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リハ確認問題

リハ確認問題
100問 • 1年前
  • (ph2200406)山田 亜弥
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    問題一覧

  • 1

    ロコモティブシンドロームの直接原因となるのはどれか

    骨粗鬆症

  • 2

    介護保険において「要支援1・2」の認定原因で最も多いのはどれか

    関節疾患

  • 3

    日常生活動作(ADL)でないのはどれか。

    会話

  • 4

    手段的ADLに含まれるのはどれか。

    買い物

  • 5

    認知症で正しいのはどれか

    一度発達した知能が記銘力を中心に低下した状態

  • 6

    認知症と症状の組合せで正しいのはどれか

    アルツハイマー型認知症-物盗られ妄想

  • 7

    レビー小体型認知症で正しいのはどれか。2つ選べ

    幻視を特徴とする, パーキンソン症状が出現する

  • 8

    日本版ミニメンタルテスト(MMSE)に含まれるのはどれか。

    五角形が2つ組み合わさった図を見せてその図形を描かせる。

  • 9

    86歳の男性。3年前に脳卒中になり、現在、屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出できない状況で、外出の頻度も少なく日中も寝たきりの生活している。障害高齢者の日常生活自立度の分類はどれか。

    A2

  • 10

    70歳の女性。夫との二人暮らしである。3年前に脳梗塞を発症し、右片麻痺と失語症を呈している。短下肢装具とつえで室内移動は可能であり、日常生活上は夫の介助を必要とすることは少ない。 日中はソファーに腰掛け、テレビを見て過ごしていることが多いが、病院への通院やデイサービスへの通所は常に夫が付き添っている。この患者の日常生活自立度はどれか。

    A1

  • 11

    障害高齢者の日常生活自立度「ランクA」の状態はどれか。

    屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出しない

  • 12

    屋内での生活は介助を要するが、車いすの移乗は可能で、排泄はベッドから離れて行うことができる。この障害高齢者の日常生活自立度はどれか。

    ランクB1

  • 13

    国際生活機能分類(ICF)の構成要素でないのはどれか。

    社会的不利

  • 14

    高齢者の姿勢バランスをファンクショナルリーチテストで見る場合、正常とみなされる境界到達距離はどれか。

    15cm

  • 15

    脳の部位と脳室の組合せで誤っているのはどれか。

    中脳-第4脳室

  • 16

    脳脊髄液で満たされているのはどれか。

    くも膜と軟膜の間

  • 17

    上行性伝導路はどれか

    脊髄視床路

  • 18

    中脳の上丘レベルで脳神経核群をもつのはどれか。

    動眼神経

  • 19

    写真を示す。矢印で示す部位のドーパミン作動性ニューロンが投射するのはどれか。

    被殻

  • 20

    内側膝状体が関与しているのはどれか

    聴覚路

  • 21

    視床と接していないのはどれか。

    レンズ核

  • 22

    運動野があるのはどれか

    前頭野

  • 23

    ウェルニッケ(Wernicke)野はどれか。

    d

  • 24

    錐体路の構成要素でないのはどれか。

    橋背側部

  • 25

    二次的に血管れん縮を生じる危険が高い疾患はどれか。

    くも膜下出血

  • 26

    頭部CT横断像を示す。考えられる診断はどれか。

    くも膜下出血

  • 27

    心房細動と診断されている患者が施術中に突然失語となった。最も考えられるのはどれか。

    脳塞栓

  • 28

    脳梗塞患者の頭部CT横断像を示す。この患者の症状はどれか。

    左片麻痺

  • 29

    65歳の男性。6か月前に脳出血のため右片麻痺となった。杖歩行可能だが、右前腕は強く屈曲し、右下肢は痙性となって足が足底側に屈曲し、内反した肢位をとっている。この姿勢はどれか。

    マン・ウェルニッケ姿勢

  • 30

    脳梗塞で流暢に話すが内容に脈絡がなく言語の理解も悪い。病変部位はどれか。

    左大脳半球

  • 31

    失語症を伴うことが多い病態はどれか。

    右片麻痺

  • 32

    失語症で復唱が可能なのはどれか

    健忘失語

  • 33

    線分二等分テスト結果を図に示す。正しいのはどれか。

    左半側空間無視

  • 34

    劣位半球由来の症状はどれか。

    着衣失行

  • 35

    脳卒中急性期のリハビリテーションで正しいのはどれか。

    24~48時間以内に計画を立て、安全性に配慮して実施する。

  • 36

    脳卒中の急性期リハビリテーションで優先度が低いのはどれか。

    高次脳機能障害

  • 37

    脳卒中発症早期から実施すべき作業療法はどれか。

    トイレ動作訓練

  • 38

    56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殼出血と診断され入院となった。 現在入院から3日が経過している。軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。リハビリテーションで正しいのはどれか。

    座位、立位、歩行訓練を進める。

  • 39

    脳卒中急性期の患者に対して他動的関節可動域訓練を施行する。不動が長い場合、拘縮を生じやすい部位はどれか。

    腓腹筋

  • 40

    脳卒中のリハビリテーション治療で正しいのはどれか。

    ポジショニングはできるだけ早期に開始する

  • 41

    脳卒中発症後2週以内に行うことが少ないリハビリテーションプログラムはどれか。

    高次脳機能障害

  • 42

    脳卒中患者の排尿障害に対する対応について正しいのはどれか。

    意識障害が改善したら早期に尿路カテーテルを抜去し自排尿を試みる。

  • 43

    嚥下スクリーニングテストで正しいのはどれか。

    冷水3mLを口腔底に入れ、嚥下させる。

  • 44

    直接嚥下訓練で正しいのはどれか。

    一口の量は3mL程度で始める。

  • 45

    57歳の男性。生来右利きである。左中大脳動脈領域のアテローム性脳梗塞を発症し、4週が経過した。右片麻痺のブルンストロームステージは上肢2、手指1、下肢4で、感覚障害は表在・深部とも軽度である。これから行うべき対応で正しいのはどれか。

    利き手交換の訓練

  • 46

    片麻痺患者のADL指導で正しいのはどれか。

    更衣は麻痺側から着て非麻痺側から脱ぐ。

  • 47

    45歳の女性。脳出血発症後6か月を経過したが重度の右片麻痺が残存した。左上肢支持にて立位は安定しているが右内反尖足のために歩行は非常に困難である。誤っているのはどれか。

    尖足は矯正せずに歩行訓練を行う

  • 48

    脳梗塞を6か月前に発症し、現在、利き手の右手に重度の麻痺が残存している。食事動作訓練で正しいのはどれか。

    左手で食事動作訓練を行う

  • 49

    脳卒中のリハビリテーションで作業療法土が多職種と協同で行うのはどれか。

    家屋改造指導

  • 50

    パーキンソン(Parkinson)病に特徴的にみられるのはどれか。

    姿勢反射障害

  • 51

    65歳の女性。歩行障害を主訴に来院し、パーキンソン(Parkinson)病が疑われた。診断根拠となる症状はどれか。

    手足の振戦がみられる

  • 52

    パーキンソン(Parkinson)病に特徴的な姿勢はどれか。

    前かがみ姿勢

  • 53

    パーキンソン(Parkinson)病のヤール分類のⅡに相当するのはどれか。

    両側性パーキンソニズムがあるが、姿勢反射障害はなく、歩行可能である。

  • 54

    65歳の男性。数年前から安静時の振戦があり、パーキンソン(Parkinson)病の診断を受けている。最近になって歩き始めの一歩が出にくくなり、歩き始めると止まれないことがあるため受診した。 正しいのはどれか。

    立位歩行訓練を主体としたリハビリテーションを行う。

  • 55

    先天性股関節脱臼の身体所見で誤っているのはどれか。

    股関節屈曲外転で患側大腿外側がベッドに付く

  • 56

    股関節脱臼で誤っているのはどれか。

    寛骨臼縁の骨折を伴うものを中心性脱臼という。

  • 57

    ペルテス(Perthes)病で誤っているのはどれか。

    ドレーマン(Drehmann)徴候がみられる。

  • 58

    20歳の男性。大学レスリング部に所属している。高校3年生のとき、試合で右膝内側側副靱帯を 損傷した。それ以来、練習中に数回、膝のロッキングを経験している。昨日、練習中に右膝を負傷した。動かさなければ痛みはないが、内側関節裂隙に圧痛があり軽度の膝蓋跳動がみられた。陽性となるのはどれか。

    ステインマンテスト

  • 59

    22歳の女性。バスケットボールの試合でジャンプシュート時、体幹を捻じりながら着地した瞬間に右膝が崩れ断裂音を自覚した。膝関節屈曲制限と荷重不能で試合続行は不可能であった。考えられる靱帯損傷はどれか。

    前十字靭帯

  • 60

    40歳の男性。火事で逃げ場がなくなり2階の窓から道路へ飛び降りた。起こりやすいのはどれか 。2つ選べ。

    第12胸椎圧迫骨折, 踵骨骨折

  • 61

    中足骨骨折で正しいのはどれか。

    疲労骨折は第2・第3中足骨に発生することが多い。

  • 62

    腕神経叢が通過するのはどこか。

    前斜角筋と中斜角筋の間

  • 63

    22歳の女性。事務職員をしている。1週前からパソコン作業をしていると右上肢に鈍痛と冷感を 自覚するようになった。その後、通勤時に電車のつり革を握っていると上肢がだるく、鈍痛や冷感の症状が悪化することに気付き来所した。女性はなで肩である。陽性となる検査法はどれか。2つ選べ。

    ルーステスト, エデンテスト

  • 64

    肩関節を90度外転、90度外旋で行う検査法はどれか。

    ルース

  • 65

    血圧測定で正しいのはどれか。

    拍動音が聞こえ始めた点が収縮期血圧である。

  • 66

    高血圧に対する生活習慣の改善で適切でないのはどれか。

    1日あたりの食塩摂取量は10gを目標にする。

  • 67

    78 歳の男性。高血圧を指摘されていた。脳出血を発症し、3か月のリハビリテーション後に在宅療養を開始した。右上下肢の完全麻痺を呈している。正しい組合せはどれか。

    再発予防―血圧の管理

  • 68

    本態性高血圧症のリスクとならないのはどれか。

    やせ

  • 69

    糖尿病の合併症でないのはどれか。

    くも膜下出血

  • 70

    糖尿病の診断基準で正しいのはどれか。

    HbA1c6.5%以上

  • 71

    糖尿病の細小血管障害でないのはどれか。

    昏睡

  • 72

    60歳の男性。糖尿病で1日4回インスリン注射を行っている。施術中に眠気を訴え生あくびをするようになった。皮膚は湿潤し、頻脈が認められた。まず行うべきことはどれか。

    砂糖服用

  • 73

    心房細動で誤っているのはどれか。

    脈は規則的である。

  • 74

    心房細動と診断されている患者が施術中に突然失語となった。最も考えられるのはどれか。

    脳塞栓

  • 75

    リハビリテ─ションの目的はどれか。2つ選べ。

    日常生活動作の自立, 障がい者の社会復帰

  • 76

    リハビリテーションの4分野にないのはどれか。

    予防的リハビリテーション

  • 77

    18歳以上の身体障害者の更生を援助する目的で作られたのはどれか。

    身体障害者福祉法

  • 78

    介護認定審査会で正しいのはどれか。

    二次判定を行う。

  • 79

    介護保険制度で正しいのはどれか。

    介護保険料は40歳から徴収される。

  • 80

    介護保険の要支援2で利用できるサービスはどれか。

    介護予防サービス

  • 81

    寝返りを打てない患者に対して体位変換を行う。適切な間隔はどれか。

    2時間

  • 82

    褥瘡の予防となるのはどれか。

    体位変換

  • 83

    肺血栓塞栓症で誤っているのはどれか

    肺静脈に血栓を認める。

  • 84

    脳卒中が5年以内に再発する率で正しいのはどれか。

    35%

  • 85

    脳卒中の再発予防で適切でないのはどれか。

    喫煙

  • 86

    錐体交叉直後の左外側皮質脊髄路の切断で障害されるのはどれか。

    左下肢の随意運動

  • 87

    一次視覚野があるのはどれか。

    後頭葉

  • 88

    視床下部に存在するのはどれか。

    摂食中枢

  • 89

    大脳基底核の障害で認められるのはどれか。

    筋緊張異常

  • 90

    大脳皮質領野と損傷症状の組合せで正しいのはどれか。

    頭頂連合野 - 半側空間失認

  • 91

    腰椎椎体圧迫骨折で正しいのはどれか。

    椎体は楔状変形を呈する。

  • 92

    画像診断上、提示したレントゲン写真(腰椎の右前斜位像)が有効となる疾患はどれか。

    腰椎分離すべり症

  • 93

    脊椎分離症で誤っているのはどれか。

    初期より神経根症状がみられる。

  • 94

    腰椎椎間板ヘルニアの所見で誤っているのはどれか。

    下肢深部腱反射の亢進

  • 95

    67歳の男性。慢性の腰痛症があり、長時間の立位や運動時に痛みはひどくなる。最近は少し歩 くだけで下肢に痛みを覚え、殿部にまで放散するが、数分間の座位にて休息すると症状は軽快するという。神経学的所見に異常はない。両下肢の下肢伸展挙上テストも異常はなく、末梢の脈拍は強く、左右差はない。最も可能性の高いのはどれか。

    腰部脊柱管狭窄症

  • 96

    腰部脊柱管狭窄症で陽性となるテストはどれか。

    ケンプ

  • 97

    転移性骨腫瘍で正しいのはどれか。

    造骨性転移では病的骨折は少ない

  • 98

    53歳の女性。1週前、自宅で転倒し右腰部に痛みを自覚した。初検時、棘突起の圧痛は軽度で、 下肢伸展挙上テストは陰性であった。起居動作および左側屈で疼痛が誘発された。 考えられるのはどれか。

    腰部脊柱管狭窄症

  • 99

    腰痛体操はどれか。

    ウィリアムズ体操

  • 100

    16歳の男子。柔道歴6年。高等学校の柔道部に所属している。2か月前から背負い投をかける際 に腰に痛みを感じていたが放置していた。3日前から痛みが強くなり来所した。上体を後方ヘ伸展させると疼痛の増強を認めた。近医を紹介し、CT検査を受けたところ、第5腰椎に図のような所見が得られた。この患者に対する治療で誤っているのはどれか。

    背筋を強化する運動は許可する

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  • 1

    ロコモティブシンドロームの直接原因となるのはどれか

    骨粗鬆症

  • 2

    介護保険において「要支援1・2」の認定原因で最も多いのはどれか

    関節疾患

  • 3

    日常生活動作(ADL)でないのはどれか。

    会話

  • 4

    手段的ADLに含まれるのはどれか。

    買い物

  • 5

    認知症で正しいのはどれか

    一度発達した知能が記銘力を中心に低下した状態

  • 6

    認知症と症状の組合せで正しいのはどれか

    アルツハイマー型認知症-物盗られ妄想

  • 7

    レビー小体型認知症で正しいのはどれか。2つ選べ

    幻視を特徴とする, パーキンソン症状が出現する

  • 8

    日本版ミニメンタルテスト(MMSE)に含まれるのはどれか。

    五角形が2つ組み合わさった図を見せてその図形を描かせる。

  • 9

    86歳の男性。3年前に脳卒中になり、現在、屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出できない状況で、外出の頻度も少なく日中も寝たきりの生活している。障害高齢者の日常生活自立度の分類はどれか。

    A2

  • 10

    70歳の女性。夫との二人暮らしである。3年前に脳梗塞を発症し、右片麻痺と失語症を呈している。短下肢装具とつえで室内移動は可能であり、日常生活上は夫の介助を必要とすることは少ない。 日中はソファーに腰掛け、テレビを見て過ごしていることが多いが、病院への通院やデイサービスへの通所は常に夫が付き添っている。この患者の日常生活自立度はどれか。

    A1

  • 11

    障害高齢者の日常生活自立度「ランクA」の状態はどれか。

    屋内での生活は概ね自立しているが、介助なしには外出しない

  • 12

    屋内での生活は介助を要するが、車いすの移乗は可能で、排泄はベッドから離れて行うことができる。この障害高齢者の日常生活自立度はどれか。

    ランクB1

  • 13

    国際生活機能分類(ICF)の構成要素でないのはどれか。

    社会的不利

  • 14

    高齢者の姿勢バランスをファンクショナルリーチテストで見る場合、正常とみなされる境界到達距離はどれか。

    15cm

  • 15

    脳の部位と脳室の組合せで誤っているのはどれか。

    中脳-第4脳室

  • 16

    脳脊髄液で満たされているのはどれか。

    くも膜と軟膜の間

  • 17

    上行性伝導路はどれか

    脊髄視床路

  • 18

    中脳の上丘レベルで脳神経核群をもつのはどれか。

    動眼神経

  • 19

    写真を示す。矢印で示す部位のドーパミン作動性ニューロンが投射するのはどれか。

    被殻

  • 20

    内側膝状体が関与しているのはどれか

    聴覚路

  • 21

    視床と接していないのはどれか。

    レンズ核

  • 22

    運動野があるのはどれか

    前頭野

  • 23

    ウェルニッケ(Wernicke)野はどれか。

    d

  • 24

    錐体路の構成要素でないのはどれか。

    橋背側部

  • 25

    二次的に血管れん縮を生じる危険が高い疾患はどれか。

    くも膜下出血

  • 26

    頭部CT横断像を示す。考えられる診断はどれか。

    くも膜下出血

  • 27

    心房細動と診断されている患者が施術中に突然失語となった。最も考えられるのはどれか。

    脳塞栓

  • 28

    脳梗塞患者の頭部CT横断像を示す。この患者の症状はどれか。

    左片麻痺

  • 29

    65歳の男性。6か月前に脳出血のため右片麻痺となった。杖歩行可能だが、右前腕は強く屈曲し、右下肢は痙性となって足が足底側に屈曲し、内反した肢位をとっている。この姿勢はどれか。

    マン・ウェルニッケ姿勢

  • 30

    脳梗塞で流暢に話すが内容に脈絡がなく言語の理解も悪い。病変部位はどれか。

    左大脳半球

  • 31

    失語症を伴うことが多い病態はどれか。

    右片麻痺

  • 32

    失語症で復唱が可能なのはどれか

    健忘失語

  • 33

    線分二等分テスト結果を図に示す。正しいのはどれか。

    左半側空間無視

  • 34

    劣位半球由来の症状はどれか。

    着衣失行

  • 35

    脳卒中急性期のリハビリテーションで正しいのはどれか。

    24~48時間以内に計画を立て、安全性に配慮して実施する。

  • 36

    脳卒中の急性期リハビリテーションで優先度が低いのはどれか。

    高次脳機能障害

  • 37

    脳卒中発症早期から実施すべき作業療法はどれか。

    トイレ動作訓練

  • 38

    56歳の男性。急に右上下肢が動かしづらくなり、独歩で救急外来を受診し、左被殼出血と診断され入院となった。 現在入院から3日が経過している。軽い麻痺は残存しているが、頭部CT検査で出血の増大傾向はなく、バイタルサインは安定している。リハビリテーションで正しいのはどれか。

    座位、立位、歩行訓練を進める。

  • 39

    脳卒中急性期の患者に対して他動的関節可動域訓練を施行する。不動が長い場合、拘縮を生じやすい部位はどれか。

    腓腹筋

  • 40

    脳卒中のリハビリテーション治療で正しいのはどれか。

    ポジショニングはできるだけ早期に開始する

  • 41

    脳卒中発症後2週以内に行うことが少ないリハビリテーションプログラムはどれか。

    高次脳機能障害

  • 42

    脳卒中患者の排尿障害に対する対応について正しいのはどれか。

    意識障害が改善したら早期に尿路カテーテルを抜去し自排尿を試みる。

  • 43

    嚥下スクリーニングテストで正しいのはどれか。

    冷水3mLを口腔底に入れ、嚥下させる。

  • 44

    直接嚥下訓練で正しいのはどれか。

    一口の量は3mL程度で始める。

  • 45

    57歳の男性。生来右利きである。左中大脳動脈領域のアテローム性脳梗塞を発症し、4週が経過した。右片麻痺のブルンストロームステージは上肢2、手指1、下肢4で、感覚障害は表在・深部とも軽度である。これから行うべき対応で正しいのはどれか。

    利き手交換の訓練

  • 46

    片麻痺患者のADL指導で正しいのはどれか。

    更衣は麻痺側から着て非麻痺側から脱ぐ。

  • 47

    45歳の女性。脳出血発症後6か月を経過したが重度の右片麻痺が残存した。左上肢支持にて立位は安定しているが右内反尖足のために歩行は非常に困難である。誤っているのはどれか。

    尖足は矯正せずに歩行訓練を行う

  • 48

    脳梗塞を6か月前に発症し、現在、利き手の右手に重度の麻痺が残存している。食事動作訓練で正しいのはどれか。

    左手で食事動作訓練を行う

  • 49

    脳卒中のリハビリテーションで作業療法土が多職種と協同で行うのはどれか。

    家屋改造指導

  • 50

    パーキンソン(Parkinson)病に特徴的にみられるのはどれか。

    姿勢反射障害

  • 51

    65歳の女性。歩行障害を主訴に来院し、パーキンソン(Parkinson)病が疑われた。診断根拠となる症状はどれか。

    手足の振戦がみられる

  • 52

    パーキンソン(Parkinson)病に特徴的な姿勢はどれか。

    前かがみ姿勢

  • 53

    パーキンソン(Parkinson)病のヤール分類のⅡに相当するのはどれか。

    両側性パーキンソニズムがあるが、姿勢反射障害はなく、歩行可能である。

  • 54

    65歳の男性。数年前から安静時の振戦があり、パーキンソン(Parkinson)病の診断を受けている。最近になって歩き始めの一歩が出にくくなり、歩き始めると止まれないことがあるため受診した。 正しいのはどれか。

    立位歩行訓練を主体としたリハビリテーションを行う。

  • 55

    先天性股関節脱臼の身体所見で誤っているのはどれか。

    股関節屈曲外転で患側大腿外側がベッドに付く

  • 56

    股関節脱臼で誤っているのはどれか。

    寛骨臼縁の骨折を伴うものを中心性脱臼という。

  • 57

    ペルテス(Perthes)病で誤っているのはどれか。

    ドレーマン(Drehmann)徴候がみられる。

  • 58

    20歳の男性。大学レスリング部に所属している。高校3年生のとき、試合で右膝内側側副靱帯を 損傷した。それ以来、練習中に数回、膝のロッキングを経験している。昨日、練習中に右膝を負傷した。動かさなければ痛みはないが、内側関節裂隙に圧痛があり軽度の膝蓋跳動がみられた。陽性となるのはどれか。

    ステインマンテスト

  • 59

    22歳の女性。バスケットボールの試合でジャンプシュート時、体幹を捻じりながら着地した瞬間に右膝が崩れ断裂音を自覚した。膝関節屈曲制限と荷重不能で試合続行は不可能であった。考えられる靱帯損傷はどれか。

    前十字靭帯

  • 60

    40歳の男性。火事で逃げ場がなくなり2階の窓から道路へ飛び降りた。起こりやすいのはどれか 。2つ選べ。

    第12胸椎圧迫骨折, 踵骨骨折

  • 61

    中足骨骨折で正しいのはどれか。

    疲労骨折は第2・第3中足骨に発生することが多い。

  • 62

    腕神経叢が通過するのはどこか。

    前斜角筋と中斜角筋の間

  • 63

    22歳の女性。事務職員をしている。1週前からパソコン作業をしていると右上肢に鈍痛と冷感を 自覚するようになった。その後、通勤時に電車のつり革を握っていると上肢がだるく、鈍痛や冷感の症状が悪化することに気付き来所した。女性はなで肩である。陽性となる検査法はどれか。2つ選べ。

    ルーステスト, エデンテスト

  • 64

    肩関節を90度外転、90度外旋で行う検査法はどれか。

    ルース

  • 65

    血圧測定で正しいのはどれか。

    拍動音が聞こえ始めた点が収縮期血圧である。

  • 66

    高血圧に対する生活習慣の改善で適切でないのはどれか。

    1日あたりの食塩摂取量は10gを目標にする。

  • 67

    78 歳の男性。高血圧を指摘されていた。脳出血を発症し、3か月のリハビリテーション後に在宅療養を開始した。右上下肢の完全麻痺を呈している。正しい組合せはどれか。

    再発予防―血圧の管理

  • 68

    本態性高血圧症のリスクとならないのはどれか。

    やせ

  • 69

    糖尿病の合併症でないのはどれか。

    くも膜下出血

  • 70

    糖尿病の診断基準で正しいのはどれか。

    HbA1c6.5%以上

  • 71

    糖尿病の細小血管障害でないのはどれか。

    昏睡

  • 72

    60歳の男性。糖尿病で1日4回インスリン注射を行っている。施術中に眠気を訴え生あくびをするようになった。皮膚は湿潤し、頻脈が認められた。まず行うべきことはどれか。

    砂糖服用

  • 73

    心房細動で誤っているのはどれか。

    脈は規則的である。

  • 74

    心房細動と診断されている患者が施術中に突然失語となった。最も考えられるのはどれか。

    脳塞栓

  • 75

    リハビリテ─ションの目的はどれか。2つ選べ。

    日常生活動作の自立, 障がい者の社会復帰

  • 76

    リハビリテーションの4分野にないのはどれか。

    予防的リハビリテーション

  • 77

    18歳以上の身体障害者の更生を援助する目的で作られたのはどれか。

    身体障害者福祉法

  • 78

    介護認定審査会で正しいのはどれか。

    二次判定を行う。

  • 79

    介護保険制度で正しいのはどれか。

    介護保険料は40歳から徴収される。

  • 80

    介護保険の要支援2で利用できるサービスはどれか。

    介護予防サービス

  • 81

    寝返りを打てない患者に対して体位変換を行う。適切な間隔はどれか。

    2時間

  • 82

    褥瘡の予防となるのはどれか。

    体位変換

  • 83

    肺血栓塞栓症で誤っているのはどれか

    肺静脈に血栓を認める。

  • 84

    脳卒中が5年以内に再発する率で正しいのはどれか。

    35%

  • 85

    脳卒中の再発予防で適切でないのはどれか。

    喫煙

  • 86

    錐体交叉直後の左外側皮質脊髄路の切断で障害されるのはどれか。

    左下肢の随意運動

  • 87

    一次視覚野があるのはどれか。

    後頭葉

  • 88

    視床下部に存在するのはどれか。

    摂食中枢

  • 89

    大脳基底核の障害で認められるのはどれか。

    筋緊張異常

  • 90

    大脳皮質領野と損傷症状の組合せで正しいのはどれか。

    頭頂連合野 - 半側空間失認

  • 91

    腰椎椎体圧迫骨折で正しいのはどれか。

    椎体は楔状変形を呈する。

  • 92

    画像診断上、提示したレントゲン写真(腰椎の右前斜位像)が有効となる疾患はどれか。

    腰椎分離すべり症

  • 93

    脊椎分離症で誤っているのはどれか。

    初期より神経根症状がみられる。

  • 94

    腰椎椎間板ヘルニアの所見で誤っているのはどれか。

    下肢深部腱反射の亢進

  • 95

    67歳の男性。慢性の腰痛症があり、長時間の立位や運動時に痛みはひどくなる。最近は少し歩 くだけで下肢に痛みを覚え、殿部にまで放散するが、数分間の座位にて休息すると症状は軽快するという。神経学的所見に異常はない。両下肢の下肢伸展挙上テストも異常はなく、末梢の脈拍は強く、左右差はない。最も可能性の高いのはどれか。

    腰部脊柱管狭窄症

  • 96

    腰部脊柱管狭窄症で陽性となるテストはどれか。

    ケンプ

  • 97

    転移性骨腫瘍で正しいのはどれか。

    造骨性転移では病的骨折は少ない

  • 98

    53歳の女性。1週前、自宅で転倒し右腰部に痛みを自覚した。初検時、棘突起の圧痛は軽度で、 下肢伸展挙上テストは陰性であった。起居動作および左側屈で疼痛が誘発された。 考えられるのはどれか。

    腰部脊柱管狭窄症

  • 99

    腰痛体操はどれか。

    ウィリアムズ体操

  • 100

    16歳の男子。柔道歴6年。高等学校の柔道部に所属している。2か月前から背負い投をかける際 に腰に痛みを感じていたが放置していた。3日前から痛みが強くなり来所した。上体を後方ヘ伸展させると疼痛の増強を認めた。近医を紹介し、CT検査を受けたところ、第5腰椎に図のような所見が得られた。この患者に対する治療で誤っているのはどれか。

    背筋を強化する運動は許可する