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問題一覧
1
構音障害をきたさないのはどれか、2つ選べ
正中頸嚢胞, 舌白板症
2
誤っている組合せはどれか
舞踏病 ー 有痛性強直性痙攣
3
発話速度のコントロールに用いられるのはどれか、3つ選べ
リズミック・キューイング法, フレージング法, 聴覚遅延フィードバック
4
成人のAACについて正しいのはどれか
認知機能の評価が必要である
5
嚥下造影検査で診断できないのはどれか
カーテン徴候
6
咽頭期嚥下障害の間接訓練はどれか、2つ選べ
バルーン拡張法, 頭部挙上訓練
7
嚥下機能改善手術はどれか、3つ選べ
輪状咽頭筋切除術, 甲状軟骨形成術Ⅰ型, 喉頭挙上術
8
誤っている組合せはどれか
トゥレット症候群 ー 発話速度の低下
9
自動ABRについて正しいのはどれか、2つ選べ
検査結果は自動解析される, 電極を装着して実施する
10
8ヶ月の女児。主訴は「呼んでも振り向かない」。聴覚検査法として適切なのはどれか、2つ選べ
条件詮索反応聴力検査, 聴性行動反応聴力検査
11
会話理解におけるトップダウン処理でないのはどれか
単音節識別による理解
12
125〜500Hzで45dB HL、1,000〜4,000Hzで90dB HLの両側高音急墜型感音難聴の6歳女児。同児の発声行動でないのはどれか、2つ選べ
抑揚の異常, 鼻音の脱落
13
純音聴力検査について正しいのはどれか
断続音の閾値が連続音の閾値より高いと機能性難聴を疑う
14
老人性難聴で正しいのはどれか、2つ選べ
50歳代で会話音域閾値の上昇が始まる, 動脈硬化は発症時期を早める
15
中等度聴覚障害者の聞き取りにおいて、補聴器装用で改善される点として誤っているのはどれか
裸耳閾値の改善
16
中等度感音難聴症例の単音節聴取における無声子音の異聴先で多いのはどれか
無声子音
17
補聴器のハウリング対策として適切でないのはどれか
騒音抑制機能を使用する
18
ことばが遅いが認知発達は正常な3歳児。ABR 無反応であるが歪成分耳音響放射(DPOAE)は正常。この症例に該当する可能性が高いのはどれか。
純音での聴力検査の信頼性が低い, 語音聴取能が低い
19
髄膜炎による内耳の骨化が始まりやすい部位はどれか
基底回転
20
先天性盲ろう児の行動特徴と療育について誤っているのはどれか
母子関係では愛着が形成されやすい
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⑤〜⑧確認問題
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前期小テスト
中間試験①
中間試験②
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復習問題
復習問題②
脳神経Ⅰ〜Ⅻ暗記
第12回 問1〜20
第12回 問21〜40(図の問題なし)
第12回 問41〜60
第12回 問61〜80
第12回 問81〜100
第13回 問1〜20 (図の問題を除く)
第13回 問21〜40 (図の問題を除く)
第13回 問41〜60 (下線問題除く)
第13回 問61〜80
第13回 問81〜100
第14回 問1〜20
第14回 問21〜40 (図の問題を除く)
第14回 問41〜60
第14回 問61〜80
脳神経Ⅰ〜Ⅻ暗記