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生物

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94問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    肝臓の機能で、グルコース(糖)をグリコーゲンの形で貯蔵、合成、グリコーゲンを分解して血中へ放出したりする機能

    血糖量の調節

  • 2

    乾燥の機能で、アルブミンやクロブリンなど血漿タンパク質を合成する機能を

    タンパク質の合成

  • 3

    肝臓の機能で、体内のアンモニアを何かに変えること

    尿素の合成

  • 4

    肝臓の働きで、ヘモグロビンからビリルビンを生成する機能

    胆汁の合成

  • 5

    肝臓の働きで、アルコールを酵素により分解することを

    解毒作用

  • 6

    肝臓の働きで、多く発生した熱を処理すること

    体温調節

  • 7

    肝臓の別名

    沈黙の臓器, 体の万能化学工場

  • 8

    酸素を多く含む、心臓から肝臓への血管

    肝動脈

  • 9

    酸素をあまり含まない、胃や小腸の静脈からくる血管

    肝門脈

  • 10

    血糖とは血液中の何の量か

    グルコース

  • 11

    血糖値の正常値は何%か

    0.1

  • 12

    血糖量を上昇させるホルモン

    グルカゴン, アドレナリン, 糖質コルチコイド

  • 13

    血糖量を下降させるホルモン

    インスリン

  • 14

    腎臓で作られた尿が集まるところ

    腎う

  • 15

    1個の腎臓に100万個以上存在する、生体に必要なものとそうでないものを選り分ける、糸球体とボーマンのうからなる機構

    腎小体

  • 16

    原尿を集めて尿細管に送る、腎小体内部の構造

    ボーマンのう

  • 17

    血流から水や小さい物質をろ過する働きをもつ腎小体の構造

    糸球体

  • 18

    腎小体と細尿管を合わせた言い方

    ネフロン

  • 19

    原尿の1日の生産量は何Lか

    170

  • 20

    腎細管(細尿管)で再吸収され、尿とはならない物質

    グルコース

  • 21

    I型糖尿病に必要な処置は何の物質を注射することか

    インスリン

  • 22

    II型糖尿病に有効な療法

    運動

  • 23

    脳下垂体後葉から出される、水の再吸収を促進するホルモン

    バソプレシン

  • 24

    副腎皮質から出る、腎臓でのナトリウムイオンと水の再吸収を促進するホルモン

    鉱質コルチコイド

  • 25

    血小板の役割

    血液凝固

  • 26

    出血すると血小板から血液の凝固に関する因子が出るが、この物質を

    フィブリン

  • 27

    主にプラスミンがフィブリンを分解する反応のことで、血液の塊の血栓を溶かすこと

    線溶

  • 28

    白血球の役割

    免疫反応

  • 29

    赤血球の役割

    酸素の運搬

  • 30

    酸素の運搬の際に、赤血球はヘモグロビンを何に変えるか

    酸素ヘモグロビン

  • 31

    二酸化炭素の運搬の際、赤血球に受け渡されると、酵素の働きでどんな物質になり血しょう中に放出されるか

    炭酸水素イオン

  • 32

    心臓の心拍のリズム(興奮)は何により調節するか

    自律神経

  • 33

    動脈と静脈が毛細血管で繋がっていて、心臓に戻る往還経路

    閉鎖血管系

  • 34

    リンパ液が血液と合流するのはどこか

    鎖骨下静脈

  • 35

    心臓から全身の毛細血管を通って再び心臓に戻る血液の流れ

    体循環

  • 36

    心臓から肺を通って心臓に戻る循環

    肺循環

  • 37

    血流の逆流を防ぐための構造

  • 38

    有害な体外環境の変動や病原菌などから体を守る仕組み

    生体防御

  • 39

    病原体などに対する生体防御機構

    免疫

  • 40

    皮膚、気管、腸内細菌などが変わることによって作られる免疫

    物理的防御

  • 41

    最近の細胞壁を分解する酵素

    リゾチーム

  • 42

    細胞に結合し、細胞膜を破壊するタンパク質

    ディフェンシン

  • 43

    血液中の単球である白血球が組織に移動し分化した細胞

    マクロファージ

  • 44

    細菌や真菌感染から体を守る役割をする、強い貪食能力を持つ白血球の1種

    好中球

  • 45

    病原体などを取り込む食細胞

    樹状細胞

  • 46

    マクロファージや樹状細胞が持っている、細菌やウイルスなどの特徴的な構造を見分けるセンサー

    Toll様受容体

  • 47

    炎症に対し好中球などが自ら死滅した結果、生まれるしこり

    化膿

  • 48

    全身をパトロールしながらがん細胞やウイルス細胞などを見つけ時次第攻撃する細胞

    NK細胞

  • 49

    免疫細胞の一種で、細菌やウイルスなどの病原体が侵入してくると抗原を作る細胞

    B細胞

  • 50

    免疫細胞の一種で、自らが働き、体を防御するとともに一度侵入してきた病原体を記録し、それに基づいて素早く反応し排除する働きを持つ細胞

    T細胞

  • 51

    生体に免疫応答を引き起こす物質

    抗原

  • 52

    個体をより良い状態に保つために自身の成分を異物と判定する様な細胞が自然死すること

    アポトーシス

  • 53

    免疫システムが体内の異物に反応し、排除するのではなく受け入れることを

    免疫寛容

  • 54

    抗原提示細胞が細菌を取り込んだ後に、表面にその一部を提示する機能

    抗原提示

  • 55

    臓器移植の際、拒絶反応が起きてしまう原因となる、自己、非自己の識別に関わる個体間で異なるタンパク質

    主要組織適合抗原分子

  • 56

    人のMHC抗原を

    ヒト白血球型抗原

  • 57

    細胞性免疫で、樹状細胞はリンパ管を通って抗原提示する細胞

    T細胞

  • 58

    T細胞のうち、NK細胞などを活性化させ司令塔のような役割を持つ免疫細胞

    ヘルパーT細胞

  • 59

    T細胞の内、ヘルパーT細胞の指示を受け、ウェルスに感染した細胞を破壊する免疫細胞

    キラーT細胞

  • 60

    細胞を活性化するタンパク質で、マクロファージの食作用を活性化する役割を持つ物質

    サイトカイン

  • 61

    抗原に侵入した時に最初に発見するのは

    マクロファージ

  • 62

    増殖したT細胞の一部が記憶細胞として残り、再度病原体の侵入時に即座に活性化して働くがこの反応を

    ツベルクリン反応

  • 63

    結核をを予防せるために摂取するワクチン

    BCG接種

  • 64

    B細胞ごとに異なった種類が作られるタンパク質

    免疫グロブリン

  • 65

    体液性免疫を発見した、1987年にノーベル生理学賞を受賞した人物

    利根川進

  • 66

    樹状細胞より抗原提示を受けたヘルパーT細胞が、分化増殖させるのは何細胞か

    B細胞

  • 67

    活性化したB細胞は何に分化するか

    形質細胞

  • 68

    B細胞が作り出した抗体が抗原に結合して、毒性を弱める反応

    抗原抗体反応

  • 69

    増殖した一部のB細胞は記憶細胞として残るが、これを

    二次応答

  • 70

    全身の強いショック症状のアレルギー反応

    アナフィラキシーショック

  • 71

    花粉症の症状の原因物質

    ヒスタミン

  • 72

    後天性免疫不全ウイルスの誘因は

    ヒト免疫不全ウイルス

  • 73

    通常害のない弱い細菌、ウイルスなどにより感染し症状が出ること

    日和見感染

  • 74

    際限なく増殖する様に変化した細胞

    がん細胞

  • 75

    タンパク質の抗原提示によるキラーT細胞やNK細胞による攻撃

    免疫監視

  • 76

    がんの免疫療法を発見したノーベル生理学賞を受賞した人物

    本庶佑

  • 77

    造血幹細胞の増殖による発症

    白血病

  • 78

    非自己成分と認識されない造血幹細胞を用いて移植する方法

    骨髄移植

  • 79

    ワクチンの種類で 生きた弱毒性病原体、毒性がない成分、毒性なしの成分を含むのは

    生ワクチン, 不活性化ワクチン, トキソイド

  • 80

    人工的に作られた抗体を含む血清を投与して治療する方法

    血清療法

  • 81

    細菌やウイルスなどの治療と発症抑制、自己免疫疾患に使用

    免疫グロブリン製剤

  • 82

    植生の3分類

    森林, 草原, 荒原

  • 83

    遷移が進行した結果それ以上は全体として大きな変化を示さない状態

    極相

  • 84

    台風や寿命などによる倒木で林内まで光が届く様になる場所

    ギャップ

  • 85

    山火事や森林の伐採跡地、耕作されなくなった農耕地などから始まる遷移

    二次遷移

  • 86

    沈水植物、浮葉植物、抽水植物などが形成されていく遷移

    湿性遷移

  • 87

    体液とは

    血液, 組織液, リンパ液

  • 88

    出血箇所に血管の破損した場所に血小板が付着すると、止血のために働く因子は

    凝固因子

  • 89

    凝固因子の働きにより、繊維状の何が形成されるか

    フィブリン

  • 90

    フィブリンーは血球を絡め取って何になるか

    血ぺい

  • 91

    血管の修復とともにフィブリンが溶解されるが、これを

    線溶

  • 92

    血液の成分で 有形成分は

    赤血球, 白血球, 血小板

  • 93

    T細胞 B細胞が分化する器官

    胸腺, 骨髄

  • 94

    何らかの原因で自己が作り出す物質を抗原と認識し免疫反応を引き起こすことがあるが、これを

    自己免疫疾患

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    問題一覧

  • 1

    肝臓の機能で、グルコース(糖)をグリコーゲンの形で貯蔵、合成、グリコーゲンを分解して血中へ放出したりする機能

    血糖量の調節

  • 2

    乾燥の機能で、アルブミンやクロブリンなど血漿タンパク質を合成する機能を

    タンパク質の合成

  • 3

    肝臓の機能で、体内のアンモニアを何かに変えること

    尿素の合成

  • 4

    肝臓の働きで、ヘモグロビンからビリルビンを生成する機能

    胆汁の合成

  • 5

    肝臓の働きで、アルコールを酵素により分解することを

    解毒作用

  • 6

    肝臓の働きで、多く発生した熱を処理すること

    体温調節

  • 7

    肝臓の別名

    沈黙の臓器, 体の万能化学工場

  • 8

    酸素を多く含む、心臓から肝臓への血管

    肝動脈

  • 9

    酸素をあまり含まない、胃や小腸の静脈からくる血管

    肝門脈

  • 10

    血糖とは血液中の何の量か

    グルコース

  • 11

    血糖値の正常値は何%か

    0.1

  • 12

    血糖量を上昇させるホルモン

    グルカゴン, アドレナリン, 糖質コルチコイド

  • 13

    血糖量を下降させるホルモン

    インスリン

  • 14

    腎臓で作られた尿が集まるところ

    腎う

  • 15

    1個の腎臓に100万個以上存在する、生体に必要なものとそうでないものを選り分ける、糸球体とボーマンのうからなる機構

    腎小体

  • 16

    原尿を集めて尿細管に送る、腎小体内部の構造

    ボーマンのう

  • 17

    血流から水や小さい物質をろ過する働きをもつ腎小体の構造

    糸球体

  • 18

    腎小体と細尿管を合わせた言い方

    ネフロン

  • 19

    原尿の1日の生産量は何Lか

    170

  • 20

    腎細管(細尿管)で再吸収され、尿とはならない物質

    グルコース

  • 21

    I型糖尿病に必要な処置は何の物質を注射することか

    インスリン

  • 22

    II型糖尿病に有効な療法

    運動

  • 23

    脳下垂体後葉から出される、水の再吸収を促進するホルモン

    バソプレシン

  • 24

    副腎皮質から出る、腎臓でのナトリウムイオンと水の再吸収を促進するホルモン

    鉱質コルチコイド

  • 25

    血小板の役割

    血液凝固

  • 26

    出血すると血小板から血液の凝固に関する因子が出るが、この物質を

    フィブリン

  • 27

    主にプラスミンがフィブリンを分解する反応のことで、血液の塊の血栓を溶かすこと

    線溶

  • 28

    白血球の役割

    免疫反応

  • 29

    赤血球の役割

    酸素の運搬

  • 30

    酸素の運搬の際に、赤血球はヘモグロビンを何に変えるか

    酸素ヘモグロビン

  • 31

    二酸化炭素の運搬の際、赤血球に受け渡されると、酵素の働きでどんな物質になり血しょう中に放出されるか

    炭酸水素イオン

  • 32

    心臓の心拍のリズム(興奮)は何により調節するか

    自律神経

  • 33

    動脈と静脈が毛細血管で繋がっていて、心臓に戻る往還経路

    閉鎖血管系

  • 34

    リンパ液が血液と合流するのはどこか

    鎖骨下静脈

  • 35

    心臓から全身の毛細血管を通って再び心臓に戻る血液の流れ

    体循環

  • 36

    心臓から肺を通って心臓に戻る循環

    肺循環

  • 37

    血流の逆流を防ぐための構造

  • 38

    有害な体外環境の変動や病原菌などから体を守る仕組み

    生体防御

  • 39

    病原体などに対する生体防御機構

    免疫

  • 40

    皮膚、気管、腸内細菌などが変わることによって作られる免疫

    物理的防御

  • 41

    最近の細胞壁を分解する酵素

    リゾチーム

  • 42

    細胞に結合し、細胞膜を破壊するタンパク質

    ディフェンシン

  • 43

    血液中の単球である白血球が組織に移動し分化した細胞

    マクロファージ

  • 44

    細菌や真菌感染から体を守る役割をする、強い貪食能力を持つ白血球の1種

    好中球

  • 45

    病原体などを取り込む食細胞

    樹状細胞

  • 46

    マクロファージや樹状細胞が持っている、細菌やウイルスなどの特徴的な構造を見分けるセンサー

    Toll様受容体

  • 47

    炎症に対し好中球などが自ら死滅した結果、生まれるしこり

    化膿

  • 48

    全身をパトロールしながらがん細胞やウイルス細胞などを見つけ時次第攻撃する細胞

    NK細胞

  • 49

    免疫細胞の一種で、細菌やウイルスなどの病原体が侵入してくると抗原を作る細胞

    B細胞

  • 50

    免疫細胞の一種で、自らが働き、体を防御するとともに一度侵入してきた病原体を記録し、それに基づいて素早く反応し排除する働きを持つ細胞

    T細胞

  • 51

    生体に免疫応答を引き起こす物質

    抗原

  • 52

    個体をより良い状態に保つために自身の成分を異物と判定する様な細胞が自然死すること

    アポトーシス

  • 53

    免疫システムが体内の異物に反応し、排除するのではなく受け入れることを

    免疫寛容

  • 54

    抗原提示細胞が細菌を取り込んだ後に、表面にその一部を提示する機能

    抗原提示

  • 55

    臓器移植の際、拒絶反応が起きてしまう原因となる、自己、非自己の識別に関わる個体間で異なるタンパク質

    主要組織適合抗原分子

  • 56

    人のMHC抗原を

    ヒト白血球型抗原

  • 57

    細胞性免疫で、樹状細胞はリンパ管を通って抗原提示する細胞

    T細胞

  • 58

    T細胞のうち、NK細胞などを活性化させ司令塔のような役割を持つ免疫細胞

    ヘルパーT細胞

  • 59

    T細胞の内、ヘルパーT細胞の指示を受け、ウェルスに感染した細胞を破壊する免疫細胞

    キラーT細胞

  • 60

    細胞を活性化するタンパク質で、マクロファージの食作用を活性化する役割を持つ物質

    サイトカイン

  • 61

    抗原に侵入した時に最初に発見するのは

    マクロファージ

  • 62

    増殖したT細胞の一部が記憶細胞として残り、再度病原体の侵入時に即座に活性化して働くがこの反応を

    ツベルクリン反応

  • 63

    結核をを予防せるために摂取するワクチン

    BCG接種

  • 64

    B細胞ごとに異なった種類が作られるタンパク質

    免疫グロブリン

  • 65

    体液性免疫を発見した、1987年にノーベル生理学賞を受賞した人物

    利根川進

  • 66

    樹状細胞より抗原提示を受けたヘルパーT細胞が、分化増殖させるのは何細胞か

    B細胞

  • 67

    活性化したB細胞は何に分化するか

    形質細胞

  • 68

    B細胞が作り出した抗体が抗原に結合して、毒性を弱める反応

    抗原抗体反応

  • 69

    増殖した一部のB細胞は記憶細胞として残るが、これを

    二次応答

  • 70

    全身の強いショック症状のアレルギー反応

    アナフィラキシーショック

  • 71

    花粉症の症状の原因物質

    ヒスタミン

  • 72

    後天性免疫不全ウイルスの誘因は

    ヒト免疫不全ウイルス

  • 73

    通常害のない弱い細菌、ウイルスなどにより感染し症状が出ること

    日和見感染

  • 74

    際限なく増殖する様に変化した細胞

    がん細胞

  • 75

    タンパク質の抗原提示によるキラーT細胞やNK細胞による攻撃

    免疫監視

  • 76

    がんの免疫療法を発見したノーベル生理学賞を受賞した人物

    本庶佑

  • 77

    造血幹細胞の増殖による発症

    白血病

  • 78

    非自己成分と認識されない造血幹細胞を用いて移植する方法

    骨髄移植

  • 79

    ワクチンの種類で 生きた弱毒性病原体、毒性がない成分、毒性なしの成分を含むのは

    生ワクチン, 不活性化ワクチン, トキソイド

  • 80

    人工的に作られた抗体を含む血清を投与して治療する方法

    血清療法

  • 81

    細菌やウイルスなどの治療と発症抑制、自己免疫疾患に使用

    免疫グロブリン製剤

  • 82

    植生の3分類

    森林, 草原, 荒原

  • 83

    遷移が進行した結果それ以上は全体として大きな変化を示さない状態

    極相

  • 84

    台風や寿命などによる倒木で林内まで光が届く様になる場所

    ギャップ

  • 85

    山火事や森林の伐採跡地、耕作されなくなった農耕地などから始まる遷移

    二次遷移

  • 86

    沈水植物、浮葉植物、抽水植物などが形成されていく遷移

    湿性遷移

  • 87

    体液とは

    血液, 組織液, リンパ液

  • 88

    出血箇所に血管の破損した場所に血小板が付着すると、止血のために働く因子は

    凝固因子

  • 89

    凝固因子の働きにより、繊維状の何が形成されるか

    フィブリン

  • 90

    フィブリンーは血球を絡め取って何になるか

    血ぺい

  • 91

    血管の修復とともにフィブリンが溶解されるが、これを

    線溶

  • 92

    血液の成分で 有形成分は

    赤血球, 白血球, 血小板

  • 93

    T細胞 B細胞が分化する器官

    胸腺, 骨髄

  • 94

    何らかの原因で自己が作り出す物質を抗原と認識し免疫反応を引き起こすことがあるが、これを

    自己免疫疾患