疫学と統計学
問題一覧
1
平均有病期間が長くなる。
2
横断研究, コホート研究
3
費用、時間を節約できる, 観察の時間的順序が因果の順序と逆
4
観察の時間的順序と因果の順序が同じ, 複数の疾病について効率よく調べられる
5
ある一時点または期間中に存在する症例数を同時期のリスク人口で割ったもの
6
「曝露あり」の人と「曝露なし」の人が、それぞれどのくらい発症しているか(発症割合)を比べた値
7
特定の要因のある結果への影響を調べる場合、第3の要因が両者に影響を及ぼし、期待される要因の推定値が得られないこと
8
分析疫学は記述疫学よりも疾病と要因との関連を示しやすい
9
コホート研究, 症例対照研究
10
コホート研究
11
感度:90% 特異度:80% 陽性的中率:60%
12
リスク比:5 オッズ比:9
13
比例尺度
14
名義尺度
15
間隔変数
16
順序変数
17
仮に100個の値があったとすると、25パーセンタイルとは小さい順に数えて25番目の値、90パーセンタイル値は90番目の値を示す
18
8
19
7
20
相関係数は0から1の間の値をとる
21
平均、標準偏差
22
χ2検定
23
5
24
対応のあるt検定
25
2群の平均値には、統計学的有意差がある。
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1
平均有病期間が長くなる。
2
横断研究, コホート研究
3
費用、時間を節約できる, 観察の時間的順序が因果の順序と逆
4
観察の時間的順序と因果の順序が同じ, 複数の疾病について効率よく調べられる
5
ある一時点または期間中に存在する症例数を同時期のリスク人口で割ったもの
6
「曝露あり」の人と「曝露なし」の人が、それぞれどのくらい発症しているか(発症割合)を比べた値
7
特定の要因のある結果への影響を調べる場合、第3の要因が両者に影響を及ぼし、期待される要因の推定値が得られないこと
8
分析疫学は記述疫学よりも疾病と要因との関連を示しやすい
9
コホート研究, 症例対照研究
10
コホート研究
11
感度:90% 特異度:80% 陽性的中率:60%
12
リスク比:5 オッズ比:9
13
比例尺度
14
名義尺度
15
間隔変数
16
順序変数
17
仮に100個の値があったとすると、25パーセンタイルとは小さい順に数えて25番目の値、90パーセンタイル値は90番目の値を示す
18
8
19
7
20
相関係数は0から1の間の値をとる
21
平均、標準偏差
22
χ2検定
23
5
24
対応のあるt検定
25
2群の平均値には、統計学的有意差がある。