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問題一覧
1
精神疾患患者の理解 次のうち正しいのはどれか。
セルフケアとは、人が生命や健康、良好な生活を維持するために必要な行動を適切に行い遂行すること
2
精神障害者の看護で、次のうち誤っているものはどれか。
身体症状の訴えのない患者には、バイタルサインの測定は必要ない
3
精神看護における看護過程において誤っているのはどれか。
看護計画の実施には、患者の協力が常に得られる
4
プレセスレコードについて、誤っているのもはどれか。
患者の分析、アセスメントで患者の理解を深める
5
幻覚・妄想状態の患者の看護で適切なものはどれか。
自傷他害防止の為、危険と判断される物は預かる
6
不安状態の特徴として、誤っているものはどれか。
威嚇
7
被害妄想に当てはまるものはどれか。
他者が自分に危害を加える
8
精神障害者の入院中の看護について、誤っているものはどれか。
トラブルを避けるため、退院するまで外部との連絡は制限する
9
精神科入院患者の通信と面会について、正しいものはどれか。
患者の代理人である弁護士との面会を制限することはできない
10
「精神保健福祉法」による入院形態について、正しい組み合わせはどれか。
任意入院 ―――――― 本人の同意が必要
11
てんかん発作で意識消失し、痙攣状態の患者の看護で適切なものはどれか。
発作時間を記録する
12
認知症患者の看護で誤っているのはどれか。
誤った認識は繰り返し指摘する
13
注意欠如・多動性障害(ADHD)の特徴として、誤っているものはどれか。
不安
14
悪性症候群の症状で、誤っているものはどれか。
筋弛緩
15
薬物療法時の看護について、適切でないものはどれか。
患者の病識が乏しいと服薬がスムーズな場合がある
16
急性期患者の精神看護について、適切なものはどれか。
急性期にある患者は環境からの刺激を受けやすい
17
消耗期の精神看護について、適切なものはどれか。
今後のセルフケア向上について患者と共に考え始める
18
回復期患者の精神看護について、適切でないものはどれか。
患者の積極性を尊重して行動化を促す
19
慢性期患者の精神看護について、適切なものはどれか。
余暇活動の中で患者への見方が変わるような発見がある
20
チーム医療における看護師の役割について、適切でないものはどれか。
服薬指導
21
チーム医療における精神保健福祉士の役割について、適切でないものはどれか。
心理面接
22
精神科外来について誤っているのはどれか。
精神科への通院は偏見や差別もあるため看護者は事務的な対応を心がける。
23
精神科訪問看護について適切でないものはどれか。
利用者なりの普段の努力や苦労には触れない。
24
ホスピタリズムに見られる傾向として、当てはまらないものはどれか。
衝動性
25
精神科リハビリテーション看護について、適切でないものはどれか。
作業療法士が中心で行うため看護師は参加を控える
26
行動制限について、正しいのはどれか。
隔離した患者に対しては、頻回の観察が必要である
27
精神科病院に入院している患者の行動制限について、正しいのはどれか。
身体的拘束は、精神保健指定医が直接診察して判断する
28
精神科病院に入院中の患者について、どのような場合でも行うことのできない行動制限はどれか。
地方法務局の人権擁護機関への電話
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