89
心停止、呼吸停止、瞳孔散大および対光反射の消失
90
粉砕骨折: 複雑な折れ方をしている骨折を粉砕骨折という。複雑 骨折ではないので注意する。 複雑骨折: =開放骨折 骨折部が外界と交通している(=皮膚の損傷を伴う) ものを開放骨折あるいは複雑骨折という。 不全骨折: ヒビが入った程度の骨折。これには若木骨折が含まれる。
91
皮膚の紅潮 ※ 皮膚が紅潮するショックは血液分 布異常性ショックのうちの敗血症性ショックである。
92
喀血: 泡沫状(呼吸器から)(弱アルカリ性) 吐血:
93
抗生剤(MRSAには不可)(MRSAはバンコマイシン) 副作用: 難聴 (ジゴキシンやジギタリスの不整脈級に有名) 因みに関係無いけど、このレベルの有名度で、向精神薬の副作用は「振戦」 あと ペニシリン系とセフェム系は 「アナフィラキシーショック」のリスク有りも有名。
94
1 初期の心窩部痛と触診による右下腹部の圧痛 2 脂肪の多い食事後の腹痛 3 空腹時の腹痛 4 食後の腹痛
95
黄緑 ※ 胆汁には胆汁酸、ビリルビン(胆汁色素)、コレス テロール、リン脂質が含まれている。胆汁が混入 した吐物は黄色~緑色となる。
96
吐血 ※ 血液は胃酸の影響を受けるため、吐物が 黒い場合には吐血の可能性がある。
97
脱水、代謝性アルカローシス、低クロール血症 ※ 頻回の嘔吐では胃液を失うため、水分と胃酸(HCl )が体外に出ていく。
98
カリウム 腎機能低下で排出できないと問題(致死性不整脈)だから。 ※ 腎不全な どによってカリウムの排泄ができなくなると高カリウ ム血症となり、心筋の興奮性が上昇して致死性の不整 脈や心停止の恐れがある。腎機能が低下している状 態、無尿の状態に対してカリウムの補充は禁忌であ る。
99
マックバーニー点 ランツ点 ※ 因みにこの問題は正解率90%いってた笑 嘘つけ!
100
バソプレシン(抗利尿ホルモン)の分泌障害 or 腎臓のバソプレシン反応性低下
模試復習9(2/3~)
模試復習9(2/3~)
亀谷蒼樹 · 69問 · 2年前模試復習9(2/3~)
模試復習9(2/3~)
69問 • 2年前模試復習8(2/1~)
模試復習8(2/1~)
亀谷蒼樹 · 99問 · 2年前模試復習8(2/1~)
模試復習8(2/1~)
99問 • 2年前模試復習7(1/24〜)
模試復習7(1/24〜)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習7(1/24〜)
模試復習7(1/24〜)
100問 • 2年前模試復習6 (1/7〜)
模試復習6 (1/7〜)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習6 (1/7〜)
模試復習6 (1/7〜)
100問 • 2年前模試復習5(12/7〜)
模試復習5(12/7〜)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習5(12/7〜)
模試復習5(12/7〜)
100問 • 2年前模試復習4(11/19~)
模試復習4(11/19~)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習4(11/19~)
模試復習4(11/19~)
100問 • 2年前模試復習 3 (10/29~)
模試復習 3 (10/29~)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習 3 (10/29~)
模試復習 3 (10/29~)
100問 • 2年前模試復習 2(10/13~)
模試復習 2(10/13~)
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試復習 2(10/13~)
模試復習 2(10/13~)
100問 • 2年前模試 復習 夏休み
模試 復習 夏休み
亀谷蒼樹 · 100問 · 2年前模試 復習 夏休み
模試 復習 夏休み
100問 • 2年前必修 3 (10/30~)
必修 3 (10/30~)
亀谷蒼樹 · 85問 · 2年前必修 3 (10/30~)
必修 3 (10/30~)
85問 • 2年前必修
必修
亀谷蒼樹 · 3回閲覧 · 100問 · 2年前必修
必修
3回閲覧 • 100問 • 2年前動画 復習用
動画 復習用
亀谷蒼樹 · 9問 · 2年前動画 復習用
動画 復習用
9問 • 2年前ナース国試対策(夏休み7、8、9月)
ナース国試対策(夏休み7、8、9月)
亀谷蒼樹 · 17問 · 2年前ナース国試対策(夏休み7、8、9月)
ナース国試対策(夏休み7、8、9月)
17問 • 2年前ビール
ビール
亀谷蒼樹 · 9問 · 2年前ビール
ビール
9問 • 2年前成人Ⅱ第2回(心電図)
成人Ⅱ第2回(心電図)
亀谷蒼樹 · 24問 · 3年前成人Ⅱ第2回(心電図)
成人Ⅱ第2回(心電図)
24問 • 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
亀谷蒼樹 · 29問 · 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
29問 • 3年前成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
亀谷蒼樹 · 7問 · 3年前成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
7問 • 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
亀谷蒼樹 · 29問 · 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
29問 • 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
亀谷蒼樹 · 6問 · 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
6問 • 3年前成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
亀谷蒼樹 · 14問 · 3年前成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
14問 • 3年前成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
亀谷蒼樹 · 11問 · 3年前成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
11問 • 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
亀谷蒼樹 · 6問 · 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
6問 • 3年前成人Ⅱ第2回(心電図)
成人Ⅱ第2回(心電図)
亀谷蒼樹 · 24問 · 3年前成人Ⅱ第2回(心電図)
成人Ⅱ第2回(心電図)
24問 • 3年前成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
亀谷蒼樹 · 12問 · 3年前成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
12問 • 3年前成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
亀谷蒼樹 · 14問 · 3年前成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
成人Ⅱ(第7回)創傷処置とドレーン管理
14問 • 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
亀谷蒼樹 · 29問 · 3年前成人Ⅱ第1回(呼吸器)
成人Ⅱ第1回(呼吸器)
29問 • 3年前成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
亀谷蒼樹 · 7問 · 3年前成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
成人Ⅱ(第10・11回)一次救命処置BLS
7問 • 3年前成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
亀谷蒼樹 · 11問 · 3年前成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
11問 • 3年前成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
亀谷蒼樹 · 12問 · 3年前成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
12問 • 3年前問題一覧
1
男性: 1腰痛 2肩こり 女性: 1肩こり 2腰痛
2
消化器!!!! ※ 消化器系の疾患の外来受療率は1,007で最も多い。こ の傷病分類にはう蝕や歯肉炎及び歯周疾患が含まれる ことに注意する。 ※ 消化器系の疾患の外来受療率は1,007で最も多い。 ※ 内分泌、栄養及び代謝疾患の外来受療率は343 ※ 新生物〈腫瘍〉の外来受療率は196
3
1 4kcal 60%(50~65 2 4kcal 15%(13~20 3 9kcal 25%(20~30
4
約40%
5
健康日本21: 8g以下 日本人の食事摂取基準: 男性: 7.5g 女性: 6.5g 高血圧および慢性腎臓病( CKD)の重症化予防のための食塩相当量: 6.5
6
ストレス反応の理論
7
男性: 27% 女性: 7%
8
400 ※ ブリンクマン指数は喫煙年数×1日の平均喫煙本数
9
ノロウイルス、アニサキス、カンピロバクター、サルモネラ、セレウス菌
10
ベンゼン、〇〇メタンなどの有機。
11
循環式浴槽、冷房の冷却塔水、噴水、給湯器などの つまり腐った水。 疾患: 肺炎
12
産前産後の健康確保措置の推進 ※ 男女の均等 な機会と待遇の確保を図る、女性労働者の就業に関し て妊娠中および出産後の健康の確保を図る等の措置を 推進することを目的としている。
13
労働基準法 産前6週間、産後8週間
14
8、40
15
2007年
16
1 雇用保険法 2 労働安全衛生法 3 労働基準法
17
都道府県と市町村 (2018年から国ではなくなった。)
18
70、2(現役並み所得者は3割) 75歳以上は1割(後期高齢者医療制度)
19
高齢者の医療の確保に関する法律
20
市町村の介護認定審査会
21
1~5: 介護給付 1~2: 予防給付
22
「患者が積極的に治療方針の決定 に参加し、納得して自ら治療を受けること」を指す 例:治療方針の選択ののち、薬の服薬指示を守る)。
23
リビングウィルとは、終末期医療や尊厳死などに関す る「生前の意思」を指し、あらかじめ文書で示され る。
24
自律尊重、無危害、善行、公正・正 義、 誠実・忠誠 ※ 誠実忠誠は 約束を守る、嘘をつかないなど
25
160万人 看護師が128 万911人、准看護師が28万4,589人で計156万5,500 人であった。
26
生理的欲求→安全の欲求→所属→自尊→自己実現 自尊の欲求は上から2番目の階層である。
27
風疹 ※ 妊娠初期に母体から感染する可能性があるのは風疹で ある。先天性風疹症候群では、難聴、白内障、緑内 障、先天性心疾患などを生じる。
28
2ヶ月: 正中線まで追視 4ヶ月: 首すわり 6ヶ月: 寝返り
29
体重2倍: 3ヶ月 体重3倍: 1歳 身長1.5倍: 1歳 身長2倍: 4歳 ※ 出生時身長は50cm
30
手掌把握反射: 3ヶ月 モロー: 3~4ヶ月 バビンスキー反射: 1歳 バビンスキー反射が残っている疑い: 錐体路障害
31
1 6~8ヶ月 ※ 視覚が発達し、人の顔を見分けられるようになる のは6~7か月ころである。 2 1歳~1歳半 3 2~3歳
32
2~3歳、20本 ※ 乳歯がはえ始めるのは生後6~8か月ころで、2~3 歳ころに計20本がはえそろう。永久歯は6歳ころ から乳歯に代わってはえ始め、13歳ころに智歯( 親知らず)4本を除く28本がはえそろう。
33
喃語: 2~3ヶ月 音真似: 7ヶ月~10ヶ月 2語文: 2歳
34
5~6歳
35
腹式呼吸: 幼児期 胸式呼吸: 学童期 ※ 新生児期・乳幼児期は腹式呼吸であり、幼児期後 期に胸腹式呼吸を経て、学童期以降は胸式呼吸に 変化する。
36
切歯 ※ 乳歯は6~8か月ころに正中線に最も近い中切歯、次に その隣の側切歯から生える。よって答えは切歯であ る。
37
ひとり立ち: 1~1歳半 階段: 2歳 ボール蹴る: 2歳 けんけん: 4歳
38
アンドロゲン ※ アンドロゲンは男性の性ホルモンの総称で、思春期に 分泌が増加する。
39
1 新しいことを記憶する力 2 持っている記憶を必要なときに思い出す力 3 学習や経験などから得た知識を統合して 対処する能力 4 積み重ねられた知識を使わず、新しい問題に柔 軟に対処する能力
40
1 80% 2 70% 3 60% 4 55%
41
⬇ 高齢者尿量減少 高齢者の尿量は減少あるいは変化しないことが多く、 増加するとはいえない。
42
上昇 ※ 更年期には卵巣機能が低下するためエストロゲン(卵胞ホルモン) 分泌が減少する。このホルモン環境によってネガ ティブフィードバックがかかり、卵巣よりも上位 のホルモン、つまり視床下部と下垂体からのホル モン(GnRH・FSH・LH)の分泌が増加する。
43
約50% (49.7%)
44
20人
45
看護配置(患者数に対する看護職員の数)
46
医療の提供の有無(介護老人保健施設は医療がある) そもそも老健施設は在宅復帰を目指す患者が入所する。 特養は「要介護3以上」で自宅での生活が困難な人が入所。
47
都道府県
48
介護保険法 ※ 介護保険法において、要介護者に対し、施設サー ビス計画に基づいて、看護、医学的管理のもとに おける介護および機能訓練その他必要な医療並び に日常生活上の世話を行うことを目的とする施設 として、都道府県知事の許可を受けたものを介護 老人保健施設という。
49
3:1 4:1
50
1 介護保険法 2 介護保険法 3 地域保健法 4 老人福祉法 5 介護保険法 6 介護保険法
51
2.5人以上
52
16週
53
7 12 5 ※ 脊椎の数はたまに出題される。頸椎から腰椎まで の椎骨の数は、「席・な・い・ふた・ご(脊・7・ 12・5)」と覚えるとよい(頸椎7個・胸椎12個・ 腰椎5個の語呂合わせ)。
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IgG→IgA→IgM→IgD→IgE
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母乳、粘膜からの分泌 局所免疫の中心。
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液性免疫の中心
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IgM
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肥満細胞 ヒスタミン
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1 身体平衡、運動制御 ※ 小脳は、大脳皮質の運動野から骨格筋へ送られる運動 指令のコピーが送られてきており、随意運動の制御を 行う働きがある。 2 排尿、排便、呼吸調整 3 呼吸・心臓と血管運 動・嚥下・嘔吐・唾液分泌
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精子 X染色体またはY染色体のどちらか1つ 卵子: X染色体のみ1つ
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血友病 凝固能低下 PT正常、APTT⬇(内因系凝固因子のうちⅧ,Ⅸ,ⅩⅠ,ⅩⅡが欠乏しているから。しょうみわからん)
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子宮体部
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カリウム、マグネシウム
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ヨード制限食 ※ 甲状腺ホルモンの原料はヨード(ヨウ素)である ため、ヨードを摂取すると甲状腺が刺激される。
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1 陣痛開始〜子宮口前開大 2 子宮口前開大〜胎児娩出 3 胎児娩出〜胎盤娩出 4 胎盤娩出〜2時間経過
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1,000~1,500mLである。 400ml⬇ 100ml⬇ 3000ml⬆
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オキシトシン: 子宮筋収縮作用、射乳作用 エストロゲン(卵胞ホルモン): 胎盤形成、また胎盤娩出 によって急激に分泌量が低下する。 プロゲステロン(黄体ホルモン): こっちも 胎盤形成、また胎盤娩出 によって急激に分泌量が低下する。 つまり出産期では同じ機能。
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水様便: 回腸、上行結腸 泥状便: 横行結腸、下行結腸 固形便: S状結腸
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5%ブドウ糖液、0.9%生理食塩水
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47cm ※ 鼻腔入口から咽頭の長さが約10cm、咽頭の長さが 約12cm、食道の長さが約25cmであるため、合計 すると約47cmとなる。
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心筋、平滑筋 ※ (平滑筋は心臓 以外の内臓や血管の壁を構成する)
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子宮口全開大→排臨→発露→胎児娩出 排臨: 排臨は陣痛発作時に陰裂間に児頭が見えて陣痛間欠期 には見えなくなる現象で、第2期に起こる。 発露: 発露は陣痛間欠期にも陰裂間に児頭が見えたままにな る現象で、第2期に起こる。
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舌咽神経、迷走神経、舌下神経 ※ 嚥下に関わる脳神経は、舌咽神経(Ⅸ)が咽頭筋 の運動と感覚、迷走神経(X)が咽頭と喉頭の運動 と感覚、舌下神経(Ⅻ)が舌筋の運動をつかさど る。
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外転神経、滑車神経、動眼神経
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細胞内液40%(K,Mg)、 細胞外液20%(その中に間質液と血漿がある): 間質液(リンパ液もここに含まれる)15%(Na,Cl)、血漿5%(Na,Cl,HCO3-) 重炭酸イオンは重要。
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1位 悪性新生物 2 不慮の事故
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息苦しさの自覚 ※ 呼吸困難に数値的な定義はなく、患者が感じる息 苦しさ、息が切れるといった自覚症状のことであ る。 例えば精神的な不安から呼吸困難 を感じている場合は、経皮的動脈血酸素飽和度( SpO2)が低下するといった変化がないこともあ る。
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下垂体前葉→プロラクチン→乳汁産生 下垂体後葉→オキシトシン→乳汁分泌
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肩関節、股関節
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好中球 ※ 好中球は感染防御作用をもち、細菌感 染による急性炎症では単球より早く反応する。 単球: マクロファージで貪食。 好酸球、好塩基球: アレルギー反応に関与 リンパ球:炎症の慢性期に関与。 リンパ球T細胞は細胞性免疫に関与。 リンパ球B細胞は液性免疫に関与。
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動眼神経、滑車神経、外転神経
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顔面の感覚・運動神経。 咀嚼運動に関与。 ※ 顔面の知覚は、三叉神経が関与している。三叉神経 は、感覚・運動神経で、顔面のほか鼻口腔粘膜・角膜 の触覚と温痛覚、咀嚼運動などに関与している。
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表情筋の運動
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中脳、橋、延髄。 呼吸・意識・循環の中枢がある。 因みに呼吸中枢は橋・延髄にある。 ※ 中脳は錐体外路系に関係し、『姿勢反射』の中枢である。 いくつかの脳神経の核である。
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視床と視床下部から成る。 体温調節、性、摂食中枢がある。
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好中球(白血球の65%) リンパ球(白血球の30%)
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洞房結節(洞結節)→房室 結節→ヒス束→右脚・左脚→(心室壁内の)プル キンエ線維
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深昏睡(JCS,GCSで最も低い状態) 脳波の平坦化 脳幹反射の消失 自発呼吸の消失 瞳孔散大および対光反射の消失 ⚠️ 心停止は「死亡」に分類される。
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心停止、呼吸停止、瞳孔散大および対光反射の消失
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粉砕骨折: 複雑な折れ方をしている骨折を粉砕骨折という。複雑 骨折ではないので注意する。 複雑骨折: =開放骨折 骨折部が外界と交通している(=皮膚の損傷を伴う) ものを開放骨折あるいは複雑骨折という。 不全骨折: ヒビが入った程度の骨折。これには若木骨折が含まれる。
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皮膚の紅潮 ※ 皮膚が紅潮するショックは血液分 布異常性ショックのうちの敗血症性ショックである。
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喀血: 泡沫状(呼吸器から)(弱アルカリ性) 吐血:
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抗生剤(MRSAには不可)(MRSAはバンコマイシン) 副作用: 難聴 (ジゴキシンやジギタリスの不整脈級に有名) 因みに関係無いけど、このレベルの有名度で、向精神薬の副作用は「振戦」 あと ペニシリン系とセフェム系は 「アナフィラキシーショック」のリスク有りも有名。
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1 初期の心窩部痛と触診による右下腹部の圧痛 2 脂肪の多い食事後の腹痛 3 空腹時の腹痛 4 食後の腹痛
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黄緑 ※ 胆汁には胆汁酸、ビリルビン(胆汁色素)、コレス テロール、リン脂質が含まれている。胆汁が混入 した吐物は黄色~緑色となる。
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吐血 ※ 血液は胃酸の影響を受けるため、吐物が 黒い場合には吐血の可能性がある。
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脱水、代謝性アルカローシス、低クロール血症 ※ 頻回の嘔吐では胃液を失うため、水分と胃酸(HCl )が体外に出ていく。
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カリウム 腎機能低下で排出できないと問題(致死性不整脈)だから。 ※ 腎不全な どによってカリウムの排泄ができなくなると高カリウ ム血症となり、心筋の興奮性が上昇して致死性の不整 脈や心停止の恐れがある。腎機能が低下している状 態、無尿の状態に対してカリウムの補充は禁忌であ る。
99
マックバーニー点 ランツ点 ※ 因みにこの問題は正解率90%いってた笑 嘘つけ!
100
バソプレシン(抗利尿ホルモン)の分泌障害 or 腎臓のバソプレシン反応性低下