中小企業診断士_運営管理①
問題一覧
1
商品投下資本粗利益率
2
粗利益(売上総利益)÷平均在庫高(原価), 粗利益率×商品投下資本回転率, 粗利益率×商品回転率÷(1−売価値入率)
3
売上高÷平均在庫高(原価), 商品回転率(売価)÷(1−売価値入率)
4
粗利益÷平均在庫高(売価), GMROI×(1−売価値入率), 粗利益率×商品回転率(売価)
5
売価基準→売上高÷平均在庫高(売価), 原価基準→売上原価÷平均在庫高(原価)
6
月初在庫高予算=当月売上高予算+(年間売上高予算÷年間予定商品回転率÷)−(年間売上高予算÷12)
7
月初在庫高予算=(年間売上高予算÷年間予定商品回転率)×2分の1(1+当月売上高予算÷月平均売上高)
8
売上高予算→在庫高予算→値入高予算→仕入高予算
9
売上高予算+期末在庫高予算(売価)−期首在庫高予算(売価)
10
各部門の粗利益の貢献度を表す指標。どの部門がどれくらい貢献しているか。
11
部門の粗利益率×部門の売上構成比
12
従業員の1時間あたりの粗利益
13
粗利益÷総労働時間
14
粗利益を増やす, 総労働時間を減らす
15
買取仕入, 委託仕入, 消化仕入
16
(床から)60〜210cm
17
男 80〜140cm, 女 70〜130cm
18
輸送, 保管, 荷役, 包装, 流通加工, 情報処理
19
調達物流, 社内物流, 販売物流, 回収物流
20
複数のオーダーをまとめて品種別にピッキングして、後で店舗別に仕分けする方法
21
一度のピッキングで複数のオーダーに対応できるので作業が効率的
22
仕分け作業が複雑になるため、品種が多いときは非効率になる
23
少品種多量(商品品目数<オーダー数)の場合
24
店舗単位(オーダー単位)でピッキングする方法
25
ピッキングと仕分け作業が同時に行える
26
オーダーごとに摘み取るため、移動距離が長くなる
27
多品種少量(商品品目数>オーダー数)の場合
28
種まき→品種別、トータル、バッチ, 摘み取り→リレー式、シングル、オーダー
29
利点→リードタイム短い・カテゴリー納品に対応・EDI対応, 欠点→費用が多い
30
利点→費用が小さい, 欠点→リードタイム長い・カテゴリー納品が難しい・EDI対応が難しい
31
ベンダー仕分型(事前に店別仕分け), センター仕分型(センター内で仕分け)
32
平パレット(木製、プラスチック), ワンウェイパレット(使い捨て、プラスチック), ロールボックスパレット(カゴ形状のキャスター付き、大量運搬できる)
33
13
34
8
35
GS1
36
GS1による商品識別コードの総称
37
13→消費者購入単位で設定されるコード, 14→集合包装用商品コード
38
GLN→国際標準の事業所コード, GDS→企業間で商品マスター情報を標準化し、共有する仕組み, EPC→RFID用の商品識別コード, GS1-128→JANコードやITFコードで表示できなかった多様なデータを表示するコード
39
CRP→自動補充プログラム。POSデータや基準在庫量に基づき、商品が少なくなったら自動的に発注する仕組み。, VMI→小売店側が発注する代わりに、納入業者であるベンダー側で商品を送り込む仕組み。
40
利点→導入コストが安い・導入が簡単, 欠点→取引先ごとに操作画面やデータのフォーマットが異なることがある・社内システムと連携しにくい
41
データの標準化ができ、社内システムと連携しやすい
42
客数1000人あたりの売上実績
43
販売予測=PI値×客数÷1000
44
特定の商品Xと特定の商品Yの組み合わせを買う割合
45
特定の商品Xを買った人が、特定の商品Yも買う確率
46
品質、コスト、納期・数量
47
生産性、品質、コスト、納期・数量、安全性、意欲、環境
48
人、材料、機械、方法
49
産出量÷生産量
50
単純化、標準化、専門化
51
整理、整頓、清掃、清潔、躾
52
整理 必要なものとそうでないものを区別して、不要なものを捨てること。, 整頓 必要なものを決められたところに準備する
53
eliminate(やめる、捨てる)、combine(一緒にする)、replace・rearrange(置き換える、順番を変える)、simplify(単純化する)
54
クオリティコントロール。品質向上。自主性。能力・やる気を引き出す。
55
投入された主原材料の量と、その主原材料から実際に産出された品物の量ととの比率。材料をいかに無駄なく使ったかを表す。
56
利用可能時間に対する有効稼働時間(生産に直接役立っている時間)の比率
57
動作可能にある機械や作業者が、所与の機能や作業を停止している時間。
58
個別受注生産 設計から行う。納期が長い。注文住宅や船舶など。, 繰返し受注生産 生産から行う。設計は標準化。
59
生産リードタイムの短縮。納期遵守。受注の平準化。
60
注文前に見込で生産。在庫保持により、すぐに顧客に渡せる。
61
需要予測の精度向上。柔軟な生産体制。
62
見込生産の中に、受注生産の特徴を取り入れること。
63
少ない品種・大量生産。ライン生産。効率的な生産。トランスファーマシン(連続加工のための機械)を使う。
64
多品種・少量ずつ生産。中小企業で多い形態。需要多様化・市場変化に対応。管理に工夫が必要。汎用工作機械(ハンドルを回すなどして動かす)を使う。
65
FMS。全体をコンピュータで管理。
66
生産量少ない。受注生産。多品種少量生産。機能別レイアウト。段取り替え多い。
67
生産量は中くらい。品種複数。受注生産も見込生産もある。中品種中量生産。グループ別レイアウト。段取り替えはロットサイズによりまちまち。
68
生産量多い。品種は基本的に単一。見込生産。少品種多量生産。製品別レイアウト。段取り替え少ない。
69
外段取り ライン停止しない。理想のかたち。, 内段取り ライン停止するので外段取り化を検討する必要あり。, シングル段取り 10分未満, ゼロ段取り 3分以内。ゼロを目指す。
70
素材が準備されてから完成品になるまでの時間。
71
単位時間に処理される仕事量を測る尺度
72
高い生産性。管理しやすい。単能工による作業。
73
製品・生産量の変化に対応しにくい。設備レイアウトの制約が多い。作業外注単調でモチベーションの低下につながる。
74
単一品種ライン 特定のやつを連続生産, 多品種ライン
75
ライン切り替え方式 段取り替えが発生する, 混合ライン方式 同じラインで複数のやつをくくる。段取り替えなし。
76
作業ステーション(各工程)の作業均一化
77
仕掛品の停滞。手待ち。
78
工程ごとの作業時間
79
合計作業時間÷(サイクルタイム×工程数)
80
生産期間÷生産量
81
1−ライン編成効率
82
多種類の部品を、何らかの類似性に基づいて分類。多種少量生産に大量生産効果を与える。
83
少人数で複数工程。待ち時間なし。生産計画の変更に柔軟に対応。多能工を前提。習熟に時間がかかる。
84
1人で全ての工程。仕掛品なし。作業者のモチベーション⇑。作業者に依存。
85
設備の使用日程、資材の使用予定などにオーダーを割り付けることで、顧客が要求する納期通りに生産する方式。平準化生産など、製造効率の良い生産ができる。
86
部品またはユニットの組み合わせによって、多様な注文に対応する方式。
87
メリット 最終組立が容易。管理負担が減り、コスト削減。納期短縮。ニーズに併せて多品種を作れる。 デメリット 技術がブラックボックス化(部品の方にノウハウが向く)
88
製品移動が少ない。設計・工程変更に対応しやすい。作業者・工具の移動が多い。量産に不向き。個別生産や重量物などに向く。
89
製品・生産変更に柔軟に対応(加工経路を変えるだけ)。作業者を熟練化できる。加工経路が複雑。仕掛品が多い。生産期間が長い。管理が難しい。多品種少量生産に向く。ジョブショップ型。工程別。
90
管理が容易。機械化しやすい。仕掛品が少ない。生産期間が短い。変化に対応しにくい。一部が停止すると全体も停止。熟練作業者の育成が難しい。少品種多量生産に向く。フローショップ型。
91
機能別に比べて効率的(仕掛品が少ない)。製品別に比べて非効率(専用ラインではないため)。多品種少量生産に量産効果を与える。
92
P-Q分析⇨物の流れ分析⇨アクティビティ相互関係分析(近接性)⇨アクティビティ相互関係ダイアグラム(地理的)⇨スペース相互関係ダイアグラム(面積)⇨レイアウト案⇨レイアウト決定
93
距離(distance)と関係強度(intensity)による分析。
94
製品企画⇨製品設計⇨工程設計⇨試作品⇨生産準備
95
機能設計⇨機能と構造を決定。組立図、部品図、部品リスト。 生産設計⇨組立容易性を確保。コスト抑える。部品数減らすなど。
96
開発を並行作業。開発期間を短期化。ITの支援。
97
機能÷コスト
98
①機能⇨、コスト⇩ ②機能⇧、コスト⇨ ③機能⇧⇧、コスト⇧ ④機能⇧、コスト⇩ 機能は下げない!
99
使用機能(本来の価値)、貴重機能(欲求を喚起)。それぞれその下に基本機能(取り除くと製品の存在意義がなくなるようなもの)と二次機能。
100
「名詞+動詞」で定義(室温を保つ、など)。機能系統図で整理。
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39問 • 1年前問題一覧
1
商品投下資本粗利益率
2
粗利益(売上総利益)÷平均在庫高(原価), 粗利益率×商品投下資本回転率, 粗利益率×商品回転率÷(1−売価値入率)
3
売上高÷平均在庫高(原価), 商品回転率(売価)÷(1−売価値入率)
4
粗利益÷平均在庫高(売価), GMROI×(1−売価値入率), 粗利益率×商品回転率(売価)
5
売価基準→売上高÷平均在庫高(売価), 原価基準→売上原価÷平均在庫高(原価)
6
月初在庫高予算=当月売上高予算+(年間売上高予算÷年間予定商品回転率÷)−(年間売上高予算÷12)
7
月初在庫高予算=(年間売上高予算÷年間予定商品回転率)×2分の1(1+当月売上高予算÷月平均売上高)
8
売上高予算→在庫高予算→値入高予算→仕入高予算
9
売上高予算+期末在庫高予算(売価)−期首在庫高予算(売価)
10
各部門の粗利益の貢献度を表す指標。どの部門がどれくらい貢献しているか。
11
部門の粗利益率×部門の売上構成比
12
従業員の1時間あたりの粗利益
13
粗利益÷総労働時間
14
粗利益を増やす, 総労働時間を減らす
15
買取仕入, 委託仕入, 消化仕入
16
(床から)60〜210cm
17
男 80〜140cm, 女 70〜130cm
18
輸送, 保管, 荷役, 包装, 流通加工, 情報処理
19
調達物流, 社内物流, 販売物流, 回収物流
20
複数のオーダーをまとめて品種別にピッキングして、後で店舗別に仕分けする方法
21
一度のピッキングで複数のオーダーに対応できるので作業が効率的
22
仕分け作業が複雑になるため、品種が多いときは非効率になる
23
少品種多量(商品品目数<オーダー数)の場合
24
店舗単位(オーダー単位)でピッキングする方法
25
ピッキングと仕分け作業が同時に行える
26
オーダーごとに摘み取るため、移動距離が長くなる
27
多品種少量(商品品目数>オーダー数)の場合
28
種まき→品種別、トータル、バッチ, 摘み取り→リレー式、シングル、オーダー
29
利点→リードタイム短い・カテゴリー納品に対応・EDI対応, 欠点→費用が多い
30
利点→費用が小さい, 欠点→リードタイム長い・カテゴリー納品が難しい・EDI対応が難しい
31
ベンダー仕分型(事前に店別仕分け), センター仕分型(センター内で仕分け)
32
平パレット(木製、プラスチック), ワンウェイパレット(使い捨て、プラスチック), ロールボックスパレット(カゴ形状のキャスター付き、大量運搬できる)
33
13
34
8
35
GS1
36
GS1による商品識別コードの総称
37
13→消費者購入単位で設定されるコード, 14→集合包装用商品コード
38
GLN→国際標準の事業所コード, GDS→企業間で商品マスター情報を標準化し、共有する仕組み, EPC→RFID用の商品識別コード, GS1-128→JANコードやITFコードで表示できなかった多様なデータを表示するコード
39
CRP→自動補充プログラム。POSデータや基準在庫量に基づき、商品が少なくなったら自動的に発注する仕組み。, VMI→小売店側が発注する代わりに、納入業者であるベンダー側で商品を送り込む仕組み。
40
利点→導入コストが安い・導入が簡単, 欠点→取引先ごとに操作画面やデータのフォーマットが異なることがある・社内システムと連携しにくい
41
データの標準化ができ、社内システムと連携しやすい
42
客数1000人あたりの売上実績
43
販売予測=PI値×客数÷1000
44
特定の商品Xと特定の商品Yの組み合わせを買う割合
45
特定の商品Xを買った人が、特定の商品Yも買う確率
46
品質、コスト、納期・数量
47
生産性、品質、コスト、納期・数量、安全性、意欲、環境
48
人、材料、機械、方法
49
産出量÷生産量
50
単純化、標準化、専門化
51
整理、整頓、清掃、清潔、躾
52
整理 必要なものとそうでないものを区別して、不要なものを捨てること。, 整頓 必要なものを決められたところに準備する
53
eliminate(やめる、捨てる)、combine(一緒にする)、replace・rearrange(置き換える、順番を変える)、simplify(単純化する)
54
クオリティコントロール。品質向上。自主性。能力・やる気を引き出す。
55
投入された主原材料の量と、その主原材料から実際に産出された品物の量ととの比率。材料をいかに無駄なく使ったかを表す。
56
利用可能時間に対する有効稼働時間(生産に直接役立っている時間)の比率
57
動作可能にある機械や作業者が、所与の機能や作業を停止している時間。
58
個別受注生産 設計から行う。納期が長い。注文住宅や船舶など。, 繰返し受注生産 生産から行う。設計は標準化。
59
生産リードタイムの短縮。納期遵守。受注の平準化。
60
注文前に見込で生産。在庫保持により、すぐに顧客に渡せる。
61
需要予測の精度向上。柔軟な生産体制。
62
見込生産の中に、受注生産の特徴を取り入れること。
63
少ない品種・大量生産。ライン生産。効率的な生産。トランスファーマシン(連続加工のための機械)を使う。
64
多品種・少量ずつ生産。中小企業で多い形態。需要多様化・市場変化に対応。管理に工夫が必要。汎用工作機械(ハンドルを回すなどして動かす)を使う。
65
FMS。全体をコンピュータで管理。
66
生産量少ない。受注生産。多品種少量生産。機能別レイアウト。段取り替え多い。
67
生産量は中くらい。品種複数。受注生産も見込生産もある。中品種中量生産。グループ別レイアウト。段取り替えはロットサイズによりまちまち。
68
生産量多い。品種は基本的に単一。見込生産。少品種多量生産。製品別レイアウト。段取り替え少ない。
69
外段取り ライン停止しない。理想のかたち。, 内段取り ライン停止するので外段取り化を検討する必要あり。, シングル段取り 10分未満, ゼロ段取り 3分以内。ゼロを目指す。
70
素材が準備されてから完成品になるまでの時間。
71
単位時間に処理される仕事量を測る尺度
72
高い生産性。管理しやすい。単能工による作業。
73
製品・生産量の変化に対応しにくい。設備レイアウトの制約が多い。作業外注単調でモチベーションの低下につながる。
74
単一品種ライン 特定のやつを連続生産, 多品種ライン
75
ライン切り替え方式 段取り替えが発生する, 混合ライン方式 同じラインで複数のやつをくくる。段取り替えなし。
76
作業ステーション(各工程)の作業均一化
77
仕掛品の停滞。手待ち。
78
工程ごとの作業時間
79
合計作業時間÷(サイクルタイム×工程数)
80
生産期間÷生産量
81
1−ライン編成効率
82
多種類の部品を、何らかの類似性に基づいて分類。多種少量生産に大量生産効果を与える。
83
少人数で複数工程。待ち時間なし。生産計画の変更に柔軟に対応。多能工を前提。習熟に時間がかかる。
84
1人で全ての工程。仕掛品なし。作業者のモチベーション⇑。作業者に依存。
85
設備の使用日程、資材の使用予定などにオーダーを割り付けることで、顧客が要求する納期通りに生産する方式。平準化生産など、製造効率の良い生産ができる。
86
部品またはユニットの組み合わせによって、多様な注文に対応する方式。
87
メリット 最終組立が容易。管理負担が減り、コスト削減。納期短縮。ニーズに併せて多品種を作れる。 デメリット 技術がブラックボックス化(部品の方にノウハウが向く)
88
製品移動が少ない。設計・工程変更に対応しやすい。作業者・工具の移動が多い。量産に不向き。個別生産や重量物などに向く。
89
製品・生産変更に柔軟に対応(加工経路を変えるだけ)。作業者を熟練化できる。加工経路が複雑。仕掛品が多い。生産期間が長い。管理が難しい。多品種少量生産に向く。ジョブショップ型。工程別。
90
管理が容易。機械化しやすい。仕掛品が少ない。生産期間が短い。変化に対応しにくい。一部が停止すると全体も停止。熟練作業者の育成が難しい。少品種多量生産に向く。フローショップ型。
91
機能別に比べて効率的(仕掛品が少ない)。製品別に比べて非効率(専用ラインではないため)。多品種少量生産に量産効果を与える。
92
P-Q分析⇨物の流れ分析⇨アクティビティ相互関係分析(近接性)⇨アクティビティ相互関係ダイアグラム(地理的)⇨スペース相互関係ダイアグラム(面積)⇨レイアウト案⇨レイアウト決定
93
距離(distance)と関係強度(intensity)による分析。
94
製品企画⇨製品設計⇨工程設計⇨試作品⇨生産準備
95
機能設計⇨機能と構造を決定。組立図、部品図、部品リスト。 生産設計⇨組立容易性を確保。コスト抑える。部品数減らすなど。
96
開発を並行作業。開発期間を短期化。ITの支援。
97
機能÷コスト
98
①機能⇨、コスト⇩ ②機能⇧、コスト⇨ ③機能⇧⇧、コスト⇧ ④機能⇧、コスト⇩ 機能は下げない!
99
使用機能(本来の価値)、貴重機能(欲求を喚起)。それぞれその下に基本機能(取り除くと製品の存在意義がなくなるようなもの)と二次機能。
100
「名詞+動詞」で定義(室温を保つ、など)。機能系統図で整理。