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高齢者
50問 • 11ヶ月前
  • 橋本朋佳
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    問題一覧

  • 1

    全身持久力の指標は

    最大酸素摂取量

  • 2

    行動体力の中でも健康と関連性が高いのは?

    全身持久力

  • 3

    生活習慣病4つ

    肥満、脂質代謝異常、糖尿病、高血圧

  • 4

    肥満、脂質代謝異常、糖尿病、高血圧の4つのような自覚症状がなく新血管疾患を引き起こし生命を脅かす、なんと呼ばれている?

    サイレントキラー

  • 5

    糖尿病は1型と2型どっちが多い?

    2型

  • 6

    糖尿病は✨や✨、✨などの合併症を引き起こす

    血管障害、失明、腎不全

  • 7

    1分間で心臓から拍出される血液は約✨L

    5

  • 8

    1回拍出量×心拍数は心拍出量だが、安静時の心拍出量は運動時には✨〜✨倍になる

    4~5倍

  • 9

    静脈血還流とは?

    心臓に戻ってくる血液の量

  • 10

    スポーツ心臓の3つのタイプは?

    有酸素運動型、ウエイトリフティング型、混合型

  • 11

    スポーツ心臓の有酸素運動とは?

    左心室の容積が増大し、壁厚は変わらない

  • 12

    スポーツ心臓のウエイトリフティング型とは?

    心室の容積はそのまま、心筋の厚みが増加

  • 13

    スポーツ心臓の混合型とは?

    心室の容積が増大し心筋の厚みも増大する

  • 14

    VO2とは?

    1分間に生体が取り込む酸素の量

  • 15

    VO2は✨×✨

    動静脈酸素較差と心拍出量

  • 16

    無酸素性作業閾値を判定は2種類あるがそれは何?

    呼気ガス、血中乳酸から判定できる

  • 17

    呼気ガスからの判定 直線的に増加していたCO2排出量と換気量がある強度から✨✨になる点 この点が無酸素性作業閾値でたりこの方法で判定された無酸素性作業閾値★★と呼ぶ ★★とは✨✨のことである

    非直線的 VF 換気閾値

  • 18

    血中乳酸から判定 運動強度の増加に対して、乳酸が安静時以上に蓄積し始める点を★★ 血中乳酸濃度が4mmol/Lに達した点を★★

    乳酸閾値LT OBLA

  • 19

    VTとLTは★★%VO2MAX

    50

  • 20

    OBLAは★★%VO2MAX

    80

  • 21

    摂取したO2と排出したCO2の比を★という

    呼吸商

  • 22

    1分間に取り込むO2の量を★といい、その最大値を★という

    酸素摂取量(VO2) 最大酸素摂取量

  • 23

    VO2は[SV×HR×AーV diff]で表され★の法則と言う

    フィックの法則

  • 24

    運動終了後に安静時の値を超えて摂取される酸素の量を★といいその最大値を★という

    酸素負債量 最大酸素負債量

  • 25

    最大酸素負債量は★のない状態で行うことの出来る作業能力の指標となる

    酸素供給

  • 26

    無酸素性作業閾値(AT)とはエネルギー供給において★に加え★が関与し始める運動強度であり★の指標となる。

    有酸素系 無酸素系 全身持久力

  • 27

    ATの判定法にはいくつかあり★から判定される場合は★(★)と呼び、 ★から判定される場合は★(★と呼ばれる)

    呼気ガス 換気閾値(VF) 血中乳酸 乳酸閾値(LT)

  • 28

    神経伝達物質の名前は

    アセチルコリン

  • 29

    速筋(FT)の種類は2種類に分かれる

    FTa:typeⅡa FTx:typeⅡx

  • 30

    トレーニングによって★繊維から★繊維へのタイプ移行が起こる

    FTx FTa

  • 31

    トレーニングによってST繊維、FTP繊維両方に筋肥大は起こるがその肥大率は遅筋線維より速筋繊維の方が大きいこれを★という

    FT繊維の選択的肥大化

  • 32

    暑熱環境下では★機能にマイナスの影響を与える

    循環機能

  • 33

    熱の放散のため★が増加する

    皮膚血流量が増加する

  • 34

    多湿環境では同一強度の運動を行っても★の上昇度が大きくなる

    体温

  • 35

    静脈還流量の低下をすると心臓は十分に★出来ない、そうなると1回拍出量が★する、そうなると筋への★の低下、そうなると★低下の原因となる

    拡張 低下 血流量 作業能力

  • 36

    寒冷環境下では筋の★や★が十分高まらないなどの要因により★が低下する

    ふるえ 筋温 作業能力

  • 37

    ★の減少、筋の★、★の促進は体温の低下を★する

    皮膚血流量 震え 代謝 抑制

  • 38

    体が大きい方が★を放出しにくく、寒さに★

    熱 強い

  • 39

    熱中症の分類 2種類

    労作性熱中症 非労作性熱中症

  • 40

    労作性熱中症とは? ★に多く、炎天下や暑熱環境下での★、★など自ら体内に熱を生じることにより起こる ★で多く発生

    若者 スポーツ 肉体労働 野外

  • 41

    非労作性熱中症とは ★に多く熱を発生されるようなことをしなくても★や★に起こる、半数は★で起こる

    高齢者 日常生活 レジャー中 室内

  • 42

    体温上昇による発汗や下痢などにより脱水状態になった時は水分だけでなく★も失っている

    電解質

  • 43

    非ステロイドホルモンは★にある受容体に作用して細胞内で★を介して生理作用を発現する

    細胞膜上 セカンドメッセンジャー

  • 44

    多くのホルモンの血中濃度は★を示す

    概日リズム

  • 45

    コルチゾール(副腎皮質ホルモン)は★に高まり★に最も低くなる

    早朝 深夜

  • 46

    カテコールアミンは★は高く、★に低くなる

    昼 睡眠中

  • 47

    成長ホルモンは★と同時に高くなる

    深夜睡眠

  • 48

    肝臓からの★放出は★、★、★などによって促進される

    グルコース カテコールアミン コルチゾール グルカゴン

  • 49

    免疫反応の分類 2つ

    自然免疫 獲得免疫

  • 50

    自然免疫は★の初期において重要 ★や★などの白血球は★を貪食 ★細胞は★に感染した細胞をやっつける

    感染 好中球 マクロファージ 異物 ナチュラルキラー細胞 がん細胞

  • 問題一覧

  • 1

    全身持久力の指標は

    最大酸素摂取量

  • 2

    行動体力の中でも健康と関連性が高いのは?

    全身持久力

  • 3

    生活習慣病4つ

    肥満、脂質代謝異常、糖尿病、高血圧

  • 4

    肥満、脂質代謝異常、糖尿病、高血圧の4つのような自覚症状がなく新血管疾患を引き起こし生命を脅かす、なんと呼ばれている?

    サイレントキラー

  • 5

    糖尿病は1型と2型どっちが多い?

    2型

  • 6

    糖尿病は✨や✨、✨などの合併症を引き起こす

    血管障害、失明、腎不全

  • 7

    1分間で心臓から拍出される血液は約✨L

    5

  • 8

    1回拍出量×心拍数は心拍出量だが、安静時の心拍出量は運動時には✨〜✨倍になる

    4~5倍

  • 9

    静脈血還流とは?

    心臓に戻ってくる血液の量

  • 10

    スポーツ心臓の3つのタイプは?

    有酸素運動型、ウエイトリフティング型、混合型

  • 11

    スポーツ心臓の有酸素運動とは?

    左心室の容積が増大し、壁厚は変わらない

  • 12

    スポーツ心臓のウエイトリフティング型とは?

    心室の容積はそのまま、心筋の厚みが増加

  • 13

    スポーツ心臓の混合型とは?

    心室の容積が増大し心筋の厚みも増大する

  • 14

    VO2とは?

    1分間に生体が取り込む酸素の量

  • 15

    VO2は✨×✨

    動静脈酸素較差と心拍出量

  • 16

    無酸素性作業閾値を判定は2種類あるがそれは何?

    呼気ガス、血中乳酸から判定できる

  • 17

    呼気ガスからの判定 直線的に増加していたCO2排出量と換気量がある強度から✨✨になる点 この点が無酸素性作業閾値でたりこの方法で判定された無酸素性作業閾値★★と呼ぶ ★★とは✨✨のことである

    非直線的 VF 換気閾値

  • 18

    血中乳酸から判定 運動強度の増加に対して、乳酸が安静時以上に蓄積し始める点を★★ 血中乳酸濃度が4mmol/Lに達した点を★★

    乳酸閾値LT OBLA

  • 19

    VTとLTは★★%VO2MAX

    50

  • 20

    OBLAは★★%VO2MAX

    80

  • 21

    摂取したO2と排出したCO2の比を★という

    呼吸商

  • 22

    1分間に取り込むO2の量を★といい、その最大値を★という

    酸素摂取量(VO2) 最大酸素摂取量

  • 23

    VO2は[SV×HR×AーV diff]で表され★の法則と言う

    フィックの法則

  • 24

    運動終了後に安静時の値を超えて摂取される酸素の量を★といいその最大値を★という

    酸素負債量 最大酸素負債量

  • 25

    最大酸素負債量は★のない状態で行うことの出来る作業能力の指標となる

    酸素供給

  • 26

    無酸素性作業閾値(AT)とはエネルギー供給において★に加え★が関与し始める運動強度であり★の指標となる。

    有酸素系 無酸素系 全身持久力

  • 27

    ATの判定法にはいくつかあり★から判定される場合は★(★)と呼び、 ★から判定される場合は★(★と呼ばれる)

    呼気ガス 換気閾値(VF) 血中乳酸 乳酸閾値(LT)

  • 28

    神経伝達物質の名前は

    アセチルコリン

  • 29

    速筋(FT)の種類は2種類に分かれる

    FTa:typeⅡa FTx:typeⅡx

  • 30

    トレーニングによって★繊維から★繊維へのタイプ移行が起こる

    FTx FTa

  • 31

    トレーニングによってST繊維、FTP繊維両方に筋肥大は起こるがその肥大率は遅筋線維より速筋繊維の方が大きいこれを★という

    FT繊維の選択的肥大化

  • 32

    暑熱環境下では★機能にマイナスの影響を与える

    循環機能

  • 33

    熱の放散のため★が増加する

    皮膚血流量が増加する

  • 34

    多湿環境では同一強度の運動を行っても★の上昇度が大きくなる

    体温

  • 35

    静脈還流量の低下をすると心臓は十分に★出来ない、そうなると1回拍出量が★する、そうなると筋への★の低下、そうなると★低下の原因となる

    拡張 低下 血流量 作業能力

  • 36

    寒冷環境下では筋の★や★が十分高まらないなどの要因により★が低下する

    ふるえ 筋温 作業能力

  • 37

    ★の減少、筋の★、★の促進は体温の低下を★する

    皮膚血流量 震え 代謝 抑制

  • 38

    体が大きい方が★を放出しにくく、寒さに★

    熱 強い

  • 39

    熱中症の分類 2種類

    労作性熱中症 非労作性熱中症

  • 40

    労作性熱中症とは? ★に多く、炎天下や暑熱環境下での★、★など自ら体内に熱を生じることにより起こる ★で多く発生

    若者 スポーツ 肉体労働 野外

  • 41

    非労作性熱中症とは ★に多く熱を発生されるようなことをしなくても★や★に起こる、半数は★で起こる

    高齢者 日常生活 レジャー中 室内

  • 42

    体温上昇による発汗や下痢などにより脱水状態になった時は水分だけでなく★も失っている

    電解質

  • 43

    非ステロイドホルモンは★にある受容体に作用して細胞内で★を介して生理作用を発現する

    細胞膜上 セカンドメッセンジャー

  • 44

    多くのホルモンの血中濃度は★を示す

    概日リズム

  • 45

    コルチゾール(副腎皮質ホルモン)は★に高まり★に最も低くなる

    早朝 深夜

  • 46

    カテコールアミンは★は高く、★に低くなる

    昼 睡眠中

  • 47

    成長ホルモンは★と同時に高くなる

    深夜睡眠

  • 48

    肝臓からの★放出は★、★、★などによって促進される

    グルコース カテコールアミン コルチゾール グルカゴン

  • 49

    免疫反応の分類 2つ

    自然免疫 獲得免疫

  • 50

    自然免疫は★の初期において重要 ★や★などの白血球は★を貪食 ★細胞は★に感染した細胞をやっつける

    感染 好中球 マクロファージ 異物 ナチュラルキラー細胞 がん細胞