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倫理2年 後期期末④ 第13回〜第15回
5回閲覧 • 43問 • 1年前
  • 石原汰一
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    問題一覧

  • 1

    自由で平等な存在としての個人が相互に契約を交わすことで国家や社会が成立するという考えを何と言うか

    社会契約説

  • 2

    王権は神に由来する絶対的なもので人民は国王・国家の権威に服従しなければならないとする考え方を何と言うか

    王権神授説

  • 3

    人間とは(古代) 古代ギリシャの哲学者(ソクラテス、プラトン、アリストテレス)によれば人間は何と呼ばれていたか

    理性を持つ動物

  • 4

    人間とは(中世:キリスト教) 自然界で唯一 理性を与えられ 、神と自然との中間に位置する特別な存在として人間は扱われた。これを何と呼ぶか

    神に似せて作られた存在

  • 5

    ルネサンス① ルネサンスとはどのような意味か。

    再生

  • 6

    新しい人間観 著作「人間の尊厳」で存在の仕方が決定されている動物や植物と異なり 人間は自分で自分のあり方を決定する 自由意志を持つと述べたプラトン研究家は誰か

    ピコ・デラ・ミランドラ

  • 7

    人文主義者たち 丈夫な体、強い意志、広い知識、冷静な理性を備え、能力を全面発揮する人物は何と呼ばれていたか

    万能人(普遍人)

  • 8

    宗教改革① 贖宥状を出していたローマ・カトリック教会に抗議したドイツの神学者は誰か。

    ルター

  • 9

    宗教改革② ルターが説いたこと 〇〇説 神への信仰のみにより義とされる

    信仰義認説

  • 10

    宗教改革③ ルターが説いたこと 〇〇主義 →信仰のよりどころは 聖書のみ →民衆のために聖書をドイツ語に翻訳

    聖書中心

  • 11

    宗教改革④ 〇〇説 各人が神の前に1人立ち、それぞれの責任で信仰 →全ての人は等しく司祭となる

    万人司祭

  • 12

    宗教改革⑤ 〇〇 職業に貴賎の区別なし どの職業も神からの召命。 それぞれの職業に勤め励むことが 神への意思に沿うとされる

    職業召命観

  • 13

    フランスの法律家の息子として生まれ、1533年に回心を経験し、プロテスタントへなった元カトリック教徒は誰か

    カルヴァン

  • 14

    カルバンの思想をなんというか? ・人間を救済するのは 「神の栄光のみ」 → 神の絶対性、神への人間の絶対服従を強調 ・予定説 → 神の意志が世界の唯一の原理 → どの人間が救われるかは初めから神に予定されている ・職業召命説 → 世俗の職業生活を神の救いを確信する場と位置付ける → 禁欲的に精進し、成功を収めることが確信を生む → それまで賤しいとされてきた営利活動を、神への奉仕活動として積極的に容認

    カルヴァニズム

  • 15

    〇〇の誕生 従来の学問であるスコラ哲学にかわる新たな学問のことをいい、自己の理性に基づいて生きる 近代人の新しい態度を決定づけたこれを何と言うか

    近代科学

  • 16

    近代科学の探求 自然観や思考の枠組みのことを何と呼ぶか

    パラダイム

  • 17

    自然の数学科① 近代科学を支えた自然観はなんと呼ばれるものであったか?

    自然の数学化

  • 18

    自然の数学化② 自然界の一切の変化を、機械の運動と同様に 因果法則に従った必然的運動とみなす自然観を何と呼ぶか?

    機械論的自然観

  • 19

    ベーコンの思想① ベーコンの思想はなにか?選べ

    知は力なり

  • 20

    ベーコンの思想② ベーコンは知識を得るために排除すべき先入観や偏見を四つの イドラ (幻影、偶像)というものにに分類した。 それぞれの意味を選べ。 種族のイドラ

    遠くにあるものは小さく見えてしまうような人間という種族に共通の偏見や錯覚

  • 21

    ベーコンの思想③ ベーコンは知識を得るために排除すべき先入観や偏見を四つの イドラ (幻影、偶像)というものにに分類した。 それぞれの意味を選べ。 洞窟のイドラ

    個人的な境遇や性格など洞窟のような光の届かない小さな世界にとらわれることから生じる偏見。

  • 22

    ベーコンの思想④ ベーコンは知識を得るために排除すべき先入観や偏見を四つの イドラ (幻影、偶像)というものにに分類した。 それぞれの意味を選べ。 市場のイドラ

    社会生活における言葉の曖昧さ、不適切な使用による偏見。噂や聞き間違いなどのこと

  • 23

    ベーコンの思想⑤ ベーコンは知識を得るために排除すべき先入観や偏見を四つの イドラ (幻影、偶像)というものにに分類した。 それぞれの意味を選べ。 劇場のイドラ

    権威や伝統的な学問による偏見。劇場で演じられる芝居を事実として見てしまうようなもの

  • 24

    ベーコンの思想⑥ 経験と実験データを土台に知識を獲得する方法を何と呼ぶか

    帰納法

  • 25

    デカルトの思想① デカルトは良識は新たな学問は理性を正しく用いて疑うことのできない心理を見いだし、それだから導き出せる確実な知識を推測する ○○によるべきだとした

    演繹法

  • 26

    デカルトの思想② 一方には 物質的なものを全く含まない純粋な精神があり、他方には 心的なものを全く含まない ただの物質としての物体があるとするような立場をなんというか。

    物心二元論

  • 27

    デカルトの思想③ 理性に従う時に感じる自敬自尊の心意気のことをなんというか。

    高邁の精神

  • 28

    デカルトの精神③ 一切の理論、実践の根底に理性的な自己をおき自己の理性だけを頼りに生きていこうとする考えをなんというか。

    近代的自我

  • 29

    人間は本来自由で平等な存在であるとし、国家や社会の成立の根拠を個人間の契約に求める思想を何と呼ぶか

    社会契約説

  • 30

    社会契約説の背景① 人間が作った法(実定法)とは別に人為的で自然に由来する法(自然法)が存在するという考えを何と呼ぶか

    自然法思想

  • 31

    社会契約説の背景② (1) →人間が社会や国家を形成する以前の状態のこと。 (2) →人間が生まれながらに持つ権利人権や 所有権につながるもののこと

    (1)自然状態, (2)自然権

  • 32

    6歳からラテン語、ギリシャ語を学び、15歳でオックスフォード大学に入学した社会契約説の先駆者は誰か。

    ホッブズ

  • 33

    ホッブズの思想① ホッブズは自然状態を何と言ったか

    万人の万人 に対する闘争

  • 34

    ホッブズの思想② ホッブズは国家の絶対的な権力に人々は無条件に従うべきだと説き、 結果的に当時の○○を擁護することになってしまった

    絶対王政

  • 35

    イギリスのオックスフォード大学で哲学と医学を学んだ法律実務家のピューリタンの長男は誰か

    ロック

  • 36

    ロックの思想① ロックが著したものを選べ

    統治論

  • 37

    ロックの思想② 自然状態においても個人の生命・自由・財産の所有権や労働による産物の○○が理性の声(自然法)によって 比較的 よく 保障されているとした

    所有権

  • 38

    ロックの思想③ 政府は 各人の自然権を守る手段 →○○

    人民主権(主権在民)

  • 39

    スイス生まれの苦労人で生まれてすぐに母親を亡くし、50歳で「社会契約論」と「エミール」を出版した人物は誰か

    ルソー

  • 40

    ルソーの思想① 18世紀 ロックの影響を受けた モンテスキューボル テーラ (○○)者たちの思想を批判

    啓蒙主義

  • 41

    ルソーの思想② ルソーが著したものを選べ

    人間不平等起源論

  • 42

    ルソーの思想④ ルソーが著したものを選べ

    社会契約論

  • 43

    ルソーの思想⑤ 自由権を相互譲渡することで生じる。万人にとっての共通の利益のみを目指す成員共通の意志のことを、なんというか

    一般意志

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    社会契約説

  • 2

    王権は神に由来する絶対的なもので人民は国王・国家の権威に服従しなければならないとする考え方を何と言うか

    王権神授説

  • 3

    人間とは(古代) 古代ギリシャの哲学者(ソクラテス、プラトン、アリストテレス)によれば人間は何と呼ばれていたか

    理性を持つ動物

  • 4

    人間とは(中世:キリスト教) 自然界で唯一 理性を与えられ 、神と自然との中間に位置する特別な存在として人間は扱われた。これを何と呼ぶか

    神に似せて作られた存在

  • 5

    ルネサンス① ルネサンスとはどのような意味か。

    再生

  • 6

    新しい人間観 著作「人間の尊厳」で存在の仕方が決定されている動物や植物と異なり 人間は自分で自分のあり方を決定する 自由意志を持つと述べたプラトン研究家は誰か

    ピコ・デラ・ミランドラ

  • 7

    人文主義者たち 丈夫な体、強い意志、広い知識、冷静な理性を備え、能力を全面発揮する人物は何と呼ばれていたか

    万能人(普遍人)

  • 8

    宗教改革① 贖宥状を出していたローマ・カトリック教会に抗議したドイツの神学者は誰か。

    ルター

  • 9

    宗教改革② ルターが説いたこと 〇〇説 神への信仰のみにより義とされる

    信仰義認説

  • 10

    宗教改革③ ルターが説いたこと 〇〇主義 →信仰のよりどころは 聖書のみ →民衆のために聖書をドイツ語に翻訳

    聖書中心

  • 11

    宗教改革④ 〇〇説 各人が神の前に1人立ち、それぞれの責任で信仰 →全ての人は等しく司祭となる

    万人司祭

  • 12

    宗教改革⑤ 〇〇 職業に貴賎の区別なし どの職業も神からの召命。 それぞれの職業に勤め励むことが 神への意思に沿うとされる

    職業召命観

  • 13

    フランスの法律家の息子として生まれ、1533年に回心を経験し、プロテスタントへなった元カトリック教徒は誰か

    カルヴァン

  • 14

    カルバンの思想をなんというか? ・人間を救済するのは 「神の栄光のみ」 → 神の絶対性、神への人間の絶対服従を強調 ・予定説 → 神の意志が世界の唯一の原理 → どの人間が救われるかは初めから神に予定されている ・職業召命説 → 世俗の職業生活を神の救いを確信する場と位置付ける → 禁欲的に精進し、成功を収めることが確信を生む → それまで賤しいとされてきた営利活動を、神への奉仕活動として積極的に容認

    カルヴァニズム

  • 15

    〇〇の誕生 従来の学問であるスコラ哲学にかわる新たな学問のことをいい、自己の理性に基づいて生きる 近代人の新しい態度を決定づけたこれを何と言うか

    近代科学

  • 16

    近代科学の探求 自然観や思考の枠組みのことを何と呼ぶか

    パラダイム

  • 17

    自然の数学科① 近代科学を支えた自然観はなんと呼ばれるものであったか?

    自然の数学化

  • 18

    自然の数学化② 自然界の一切の変化を、機械の運動と同様に 因果法則に従った必然的運動とみなす自然観を何と呼ぶか?

    機械論的自然観

  • 19

    ベーコンの思想① ベーコンの思想はなにか?選べ

    知は力なり

  • 20

    ベーコンの思想② ベーコンは知識を得るために排除すべき先入観や偏見を四つの イドラ (幻影、偶像)というものにに分類した。 それぞれの意味を選べ。 種族のイドラ

    遠くにあるものは小さく見えてしまうような人間という種族に共通の偏見や錯覚

  • 21

    ベーコンの思想③ ベーコンは知識を得るために排除すべき先入観や偏見を四つの イドラ (幻影、偶像)というものにに分類した。 それぞれの意味を選べ。 洞窟のイドラ

    個人的な境遇や性格など洞窟のような光の届かない小さな世界にとらわれることから生じる偏見。

  • 22

    ベーコンの思想④ ベーコンは知識を得るために排除すべき先入観や偏見を四つの イドラ (幻影、偶像)というものにに分類した。 それぞれの意味を選べ。 市場のイドラ

    社会生活における言葉の曖昧さ、不適切な使用による偏見。噂や聞き間違いなどのこと

  • 23

    ベーコンの思想⑤ ベーコンは知識を得るために排除すべき先入観や偏見を四つの イドラ (幻影、偶像)というものにに分類した。 それぞれの意味を選べ。 劇場のイドラ

    権威や伝統的な学問による偏見。劇場で演じられる芝居を事実として見てしまうようなもの

  • 24

    ベーコンの思想⑥ 経験と実験データを土台に知識を獲得する方法を何と呼ぶか

    帰納法

  • 25

    デカルトの思想① デカルトは良識は新たな学問は理性を正しく用いて疑うことのできない心理を見いだし、それだから導き出せる確実な知識を推測する ○○によるべきだとした

    演繹法

  • 26

    デカルトの思想② 一方には 物質的なものを全く含まない純粋な精神があり、他方には 心的なものを全く含まない ただの物質としての物体があるとするような立場をなんというか。

    物心二元論

  • 27

    デカルトの思想③ 理性に従う時に感じる自敬自尊の心意気のことをなんというか。

    高邁の精神

  • 28

    デカルトの精神③ 一切の理論、実践の根底に理性的な自己をおき自己の理性だけを頼りに生きていこうとする考えをなんというか。

    近代的自我

  • 29

    人間は本来自由で平等な存在であるとし、国家や社会の成立の根拠を個人間の契約に求める思想を何と呼ぶか

    社会契約説

  • 30

    社会契約説の背景① 人間が作った法(実定法)とは別に人為的で自然に由来する法(自然法)が存在するという考えを何と呼ぶか

    自然法思想

  • 31

    社会契約説の背景② (1) →人間が社会や国家を形成する以前の状態のこと。 (2) →人間が生まれながらに持つ権利人権や 所有権につながるもののこと

    (1)自然状態, (2)自然権

  • 32

    6歳からラテン語、ギリシャ語を学び、15歳でオックスフォード大学に入学した社会契約説の先駆者は誰か。

    ホッブズ

  • 33

    ホッブズの思想① ホッブズは自然状態を何と言ったか

    万人の万人 に対する闘争

  • 34

    ホッブズの思想② ホッブズは国家の絶対的な権力に人々は無条件に従うべきだと説き、 結果的に当時の○○を擁護することになってしまった

    絶対王政

  • 35

    イギリスのオックスフォード大学で哲学と医学を学んだ法律実務家のピューリタンの長男は誰か

    ロック

  • 36

    ロックの思想① ロックが著したものを選べ

    統治論

  • 37

    ロックの思想② 自然状態においても個人の生命・自由・財産の所有権や労働による産物の○○が理性の声(自然法)によって 比較的 よく 保障されているとした

    所有権

  • 38

    ロックの思想③ 政府は 各人の自然権を守る手段 →○○

    人民主権(主権在民)

  • 39

    スイス生まれの苦労人で生まれてすぐに母親を亡くし、50歳で「社会契約論」と「エミール」を出版した人物は誰か

    ルソー

  • 40

    ルソーの思想① 18世紀 ロックの影響を受けた モンテスキューボル テーラ (○○)者たちの思想を批判

    啓蒙主義

  • 41

    ルソーの思想② ルソーが著したものを選べ

    人間不平等起源論

  • 42

    ルソーの思想④ ルソーが著したものを選べ

    社会契約論

  • 43

    ルソーの思想⑤ 自由権を相互譲渡することで生じる。万人にとっての共通の利益のみを目指す成員共通の意志のことを、なんというか

    一般意志