公衆衛生

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83問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    動物の感染症について正しい記述は

    垂直感染とは経胎盤感染など親から子へ感染することをいう。

  • 2

    観察疫学研究のうち、分析疫学に分類されないものはどれか

    記述疫学

  • 3

    正しい記述は?

    病院外で感染したが、発症が病院内で健康な動物に影響がある場合は院内感染である

  • 4

    薬剤耐性菌について正しい記述

    抗生物質に対して抵抗性を獲得した細菌を薬剤耐性菌という。

  • 5

    新興感染症として位置づけられる疾病はどれ

    エボラ出血熱

  • 6

    正しい記述はどれ

    集団における病気の発生には複数の原因が関与している。

  • 7

    公衆衛生に関する記述で正しいもの

    公衆衛生の目的は人の健康の保持・増進にある。

  • 8

    感染経路について正しい記述の組み合わせをひとつ選びなさい

    間接感染 空気感染 吸入感染

  • 9

    感染症に関する言葉の定義として間違っている記述

    「感染」と「感染症」は同じ意味として用いられる。

  • 10

    基本再生産数の説明として正しいもの

    すべての感受性個体からなる集団に、一感染個体が侵入した場合に生み出される二次感染個体数。

  • 11

    感染症を発症している猫の入院時の看護について間違っている記述

    院内感染を防ぐために積極的な看護は実施しない。

  • 12

    疾病サーべイランスに関する記述で正しいもの

    能動的サーベイランスは明確な症例定義を必要とする。

  • 13

    再興感染症に含まれる疾病はどれ

    デング熱

  • 14

    同一の疾患が世界的規模または国境を越えて広範な地域に広がる疾病発生のパターンとして正しいもの

    汎流行(パンデミック)

  • 15

    人獣共通感染症の定義として正しいもの

    脊椎動物とヒトとの間で自然に伝播する感染症。

  • 16

    疫学研究方法で正しいもの

    横断研究では、ある一時点での健康障害の有病率を調べる。

  • 17

    感染症に関する記述で、間違っているもの

    感染経路を絶っても、感染源を撲滅しなければ感染症の予防に意味が無い。

  • 18

    サーベイランスに関する記述で間違っているもの

    サーベイランスとモニタリングは同じ意味である。

  • 19

    One Healthの記述で正しいもの

    人、動物、環境の健康は1つにつながっているという考え方。

  • 20

    正しい記述は

    不顕性感染は動物に多い。

  • 21

    ヒトと動物の共生における公衆衛生に関する記述で間違っているもの

    動物医療の現場でのみ、注意に務める。

  • 22

    正しい記述は

    バイオハザードは人以外の動物に健康被害を起こすことにも適応される。

  • 23

    動物公衆衛生の対象ではない分野

    動物の疾病の治療

  • 24

    免疫力が低く感染しやすい動物に含まれないもの

    肥満動物

  • 25

    人獣共通感染症の記述として間違っているもの

    イヌパルボウイルス感染症は人獣共通感染症である。

  • 26

    以下の記述で間違っているもの

    無菌操作のために用いられるクリーンベンチは、装置内で発生したエアロゾルが外に漏れ出さない仕組みになっている。

  • 27

    日和見感染に分類される感染症はどれ

    トキソプラズマ

  • 28

    正しい記述はどれ

    易感染性宿主は日和見感染を発症しやすい。

  • 29

    家畜や家禽では発症を示さず、人では激しい症状を示す人獣共通感染症は

    腸管出血性大腸菌感染症

  • 30

    新興・再興感染症が発生する原因として正しい組み合わせ a人々の生活拡大に基づく自然環境の破壊 b輸入動物の種類の拡大と頭数の増加 c抗生物質の使用量の増加とそれに対する耐性菌の出現

    a. b. c

  • 31

    瓜実条虫の中間宿主として正しいもの

    ノミ

  • 32

    核酸を持たない病原体

    プリオン

  • 33

    ウイルス由来のズーノーシスはどれ

    狂犬病

  • 34

    芽胞感による感染症は

    破傷風

  • 35

    犬糸状虫の媒介生物は

  • 36

    真菌に分類される病原体は

    酵母菌

  • 37

    ペストの感染源動物として輸入が禁止されている動物

    プレーリードッグ

  • 38

    カエルやイモリなどをよく捕食する猫に出現する寄生虫は

    マンソン裂頭条虫

  • 39

    皮膚糸状菌症についての記述で間違っているもの

    動物同士では感染しない

  • 40

    ウエストナイル熱の媒介動物は

  • 41

    ペットのカメからヒトへ感染する最も代表的な感染症は

    サルモネラ症

  • 42

    犬の疥癬に関する記述で間違っているもの

    ノミが中間宿主

  • 43

    皮膚糸状菌症について記述として間違っているもの

    マラセチア感染も皮膚糸状菌のひとつで、耳道内にしばしば発症する

  • 44

    狂犬病の記述の中で正しいもの

    狂犬病の病原体はウイルスでヒトへの感染は主に病犬の咬傷による

  • 45

    オウム病に関する記述として正しいもの

    鳥から人へ経気道感染する

  • 46

    感染症法の届出対象疾患は

    エキノコックス

  • 47

    皮膚糸状菌について正しい組み合わせ aヒトにも感染する人獣共通感染症 bマラセチア感染も皮膚糸状菌症の一種 c全身性抗真菌薬の投与が有効である dかゆみを伴った円形の脱毛をみる eイヌ ネコにだけ感染する

    a. c. d

  • 48

    真菌感染症による疾患の組み合わせ a皮膚糸状菌症 b疥癬 cクリプトコッカス症 d毛包虫症 e牛海綿状脳症

    a. c

  • 49

    イヌネコ由来の主な人獣共通感染症と病原体の組み合わせとして間違っているもの

    猫ひっかき病 ウイルス

  • 50

    ノミが関与する感染症

    猫ひっかき病

  • 51

    犬フィラリア症の予防が必要な動物

    フェレット

  • 52

    真菌感染症の性状についての記述で正しいものの組み合わせ a鳥類や哺乳類も感染する bマダニが重要な感染源である c酵母は真菌の一種である d治療には抗生物質のペニシリンが有効 eワクチンを用いて予防することができる

    a. c

  • 53

    カラスに対して感受性が強い感染症は

    ウエストナイル熱

  • 54

    ノミが媒介する感染症

    ペスト

  • 55

    犬糸状虫に関する記述として正しいもの

    本症はネコにも発生する

  • 56

    現在の日本で感染が報告されているもの

    レプトスピラ症

  • 57

    犬のレプトスピラ症について間違っているもの

    感染経路は主に空気感染である

  • 58

    中間宿主体内では主に肝臓に寄生し、日本では北海道一帯に分布する内部寄生虫と名称として当てはまるもの

    多包条虫

  • 59

    人獣共通感染症の記述のうち正しいもの

    狂犬病は一般に咬傷における病獣からの唾液に含まれるウイルスにより感染し、自然宿主はイヌ科の動物以外にも吸血コウモリなどがいる

  • 60

    ブルセラ症について間違っているもの

    人では水頭症を起こす

  • 61

    イヌの疥癬の原因となる病原体は

    ヒゼンダニ

  • 62

    狂犬病予防法における輸入検疫対象動物でないもの

    コウモリ

  • 63

    犬ブルセラ症を発症した雌犬の症状として当てはまるもの

    妊娠末期の流産

  • 64

    マンソン裂頭条虫の感染源となる動物

    カエル

  • 65

    狂犬病に関して間違っているもの

    日本における検疫対象動物は、イヌおよびアライグマ、コウモリである

  • 66

    主にドブネズミが感染源で、 犬での発生も家畜伝染病予防法の届出伝染病に指定されている感染症

    レプトスピラ症

  • 67

    キタキツネの小腸、人では肝臓に寄生し 日本では北海道一帯に分布する内部寄生虫

    エキノコックス

  • 68

    次の動物種の中で、狂犬病の感染源動物として知られているものの正しい組み合わせ aスカンク bアライグマ cコウモリ

    a. b. c

  • 69

    犬の流産をおこし、人には感冒症状を起こす人獣共通感染症は

    ブルセラ症

  • 70

    犬フィラリア症の予防が必要な動物

    フェレット

  • 71

    人獣共通感染症ではない疾患は

    犬ジステンパーウイルス感染症

  • 72

    ブルセラ症に関する記述で間違っているもの

    ヒトに非常に感染しやすく、発症すると死に至る可能性もある

  • 73

    妊娠3ヶ月の妊婦が猫の飼育について注意すべき疾患

    トキソプラズマ症

  • 74

    狂犬病予防法において輸入検疫対象の動物でないもの

    タヌキ

  • 75

    トキソプラズマに関する記述として間違っているもの

    猫の糞便ち中に排出されたオーシストに感染力はない

  • 76

    げっ種類の実験動物から感染する可能性があるウイルス性人獣共通感染症は

    腎症候性出血熱

  • 77

    ヒトにも感染する原虫は

    トキソプラズマ

  • 78

    獣医公衆衛生の対策を講じてきた結果、日本で1957年に撲滅した感染症の名称は

    狂犬病

  • 79

    回虫に関する記述として正しいもの

    幼虫包蔵卵を経口摂取することにより感染する

  • 80

    人と動物の共通感染症のうち、鳥類に由来しないもの

    腎症候性出血熱

  • 81

    次の内部寄生虫のうち、ノミが媒介する寄生虫は

    瓜実条虫

  • 82

    トキソプラズマの終宿主は

    ネコ

  • 83

    寄生虫と中間宿主の正しい組み合わせ

    広東住血線虫 アフリカマイマイ

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    問題一覧

  • 1

    動物の感染症について正しい記述は

    垂直感染とは経胎盤感染など親から子へ感染することをいう。

  • 2

    観察疫学研究のうち、分析疫学に分類されないものはどれか

    記述疫学

  • 3

    正しい記述は?

    病院外で感染したが、発症が病院内で健康な動物に影響がある場合は院内感染である

  • 4

    薬剤耐性菌について正しい記述

    抗生物質に対して抵抗性を獲得した細菌を薬剤耐性菌という。

  • 5

    新興感染症として位置づけられる疾病はどれ

    エボラ出血熱

  • 6

    正しい記述はどれ

    集団における病気の発生には複数の原因が関与している。

  • 7

    公衆衛生に関する記述で正しいもの

    公衆衛生の目的は人の健康の保持・増進にある。

  • 8

    感染経路について正しい記述の組み合わせをひとつ選びなさい

    間接感染 空気感染 吸入感染

  • 9

    感染症に関する言葉の定義として間違っている記述

    「感染」と「感染症」は同じ意味として用いられる。

  • 10

    基本再生産数の説明として正しいもの

    すべての感受性個体からなる集団に、一感染個体が侵入した場合に生み出される二次感染個体数。

  • 11

    感染症を発症している猫の入院時の看護について間違っている記述

    院内感染を防ぐために積極的な看護は実施しない。

  • 12

    疾病サーべイランスに関する記述で正しいもの

    能動的サーベイランスは明確な症例定義を必要とする。

  • 13

    再興感染症に含まれる疾病はどれ

    デング熱

  • 14

    同一の疾患が世界的規模または国境を越えて広範な地域に広がる疾病発生のパターンとして正しいもの

    汎流行(パンデミック)

  • 15

    人獣共通感染症の定義として正しいもの

    脊椎動物とヒトとの間で自然に伝播する感染症。

  • 16

    疫学研究方法で正しいもの

    横断研究では、ある一時点での健康障害の有病率を調べる。

  • 17

    感染症に関する記述で、間違っているもの

    感染経路を絶っても、感染源を撲滅しなければ感染症の予防に意味が無い。

  • 18

    サーベイランスに関する記述で間違っているもの

    サーベイランスとモニタリングは同じ意味である。

  • 19

    One Healthの記述で正しいもの

    人、動物、環境の健康は1つにつながっているという考え方。

  • 20

    正しい記述は

    不顕性感染は動物に多い。

  • 21

    ヒトと動物の共生における公衆衛生に関する記述で間違っているもの

    動物医療の現場でのみ、注意に務める。

  • 22

    正しい記述は

    バイオハザードは人以外の動物に健康被害を起こすことにも適応される。

  • 23

    動物公衆衛生の対象ではない分野

    動物の疾病の治療

  • 24

    免疫力が低く感染しやすい動物に含まれないもの

    肥満動物

  • 25

    人獣共通感染症の記述として間違っているもの

    イヌパルボウイルス感染症は人獣共通感染症である。

  • 26

    以下の記述で間違っているもの

    無菌操作のために用いられるクリーンベンチは、装置内で発生したエアロゾルが外に漏れ出さない仕組みになっている。

  • 27

    日和見感染に分類される感染症はどれ

    トキソプラズマ

  • 28

    正しい記述はどれ

    易感染性宿主は日和見感染を発症しやすい。

  • 29

    家畜や家禽では発症を示さず、人では激しい症状を示す人獣共通感染症は

    腸管出血性大腸菌感染症

  • 30

    新興・再興感染症が発生する原因として正しい組み合わせ a人々の生活拡大に基づく自然環境の破壊 b輸入動物の種類の拡大と頭数の増加 c抗生物質の使用量の増加とそれに対する耐性菌の出現

    a. b. c

  • 31

    瓜実条虫の中間宿主として正しいもの

    ノミ

  • 32

    核酸を持たない病原体

    プリオン

  • 33

    ウイルス由来のズーノーシスはどれ

    狂犬病

  • 34

    芽胞感による感染症は

    破傷風

  • 35

    犬糸状虫の媒介生物は

  • 36

    真菌に分類される病原体は

    酵母菌

  • 37

    ペストの感染源動物として輸入が禁止されている動物

    プレーリードッグ

  • 38

    カエルやイモリなどをよく捕食する猫に出現する寄生虫は

    マンソン裂頭条虫

  • 39

    皮膚糸状菌症についての記述で間違っているもの

    動物同士では感染しない

  • 40

    ウエストナイル熱の媒介動物は

  • 41

    ペットのカメからヒトへ感染する最も代表的な感染症は

    サルモネラ症

  • 42

    犬の疥癬に関する記述で間違っているもの

    ノミが中間宿主

  • 43

    皮膚糸状菌症について記述として間違っているもの

    マラセチア感染も皮膚糸状菌のひとつで、耳道内にしばしば発症する

  • 44

    狂犬病の記述の中で正しいもの

    狂犬病の病原体はウイルスでヒトへの感染は主に病犬の咬傷による

  • 45

    オウム病に関する記述として正しいもの

    鳥から人へ経気道感染する

  • 46

    感染症法の届出対象疾患は

    エキノコックス

  • 47

    皮膚糸状菌について正しい組み合わせ aヒトにも感染する人獣共通感染症 bマラセチア感染も皮膚糸状菌症の一種 c全身性抗真菌薬の投与が有効である dかゆみを伴った円形の脱毛をみる eイヌ ネコにだけ感染する

    a. c. d

  • 48

    真菌感染症による疾患の組み合わせ a皮膚糸状菌症 b疥癬 cクリプトコッカス症 d毛包虫症 e牛海綿状脳症

    a. c

  • 49

    イヌネコ由来の主な人獣共通感染症と病原体の組み合わせとして間違っているもの

    猫ひっかき病 ウイルス

  • 50

    ノミが関与する感染症

    猫ひっかき病

  • 51

    犬フィラリア症の予防が必要な動物

    フェレット

  • 52

    真菌感染症の性状についての記述で正しいものの組み合わせ a鳥類や哺乳類も感染する bマダニが重要な感染源である c酵母は真菌の一種である d治療には抗生物質のペニシリンが有効 eワクチンを用いて予防することができる

    a. c

  • 53

    カラスに対して感受性が強い感染症は

    ウエストナイル熱

  • 54

    ノミが媒介する感染症

    ペスト

  • 55

    犬糸状虫に関する記述として正しいもの

    本症はネコにも発生する

  • 56

    現在の日本で感染が報告されているもの

    レプトスピラ症

  • 57

    犬のレプトスピラ症について間違っているもの

    感染経路は主に空気感染である

  • 58

    中間宿主体内では主に肝臓に寄生し、日本では北海道一帯に分布する内部寄生虫と名称として当てはまるもの

    多包条虫

  • 59

    人獣共通感染症の記述のうち正しいもの

    狂犬病は一般に咬傷における病獣からの唾液に含まれるウイルスにより感染し、自然宿主はイヌ科の動物以外にも吸血コウモリなどがいる

  • 60

    ブルセラ症について間違っているもの

    人では水頭症を起こす

  • 61

    イヌの疥癬の原因となる病原体は

    ヒゼンダニ

  • 62

    狂犬病予防法における輸入検疫対象動物でないもの

    コウモリ

  • 63

    犬ブルセラ症を発症した雌犬の症状として当てはまるもの

    妊娠末期の流産

  • 64

    マンソン裂頭条虫の感染源となる動物

    カエル

  • 65

    狂犬病に関して間違っているもの

    日本における検疫対象動物は、イヌおよびアライグマ、コウモリである

  • 66

    主にドブネズミが感染源で、 犬での発生も家畜伝染病予防法の届出伝染病に指定されている感染症

    レプトスピラ症

  • 67

    キタキツネの小腸、人では肝臓に寄生し 日本では北海道一帯に分布する内部寄生虫

    エキノコックス

  • 68

    次の動物種の中で、狂犬病の感染源動物として知られているものの正しい組み合わせ aスカンク bアライグマ cコウモリ

    a. b. c

  • 69

    犬の流産をおこし、人には感冒症状を起こす人獣共通感染症は

    ブルセラ症

  • 70

    犬フィラリア症の予防が必要な動物

    フェレット

  • 71

    人獣共通感染症ではない疾患は

    犬ジステンパーウイルス感染症

  • 72

    ブルセラ症に関する記述で間違っているもの

    ヒトに非常に感染しやすく、発症すると死に至る可能性もある

  • 73

    妊娠3ヶ月の妊婦が猫の飼育について注意すべき疾患

    トキソプラズマ症

  • 74

    狂犬病予防法において輸入検疫対象の動物でないもの

    タヌキ

  • 75

    トキソプラズマに関する記述として間違っているもの

    猫の糞便ち中に排出されたオーシストに感染力はない

  • 76

    げっ種類の実験動物から感染する可能性があるウイルス性人獣共通感染症は

    腎症候性出血熱

  • 77

    ヒトにも感染する原虫は

    トキソプラズマ

  • 78

    獣医公衆衛生の対策を講じてきた結果、日本で1957年に撲滅した感染症の名称は

    狂犬病

  • 79

    回虫に関する記述として正しいもの

    幼虫包蔵卵を経口摂取することにより感染する

  • 80

    人と動物の共通感染症のうち、鳥類に由来しないもの

    腎症候性出血熱

  • 81

    次の内部寄生虫のうち、ノミが媒介する寄生虫は

    瓜実条虫

  • 82

    トキソプラズマの終宿主は

    ネコ

  • 83

    寄生虫と中間宿主の正しい組み合わせ

    広東住血線虫 アフリカマイマイ