施工3

施工3
95問 • 2年前
  • K22203阿部 良馬
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    問題一覧

  • 1

    [安全管理] 【作業主任の選任】 1.軒の高さが6mの木造建築物の構造部材の組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 2

    2.軒の高さが5.0mの木造の建築物における構造部材の組立て作業については、作業主任者を選任した。

  • 3

    3.掘削面の高さが2.5mの地山の掘削作業について、作業主任者を選任しなかった。

    ‪✕‬

  • 4

    4.掘削面の高さが1.8mの土止め支保工の切ばり及び腹起しの取付け作業について、作業主任者を選任しなかった。

    ‪✕‬

  • 5

    5.高さが5mの足場の解体は、作業主任者の指揮のもとで行った。

  • 6

    6.高さ5mの鉄骨造の骨組みの組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 7

    7.高さ5mの鉄骨造の骨組みの解体作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 8

    8.高さ3.6mの枠組足場の組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

  • 9

    9.高さ3.5mの位置に設けた張出し足場の解体作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 10

    10.高さ4mの単管足場の解体作業については、作業主任者を選任しないで行った。

  • 11

    11.高さ4mの単管足場の組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

  • 12

    12.高さ4mの位置に設ける吊り足場の組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 13

    13.高さ1.5mの地山の掘削作業については、作業主任者を選任しないで行った。

  • 14

    14.高さ3.6mの地山の掘削作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 15

    15.高さ4mのコンクリート造の工作物の解体は、作業主任者を選任しないで行った。

  • 16

    16.高さ5mのコンクリート造の工作物の解体は、作業主任者の指揮のもとで行った。

  • 17

    【通路等の構造】 17.建築足場の登りさん橋の高さが2.1mの場合、その勾配を35度とした。

    ‪✕‬

  • 18

    18.はしご道のはしこの上端は、床から40cm突出させた。

    ‪✕‬

  • 19

    19.移動はしごは、幅25cmとした。

    ‪✕‬

  • 20

    20.架設通路を設けるに当たって、勾配が35度であったので、階段とした。

  • 21

    21.架設通路を設けるに当たって、勾配が30度を超える場合は階段とした。

  • 22

    22.足場の登りさん橋の勾配が30度だったので、歩み板に滑り止めを取り付けなかった。

    ‪✕‬

  • 23

    23.架設通路を設けるに当たって、勾配が30度を超えていたので、階段とした。

  • 24

    24.架設通路を設けるに当たって、勾配が45度であったので、歩み板に滑り止めを取り付けた登りさん橋とした。

    ‪✕‬

  • 25

    25.高さが2.5mの登り機橋は、滑止めのための踏機を設けたので、勾配を35度とした。

    ‪✕‬

  • 26

    26.高さが9mの登りさん橋において、踊り場を高さ5mの位置に設けた。

  • 27

    27.高さ8mの登り機橋において、高さ4mの位置に踊場を1箇所設けた。

  • 28

    28.高さが7mの登りさん橋に、踊り場を設けなかった。

  • 29

    29.高さ1.5mを超える箇所における作業については、安全に昇降するための設備を設けた。

  • 30

    30.墜落の危険がある箇所なので、高さ70cmの手すりを設けた。

    ‪✕‬

  • 31

    31.墜落の危険がある箇所に、高さ90cmの手すりと中栈を設けた。

  • 32

    32.墜落の危険のある箇所に、高さ90cmの手すりを設けたが、作業上やむを得なかったので、必要な部分を限って臨時にこれを取り外した。

  • 33

    33.高さが2.8mの位置にある足場の作用床において、労働者の墜落防止のために、作業床からの手摺の高さを75cmとし、中機を設けた。

    ‪✕‬

  • 34

    34.墜落の危険のある箇所に、高さ95cmの手摺及び高さ50cmの中機を設けたが、作業上やむを得なかったので、必要な部分を限って臨時にこれを取り外した。

  • 35

    35.単管足場の作業床において、作業に伴う物体の落下防止のために、両側に高さ5cmの幅木を設けた。

    ‪✕‬

  • 36

    36.スレート聱屋根の上での作業については、幅20cmの歩み板を敷き、防網を張った。

    ‪✕‬

  • 37

    【投下設備】 37.地盤面からの高さが3mの場所からくずやごみを投下するので、投下設備としてダストシュートを設けた。

  • 38

    38.高さが2.0mの作業場所から、投下設備を設けずに不要資材の投下を行った。

  • 39

    39.高さ2mの作業場所から不要な資材を投下する場合、資材が飛散するおそれがなかったので、投下設備を設けずに行った。

  • 40

    【その他】 40.事業者は、山止め支保工を組み立てるときには、あらかじめ、組立図を作成し、組立図通りに組み立てなければならない。

  • 41

    41.型枠支保工において、組立図を作成して図面通りに組み立てた。

  • 42

    42.深さが2mの根切り工事において、地盤の崩壊のおそれがなく、周囲の状況により危害防止上支障がなかったので、山留めを設けなかった。

  • 43

    43.深さが1.5mの根切り工事において、山留めの必要性を検討しなかった。

    ‪✕‬

  • 44

    44.200Vの配電線の付近で移動式クレーンを使用するので、配電線からの離隔距離(安全距離)を2.0mとした。

  • 45

    仮設工事 【高さ・位置の基準】 45.建築物の高低の基準として、ペンチマークを設置した。

  • 46

    46.ベンチマークは、撤去可能なように仮設足場上に設置した

    ‪✕‬

  • 47

    47.ベンチマークは、木杭を用いて移動しないように設置し、その周囲に養生を行った。

  • 48

    【仮囲い等】 48.仮囲いの高さの最低限度は1.8mである。

  • 49

    49.工事現場の周囲に設ける仮囲いの高さは、地盤面から2mとした

  • 50

    50.市街地の鉄筋コンクリート造2階建住宅の新築工事に当たり、現場の周囲に仮囲いを設けなかった。

    ‪✕‬

  • 51

    51.軒の高さが9mを超える木造住宅の工事現場の周囲には、危害防止のために仮囲いを設けた。

  • 52

    52.鉄筋コンクリート造2階建の建築物の工事において、危害防止上必要があるので、地盤面からの高さ1.5mの仮囲いを設けた。

    ‪✕‬

  • 53

    53.仮囲いの出入口、通用口等は、外開きとする。

    ‪✕‬

  • 54

    【足場】 54.丸太足場の建地の間隔は、2.5mとした。

  • 55

    55.丸太足場の地上第一の布を、地盤面からの高さ2.5mの位置に設けた。

  • 56

    56.足場丸太は、樹皮付きの杉材で、目通り径105mm以上のものを用いた。

    ‪✕‬

  • 57

    57.鋼管足場の鋼管の交さ部をロープを用いて緊結した。

    ‪✕‬

  • 58

    58.単管足場における建地の間隔は、けた行方向を1.9m、はり問方向を1.6mとした。

    ‪✕‬

  • 59

    59.単管足場の建地の間隔を、けた行方向、はり間方向とも1.6mとした。

    ‪✕‬

  • 60

    60.単管足場の建地の間隔を、けた行方向、はり間方向とも1.5mとした。

  • 61

    61.単管足場の建地の間隔を、けた行方向1.5m、はり問方向1.85mとした

    ‪✕‬

  • 62

    62.単管足場の建地の間隔を、けた行方向1.9m、はり間方向1.6mとし、建地間の最大積載荷重を400kgとした。

    ‪✕‬

  • 63

    63.単管足場の建地の問隔が、けた行方向1.8m、はり間方向1.5mのとき、建地間の最大積そう荷重は、500kgと表示した。

    ‪✕‬

  • 64

    64.単管足場については、建地の間隔を、けた行方向1.7m、はり間方向1.3mとし、建地間の最大積載荷重を、400kgと表示した。

  • 65

    65.単管足場の地上第一の布を、地盤面からの高さ2.5mの位置に設けた。

    ‪✕‬

  • 66

    66.単管足場の地上第一の布を、地盤面からの高さ1.8mの位置に設けた。

  • 67

    67.単管足場の組立てに当たって、建地の脚部にベース金具を用い、土の上に直接建てた。

    ✕‬

  • 68

    68.単管足場における壁つなぎの間隔は、垂直方向5m、水平方向5.5mとした。

  • 69

    69.単管足場における壁つなぎの間隔は、垂直方向、水平方向とも5mとした。

  • 70

    70.単管足場における壁つなぎの間隔は、垂直方向、水平方向とも

    ‪✕‬

  • 71

    71.高さ12mの枠組足場の壁つなぎの間隔を、垂直方向、水平方向ともに9mとした。

    ‪✕‬

  • 72

    72.高さ12mの枠組足場の壁つなぎの間隔を、水平方向9m、垂直方向8mとした。

    ‪✕‬

  • 73

    73.枠組足場は、足場の組立・解体作業中の墜落防止のために、手すり先行工法とした。

  • 74

    74.枠組足場において、建地間の最大積載荷重を、550kgとした。

    ‪✕‬

  • 75

    75.枠組足場において、墜落防止のために交差筋かい及び高さ30cmの位置に下桟を設けた。

  • 76

    76.枠組足場において、墜落防止のために交差筋かい及び高さ10cmの幅木を設けた。

    ‪✕‬

  • 77

    77.枠組足場における水平材を、最上層及び3層ごとに設けた。

    ‪✕‬

  • 78

    78.くさび緊結式足場の壁つなぎの問隔を、垂直方向、水平方向とも5mとした。

  • 79

    79.高さが12mのくさび緊結式足場における壁つなぎの問隔を、垂直方向、水平方向ともに6mとした。

    ‪✕‬

  • 80

    80.くさび緊結式足場の建地の間隔を、けた行方向1.8m、はり問方向1.5mとした。

  • 81

    81.くさび緊結式足場において、高さ2m以上の場所に作業床を設置するに当たり、墜落防止措置のため、床材と建地(支柱)との隙間を15cmとした。

    ‪✕‬

  • 82

    82.ブラケット一側足場については、建地間の最大積載荷重を200kgとした。

    ‪✕‬

  • 83

    83.プラケット一側足場において、建地の間隔を1.8mとした。

  • 84

    【作業床】 84.高さが2mの作業構台において、作業床の床材間のすき間を、5cmとした。

    ‪✕‬

  • 85

    85.吊り足場の作業床は、幅を40cmとし、かつ、床材間のすき問を、2cmとした。

    ‪✕‬

  • 86

    86.高さが3mの位置に設ける作業床において、床材と建地のすき間を、10cmとした。

  • 87

    87.高さが4mの位置に設ける作業床において、床材と建地のすき間を、12cmとした。

    ‪✕‬

  • 88

    88.地盤面からの高さが2.1mの位置に設ける作業床の幅は、30cmとした。

    ‪✕‬

  • 89

    89.高さ2mの位置に設ける作業床の幅を、40cmとした。

  • 90

    90.高さが2mの位置にある足場作業床については、幅を50cmとし、かつ、床材間の隙間がないようにした。

  • 91

    91.高さが2mの箇所で作業を行うので、足場を組み立てて、作業床を設けた。

  • 92

    92.足場板は、長手方向に支点の上で重ね、その重ねた部分の長さを15cmとした

    ‪✕‬

  • 93

    93.足場板については、長手方向に支点の上で重ね、その重ねた部分の長さを30cmとした。

  • 94

    94.足場板については、長手方向に支点の上で重ね、その重ねた部分の長さを20cmとした。

  • 95

    95.単管足場において、作業に伴う物体の落下防止のために、作業床の両側に高さ12cmの幅木を設けた。

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    問題一覧

  • 1

    [安全管理] 【作業主任の選任】 1.軒の高さが6mの木造建築物の構造部材の組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 2

    2.軒の高さが5.0mの木造の建築物における構造部材の組立て作業については、作業主任者を選任した。

  • 3

    3.掘削面の高さが2.5mの地山の掘削作業について、作業主任者を選任しなかった。

    ‪✕‬

  • 4

    4.掘削面の高さが1.8mの土止め支保工の切ばり及び腹起しの取付け作業について、作業主任者を選任しなかった。

    ‪✕‬

  • 5

    5.高さが5mの足場の解体は、作業主任者の指揮のもとで行った。

  • 6

    6.高さ5mの鉄骨造の骨組みの組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 7

    7.高さ5mの鉄骨造の骨組みの解体作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 8

    8.高さ3.6mの枠組足場の組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

  • 9

    9.高さ3.5mの位置に設けた張出し足場の解体作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 10

    10.高さ4mの単管足場の解体作業については、作業主任者を選任しないで行った。

  • 11

    11.高さ4mの単管足場の組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

  • 12

    12.高さ4mの位置に設ける吊り足場の組立て作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 13

    13.高さ1.5mの地山の掘削作業については、作業主任者を選任しないで行った。

  • 14

    14.高さ3.6mの地山の掘削作業については、作業主任者を選任しないで行った。

    ‪✕‬

  • 15

    15.高さ4mのコンクリート造の工作物の解体は、作業主任者を選任しないで行った。

  • 16

    16.高さ5mのコンクリート造の工作物の解体は、作業主任者の指揮のもとで行った。

  • 17

    【通路等の構造】 17.建築足場の登りさん橋の高さが2.1mの場合、その勾配を35度とした。

    ‪✕‬

  • 18

    18.はしご道のはしこの上端は、床から40cm突出させた。

    ‪✕‬

  • 19

    19.移動はしごは、幅25cmとした。

    ‪✕‬

  • 20

    20.架設通路を設けるに当たって、勾配が35度であったので、階段とした。

  • 21

    21.架設通路を設けるに当たって、勾配が30度を超える場合は階段とした。

  • 22

    22.足場の登りさん橋の勾配が30度だったので、歩み板に滑り止めを取り付けなかった。

    ‪✕‬

  • 23

    23.架設通路を設けるに当たって、勾配が30度を超えていたので、階段とした。

  • 24

    24.架設通路を設けるに当たって、勾配が45度であったので、歩み板に滑り止めを取り付けた登りさん橋とした。

    ‪✕‬

  • 25

    25.高さが2.5mの登り機橋は、滑止めのための踏機を設けたので、勾配を35度とした。

    ‪✕‬

  • 26

    26.高さが9mの登りさん橋において、踊り場を高さ5mの位置に設けた。

  • 27

    27.高さ8mの登り機橋において、高さ4mの位置に踊場を1箇所設けた。

  • 28

    28.高さが7mの登りさん橋に、踊り場を設けなかった。

  • 29

    29.高さ1.5mを超える箇所における作業については、安全に昇降するための設備を設けた。

  • 30

    30.墜落の危険がある箇所なので、高さ70cmの手すりを設けた。

    ‪✕‬

  • 31

    31.墜落の危険がある箇所に、高さ90cmの手すりと中栈を設けた。

  • 32

    32.墜落の危険のある箇所に、高さ90cmの手すりを設けたが、作業上やむを得なかったので、必要な部分を限って臨時にこれを取り外した。

  • 33

    33.高さが2.8mの位置にある足場の作用床において、労働者の墜落防止のために、作業床からの手摺の高さを75cmとし、中機を設けた。

    ‪✕‬

  • 34

    34.墜落の危険のある箇所に、高さ95cmの手摺及び高さ50cmの中機を設けたが、作業上やむを得なかったので、必要な部分を限って臨時にこれを取り外した。

  • 35

    35.単管足場の作業床において、作業に伴う物体の落下防止のために、両側に高さ5cmの幅木を設けた。

    ‪✕‬

  • 36

    36.スレート聱屋根の上での作業については、幅20cmの歩み板を敷き、防網を張った。

    ‪✕‬

  • 37

    【投下設備】 37.地盤面からの高さが3mの場所からくずやごみを投下するので、投下設備としてダストシュートを設けた。

  • 38

    38.高さが2.0mの作業場所から、投下設備を設けずに不要資材の投下を行った。

  • 39

    39.高さ2mの作業場所から不要な資材を投下する場合、資材が飛散するおそれがなかったので、投下設備を設けずに行った。

  • 40

    【その他】 40.事業者は、山止め支保工を組み立てるときには、あらかじめ、組立図を作成し、組立図通りに組み立てなければならない。

  • 41

    41.型枠支保工において、組立図を作成して図面通りに組み立てた。

  • 42

    42.深さが2mの根切り工事において、地盤の崩壊のおそれがなく、周囲の状況により危害防止上支障がなかったので、山留めを設けなかった。

  • 43

    43.深さが1.5mの根切り工事において、山留めの必要性を検討しなかった。

    ‪✕‬

  • 44

    44.200Vの配電線の付近で移動式クレーンを使用するので、配電線からの離隔距離(安全距離)を2.0mとした。

  • 45

    仮設工事 【高さ・位置の基準】 45.建築物の高低の基準として、ペンチマークを設置した。

  • 46

    46.ベンチマークは、撤去可能なように仮設足場上に設置した

    ‪✕‬

  • 47

    47.ベンチマークは、木杭を用いて移動しないように設置し、その周囲に養生を行った。

  • 48

    【仮囲い等】 48.仮囲いの高さの最低限度は1.8mである。

  • 49

    49.工事現場の周囲に設ける仮囲いの高さは、地盤面から2mとした

  • 50

    50.市街地の鉄筋コンクリート造2階建住宅の新築工事に当たり、現場の周囲に仮囲いを設けなかった。

    ‪✕‬

  • 51

    51.軒の高さが9mを超える木造住宅の工事現場の周囲には、危害防止のために仮囲いを設けた。

  • 52

    52.鉄筋コンクリート造2階建の建築物の工事において、危害防止上必要があるので、地盤面からの高さ1.5mの仮囲いを設けた。

    ‪✕‬

  • 53

    53.仮囲いの出入口、通用口等は、外開きとする。

    ‪✕‬

  • 54

    【足場】 54.丸太足場の建地の間隔は、2.5mとした。

  • 55

    55.丸太足場の地上第一の布を、地盤面からの高さ2.5mの位置に設けた。

  • 56

    56.足場丸太は、樹皮付きの杉材で、目通り径105mm以上のものを用いた。

    ‪✕‬

  • 57

    57.鋼管足場の鋼管の交さ部をロープを用いて緊結した。

    ‪✕‬

  • 58

    58.単管足場における建地の間隔は、けた行方向を1.9m、はり問方向を1.6mとした。

    ‪✕‬

  • 59

    59.単管足場の建地の間隔を、けた行方向、はり間方向とも1.6mとした。

    ‪✕‬

  • 60

    60.単管足場の建地の間隔を、けた行方向、はり間方向とも1.5mとした。

  • 61

    61.単管足場の建地の間隔を、けた行方向1.5m、はり問方向1.85mとした

    ‪✕‬

  • 62

    62.単管足場の建地の間隔を、けた行方向1.9m、はり間方向1.6mとし、建地間の最大積載荷重を400kgとした。

    ‪✕‬

  • 63

    63.単管足場の建地の問隔が、けた行方向1.8m、はり間方向1.5mのとき、建地間の最大積そう荷重は、500kgと表示した。

    ‪✕‬

  • 64

    64.単管足場については、建地の間隔を、けた行方向1.7m、はり間方向1.3mとし、建地間の最大積載荷重を、400kgと表示した。

  • 65

    65.単管足場の地上第一の布を、地盤面からの高さ2.5mの位置に設けた。

    ‪✕‬

  • 66

    66.単管足場の地上第一の布を、地盤面からの高さ1.8mの位置に設けた。

  • 67

    67.単管足場の組立てに当たって、建地の脚部にベース金具を用い、土の上に直接建てた。

    ✕‬

  • 68

    68.単管足場における壁つなぎの間隔は、垂直方向5m、水平方向5.5mとした。

  • 69

    69.単管足場における壁つなぎの間隔は、垂直方向、水平方向とも5mとした。

  • 70

    70.単管足場における壁つなぎの間隔は、垂直方向、水平方向とも

    ‪✕‬

  • 71

    71.高さ12mの枠組足場の壁つなぎの間隔を、垂直方向、水平方向ともに9mとした。

    ‪✕‬

  • 72

    72.高さ12mの枠組足場の壁つなぎの間隔を、水平方向9m、垂直方向8mとした。

    ‪✕‬

  • 73

    73.枠組足場は、足場の組立・解体作業中の墜落防止のために、手すり先行工法とした。

  • 74

    74.枠組足場において、建地間の最大積載荷重を、550kgとした。

    ‪✕‬

  • 75

    75.枠組足場において、墜落防止のために交差筋かい及び高さ30cmの位置に下桟を設けた。

  • 76

    76.枠組足場において、墜落防止のために交差筋かい及び高さ10cmの幅木を設けた。

    ‪✕‬

  • 77

    77.枠組足場における水平材を、最上層及び3層ごとに設けた。

    ‪✕‬

  • 78

    78.くさび緊結式足場の壁つなぎの問隔を、垂直方向、水平方向とも5mとした。

  • 79

    79.高さが12mのくさび緊結式足場における壁つなぎの問隔を、垂直方向、水平方向ともに6mとした。

    ‪✕‬

  • 80

    80.くさび緊結式足場の建地の間隔を、けた行方向1.8m、はり問方向1.5mとした。

  • 81

    81.くさび緊結式足場において、高さ2m以上の場所に作業床を設置するに当たり、墜落防止措置のため、床材と建地(支柱)との隙間を15cmとした。

    ‪✕‬

  • 82

    82.ブラケット一側足場については、建地間の最大積載荷重を200kgとした。

    ‪✕‬

  • 83

    83.プラケット一側足場において、建地の間隔を1.8mとした。

  • 84

    【作業床】 84.高さが2mの作業構台において、作業床の床材間のすき間を、5cmとした。

    ‪✕‬

  • 85

    85.吊り足場の作業床は、幅を40cmとし、かつ、床材間のすき問を、2cmとした。

    ‪✕‬

  • 86

    86.高さが3mの位置に設ける作業床において、床材と建地のすき間を、10cmとした。

  • 87

    87.高さが4mの位置に設ける作業床において、床材と建地のすき間を、12cmとした。

    ‪✕‬

  • 88

    88.地盤面からの高さが2.1mの位置に設ける作業床の幅は、30cmとした。

    ‪✕‬

  • 89

    89.高さ2mの位置に設ける作業床の幅を、40cmとした。

  • 90

    90.高さが2mの位置にある足場作業床については、幅を50cmとし、かつ、床材間の隙間がないようにした。

  • 91

    91.高さが2mの箇所で作業を行うので、足場を組み立てて、作業床を設けた。

  • 92

    92.足場板は、長手方向に支点の上で重ね、その重ねた部分の長さを15cmとした

    ‪✕‬

  • 93

    93.足場板については、長手方向に支点の上で重ね、その重ねた部分の長さを30cmとした。

  • 94

    94.足場板については、長手方向に支点の上で重ね、その重ねた部分の長さを20cmとした。

  • 95

    95.単管足場において、作業に伴う物体の落下防止のために、作業床の両側に高さ12cmの幅木を設けた。