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栄養学76-90
15問 • 1年前
  • 橋本朋佳
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    問題一覧

  • 1

    肝臓のグリコーゲンは(     )に利用され、筋肉のグリコーゲンは(   )のエネルギー源として利用される

    血糖の維持、筋肉中

  • 2

    筋肉中のグリコーゲンの不足は(    )の原因となる 肝臓のグリコーゲンの不足は(   )の低下を招く

    疲労困憊、集中力

  • 3

    食品に含まれる糖質の吸収の度合いを表したものを何というか

    グリセミック・インデックス

  • 4

    GI値が高いものほど血糖値が急激に(  )する

    上昇

  • 5

    グリコーゲン増加量は( )GI食品の方が高い

  • 6

    1時間以内の運動では( )GI食品を選ぶ方が持続的に糖を供給できるため良い

  • 7

    運動開始30〜45分前に( )GI食品を摂ると(        )を生じる可能性がある

    高、運動誘発性低血糖

  • 8

    糖質不足時は(  )のエネルギー代謝利用が増加する 糖質、脂質ともに不足している時には(     )が利用され、これをタンパク質(    )という

    脂質、タンパク質、節約作用

  • 9

    果糖はブドウ糖などと(    )が異なる

    吸収経路

  • 10

    食物繊維は人の消化酵素で消化されず、(     )にならない

    エネルギー

  • 11

    糖質や脂質を吸着し、吸収を緩やかにする食物繊維を何というか

    水溶性食物繊維

  • 12

    水分を吸収して膨らみ、腸を刺激して便通を促す食物繊維を何というか

    不溶性食物繊維

  • 13

    水溶性食物繊維は(    )の改善や(        )の値を正常化する

    腸内細菌、血清コレステロール

  • 14

    不溶性食物繊維は(  )促進や(    )発生抑制作用、(  )作用がある

    排便、大腸がん、整腸

  • 15

    脂質は(  )で大きなエネルギー源になる

    少量

  • 問題一覧

  • 1

    肝臓のグリコーゲンは(     )に利用され、筋肉のグリコーゲンは(   )のエネルギー源として利用される

    血糖の維持、筋肉中

  • 2

    筋肉中のグリコーゲンの不足は(    )の原因となる 肝臓のグリコーゲンの不足は(   )の低下を招く

    疲労困憊、集中力

  • 3

    食品に含まれる糖質の吸収の度合いを表したものを何というか

    グリセミック・インデックス

  • 4

    GI値が高いものほど血糖値が急激に(  )する

    上昇

  • 5

    グリコーゲン増加量は( )GI食品の方が高い

  • 6

    1時間以内の運動では( )GI食品を選ぶ方が持続的に糖を供給できるため良い

  • 7

    運動開始30〜45分前に( )GI食品を摂ると(        )を生じる可能性がある

    高、運動誘発性低血糖

  • 8

    糖質不足時は(  )のエネルギー代謝利用が増加する 糖質、脂質ともに不足している時には(     )が利用され、これをタンパク質(    )という

    脂質、タンパク質、節約作用

  • 9

    果糖はブドウ糖などと(    )が異なる

    吸収経路

  • 10

    食物繊維は人の消化酵素で消化されず、(     )にならない

    エネルギー

  • 11

    糖質や脂質を吸着し、吸収を緩やかにする食物繊維を何というか

    水溶性食物繊維

  • 12

    水分を吸収して膨らみ、腸を刺激して便通を促す食物繊維を何というか

    不溶性食物繊維

  • 13

    水溶性食物繊維は(    )の改善や(        )の値を正常化する

    腸内細菌、血清コレステロール

  • 14

    不溶性食物繊維は(  )促進や(    )発生抑制作用、(  )作用がある

    排便、大腸がん、整腸

  • 15

    脂質は(  )で大きなエネルギー源になる

    少量