述語を中心としたまとまりのことを「①」というが、ひとつの「①」でできた文を「②」、複数の「①」でできた文を「③」という。節, 単文, 複文
例文の主節、従属節、節のタイプ(番号)を順に回答せよ。
節のタイプは以下の通りである。
①名詞修飾節を含む文
②補足節を含む文
③引用節を含む文
④副詞節を含む文
例:母は、私がプレゼントした時計をつけている。つけている, 私がプレゼントした時計, ①
例文の主節、従属節、節のタイプ(番号)を順に回答せよ。
節のタイプは以下の通りである。
①名詞修飾節を含む文
②補足節を含む文
③引用節を含む文
④副詞節を含む文
例:私は彼が昨日そこにいたのを知らなかった。知らなかった, 彼が昨日そこにいたのを, ②
例文の主節、従属節、節のタイプ(番号)を順に回答せよ。
節のタイプは以下の通りである。
①名詞修飾節を含む文
②補足節を含む文
③引用節を含む文
④副詞節を含む文
例:アナウンサーは、雨が降るだろうと言った。言った, 雨が降るだろうと, ③
例文の主節、従属節、節のタイプ(番号)を順に回答せよ。
節のタイプは以下の通りである。
①名詞修飾節を含む文
②補足節を含む文
③引用節を含む文
④副詞節を含む文
例:田中さんは風邪をひいたので学校を休んだ。休んだ, 風邪をひいたので, ④
名詞修飾節は修飾する成分とそれを受ける名詞(被修飾名詞)との構造的な関係から、内の関係と外の関係に分かれる。
以下の「 」部分はどちらか選択せよ。
例文:花子が焼く「パン」内の関係
名詞修飾節は修飾する成分とそれを受ける名詞(被修飾名詞)との構造的な関係から、内の関係と外の関係に分かれる。
以下の「 」部分はどちらか選択せよ。
例文:花子がパンを焼く「におい」外の関係
文の中で、ある部分が他の部分にかかっていることを「修飾する」といい、名詞にかかることを「連体修飾」、述語にかかることを「連用修飾」と呼ぶ。
以下の文は連体修飾と連用修飾のどちらか。
例:静かな男性連体修飾
文の中で、ある部分が他の部分にかかっていることを「修飾する」といい、名詞にかかることを「連体修飾」、述語にかかることを「連用修飾」と呼ぶ。
以下の文は連体修飾と連用修飾のどちらか。
例:鳴いているセミ連体修飾
文の中で、ある部分が他の部分にかかっていることを「修飾する」といい、名詞にかかることを「連体修飾」、述語にかかることを「連用修飾」と呼ぶ。
以下の文は連体修飾と連用修飾のどちらか。
例:雨がザーザー降る連用修飾
文の中で、ある部分が他の部分にかかっていることを「修飾する」といい、名詞にかかることを「連体修飾」、述語にかかることを「連用修飾」と呼ぶ。
以下の文は連体修飾と連用修飾のどちらか。
例:遠足は、雨になれば、中止だ連用修飾
名詞修飾節において、被修飾名詞の意味に制限を与えるかどうかという機能的な観点から、限定用法と非限定用法に分類できる。以下の文はどちらか。
例:成績が最も優秀な「学生」に賞を与える。限定用法
名詞修飾節において、被修飾名詞の意味に制限を与えるかどうかという機能的な観点から、限定用法と非限定用法に分類できる。以下の文はどちらか。
例:世界文化遺産に登録された「富士山」に登りたい。非限定用法
名詞修飾節において、被修飾名詞の意味に制限を与えるかどうかという機能的な観点から、限定用法と非限定用法に分類できる。以下の文はどちらか。
例:一人でもできる「ウォーキング」は、気軽に始められるスポーツだ。非限定用法
例文は何の節を含む複文か選択せよ。
例:「友だちが歩いているの」を見た。補足節
例文は何の節を含む複文か選択せよ。
例:「海外で日本語を教えること」が、私の夢だ。補足節
例文は何の節を含む複文か選択せよ。
例:私は、「この店の料理はとてもおいしいと」思う。引用節
例文は何の節を含む複文か選択せよ。
例:明日は「お弁当を持ってくるように」学生たちに言った。引用節
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:台風が来れ「ば」、運動会は中止です。条件節(順接条件)
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:一生懸命に勉強した「が」、試験に合格しなかった。条件節(逆接条件)
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:いくら練習し「ても」、なかなか上達しない。条件節(逆接条件)
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:今日は雨が降るから、傘を持っていったほうがいい。原因・理由
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:寒く「て」、コートを着た。原因・理由
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:宿題をして「から」遊びに行った。時間
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:音楽を聴いている「うちに」、眠ってしまった。時間
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:面接試験に受かる「ように」、事前に何度も練習した。目的
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:コーヒーを飲み「ながら」、テレビを見た。様態
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:その景色は思わず息をのむ「ほど」、美しかった。様態
敬語には5分類ある。
相手側または第三者の行為・ものごと・状態などについて、その人物を立てて述べるものはどれか。尊敬語
敬語には5分類ある。
自分側から相手側または第三者に向かう行為・ものごとについて、その向かう先の人物を立てて述べるものはどれか。謙譲語Ⅰ
敬語には5分類ある。
自分側の行為・ものごとなどを、話や文章の相手に対して丁重に述べるものはどれか。謙譲語Ⅱ(丁重語)
敬語には5分類ある。
話や文章の相手に対して丁寧に述べるものはどれか。丁寧語
敬語には5分類ある。
ものごとを、美化して述べるものはどれか。美化語
述語を中心としたまとまりのことを「①」というが、ひとつの「①」でできた文を「②」、複数の「①」でできた文を「③」という。節, 単文, 複文
例文の主節、従属節、節のタイプ(番号)を順に回答せよ。
節のタイプは以下の通りである。
①名詞修飾節を含む文
②補足節を含む文
③引用節を含む文
④副詞節を含む文
例:母は、私がプレゼントした時計をつけている。つけている, 私がプレゼントした時計, ①
例文の主節、従属節、節のタイプ(番号)を順に回答せよ。
節のタイプは以下の通りである。
①名詞修飾節を含む文
②補足節を含む文
③引用節を含む文
④副詞節を含む文
例:私は彼が昨日そこにいたのを知らなかった。知らなかった, 彼が昨日そこにいたのを, ②
例文の主節、従属節、節のタイプ(番号)を順に回答せよ。
節のタイプは以下の通りである。
①名詞修飾節を含む文
②補足節を含む文
③引用節を含む文
④副詞節を含む文
例:アナウンサーは、雨が降るだろうと言った。言った, 雨が降るだろうと, ③
例文の主節、従属節、節のタイプ(番号)を順に回答せよ。
節のタイプは以下の通りである。
①名詞修飾節を含む文
②補足節を含む文
③引用節を含む文
④副詞節を含む文
例:田中さんは風邪をひいたので学校を休んだ。休んだ, 風邪をひいたので, ④
名詞修飾節は修飾する成分とそれを受ける名詞(被修飾名詞)との構造的な関係から、内の関係と外の関係に分かれる。
以下の「 」部分はどちらか選択せよ。
例文:花子が焼く「パン」内の関係
名詞修飾節は修飾する成分とそれを受ける名詞(被修飾名詞)との構造的な関係から、内の関係と外の関係に分かれる。
以下の「 」部分はどちらか選択せよ。
例文:花子がパンを焼く「におい」外の関係
文の中で、ある部分が他の部分にかかっていることを「修飾する」といい、名詞にかかることを「連体修飾」、述語にかかることを「連用修飾」と呼ぶ。
以下の文は連体修飾と連用修飾のどちらか。
例:静かな男性連体修飾
文の中で、ある部分が他の部分にかかっていることを「修飾する」といい、名詞にかかることを「連体修飾」、述語にかかることを「連用修飾」と呼ぶ。
以下の文は連体修飾と連用修飾のどちらか。
例:鳴いているセミ連体修飾
文の中で、ある部分が他の部分にかかっていることを「修飾する」といい、名詞にかかることを「連体修飾」、述語にかかることを「連用修飾」と呼ぶ。
以下の文は連体修飾と連用修飾のどちらか。
例:雨がザーザー降る連用修飾
文の中で、ある部分が他の部分にかかっていることを「修飾する」といい、名詞にかかることを「連体修飾」、述語にかかることを「連用修飾」と呼ぶ。
以下の文は連体修飾と連用修飾のどちらか。
例:遠足は、雨になれば、中止だ連用修飾
名詞修飾節において、被修飾名詞の意味に制限を与えるかどうかという機能的な観点から、限定用法と非限定用法に分類できる。以下の文はどちらか。
例:成績が最も優秀な「学生」に賞を与える。限定用法
名詞修飾節において、被修飾名詞の意味に制限を与えるかどうかという機能的な観点から、限定用法と非限定用法に分類できる。以下の文はどちらか。
例:世界文化遺産に登録された「富士山」に登りたい。非限定用法
名詞修飾節において、被修飾名詞の意味に制限を与えるかどうかという機能的な観点から、限定用法と非限定用法に分類できる。以下の文はどちらか。
例:一人でもできる「ウォーキング」は、気軽に始められるスポーツだ。非限定用法
例文は何の節を含む複文か選択せよ。
例:「友だちが歩いているの」を見た。補足節
例文は何の節を含む複文か選択せよ。
例:「海外で日本語を教えること」が、私の夢だ。補足節
例文は何の節を含む複文か選択せよ。
例:私は、「この店の料理はとてもおいしいと」思う。引用節
例文は何の節を含む複文か選択せよ。
例:明日は「お弁当を持ってくるように」学生たちに言った。引用節
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:台風が来れ「ば」、運動会は中止です。条件節(順接条件)
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:一生懸命に勉強した「が」、試験に合格しなかった。条件節(逆接条件)
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:いくら練習し「ても」、なかなか上達しない。条件節(逆接条件)
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:今日は雨が降るから、傘を持っていったほうがいい。原因・理由
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:寒く「て」、コートを着た。原因・理由
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:宿題をして「から」遊びに行った。時間
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:音楽を聴いている「うちに」、眠ってしまった。時間
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:面接試験に受かる「ように」、事前に何度も練習した。目的
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:コーヒーを飲み「ながら」、テレビを見た。様態
副詞節を含む文について、副詞の解釈を選択せよ。
例:その景色は思わず息をのむ「ほど」、美しかった。様態
敬語には5分類ある。
相手側または第三者の行為・ものごと・状態などについて、その人物を立てて述べるものはどれか。尊敬語
敬語には5分類ある。
自分側から相手側または第三者に向かう行為・ものごとについて、その向かう先の人物を立てて述べるものはどれか。謙譲語Ⅰ
敬語には5分類ある。
自分側の行為・ものごとなどを、話や文章の相手に対して丁重に述べるものはどれか。謙譲語Ⅱ(丁重語)
敬語には5分類ある。
話や文章の相手に対して丁寧に述べるものはどれか。丁寧語
敬語には5分類ある。
ものごとを、美化して述べるものはどれか。美化語