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インフルエンザ

インフルエンザ
18問 • 2年前
  • 菊地こずえ
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    問題一覧

  • 1

    インフルエンザが疑われるとき、すぐに病院受診をするべきな症状。 ・呼吸が速い、( )、( )がある。 ・肌や唇、爪が青い、灰色がかっている。 ・( )ほどの筋肉痛や脱力感。 ・症状が一度落ち着いてきた後に、( )や( )がぶり返してきた。 ・( )の症状が悪化してきた。 ・脱水(こどもの場合:( )以上トイレに行かない、( )出ない) ・( )しないような状態。 ・こどもの発熱が( )度を超えた。

    息切れ, 呼吸困難, 歩けない, 発熱, 咳, 持病, 8時間, 泣いても涙が, 会話が成立, 40

  • 2

    インフルエンザが疑われるとき、セルフメディケーションではなく受診勧奨した方がいい場合について答えよ。 ・( )歳以上 ・( )歳未満(特に( )歳未満) ・妊娠中、または産後( )週間以内。 ・( )に長期入居している。 ・BMIが( )以上。 ・( )、( )、慢性閉塞性( )の持病がある。 ・( )や( )に障害がある。 ・先天性の( )や( )がある。 ・( )系の疾患がある。( )を服用している。 ・長期で( )を服用しているこども。

    65, 5, 2, 2, 介護施設, 40, 糖尿病, 喘息, 肺疾患, 肝臓, 腎臓, 心不全, 不整脈, 免疫, ステロイド, アスピリン

  • 3

    インフルエンザの可能性がある場合は、必ず病院受診するべきである。

  • 4

    タミフルはハイリスクの方のリスクを減らす効果。 発症から( )以内に使う。 ハイリスクに該当しない場合、(①薬を使うべきである or ②薬を使っても重症化リスクはほとんどかわらない)。

    48時間, ②

  • 5

    タミフルの代わりにアセトアミノフェンと漢方薬を使うことも効果的。 効果が期待できる漢方薬3つ答えよ。

    麻黄湯, 麻杏甘石湯, 銀翹散

  • 6

    麻黄湯は、体力が(①充実 or ②虚弱)で(①汗をかいている or ②汗をまだかいていない)状態に適している。

    ①, ②

  • 7

    麻杏甘石湯は、体力( )で、咳が出て、ときに※( )ものに適している。※ひらがなで 汗を(①まだかいていない or ②たくさんかいている)人には不向き。 カンゾウ、マオウ、ダイオウのうち、( )を含む。

    中等度以上, のどがかわく, ②, カンゾウ、マオウ

  • 8

    銀翹散は(①風邪のひき始め or ②風邪の後期)、( )の痛みや( )、頭痛に効果的。

    ①, 喉, 口の渇き

  • 9

    卵アレルギーがあると、インフルエンザワクチンは接種できない。

  • 10

    妊娠中は、インフルワクチンを接種しないほうがいい。

  • 11

    インフルエンザの疑いがあるときは、解熱鎮痛薬の( )の服用は避けたほうがよい。 ただし、医療用は( )予防薬として用いられるため、持病の治療で服用している人は、主治医に確認する。

    アスピリン, 血栓

  • 12

    のどあめは、( )が入っているものがオススメ。( )作用が期待できる。

    キキョウ, 去痰

  • 13

    うがい薬は、イソジンなど( )作用があるものはおすすめできない。 常在菌まで殺してしまう。 うがいは水で充分。 のどスプレーを使うなら( )を配合したものが良い。

    殺菌, アズレン

  • 14

    咳には( )配合の( )がオススメ。 また、薬ではないが( )も同等の効果あり。 量は( )程度でよい。 ただし、( )のこどもには与えない。

    デキストロメトルファン, メジコン, ハチミツ, ティースプーン1杯, 1歳未満

  • 15

    痰にオススメの成分は、 ①( )と②( )。 ①は、絡みつくような痰の粘り気を抑える。 ②は、痰の量を減らす。

    アンブロキソール, カルボシステイン

  • 16

    鼻水にオススメな漢方薬は、( )。 体の虚弱な人、( )の弱い人、汗を( )人は不向き。 鼻水に効く成分は第1世代抗ヒスタミンもあるが、( )などの副作用が出るのでオススメできない。

    小青竜湯, 胃腸, たくさんかいている, 眠気

  • 17

    インフルエンザにかかっている人が( )を服用すると悪化する恐れがあるので注意。 インフルエンザの見極めで一番大事なのは、( )。

    総合感冒薬, 周りで流行しているかどうか

  • 18

    【抗インフルエンザ薬と異常行動】 異常行動は、抗インフルエンザ薬の種類や有無と関係( )。 インフルエンザ診断から少なくとも( )日間は、小児や未成年者がひとりにならないよう注意。

    ない, 2

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    問題一覧

  • 1

    インフルエンザが疑われるとき、すぐに病院受診をするべきな症状。 ・呼吸が速い、( )、( )がある。 ・肌や唇、爪が青い、灰色がかっている。 ・( )ほどの筋肉痛や脱力感。 ・症状が一度落ち着いてきた後に、( )や( )がぶり返してきた。 ・( )の症状が悪化してきた。 ・脱水(こどもの場合:( )以上トイレに行かない、( )出ない) ・( )しないような状態。 ・こどもの発熱が( )度を超えた。

    息切れ, 呼吸困難, 歩けない, 発熱, 咳, 持病, 8時間, 泣いても涙が, 会話が成立, 40

  • 2

    インフルエンザが疑われるとき、セルフメディケーションではなく受診勧奨した方がいい場合について答えよ。 ・( )歳以上 ・( )歳未満(特に( )歳未満) ・妊娠中、または産後( )週間以内。 ・( )に長期入居している。 ・BMIが( )以上。 ・( )、( )、慢性閉塞性( )の持病がある。 ・( )や( )に障害がある。 ・先天性の( )や( )がある。 ・( )系の疾患がある。( )を服用している。 ・長期で( )を服用しているこども。

    65, 5, 2, 2, 介護施設, 40, 糖尿病, 喘息, 肺疾患, 肝臓, 腎臓, 心不全, 不整脈, 免疫, ステロイド, アスピリン

  • 3

    インフルエンザの可能性がある場合は、必ず病院受診するべきである。

  • 4

    タミフルはハイリスクの方のリスクを減らす効果。 発症から( )以内に使う。 ハイリスクに該当しない場合、(①薬を使うべきである or ②薬を使っても重症化リスクはほとんどかわらない)。

    48時間, ②

  • 5

    タミフルの代わりにアセトアミノフェンと漢方薬を使うことも効果的。 効果が期待できる漢方薬3つ答えよ。

    麻黄湯, 麻杏甘石湯, 銀翹散

  • 6

    麻黄湯は、体力が(①充実 or ②虚弱)で(①汗をかいている or ②汗をまだかいていない)状態に適している。

    ①, ②

  • 7

    麻杏甘石湯は、体力( )で、咳が出て、ときに※( )ものに適している。※ひらがなで 汗を(①まだかいていない or ②たくさんかいている)人には不向き。 カンゾウ、マオウ、ダイオウのうち、( )を含む。

    中等度以上, のどがかわく, ②, カンゾウ、マオウ

  • 8

    銀翹散は(①風邪のひき始め or ②風邪の後期)、( )の痛みや( )、頭痛に効果的。

    ①, 喉, 口の渇き

  • 9

    卵アレルギーがあると、インフルエンザワクチンは接種できない。

  • 10

    妊娠中は、インフルワクチンを接種しないほうがいい。

  • 11

    インフルエンザの疑いがあるときは、解熱鎮痛薬の( )の服用は避けたほうがよい。 ただし、医療用は( )予防薬として用いられるため、持病の治療で服用している人は、主治医に確認する。

    アスピリン, 血栓

  • 12

    のどあめは、( )が入っているものがオススメ。( )作用が期待できる。

    キキョウ, 去痰

  • 13

    うがい薬は、イソジンなど( )作用があるものはおすすめできない。 常在菌まで殺してしまう。 うがいは水で充分。 のどスプレーを使うなら( )を配合したものが良い。

    殺菌, アズレン

  • 14

    咳には( )配合の( )がオススメ。 また、薬ではないが( )も同等の効果あり。 量は( )程度でよい。 ただし、( )のこどもには与えない。

    デキストロメトルファン, メジコン, ハチミツ, ティースプーン1杯, 1歳未満

  • 15

    痰にオススメの成分は、 ①( )と②( )。 ①は、絡みつくような痰の粘り気を抑える。 ②は、痰の量を減らす。

    アンブロキソール, カルボシステイン

  • 16

    鼻水にオススメな漢方薬は、( )。 体の虚弱な人、( )の弱い人、汗を( )人は不向き。 鼻水に効く成分は第1世代抗ヒスタミンもあるが、( )などの副作用が出るのでオススメできない。

    小青竜湯, 胃腸, たくさんかいている, 眠気

  • 17

    インフルエンザにかかっている人が( )を服用すると悪化する恐れがあるので注意。 インフルエンザの見極めで一番大事なのは、( )。

    総合感冒薬, 周りで流行しているかどうか

  • 18

    【抗インフルエンザ薬と異常行動】 異常行動は、抗インフルエンザ薬の種類や有無と関係( )。 インフルエンザ診断から少なくとも( )日間は、小児や未成年者がひとりにならないよう注意。

    ない, 2