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授業前小テスト①~②、⑬~⑭
40問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    次のアミノ酸のうち、アミノ基転移反応によってオキサロ酢酸に変換されるものは次のどれか。

    アスパラギン酸

  • 2

    次のアミノ酸のうち、アミノ基転移反応によってピルビン酸に変換されるものは次のどれか。

    アラニン

  • 3

    糖新生の材料にはならないが、ケト原性の性質をもつアミノ酸はどれか。すべて選べ。

    ロイシン, リシン

  • 4

    タンパク質の代謝が動的平衡状態の健常成人に関する問いである。1日の体タンパク質合成量と同量と考えられるものは次のどれか。最も適切なものを1つ選べ。

    体タンパク質分解量

  • 5

    アミノ基転移酵素の補酵素となるビタミンである。最も適切なものを1つ選べ。

    ビタミンB6

  • 6

    たんぱく質とアミノ酸の代謝に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

    たんぱく質の過剰摂取は、アミノ酸の異化を亢進する。

  • 7

    タンパク質の代謝が動的平衡状態の健常成人に関する問いである。1日の食事タンパク質(摂取量)と同量と考えられるものは次のどれか。最も適切なものを1つ選べ。

    アミノ酸分解量

  • 8

    アミノ基転移酵素の補酵素として、最も適切なものを1つ選べ。

    ピリドキサールリン酸

  • 9

    尿素回路の反応が行われる場所は、次のどこか。

    肝臓

  • 10

    アミノ酸のうち、側鎖に-CH3をもつものは次のどれか。

    アラニン

  • 11

    分岐鎖アミノ酸はどれか。すべて選べ。

    バリン, ロイシン, イソロイシン

  • 12

    次のタンパク質のうち、半減期が8日のものはどれか。

    トランスフェリン

  • 13

    タンパク質とアミノ酸の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。

    エネルギー摂取量が不足すると、アミノ酸の異化は亢進する

  • 14

    次の項目のうち、食後の変化として当てはまらないものを選べ。

    体タンパク質の分解の促進

  • 15

    次のアミノ酸のうち、小腸で最も多く代謝されるものはどれか。2つ選べ。

    グルタミン酸, グルタミン

  • 16

    アミノ酸の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。

    アラニンは、非必須アミノ酸である

  • 17

    次のタンパク質のうち、最も半減期が短いものはどれか。

    レチノール結合タンパク質

  • 18

    タンパク質とアミノ酸の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。

    グルタミンは、小腸に効率よく取り込まれて代謝される

  • 19

    次の項目のうち、食間期の変化として当てはまらないものを1つ選べ。

    脂肪酸合成の促進

  • 20

    次の項目のうち、ロイシンに関する記述として当てはまらないものはどれか。

    肝臓で代謝される

  • 21

    体液の分布に関連する記述である。正しいものを選べ。健康で標準的な成人男性の場合とする。

    体液は、体重の約60%である

  • 22

    次のうち、成人以降、加齢と共に減少するのはどれか。

    細胞内液

  • 23

    水分を多量に摂取した場合、量が変化するものはどれか。当てはまるものを選べ。

    随意尿

  • 24

    栄養素1 g当たりの代謝水の生成量が多い順に並べたものとして適切なものはどれか。

    脂質>糖質>タンパク質

  • 25

    脱水に関する記述である。低張性脱水に当てはまるものをすべて選べ。

    水分は、細胞外液から内液へ移動する, 塩分欠乏型脱水である, 血漿量(循環血液量)は著しく低下する

  • 26

    血漿、間質液(組織間液)および細胞内液に存在する電解質として、最も濃度の高い陽イオンの組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。

    ナトリウム――― ナトリウム――― カリウム

  • 27

    水と電解質に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。 * 1/1

    低張性脱水では、血圧が低下する。

  • 28

    水・電解質の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    たんぱく質が代謝されると、代謝水を生じる。

  • 29

    水・電解質に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    浮腫は、細胞間質液量の増加によって生じる。

  • 30

    水・電解質の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    不可避尿量は、水分摂取量の影響を受けない。

  • 31

    次のうち、基礎代謝量に影響を及ぼすものを3つ選べ。

    加齢, 性差, 体格

  • 32

    栄養素別の食事誘発性熱産生である。正しいものを選べ。

    タンパク質 > 糖質 > 脂質

  • 33

    基礎代謝量に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 * 0/1

    アドレナリンにより増大する。

  • 34

    臓器別のエネルギー代謝である。臓器1 kg当たりの代謝量が最も高い臓器を2つ選べ。

    心臓, 腎臓

  • 35

    エネルギー代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    基礎代謝量は、甲状腺機能の亢進により増加する。

  • 36

    エネルギー代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    基礎代謝量は、甲状腺ホルモンの影響を受ける。

  • 37

    エネルギー代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 * 0/1

    メッツ(MET)は、身体活動におけるエネルギー消費量を安静時代謝量で除したものである。

  • 38

    エネルギー消費量に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    基礎代謝量は、同じ体重で比べると、体脂肪率の高い方が低い。

  • 39

    エネルギー代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    安静時代謝量は、基礎代謝量より高い。

  • 40

    エネルギー消費量を推定するため、ダグラスバック法にて呼気を採集し、酸素消費量および二酸化炭素排出量を求めた。その間の尿を採取し、尿中に排泄された窒素量を求めた。この被験者の非タンパク質呼吸商を求めよ。ただし、窒素1 gは6.25 gのタンパク質燃焼に相当し、このとき酸素消費量は5.92 L、二酸化炭素排出量は4.75 Lとする。 酸素消費量 48.84 L、二酸化炭素排出量 39.5 L、尿中窒素排泄量 2.0 g 最も適当な値を1つ選べ。

    0.81

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  • 1

    次のアミノ酸のうち、アミノ基転移反応によってオキサロ酢酸に変換されるものは次のどれか。

    アスパラギン酸

  • 2

    次のアミノ酸のうち、アミノ基転移反応によってピルビン酸に変換されるものは次のどれか。

    アラニン

  • 3

    糖新生の材料にはならないが、ケト原性の性質をもつアミノ酸はどれか。すべて選べ。

    ロイシン, リシン

  • 4

    タンパク質の代謝が動的平衡状態の健常成人に関する問いである。1日の体タンパク質合成量と同量と考えられるものは次のどれか。最も適切なものを1つ選べ。

    体タンパク質分解量

  • 5

    アミノ基転移酵素の補酵素となるビタミンである。最も適切なものを1つ選べ。

    ビタミンB6

  • 6

    たんぱく質とアミノ酸の代謝に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。

    たんぱく質の過剰摂取は、アミノ酸の異化を亢進する。

  • 7

    タンパク質の代謝が動的平衡状態の健常成人に関する問いである。1日の食事タンパク質(摂取量)と同量と考えられるものは次のどれか。最も適切なものを1つ選べ。

    アミノ酸分解量

  • 8

    アミノ基転移酵素の補酵素として、最も適切なものを1つ選べ。

    ピリドキサールリン酸

  • 9

    尿素回路の反応が行われる場所は、次のどこか。

    肝臓

  • 10

    アミノ酸のうち、側鎖に-CH3をもつものは次のどれか。

    アラニン

  • 11

    分岐鎖アミノ酸はどれか。すべて選べ。

    バリン, ロイシン, イソロイシン

  • 12

    次のタンパク質のうち、半減期が8日のものはどれか。

    トランスフェリン

  • 13

    タンパク質とアミノ酸の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。

    エネルギー摂取量が不足すると、アミノ酸の異化は亢進する

  • 14

    次の項目のうち、食後の変化として当てはまらないものを選べ。

    体タンパク質の分解の促進

  • 15

    次のアミノ酸のうち、小腸で最も多く代謝されるものはどれか。2つ選べ。

    グルタミン酸, グルタミン

  • 16

    アミノ酸の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。

    アラニンは、非必須アミノ酸である

  • 17

    次のタンパク質のうち、最も半減期が短いものはどれか。

    レチノール結合タンパク質

  • 18

    タンパク質とアミノ酸の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。

    グルタミンは、小腸に効率よく取り込まれて代謝される

  • 19

    次の項目のうち、食間期の変化として当てはまらないものを1つ選べ。

    脂肪酸合成の促進

  • 20

    次の項目のうち、ロイシンに関する記述として当てはまらないものはどれか。

    肝臓で代謝される

  • 21

    体液の分布に関連する記述である。正しいものを選べ。健康で標準的な成人男性の場合とする。

    体液は、体重の約60%である

  • 22

    次のうち、成人以降、加齢と共に減少するのはどれか。

    細胞内液

  • 23

    水分を多量に摂取した場合、量が変化するものはどれか。当てはまるものを選べ。

    随意尿

  • 24

    栄養素1 g当たりの代謝水の生成量が多い順に並べたものとして適切なものはどれか。

    脂質>糖質>タンパク質

  • 25

    脱水に関する記述である。低張性脱水に当てはまるものをすべて選べ。

    水分は、細胞外液から内液へ移動する, 塩分欠乏型脱水である, 血漿量(循環血液量)は著しく低下する

  • 26

    血漿、間質液(組織間液)および細胞内液に存在する電解質として、最も濃度の高い陽イオンの組合せである。正しいのはどれか。1つ選べ。

    ナトリウム――― ナトリウム――― カリウム

  • 27

    水と電解質に関する記述である。最も適当なのはどれか。1つ選べ。 * 1/1

    低張性脱水では、血圧が低下する。

  • 28

    水・電解質の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    たんぱく質が代謝されると、代謝水を生じる。

  • 29

    水・電解質に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    浮腫は、細胞間質液量の増加によって生じる。

  • 30

    水・電解質の代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    不可避尿量は、水分摂取量の影響を受けない。

  • 31

    次のうち、基礎代謝量に影響を及ぼすものを3つ選べ。

    加齢, 性差, 体格

  • 32

    栄養素別の食事誘発性熱産生である。正しいものを選べ。

    タンパク質 > 糖質 > 脂質

  • 33

    基礎代謝量に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 * 0/1

    アドレナリンにより増大する。

  • 34

    臓器別のエネルギー代謝である。臓器1 kg当たりの代謝量が最も高い臓器を2つ選べ。

    心臓, 腎臓

  • 35

    エネルギー代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    基礎代謝量は、甲状腺機能の亢進により増加する。

  • 36

    エネルギー代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    基礎代謝量は、甲状腺ホルモンの影響を受ける。

  • 37

    エネルギー代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。 * 0/1

    メッツ(MET)は、身体活動におけるエネルギー消費量を安静時代謝量で除したものである。

  • 38

    エネルギー消費量に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    基礎代謝量は、同じ体重で比べると、体脂肪率の高い方が低い。

  • 39

    エネルギー代謝に関する記述である。正しいのはどれか。1つ選べ。

    安静時代謝量は、基礎代謝量より高い。

  • 40

    エネルギー消費量を推定するため、ダグラスバック法にて呼気を採集し、酸素消費量および二酸化炭素排出量を求めた。その間の尿を採取し、尿中に排泄された窒素量を求めた。この被験者の非タンパク質呼吸商を求めよ。ただし、窒素1 gは6.25 gのタンパク質燃焼に相当し、このとき酸素消費量は5.92 L、二酸化炭素排出量は4.75 Lとする。 酸素消費量 48.84 L、二酸化炭素排出量 39.5 L、尿中窒素排泄量 2.0 g 最も適当な値を1つ選べ。

    0.81