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国語
30問 • 2年前
  • 石原汰一
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    問題一覧

  • 1

    芭蕉が好んで口にしていた言葉は何か

    昨日の我に飽くべし。

  • 2

    芭蕉は若いころ、貞門の句「1.〇〇」や、談林風の句「2.〇〇」などの境地を経た。蕉風への過渡期には「3.〇〇」、薫風確立の時期には「4.〇〇」などの句が生まれた。 〇〇に入る俳句は何か?正しい順序で並んでいるものを選べ。

    1.姥桜咲くや老後の思ひ出で  2.あら何ともなや昨日は過ぎて河豚汁 3.髭風を吹いて暮秋嘆ずるは誰が子ぞ 4.道のべの木槿は馬にくはれけり

  • 3

    その後芭蕉の足跡をのこす〇〇には次々と新境地の展開が示され、1日も停滞することのなかった精進のあかしを捉えることができる。〇〇に入る言葉は何か?

    俳諧七部集

  • 4

    蕉風とは固定したものではない。1.〇〇を自戒し、昨日の成果を2.〇〇し、たえることなく3.〇〇を実践しようとする求道の態度をいう 〇〇に入る言葉の順序を選べ。

    1.マンネリズム 2.自己否定 3.自己革新

  • 5

    芭蕉は1.〇〇年、2.〇〇に生まれる

    1.1644 2.伊賀上野

  • 6

    芭蕉の本名は1.〇〇、通称2.〇〇、また忠右衛門、甚七郎とも呼ばれる

    1.宗房 2.藤七郎

  • 7

    芭蕉は10歳ごろから侍大将1.〇〇(俳号蟬吟)につかえ2.〇〇に親しむ。

    1.藤堂良忠 2.貞門俳句

  • 8

    蟬吟の死後、郷里を出て、1.〇〇に出る この頃、談林風の発句合、『2.〇〇』を撰した。やがて江戸に出、3.〇〇と号して4.〇〇への傾倒を示す。

    1.京 2.貝おほひ 3.桃青 4.談林俳諧

  • 9

    芭蕉は30歳代後半、深川の〇〇に住んでいた

    芭蕉庵

  • 10

    40歳の時、郷里伊賀へ『〇〇』の旅に立つ頃、独自の句境を開き、ほぼ蕉風を確立した

    野ざらし紀行

  • 11

    野ざらし紀行の後、『1.〇〇』、『2.〇〇』、『3.〇〇』、そして『4.〇〇』と立て続けの旅に出る。〇〇に入る言葉の順序を選べ。

    1.鹿島紀行 2.笈の小文 3. 更科紀行 4.奥の細道

  • 12

    芭蕉は笈の小文や更科紀行の旅の間に「1.〇〇」としての人生観を体得し、閑寂・幽玄の芸術観を深め、「2.〇〇」の思想を育み、蕉風俳諧の基盤を作った。

    1.侘び人 2.不易流行

  • 13

    また芭蕉は門人たちと1.〇〇を重ね、 『2.〇〇』、『3.〇〇』、『4.〇〇』が刊行された

    1.連句興行 2.冬の日 3.春の日 4.曠野

  • 14

    奥の細道の旅ののち、芭蕉は伊賀、1.〇〇、 奈良、京などを往来し、『2.〇〇』や、 『3.〇〇』を書いた。

    1.大津 2. 幻住庵記 3.嵯峨日記

  • 15

    幻住庵記や嵯峨日記のほかに芭蕉は 『1.〇〇』、『2.〇〇』が刊行された。

    1.ひさご 2.猿蓑

  • 16

    『猿蓑』は1.〇〇の円熟した詩境、蕉風完成期の風格を示している。いったん江戸に帰った芭蕉は、 九州をめざす旅の途次、2.〇〇の旅宿で病死した。

    1.さび 2.大阪

  • 17

    芭蕉が病死したその年に刊行された 『1.〇〇』には晩年の「2.〇〇」が示されていて、「3.〇〇」とたたえられた。

    1.炭俵 2.軽み 3.また一つの新風

  • 18

    蕉風の根本的な精神は 「1.〇〇」「2.〇〇」「3.〇〇」である。「1」は、閑寂な観照態度から生まれる情 調であり、「2」は「1」に導かれ 表現される余情をいい、自然の風物に 作者の心が微細に通い合う姿勢を「3」と呼ぶ。

    1.さび 2.しをり 3.ほそみ

  • 19

    俳諧七部集を四つ選べ。

    冬の日, 春の日, 曠野, ひさご

  • 20

    枕草子の作者を答えよ

    清少納言

  • 21

    古今和歌集は最初の〇〇和歌集として有名である。

    勅撰

  • 22

    古今和歌集の撰者を選べ。

    紀貫之, 紀友則, 壬生忠岑, 凡河内躬恒(おおしこうちのみつね)

  • 23

    古今和歌集は歌数約1.〇〇首、2.〇〇巻 冒頭に紀貫之の3.〇〇、末尾に紀淑望の 4.〇〇を備える

    1.1100 2.20 3.仮名序 4.真名序

  • 24

    古今和歌集の歌体は1.〇〇中心で、ほかに長歌五首と旋頭歌四首を雑体に収める。このほかに全歌数の四割を占める「2.〇〇」 の歌がある。

    1.短歌 2.よみ人知らず

  • 25

    古今和歌集は『万葉集』の素朴で雄大な 「ますらをぶり」に対し、〇〇をもつ

    やさしく可憐な「たをやめぶり」の姿態美

  • 26

    古今和歌集は1.〇〇の時代、2.〇〇の時代、3.〇〇の時代の三つに分けることができる。

    1.よみ人知らず 2.六歌仙 3.撰者

  • 27

    よみ人知らずの時代は849年ごろまで。素直に〇〇を述べた、 万葉風をとどめている歌が多い。

    心情

  • 28

    六歌仙の時代は仮名序で作品を評価された6人の歌人がいる。選べ。

    僧正遍昭(そうじょうへんじょう), 在原業平(ありわらのなりひら), 文屋康秀(ふんやのやすひで), 小野小町(おののこまち), 大友黒主(おおとものくろぬし), 喜撰法師(きせんほうし)

  • 29

    撰者の時代は891年ごろ以後。歌合や贈答歌の行われた宮廷の生活を反映して〇〇、〇〇〇〇などを用いた優美で繊細な歌が多い。 〇〇に入る言葉を選べ。

    比喩, 縁語, 枕詞

  • 30

    撰者の時代には撰者は紀貫之のほかに〇〇がいた

    伊勢・素性法師

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  • 1

    芭蕉が好んで口にしていた言葉は何か

    昨日の我に飽くべし。

  • 2

    芭蕉は若いころ、貞門の句「1.〇〇」や、談林風の句「2.〇〇」などの境地を経た。蕉風への過渡期には「3.〇〇」、薫風確立の時期には「4.〇〇」などの句が生まれた。 〇〇に入る俳句は何か?正しい順序で並んでいるものを選べ。

    1.姥桜咲くや老後の思ひ出で  2.あら何ともなや昨日は過ぎて河豚汁 3.髭風を吹いて暮秋嘆ずるは誰が子ぞ 4.道のべの木槿は馬にくはれけり

  • 3

    その後芭蕉の足跡をのこす〇〇には次々と新境地の展開が示され、1日も停滞することのなかった精進のあかしを捉えることができる。〇〇に入る言葉は何か?

    俳諧七部集

  • 4

    蕉風とは固定したものではない。1.〇〇を自戒し、昨日の成果を2.〇〇し、たえることなく3.〇〇を実践しようとする求道の態度をいう 〇〇に入る言葉の順序を選べ。

    1.マンネリズム 2.自己否定 3.自己革新

  • 5

    芭蕉は1.〇〇年、2.〇〇に生まれる

    1.1644 2.伊賀上野

  • 6

    芭蕉の本名は1.〇〇、通称2.〇〇、また忠右衛門、甚七郎とも呼ばれる

    1.宗房 2.藤七郎

  • 7

    芭蕉は10歳ごろから侍大将1.〇〇(俳号蟬吟)につかえ2.〇〇に親しむ。

    1.藤堂良忠 2.貞門俳句

  • 8

    蟬吟の死後、郷里を出て、1.〇〇に出る この頃、談林風の発句合、『2.〇〇』を撰した。やがて江戸に出、3.〇〇と号して4.〇〇への傾倒を示す。

    1.京 2.貝おほひ 3.桃青 4.談林俳諧

  • 9

    芭蕉は30歳代後半、深川の〇〇に住んでいた

    芭蕉庵

  • 10

    40歳の時、郷里伊賀へ『〇〇』の旅に立つ頃、独自の句境を開き、ほぼ蕉風を確立した

    野ざらし紀行

  • 11

    野ざらし紀行の後、『1.〇〇』、『2.〇〇』、『3.〇〇』、そして『4.〇〇』と立て続けの旅に出る。〇〇に入る言葉の順序を選べ。

    1.鹿島紀行 2.笈の小文 3. 更科紀行 4.奥の細道

  • 12

    芭蕉は笈の小文や更科紀行の旅の間に「1.〇〇」としての人生観を体得し、閑寂・幽玄の芸術観を深め、「2.〇〇」の思想を育み、蕉風俳諧の基盤を作った。

    1.侘び人 2.不易流行

  • 13

    また芭蕉は門人たちと1.〇〇を重ね、 『2.〇〇』、『3.〇〇』、『4.〇〇』が刊行された

    1.連句興行 2.冬の日 3.春の日 4.曠野

  • 14

    奥の細道の旅ののち、芭蕉は伊賀、1.〇〇、 奈良、京などを往来し、『2.〇〇』や、 『3.〇〇』を書いた。

    1.大津 2. 幻住庵記 3.嵯峨日記

  • 15

    幻住庵記や嵯峨日記のほかに芭蕉は 『1.〇〇』、『2.〇〇』が刊行された。

    1.ひさご 2.猿蓑

  • 16

    『猿蓑』は1.〇〇の円熟した詩境、蕉風完成期の風格を示している。いったん江戸に帰った芭蕉は、 九州をめざす旅の途次、2.〇〇の旅宿で病死した。

    1.さび 2.大阪

  • 17

    芭蕉が病死したその年に刊行された 『1.〇〇』には晩年の「2.〇〇」が示されていて、「3.〇〇」とたたえられた。

    1.炭俵 2.軽み 3.また一つの新風

  • 18

    蕉風の根本的な精神は 「1.〇〇」「2.〇〇」「3.〇〇」である。「1」は、閑寂な観照態度から生まれる情 調であり、「2」は「1」に導かれ 表現される余情をいい、自然の風物に 作者の心が微細に通い合う姿勢を「3」と呼ぶ。

    1.さび 2.しをり 3.ほそみ

  • 19

    俳諧七部集を四つ選べ。

    冬の日, 春の日, 曠野, ひさご

  • 20

    枕草子の作者を答えよ

    清少納言

  • 21

    古今和歌集は最初の〇〇和歌集として有名である。

    勅撰

  • 22

    古今和歌集の撰者を選べ。

    紀貫之, 紀友則, 壬生忠岑, 凡河内躬恒(おおしこうちのみつね)

  • 23

    古今和歌集は歌数約1.〇〇首、2.〇〇巻 冒頭に紀貫之の3.〇〇、末尾に紀淑望の 4.〇〇を備える

    1.1100 2.20 3.仮名序 4.真名序

  • 24

    古今和歌集の歌体は1.〇〇中心で、ほかに長歌五首と旋頭歌四首を雑体に収める。このほかに全歌数の四割を占める「2.〇〇」 の歌がある。

    1.短歌 2.よみ人知らず

  • 25

    古今和歌集は『万葉集』の素朴で雄大な 「ますらをぶり」に対し、〇〇をもつ

    やさしく可憐な「たをやめぶり」の姿態美

  • 26

    古今和歌集は1.〇〇の時代、2.〇〇の時代、3.〇〇の時代の三つに分けることができる。

    1.よみ人知らず 2.六歌仙 3.撰者

  • 27

    よみ人知らずの時代は849年ごろまで。素直に〇〇を述べた、 万葉風をとどめている歌が多い。

    心情

  • 28

    六歌仙の時代は仮名序で作品を評価された6人の歌人がいる。選べ。

    僧正遍昭(そうじょうへんじょう), 在原業平(ありわらのなりひら), 文屋康秀(ふんやのやすひで), 小野小町(おののこまち), 大友黒主(おおとものくろぬし), 喜撰法師(きせんほうし)

  • 29

    撰者の時代は891年ごろ以後。歌合や贈答歌の行われた宮廷の生活を反映して〇〇、〇〇〇〇などを用いた優美で繊細な歌が多い。 〇〇に入る言葉を選べ。

    比喩, 縁語, 枕詞

  • 30

    撰者の時代には撰者は紀貫之のほかに〇〇がいた

    伊勢・素性法師