【運搬】
1.コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が30℃であったので、120分以内とした。✕
2.コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が23℃であったので、120分以内とした。○
3.コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が28℃であったので、0分以内とした。○
4.レディミクストコンクリートの受入れ時におけるコンクリートの種類、品質等の確認は、運搬車3台に対して1回の割合で行った。✕
5.コンクリートの荷卸しを行うに際しては、その直前にトラックアジテーターを高速で回転させた。○
6.暑中コンクリートの打設において、荷卸し時のコンクリートの温度は、35℃以下となるようにした。○
【打込み】
7.圧送中は輸送管の振動や動きがあるので、輸送管を型枠に固定する。✕
8.コンクリートの圧送距離には制限がないので、輸送管を長くした。✕
9.コンクリートの輸送用ベンド管は、曲がりの半径のなるべく小さいものを使用する。✕
10.輸送管は、型枠や配筋に直接振動を与えないよう、支持台を用いて設置した。○
11.片持スラプ部分には、ポンプエ法によるコンクリートの輸送管の配置を避けた。○
12.コンクリートの打込みは、コンクリートポンプに近い区画から先に行った。✕
13.ポンプによるスラプ打込みは、コンクリートの分離を防ぐ為、前へ進みながら行った。✕
14.階段を含む打込み区画においては、階段まわりを最後に打込む。✕
15.パラペット・ひさしは、これを支持する躯体部分と一体打ちとした。○
16.片持ちスラプは、これを支持する部分と一体打ちとした。○
17.同一打込み工区に、2つの工場で製造されたレディミクストコンクリートを打ち込んだ。✕
18.コンクリートの打込み速度は、コンクリートポンプの圧送能力により決定した。✕
19.コンクリートの打込み速度は、コンクリートプラントの製造能力と、交通事情により決定した。✕
20.コンクリートの打込み速度は、良好な締固めのできる範囲を考慮して定めた。○
21.打込み速度は、コンクリートのワーカビリティー、打込み場所の施工条件等に応じ、良好な締固めのできる範囲を考慮して定める。○
22.荷卸しをしたコンクリートのスランプが減少していたので、コンクリートに水を加えて、圧送しゃやすくした。✕
23.型枠の隅々までコンクリートが充てんされるように、コンクリートに加水して流動性を高めてから打ち込んだ。✕
24.コンクリートの圧送に先立ち、コンクリートの品質の変化を防止するために、富調合のモルタルを圧送した。○
25.コンクリートの圧送に先立って圧送したモルタルのうち、良質な部分については、少量ずつ分散させて型枠内に打込んだ。○
26.せき板は、コンクリートの打込み前に散水して湿潤にした。○
27.圧送中のコンクリートが閉塞したので、その部分のコンクリートは廃棄した。○
28.圧送中に著しく変質したコンクリートの部分は、分散させて型枠内に打込んだ。✕
29.コンクリートの打込み当初及び打込み中に随時、ワーカビリティーが安定していることを目視により確認した。○
30.梁の打込みは、柱・壁の打込みを梁下で一度止めずに、上端まで連続して行った。✕
31.梁の打込みは、柱・壁の打込みを梁下で一度止めてから行った。○
32.梁のコンクリートは、柱及び壁の打込みと連続して梁の上部まで打ち込んだ。✕
33.梁のコンクリートの打込みについては、壁及び柱のコンクリートの沈みが落ち着いた後に行った。○
34.沈みき裂を防止するため、打込み速度を早くした✕
35.せいの高い梁は、スラブと一緒に打ち込まず、梁だけを先に打ち込んだ。○
36.柱の打込みは、コンクリートを一度スラプ又は梁で受けた後、柱各面から行った。○
37.柱の打込みは、梁筋と柱筋が交差している箇所から打ち込んだ。✕
38.柱には、フレキシブルホースから直接打ち込まないようにした。○
39.高さが4.5~5m以上の高い柱の打込みには、縦型シュートを使用し、自由落下高さが高くならないようにした。○
40.階高が高い壁の打込みは、縦型シュートを用いて、コンクリートが分離しない高さから行った。○
41.壁の打込みでは、1~2m間隔で平均に落し込み、横流しとならないようにした。○
42.壁の打込みは、型枠内で大山をつくり横流しで平らにした。✕
43.スラブのひび割れを防止するため、コンクリートの打込み速度を、遅くした。○
44.振動機を、コンクリートの流し込みの補助として使用した。✕
45.コンクリート棒形振動機を用いて締め固める場合、その挿入間隔は、90cm程度とした。✕
46.棒形振動機を用いて締め固める場合、加振時間は、コンクリートの表面にペーストが浮き上がるまでとした。○
47.コンクリートの締固めは、鉄筋に振動機を当てることにより確実に行った。✕
48.振動機は、直接鉄筋に触れないように差し込み、5~10秒程度ずつ振動させて締固めを行った。○
49.棒形振動機による締固めは、コールドジョイントを防止するため、棒形振動機の先端が先に打ち込まれたコンクリートの層へ入らないようにして行った。✕
50.コンクリートの自由落下高さおよび水平流動距離は、コンクリートが分離しない範囲とした。○
51.コンクリートの打込みを、やむを得ない理由で一時中断したが、50分後に再開した○
52.コンクリートの打込みを中断する時間は、1時間以内とした。○
53.コンクリートの打込み中における打継ぎ時間の問隔は、外気温が25℃を超えていたので、先に打ち込まれたコンクリートの再振動可能な90分以内とした。○
54.コンクリートの打込み過程における打重ね時間の間隔は、外気温が25℃であったので、180分以内を目安とし、先に打込まれたコンクリートが再振動可能な時間内とした。✕
55.スラブのコンクリートは、打込み後に表面の荒均しを行い、凝結が終了した後にタンピングを行った。✕
56.コンクリートの打継ぎ面は、新たにコンクリートを打ち込む前に、レイタンスなどを取り除き、乾燥させた。✕
57.打継ぎ面は、レイタンス及びぜい弱なコンクリートを取り除き、健全なコンクリートを露出させた。○
58.コンクリートの打継ぎ面は、散水後の水膜を残した状態でコンクリートを打ち込んだ。✕
60.打継ぎ面は、柱にあっては水平に、はり及びスラプにあっては垂直とした。○
61梁及びスラブにおける打継ぎ位置は、そのスパンの端部付近とした。✕
62.梁の打継ぎ位置を、スパンの中央部付近とした。○
63.梁及びスラブの打継ぎ位置を、スパンの1/3~1/4付近とした。○
64.スラプは、荒均し後、コンクリートが凝結硬化を始める前に、タンパーで表面をたたき締めた。○
【養生s】
65.普通ポルトランドセメントを用いたコンクリート打込み後の湿潤養生期間を、3日間とした。✕
66.高炉セメントB種を用いたコンクリート打込み後の湿潤養生期間を、5日間とした。✕
67.コンクリート打込み後の湿潤養生期間を、7日間とした。○
68.寒冷期のコンクリート打込み工事であったので、コンクリートを寒気から保護し、打込み後5日間にわたって、コンクリート温度を2℃以上に保った。○
69.スラブのコンクリート打込み後、12時間以上が経過したので、振動を与えないように注意して、そのスラプ上での墨出し作業を行った。✕
70.コンクリートの打込み後、少なくとも1日問はその上の歩行および作業をしない。○
71.コンクリート構造体の有害なひび割れ及びたわみの有無は、支保工を取り外す前に確認した✕
72.じゃんか、コールドジョイントの有無の確認は、せき板の取り外し後に行った。○
73.せき板の取外し後に軽徴な豆板があったので、不良部分をはつり、水洗いの後に、木ごて等を使用して硬練りモルタルを塗り込んだ。○
【試験】
74.セメントと骨材の試験用材料の採取は、コンクリートの製造場所とした。○
75.普通コンクリートの試験用試料の採取は、コンクリートの製造場所とした。✕
76.コンクリートの強度試験用供試体の個数は、1材齢の1回の試験につき、それぞれ2個とした。✕
77. 一回の強度試験の供試体の個数は、調合強度管理試験用、材齢28日用、型枠取外し時期決定用などとして、それぞれ3個とした。○
78.構造体コンクリート強度の28日強度推定用の供試体は、適切な問隔をあけた3台の運搬車を選び、それぞれ1個ずつ合計3個作製した。○
79.調合管理強度の管理試験用の供試体は、適切な問隔をあけた3台の運搬車を選び、それぞれ1個ずつ合計3個作製した。✕
80.コンクリートの強度試験用供試体の工事現場における養生は、通風のよい乾燥した場所とした。✕
81.構造体コンクリートの材齢28日圧縮強度推定用供試体の養生は、工事現場における気中養生とした。✕
82.型枠取外し時期を決定するためのコンクリート供試体の養生方法は、工事現場における水中養生とした。○
83.支柱の取外し時期を決定するためのコンクリート供試体の養生方法は、工事現場における封かん養生とした。○
84.構造体コンクリートの強度推定試験用供試体は、工事現場における水中養生とした。○
85.コンクリートの強度試験は、コンクリートの種類が異なることに1日1回以上、かつ、コンクリート250㎥ごと及びその端数につき1回以上とした。✕
86.コンクリートの強度試験は、打込み日及び打込み工区ごと、かつ、150m以下にほぼ均等に分割した単位ごとに行った。○
【運搬】
1.コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が30℃であったので、120分以内とした。✕
2.コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が23℃であったので、120分以内とした。○
3.コンクリートの練混ぜ開始から打込み終了までの時間は、外気温が28℃であったので、0分以内とした。○
4.レディミクストコンクリートの受入れ時におけるコンクリートの種類、品質等の確認は、運搬車3台に対して1回の割合で行った。✕
5.コンクリートの荷卸しを行うに際しては、その直前にトラックアジテーターを高速で回転させた。○
6.暑中コンクリートの打設において、荷卸し時のコンクリートの温度は、35℃以下となるようにした。○
【打込み】
7.圧送中は輸送管の振動や動きがあるので、輸送管を型枠に固定する。✕
8.コンクリートの圧送距離には制限がないので、輸送管を長くした。✕
9.コンクリートの輸送用ベンド管は、曲がりの半径のなるべく小さいものを使用する。✕
10.輸送管は、型枠や配筋に直接振動を与えないよう、支持台を用いて設置した。○
11.片持スラプ部分には、ポンプエ法によるコンクリートの輸送管の配置を避けた。○
12.コンクリートの打込みは、コンクリートポンプに近い区画から先に行った。✕
13.ポンプによるスラプ打込みは、コンクリートの分離を防ぐ為、前へ進みながら行った。✕
14.階段を含む打込み区画においては、階段まわりを最後に打込む。✕
15.パラペット・ひさしは、これを支持する躯体部分と一体打ちとした。○
16.片持ちスラプは、これを支持する部分と一体打ちとした。○
17.同一打込み工区に、2つの工場で製造されたレディミクストコンクリートを打ち込んだ。✕
18.コンクリートの打込み速度は、コンクリートポンプの圧送能力により決定した。✕
19.コンクリートの打込み速度は、コンクリートプラントの製造能力と、交通事情により決定した。✕
20.コンクリートの打込み速度は、良好な締固めのできる範囲を考慮して定めた。○
21.打込み速度は、コンクリートのワーカビリティー、打込み場所の施工条件等に応じ、良好な締固めのできる範囲を考慮して定める。○
22.荷卸しをしたコンクリートのスランプが減少していたので、コンクリートに水を加えて、圧送しゃやすくした。✕
23.型枠の隅々までコンクリートが充てんされるように、コンクリートに加水して流動性を高めてから打ち込んだ。✕
24.コンクリートの圧送に先立ち、コンクリートの品質の変化を防止するために、富調合のモルタルを圧送した。○
25.コンクリートの圧送に先立って圧送したモルタルのうち、良質な部分については、少量ずつ分散させて型枠内に打込んだ。○
26.せき板は、コンクリートの打込み前に散水して湿潤にした。○
27.圧送中のコンクリートが閉塞したので、その部分のコンクリートは廃棄した。○
28.圧送中に著しく変質したコンクリートの部分は、分散させて型枠内に打込んだ。✕
29.コンクリートの打込み当初及び打込み中に随時、ワーカビリティーが安定していることを目視により確認した。○
30.梁の打込みは、柱・壁の打込みを梁下で一度止めずに、上端まで連続して行った。✕
31.梁の打込みは、柱・壁の打込みを梁下で一度止めてから行った。○
32.梁のコンクリートは、柱及び壁の打込みと連続して梁の上部まで打ち込んだ。✕
33.梁のコンクリートの打込みについては、壁及び柱のコンクリートの沈みが落ち着いた後に行った。○
34.沈みき裂を防止するため、打込み速度を早くした✕
35.せいの高い梁は、スラブと一緒に打ち込まず、梁だけを先に打ち込んだ。○
36.柱の打込みは、コンクリートを一度スラプ又は梁で受けた後、柱各面から行った。○
37.柱の打込みは、梁筋と柱筋が交差している箇所から打ち込んだ。✕
38.柱には、フレキシブルホースから直接打ち込まないようにした。○
39.高さが4.5~5m以上の高い柱の打込みには、縦型シュートを使用し、自由落下高さが高くならないようにした。○
40.階高が高い壁の打込みは、縦型シュートを用いて、コンクリートが分離しない高さから行った。○
41.壁の打込みでは、1~2m間隔で平均に落し込み、横流しとならないようにした。○
42.壁の打込みは、型枠内で大山をつくり横流しで平らにした。✕
43.スラブのひび割れを防止するため、コンクリートの打込み速度を、遅くした。○
44.振動機を、コンクリートの流し込みの補助として使用した。✕
45.コンクリート棒形振動機を用いて締め固める場合、その挿入間隔は、90cm程度とした。✕
46.棒形振動機を用いて締め固める場合、加振時間は、コンクリートの表面にペーストが浮き上がるまでとした。○
47.コンクリートの締固めは、鉄筋に振動機を当てることにより確実に行った。✕
48.振動機は、直接鉄筋に触れないように差し込み、5~10秒程度ずつ振動させて締固めを行った。○
49.棒形振動機による締固めは、コールドジョイントを防止するため、棒形振動機の先端が先に打ち込まれたコンクリートの層へ入らないようにして行った。✕
50.コンクリートの自由落下高さおよび水平流動距離は、コンクリートが分離しない範囲とした。○
51.コンクリートの打込みを、やむを得ない理由で一時中断したが、50分後に再開した○
52.コンクリートの打込みを中断する時間は、1時間以内とした。○
53.コンクリートの打込み中における打継ぎ時間の問隔は、外気温が25℃を超えていたので、先に打ち込まれたコンクリートの再振動可能な90分以内とした。○
54.コンクリートの打込み過程における打重ね時間の間隔は、外気温が25℃であったので、180分以内を目安とし、先に打込まれたコンクリートが再振動可能な時間内とした。✕
55.スラブのコンクリートは、打込み後に表面の荒均しを行い、凝結が終了した後にタンピングを行った。✕
56.コンクリートの打継ぎ面は、新たにコンクリートを打ち込む前に、レイタンスなどを取り除き、乾燥させた。✕
57.打継ぎ面は、レイタンス及びぜい弱なコンクリートを取り除き、健全なコンクリートを露出させた。○
58.コンクリートの打継ぎ面は、散水後の水膜を残した状態でコンクリートを打ち込んだ。✕
60.打継ぎ面は、柱にあっては水平に、はり及びスラプにあっては垂直とした。○
61梁及びスラブにおける打継ぎ位置は、そのスパンの端部付近とした。✕
62.梁の打継ぎ位置を、スパンの中央部付近とした。○
63.梁及びスラブの打継ぎ位置を、スパンの1/3~1/4付近とした。○
64.スラプは、荒均し後、コンクリートが凝結硬化を始める前に、タンパーで表面をたたき締めた。○
【養生s】
65.普通ポルトランドセメントを用いたコンクリート打込み後の湿潤養生期間を、3日間とした。✕
66.高炉セメントB種を用いたコンクリート打込み後の湿潤養生期間を、5日間とした。✕
67.コンクリート打込み後の湿潤養生期間を、7日間とした。○
68.寒冷期のコンクリート打込み工事であったので、コンクリートを寒気から保護し、打込み後5日間にわたって、コンクリート温度を2℃以上に保った。○
69.スラブのコンクリート打込み後、12時間以上が経過したので、振動を与えないように注意して、そのスラプ上での墨出し作業を行った。✕
70.コンクリートの打込み後、少なくとも1日問はその上の歩行および作業をしない。○
71.コンクリート構造体の有害なひび割れ及びたわみの有無は、支保工を取り外す前に確認した✕
72.じゃんか、コールドジョイントの有無の確認は、せき板の取り外し後に行った。○
73.せき板の取外し後に軽徴な豆板があったので、不良部分をはつり、水洗いの後に、木ごて等を使用して硬練りモルタルを塗り込んだ。○
【試験】
74.セメントと骨材の試験用材料の採取は、コンクリートの製造場所とした。○
75.普通コンクリートの試験用試料の採取は、コンクリートの製造場所とした。✕
76.コンクリートの強度試験用供試体の個数は、1材齢の1回の試験につき、それぞれ2個とした。✕
77. 一回の強度試験の供試体の個数は、調合強度管理試験用、材齢28日用、型枠取外し時期決定用などとして、それぞれ3個とした。○
78.構造体コンクリート強度の28日強度推定用の供試体は、適切な問隔をあけた3台の運搬車を選び、それぞれ1個ずつ合計3個作製した。○
79.調合管理強度の管理試験用の供試体は、適切な問隔をあけた3台の運搬車を選び、それぞれ1個ずつ合計3個作製した。✕
80.コンクリートの強度試験用供試体の工事現場における養生は、通風のよい乾燥した場所とした。✕
81.構造体コンクリートの材齢28日圧縮強度推定用供試体の養生は、工事現場における気中養生とした。✕
82.型枠取外し時期を決定するためのコンクリート供試体の養生方法は、工事現場における水中養生とした。○
83.支柱の取外し時期を決定するためのコンクリート供試体の養生方法は、工事現場における封かん養生とした。○
84.構造体コンクリートの強度推定試験用供試体は、工事現場における水中養生とした。○
85.コンクリートの強度試験は、コンクリートの種類が異なることに1日1回以上、かつ、コンクリート250㎥ごと及びその端数につき1回以上とした。✕
86.コンクリートの強度試験は、打込み日及び打込み工区ごと、かつ、150m以下にほぼ均等に分割した単位ごとに行った。○