中小企業診断士_財務・会計②
問題一覧
1
限界利益−個別固定費
2
売上高−変動売上原価
3
現在価値=将来の資金×{1÷(1+割引率)のN乗}
4
営業利益×(1−実効税率)+減価償却費−運転資本の増加額−投資額
5
営業CF+投資CF
6
正味現在価値法, 内部収益率法, 回収期間法, 投資利益率法
7
将来得られるキャッシュフローの現在価値の合計−初期投資額
8
正味現在価値(NPV)が0となる割引率を計算し、資本コストと比較する。IRRが資本コストよりも大きかったら投資する。
9
計算が複雑, 解が一意にならない, 規模を判断できない
10
投資額÷税引き後のキャッシュフロー
11
時間的価値を無視, 目標回収期間が不明確, 投資回収後のキャッシュフローを無視
12
会計上の平均利益÷平均投資額
13
利益を使っている, 時間的価値を無視, 判断基準が不明確
14
Σ(値×確率)
15
Σ(偏差の2乗×確率)
16
√分散
17
チャート分析、テクニカル分析の有効性を否定
18
ファンダメンタル分析の有効性を否定
19
インサイダー取引を利用しても将来の株価を予想できない
20
株価が上がるか下がるかは五分五分の可能性なので、将来の値動きの予測は不可能
21
リスク回避者→「川」みたいな形, リスク中立者→横棒3本, リスク愛好者→電波のアンテナみたいな形
22
リース会社が、借り手が選択した設備などのリース物件を購入し、借り手に貸与すること。
23
期間中の途中解約は不可(ノンキャンセラブル), フルペイアウト(維持管理費なとの使用コストは借り手が負担する), 会計処理上は、借り手の貸借対照表でリース物件を表示し、減価償却費は借り手の損益計算書に計上
24
Σ(Xの偏差×Yの偏差×確率)
25
共分散÷(Xの標準偏差×Yの標準偏差)
26
株式市場と同じ構成, 資本市場線と効率的フロンティアの接点, 株式のポートフォリオの中で最適
27
リスクフリー資産と株式の組み合わせ
28
個別株式の収益率=リスクフリーレート+β×市場リスクプレミアム
29
市場ポートフォリオの収益率−リスクフリーレート
30
個別株式のリスクの大きさのことで、β=1だと市場ポートフォリオと同じになる
31
D÷(D+E)×(1−t)×負債利子率+E÷(D+E)×CAPM
32
直接金融(株式、社債、コマーシャル・ペーパー), 間接金融(短期借入、長期借入), 企業間信用(支払手形、買掛金), その他(ファイナンスリース)
33
内部留保(利益の蓄積), 減価償却
34
DCF法, 収益還元法, 配当還元法, 純資産法
35
企業価値=フリーキャッシュフローの現在価値
36
毎年一定の場合→フリーキャッシュフロー÷r, 成長率一定の場合→フリーキャッシュフロー÷(r−g)
37
負債価値と株主価値
38
予想税引後利益÷資本還元率(割引率)
39
株主価値=配当額÷資本還元率
40
簿価→株主価値=資産(簿価)−負債(簿価), 時価→株主価値=資産(時価)−負債(時価)
41
法人税が存在しない完全資本市場においては、企業価値は資本構成に依存しない。
42
取引所取引、証拠金必要、低リスク、差金決済、決済日は当初定めた日以前、決算資金は現実の数%。
43
相対取引(一対一)、証拠金不要、高リスク、現物決済、決算日は当初定めた日、決算資金は100%現実。
44
株主価値÷発行済株式数
45
株価収益率。株価が純利益の何杯かを表す。10倍なら、10年分の利益が株価に織り込まれているということ。
46
株価÷EPS(一株あたり当期純利益), PBR÷ROE
47
冬期÷発行済株式数
48
株価純資産倍率。1よりも高いほど割高。低すぎると、買収のターゲットにされる。
49
株価÷BPS(1株あたり純資産額)
50
純資産額(負債以外)÷発行済株式数
51
株価÷1株あたりキャッシュフロー
52
1株あたり配当÷株価
53
年間の配当総額÷発行済株式数
54
配当総額÷当期純利益
55
PBR×配当利回り÷配当性向
56
ヨーロピアン 権利行使は満期日のみ, アメリカン 権利行使はいつでも可
57
毎日その時点で決済した場合の損益について、あらかじめ決済しておく。
58
本質的価値+時間的価値
59
その時点でオプションを権利行使したときに生じる価値。マイナスにはならない。原資産価格−権利行使価格。
60
オプションの本質的価値が上昇することへの期待値。
61
配当総額÷自己資本, ROE×配当性向
中小企業診断士_財務・会計①
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39問 • 1年前問題一覧
1
限界利益−個別固定費
2
売上高−変動売上原価
3
現在価値=将来の資金×{1÷(1+割引率)のN乗}
4
営業利益×(1−実効税率)+減価償却費−運転資本の増加額−投資額
5
営業CF+投資CF
6
正味現在価値法, 内部収益率法, 回収期間法, 投資利益率法
7
将来得られるキャッシュフローの現在価値の合計−初期投資額
8
正味現在価値(NPV)が0となる割引率を計算し、資本コストと比較する。IRRが資本コストよりも大きかったら投資する。
9
計算が複雑, 解が一意にならない, 規模を判断できない
10
投資額÷税引き後のキャッシュフロー
11
時間的価値を無視, 目標回収期間が不明確, 投資回収後のキャッシュフローを無視
12
会計上の平均利益÷平均投資額
13
利益を使っている, 時間的価値を無視, 判断基準が不明確
14
Σ(値×確率)
15
Σ(偏差の2乗×確率)
16
√分散
17
チャート分析、テクニカル分析の有効性を否定
18
ファンダメンタル分析の有効性を否定
19
インサイダー取引を利用しても将来の株価を予想できない
20
株価が上がるか下がるかは五分五分の可能性なので、将来の値動きの予測は不可能
21
リスク回避者→「川」みたいな形, リスク中立者→横棒3本, リスク愛好者→電波のアンテナみたいな形
22
リース会社が、借り手が選択した設備などのリース物件を購入し、借り手に貸与すること。
23
期間中の途中解約は不可(ノンキャンセラブル), フルペイアウト(維持管理費なとの使用コストは借り手が負担する), 会計処理上は、借り手の貸借対照表でリース物件を表示し、減価償却費は借り手の損益計算書に計上
24
Σ(Xの偏差×Yの偏差×確率)
25
共分散÷(Xの標準偏差×Yの標準偏差)
26
株式市場と同じ構成, 資本市場線と効率的フロンティアの接点, 株式のポートフォリオの中で最適
27
リスクフリー資産と株式の組み合わせ
28
個別株式の収益率=リスクフリーレート+β×市場リスクプレミアム
29
市場ポートフォリオの収益率−リスクフリーレート
30
個別株式のリスクの大きさのことで、β=1だと市場ポートフォリオと同じになる
31
D÷(D+E)×(1−t)×負債利子率+E÷(D+E)×CAPM
32
直接金融(株式、社債、コマーシャル・ペーパー), 間接金融(短期借入、長期借入), 企業間信用(支払手形、買掛金), その他(ファイナンスリース)
33
内部留保(利益の蓄積), 減価償却
34
DCF法, 収益還元法, 配当還元法, 純資産法
35
企業価値=フリーキャッシュフローの現在価値
36
毎年一定の場合→フリーキャッシュフロー÷r, 成長率一定の場合→フリーキャッシュフロー÷(r−g)
37
負債価値と株主価値
38
予想税引後利益÷資本還元率(割引率)
39
株主価値=配当額÷資本還元率
40
簿価→株主価値=資産(簿価)−負債(簿価), 時価→株主価値=資産(時価)−負債(時価)
41
法人税が存在しない完全資本市場においては、企業価値は資本構成に依存しない。
42
取引所取引、証拠金必要、低リスク、差金決済、決済日は当初定めた日以前、決算資金は現実の数%。
43
相対取引(一対一)、証拠金不要、高リスク、現物決済、決算日は当初定めた日、決算資金は100%現実。
44
株主価値÷発行済株式数
45
株価収益率。株価が純利益の何杯かを表す。10倍なら、10年分の利益が株価に織り込まれているということ。
46
株価÷EPS(一株あたり当期純利益), PBR÷ROE
47
冬期÷発行済株式数
48
株価純資産倍率。1よりも高いほど割高。低すぎると、買収のターゲットにされる。
49
株価÷BPS(1株あたり純資産額)
50
純資産額(負債以外)÷発行済株式数
51
株価÷1株あたりキャッシュフロー
52
1株あたり配当÷株価
53
年間の配当総額÷発行済株式数
54
配当総額÷当期純利益
55
PBR×配当利回り÷配当性向
56
ヨーロピアン 権利行使は満期日のみ, アメリカン 権利行使はいつでも可
57
毎日その時点で決済した場合の損益について、あらかじめ決済しておく。
58
本質的価値+時間的価値
59
その時点でオプションを権利行使したときに生じる価値。マイナスにはならない。原資産価格−権利行使価格。
60
オプションの本質的価値が上昇することへの期待値。
61
配当総額÷自己資本, ROE×配当性向