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機能形態学2 代謝

機能形態学2 代謝
40問 • 2年前
  • KOMA OTSUKA
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    問題一覧

  • 1

    異化と同化について簡潔に説明しなさい

    大きな分子を小さな分子に分解しエネルギーを作る過程のこと, エネルギーを使い小さな分子をより複雑な大きな分子に合成する過程のこと

  • 2

    重要な生体内エネルギー物質には1や2がある。2は特に骨格筋におけるエネルギー貯蔵に重要である。

    ATP, クレアチンリン酸

  • 3

    代表的な代謝経路のうち、解糖系、クエン酸回路、電子伝達系、β酸化は細胞内のどこで起こる反応であるか

    細胞質, ミトコンドリアのマトリックス, ミトコンドリア, ミトコンドリア

  • 4

    糖質は、主にグルコースに消化された後、どのように体内に蓄えられるか

    グルコースはグリコーゲンとして肝臓に貯蔵される。過剰なグルコースは主に白色脂肪組織において中性脂肪に変換され蓄えられる。

  • 5

    食物中の中性脂肪は、物質名1と物質名2に消化される。物質名1は反応名1により代謝され、アセチルCoAとなる。物質名2は反応名2に入り代謝される。それぞれの物質名と反応名を答えなさい。

    グリセロール, 脂肪酸, β酸化, 解糖系

  • 6

    コレステロールは、体内では主に合成器官はどこかまた体内のコレステロールは何に利用されるか

    肝臓, 肝臓では胆汁酸 内分泌組織ではステロイドホルモンの材料

  • 7

    血中で脂質はどのような状態で存在しているか

    アポタンパクと結合したリポタンパクに包まれた状態

  • 8

    リポタンパク質におけるレムナントとは何か

    CMやVLDL中の中性脂肪から酵素により脂肪酸が切り出された残りのこと

  • 9

    食事由来の中性脂肪は、1において2を形成し、3を経て血流に入る

    小腸, CM, リンパ

  • 10

    タンパク質は、アミノ酸に消化された後、窒素部分と炭素骨格部分とに分けられ代謝される。それぞれの代謝過程について、簡潔に説明して

    アミノ酸のアミノ基は肝臓においてアンモニアとして取れる。アンモニアは尿素回路により無毒な尿素に変換され尿中に排泄される。, アミノ酸の炭素骨格部分はクエン酸回路の中間代謝物やアセチルCoAに変換され代謝される

  • 11

    糖原性アミノ酸は、その炭素骨格部分が1経路の前駆物質である2に変換される

    糖新生, オキサロ酢酸

  • 12

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 大きな脂肪滴を1つ有する

    白色脂肪組織

  • 13

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 中性脂肪を合成する

    白色脂肪組織

  • 14

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 熱産生に重要である

    褐色脂肪組織

  • 15

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 全身に分布する

    白色脂肪組織

  • 16

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 小さい脂肪滴を多数有する

    褐色脂肪組織

  • 17

    白色脂肪組織への中性脂肪の貯蔵を促すホルモン、中性脂肪の分解を促すホルモンをそれぞれ答えなさい

    インスリン, アドレナリン

  • 18

    アディボカインと呼ばれる白色脂肪組織が独自に分泌するホルモンを2つ挙げなさい

    アディポネクチン, レプチン

  • 19

    下記は摂食後の各栄養素がどのように代謝されるのかを示したものである 糖質はその大部分が1において2に変換されて貯蔵される。この変換は3においても起こる。また4に取り込まれ中性脂肪として蓄えられる。アミノ酸は1や3において5合成に利用されるまた1において窒素部分は6に代謝され、炭素部分は7として利用される。脂質は腸管で8を形成し、リンパを経て血流に入り主に4に運ばれてくる。

    肝臓, グリコーゲン, 骨格筋, 白色脂肪組織, タンパク質, 尿素, エネルギー源, カイロミクロン

  • 20

    下記は絶食時の各代謝関連組織の役割を示したものである 肝臓は1の分解と2によりグルコースを供給する。骨格筋は1を分解し、3を肝臓に供給することで、糖質の補給に関する白色脂肪組織は4を分解し、5を供給する。

    グリコーゲン, 糖新生, ピルビン酸, 中性脂肪, 脂肪酸

  • 21

    血中のケトン体が増加すると、血液は(酸or塩基)性に傾く

  • 22

    ケトン体が生じやすいのは、どのような時か

    絶食や糖尿病で脂肪酸代謝が続いたとき

  • 23

    ケトン体は、余剰の( )が変換されて生成される

    アセチルCoA

  • 24

    脳と他の臓器との絶食時のエネルギー源の違いを簡潔に説明しなさい

    脳はケトン体をエネルギー源として利用する, 他の臓器は脂肪酸をエネルギー源として利用する

  • 25

    呼吸商とは何か簡潔に説明しなさい

    一定時間に体内に摂取したO2量と呼出したCO2量との比

  • 26

    糖質、脂質、タンパク質のそれぞれのみをエネルギー基質とした時の呼吸商の値を答えなさい

    1.0, 0.1, 0.8

  • 27

    絶食時に呼吸商は(増加or減少)する

    減少

  • 28

    糖質、脂質、タンパク質のアトウォーター係数(kcal/g)の値を答えよ

    4, 9, 4

  • 29

    生体が正常に生命を維持するために、最低限必要な覚醒時のエネルギー量を1と言う。実際は1の計測は煩雑であるため2で代用することが多い。1日の必要摂取エネルギーは1に3をかけることで求めることができる。

    基礎代謝量, 安静時代謝量, 身体活動レベル

  • 30

    長期の絶食時には、体内に貯蔵している栄養素(糖質、タンパク質、脂質)をどのような順に代謝してエネルギーを得るか

    糖質, 脂質, タンパク質

  • 31

    代謝によりエネルギーを得る反応(異化)を促進する代表的なホルモンを3つ挙げなさい

    甲状腺ホルモン, アドレナリン, 糖質コルチコイド

  • 32

    通常時の体温維持、寒冷下での体温維持、新生児の体温維持に重要な熱産生機構をそれぞれ答えなさい

    代謝により生じる熱, 骨格筋の震えや交感神経により誘導される非震え熱産生, 非震え熱

  • 33

    皮膚血管が(収縮or拡張)すると熱放散は増加する

    拡張

  • 34

    体温調節に関与する汗腺は( )線である

    エクリン

  • 35

    測定できる体温のうち、実際の体温に近いのは1で測定する2体温である。通常時の2体温は(3)℃である。

    直腸, 深部, 37

  • 36

    体温の概日リズムを簡潔に説明しよう

    朝方から早朝に最も低く、午後から夕方に最も高い

  • 37

    基礎体温とは何かまた基礎体温はどのような時に上がるか

    必要最小限のエネルギーしか消費していない安静時の体温

  • 38

    体温調節中枢が存在するのはどこか

    視床下部

  • 39

    うつ熱と発熱の違いを簡潔に説明しなさい。

    外的要因により熱がたまる, 体温調節中枢の変化により生じた熱

  • 40

    発熱時に、体温調節中枢の設定温度の上昇に関与するオータコイドを答えなさい

    プロスタグランジン

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  • 1

    異化と同化について簡潔に説明しなさい

    大きな分子を小さな分子に分解しエネルギーを作る過程のこと, エネルギーを使い小さな分子をより複雑な大きな分子に合成する過程のこと

  • 2

    重要な生体内エネルギー物質には1や2がある。2は特に骨格筋におけるエネルギー貯蔵に重要である。

    ATP, クレアチンリン酸

  • 3

    代表的な代謝経路のうち、解糖系、クエン酸回路、電子伝達系、β酸化は細胞内のどこで起こる反応であるか

    細胞質, ミトコンドリアのマトリックス, ミトコンドリア, ミトコンドリア

  • 4

    糖質は、主にグルコースに消化された後、どのように体内に蓄えられるか

    グルコースはグリコーゲンとして肝臓に貯蔵される。過剰なグルコースは主に白色脂肪組織において中性脂肪に変換され蓄えられる。

  • 5

    食物中の中性脂肪は、物質名1と物質名2に消化される。物質名1は反応名1により代謝され、アセチルCoAとなる。物質名2は反応名2に入り代謝される。それぞれの物質名と反応名を答えなさい。

    グリセロール, 脂肪酸, β酸化, 解糖系

  • 6

    コレステロールは、体内では主に合成器官はどこかまた体内のコレステロールは何に利用されるか

    肝臓, 肝臓では胆汁酸 内分泌組織ではステロイドホルモンの材料

  • 7

    血中で脂質はどのような状態で存在しているか

    アポタンパクと結合したリポタンパクに包まれた状態

  • 8

    リポタンパク質におけるレムナントとは何か

    CMやVLDL中の中性脂肪から酵素により脂肪酸が切り出された残りのこと

  • 9

    食事由来の中性脂肪は、1において2を形成し、3を経て血流に入る

    小腸, CM, リンパ

  • 10

    タンパク質は、アミノ酸に消化された後、窒素部分と炭素骨格部分とに分けられ代謝される。それぞれの代謝過程について、簡潔に説明して

    アミノ酸のアミノ基は肝臓においてアンモニアとして取れる。アンモニアは尿素回路により無毒な尿素に変換され尿中に排泄される。, アミノ酸の炭素骨格部分はクエン酸回路の中間代謝物やアセチルCoAに変換され代謝される

  • 11

    糖原性アミノ酸は、その炭素骨格部分が1経路の前駆物質である2に変換される

    糖新生, オキサロ酢酸

  • 12

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 大きな脂肪滴を1つ有する

    白色脂肪組織

  • 13

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 中性脂肪を合成する

    白色脂肪組織

  • 14

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 熱産生に重要である

    褐色脂肪組織

  • 15

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 全身に分布する

    白色脂肪組織

  • 16

    次の記載は白色脂肪組織、褐色脂肪組織のどちらの特徴であるか 小さい脂肪滴を多数有する

    褐色脂肪組織

  • 17

    白色脂肪組織への中性脂肪の貯蔵を促すホルモン、中性脂肪の分解を促すホルモンをそれぞれ答えなさい

    インスリン, アドレナリン

  • 18

    アディボカインと呼ばれる白色脂肪組織が独自に分泌するホルモンを2つ挙げなさい

    アディポネクチン, レプチン

  • 19

    下記は摂食後の各栄養素がどのように代謝されるのかを示したものである 糖質はその大部分が1において2に変換されて貯蔵される。この変換は3においても起こる。また4に取り込まれ中性脂肪として蓄えられる。アミノ酸は1や3において5合成に利用されるまた1において窒素部分は6に代謝され、炭素部分は7として利用される。脂質は腸管で8を形成し、リンパを経て血流に入り主に4に運ばれてくる。

    肝臓, グリコーゲン, 骨格筋, 白色脂肪組織, タンパク質, 尿素, エネルギー源, カイロミクロン

  • 20

    下記は絶食時の各代謝関連組織の役割を示したものである 肝臓は1の分解と2によりグルコースを供給する。骨格筋は1を分解し、3を肝臓に供給することで、糖質の補給に関する白色脂肪組織は4を分解し、5を供給する。

    グリコーゲン, 糖新生, ピルビン酸, 中性脂肪, 脂肪酸

  • 21

    血中のケトン体が増加すると、血液は(酸or塩基)性に傾く

  • 22

    ケトン体が生じやすいのは、どのような時か

    絶食や糖尿病で脂肪酸代謝が続いたとき

  • 23

    ケトン体は、余剰の( )が変換されて生成される

    アセチルCoA

  • 24

    脳と他の臓器との絶食時のエネルギー源の違いを簡潔に説明しなさい

    脳はケトン体をエネルギー源として利用する, 他の臓器は脂肪酸をエネルギー源として利用する

  • 25

    呼吸商とは何か簡潔に説明しなさい

    一定時間に体内に摂取したO2量と呼出したCO2量との比

  • 26

    糖質、脂質、タンパク質のそれぞれのみをエネルギー基質とした時の呼吸商の値を答えなさい

    1.0, 0.1, 0.8

  • 27

    絶食時に呼吸商は(増加or減少)する

    減少

  • 28

    糖質、脂質、タンパク質のアトウォーター係数(kcal/g)の値を答えよ

    4, 9, 4

  • 29

    生体が正常に生命を維持するために、最低限必要な覚醒時のエネルギー量を1と言う。実際は1の計測は煩雑であるため2で代用することが多い。1日の必要摂取エネルギーは1に3をかけることで求めることができる。

    基礎代謝量, 安静時代謝量, 身体活動レベル

  • 30

    長期の絶食時には、体内に貯蔵している栄養素(糖質、タンパク質、脂質)をどのような順に代謝してエネルギーを得るか

    糖質, 脂質, タンパク質

  • 31

    代謝によりエネルギーを得る反応(異化)を促進する代表的なホルモンを3つ挙げなさい

    甲状腺ホルモン, アドレナリン, 糖質コルチコイド

  • 32

    通常時の体温維持、寒冷下での体温維持、新生児の体温維持に重要な熱産生機構をそれぞれ答えなさい

    代謝により生じる熱, 骨格筋の震えや交感神経により誘導される非震え熱産生, 非震え熱

  • 33

    皮膚血管が(収縮or拡張)すると熱放散は増加する

    拡張

  • 34

    体温調節に関与する汗腺は( )線である

    エクリン

  • 35

    測定できる体温のうち、実際の体温に近いのは1で測定する2体温である。通常時の2体温は(3)℃である。

    直腸, 深部, 37

  • 36

    体温の概日リズムを簡潔に説明しよう

    朝方から早朝に最も低く、午後から夕方に最も高い

  • 37

    基礎体温とは何かまた基礎体温はどのような時に上がるか

    必要最小限のエネルギーしか消費していない安静時の体温

  • 38

    体温調節中枢が存在するのはどこか

    視床下部

  • 39

    うつ熱と発熱の違いを簡潔に説明しなさい。

    外的要因により熱がたまる, 体温調節中枢の変化により生じた熱

  • 40

    発熱時に、体温調節中枢の設定温度の上昇に関与するオータコイドを答えなさい

    プロスタグランジン