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応用栄養④
26問 • 1年前
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    問題一覧

  • 1

    ①(30-49歳):身体的にも心理社会的にも安定した時期。日常生活上の影響は見られない。

    壮年期

  • 2

    ①(50-64歳):身体的な衰えを意識し始め、色々な障害が現れる。

    実年期

  • 3

    ①:生殖器から非生殖器への移行期である

    更年期

  • 4

    更年期:①をはさんだ②を女性の更年期としている

    閉経, 前後10年間

  • 5

    ◎更年期の代謝の変化 ①が減少してくるため②は減少してくる

    筋肉量, 基礎代謝

  • 6

    HbA1c、TG、血糖値、T-choの関係する代謝をそれぞれ。

    糖質代謝:HbA1c、血糖値, 脂質代謝:TG、T-cho

  • 7

    動的アセスメントとは ⇒①に用いる②が著しく、③が短い

    栄養介入後, 変動, 半減期

  • 8

    静的アセスメントとは ⇒①に用いる、②が長い

    栄養介入前, 半減期

  • 9

    HbA1c、TG、血糖値、T-choの関係する代謝をそれぞれ。 ①動的アセスメント ②静的アセスメント

    TG、血糖値, HbA1c、T-cho

  • 10

    ①、②は男女ともに、加齢に伴い上昇していく ⇒加齢に伴いインスリン抵抗性が増加してくるため

    HbA1c, 血糖値

  • 11

    女性が50代以降で血中①、②が急激に上昇する ⇒更年期でエストロゲンの分泌が低下するため、エストロゲン合成に使われていた脂肪が余る。またLDL-choの取り込みが低下する。そのため、血中脂質系が上昇してくる。

    T-cho, TG

  • 12

    HbA1c、血糖値は男女ともに、加齢に伴い上昇していく ⇒加齢に伴い①が増加してくるため

    インスリン抵抗性

  • 13

    女性が50代以降で血中T-cho、TGが急激に上昇する ⇒更年期で①の分泌が⑤するため、②合成に使われていた③が余る。また④の取り込みが⑤する。そのため、血中脂質系が⑤してくる。

    エストロゲン, エストロゲン, 脂質, LDL-cho, 低下

  • 14

    閉経により、何の機能が低下するか

    卵巣

  • 15

    更年期に現れる、多種多様な症状の中で基質変化に起因しない症状とし、これらの症状の中で①に支障をきたす病態を②とする

    日常生活, 更年期障害

  • 16

    ①機能低下に伴い、②-③のバランスが乱れ、無排卵、月経異常などとともに④機能の変化が②の⑤活動に変化をもたらす

    卵巣, 視床下部, 脳下垂体, 性腺, 神経

  • 17

    更年期症状の主な症状3つ

    血管運動神経系症状, 精神神経症状, 運動器の症状

  • 18

    更年期障害は①である。

    不定愁訴

  • 19

    更年期障害の食事摂取基準として、該当するライフステージのエネルギー・栄養素の基準に①ことが大事である

    近づける

  • 20

    更年期障害症状が強い=摂取エネルギー量・三大栄養素が少ない またビタミン①、ビタミン②、ビタミン③、④、⑤の摂取量も少ない

    B1, B12, C, Ca, Fe

  • 21

    閉経期において、①、②が上昇し、これによって③のリスクが増加する。過剰なエネルギー摂取の改善、摂取する脂肪の質の改善(動物性脂肪の④より、魚類の中の⑤を摂取)等を進める

    血中LDL-cho, トリグリセリド値, 冠動脈疾患, 飽和脂肪酸, n-3系多価不飽和脂肪酸

  • 22

    基礎代謝基準値とは

    体重1kgあたりの基礎代謝量

  • 23

    基礎代謝量とは

    安静仰臥位で消費しているエネルギー量

  • 24

    基礎代謝基準値の加齢変化の特徴は

    加齢に伴い減っていく

  • 25

    基礎代謝量の加齢変化の特徴 女性:①で②をむかえ、その後③いく。 男性:④で⑤をむかえ、その後⑥いく。

    12-14歳, ピーク, 減って, 15-17歳, ピーク, 減って

  • 26

    ◎閉経期の性腺刺激ホルモン放出ホルモン、FSH、LH、エストロゲン、プロゲステロンの分泌変化について。 閉経期で上昇するもの:① 閉経期で低下するもの:②

    性腺刺激ホルモン放出ホルモン、FSH、LH, エストロゲン、プロゲステロン

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    壮年期

  • 2

    ①(50-64歳):身体的な衰えを意識し始め、色々な障害が現れる。

    実年期

  • 3

    ①:生殖器から非生殖器への移行期である

    更年期

  • 4

    更年期:①をはさんだ②を女性の更年期としている

    閉経, 前後10年間

  • 5

    ◎更年期の代謝の変化 ①が減少してくるため②は減少してくる

    筋肉量, 基礎代謝

  • 6

    HbA1c、TG、血糖値、T-choの関係する代謝をそれぞれ。

    糖質代謝:HbA1c、血糖値, 脂質代謝:TG、T-cho

  • 7

    動的アセスメントとは ⇒①に用いる②が著しく、③が短い

    栄養介入後, 変動, 半減期

  • 8

    静的アセスメントとは ⇒①に用いる、②が長い

    栄養介入前, 半減期

  • 9

    HbA1c、TG、血糖値、T-choの関係する代謝をそれぞれ。 ①動的アセスメント ②静的アセスメント

    TG、血糖値, HbA1c、T-cho

  • 10

    ①、②は男女ともに、加齢に伴い上昇していく ⇒加齢に伴いインスリン抵抗性が増加してくるため

    HbA1c, 血糖値

  • 11

    女性が50代以降で血中①、②が急激に上昇する ⇒更年期でエストロゲンの分泌が低下するため、エストロゲン合成に使われていた脂肪が余る。またLDL-choの取り込みが低下する。そのため、血中脂質系が上昇してくる。

    T-cho, TG

  • 12

    HbA1c、血糖値は男女ともに、加齢に伴い上昇していく ⇒加齢に伴い①が増加してくるため

    インスリン抵抗性

  • 13

    女性が50代以降で血中T-cho、TGが急激に上昇する ⇒更年期で①の分泌が⑤するため、②合成に使われていた③が余る。また④の取り込みが⑤する。そのため、血中脂質系が⑤してくる。

    エストロゲン, エストロゲン, 脂質, LDL-cho, 低下

  • 14

    閉経により、何の機能が低下するか

    卵巣

  • 15

    更年期に現れる、多種多様な症状の中で基質変化に起因しない症状とし、これらの症状の中で①に支障をきたす病態を②とする

    日常生活, 更年期障害

  • 16

    ①機能低下に伴い、②-③のバランスが乱れ、無排卵、月経異常などとともに④機能の変化が②の⑤活動に変化をもたらす

    卵巣, 視床下部, 脳下垂体, 性腺, 神経

  • 17

    更年期症状の主な症状3つ

    血管運動神経系症状, 精神神経症状, 運動器の症状

  • 18

    更年期障害は①である。

    不定愁訴

  • 19

    更年期障害の食事摂取基準として、該当するライフステージのエネルギー・栄養素の基準に①ことが大事である

    近づける

  • 20

    更年期障害症状が強い=摂取エネルギー量・三大栄養素が少ない またビタミン①、ビタミン②、ビタミン③、④、⑤の摂取量も少ない

    B1, B12, C, Ca, Fe

  • 21

    閉経期において、①、②が上昇し、これによって③のリスクが増加する。過剰なエネルギー摂取の改善、摂取する脂肪の質の改善(動物性脂肪の④より、魚類の中の⑤を摂取)等を進める

    血中LDL-cho, トリグリセリド値, 冠動脈疾患, 飽和脂肪酸, n-3系多価不飽和脂肪酸

  • 22

    基礎代謝基準値とは

    体重1kgあたりの基礎代謝量

  • 23

    基礎代謝量とは

    安静仰臥位で消費しているエネルギー量

  • 24

    基礎代謝基準値の加齢変化の特徴は

    加齢に伴い減っていく

  • 25

    基礎代謝量の加齢変化の特徴 女性:①で②をむかえ、その後③いく。 男性:④で⑤をむかえ、その後⑥いく。

    12-14歳, ピーク, 減って, 15-17歳, ピーク, 減って

  • 26

    ◎閉経期の性腺刺激ホルモン放出ホルモン、FSH、LH、エストロゲン、プロゲステロンの分泌変化について。 閉経期で上昇するもの:① 閉経期で低下するもの:②

    性腺刺激ホルモン放出ホルモン、FSH、LH, エストロゲン、プロゲステロン