臨床検査学
問題一覧
1
CBC
2
赤血球系, 白血球系, 血小板
3
白血球, 猫の血小板, 有核赤血球は白血球として数える, 網状赤血球
4
白血球5分類できる, 網状赤血球の測定が可能, 血小板数の測定が可能, 白血球数の測定が可能, 赤血球数の測定が可能
5
平均赤血球容積(MCV), 平均赤血球血色素濃度(MCHC), 平均血球血色素量(MCH)
6
赤血球1個当たりの容積(赤血球の大きさ), 正常値は、 犬:60~77fL 猫:39~55fL, (PCV÷RBC)×10
7
貧血の際、大型の赤血球が増加する, 若い赤血球(網状赤血球)は成熟赤血球より大きい, MCVが高い=大球性 MCVが低い=小球性, プードルは大球性, 秋田犬は小球性
8
ヘマトクリット値, トータルプロテイン, 黄疸指数
9
犬 37~55%, 猫 34~35%
10
貧血, 多血症
11
黄疸, 乳び, 溶血
12
プリズムを擦らない, 正常値は年齢によって異なる, 6ヶ月未満:5.0~7.0 中年齢:6.0~7.5 高齢:6.5~8.0
13
犬糸状虫成虫
14
運動後でもないのに息が荒い, 散歩を嫌がる, 食欲不振, 痩せてくる, 貧血, 腹水
15
血色素尿, 呼吸困難, 虚脱, 循環不全を主とした激しい症状
16
集中法, 直接法, ヘマトクリット法
17
ア
18
イムノクロマトグラフィー法
19
バフィーコート
20
人獣共通感染症(ズーノーシス)である
21
大静脈症候群は慢性の症状である
22
イベルメクチン, ミルベマイシンオキシム, モキシデクチン, レバミゾール, ジチアザニン
23
5月~11月
24
肺動脈, 右心室
25
無症状, 発咳
26
発咳, 運動不耐性
27
発咳, 運動不耐性, 呼吸困難, 肝腫大, 腹水, 死亡
28
溶血, ヘモグロビン血症, ヘモグロビン尿症
29
大静脈症候群
30
主に核酸を染色する, 網状赤血球を観察するために使用, ハインツ上体を観察するために使用
31
多染性赤血球
32
リボソーム, 滑面小胞体
33
凝集型, 中間型, 点状型
34
48~72時間
35
重ねたコインを倒したような形, 犬では高蛋白血症時に顕著に出現, 犬では高フィブリノーゲン血症時に出現, 猫は正常でも認められる
36
犬の赤血球は猫のよりも大きい, 猫の赤血球は犬に比べてセントラルペーラーが見にくい, 犬の赤血球の寿命は約120日である, 猫の赤血球の寿命は約70~80日である
37
骨髄
38
エリスロポエチン
39
大型赤血球である, 正常では赤血球の約1%の割合で存在する, 好塩基性に染色されている, ヘマカラー染色では識別しにくい
40
貪食した細菌を細胞内顆粒で殺菌, 抗体に介し細菌と結合し、細胞内に取り込む, 炎症部位で産生される遊走因子に反応する, 炎症部位に集結する
41
細胞質内の顆粒は殺寄生虫作用がある, 寄生虫感染時に増加する, アレルギー反応時に増加する
42
猫
43
Bリンパ球
44
Tリンパ球
45
貪食作用、殺菌作用がある, 通常馬蹄状核をしている, 猫では類円形核のこともある
46
パルボウイルス感染, Felv感染, FIV感染, アデノウイルス感染, ジステンパー感染
47
骨髓芽球, 前骨髓球, 骨髄球, 後骨髄球, 桿状, 分葉
48
細菌感染や炎症により若い好中球が増加した状態
49
再生性左方移動
50
変性性左方移動
51
細菌感染, 妊娠, 敗血症
コミュケーション
コミュケーション
くう · 27問 · 3年前コミュケーション
コミュケーション
27問 • 3年前1年 後期 総論
1年 後期 総論
くう · 32問 · 3年前1年 後期 総論
1年 後期 総論
32問 • 3年前コミュケーション
コミュケーション
くう · 80問 · 3年前コミュケーション
コミュケーション
80問 • 3年前看護概論
看護概論
くう · 64問 · 3年前看護概論
看護概論
64問 • 3年前内科看護学
内科看護学
くう · 93問 · 3年前内科看護学
内科看護学
93問 • 3年前内科看護学
内科看護学
くう · 93問 · 3年前内科看護学
内科看護学
93問 • 3年前1年 後期 関係学
1年 後期 関係学
くう · 40問 · 3年前1年 後期 関係学
1年 後期 関係学
40問 • 3年前1年 後期 関係学
1年 後期 関係学
くう · 40問 · 3年前1年 後期 関係学
1年 後期 関係学
40問 • 3年前関係学
関係学
くう · 32問 · 3年前関係学
関係学
32問 • 3年前栄養学
栄養学
くう · 104問 · 3年前栄養学
栄養学
104問 • 3年前1年 後期 関係学
1年 後期 関係学
くう · 40問 · 3年前1年 後期 関係学
1年 後期 関係学
40問 • 3年前愛玩動物
愛玩動物
くう · 79問 · 3年前愛玩動物
愛玩動物
79問 • 3年前看護概論
看護概論
くう · 65問 · 3年前看護概論
看護概論
65問 • 3年前動物繁殖学
動物繁殖学
くう · 97問 · 2年前動物繁殖学
動物繁殖学
97問 • 2年前動物繁殖学
動物繁殖学
くう · 97問 · 2年前動物繁殖学
動物繁殖学
97問 • 2年前各論
各論
くう · 44問 · 2年前各論
各論
44問 • 2年前各論!
各論!
くう · 31問 · 2年前各論!
各論!
31問 • 2年前公衆衛生
公衆衛生
くう · 83問 · 2年前公衆衛生
公衆衛生
83問 • 2年前臨床検査
臨床検査
くう · 97問 · 2年前臨床検査
臨床検査
97問 • 2年前薬理
薬理
くう · 60問 · 2年前薬理
薬理
60問 • 2年前栄養学
栄養学
くう · 100問 · 2年前栄養学
栄養学
100問 • 2年前栄養学②
栄養学②
くう · 31問 · 2年前栄養学②
栄養学②
31問 • 2年前形態機能 2年後期試験
形態機能 2年後期試験
くう · 100問 · 2年前形態機能 2年後期試験
形態機能 2年後期試験
100問 • 2年前栄養学 2年後期試験
栄養学 2年後期試験
くう · 100問 · 2年前栄養学 2年後期試験
栄養学 2年後期試験
100問 • 2年前外科 2年後期試験
外科 2年後期試験
くう · 75問 · 2年前外科 2年後期試験
外科 2年後期試験
75問 • 2年前栄養学② 2年後期試験
栄養学② 2年後期試験
くう · 49問 · 2年前栄養学② 2年後期試験
栄養学② 2年後期試験
49問 • 2年前比較動物
比較動物
くう · 35問 · 1年前比較動物
比較動物
35問 • 1年前コミュニケーション(薬)
コミュニケーション(薬)
くう · 57問 · 1年前コミュニケーション(薬)
コミュニケーション(薬)
57問 • 1年前生命倫理
生命倫理
くう · 39問 · 1年前生命倫理
生命倫理
39問 • 1年前各論
各論
くう · 83問 · 1年前各論
各論
83問 • 1年前問題一覧
1
CBC
2
赤血球系, 白血球系, 血小板
3
白血球, 猫の血小板, 有核赤血球は白血球として数える, 網状赤血球
4
白血球5分類できる, 網状赤血球の測定が可能, 血小板数の測定が可能, 白血球数の測定が可能, 赤血球数の測定が可能
5
平均赤血球容積(MCV), 平均赤血球血色素濃度(MCHC), 平均血球血色素量(MCH)
6
赤血球1個当たりの容積(赤血球の大きさ), 正常値は、 犬:60~77fL 猫:39~55fL, (PCV÷RBC)×10
7
貧血の際、大型の赤血球が増加する, 若い赤血球(網状赤血球)は成熟赤血球より大きい, MCVが高い=大球性 MCVが低い=小球性, プードルは大球性, 秋田犬は小球性
8
ヘマトクリット値, トータルプロテイン, 黄疸指数
9
犬 37~55%, 猫 34~35%
10
貧血, 多血症
11
黄疸, 乳び, 溶血
12
プリズムを擦らない, 正常値は年齢によって異なる, 6ヶ月未満:5.0~7.0 中年齢:6.0~7.5 高齢:6.5~8.0
13
犬糸状虫成虫
14
運動後でもないのに息が荒い, 散歩を嫌がる, 食欲不振, 痩せてくる, 貧血, 腹水
15
血色素尿, 呼吸困難, 虚脱, 循環不全を主とした激しい症状
16
集中法, 直接法, ヘマトクリット法
17
ア
18
イムノクロマトグラフィー法
19
バフィーコート
20
人獣共通感染症(ズーノーシス)である
21
大静脈症候群は慢性の症状である
22
イベルメクチン, ミルベマイシンオキシム, モキシデクチン, レバミゾール, ジチアザニン
23
5月~11月
24
肺動脈, 右心室
25
無症状, 発咳
26
発咳, 運動不耐性
27
発咳, 運動不耐性, 呼吸困難, 肝腫大, 腹水, 死亡
28
溶血, ヘモグロビン血症, ヘモグロビン尿症
29
大静脈症候群
30
主に核酸を染色する, 網状赤血球を観察するために使用, ハインツ上体を観察するために使用
31
多染性赤血球
32
リボソーム, 滑面小胞体
33
凝集型, 中間型, 点状型
34
48~72時間
35
重ねたコインを倒したような形, 犬では高蛋白血症時に顕著に出現, 犬では高フィブリノーゲン血症時に出現, 猫は正常でも認められる
36
犬の赤血球は猫のよりも大きい, 猫の赤血球は犬に比べてセントラルペーラーが見にくい, 犬の赤血球の寿命は約120日である, 猫の赤血球の寿命は約70~80日である
37
骨髄
38
エリスロポエチン
39
大型赤血球である, 正常では赤血球の約1%の割合で存在する, 好塩基性に染色されている, ヘマカラー染色では識別しにくい
40
貪食した細菌を細胞内顆粒で殺菌, 抗体に介し細菌と結合し、細胞内に取り込む, 炎症部位で産生される遊走因子に反応する, 炎症部位に集結する
41
細胞質内の顆粒は殺寄生虫作用がある, 寄生虫感染時に増加する, アレルギー反応時に増加する
42
猫
43
Bリンパ球
44
Tリンパ球
45
貪食作用、殺菌作用がある, 通常馬蹄状核をしている, 猫では類円形核のこともある
46
パルボウイルス感染, Felv感染, FIV感染, アデノウイルス感染, ジステンパー感染
47
骨髓芽球, 前骨髓球, 骨髄球, 後骨髄球, 桿状, 分葉
48
細菌感染や炎症により若い好中球が増加した状態
49
再生性左方移動
50
変性性左方移動
51
細菌感染, 妊娠, 敗血症