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問題一覧
1
1980年、ICIDH(国際障害分類)の試案では、障害を3つに分類している。それぞれ答えよ。
機能障害, 能力障害, 社会的不利
2
ICIDHにおける、「心理的、生理的または解剖的な構造、機能の何らかの喪失または異常である」これは何の説明か
機能障害
3
個人の生活レベルの障害を指す、ICIDHの障害分類を答えよ
能力障害
4
「機能障害や能力障害の結果として、その個人にとって(年齢、性別、社会的文化因子からみて)正常な役割を果たすことが制限されたり妨げたりすること」と規定されたものを何というか
社会的不利
5
ICIDHは①的、②的見方が指摘されて改訂された。①、②には何が当てはまるか。
固定, 直線
6
ICIDHは社会的・①的視点が不十分であると指摘されて改訂された。①に入るのはなにか
環境
7
ICFにおいて、①は「身体系の生理的機能(心理的機能を含む)である」と規定、また②は「器官、肢体とその構成部分などの、身体の解剖学的部分である」と規定した。①、②にあてはまるものをそれぞれ答えよ
心身機能, 身体構造
8
ICFにおいて、心身機能、身体構造に問題が生じた状態を何というか
機能障害
9
ICFでは、①は「課題や行為の個人による遂行のことである」と規定し、①に問題が生じた状態を②とした。①、②にあてはまるものをそれぞれ答えよ
活動, 活動制限
10
ICFでは、①は「生活・人生場面への関わりのことである」と規定し、①に問題が生じた状態を②とした。
参加, 参加制約
11
心身機能、身体構造、活動、参加を包括した概念を何というか
生活機能
12
生活機能に影響をあたえるものを2つ答えよ
健康状態, 背景因子
13
背景因子は①と②の2つからなるが、②はICFではコード化されていない。①、②にあてはまるものをそれぞれ答えよ
個人因子, 環境因子
14
生活機能モデルの各要素が互いに影響を与え合うことを何というか
相互依存性
15
生活機能モデルの各要素が互いに影響は与え合うけれども、それぞれのレベルには独自性があって、他からの影響で全部決まってしまうことはないということを何というか
相対的独立性
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第13回 問21〜40 (図の問題を除く)
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第14回 問21〜40 (図の問題を除く)
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第14回 問61〜80
第14回 問81〜100
脳神経Ⅰ〜Ⅻ暗記