中小企業診断士_経営情報システム①
問題一覧
1
レジスタ, キャッシュメモリ, 主記憶装置, ディスクキャッシュ, 補助記憶装置
2
入力装置, 出力装置, 記憶装置, 演算装置, 制御装置
3
平均アクセス時間=キャッシュメモリのアクセス時間×ヒット率+主記憶装置のアクセス時間×(1−ヒット率)
4
データを自由に読み書きできるが、電源を消すと内容が消える(揮発性)。
5
DRAM→主記憶装置として使われる, SRAM→キャッシュメモリとして使われる。DRAMより高速で高価
6
電源を消しても内容が消えない。もともとは読み込み専用。
7
書き込みができるタイプのROM
8
読み込み専用で、電源を落としても内容が保持される。
9
DRAMの発展系。より高速。
10
何度もデータの消去・書き込みを行える
11
メモリと補助記憶装置などでのデータのやり取り。処理速度低下の原因になっている。
12
ビデオカメラなどのマルチメディア機器を接続するためのインタフェース。最大63台まで接続できる
13
パソコン本体とハードディスクなどを接続するためのインタフェース。
14
赤外線による無線通信。障害物で遮断されてしまう。
15
電波による無線通信。10mほどであれば障害物があってもOK
16
パソコンを再起動しなくても機器の抜き差しができるようになる機能
17
周辺機器を接続した際に、OSがデバイスを自動的に検知して最適な設定を行う機能
18
CPUの処理効率を高めるやり方の一つ。 例)ハードディスクに一時的に印刷データを置き、少しずつ処理する
19
外付けのハードディスクとの接続などに用いられる。パラレル伝送方式。
20
内部接続用のシリアルATAを外付け機器向けに拡張した規格。シリアル伝送方式。
21
コンピュータ内部でグラフィックスカードやネットワークカードなどを接続するための代表的なインターフェース。
22
基本的な入出力をつかさどるソフトウェア。PC起動時には最初に起動する。
23
インタプリタ→プログラムのソースコードをコンピュータ用に変換するソフトウェア。プログラム実行時に変換, コンパイラ→プログラムのソースコードをコンピュータ用に変換するソフトウェア。開発時にまとめて変換
24
OSと周辺装置との間で情報をやり取りするために必要なソフトウェア。周辺機器の制御を行う。
25
コンピュータ内部の伝送路。内部バス、外部バス(システムバス)、拡張バス(入出力バス)の3種類。
26
単純な最小限の命令を処理する機能のみを有し、その単純な命令を組み合わせて複雑な処理を実現することで、処理速度の向上を目指す設計思想。
27
複雑な命令を処理する機能を有し、多種多様な処理を一度に実行できることを目指した設計思想。
28
メモリのデータ転送を高速化する方法の一つ。
29
メモリに誤った値が記録されていることを検出し、正しい値に訂正することができる機能。
30
フラッシュメモリを用いた補助記憶装置で、ハードディスクの代替として使える。
31
読み書きが高速, サイズが小さく軽い, 音が静か, 発熱が少ない, 省電力, 容量あたりのコストが高い
32
〜ROM→読み出し専用, 〜R→一度だけ書き込み可能, 〜RAM→繰り返し書き込み可能, 〜RW→繰り返し書き換え可能
33
パソコンに新しい機能を追加して性能や操作性を向上させるソフトウェア。
34
ジョブ管理→OSのジョブ管理機能がジョブを分解して、必要なハードウェア資源などを割り当てること。, タスク管理→OSのタスク管理機能がジョブステップをさらにタスクに分解したものについて、スケジューリングを行うこと。
35
ソフトウェアの一部を修正したり機能追加したりする際に、その部分だけを書き換えるファイル。
36
ハードウェアを制御するためのソフトウェア。
37
プログラムファイル, データファイル
38
マスタ, トランザクション
39
テキストファイル, バイナリファイル
40
2進数。画像や音声。テキストエディタで開いても文字として認識されない
41
フォルダとファイル名をつなげたもの
42
1行の長さが行によって異なり、データの区切りはカンマやタブなどで区切られる。CSV形式。
43
1行の長さは同じで、データの区切りがなく、桁数で区切りを判別する。汎用機など。
44
英数字などを扱う最も基本的なコード。日本語は扱えない。
45
JIS(日本産業規格)で定められた、日本語の文字コード。
46
世界の主要な言語に対応したコード。
47
Unicodeをパソコンで扱うための数値変換の方式の一つ。
48
BMP→Windowsで標準的に使われる。非圧縮でサイズが大きい。, JPEG→データが圧縮された画像ファイル。, GIF→データが圧縮された画像ファイル。最大256色までしか使えない。, PNG→GIFの機能を拡張したもの。高い圧縮で、劣化が少ない。, TIFF→記録形式の異なる様々な画像を保存できるファイル。圧縮されている。
49
WAV→音声ファイル。非圧縮。, MP3→音声ファイル。圧縮。, MPEG→動画データ。圧縮。
50
複数のユーザーが同時にデータを参照・更新できる。データの一元管理。セキュリティを高められる。
51
複数のユーザーが同じデータを更新しようとしたとき、先に更新の命令を出した人が更新を完了するまでは、他の人は同じ行を更新できない。
52
分割できない一連の処理。途中で中断すると不具合が起こるので、最後まで完了させるか、すべて取り消す。
53
お互いに、占有している資源の解放を待っており、処理が進まない状態。
54
占有ロック→他のユーザーが全ての機能を使えないようにする(中身を見ることもできない), 共有ロック→他のユーザーは、一部の機能のみ使える。照会(Select)や共有ロックはできる。
55
データベースの構造を定義したもの
56
外部スキーマ、概念スキーマ、内部スキーマの3層でデータベースを定義する方式。
57
外部キー→リレーションの参照元の列, 主キー→表の1行を特定できる列
58
表を分割していく手順
59
第1正規化→繰返し項目を分離, 第2正規化→主キーの一部従属項目を分離, 第3正規化→主キーと独立した項目を分離
60
DDL→データ定義言語。表の作成、変更、削除など。管理者が使用。, DML→データ操作言語。アプリケーションが使用。
61
集計列
62
集計への条件
63
SELECT文で抽出した結果を並び替えて表示させたいとき。
64
ASCは昇順、DESCは降順
65
「〜を含む」のような、あいまいな指定をするとき。LIKE '検索文字'
66
ワイルドカード文字。該当の文字を前後に含む文字列を抽出できる。
67
外部スキーマ→利用者やアプリケーションプログラムから見たデータの定義を表現。ビュー, 概念スキーマ→定義された論理構造。テーブル, 内部スキーマ→物理的なデータの格納方法。HDD上のデータ
68
ソフトウェア開発の各工程の情報を一元管理するデータベース
69
データの集合であるエンティティ(実体)と、エンティティ間のつながりであるリレーション(関連)で表すもの。概念スキーマで作成、利用される。
70
キーとバリュー(値)をセットにしてデータを格納するデータベース。事前のスキーマ定義が不要。
71
データベースが破損したときに使われる方法。最新のバックアップが入った新しいデータベースを利用し、バックアップ時点以降の更新後ログファイルを加え、破損直前の状態に戻す。
72
ソフトウェア障害が発生したときに使われる方法。データベース自体は使用可能なので、障害発生時の更新前ログファイルを使い、障害が発生する前の状態にデータベースを戻す。
73
ロックをかける範囲。大きいほど一度に多くの範囲をロックするため、排他制御の回数は少なくなり、処理のオーバーヘッドは小さくなる。
74
複数のデータベースを同時に更新する際、すべてのデータベースの整合性をとりながら更新を完了させるための方法。処理を行うすべてのデータベースに対して、更新作業が可能かどうかを問い合わせる。
75
2層→サーバとクライアント。すべてのクライアントにアプリケーションを入れるので処理が重くなる。, 3層→データベース層・アプリケーション層(ファンクション層)・クライアント(プレゼンテーション層)。ファンクション層は、クライアントの処理の一部を実行する。
76
レスポンスタイム→要求送信〜はじめの結果が表示, ターンアラウンドタイム→入力を開始〜すべての結果が表示
77
単位時間あたりに実行される処理件数
78
システムの性能を測定する試験
79
FLOPS→1秒間に実行できる浮動小数点演算の数, MIPS→1秒間に実行できる命令数を100万単位で表したもの
80
ある処理を行うときに必要となる、コンピュータシステム全体関わる制御や管理などの間接的・追加的な処理、またはこの処理によって消費されるシステムリソース。
81
繰り返される一連の作業プロセスの一周期にかかる時間
82
CPUが記憶装置にデータを書き込み、読み出しを行うのに必要な時間
83
同時に複数のスレッド(処理単位)を起動して並列的に実行すること
84
1つの命令を実行するために必要なクロック周波数のサイクル。小さいほど、命令は高速に動作する。
85
信頼性(reliability)・可用性(availability)・保守性(serviceability)
86
完全性(integrity)・安全性(security)
87
稼働時間÷故障回数
88
修理時間÷故障回数
89
稼働時間÷運用時間 MTBF÷(MTBF+MTTR)
90
フォールトアボイダンス→一つひとつの機器の信頼性を向上させ、トラブルを発生させない, フォールトトレランス→二重化などで、障害発生時も性能を落とさず処理を継続する, フェールソフト→性能を落としても処理継続を優先する, フォールバック→縮退運転(フェールソフトの具体的な行動), フェールセーフ→安全優先(停止してもよい)
91
直列→1つが故障するとすべて停止。全体の稼働率は個々の装置よりも下がる。A×B×C, 並列→1つでも稼働すれば停止しない。全体の稼働率は個々の装置よりもかなり高くなる。1−(1−A)×(1−B)×(1−C)
92
差分→前回のフルバックアップから変更した部分だけをバックアップ, 増分→直前のバックアップがフル・差分・増分のどれであっても、そのバックアップからの差分だけをバックアップ
93
ハードディスクを二重に持つ。コストは高い。
94
分散データベース間で、オリジナルのデータベースの一部または全部を複写する機能。耐障害性を高め、アクセス負荷を分散することで性能向上を図る。
95
デュプレックス→片方は普通の業務、もう片方は待機させ、障害発生時に切り替え。, デュアル→2つで同一処理し、2つの間で処理結果をチェックしながら稼働。障害発生時は一方を切り離す。コスト高い。
96
ホット→一方でオンライン処理を行なう間、他方を常に稼働させ、障害時に即時切り替えする。コストが倍。, コールド→待機系のほうを稼働させずに待機。障害時に起動。待機系は、別の処理で使用する場合もある。
97
複数のハードディスクを構成する機能
98
複数のコンピュータを相互に接続し、全体として信頼性の高い、論理的に1台のコンピュータを構築。
99
停電などで電源供給が停止したときでも、一定時間、電力を供給する装置。主にサーバーマシンを安全稼働させることが目的。
100
1秒あたりのビット量。 1Kbps=1000bps 1Mbps=100万bps
中小企業診断士_財務・会計①
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64問 • 1年前中小企業診断士_経営法務④
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網守晃次郎 · 39問 · 1年前中小企業診断士_中小企業経営・政策③
中小企業診断士_中小企業経営・政策③
39問 • 1年前問題一覧
1
レジスタ, キャッシュメモリ, 主記憶装置, ディスクキャッシュ, 補助記憶装置
2
入力装置, 出力装置, 記憶装置, 演算装置, 制御装置
3
平均アクセス時間=キャッシュメモリのアクセス時間×ヒット率+主記憶装置のアクセス時間×(1−ヒット率)
4
データを自由に読み書きできるが、電源を消すと内容が消える(揮発性)。
5
DRAM→主記憶装置として使われる, SRAM→キャッシュメモリとして使われる。DRAMより高速で高価
6
電源を消しても内容が消えない。もともとは読み込み専用。
7
書き込みができるタイプのROM
8
読み込み専用で、電源を落としても内容が保持される。
9
DRAMの発展系。より高速。
10
何度もデータの消去・書き込みを行える
11
メモリと補助記憶装置などでのデータのやり取り。処理速度低下の原因になっている。
12
ビデオカメラなどのマルチメディア機器を接続するためのインタフェース。最大63台まで接続できる
13
パソコン本体とハードディスクなどを接続するためのインタフェース。
14
赤外線による無線通信。障害物で遮断されてしまう。
15
電波による無線通信。10mほどであれば障害物があってもOK
16
パソコンを再起動しなくても機器の抜き差しができるようになる機能
17
周辺機器を接続した際に、OSがデバイスを自動的に検知して最適な設定を行う機能
18
CPUの処理効率を高めるやり方の一つ。 例)ハードディスクに一時的に印刷データを置き、少しずつ処理する
19
外付けのハードディスクとの接続などに用いられる。パラレル伝送方式。
20
内部接続用のシリアルATAを外付け機器向けに拡張した規格。シリアル伝送方式。
21
コンピュータ内部でグラフィックスカードやネットワークカードなどを接続するための代表的なインターフェース。
22
基本的な入出力をつかさどるソフトウェア。PC起動時には最初に起動する。
23
インタプリタ→プログラムのソースコードをコンピュータ用に変換するソフトウェア。プログラム実行時に変換, コンパイラ→プログラムのソースコードをコンピュータ用に変換するソフトウェア。開発時にまとめて変換
24
OSと周辺装置との間で情報をやり取りするために必要なソフトウェア。周辺機器の制御を行う。
25
コンピュータ内部の伝送路。内部バス、外部バス(システムバス)、拡張バス(入出力バス)の3種類。
26
単純な最小限の命令を処理する機能のみを有し、その単純な命令を組み合わせて複雑な処理を実現することで、処理速度の向上を目指す設計思想。
27
複雑な命令を処理する機能を有し、多種多様な処理を一度に実行できることを目指した設計思想。
28
メモリのデータ転送を高速化する方法の一つ。
29
メモリに誤った値が記録されていることを検出し、正しい値に訂正することができる機能。
30
フラッシュメモリを用いた補助記憶装置で、ハードディスクの代替として使える。
31
読み書きが高速, サイズが小さく軽い, 音が静か, 発熱が少ない, 省電力, 容量あたりのコストが高い
32
〜ROM→読み出し専用, 〜R→一度だけ書き込み可能, 〜RAM→繰り返し書き込み可能, 〜RW→繰り返し書き換え可能
33
パソコンに新しい機能を追加して性能や操作性を向上させるソフトウェア。
34
ジョブ管理→OSのジョブ管理機能がジョブを分解して、必要なハードウェア資源などを割り当てること。, タスク管理→OSのタスク管理機能がジョブステップをさらにタスクに分解したものについて、スケジューリングを行うこと。
35
ソフトウェアの一部を修正したり機能追加したりする際に、その部分だけを書き換えるファイル。
36
ハードウェアを制御するためのソフトウェア。
37
プログラムファイル, データファイル
38
マスタ, トランザクション
39
テキストファイル, バイナリファイル
40
2進数。画像や音声。テキストエディタで開いても文字として認識されない
41
フォルダとファイル名をつなげたもの
42
1行の長さが行によって異なり、データの区切りはカンマやタブなどで区切られる。CSV形式。
43
1行の長さは同じで、データの区切りがなく、桁数で区切りを判別する。汎用機など。
44
英数字などを扱う最も基本的なコード。日本語は扱えない。
45
JIS(日本産業規格)で定められた、日本語の文字コード。
46
世界の主要な言語に対応したコード。
47
Unicodeをパソコンで扱うための数値変換の方式の一つ。
48
BMP→Windowsで標準的に使われる。非圧縮でサイズが大きい。, JPEG→データが圧縮された画像ファイル。, GIF→データが圧縮された画像ファイル。最大256色までしか使えない。, PNG→GIFの機能を拡張したもの。高い圧縮で、劣化が少ない。, TIFF→記録形式の異なる様々な画像を保存できるファイル。圧縮されている。
49
WAV→音声ファイル。非圧縮。, MP3→音声ファイル。圧縮。, MPEG→動画データ。圧縮。
50
複数のユーザーが同時にデータを参照・更新できる。データの一元管理。セキュリティを高められる。
51
複数のユーザーが同じデータを更新しようとしたとき、先に更新の命令を出した人が更新を完了するまでは、他の人は同じ行を更新できない。
52
分割できない一連の処理。途中で中断すると不具合が起こるので、最後まで完了させるか、すべて取り消す。
53
お互いに、占有している資源の解放を待っており、処理が進まない状態。
54
占有ロック→他のユーザーが全ての機能を使えないようにする(中身を見ることもできない), 共有ロック→他のユーザーは、一部の機能のみ使える。照会(Select)や共有ロックはできる。
55
データベースの構造を定義したもの
56
外部スキーマ、概念スキーマ、内部スキーマの3層でデータベースを定義する方式。
57
外部キー→リレーションの参照元の列, 主キー→表の1行を特定できる列
58
表を分割していく手順
59
第1正規化→繰返し項目を分離, 第2正規化→主キーの一部従属項目を分離, 第3正規化→主キーと独立した項目を分離
60
DDL→データ定義言語。表の作成、変更、削除など。管理者が使用。, DML→データ操作言語。アプリケーションが使用。
61
集計列
62
集計への条件
63
SELECT文で抽出した結果を並び替えて表示させたいとき。
64
ASCは昇順、DESCは降順
65
「〜を含む」のような、あいまいな指定をするとき。LIKE '検索文字'
66
ワイルドカード文字。該当の文字を前後に含む文字列を抽出できる。
67
外部スキーマ→利用者やアプリケーションプログラムから見たデータの定義を表現。ビュー, 概念スキーマ→定義された論理構造。テーブル, 内部スキーマ→物理的なデータの格納方法。HDD上のデータ
68
ソフトウェア開発の各工程の情報を一元管理するデータベース
69
データの集合であるエンティティ(実体)と、エンティティ間のつながりであるリレーション(関連)で表すもの。概念スキーマで作成、利用される。
70
キーとバリュー(値)をセットにしてデータを格納するデータベース。事前のスキーマ定義が不要。
71
データベースが破損したときに使われる方法。最新のバックアップが入った新しいデータベースを利用し、バックアップ時点以降の更新後ログファイルを加え、破損直前の状態に戻す。
72
ソフトウェア障害が発生したときに使われる方法。データベース自体は使用可能なので、障害発生時の更新前ログファイルを使い、障害が発生する前の状態にデータベースを戻す。
73
ロックをかける範囲。大きいほど一度に多くの範囲をロックするため、排他制御の回数は少なくなり、処理のオーバーヘッドは小さくなる。
74
複数のデータベースを同時に更新する際、すべてのデータベースの整合性をとりながら更新を完了させるための方法。処理を行うすべてのデータベースに対して、更新作業が可能かどうかを問い合わせる。
75
2層→サーバとクライアント。すべてのクライアントにアプリケーションを入れるので処理が重くなる。, 3層→データベース層・アプリケーション層(ファンクション層)・クライアント(プレゼンテーション層)。ファンクション層は、クライアントの処理の一部を実行する。
76
レスポンスタイム→要求送信〜はじめの結果が表示, ターンアラウンドタイム→入力を開始〜すべての結果が表示
77
単位時間あたりに実行される処理件数
78
システムの性能を測定する試験
79
FLOPS→1秒間に実行できる浮動小数点演算の数, MIPS→1秒間に実行できる命令数を100万単位で表したもの
80
ある処理を行うときに必要となる、コンピュータシステム全体関わる制御や管理などの間接的・追加的な処理、またはこの処理によって消費されるシステムリソース。
81
繰り返される一連の作業プロセスの一周期にかかる時間
82
CPUが記憶装置にデータを書き込み、読み出しを行うのに必要な時間
83
同時に複数のスレッド(処理単位)を起動して並列的に実行すること
84
1つの命令を実行するために必要なクロック周波数のサイクル。小さいほど、命令は高速に動作する。
85
信頼性(reliability)・可用性(availability)・保守性(serviceability)
86
完全性(integrity)・安全性(security)
87
稼働時間÷故障回数
88
修理時間÷故障回数
89
稼働時間÷運用時間 MTBF÷(MTBF+MTTR)
90
フォールトアボイダンス→一つひとつの機器の信頼性を向上させ、トラブルを発生させない, フォールトトレランス→二重化などで、障害発生時も性能を落とさず処理を継続する, フェールソフト→性能を落としても処理継続を優先する, フォールバック→縮退運転(フェールソフトの具体的な行動), フェールセーフ→安全優先(停止してもよい)
91
直列→1つが故障するとすべて停止。全体の稼働率は個々の装置よりも下がる。A×B×C, 並列→1つでも稼働すれば停止しない。全体の稼働率は個々の装置よりもかなり高くなる。1−(1−A)×(1−B)×(1−C)
92
差分→前回のフルバックアップから変更した部分だけをバックアップ, 増分→直前のバックアップがフル・差分・増分のどれであっても、そのバックアップからの差分だけをバックアップ
93
ハードディスクを二重に持つ。コストは高い。
94
分散データベース間で、オリジナルのデータベースの一部または全部を複写する機能。耐障害性を高め、アクセス負荷を分散することで性能向上を図る。
95
デュプレックス→片方は普通の業務、もう片方は待機させ、障害発生時に切り替え。, デュアル→2つで同一処理し、2つの間で処理結果をチェックしながら稼働。障害発生時は一方を切り離す。コスト高い。
96
ホット→一方でオンライン処理を行なう間、他方を常に稼働させ、障害時に即時切り替えする。コストが倍。, コールド→待機系のほうを稼働させずに待機。障害時に起動。待機系は、別の処理で使用する場合もある。
97
複数のハードディスクを構成する機能
98
複数のコンピュータを相互に接続し、全体として信頼性の高い、論理的に1台のコンピュータを構築。
99
停電などで電源供給が停止したときでも、一定時間、電力を供給する装置。主にサーバーマシンを安全稼働させることが目的。
100
1秒あたりのビット量。 1Kbps=1000bps 1Mbps=100万bps