ログイン

リハ/国試

リハ/国試
100問 • 1年前
  • (ph2200406)山田 亜弥
  • 通報

    問題一覧

  • 1

    リハビリテーションの意味で誤っているのはどれか

    収容

  • 2

    リハビリテーションの説明で正しいのはどれか

    身体的能力の回復は目的のひとつである

  • 3

    リハビリテーションの目的でないのはどれか

    病気の治癒

  • 4

    リハビリテーションの4分野にないのはどれか

    予防的リハビリテーション

  • 5

    リハビリテーションの目的はどれか2つ選ぶ

    日常生活動作の自立, 障害者の社会復帰

  • 6

    国際生活機能分類(International Classif- cation of Functioning, Disability and Health: ICF) で正しいのはどれか。

    背景因子に環境因子と個人因子を設定している

  • 7

    ICIDH(国際障害分類)で能力低下に当たるのはどれか

    膝関節痛のために歩行ができない

  • 8

    国際生活機能分類(ICF)の構成要素でないのはどれか

    社会的不利

  • 9

    国際障害分類(ICIDH)で能力低下に当たるのはどれか

    箸を使った食事ができない

  • 10

    国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか

    書字困難

  • 11

    国際障害分類(ICIDH)で能力低下はどれか

    変形性股関節症のため500mの歩行ができない

  • 12

    ICIDHで能力低下はどれか

    歩行距離が最大50mである

  • 13

    ICIDHの機能障害で正しいのはどれか

    病気や外傷によりもたらされる

  • 14

    機能形態障害に対するアプローチでないのはどれか

    義肢装着訓練

  • 15

    頚髄損傷による四肢麻痺患者のリハビリテーションアプローチで、能力低下の改善を目標としているのはどれか

    車椅子駆動訓練

  • 16

    脳卒中患者にみられる障害のうちWHO国際障害分類の能力低下にあたるのはどれか

    書字障害

  • 17

    WHO国産生活機能分類(ICF)の4つの分野における第一レベル分類で環境因子の項目はどれか

    支援と関係

  • 18

    下腿周径の測定で正しいのはどれか

    最大周径を測定する

  • 19

    腹臥位で関節可動域測定(日本整形外科学会・日本リハビリテーション医学会基準による)をするのはどれか

    股伸展

  • 20

    関節運動方向の表現で正しいのはどれか2つ選ぶ

    上腕の回旋を肩関節の内旋・外旋という, 大腿の回旋を股関節の内旋・外旋という

  • 21

    図に示す左肩関節の肢位で正しいのはどれか

    外転125度

  • 22

    日本リハビリテーション医学会および整形外科学会が制定した関節可動域測定法で、右股関節の関節可動域を測定する際に右膝関節90度屈曲位で計測するのはどれか

    外旋

  • 23

    写真を示す。母指の運動はどれか

    掌側外転

  • 24

    日常生活動作評価でFIMにあって、バーセル指数にない項目はどれか

    記憶

  • 25

    機能的自立度評価法(FIM)の尺度で介助の程度が修正自立のレベルはどれか

    6

  • 26

    機能的自立度評価法(FIM)で監視または準備が必要だが、一人で実施可能な場合のレベルはどれか

    5

  • 27

    手段的ADLに含まれるのはどれか

    買い物

  • 28

    日常生活動作(ADL)でないのはどれか

    会話

  • 29

    日常関連動作はどれか

    選択動作

  • 30

    機能的自立評価法(FIM)に含まれるがバーセル指数には含まれない評価項目はどれか

    理解

  • 31

    神経伝導検査の所見でないのはどれか

    陽性鋭波

  • 32

    脳梗塞患者の頭部CT横断像を示す。この患者の症状はどれか

    左片麻痺

  • 33

    頭部CT横断像を示す。考えられる診断はどれか

    くも膜下出血

  • 34

    小脳性運動失調の評価に用いるのはどれか

    指鼻試験

  • 35

    ロンベルグ徴候陽性となる病態はどれか

    脊髄性運動失調

  • 36

    閉眼すると悪化する運動失調はどれか

    脊髄後索性

  • 37

    関節強直の原因で正しいのはどれか

    骨, 軟骨

  • 38

    徒手筋力テストで4と表示できるのはどれか

    若干の抵抗に打ち勝って完全に運動できる

  • 39

    脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか

    ステージ4

  • 40

    末梢神経麻痺で正しいのはどれか

    腱反射の消失

  • 41

    前脛骨筋の筋力低下が生じるのはどれか

    腓骨神経麻痺

  • 42

    72歳の男性。前立腺癌の既往がある。3か月前から背部痛があったが我慢していた。2週前から右足のしびれが出現し施術を受けていたところ、昨日から下肢に力が入らず歩行困難になったと訴えている。 診察では左下肢の運動は可能だが、右膝関節の伸展および足関節の自動運動が困難で、胸部以下に感覚障害を認めた。 正しいのはどれか。

    圧迫性脊髄障害が疑われる

  • 43

    C5脊髄損傷完全四肢麻痺患者(第5頚髄節まで機能残存)が可能な動作はどれか

    食事動作

  • 44

    頚髄損傷による完全四肢麻痺(第5頚髄節残存)で可能な目標はどれか

    自助具使用での食事動作

  • 45

    45歳の男性。高所からの転落で頸髄損傷を受傷した。職業はパソコン操作によるデスクワークだが、自家用車での通勤が必要である。 改造自動車を用いた運転が可能な損傷レベルはどれか。

    第7頚髄節残存

  • 46

    50歳の男性。高所作業中に転落し、胸髄損傷をきたし6か月が経過している。完全麻痺症状があるが、上肢機能は正常で、車いすを利用した外出も可能な機能まで回復している。膀胱直腸機能障害があり、尿道カテーテルがはずせない。 今後の方針で最も適切なのはどれか

    自己間歇導尿法を指導する

  • 47

    65歳の男性。2年前の高所からの転落で上部胸髄損傷で対麻痺がある。車いすでの日常生活は自立していたが、急に頭痛、顔面紅潮、発汗が出現した。 注意するのはどれか。

    膀胱への多量の尿の貯留

  • 48

    外傷性脊髄損傷による完全対麻痺患者のリハビリテーションの基本方針で適切なのはどれか

    就業し経済的に自立することを目標とする

  • 49

    43歳の男性。2か月前に高所での作業中に 転落し、第5頸椎脱臼骨折をきたし頸髄を損傷した。脱臼骨折は整形外科で観血的整復固定術を施行されている。現在の徒手筋力テストは両肘関節の屈曲が4、手関節の背屈が4および肘関節の伸展が0であり、握力は0kgである。 リハビリテーションで正しいのはどれか

    ハンドリムにゴムを巻き車椅子駆動練習

  • 50

    他動的に関節を動かした際、全可動域で抵抗感があるが運動は容易であった。痙縮の程度を評価するアッシュワーススケールで正しいのはどれか

    2

  • 51

    線分二等分テストの結果を図に示す 正しいのはどれか

    左半側空間無視

  • 52

    64歳の男性。脳梗塞を発症後、コミュニケーション障害が生じた。口数が少なく、「痛いところはありますか」と尋ねると、「う、ん」と答え、「どこですか」と尋ねると何か言おうとするものの言葉にならないようである。 「ボールペンと言ってください」と指示すると、「ボーボ・・・」と途中まで言いかけてあきらめてしまった。「左手でじゃんけんのチョキをしてください」という指示には間違いなく従える。 考えられる症状はどれか。

    ブローカ失語

  • 53

    一般的な失語治療で適切なのはどれか

    得られた反応を選択的に強化する

  • 54

    脳梗塞で流暢に話すが内容に脈絡がなく言語の理解も悪い。病変部位はどれか

    左大脳半球

  • 55

    失語症で復唱が可能なのはどれか

    健忘失語

  • 56

    劣位半球由来の症状はどれか

    着衣失行

  • 57

    関節と起こりにくい拘縮との組み合わせで正しいのはどれか

    手関節-伸展(背屈)

  • 58

    長期臥床に伴う拘縮の好発部位と肢位の組合わせで正しいのはどれか

    股関節-外旋

  • 59

    関節可動域訓練で正しいのはどれか

    愛護的に伸張運動を行う

  • 60

    下肢筋力増強のための仰臥位での膝伸展位下肢挙上訓練で大腿広筋群の筋収縮はどれか

    等尺性筋収縮

  • 61

    筋持久力の向上に適した方法はどれか

    低強度長時間運動

  • 62

    徒手筋力テストで若干の抵抗に打ち勝って完全に運動できる筋力の表示はどれか

    G・優

  • 63

    徒手筋力テストで抗重力肢位の自動介助運動による筋力増強はどれか法

    自重を利用した自動運動

  • 64

    内部障害に対する全身調整運動のプログラムで正しいのはどれか

    運動の持続時間は10分以上に設定する

  • 65

    職種と用いるリハビリテーションの組み合わせで適切でないものはどれか

    臨床心理士-嚥下機能評価

  • 66

    職種と役割の組合せで誤っているのはどれか

    臨床心理士-社会復帰援助

  • 67

    職種が行う役割の組み合わせで誤っているのはどれか

    義肢装具士-装具処方

  • 68

    運動療法の目的でないのはどれか

    活動に必要な筋肉を弛緩させる

  • 69

    物理療法で正しいのはどれか

    関節可動域訓練の前に渦流浴を行った

  • 70

    温熱療法で深達度が最も高いのはどれか

    超音波

  • 71

    プール内に立位になった時の水深は胸の高さまであった。浮力による体重軽減の割合はどれか

    約70%

  • 72

    物理療法と禁忌との組み合わせで誤っているのはどれか

    パラフィン-関節リウマチ

  • 73

    最も深部に到達する温熱はどれか

    超音波

  • 74

    マッサージの効果出ないのはどれか

    リンパ流の減少

  • 75

    マッサージの禁忌はどれか2つ選ぶ

    開放創の浮腫軽減, 感染組織の循環改善

  • 76

    脊髄側弯症に対する装具はどれか

    ミラウォーキーブレース

  • 77

    頚椎の固定性が最も高い装具はどれか

    ハローベスト

  • 78

    腰部脊柱狭窄症に用いられる装具はどれか

    ウィリアムズ型装具

  • 79

    橈骨神経麻痺で用いる装具はどれか

    オッペンハイマー型装具

  • 80

    PTB式免過荷装具の適応はどれか

    変形性足関節症

  • 81

    脳梗塞慢性期で左片麻連がある。痙性麻痺で共同運動を認め、内足のために歩行が不安定である。 歩行補助具として用いるのはどれか

    左短下肢装具

  • 82

    腓骨神経麻痺に用いるのはどれか

    短下肢装具

  • 83

    大腿義足に特有のソケットはなにか

    四辺形ソケット

  • 84

    ばねによる足関節運動補助機能がある足継手はどれか

    クレンザック継手

  • 85

    ケーブルシステム及びハーネスを利用した把持動作を行う義手はどれか

    体内力源義手

  • 86

    右下腿骨折の治療中に体重の1/3までの荷重が許可された。この時の歩行補助具で適切なのはどれか

    2本の松葉杖を使用した

  • 87

    歩行能力が平行棒内両手支持で往復可能なレベルの場合、屋内移動で用いる適切な補助具はどれか

    高さ固定式歩行器

  • 88

    松葉杖で正しいのはどれか

    長さは身長の3/4程度である

  • 89

    車椅子のバックサポートにおける腋窩からの高さで、適切なのはどれか

    5~10cm

  • 90

    脳卒中で右上下肢とも中等度麻痺を呈している。通常使わない補助具はどれか

    前輪歩行器

  • 91

    2次的に血管れん縮を生じる危険が高い疾患はどれか

    くも膜下出血

  • 92

    松葉杖をついた時の肘の最適な屈曲角度はどれか

    30度

  • 93

    脳卒中に伴う障害で同時性障害はどれか

    嚥下障害, 失語症

  • 94

    脳卒中で正しいのはどれか

    歩行が自立するとほとんどの症例で排泄も自立する

  • 95

    脳卒中片麻痺患者の急性期にみられないのはどれか

    肩手症候群

  • 96

    片麻痺患者のADL指導で正しいのはどれか

    更衣は麻痺側から着て非麻痺側から脱ぐ

  • 97

    56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殻出血と診断されて入院となった。 現在入院から3日が経過している。軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。 リハビリテーションで正しいのはどれか。

    座位、立位、歩行訓練を進める

  • 98

    脳卒中後遺症の片麻痺患者の日常生活指導で正しいのはどれか

    階段を降りる時は麻痺側から前に出す

  • 99

    45歳の女性。脳出血発症後6か月を経過したが重度の右片麻痺が残存した。左上肢支持にて立位は安定しているが右内反足のために歩行は非常に困難である。 誤っているのはどれか。

    尖足は矯正せずに歩行訓練を行う。

  • 100

    脳梗塞を6か月前に発症し、現在、利き手の右手に重度の麻が残存している。食事動作訓練で正しいのはどれか。

    左手で食事の動作訓練を行う

  • 整形

    整形

    (ph2200406)山田 亜弥 · 63問 · 1年前

    整形

    整形

    63問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    すど国試

    すど国試

    (ph2200406)山田 亜弥 · 97問 · 1年前

    すど国試

    すど国試

    97問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    なんそん模試

    なんそん模試

    (ph2200406)山田 亜弥 · 77問 · 1年前

    なんそん模試

    なんそん模試

    77問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    なんそん国試

    なんそん国試

    (ph2200406)山田 亜弥 · 100問 · 1年前

    なんそん国試

    なんそん国試

    100問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    なんそん国試2

    なんそん国試2

    (ph2200406)山田 亜弥 · 10問 · 1年前

    なんそん国試2

    なんそん国試2

    10問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    はたしま確認問題

    はたしま確認問題

    (ph2200406)山田 亜弥 · 90問 · 1年前

    はたしま確認問題

    はたしま確認問題

    90問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    公衆衛生/国試過去問

    公衆衛生/国試過去問

    (ph2200406)山田 亜弥 · 68問 · 1年前

    公衆衛生/国試過去問

    公衆衛生/国試過去問

    68問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    なんそん確認問題

    なんそん確認問題

    (ph2200406)山田 亜弥 · 71問 · 1年前

    なんそん確認問題

    なんそん確認問題

    71問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    リハ確認問題

    リハ確認問題

    (ph2200406)山田 亜弥 · 100問 · 1年前

    リハ確認問題

    リハ確認問題

    100問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    リハ確認問題2

    リハ確認問題2

    (ph2200406)山田 亜弥 · 10問 · 1年前

    リハ確認問題2

    リハ確認問題2

    10問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    すど

    すど

    (ph2200406)山田 亜弥 · 56問 · 1年前

    すど

    すど

    56問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    なんそん国試

    なんそん国試

    (ph2200406)山田 亜弥 · 61問 · 1年前

    なんそん国試

    なんそん国試

    61問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    なんそん/小テスト

    なんそん/小テスト

    (ph2200406)山田 亜弥 · 43問 · 1年前

    なんそん/小テスト

    なんそん/小テスト

    43問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    リハ/国試2

    リハ/国試2

    (ph2200406)山田 亜弥 · 13問 · 1年前

    リハ/国試2

    リハ/国試2

    13問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    古山2

    古山2

    (ph2200406)山田 亜弥 · 15問 · 1年前

    古山2

    古山2

    15問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    古山

    古山

    (ph2200406)山田 亜弥 · 100問 · 1年前

    古山

    古山

    100問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    公衆衛生/国試過去問2

    公衆衛生/国試過去問2

    (ph2200406)山田 亜弥 · 22問 · 1年前

    公衆衛生/国試過去問2

    公衆衛生/国試過去問2

    22問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    はたしま2

    はたしま2

    (ph2200406)山田 亜弥 · 6問 · 1年前

    はたしま2

    はたしま2

    6問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    はたしまてすと

    はたしまてすと

    (ph2200406)山田 亜弥 · 100問 · 1年前

    はたしまてすと

    はたしまてすと

    100問 • 1年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    上肢脱臼

    上肢脱臼

    (ph2200406)山田 亜弥 · 78問 · 2年前

    上肢脱臼

    上肢脱臼

    78問 • 2年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    下肢骨折

    下肢骨折

    (ph2200406)山田 亜弥 · 64問 · 2年前

    下肢骨折

    下肢骨折

    64問 • 2年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    下肢の脱臼

    下肢の脱臼

    (ph2200406)山田 亜弥 · 53問 · 2年前

    下肢の脱臼

    下肢の脱臼

    53問 • 2年前
    (ph2200406)山田 亜弥

    問題一覧

  • 1

    リハビリテーションの意味で誤っているのはどれか

    収容

  • 2

    リハビリテーションの説明で正しいのはどれか

    身体的能力の回復は目的のひとつである

  • 3

    リハビリテーションの目的でないのはどれか

    病気の治癒

  • 4

    リハビリテーションの4分野にないのはどれか

    予防的リハビリテーション

  • 5

    リハビリテーションの目的はどれか2つ選ぶ

    日常生活動作の自立, 障害者の社会復帰

  • 6

    国際生活機能分類(International Classif- cation of Functioning, Disability and Health: ICF) で正しいのはどれか。

    背景因子に環境因子と個人因子を設定している

  • 7

    ICIDH(国際障害分類)で能力低下に当たるのはどれか

    膝関節痛のために歩行ができない

  • 8

    国際生活機能分類(ICF)の構成要素でないのはどれか

    社会的不利

  • 9

    国際障害分類(ICIDH)で能力低下に当たるのはどれか

    箸を使った食事ができない

  • 10

    国際生活機能分類(ICF)での活動はどれか

    書字困難

  • 11

    国際障害分類(ICIDH)で能力低下はどれか

    変形性股関節症のため500mの歩行ができない

  • 12

    ICIDHで能力低下はどれか

    歩行距離が最大50mである

  • 13

    ICIDHの機能障害で正しいのはどれか

    病気や外傷によりもたらされる

  • 14

    機能形態障害に対するアプローチでないのはどれか

    義肢装着訓練

  • 15

    頚髄損傷による四肢麻痺患者のリハビリテーションアプローチで、能力低下の改善を目標としているのはどれか

    車椅子駆動訓練

  • 16

    脳卒中患者にみられる障害のうちWHO国際障害分類の能力低下にあたるのはどれか

    書字障害

  • 17

    WHO国産生活機能分類(ICF)の4つの分野における第一レベル分類で環境因子の項目はどれか

    支援と関係

  • 18

    下腿周径の測定で正しいのはどれか

    最大周径を測定する

  • 19

    腹臥位で関節可動域測定(日本整形外科学会・日本リハビリテーション医学会基準による)をするのはどれか

    股伸展

  • 20

    関節運動方向の表現で正しいのはどれか2つ選ぶ

    上腕の回旋を肩関節の内旋・外旋という, 大腿の回旋を股関節の内旋・外旋という

  • 21

    図に示す左肩関節の肢位で正しいのはどれか

    外転125度

  • 22

    日本リハビリテーション医学会および整形外科学会が制定した関節可動域測定法で、右股関節の関節可動域を測定する際に右膝関節90度屈曲位で計測するのはどれか

    外旋

  • 23

    写真を示す。母指の運動はどれか

    掌側外転

  • 24

    日常生活動作評価でFIMにあって、バーセル指数にない項目はどれか

    記憶

  • 25

    機能的自立度評価法(FIM)の尺度で介助の程度が修正自立のレベルはどれか

    6

  • 26

    機能的自立度評価法(FIM)で監視または準備が必要だが、一人で実施可能な場合のレベルはどれか

    5

  • 27

    手段的ADLに含まれるのはどれか

    買い物

  • 28

    日常生活動作(ADL)でないのはどれか

    会話

  • 29

    日常関連動作はどれか

    選択動作

  • 30

    機能的自立評価法(FIM)に含まれるがバーセル指数には含まれない評価項目はどれか

    理解

  • 31

    神経伝導検査の所見でないのはどれか

    陽性鋭波

  • 32

    脳梗塞患者の頭部CT横断像を示す。この患者の症状はどれか

    左片麻痺

  • 33

    頭部CT横断像を示す。考えられる診断はどれか

    くも膜下出血

  • 34

    小脳性運動失調の評価に用いるのはどれか

    指鼻試験

  • 35

    ロンベルグ徴候陽性となる病態はどれか

    脊髄性運動失調

  • 36

    閉眼すると悪化する運動失調はどれか

    脊髄後索性

  • 37

    関節強直の原因で正しいのはどれか

    骨, 軟骨

  • 38

    徒手筋力テストで4と表示できるのはどれか

    若干の抵抗に打ち勝って完全に運動できる

  • 39

    脳卒中片麻痺の回復をみるブルンストローム法で分離運動がみられてくるのはどれか

    ステージ4

  • 40

    末梢神経麻痺で正しいのはどれか

    腱反射の消失

  • 41

    前脛骨筋の筋力低下が生じるのはどれか

    腓骨神経麻痺

  • 42

    72歳の男性。前立腺癌の既往がある。3か月前から背部痛があったが我慢していた。2週前から右足のしびれが出現し施術を受けていたところ、昨日から下肢に力が入らず歩行困難になったと訴えている。 診察では左下肢の運動は可能だが、右膝関節の伸展および足関節の自動運動が困難で、胸部以下に感覚障害を認めた。 正しいのはどれか。

    圧迫性脊髄障害が疑われる

  • 43

    C5脊髄損傷完全四肢麻痺患者(第5頚髄節まで機能残存)が可能な動作はどれか

    食事動作

  • 44

    頚髄損傷による完全四肢麻痺(第5頚髄節残存)で可能な目標はどれか

    自助具使用での食事動作

  • 45

    45歳の男性。高所からの転落で頸髄損傷を受傷した。職業はパソコン操作によるデスクワークだが、自家用車での通勤が必要である。 改造自動車を用いた運転が可能な損傷レベルはどれか。

    第7頚髄節残存

  • 46

    50歳の男性。高所作業中に転落し、胸髄損傷をきたし6か月が経過している。完全麻痺症状があるが、上肢機能は正常で、車いすを利用した外出も可能な機能まで回復している。膀胱直腸機能障害があり、尿道カテーテルがはずせない。 今後の方針で最も適切なのはどれか

    自己間歇導尿法を指導する

  • 47

    65歳の男性。2年前の高所からの転落で上部胸髄損傷で対麻痺がある。車いすでの日常生活は自立していたが、急に頭痛、顔面紅潮、発汗が出現した。 注意するのはどれか。

    膀胱への多量の尿の貯留

  • 48

    外傷性脊髄損傷による完全対麻痺患者のリハビリテーションの基本方針で適切なのはどれか

    就業し経済的に自立することを目標とする

  • 49

    43歳の男性。2か月前に高所での作業中に 転落し、第5頸椎脱臼骨折をきたし頸髄を損傷した。脱臼骨折は整形外科で観血的整復固定術を施行されている。現在の徒手筋力テストは両肘関節の屈曲が4、手関節の背屈が4および肘関節の伸展が0であり、握力は0kgである。 リハビリテーションで正しいのはどれか

    ハンドリムにゴムを巻き車椅子駆動練習

  • 50

    他動的に関節を動かした際、全可動域で抵抗感があるが運動は容易であった。痙縮の程度を評価するアッシュワーススケールで正しいのはどれか

    2

  • 51

    線分二等分テストの結果を図に示す 正しいのはどれか

    左半側空間無視

  • 52

    64歳の男性。脳梗塞を発症後、コミュニケーション障害が生じた。口数が少なく、「痛いところはありますか」と尋ねると、「う、ん」と答え、「どこですか」と尋ねると何か言おうとするものの言葉にならないようである。 「ボールペンと言ってください」と指示すると、「ボーボ・・・」と途中まで言いかけてあきらめてしまった。「左手でじゃんけんのチョキをしてください」という指示には間違いなく従える。 考えられる症状はどれか。

    ブローカ失語

  • 53

    一般的な失語治療で適切なのはどれか

    得られた反応を選択的に強化する

  • 54

    脳梗塞で流暢に話すが内容に脈絡がなく言語の理解も悪い。病変部位はどれか

    左大脳半球

  • 55

    失語症で復唱が可能なのはどれか

    健忘失語

  • 56

    劣位半球由来の症状はどれか

    着衣失行

  • 57

    関節と起こりにくい拘縮との組み合わせで正しいのはどれか

    手関節-伸展(背屈)

  • 58

    長期臥床に伴う拘縮の好発部位と肢位の組合わせで正しいのはどれか

    股関節-外旋

  • 59

    関節可動域訓練で正しいのはどれか

    愛護的に伸張運動を行う

  • 60

    下肢筋力増強のための仰臥位での膝伸展位下肢挙上訓練で大腿広筋群の筋収縮はどれか

    等尺性筋収縮

  • 61

    筋持久力の向上に適した方法はどれか

    低強度長時間運動

  • 62

    徒手筋力テストで若干の抵抗に打ち勝って完全に運動できる筋力の表示はどれか

    G・優

  • 63

    徒手筋力テストで抗重力肢位の自動介助運動による筋力増強はどれか法

    自重を利用した自動運動

  • 64

    内部障害に対する全身調整運動のプログラムで正しいのはどれか

    運動の持続時間は10分以上に設定する

  • 65

    職種と用いるリハビリテーションの組み合わせで適切でないものはどれか

    臨床心理士-嚥下機能評価

  • 66

    職種と役割の組合せで誤っているのはどれか

    臨床心理士-社会復帰援助

  • 67

    職種が行う役割の組み合わせで誤っているのはどれか

    義肢装具士-装具処方

  • 68

    運動療法の目的でないのはどれか

    活動に必要な筋肉を弛緩させる

  • 69

    物理療法で正しいのはどれか

    関節可動域訓練の前に渦流浴を行った

  • 70

    温熱療法で深達度が最も高いのはどれか

    超音波

  • 71

    プール内に立位になった時の水深は胸の高さまであった。浮力による体重軽減の割合はどれか

    約70%

  • 72

    物理療法と禁忌との組み合わせで誤っているのはどれか

    パラフィン-関節リウマチ

  • 73

    最も深部に到達する温熱はどれか

    超音波

  • 74

    マッサージの効果出ないのはどれか

    リンパ流の減少

  • 75

    マッサージの禁忌はどれか2つ選ぶ

    開放創の浮腫軽減, 感染組織の循環改善

  • 76

    脊髄側弯症に対する装具はどれか

    ミラウォーキーブレース

  • 77

    頚椎の固定性が最も高い装具はどれか

    ハローベスト

  • 78

    腰部脊柱狭窄症に用いられる装具はどれか

    ウィリアムズ型装具

  • 79

    橈骨神経麻痺で用いる装具はどれか

    オッペンハイマー型装具

  • 80

    PTB式免過荷装具の適応はどれか

    変形性足関節症

  • 81

    脳梗塞慢性期で左片麻連がある。痙性麻痺で共同運動を認め、内足のために歩行が不安定である。 歩行補助具として用いるのはどれか

    左短下肢装具

  • 82

    腓骨神経麻痺に用いるのはどれか

    短下肢装具

  • 83

    大腿義足に特有のソケットはなにか

    四辺形ソケット

  • 84

    ばねによる足関節運動補助機能がある足継手はどれか

    クレンザック継手

  • 85

    ケーブルシステム及びハーネスを利用した把持動作を行う義手はどれか

    体内力源義手

  • 86

    右下腿骨折の治療中に体重の1/3までの荷重が許可された。この時の歩行補助具で適切なのはどれか

    2本の松葉杖を使用した

  • 87

    歩行能力が平行棒内両手支持で往復可能なレベルの場合、屋内移動で用いる適切な補助具はどれか

    高さ固定式歩行器

  • 88

    松葉杖で正しいのはどれか

    長さは身長の3/4程度である

  • 89

    車椅子のバックサポートにおける腋窩からの高さで、適切なのはどれか

    5~10cm

  • 90

    脳卒中で右上下肢とも中等度麻痺を呈している。通常使わない補助具はどれか

    前輪歩行器

  • 91

    2次的に血管れん縮を生じる危険が高い疾患はどれか

    くも膜下出血

  • 92

    松葉杖をついた時の肘の最適な屈曲角度はどれか

    30度

  • 93

    脳卒中に伴う障害で同時性障害はどれか

    嚥下障害, 失語症

  • 94

    脳卒中で正しいのはどれか

    歩行が自立するとほとんどの症例で排泄も自立する

  • 95

    脳卒中片麻痺患者の急性期にみられないのはどれか

    肩手症候群

  • 96

    片麻痺患者のADL指導で正しいのはどれか

    更衣は麻痺側から着て非麻痺側から脱ぐ

  • 97

    56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殻出血と診断されて入院となった。 現在入院から3日が経過している。軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。 リハビリテーションで正しいのはどれか。

    座位、立位、歩行訓練を進める

  • 98

    脳卒中後遺症の片麻痺患者の日常生活指導で正しいのはどれか

    階段を降りる時は麻痺側から前に出す

  • 99

    45歳の女性。脳出血発症後6か月を経過したが重度の右片麻痺が残存した。左上肢支持にて立位は安定しているが右内反足のために歩行は非常に困難である。 誤っているのはどれか。

    尖足は矯正せずに歩行訓練を行う。

  • 100

    脳梗塞を6か月前に発症し、現在、利き手の右手に重度の麻が残存している。食事動作訓練で正しいのはどれか。

    左手で食事の動作訓練を行う