超頑張るところ厳選
問題一覧
1
迷走-迷走神経反射
2
前3分の2の味覚が顔面神経 後3分の1の味覚が舌咽神経 前3分の2の知覚が三叉神経 後3分の1の知覚が舌咽神経 運動は舌下神経
3
旨味、苦味、甘味→Gタンパク質共役型受容体 酸味、塩味→イオンチャネル
4
どちらも
5
割愛 問題集参照
6
100~200L
7
延髄
8
横紋筋→疑核 平滑筋→迷走神経背側運動核
9
ウマ
10
しない
11
内因子
12
ビタミンB12
13
表層粘液細胞-粘膜保護 頸部粘液細胞(副細胞)-粘膜保護、幹細胞 壁細胞-胃酸(塩酸)分泌 主細胞-酵素(ペプシノーゲン)分泌 内分泌細胞(G細胞)-内分泌(ガストリン)
14
表層粘液細胞-胃底と胃体と幽門前庭、ムチン 頚部粘液細胞-胃底と胃体、ムチン 主細胞-胃体、ペプシノーゲン 壁細胞-胃体、塩酸 G細胞-幽門前庭、ガストリン
15
胃相
16
主細胞には促進 壁細胞には抑制 G細胞には抑制
17
アセチルコリン
18
レンニン
19
胃
20
オメプラゾール
21
胃液を強酸性に保つ ペプシノーゲンの活性化 殺菌作用 タンパク質の変性
22
壁細胞の間質側にある陰イオン交換輸送体であるBand3によって重炭酸イオンと塩素イオンが交換され塩素イオンが壁細胞内に入ってくる。胃内腔側に発現したプロトンポンプによって胃の内腔にあるカリウムイオンと壁細胞内のプロトン(後述)が交換され、胃内腔へと移動した塩素イオンと結合してHClとなる。また、壁細胞内の重炭酸イオンとプロトンは血液から壁細胞に入ってきた二酸化炭素と壁細胞内の水によって炭酸ができ、炭酸脱水酵素によって重炭酸イオンとプロトンとなる。
23
ヒスタミン 腸クロム親和性細胞様細胞
24
ミトコンドリア(プロトンポンプによってプロトンを内腔側へと分泌するため)
25
D細胞 ソマトスタチン
26
ソマトスタチン プロスタグランジンE2 セクレチン
27
アセチルコリン
28
ヒスタミン-cAMPの濃度を増加させることによる アセチルコリン-カルシウムイオンの濃度を増加させることによる ガストリン-カルシウムイオンの濃度を増加させることによる
29
細胞内微小細管小胞(管状小胞)が融合した大きな分泌細管
30
H2R blocker(シメチジン、ラニチジン、ファモチジン)
31
血中
32
S細胞
33
頭相
34
GRP
35
ピロリ菌がもつウレアーゼによって尿素からアンモニアを産生することで胃酸から防御するから
36
置き換わっている
37
迷走神経コリン作動性神経
38
促進→プロスタグランジンE1とE2 抑制→過剰なアセチルコリン
39
塩酸 胆汁 エタノール 糖質コルチコイド(ストレスホルモン)
40
アラキドン酸がシクロオキシゲナーゼという酵素によって変換されできる
41
神経伝達物質→ノルアドレナリン ホルモン→アドレナリン、アンギオテンシン、バソプレッシン 局所因子→エンドセリン
42
増殖刺激→ガストリン、EGF、TGF-α 増殖抑制→TGF-β 抗潰瘍作用は増殖因子の方
43
胃酸の粘膜下組織への侵入 肥満細胞からヒスタミンが分泌されることで更に胃酸分泌亢進 粘膜下組織に侵入した胃酸により血管障害 血管障害により浮腫 血管の破綻 胃内出血
44
杯細胞
45
大腸
46
重炭酸イオン、消化酵素
47
ない
48
重炭酸イオン 胆汁酸
49
肝臓
50
大十二指腸乳頭
51
Oddi括約筋
52
外分泌部(腺房)
53
腺房細胞-酵素前駆体 導管細胞-重炭酸イオン
54
腸相
55
胃から流入した管腔内の脂肪酸やアミノ酸がI細胞を刺激する、これによってコレシストキニン(CCK)血中に分泌される。膵腺房細胞がコレシストキニンによって刺激され酵素前駆体が分泌される。酵素が腸管腔内で活性化され、脂肪やタンパク質を分解する。この後I細胞に対する刺激が減少することによってコレシストキニンの分泌が減少する。
56
胃酸の流入による管腔内のpHの低下がS細胞を刺激し、これによりセクレチンが血中に分泌される。膵導管細胞がセクレチンによって刺激され、重炭酸イオン分泌が促進される。腸管腔に入った重炭酸イオンが管腔内の酸を中和する。この後S細胞に対する刺激が減少することによりセクレチンの分泌が減少する。
57
イノシトール三リン酸 カルシウムイオン
58
Gs共役型
59
Gq共役型
60
カルモジュリン
61
カルシウムイオン調節性塩素イオンチャネル
62
細胞外液
63
膵液に含まれる多くの種類の消化酵素の至適pHが中性付近となっているが、主膵管が開口する大十二指腸乳頭がある十二指腸は胃酸が流れ込んで来るため酸性に傾いている、これを中和するため
64
間質側に発現しているNBCel-Bによる重炭酸イオンとナトリウムイオンの共輸送体による輸送と細胞内の二酸化炭素と水から炭酸脱水酵素によりできる重炭酸イオンにより導管細胞内に重炭酸イオンが増加する。また、pHの低下によって分泌されたセクレチンがGsタンパク質共役型受容体に結合することでcAMPが増加し、この増加によって管腔側に発現した塩素イオンチャネルが開口し塩素イオンが流れる。管腔側に発現している管腔側へ流れた塩素イオンと細胞内に増加した重炭酸イオンを交換輸送する交換輸送体によって膵液中に重炭酸イオンが増える。この際膵液中が電荷的に負に傾くため細胞間隙を通過してナトリウムイオンが膵液中に流れる。
65
反芻動物→ルーメン内微生物による発酵(セルラーゼによる分解) 草食動物→大腸(特に結腸)での発酵 小型動物→盲腸での発酵
66
トリプシン キモトリプシン エラスターゼ カルボキシペプチダーゼ
67
トリプシノーゲンは小腸上皮細胞から放出されるエンテロペプチダーゼによって活性化されてトリプシンになり、このトリプシン自身もトリプシノーゲンを活性化させる。 リパーゼは活性化したトリプシンがコリパーゼを活性化させることによって間接的に活性化される。 プロホスホリパーゼA2は活性化したトリプシン及びカルシウムイオンによって活性化される。 その他のタンパク質分解酵素は前駆体がトリプシンによって活性化される。
68
肝臓の肝細胞
69
肝臓
70
両親媒性で界面活性作用を有するため乳化やミセル形成に重要な働きを示す。
71
滑面小胞体
72
コレステロール
73
ビタミンC,
74
一次胆汁酸→コール酸、ケノデオキシコール酸 二次胆汁酸→デオキシコール酸、リトコール酸
75
CCK
76
セクレチン
77
間質側に発現したナトリウムポンプによって能動的にナトリウムイオンが間質側に出される、これにより胆嚢腔側に発現している様々なトランスポーターによってナトリウムイオンが胆嚢上皮細胞内に流入する。この際に入ってきたカリウムイオンや塩素イオンが間質側に発現したトランスポーターやチャネルを通過して間質へと移動する、これによって間質側の浸透圧が上昇するため胆嚢腔から血管へ水が移動し胆汁が濃縮される。
78
コレシストキニン 迷走神経(アセチルコリン)
79
腸肝循環 腸管、小腸、門脈の間を循環しており、通常静脈血の胆汁酸濃度は非常に低い
80
する
81
回腸 Na+胆汁酸共輸送体(IBAT)
82
胆管上皮細胞→セクレチン刺激によってナトリウムイオン、重炭酸イオンという電解質に富んだ胆汁を分泌する 肝細胞→胆汁酸依存性分泌や胆汁酸非依存性分泌によって胆汁酸やその他成分に富んだ胆汁を分泌する
83
吸収上皮細胞-栄養素の吸収 杯細胞-粘液の分泌 陰窩細胞-腸液の分泌 内分泌細胞-ホルモンの分泌 パネート細胞-リゾチームの分泌
84
陰窩
85
刷子縁に存在する酵素による膜消化
86
ビタミンB12 胆汁酸塩
87
リンパ管→中性脂肪、コレステロール 門脈→アミノ酸、単糖
88
600倍
89
刷子縁膜より上部で消化してしまうと絨毛の上に乗っている腸内細菌に栄養素を横取りされてしまうため
90
SGLT1,SGLT2 GLUT5
91
吸収上皮細胞の基底側に発現するナトリウムポンプによって細胞外へとナトリウムイオンが汲みだされる、これにより細胞内のナトリウムイオン濃度の減少により管腔側に発現しているSGLT1によってナトリウムイオンのグルコースが共輸送される。この際のグルコース流入によって細胞内のグルコース濃度が上昇し、基底側のGLUT2によって促通拡散が行われる。
92
ペプチド→H+依存性ペプチド輸送体 中性アミノ酸→ナトリウムイオン依存性中性アミノ酸輸送体-ナトリウムイオン非依存性アミノ酸輸送体 酸性アミノ酸→ナトリウムイオン依存性酸性アミノ酸輸送体-ナトリウムイオン非依存性中性アミノ酸輸送体 塩基性アミノ酸→アミノ酸交換輸送体-アミノ酸交換輸送体
93
ロイシン イソロイシン グルタミン
94
小腸吸収上皮細胞の基底側に発現したナトリウムポンプによって細胞外へとナトリウムイオンが汲みだされる。これにより細胞内のナトリウムイオン濃度が減少するため、管腔側に発現したナトリウムプロトン交換輸送体(Na+/H+交換輸送体(NHE))によってナトリウムイオンが細胞内に、プロトンが管腔側に汲みだされる。この汲み出しによって管腔内の非攪拌水層にプロトンが多くなることで管腔側に発現しているプロトン依存性ペプチド輸送体によりジペプチドが三次性能動輸送される。
95
十二指腸→胆汁による乳化 空腸→リパーゼ、コリパーゼおよび胆汁によるミセルの形成、非攪拌水層をミセルが拡散する 回腸→胆汁酸の吸収
96
トリグリセリド、コレステロール、リン脂質、コレステロールエステル トリグリセリドが90%
97
ホスホリパーゼA2
98
脂肪が胆汁酸によって乳化され、そこにコリパーゼが結合した後リパーゼがその隣に結合し活性化することで加水分解をする、分解されたものが胆汁酸と集合体を形成することでミセルが形成される
99
小腸吸収上皮細胞に吸収された後カイロミクロンを形成し、エキソサイトーシスによって乳糜管へ吸収される
100
CD36(FAT)(脂肪酸転移酵素) FABP(脂肪酸結合蛋白) FATP(脂肪酸輸送蛋白)
生物3
生物3
京介 · 447問 · 2年前生物3
生物3
447問 • 2年前英単語(生物3)
英単語(生物3)
京介 · 126問 · 2年前英単語(生物3)
英単語(生物3)
126問 • 2年前英単語・生理学山張り
英単語・生理学山張り
京介 · 59問 · 2年前英単語・生理学山張り
英単語・生理学山張り
59問 • 2年前英単語(生物2)
英単語(生物2)
京介 · 168問 · 2年前英単語(生物2)
英単語(生物2)
168問 • 2年前解剖
解剖
京介 · 932問 · 2年前解剖
解剖
932問 • 2年前化学
化学
京介 · 334問 · 2年前化学
化学
334問 • 2年前英語期末
英語期末
京介 · 29問 · 2年前英語期末
英語期末
29問 • 2年前組織学
組織学
京介 · 1097問 · 2年前組織学
組織学
1097問 • 2年前英単語組織
英単語組織
京介 · 42問 · 2年前英単語組織
英単語組織
42問 • 2年前生理学2
生理学2
京介 · 800問 · 2年前生理学2
生理学2
800問 • 2年前生理学英単語
生理学英単語
京介 · 58問 · 2年前生理学英単語
生理学英単語
58問 • 2年前せーり
せーり
京介 · 32問 · 2年前せーり
せーり
32問 • 2年前生理 補習問題
生理 補習問題
京介 · 74問 · 2年前生理 補習問題
生理 補習問題
74問 • 2年前せいり らすと
せいり らすと
京介 · 49問 · 2年前せいり らすと
せいり らすと
49問 • 2年前組織B中間まで
組織B中間まで
京介 · 879問 · 2年前組織B中間まで
組織B中間まで
879問 • 2年前組織B中間まで英単語
組織B中間まで英単語
京介 · 81問 · 2年前組織B中間まで英単語
組織B中間まで英単語
81問 • 2年前組織B中間以降
組織B中間以降
京介 · 472問 · 2年前組織B中間以降
組織B中間以降
472問 • 2年前組織B中間以降英単語
組織B中間以降英単語
京介 · 102問 · 2年前組織B中間以降英単語
組織B中間以降英単語
102問 • 2年前生化学期末用
生化学期末用
京介 · 632問 · 2年前生化学期末用
生化学期末用
632問 • 2年前解剖
解剖
京介 · 1821問 · 2年前解剖
解剖
1821問 • 2年前英単語III
英単語III
京介 · 235問 · 2年前英単語III
英単語III
235問 • 2年前細菌学
細菌学
京介 · 1164問 · 2年前細菌学
細菌学
1164問 • 2年前細菌学小テスト
細菌学小テスト
京介 · 33問 · 2年前細菌学小テスト
細菌学小テスト
33問 • 2年前生理中間
生理中間
京介 · 1373問 · 2年前生理中間
生理中間
1373問 • 2年前中間英語
中間英語
京介 · 17問 · 2年前中間英語
中間英語
17問 • 2年前英単語lV
英単語lV
京介 · 280問 · 2年前英単語lV
英単語lV
280問 • 2年前ウイルス
ウイルス
京介 · 107問 · 2年前ウイルス
ウイルス
107問 • 2年前ウイルス表
ウイルス表
京介 · 31問 · 2年前ウイルス表
ウイルス表
31問 • 2年前ごろ
ごろ
京介 · 21問 · 2年前ごろ
ごろ
21問 • 2年前化学 記述対策
化学 記述対策
京介 · 5問 · 2年前化学 記述対策
化学 記述対策
5問 • 2年前重要
重要
京介 · 419問 · 2年前重要
重要
419問 • 2年前ウイルス学DNA
ウイルス学DNA
京介 · 206問 · 1年前ウイルス学DNA
ウイルス学DNA
206問 • 1年前ウイルス学DNA日本語→英単語
ウイルス学DNA日本語→英単語
京介 · 11問 · 1年前ウイルス学DNA日本語→英単語
ウイルス学DNA日本語→英単語
11問 • 1年前統計 中間
統計 中間
京介 · 109問 · 1年前統計 中間
統計 中間
109問 • 1年前RNA
RNA
京介 · 402問 · 1年前RNA
RNA
402問 • 1年前あ
あ
京介 · 81問 · 1年前あ
あ
81問 • 1年前解剖
解剖
京介 · 223問 · 1年前解剖
解剖
223問 • 1年前場所暗記
場所暗記
京介 · 100問 · 1年前場所暗記
場所暗記
100問 • 1年前中間
中間
京介 · 915問 · 1年前中間
中間
915問 • 1年前中間
中間
京介 · 100問 · 1年前中間
中間
100問 • 1年前あ
あ
京介 · 21問 · 1年前あ
あ
21問 • 1年前期末
期末
京介 · 367問 · 1年前期末
期末
367問 • 1年前薬説明
薬説明
京介 · 102問 · 1年前薬説明
薬説明
102問 • 1年前実動超厳選
実動超厳選
京介 · 85問 · 1年前実動超厳選
実動超厳選
85問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 290問 · 1年前きまつ
きまつ
290問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 210問 · 1年前きまつ
きまつ
210問 • 1年前細菌きまつ
細菌きまつ
京介 · 100問 · 1年前細菌きまつ
細菌きまつ
100問 • 1年前細菌 小テスト対策
細菌 小テスト対策
京介 · 232問 · 1年前細菌 小テスト対策
細菌 小テスト対策
232問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 78問 · 1年前きまつ
きまつ
78問 • 1年前感染B中間
感染B中間
京介 · 302問 · 1年前感染B中間
感染B中間
302問 • 1年前属とか、中間
属とか、中間
京介 · 10問 · 1年前属とか、中間
属とか、中間
10問 • 1年前中間
中間
京介 · 366問 · 1年前中間
中間
366問 • 1年前あ
あ
京介 · 11問 · 1年前あ
あ
11問 • 1年前中間
中間
京介 · 591問 · 1年前中間
中間
591問 • 1年前中間
中間
京介 · 485問 · 1年前中間
中間
485問 • 1年前中間
中間
京介 · 200問 · 1年前中間
中間
200問 • 1年前あ
あ
京介 · 52問 · 1年前あ
あ
52問 • 1年前小テスト
小テスト
京介 · 384問 · 1年前小テスト
小テスト
384問 • 1年前ウイルスパート
ウイルスパート
京介 · 127問 · 1年前ウイルスパート
ウイルスパート
127問 • 1年前期末
期末
京介 · 108問 · 1年前期末
期末
108問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 151問 · 1年前きまつ
きまつ
151問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 89問 · 1年前きまつ
きまつ
89問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 333問 · 1年前きまつ
きまつ
333問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 55問 · 1年前きまつ
きまつ
55問 • 1年前属とか、きまつ
属とか、きまつ
京介 · 42問 · 1年前属とか、きまつ
属とか、きまつ
42問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 100問 · 1年前きまつ
きまつ
100問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 128問 · 1年前きまつ
きまつ
128問 • 1年前きまつ 重要のみ
きまつ 重要のみ
京介 · 65問 · 1年前きまつ 重要のみ
きまつ 重要のみ
65問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 131問 · 1年前きまつ
きまつ
131問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 51問 · 1年前きまつ
きまつ
51問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 49問 · 1年前きまつ
きまつ
49問 • 1年前きまつ小テスト
きまつ小テスト
京介 · 711問 · 1年前きまつ小テスト
きまつ小テスト
711問 • 1年前きまつ単語
きまつ単語
京介 · 130問 · 1年前きまつ単語
きまつ単語
130問 • 1年前きまつ
きまつ
京介 · 5問 · 1年前きまつ
きまつ
5問 • 1年前きまつ小テスト解答のみ
きまつ小テスト解答のみ
京介 · 122問 · 1年前きまつ小テスト解答のみ
きまつ小テスト解答のみ
122問 • 1年前細菌
細菌
京介 · 208問 · 1年前細菌
細菌
208問 • 1年前問題一覧
1
迷走-迷走神経反射
2
前3分の2の味覚が顔面神経 後3分の1の味覚が舌咽神経 前3分の2の知覚が三叉神経 後3分の1の知覚が舌咽神経 運動は舌下神経
3
旨味、苦味、甘味→Gタンパク質共役型受容体 酸味、塩味→イオンチャネル
4
どちらも
5
割愛 問題集参照
6
100~200L
7
延髄
8
横紋筋→疑核 平滑筋→迷走神経背側運動核
9
ウマ
10
しない
11
内因子
12
ビタミンB12
13
表層粘液細胞-粘膜保護 頸部粘液細胞(副細胞)-粘膜保護、幹細胞 壁細胞-胃酸(塩酸)分泌 主細胞-酵素(ペプシノーゲン)分泌 内分泌細胞(G細胞)-内分泌(ガストリン)
14
表層粘液細胞-胃底と胃体と幽門前庭、ムチン 頚部粘液細胞-胃底と胃体、ムチン 主細胞-胃体、ペプシノーゲン 壁細胞-胃体、塩酸 G細胞-幽門前庭、ガストリン
15
胃相
16
主細胞には促進 壁細胞には抑制 G細胞には抑制
17
アセチルコリン
18
レンニン
19
胃
20
オメプラゾール
21
胃液を強酸性に保つ ペプシノーゲンの活性化 殺菌作用 タンパク質の変性
22
壁細胞の間質側にある陰イオン交換輸送体であるBand3によって重炭酸イオンと塩素イオンが交換され塩素イオンが壁細胞内に入ってくる。胃内腔側に発現したプロトンポンプによって胃の内腔にあるカリウムイオンと壁細胞内のプロトン(後述)が交換され、胃内腔へと移動した塩素イオンと結合してHClとなる。また、壁細胞内の重炭酸イオンとプロトンは血液から壁細胞に入ってきた二酸化炭素と壁細胞内の水によって炭酸ができ、炭酸脱水酵素によって重炭酸イオンとプロトンとなる。
23
ヒスタミン 腸クロム親和性細胞様細胞
24
ミトコンドリア(プロトンポンプによってプロトンを内腔側へと分泌するため)
25
D細胞 ソマトスタチン
26
ソマトスタチン プロスタグランジンE2 セクレチン
27
アセチルコリン
28
ヒスタミン-cAMPの濃度を増加させることによる アセチルコリン-カルシウムイオンの濃度を増加させることによる ガストリン-カルシウムイオンの濃度を増加させることによる
29
細胞内微小細管小胞(管状小胞)が融合した大きな分泌細管
30
H2R blocker(シメチジン、ラニチジン、ファモチジン)
31
血中
32
S細胞
33
頭相
34
GRP
35
ピロリ菌がもつウレアーゼによって尿素からアンモニアを産生することで胃酸から防御するから
36
置き換わっている
37
迷走神経コリン作動性神経
38
促進→プロスタグランジンE1とE2 抑制→過剰なアセチルコリン
39
塩酸 胆汁 エタノール 糖質コルチコイド(ストレスホルモン)
40
アラキドン酸がシクロオキシゲナーゼという酵素によって変換されできる
41
神経伝達物質→ノルアドレナリン ホルモン→アドレナリン、アンギオテンシン、バソプレッシン 局所因子→エンドセリン
42
増殖刺激→ガストリン、EGF、TGF-α 増殖抑制→TGF-β 抗潰瘍作用は増殖因子の方
43
胃酸の粘膜下組織への侵入 肥満細胞からヒスタミンが分泌されることで更に胃酸分泌亢進 粘膜下組織に侵入した胃酸により血管障害 血管障害により浮腫 血管の破綻 胃内出血
44
杯細胞
45
大腸
46
重炭酸イオン、消化酵素
47
ない
48
重炭酸イオン 胆汁酸
49
肝臓
50
大十二指腸乳頭
51
Oddi括約筋
52
外分泌部(腺房)
53
腺房細胞-酵素前駆体 導管細胞-重炭酸イオン
54
腸相
55
胃から流入した管腔内の脂肪酸やアミノ酸がI細胞を刺激する、これによってコレシストキニン(CCK)血中に分泌される。膵腺房細胞がコレシストキニンによって刺激され酵素前駆体が分泌される。酵素が腸管腔内で活性化され、脂肪やタンパク質を分解する。この後I細胞に対する刺激が減少することによってコレシストキニンの分泌が減少する。
56
胃酸の流入による管腔内のpHの低下がS細胞を刺激し、これによりセクレチンが血中に分泌される。膵導管細胞がセクレチンによって刺激され、重炭酸イオン分泌が促進される。腸管腔に入った重炭酸イオンが管腔内の酸を中和する。この後S細胞に対する刺激が減少することによりセクレチンの分泌が減少する。
57
イノシトール三リン酸 カルシウムイオン
58
Gs共役型
59
Gq共役型
60
カルモジュリン
61
カルシウムイオン調節性塩素イオンチャネル
62
細胞外液
63
膵液に含まれる多くの種類の消化酵素の至適pHが中性付近となっているが、主膵管が開口する大十二指腸乳頭がある十二指腸は胃酸が流れ込んで来るため酸性に傾いている、これを中和するため
64
間質側に発現しているNBCel-Bによる重炭酸イオンとナトリウムイオンの共輸送体による輸送と細胞内の二酸化炭素と水から炭酸脱水酵素によりできる重炭酸イオンにより導管細胞内に重炭酸イオンが増加する。また、pHの低下によって分泌されたセクレチンがGsタンパク質共役型受容体に結合することでcAMPが増加し、この増加によって管腔側に発現した塩素イオンチャネルが開口し塩素イオンが流れる。管腔側に発現している管腔側へ流れた塩素イオンと細胞内に増加した重炭酸イオンを交換輸送する交換輸送体によって膵液中に重炭酸イオンが増える。この際膵液中が電荷的に負に傾くため細胞間隙を通過してナトリウムイオンが膵液中に流れる。
65
反芻動物→ルーメン内微生物による発酵(セルラーゼによる分解) 草食動物→大腸(特に結腸)での発酵 小型動物→盲腸での発酵
66
トリプシン キモトリプシン エラスターゼ カルボキシペプチダーゼ
67
トリプシノーゲンは小腸上皮細胞から放出されるエンテロペプチダーゼによって活性化されてトリプシンになり、このトリプシン自身もトリプシノーゲンを活性化させる。 リパーゼは活性化したトリプシンがコリパーゼを活性化させることによって間接的に活性化される。 プロホスホリパーゼA2は活性化したトリプシン及びカルシウムイオンによって活性化される。 その他のタンパク質分解酵素は前駆体がトリプシンによって活性化される。
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肝臓の肝細胞
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肝臓
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両親媒性で界面活性作用を有するため乳化やミセル形成に重要な働きを示す。
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滑面小胞体
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コレステロール
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ビタミンC,
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一次胆汁酸→コール酸、ケノデオキシコール酸 二次胆汁酸→デオキシコール酸、リトコール酸
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CCK
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セクレチン
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間質側に発現したナトリウムポンプによって能動的にナトリウムイオンが間質側に出される、これにより胆嚢腔側に発現している様々なトランスポーターによってナトリウムイオンが胆嚢上皮細胞内に流入する。この際に入ってきたカリウムイオンや塩素イオンが間質側に発現したトランスポーターやチャネルを通過して間質へと移動する、これによって間質側の浸透圧が上昇するため胆嚢腔から血管へ水が移動し胆汁が濃縮される。
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コレシストキニン 迷走神経(アセチルコリン)
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腸肝循環 腸管、小腸、門脈の間を循環しており、通常静脈血の胆汁酸濃度は非常に低い
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する
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回腸 Na+胆汁酸共輸送体(IBAT)
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胆管上皮細胞→セクレチン刺激によってナトリウムイオン、重炭酸イオンという電解質に富んだ胆汁を分泌する 肝細胞→胆汁酸依存性分泌や胆汁酸非依存性分泌によって胆汁酸やその他成分に富んだ胆汁を分泌する
83
吸収上皮細胞-栄養素の吸収 杯細胞-粘液の分泌 陰窩細胞-腸液の分泌 内分泌細胞-ホルモンの分泌 パネート細胞-リゾチームの分泌
84
陰窩
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刷子縁に存在する酵素による膜消化
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ビタミンB12 胆汁酸塩
87
リンパ管→中性脂肪、コレステロール 門脈→アミノ酸、単糖
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600倍
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刷子縁膜より上部で消化してしまうと絨毛の上に乗っている腸内細菌に栄養素を横取りされてしまうため
90
SGLT1,SGLT2 GLUT5
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吸収上皮細胞の基底側に発現するナトリウムポンプによって細胞外へとナトリウムイオンが汲みだされる、これにより細胞内のナトリウムイオン濃度の減少により管腔側に発現しているSGLT1によってナトリウムイオンのグルコースが共輸送される。この際のグルコース流入によって細胞内のグルコース濃度が上昇し、基底側のGLUT2によって促通拡散が行われる。
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ペプチド→H+依存性ペプチド輸送体 中性アミノ酸→ナトリウムイオン依存性中性アミノ酸輸送体-ナトリウムイオン非依存性アミノ酸輸送体 酸性アミノ酸→ナトリウムイオン依存性酸性アミノ酸輸送体-ナトリウムイオン非依存性中性アミノ酸輸送体 塩基性アミノ酸→アミノ酸交換輸送体-アミノ酸交換輸送体
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ロイシン イソロイシン グルタミン
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小腸吸収上皮細胞の基底側に発現したナトリウムポンプによって細胞外へとナトリウムイオンが汲みだされる。これにより細胞内のナトリウムイオン濃度が減少するため、管腔側に発現したナトリウムプロトン交換輸送体(Na+/H+交換輸送体(NHE))によってナトリウムイオンが細胞内に、プロトンが管腔側に汲みだされる。この汲み出しによって管腔内の非攪拌水層にプロトンが多くなることで管腔側に発現しているプロトン依存性ペプチド輸送体によりジペプチドが三次性能動輸送される。
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十二指腸→胆汁による乳化 空腸→リパーゼ、コリパーゼおよび胆汁によるミセルの形成、非攪拌水層をミセルが拡散する 回腸→胆汁酸の吸収
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トリグリセリド、コレステロール、リン脂質、コレステロールエステル トリグリセリドが90%
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ホスホリパーゼA2
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脂肪が胆汁酸によって乳化され、そこにコリパーゼが結合した後リパーゼがその隣に結合し活性化することで加水分解をする、分解されたものが胆汁酸と集合体を形成することでミセルが形成される
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小腸吸収上皮細胞に吸収された後カイロミクロンを形成し、エキソサイトーシスによって乳糜管へ吸収される
100
CD36(FAT)(脂肪酸転移酵素) FABP(脂肪酸結合蛋白) FATP(脂肪酸輸送蛋白)