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動物生理学
36問 • 1年前
  • とりゅゅ
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    問題一覧

  • 1

    組織の定義

    同種の細胞から構成された一定の形態・特定の機能を営む細胞の集合体

  • 2

    細胞接着装置

    密着結合, 接着結合, デスモソーム, ギャップ結合

  • 3

    水の物理化学特性

    溶媒能が大きい, 電気常数が大きい, 表面張力が大きい, 比熱が大きい, 熱伝導率が大きい, 気化潜熱が大きい, 融解潜熱が大きい, 短波長光線の透過性あり

  • 4

    ホメオスタシスの説明

    生体内の状態を一定に維持する機能

  • 5

    組織4つ

    上皮組織, 結合組織, 筋組織, 神経組織

  • 6

    胎生期のさまざまな器官形成において,いったん 上皮細胞としての形質を発現した細胞から間葉系細胞が形成される現象

    上皮間葉転換

  • 7

    体液のpHは( 1 )+-( 2 )

    7.4, 0.05

  • 8

    体液が酸性に傾いた状態 症状

    アシドーシス, 吐き気, 疲労感, 脱力感

  • 9

    体液が塩基性に傾いた状態 症状

    アルカローシス, 筋肉の引きつき

  • 10

    呼吸不全などにより、CO2濃度が過剰に増加した状態

    呼吸性アシドーシス

  • 11

    外からの酸の投与、不揮発性酸の過剰生産、酸の排泄障害、塩基の再吸収阻害、消化管からの塩基の消失

    代謝性アシドーシス

  • 12

    頻呼吸などにより、CO2濃度が低下している状態

    呼吸性アルカローシス

  • 13

    外部からの塩基の投与、塩基の再吸収亢進、塩基の分泌低下、腎以外からの酸の喪失、酸の排泄過剰

    代謝性アルカローシス

  • 14

    炭酸ー重炭酸系は主に( )での緩衝

    細胞外液

  • 15

    リン酸系は主に( )での緩衝

    細胞内液

  • 16

    血液から( 1 )をとったのが( 2 )。( 2 )から( 3 )をとったのが( 4 )

    細胞成分, 血しょう, 凝固因子, 血清

  • 17

    ES細胞

    胚性幹細胞

  • 18

    毛細血管 孔のない無窓内皮細胞からなるもの 通過物質の少ない部位に見られる

    連続性毛細血管

  • 19

    毛細血管 多数の小孔をもつ薄い有窓内皮細胞からなる 物質通過部位で認められるもの

    有窓性毛細血管

  • 20

    毛細血管 内皮細胞間が開いている 大きなタンパク質などが通過する部位に認められるもの

    不連続性毛細血管

  • 21

    心臓における興奮発生部位

    洞房結節

  • 22

    肝臓の機能5つ

    コレステロールの合成, アルブミンの合成, 血液凝固因子の合成, アンモニアを尿素に変換, ビリルビン代謝

  • 23

    肝臓の機能 アルブミンの合成 肝臓に疾患がある場合どうなるか

    むくみが生じる

  • 24

    肝臓の機能 血液凝固因子の合成 肝臓の機能が低下するとどうなるか

    出血しやすくなる

  • 25

    肝臓の機能 アンモニアを尿素に変換(尿素回路) 肝臓の機能が低下すると

    意識障害を引き起こす

  • 26

    肝臓の機能 ビリルビン代謝 肝機能が低下すると

    黄疸が生じる

  • 27

    肝臓の機能 コレステロールの合成 肝臓の機能が低下すると

    動脈硬化が起こりにくい

  • 28

    吸収された薬が全身に送られる前に分解される過程

    体循環到達前消失

  • 29

    吸収された薬が肝臓で受ける代謝

    初回通過効果

  • 30

    卵巣について

    卵子が作られる場所 排卵後形成された黄体により妊娠を維持

  • 31

    子宮周期 (1 ):機能層が増殖して再生 ( 2 ):子宮内膜の肥厚 ( 3 ):機能層の壊死、剥離

    増殖期, 分泌期, 月経期

  • 32

    ( 1 )( GnRH) ↓ ( 2 )(FSH、LH) ↓ ( 3 )(卵巣)(卵胞ホルモン、黄体ホルモン) ↓ ( 4 )(子宮)

    視床下部, 下垂体前葉, 内分泌腺, 標的器官

  • 33

    なぜ、ホルモンはパルス状に分泌されるのか

    視床下部は、神経細胞だから。

  • 34

    視床下部ホルモンすべて

    CRH(副腎皮質ホルモン放出ホルモン), GnRH(ゴナドトロピン放出ホルモン), GHRH(成長ホルモン放出ホルモン)

  • 35

    脳下垂体前葉のホルモンすべて

    FSH(卵胞刺激ホルモン), LH(黄体形成ホルモン), TSH(甲状腺刺激ホルモン), プロラクチン

  • 36

    卵巣から分泌されるホルモン (1)…FSHにより子宮内膜の発達を刺激 (2)…子宮内膜の発達促進

    エストロゲン, プロゲステロン

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  • 1

    組織の定義

    同種の細胞から構成された一定の形態・特定の機能を営む細胞の集合体

  • 2

    細胞接着装置

    密着結合, 接着結合, デスモソーム, ギャップ結合

  • 3

    水の物理化学特性

    溶媒能が大きい, 電気常数が大きい, 表面張力が大きい, 比熱が大きい, 熱伝導率が大きい, 気化潜熱が大きい, 融解潜熱が大きい, 短波長光線の透過性あり

  • 4

    ホメオスタシスの説明

    生体内の状態を一定に維持する機能

  • 5

    組織4つ

    上皮組織, 結合組織, 筋組織, 神経組織

  • 6

    胎生期のさまざまな器官形成において,いったん 上皮細胞としての形質を発現した細胞から間葉系細胞が形成される現象

    上皮間葉転換

  • 7

    体液のpHは( 1 )+-( 2 )

    7.4, 0.05

  • 8

    体液が酸性に傾いた状態 症状

    アシドーシス, 吐き気, 疲労感, 脱力感

  • 9

    体液が塩基性に傾いた状態 症状

    アルカローシス, 筋肉の引きつき

  • 10

    呼吸不全などにより、CO2濃度が過剰に増加した状態

    呼吸性アシドーシス

  • 11

    外からの酸の投与、不揮発性酸の過剰生産、酸の排泄障害、塩基の再吸収阻害、消化管からの塩基の消失

    代謝性アシドーシス

  • 12

    頻呼吸などにより、CO2濃度が低下している状態

    呼吸性アルカローシス

  • 13

    外部からの塩基の投与、塩基の再吸収亢進、塩基の分泌低下、腎以外からの酸の喪失、酸の排泄過剰

    代謝性アルカローシス

  • 14

    炭酸ー重炭酸系は主に( )での緩衝

    細胞外液

  • 15

    リン酸系は主に( )での緩衝

    細胞内液

  • 16

    血液から( 1 )をとったのが( 2 )。( 2 )から( 3 )をとったのが( 4 )

    細胞成分, 血しょう, 凝固因子, 血清

  • 17

    ES細胞

    胚性幹細胞

  • 18

    毛細血管 孔のない無窓内皮細胞からなるもの 通過物質の少ない部位に見られる

    連続性毛細血管

  • 19

    毛細血管 多数の小孔をもつ薄い有窓内皮細胞からなる 物質通過部位で認められるもの

    有窓性毛細血管

  • 20

    毛細血管 内皮細胞間が開いている 大きなタンパク質などが通過する部位に認められるもの

    不連続性毛細血管

  • 21

    心臓における興奮発生部位

    洞房結節

  • 22

    肝臓の機能5つ

    コレステロールの合成, アルブミンの合成, 血液凝固因子の合成, アンモニアを尿素に変換, ビリルビン代謝

  • 23

    肝臓の機能 アルブミンの合成 肝臓に疾患がある場合どうなるか

    むくみが生じる

  • 24

    肝臓の機能 血液凝固因子の合成 肝臓の機能が低下するとどうなるか

    出血しやすくなる

  • 25

    肝臓の機能 アンモニアを尿素に変換(尿素回路) 肝臓の機能が低下すると

    意識障害を引き起こす

  • 26

    肝臓の機能 ビリルビン代謝 肝機能が低下すると

    黄疸が生じる

  • 27

    肝臓の機能 コレステロールの合成 肝臓の機能が低下すると

    動脈硬化が起こりにくい

  • 28

    吸収された薬が全身に送られる前に分解される過程

    体循環到達前消失

  • 29

    吸収された薬が肝臓で受ける代謝

    初回通過効果

  • 30

    卵巣について

    卵子が作られる場所 排卵後形成された黄体により妊娠を維持

  • 31

    子宮周期 (1 ):機能層が増殖して再生 ( 2 ):子宮内膜の肥厚 ( 3 ):機能層の壊死、剥離

    増殖期, 分泌期, 月経期

  • 32

    ( 1 )( GnRH) ↓ ( 2 )(FSH、LH) ↓ ( 3 )(卵巣)(卵胞ホルモン、黄体ホルモン) ↓ ( 4 )(子宮)

    視床下部, 下垂体前葉, 内分泌腺, 標的器官

  • 33

    なぜ、ホルモンはパルス状に分泌されるのか

    視床下部は、神経細胞だから。

  • 34

    視床下部ホルモンすべて

    CRH(副腎皮質ホルモン放出ホルモン), GnRH(ゴナドトロピン放出ホルモン), GHRH(成長ホルモン放出ホルモン)

  • 35

    脳下垂体前葉のホルモンすべて

    FSH(卵胞刺激ホルモン), LH(黄体形成ホルモン), TSH(甲状腺刺激ホルモン), プロラクチン

  • 36

    卵巣から分泌されるホルモン (1)…FSHにより子宮内膜の発達を刺激 (2)…子宮内膜の発達促進

    エストロゲン, プロゲステロン