ログイン

応用微生物学
12問 • 1年前
  • とりゅゅ
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    現状のまま、2050年にヒトの死因のトップになると考えられてるのは

    耐性菌

  • 2

    昆布だしの成分のアミノ酸

    グルタミン酸

  • 3

    低温殺菌法を開発したフランスの科学者

    ルイ・パスツール

  • 4

    炭素数( 1 )のグルコースは、解糖系を経ると、CoAが結合した炭素(2 )個のアセチル基になり、炭素( 3 )個のオキサロ酢酸と縮合して、炭素( 4 )個のクエン酸になって、TCA回路に入る。 その後ら脱炭酸して炭素( 5 )の個の2ーオキソグルタル酸に変わる。

    6, 3, 4, 6

  • 5

    リボヌクレオチドのリボースは、炭素数が( )で、水酸基は4個であったが、1'の炭素には塩基が結合してるので、リン酸化されうる水酸基は3個である。

    5

  • 6

    RNA合成には、( 1 )'の炭素に( 2 )個のリン酸がついた高エネルギー化合物が使われる。 RNAを分解して得られるモノヌクレオチドで旨味を示すのは( 3 )'にリン酸がついたものだけである。

    5, 1, 5

  • 7

    発酵とは、狭義には酵母や乳酸菌のような微生物が好気的にエネルギーを獲得する形式で、呼吸に対する言葉。

    ×

  • 8

    アミノ酸が、TCA回路の炭素数5の2ーオキソグルタル酸に入るとグルタミン酸が、炭素数4のオキサロ酢酸に入るとアスパラギン酸ができる。これらは酸性アミノ酸である。

  • 9

    3大納豆菌を選べ

    高橋株, 成瀬株, 宮城野株

  • 10

    醸造酒の製造工程は大きく分けて糖化の段階とアルコール発酵の段階に分けられるり ビールや日本酒は両段階を含むため副発酵と呼ぶが、日本酒では麹菌による糖化とアルコール発酵を同時に行うため( 発酵名前 )と呼ぶ。

    並行複発酵

  • 11

    伝統的な清酒の製造法で火入れという過程があるが、これは後に( )が提唱した低温殺菌法そのものである。

    パスツール

  • 12

    火落ち菌は( )の一種

    乳酸菌

  • 微生物学 テスト対策

    微生物学 テスト対策

    とりゅゅ · 33問 · 3年前

    微生物学 テスト対策

    微生物学 テスト対策

    33問 • 3年前
    とりゅゅ

    動物生理学

    動物生理学

    とりゅゅ · 40問 · 2年前

    動物生理学

    動物生理学

    40問 • 2年前
    とりゅゅ

    日本国憲法

    日本国憲法

    とりゅゅ · 5問 · 2年前

    日本国憲法

    日本国憲法

    5問 • 2年前
    とりゅゅ

    生物資源環境科学

    生物資源環境科学

    とりゅゅ · 8問 · 2年前

    生物資源環境科学

    生物資源環境科学

    8問 • 2年前
    とりゅゅ

    植物生理学授業内小テスト

    植物生理学授業内小テスト

    とりゅゅ · 100問 · 2年前

    植物生理学授業内小テスト

    植物生理学授業内小テスト

    100問 • 2年前
    とりゅゅ

    植物生理学 11.12

    植物生理学 11.12

    とりゅゅ · 20問 · 2年前

    植物生理学 11.12

    植物生理学 11.12

    20問 • 2年前
    とりゅゅ

    植物細胞工学

    植物細胞工学

    とりゅゅ · 36問 · 2年前

    植物細胞工学

    植物細胞工学

    36問 • 2年前
    とりゅゅ

    生体高分子化学

    生体高分子化学

    とりゅゅ · 29問 · 2年前

    生体高分子化学

    生体高分子化学

    29問 • 2年前
    とりゅゅ

    食品衛生学

    食品衛生学

    とりゅゅ · 38問 · 1年前

    食品衛生学

    食品衛生学

    38問 • 1年前
    とりゅゅ

    動物生理学

    動物生理学

    とりゅゅ · 36問 · 1年前

    動物生理学

    動物生理学

    36問 • 1年前
    とりゅゅ

    実験動物学

    実験動物学

    とりゅゅ · 27問 · 1年前

    実験動物学

    実験動物学

    27問 • 1年前
    とりゅゅ

    発生学

    発生学

    とりゅゅ · 35問 · 1年前

    発生学

    発生学

    35問 • 1年前
    とりゅゅ

    分子遺伝

    分子遺伝

    とりゅゅ · 30問 · 1年前

    分子遺伝

    分子遺伝

    30問 • 1年前
    とりゅゅ

    制御

    制御

    とりゅゅ · 8問 · 1年前

    制御

    制御

    8問 • 1年前
    とりゅゅ

    栄養生化学

    栄養生化学

    とりゅゅ · 57問 · 1年前

    栄養生化学

    栄養生化学

    57問 • 1年前
    とりゅゅ

    問題一覧

  • 1

    現状のまま、2050年にヒトの死因のトップになると考えられてるのは

    耐性菌

  • 2

    昆布だしの成分のアミノ酸

    グルタミン酸

  • 3

    低温殺菌法を開発したフランスの科学者

    ルイ・パスツール

  • 4

    炭素数( 1 )のグルコースは、解糖系を経ると、CoAが結合した炭素(2 )個のアセチル基になり、炭素( 3 )個のオキサロ酢酸と縮合して、炭素( 4 )個のクエン酸になって、TCA回路に入る。 その後ら脱炭酸して炭素( 5 )の個の2ーオキソグルタル酸に変わる。

    6, 3, 4, 6

  • 5

    リボヌクレオチドのリボースは、炭素数が( )で、水酸基は4個であったが、1'の炭素には塩基が結合してるので、リン酸化されうる水酸基は3個である。

    5

  • 6

    RNA合成には、( 1 )'の炭素に( 2 )個のリン酸がついた高エネルギー化合物が使われる。 RNAを分解して得られるモノヌクレオチドで旨味を示すのは( 3 )'にリン酸がついたものだけである。

    5, 1, 5

  • 7

    発酵とは、狭義には酵母や乳酸菌のような微生物が好気的にエネルギーを獲得する形式で、呼吸に対する言葉。

    ×

  • 8

    アミノ酸が、TCA回路の炭素数5の2ーオキソグルタル酸に入るとグルタミン酸が、炭素数4のオキサロ酢酸に入るとアスパラギン酸ができる。これらは酸性アミノ酸である。

  • 9

    3大納豆菌を選べ

    高橋株, 成瀬株, 宮城野株

  • 10

    醸造酒の製造工程は大きく分けて糖化の段階とアルコール発酵の段階に分けられるり ビールや日本酒は両段階を含むため副発酵と呼ぶが、日本酒では麹菌による糖化とアルコール発酵を同時に行うため( 発酵名前 )と呼ぶ。

    並行複発酵

  • 11

    伝統的な清酒の製造法で火入れという過程があるが、これは後に( )が提唱した低温殺菌法そのものである。

    パスツール

  • 12

    火落ち菌は( )の一種

    乳酸菌