模試復習4(11/19~)
問題一覧
1
固形物または水分(ガス貯留の場合は「鼓音」)
2
疼痛→血圧⬆、呼吸数⬆ 手術侵襲→体温⬆、循環血液量↓→尿量↓、脈拍⬆
3
10%
4
陣痛前に羊水が流出すること 入浴やシャワーを控えるように指導する(感染予防のため)
5
分娩代2期での遷延(子宮口全開大の後の場合)
6
⬇全て起きない!!! 感覚障害 褥瘡(皮膚組織が変化するからではないかと考えられている) 直腸膀胱障害(ここの筋肉は障害を受けない→そのため、尿意や便意もある) 眼球運動障害
7
️⭕️ 研修を受けた介護福祉士や社会福祉士は痰の吸引などの行為を実施「できる」
8
初七日を過ぎてから1ヶ月以内
9
48時間以内のみ活動する 広域医療搬送の役割(被災地内から被災地外への患者搬送) ※答えは解説へ ①避難所の設置はだれ? ②避難所の衛生管理はだれ❓ ③被災地での精神科医療だれ❓
10
都道府県が2次医療圏毎に指定 広域災害医療に対応 DMAT保有(=医療救護班の派遣機能) 耐震構造(免震構造ではない) 医療計画の中に災害医療が含まれる
11
長期間のギプス固定 ※ フォルクマン拘縮の原因は前腕の筋肉の血流不足であ る。上腕の血流を阻害するような長期間のギプス固定 によって生じやすい。
12
IgE関与のⅠ型アレルギー 喉頭粘膜の浮腫 抗ヒスタミン薬、β2刺激薬、副腎皮質ステロイド(もちろん第一選択薬はアドレナリン)
13
ストレスに 対処する能力を身につけ、自信を回復すること 退院支援
14
リエゾン精神看護は、身体疾患の領域において、 精神的問題をもつ患者に対して、精神看護の知識 ・技術により、こころとからだを包括的に看てい く看護である。
15
排尿障害 (下腹神経も切っちゃった場合に起きる)
16
アカラシアは食道から胃へ食物がうまく流れない疾患 である。
17
起きない 嗄声、嚥下障害
18
蛋白質や脂質 ※ 胃を全摘しているので、食べられる量が限られてい る。体重を維持するためには蛋白質や脂肪を含んだ食 事をすることが大切である。炭水化物を中心とした食 事とすると、それらの栄養を摂取できなくなる可能性 があるため、逆に炭水化物を減らして蛋白質や脂肪を 摂る必要がある。
19
ビタミンB12⬇→巨赤芽球性貧血 ※ 胃壁細胞から分泌され る内因子が減少することになる。ビタミンB12の吸収 にはこの内因子が不可欠であり、そのため内因子が減 少していることはビタミンB12が吸収されにくくなる ことを意味する。
20
呼吸器、循環器、創傷関連、感染 ※ 術後合併症で喫煙と最も関連が強いといわれるの は、無気肺や肺炎などの呼吸器合併症である。ま た、循環器系、創関連、感染などの合併症も多 い。 ※ 喫煙は血流障害を起こしやすくなるため、局所的な原 因から手術部位感染を起こしやすくなる。
21
男性 14% 女性 85%
22
前日の夕食後から 検査後数時間 ※ 上部消化管の内視鏡検査では咽頭部に麻酔を使用する ため、麻酔の効果が消失すれば飲食できる。検査後30 分~数時間に飲水をしてむせがなければ飲食が可能で ある。半日飲食できないという説明は適切ではない。
23
毒薬: ドクロは白々しく鍵付けて保管 黒地、白字白枠 劇薬: ゲキハクで顔が赤赤だ 白地、赤字赤枠
24
意識障害 視野のぼやけ 口渇 動悸 嘔気 便秘 排尿障害 禁忌: 緑内障 前立腺肥大
25
1時間を越えないようにする
26
10~15分
27
40cm以上の視距離の確保
28
視野検査、眼底検査、眼圧検査 ※ 緑内障、圧迫性視神経症、脳腫瘍の疑い
29
Ⅰ型 アレルゲンとの結合が原因 Ⅱ型 貧血とか血小板とか Ⅲ型 自己免疫疾患 Ⅳ型 遅発性のアレルギー。ツベルクリン反応、接触性皮膚炎など
30
ポケット型(箱型)補聴器 ※ 本体が大きく耳に入れないので自分の目で見て操作することができる。
31
振戦、せん妄
32
ほぼほぼアナフィラキシー症状の観察
33
投与後、 予防接種は6ヶ月以降 に行う ※ 免疫グロブリン製剤にはさまざまな抗体が含まれ、早 期に予防接種を実施しても免疫力がつかず接種の意味 がなくなる可能性があるため、接種は退院後6か月以 降に行うことが適切である。
34
血圧: 140以上or90以上 妊娠糖尿病: 空腹時血糖が92以上 妊娠貧血: Hb11.0未満or Ht33%未満
35
〇 男女雇用機会均等法により、事業主は、妊婦が保健指導または健康診査を受け るために必要な時間を確保しなければならないと規定 しており、これが正しい。
36
されていない。 ただし、医師の指示があれば短縮可能。
37
閉塞性動脈硬化症、腰部脊柱管狭窄症
38
急性扁桃炎 ※ 黄色ブドウ球菌、A群β溶連菌、肺炎球菌、レンサ球菌 群などが、成人の急性扁桃炎の原因菌である。
39
胃・十二指腸潰瘍、急性膵炎、急性虫垂炎、狭心症、心筋梗塞 (急性膵炎は背部痛も起こす)
40
ブリストルスケール: 便の性状 ボルグスケール: 運動強度 ブレーデンスケール: 褥瘡予測
41
1: 好中球⬇→易感染性 2: 間接ビリルビン⬆ 3: 貯蔵鉄である血清フェチリン⬇
42
出血傾向 凝固活性化→微小血栓生成(血小板⬇、凝固因子⬇)→その血栓を無くすため線溶更新(フィブリノーゲンが使われて⬇)→出血傾向 ※ 播種性血管内凝固症候群(DIC)とは、凝固活性化 により全身の血管内に微小血栓が多発することで ある。微小血栓が過剰につくられるために凝固因 子や血小板が消費されて、出血傾向となる。ま た、凝固活性化に対し血栓を溶解しようとする働 きである線溶活性化も起こり出血の原因となる。
43
1: ⬆(フィブリノーゲンは線溶亢進のために使われて、分解産物は上がる) 2: ⬇(フィブリノーゲンは線溶亢進のために使われるから) 3: プロトロンビン時間⬆(延長) プロトロンビン時間延長=出血傾向 4: 血小板数⬇(線溶亢進のため)
44
粉じんを吸いやすい人、アスベストを吸入しやすい人 例: 鉱山労働者、石切作業者、建設解体業 ※ チェーンソーは振動だから、レイノー現象
45
腸閉塞の緩和目的 経鼻的に入れて小腸に留置して「持続的吸引」を行う(10~50mmHg)(滞留した腸液を廃液する) 注意点: 絶飲食(腸管の減圧を目的としているから)
46
3~4日 (泡で洗う)
47
膵頭部、胃の幽門側から約2/3、十二指 腸、空腸起始部、総胆管、胆囊、リンパ節を切除 する。 ダンピング症候群
48
甲状腺シンチグラフィ 1週間前からのヨード(=ヨウ素)制限食
49
線量系、鉛を含むエプロン
50
顔や手足、呼吸 →眼瞼下垂、構音障害、嚥下障害 もともとは胸腺腫(だから胸腺の摘出が手術となることが多い)
51
特にない😭 ※ 経鼻経管栄養法中であり、合併症予防のための観察項 目として、食欲の有無は優先度が低い。
52
まさかの機器メーカー!! 訪問看護師ではない!!
53
小児男児 ※ X染色体潜性(劣性)遺伝形式をとるため、もっぱら 男児に発症する。 登攀性起立 (四肢の屈曲拘縮、脊柱側弯症、仮性肥大)
54
まさかの自分で!! ※ 機器が過剰送気をした場合は回路のトラブルが考えら れるため回路の点検を行う。
55
頭痛、悪心嘔吐、意識障害、けいれん、クッシング症状(血圧上昇、徐脈)、病側瞳孔散瞳(瞳孔不同)、チェーンストークス呼吸、脈圧の増大 徐脈の理由: 内圧亢進により脳虚血→血流を与えるために高血圧→圧センサー作動でアセチルコリン分泌→心筋の活動抑制(徐脈、呼吸数低下)→これによって、高血圧状態を安定して保つことができる 散瞳の対義語は「縮瞳」 チェーンストークス呼吸: 小さい呼吸から一回換気量が漸増し大きな呼吸となった後,一回換気量が漸減し呼吸停止(10‐20秒程度の無呼吸)がおこり,その後再び同様の周期を繰り返す呼吸。周期性呼吸の代表例。1周期は30秒から2分くらいのことが多い。中枢神経系が障害され,呼吸中枢の感受性が低下した場合や脳の低酸素状態の際に見られる。 脈圧の増大: 脈圧とは収縮期血圧と拡張期血圧の差である。頭蓋内 圧亢進の代償期では末梢血管抵抗が上昇することで収 縮期血圧は上昇する。しかし、心拍数は減少するため 拡張期血圧は低下する。よって、脈圧は増大する。
56
頭部挙上
57
呼吸数は変化しないが、呼吸の深さ(1回換気量)は増加する 因みに、24回/分以上の呼吸を頻呼吸。
58
21: 先天性心疾患、消化器疾患、免疫系・内分 泌系の不全、白血病、「筋緊張低下」などを特徴とする。 ターナー: 女児、翼状頸、低身長 13: 口蓋裂、口唇裂 クラインフェルター: 男児、高身長、無精子などの性腺異常
59
膜用落屑(痒みや痛みは無い) ※ 川崎病の回復期の症状として、手足の先端から皮膚が 膜のように薄く剝け、落屑がみられる(膜様落屑)。 アセスメントとして適切である。
60
卵子: 24時間 ※排卵された卵子の受精能は24時間である。精子: 48~72時間 ※射精後の精子の受精能は48~72時間である。
61
増加 ※ 妊娠中はプロゲステロンの分泌が増加し、妊娠の維持 や妊娠中の排卵抑制の働きをする。
62
つわり: 妊娠初期 瘙痒感: 妊娠中期以降 頻尿: 妊娠初期(子宮が膀胱を圧迫)と妊娠後期(胎児が膀胱を圧迫)
63
産後6ヶ月以降(乳汁分泌が減るから) つまり基本はコンドームで対応しろってこと。 ※ 授乳婦は産後6か月以降に経口避妊薬を開始できる が、乳汁分泌低下を起こす。授乳時の投薬には注意が 必要であるが、授乳は継続できる。
64
副腎髄質から発生する腫瘍。 アドレナリン、ノルアドレナリン、ドパミンなどの副腎髄質ホルモンが過剰分泌。 ↓ 頭痛、動悸、嘔気、発汗、体重 減少などの症状がある。
65
アジソン病= 慢性副腎皮質機能低下症 ※ 副腎皮質ホルモンの不足により、易疲労感、 全身倦怠 感 、脱力感、筋力低下、体重減少、低血圧などがみら れる疾患である。 バセドウ病= 甲状腺機能亢進症 易疲労 感、発汗、体重減少、下痢、動悸、頻脈、不眠、イラ イラするといった症状が出る。
66
障害者総合支援法による自立支援医療 (精神保健福祉法の精神保健福祉手帳によって、外来や処方は給付されていない。)
67
精神障害者の 外来通院、投薬、訪問看護など ※ 精神科の疾患で治療を受ける場合、外来通院、投薬、 訪問看護などについては、自立支援医療により給付が 行われる。自立支援医療は、医療費の自己負担額を軽 減する公費負担医療制度である。 ※ 自立支援医療制度と精神障害者保健福祉手帳制度は別物!! だから、「精神障害者保健福祉手帳制度によって通院医療費の給付が行われる。」は❌
68
精神保健福祉法によって都道府県や政令指定都市に設置
69
フロセミド: 利尿薬 アトロピン: 抗コリン薬、麻酔前投薬 (禁忌は 前立腺肥大と緑内障) ※ アトロピンは抗コリン薬であり、鎮痛・鎮痙・散瞳の 作用を持つ。緑内障のある人に使うと、散瞳によって 虹彩が隅角方向に寄り、眼圧が上昇するため禁忌であ る。また、前立腺肥大症の人には尿閉をきたすため禁 忌である。 さらに、気管支粘膜や胃液の分泌抑制、腸管の運動抑制→麻酔前投薬
70
口渇、頻脈
71
検査の2~3時間前まで可能 噴霧器で呼吸に合わせて投与 抗コリン薬(気道内分泌物の抑制のため)(鎮咳薬は使わない)
72
血中アミラーゼ上昇 ※ 膵臓からの酵素である血中のアミラーゼ値が上昇す る。
73
滑膜炎
74
5疾病: がん、脳卒中、急性心筋梗塞、糖尿病、 精神疾患 5事業: 救急医療、災害時における医 療、へき地の医療、周産期医療、小児医療 +1 在宅医療 都道府県 6年毎
75
抹消から中枢へ ※抹消に循環障害が起きないように。
76
横隔膜、外肋間筋 ※ 横隔膜は収縮すると下 降して(それにより胸腔は広がって)吸息が行われ る。 外肋間筋は、吸息時に収縮して肋骨を挙上し、胸腔を 広げる。 内肋間筋が収縮するのは呼息時である。収縮により肋 骨が沈下し、胸腔を狭める。
77
トルクの原理: 体軸の回旋運動に使われる 膝を立てて、支持基底面を小さくして回す! 力のモーメント: 身体に近づけろ理論?みたいな。 物体を回転させるために必要な力の量のこと。 作用点からの距離が遠いと小さい力で回転できる。 重い物を持ち上げるとき身体から離れたところで持ち上げると力のモーメントが大きくなり腰などの関節に負担がかかります。肘を引いて対象を自分に引き寄せた方が持ち上げるときの姿勢も楽です。
78
細菌の特定: 中間尿 ※ 出始めの尿には尿 道口や尿道内の細菌が混じっている可能性があるため このような方法で採尿を行う。 腎機能評価: 24時間尿(全て蓄尿し、その一部を使用する) 尿道の病変: 杯分尿 ※ 杯分尿は、排尿の前半2/3と後半1/3を別々の容器に採 尿する方法である。前半の尿は尿道の病変、後半の尿 は後部尿道、前立腺、膀胱の病変を検査するために用 いる。 膀胱や前立腺の病変:↑。
79
口腔内、咽喉頭、肺、膣、子宮頸部
80
眼圧上昇→視神経萎縮→視野狭窄 眼底の出血は見られない(眼底出血は糖尿病性網膜症などの網膜症で見られる)
81
OK ※ 皮膚が弱くなっているため照射部位を強くこすること は避けるが、マーキングが消えないようにすれば洗っ てはいけないということはない。
82
妊娠末期の妊婦 子宮による下大静脈の圧迫→静脈還流↓→低血圧 対処法: 左側臥位
83
就労移行支援: 一般企業就職のためのサポート 就労継続支援A型: 一般企業就職困難な人を「雇用する」サービス 就労継続支援B型: 一般企業就職困難な人に働く機会を与えるサービス
84
PTSD、慢性疾患の悪化 PTSDは急性ストレス障害ではない。 PTSD=心的外傷後ストレス障害
85
口渇、頻尿、体重減少、悪心嘔吐、腹痛 ※ ブドウ糖をエネルギーとして使わず、脂肪や筋肉のタンパク質をエネルギー源として分解するから体重減少が起きる。
86
パーキンソン病、レビー小体型認知症、多系統萎縮症
87
急性アルコール中毒→その症状にアルコール酩酊がある その症状は激しい興奮や強い意識障害(せん妄)
88
振戦せん妄、アルコール幻覚症 振戦せん妄: 手指振戦、意識障害、「幻視」が主なせん妄 アルコール幻覚症: 意識清明だが「被害的な幻聴・幻覚」
89
43% 女性の方が多い 腰痛
90
Ca: 高血圧治療薬。副作用は頭痛、動悸 β遮断薬: 高血圧、狭心症の治療薬 副作用は徐脈、気管支喘息の悪化 ※ β2刺激薬が交感神経刺激薬
91
80〜100ml ※ 成人が1日に必要とする体重1kg当たり の水分量は半分の40〜50ml
92
✕ ※ 直後には、腸の蠕動(ぜんどう)運動が活発になり 排便しやすくなるため、授乳直後の交換は行わない。
93
〇!!!!! 1回/日 5〜6ヶ月から始める ※ 離乳初期(生後5~6か月ころ)は、離乳食を飲み 込むこと、その舌ざわりや味に慣れることが主目 的である。離乳食は1日1回与える。母乳または育 児用ミルクは、子どもの欲するままに与える[授 乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)]。
94
新生児 50% 乳児 40% 幼児 20% 単相性とか多相性は「昼寝」してるか。 単相性は昼寝していないってこと。 「成人と同じ睡眠覚醒リズム」とは昼寝をするかどうかってこと。だから「5歳頃(小1)」から成人と同じ睡眠覚醒リズムになる
95
1 認知症の行動・心理症状(BPSD)の 評価尺度である。 2 ホーエン・ヤールの重症度分類はパーキンソン病に使 用する。 3 老年期うつ病評価尺度(GDS15) 4 ボルグスケールは、主観的運動強度のことであり、心 不全の重症度分類にも使用される。
96
蛋白制限、積極的水分補給(ハイドレーション)
97
抗精神病薬の副作用(抗てんかん薬のフェニトイン) 高熱、意識障害、筋強剛、頻脈や血圧の 上昇
98
思考過程の障害。 思考にまとまりがない状態。
99
統合失調症→ドパミン うつ病→セロトニン、ノルアドレナリン、ドパミン
100
健忘症候群 記銘 力障害、見当識障害、作話などからなる健忘症候群
模試復習9(2/3~)
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亀谷蒼樹 · 69問 · 2年前模試復習9(2/3~)
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模試復習 3 (10/29~)
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100問 • 2年前模試復習 2(10/13~)
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模試 復習 夏休み
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亀谷蒼樹 · 11問 · 3年前成人Ⅱ(第4回)心臓血管系の手術患者への看護
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11問 • 3年前成人Ⅱ(第13回)ストーマケア
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亀谷蒼樹 · 12問 · 3年前成人Ⅱ(第8・9回)人工呼吸器
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12問 • 3年前問題一覧
1
固形物または水分(ガス貯留の場合は「鼓音」)
2
疼痛→血圧⬆、呼吸数⬆ 手術侵襲→体温⬆、循環血液量↓→尿量↓、脈拍⬆
3
10%
4
陣痛前に羊水が流出すること 入浴やシャワーを控えるように指導する(感染予防のため)
5
分娩代2期での遷延(子宮口全開大の後の場合)
6
⬇全て起きない!!! 感覚障害 褥瘡(皮膚組織が変化するからではないかと考えられている) 直腸膀胱障害(ここの筋肉は障害を受けない→そのため、尿意や便意もある) 眼球運動障害
7
️⭕️ 研修を受けた介護福祉士や社会福祉士は痰の吸引などの行為を実施「できる」
8
初七日を過ぎてから1ヶ月以内
9
48時間以内のみ活動する 広域医療搬送の役割(被災地内から被災地外への患者搬送) ※答えは解説へ ①避難所の設置はだれ? ②避難所の衛生管理はだれ❓ ③被災地での精神科医療だれ❓
10
都道府県が2次医療圏毎に指定 広域災害医療に対応 DMAT保有(=医療救護班の派遣機能) 耐震構造(免震構造ではない) 医療計画の中に災害医療が含まれる
11
長期間のギプス固定 ※ フォルクマン拘縮の原因は前腕の筋肉の血流不足であ る。上腕の血流を阻害するような長期間のギプス固定 によって生じやすい。
12
IgE関与のⅠ型アレルギー 喉頭粘膜の浮腫 抗ヒスタミン薬、β2刺激薬、副腎皮質ステロイド(もちろん第一選択薬はアドレナリン)
13
ストレスに 対処する能力を身につけ、自信を回復すること 退院支援
14
リエゾン精神看護は、身体疾患の領域において、 精神的問題をもつ患者に対して、精神看護の知識 ・技術により、こころとからだを包括的に看てい く看護である。
15
排尿障害 (下腹神経も切っちゃった場合に起きる)
16
アカラシアは食道から胃へ食物がうまく流れない疾患 である。
17
起きない 嗄声、嚥下障害
18
蛋白質や脂質 ※ 胃を全摘しているので、食べられる量が限られてい る。体重を維持するためには蛋白質や脂肪を含んだ食 事をすることが大切である。炭水化物を中心とした食 事とすると、それらの栄養を摂取できなくなる可能性 があるため、逆に炭水化物を減らして蛋白質や脂肪を 摂る必要がある。
19
ビタミンB12⬇→巨赤芽球性貧血 ※ 胃壁細胞から分泌され る内因子が減少することになる。ビタミンB12の吸収 にはこの内因子が不可欠であり、そのため内因子が減 少していることはビタミンB12が吸収されにくくなる ことを意味する。
20
呼吸器、循環器、創傷関連、感染 ※ 術後合併症で喫煙と最も関連が強いといわれるの は、無気肺や肺炎などの呼吸器合併症である。ま た、循環器系、創関連、感染などの合併症も多 い。 ※ 喫煙は血流障害を起こしやすくなるため、局所的な原 因から手術部位感染を起こしやすくなる。
21
男性 14% 女性 85%
22
前日の夕食後から 検査後数時間 ※ 上部消化管の内視鏡検査では咽頭部に麻酔を使用する ため、麻酔の効果が消失すれば飲食できる。検査後30 分~数時間に飲水をしてむせがなければ飲食が可能で ある。半日飲食できないという説明は適切ではない。
23
毒薬: ドクロは白々しく鍵付けて保管 黒地、白字白枠 劇薬: ゲキハクで顔が赤赤だ 白地、赤字赤枠
24
意識障害 視野のぼやけ 口渇 動悸 嘔気 便秘 排尿障害 禁忌: 緑内障 前立腺肥大
25
1時間を越えないようにする
26
10~15分
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40cm以上の視距離の確保
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視野検査、眼底検査、眼圧検査 ※ 緑内障、圧迫性視神経症、脳腫瘍の疑い
29
Ⅰ型 アレルゲンとの結合が原因 Ⅱ型 貧血とか血小板とか Ⅲ型 自己免疫疾患 Ⅳ型 遅発性のアレルギー。ツベルクリン反応、接触性皮膚炎など
30
ポケット型(箱型)補聴器 ※ 本体が大きく耳に入れないので自分の目で見て操作することができる。
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振戦、せん妄
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ほぼほぼアナフィラキシー症状の観察
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投与後、 予防接種は6ヶ月以降 に行う ※ 免疫グロブリン製剤にはさまざまな抗体が含まれ、早 期に予防接種を実施しても免疫力がつかず接種の意味 がなくなる可能性があるため、接種は退院後6か月以 降に行うことが適切である。
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血圧: 140以上or90以上 妊娠糖尿病: 空腹時血糖が92以上 妊娠貧血: Hb11.0未満or Ht33%未満
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〇 男女雇用機会均等法により、事業主は、妊婦が保健指導または健康診査を受け るために必要な時間を確保しなければならないと規定 しており、これが正しい。
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されていない。 ただし、医師の指示があれば短縮可能。
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閉塞性動脈硬化症、腰部脊柱管狭窄症
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急性扁桃炎 ※ 黄色ブドウ球菌、A群β溶連菌、肺炎球菌、レンサ球菌 群などが、成人の急性扁桃炎の原因菌である。
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胃・十二指腸潰瘍、急性膵炎、急性虫垂炎、狭心症、心筋梗塞 (急性膵炎は背部痛も起こす)
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ブリストルスケール: 便の性状 ボルグスケール: 運動強度 ブレーデンスケール: 褥瘡予測
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1: 好中球⬇→易感染性 2: 間接ビリルビン⬆ 3: 貯蔵鉄である血清フェチリン⬇
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出血傾向 凝固活性化→微小血栓生成(血小板⬇、凝固因子⬇)→その血栓を無くすため線溶更新(フィブリノーゲンが使われて⬇)→出血傾向 ※ 播種性血管内凝固症候群(DIC)とは、凝固活性化 により全身の血管内に微小血栓が多発することで ある。微小血栓が過剰につくられるために凝固因 子や血小板が消費されて、出血傾向となる。ま た、凝固活性化に対し血栓を溶解しようとする働 きである線溶活性化も起こり出血の原因となる。
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1: ⬆(フィブリノーゲンは線溶亢進のために使われて、分解産物は上がる) 2: ⬇(フィブリノーゲンは線溶亢進のために使われるから) 3: プロトロンビン時間⬆(延長) プロトロンビン時間延長=出血傾向 4: 血小板数⬇(線溶亢進のため)
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粉じんを吸いやすい人、アスベストを吸入しやすい人 例: 鉱山労働者、石切作業者、建設解体業 ※ チェーンソーは振動だから、レイノー現象
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腸閉塞の緩和目的 経鼻的に入れて小腸に留置して「持続的吸引」を行う(10~50mmHg)(滞留した腸液を廃液する) 注意点: 絶飲食(腸管の減圧を目的としているから)
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3~4日 (泡で洗う)
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膵頭部、胃の幽門側から約2/3、十二指 腸、空腸起始部、総胆管、胆囊、リンパ節を切除 する。 ダンピング症候群
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甲状腺シンチグラフィ 1週間前からのヨード(=ヨウ素)制限食
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線量系、鉛を含むエプロン
50
顔や手足、呼吸 →眼瞼下垂、構音障害、嚥下障害 もともとは胸腺腫(だから胸腺の摘出が手術となることが多い)
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特にない😭 ※ 経鼻経管栄養法中であり、合併症予防のための観察項 目として、食欲の有無は優先度が低い。
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まさかの機器メーカー!! 訪問看護師ではない!!
53
小児男児 ※ X染色体潜性(劣性)遺伝形式をとるため、もっぱら 男児に発症する。 登攀性起立 (四肢の屈曲拘縮、脊柱側弯症、仮性肥大)
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まさかの自分で!! ※ 機器が過剰送気をした場合は回路のトラブルが考えら れるため回路の点検を行う。
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頭痛、悪心嘔吐、意識障害、けいれん、クッシング症状(血圧上昇、徐脈)、病側瞳孔散瞳(瞳孔不同)、チェーンストークス呼吸、脈圧の増大 徐脈の理由: 内圧亢進により脳虚血→血流を与えるために高血圧→圧センサー作動でアセチルコリン分泌→心筋の活動抑制(徐脈、呼吸数低下)→これによって、高血圧状態を安定して保つことができる 散瞳の対義語は「縮瞳」 チェーンストークス呼吸: 小さい呼吸から一回換気量が漸増し大きな呼吸となった後,一回換気量が漸減し呼吸停止(10‐20秒程度の無呼吸)がおこり,その後再び同様の周期を繰り返す呼吸。周期性呼吸の代表例。1周期は30秒から2分くらいのことが多い。中枢神経系が障害され,呼吸中枢の感受性が低下した場合や脳の低酸素状態の際に見られる。 脈圧の増大: 脈圧とは収縮期血圧と拡張期血圧の差である。頭蓋内 圧亢進の代償期では末梢血管抵抗が上昇することで収 縮期血圧は上昇する。しかし、心拍数は減少するため 拡張期血圧は低下する。よって、脈圧は増大する。
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頭部挙上
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呼吸数は変化しないが、呼吸の深さ(1回換気量)は増加する 因みに、24回/分以上の呼吸を頻呼吸。
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21: 先天性心疾患、消化器疾患、免疫系・内分 泌系の不全、白血病、「筋緊張低下」などを特徴とする。 ターナー: 女児、翼状頸、低身長 13: 口蓋裂、口唇裂 クラインフェルター: 男児、高身長、無精子などの性腺異常
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膜用落屑(痒みや痛みは無い) ※ 川崎病の回復期の症状として、手足の先端から皮膚が 膜のように薄く剝け、落屑がみられる(膜様落屑)。 アセスメントとして適切である。
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卵子: 24時間 ※排卵された卵子の受精能は24時間である。精子: 48~72時間 ※射精後の精子の受精能は48~72時間である。
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増加 ※ 妊娠中はプロゲステロンの分泌が増加し、妊娠の維持 や妊娠中の排卵抑制の働きをする。
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つわり: 妊娠初期 瘙痒感: 妊娠中期以降 頻尿: 妊娠初期(子宮が膀胱を圧迫)と妊娠後期(胎児が膀胱を圧迫)
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産後6ヶ月以降(乳汁分泌が減るから) つまり基本はコンドームで対応しろってこと。 ※ 授乳婦は産後6か月以降に経口避妊薬を開始できる が、乳汁分泌低下を起こす。授乳時の投薬には注意が 必要であるが、授乳は継続できる。
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副腎髄質から発生する腫瘍。 アドレナリン、ノルアドレナリン、ドパミンなどの副腎髄質ホルモンが過剰分泌。 ↓ 頭痛、動悸、嘔気、発汗、体重 減少などの症状がある。
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アジソン病= 慢性副腎皮質機能低下症 ※ 副腎皮質ホルモンの不足により、易疲労感、 全身倦怠 感 、脱力感、筋力低下、体重減少、低血圧などがみら れる疾患である。 バセドウ病= 甲状腺機能亢進症 易疲労 感、発汗、体重減少、下痢、動悸、頻脈、不眠、イラ イラするといった症状が出る。
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障害者総合支援法による自立支援医療 (精神保健福祉法の精神保健福祉手帳によって、外来や処方は給付されていない。)
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精神障害者の 外来通院、投薬、訪問看護など ※ 精神科の疾患で治療を受ける場合、外来通院、投薬、 訪問看護などについては、自立支援医療により給付が 行われる。自立支援医療は、医療費の自己負担額を軽 減する公費負担医療制度である。 ※ 自立支援医療制度と精神障害者保健福祉手帳制度は別物!! だから、「精神障害者保健福祉手帳制度によって通院医療費の給付が行われる。」は❌
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精神保健福祉法によって都道府県や政令指定都市に設置
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フロセミド: 利尿薬 アトロピン: 抗コリン薬、麻酔前投薬 (禁忌は 前立腺肥大と緑内障) ※ アトロピンは抗コリン薬であり、鎮痛・鎮痙・散瞳の 作用を持つ。緑内障のある人に使うと、散瞳によって 虹彩が隅角方向に寄り、眼圧が上昇するため禁忌であ る。また、前立腺肥大症の人には尿閉をきたすため禁 忌である。 さらに、気管支粘膜や胃液の分泌抑制、腸管の運動抑制→麻酔前投薬
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口渇、頻脈
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検査の2~3時間前まで可能 噴霧器で呼吸に合わせて投与 抗コリン薬(気道内分泌物の抑制のため)(鎮咳薬は使わない)
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血中アミラーゼ上昇 ※ 膵臓からの酵素である血中のアミラーゼ値が上昇す る。
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滑膜炎
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5疾病: がん、脳卒中、急性心筋梗塞、糖尿病、 精神疾患 5事業: 救急医療、災害時における医 療、へき地の医療、周産期医療、小児医療 +1 在宅医療 都道府県 6年毎
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抹消から中枢へ ※抹消に循環障害が起きないように。
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横隔膜、外肋間筋 ※ 横隔膜は収縮すると下 降して(それにより胸腔は広がって)吸息が行われ る。 外肋間筋は、吸息時に収縮して肋骨を挙上し、胸腔を 広げる。 内肋間筋が収縮するのは呼息時である。収縮により肋 骨が沈下し、胸腔を狭める。
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トルクの原理: 体軸の回旋運動に使われる 膝を立てて、支持基底面を小さくして回す! 力のモーメント: 身体に近づけろ理論?みたいな。 物体を回転させるために必要な力の量のこと。 作用点からの距離が遠いと小さい力で回転できる。 重い物を持ち上げるとき身体から離れたところで持ち上げると力のモーメントが大きくなり腰などの関節に負担がかかります。肘を引いて対象を自分に引き寄せた方が持ち上げるときの姿勢も楽です。
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細菌の特定: 中間尿 ※ 出始めの尿には尿 道口や尿道内の細菌が混じっている可能性があるため このような方法で採尿を行う。 腎機能評価: 24時間尿(全て蓄尿し、その一部を使用する) 尿道の病変: 杯分尿 ※ 杯分尿は、排尿の前半2/3と後半1/3を別々の容器に採 尿する方法である。前半の尿は尿道の病変、後半の尿 は後部尿道、前立腺、膀胱の病変を検査するために用 いる。 膀胱や前立腺の病変:↑。
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口腔内、咽喉頭、肺、膣、子宮頸部
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眼圧上昇→視神経萎縮→視野狭窄 眼底の出血は見られない(眼底出血は糖尿病性網膜症などの網膜症で見られる)
81
OK ※ 皮膚が弱くなっているため照射部位を強くこすること は避けるが、マーキングが消えないようにすれば洗っ てはいけないということはない。
82
妊娠末期の妊婦 子宮による下大静脈の圧迫→静脈還流↓→低血圧 対処法: 左側臥位
83
就労移行支援: 一般企業就職のためのサポート 就労継続支援A型: 一般企業就職困難な人を「雇用する」サービス 就労継続支援B型: 一般企業就職困難な人に働く機会を与えるサービス
84
PTSD、慢性疾患の悪化 PTSDは急性ストレス障害ではない。 PTSD=心的外傷後ストレス障害
85
口渇、頻尿、体重減少、悪心嘔吐、腹痛 ※ ブドウ糖をエネルギーとして使わず、脂肪や筋肉のタンパク質をエネルギー源として分解するから体重減少が起きる。
86
パーキンソン病、レビー小体型認知症、多系統萎縮症
87
急性アルコール中毒→その症状にアルコール酩酊がある その症状は激しい興奮や強い意識障害(せん妄)
88
振戦せん妄、アルコール幻覚症 振戦せん妄: 手指振戦、意識障害、「幻視」が主なせん妄 アルコール幻覚症: 意識清明だが「被害的な幻聴・幻覚」
89
43% 女性の方が多い 腰痛
90
Ca: 高血圧治療薬。副作用は頭痛、動悸 β遮断薬: 高血圧、狭心症の治療薬 副作用は徐脈、気管支喘息の悪化 ※ β2刺激薬が交感神経刺激薬
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80〜100ml ※ 成人が1日に必要とする体重1kg当たり の水分量は半分の40〜50ml
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✕ ※ 直後には、腸の蠕動(ぜんどう)運動が活発になり 排便しやすくなるため、授乳直後の交換は行わない。
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〇!!!!! 1回/日 5〜6ヶ月から始める ※ 離乳初期(生後5~6か月ころ)は、離乳食を飲み 込むこと、その舌ざわりや味に慣れることが主目 的である。離乳食は1日1回与える。母乳または育 児用ミルクは、子どもの欲するままに与える[授 乳・離乳の支援ガイド(2019年改定版)]。
94
新生児 50% 乳児 40% 幼児 20% 単相性とか多相性は「昼寝」してるか。 単相性は昼寝していないってこと。 「成人と同じ睡眠覚醒リズム」とは昼寝をするかどうかってこと。だから「5歳頃(小1)」から成人と同じ睡眠覚醒リズムになる
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1 認知症の行動・心理症状(BPSD)の 評価尺度である。 2 ホーエン・ヤールの重症度分類はパーキンソン病に使 用する。 3 老年期うつ病評価尺度(GDS15) 4 ボルグスケールは、主観的運動強度のことであり、心 不全の重症度分類にも使用される。
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蛋白制限、積極的水分補給(ハイドレーション)
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抗精神病薬の副作用(抗てんかん薬のフェニトイン) 高熱、意識障害、筋強剛、頻脈や血圧の 上昇
98
思考過程の障害。 思考にまとまりがない状態。
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統合失調症→ドパミン うつ病→セロトニン、ノルアドレナリン、ドパミン
100
健忘症候群 記銘 力障害、見当識障害、作話などからなる健忘症候群