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救命救助

救命救助
68問 • 2年前
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    問題一覧

  • 1

    生死が分かれると言われている1時間のうち最初の10分のことをなんというか

    プラチナタイム

  • 2

    災害時の心得として、62%を占める家族・隣人等による救助をなんというか

    共助

  • 3

    災害時の心得として、35%を占める自身で脱出することをなんというか

    自助

  • 4

    災害時の心得として、2%を占める救助隊等による救助はなんというか

    公助

  • 5

    自助の例として正しいもの全て

    日頃から備蓄品の準備や避難所の確認をしておく, 自分の判断で避難する

  • 6

    共助として正しいもの全て

    防災訓練の実施, 地域の方々(消防など)による救出・消化活動

  • 7

    公助の例として正しいもの全て

    自治体や自衛隊等による救援・救助活動の実施

  • 8

    災害現場等で医療機関等が戦略的に現場をマネージメントするための活動で基づく概念

    CSCATTT

  • 9

    CSCATTTの1番目のCは、現場では数多くの情報が錯綜するため、情報の統制〈指揮命令系統〉が必要である、という意味である

  • 10

    CSCATTTのS〈安全〉は、二次災害が起きないように行動するという意味である。

  • 11

    CSCATTTのSの「安全の3S」の内容として正しいもの全て

    Self(自分自身), Scene(現場), Survior(傷病者)

  • 12

    CSCATTTの2番目のCの意味として正しいもの

    最初に立ち上げた指揮命令系統を使用して知り得た〈情報を共有〉する

  • 13

    CSCATTTのAは、災害現場は混乱等により状況が変わるため、継続的に〈評価〉するという意味である

  • 14

    CSCATTTの二番目のTの意味

    処置

  • 15

    CSCATTTの三番目のTの意味

    搬送

  • 16

    代表的な自然災害全て

    阪神淡路大震災 1995, 東日本大震災 2011, 御嶽山噴火 2014, 北海道佐呂間町竜巻災害 2006

  • 17

    DMATとは、災害派遣医療チームである

  • 18

    広域医療搬送とは、国が飛行計画を策定し、自衛隊の大型航空機を用いて行う遠距離搬送である

  • 19

    地域医療搬送とは、都道府県や市町村の災害対策本部が、消防・ドクターヘリ・警察・海上保安庁・自衛隊などと搬送手段や時間を調整して搬送するものである

  • 20

    EMISとは、広域災害救急医療情報システムである

  • 21

    代表的な人為被害として挙げられるもの全て

    明石花火大会歩道橋事故 2001, JR福知山線列車脱線事故 2005, 地下鉄サリン事件1995

  • 22

    人為災害は、自然災害と異なり、医療対応能力の直接的な低下を認めないが、1部の医療機関への傷病者の殺到などの混乱が起こる

  • 23

    マスギャザリングとは、限定された地域において、同一目的で集合した多人数の集団と定義される

  • 24

    代表的な特殊災害として挙げられるもの全て

    地下鉄サリン事件 1995, 大腸菌O157堺市学童集団食中毒事件 1996, 和歌山毒物カレー事件 1998, 福島第一原子力発電所事故 2011

  • 25

    災害対策全般を定めた一般法

    災害対策基本法

  • 26

    個別の対応を定めた特別法

    災害救急法

  • 27

    国は国土並びに国民の生命、身体、財産を災害から保護するため、「災害対策基本法」に基づき防災活動の総合調整機関として「総理大臣」を長とする「中央防災会議」を置いている

  • 28

    災害対策基本法について、指定公共機関が策定したもの

    防災業務計画

  • 29

    災害救助法とは、被災者救助体制の充実整備のために制定された特別法であり、災害規模などから国が責任をもって対処する必要があると判断された場合に適用される

  • 30

    災害救助法の目的は、救助や被災者の保護と社会秩序の保全を図ることである

  • 31

    国民保護法とは、日本が武力攻撃を受けたときや大規模テロにさらされたとき、国民の生命・財産を守る方法を定めた法律である

  • 32

    国民保護法について、都道府県知事等は国民保護の為に自衛隊の派遣を要請できるとされた

  • 33

    血液は、心拍出量と末梢血管抵抗、脈拍数で決まる

  • 34

    血圧について、上に表示される血圧

    収縮期血圧

  • 35

    トリアージを行う人は原則医師、看護師、救急救命士である

  • 36

    最初に行うトリアージにかける時間は30秒以内である

  • 37

    短時間のうちに出血が生じ、血液量の15%以上を失うと頻脈と血圧の低下が起こる、このような状態をショックという

  • 38

    救命の連鎖は心停止の予防、早期認識と通報、一次救命処置、二次救命処置と集中治療の順番に並ぶ

  • 39

    救命率を上げるためにできることは、早期認識・通報と一次救命処置である

  • 40

    心臓突然死の7〜8割は心室細動などの、致死性不整脈が原因である

  • 41

    胸骨圧迫では、胸骨体を圧迫する

  • 42

    胸骨圧迫する時は、剣状突起の下部には肝臓等の重要臓器があるため注意が必要である

  • 43

    胸骨圧迫のポイントとして正しいもの全て

    強く, 速く, 絶え間なく

  • 44

    人工呼吸について、空気を送り込む前に気道確保を行うことが大切である

  • 45

    気道確保の方法は、頭部後屈顎先拳上法である

  • 46

    胸骨圧迫の中断は10秒までであり、人工呼吸の実施は2回までである

  • 47

    窒息のサインは首を押さえるチョークサインである

  • 48

    ストレスとは、体外から加えられた各種の有害な原因に応じて体内に生じた障害と、これに対する防衛反応の総和と考えられている

  • 49

    惨事ストレス(CIS)は、非常事態ストレス、心傷性災害ストレスとも呼ばれる

  • 50

    呆然として記憶が途切れていたり、感情が湧かないという症状に当てはまるもの

    解離症状

  • 51

    イライラしたり寝れなくなったり、過敏過剰に用心深くなるような症状に当てはまるもの

    覚醒症状

  • 52

    悲惨な状況や恐怖の状況での活動体験後にストレス反応が1ヶ月未満に改善する障害

    急性ストレス障害(ASD)

  • 53

    惨事ストレスの対応として災害に対応した組織は、デフュージングや心理的デブリーフィングを導入している

  • 54

    アナフィラキシーについて、1902年にシャルルが実験した犬は2回目の毒素注射後に呼吸困難、嘔吐、出血性の下痢などの激しい症状を呈して死んでしまった

  • 55

    アナフィラキシーとは、アレルギー反応の一種で、死に至ることもある全身性の生体反応である

  • 56

    アレルギーの分類はⅠ~IV型に分類され、アナフィラキシー(即時型)たⅡ型に分類される

    ×

  • 57

    アナフィラキシーショックの発症者数

    年間5000~7000件

  • 58

    アナフィラキシーの呼吸器症状について

    気道の腫脹・狭窄・嗄声・喘鳴による呼吸苦、低酸素血症

  • 59

    アナフィラキシーの皮膚、粘膜に関する症状にでは発赤、蕁麻疹、浮腫、熱感など蒼白にならず発赤と音感を認める

  • 60

    アナフィラキシーショックとはアナフィラキシーに加えて血圧低下や意識障害を伴う場合のことである

  • 61

    アナフィラキシーの原因としてハチ刺傷や医薬品、食物などがある

  • 62

    アナキラフィシーの原因の一つである食物で多いのは、鶏卵(28%)、乳製品(23%)、小麦(18%)である

  • 63

    アナフィラキシーショックにはエピペンの使用が有効であり、他人のエピペンも使用できる

    ×

  • 64

    エピペンの内容物はアドレナリンである

  • 65

    体重30kg以上の人が使用するエピペン注射液

    0.3mg

  • 66

    エピペンの使い方について正しいもの全て

    利き手でグーで持つ, 親指を上に乗せない, 打った後ニードルが出てるか確認をする, 肩に腕を乗せ、打つ方の股関節と膝をおさえる

  • 67

    エピペンの注射後、エピペン内に注射液が残るため、再度使用出来る

    ×

  • 68

    NBC災害、CBRNE災害とは、核N・生物物質B・化学物質C・放射線物質R・爆発物Eという意味である

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    生死が分かれると言われている1時間のうち最初の10分のことをなんというか

    プラチナタイム

  • 2

    災害時の心得として、62%を占める家族・隣人等による救助をなんというか

    共助

  • 3

    災害時の心得として、35%を占める自身で脱出することをなんというか

    自助

  • 4

    災害時の心得として、2%を占める救助隊等による救助はなんというか

    公助

  • 5

    自助の例として正しいもの全て

    日頃から備蓄品の準備や避難所の確認をしておく, 自分の判断で避難する

  • 6

    共助として正しいもの全て

    防災訓練の実施, 地域の方々(消防など)による救出・消化活動

  • 7

    公助の例として正しいもの全て

    自治体や自衛隊等による救援・救助活動の実施

  • 8

    災害現場等で医療機関等が戦略的に現場をマネージメントするための活動で基づく概念

    CSCATTT

  • 9

    CSCATTTの1番目のCは、現場では数多くの情報が錯綜するため、情報の統制〈指揮命令系統〉が必要である、という意味である

  • 10

    CSCATTTのS〈安全〉は、二次災害が起きないように行動するという意味である。

  • 11

    CSCATTTのSの「安全の3S」の内容として正しいもの全て

    Self(自分自身), Scene(現場), Survior(傷病者)

  • 12

    CSCATTTの2番目のCの意味として正しいもの

    最初に立ち上げた指揮命令系統を使用して知り得た〈情報を共有〉する

  • 13

    CSCATTTのAは、災害現場は混乱等により状況が変わるため、継続的に〈評価〉するという意味である

  • 14

    CSCATTTの二番目のTの意味

    処置

  • 15

    CSCATTTの三番目のTの意味

    搬送

  • 16

    代表的な自然災害全て

    阪神淡路大震災 1995, 東日本大震災 2011, 御嶽山噴火 2014, 北海道佐呂間町竜巻災害 2006

  • 17

    DMATとは、災害派遣医療チームである

  • 18

    広域医療搬送とは、国が飛行計画を策定し、自衛隊の大型航空機を用いて行う遠距離搬送である

  • 19

    地域医療搬送とは、都道府県や市町村の災害対策本部が、消防・ドクターヘリ・警察・海上保安庁・自衛隊などと搬送手段や時間を調整して搬送するものである

  • 20

    EMISとは、広域災害救急医療情報システムである

  • 21

    代表的な人為被害として挙げられるもの全て

    明石花火大会歩道橋事故 2001, JR福知山線列車脱線事故 2005, 地下鉄サリン事件1995

  • 22

    人為災害は、自然災害と異なり、医療対応能力の直接的な低下を認めないが、1部の医療機関への傷病者の殺到などの混乱が起こる

  • 23

    マスギャザリングとは、限定された地域において、同一目的で集合した多人数の集団と定義される

  • 24

    代表的な特殊災害として挙げられるもの全て

    地下鉄サリン事件 1995, 大腸菌O157堺市学童集団食中毒事件 1996, 和歌山毒物カレー事件 1998, 福島第一原子力発電所事故 2011

  • 25

    災害対策全般を定めた一般法

    災害対策基本法

  • 26

    個別の対応を定めた特別法

    災害救急法

  • 27

    国は国土並びに国民の生命、身体、財産を災害から保護するため、「災害対策基本法」に基づき防災活動の総合調整機関として「総理大臣」を長とする「中央防災会議」を置いている

  • 28

    災害対策基本法について、指定公共機関が策定したもの

    防災業務計画

  • 29

    災害救助法とは、被災者救助体制の充実整備のために制定された特別法であり、災害規模などから国が責任をもって対処する必要があると判断された場合に適用される

  • 30

    災害救助法の目的は、救助や被災者の保護と社会秩序の保全を図ることである

  • 31

    国民保護法とは、日本が武力攻撃を受けたときや大規模テロにさらされたとき、国民の生命・財産を守る方法を定めた法律である

  • 32

    国民保護法について、都道府県知事等は国民保護の為に自衛隊の派遣を要請できるとされた

  • 33

    血液は、心拍出量と末梢血管抵抗、脈拍数で決まる

  • 34

    血圧について、上に表示される血圧

    収縮期血圧

  • 35

    トリアージを行う人は原則医師、看護師、救急救命士である

  • 36

    最初に行うトリアージにかける時間は30秒以内である

  • 37

    短時間のうちに出血が生じ、血液量の15%以上を失うと頻脈と血圧の低下が起こる、このような状態をショックという

  • 38

    救命の連鎖は心停止の予防、早期認識と通報、一次救命処置、二次救命処置と集中治療の順番に並ぶ

  • 39

    救命率を上げるためにできることは、早期認識・通報と一次救命処置である

  • 40

    心臓突然死の7〜8割は心室細動などの、致死性不整脈が原因である

  • 41

    胸骨圧迫では、胸骨体を圧迫する

  • 42

    胸骨圧迫する時は、剣状突起の下部には肝臓等の重要臓器があるため注意が必要である

  • 43

    胸骨圧迫のポイントとして正しいもの全て

    強く, 速く, 絶え間なく

  • 44

    人工呼吸について、空気を送り込む前に気道確保を行うことが大切である

  • 45

    気道確保の方法は、頭部後屈顎先拳上法である

  • 46

    胸骨圧迫の中断は10秒までであり、人工呼吸の実施は2回までである

  • 47

    窒息のサインは首を押さえるチョークサインである

  • 48

    ストレスとは、体外から加えられた各種の有害な原因に応じて体内に生じた障害と、これに対する防衛反応の総和と考えられている

  • 49

    惨事ストレス(CIS)は、非常事態ストレス、心傷性災害ストレスとも呼ばれる

  • 50

    呆然として記憶が途切れていたり、感情が湧かないという症状に当てはまるもの

    解離症状

  • 51

    イライラしたり寝れなくなったり、過敏過剰に用心深くなるような症状に当てはまるもの

    覚醒症状

  • 52

    悲惨な状況や恐怖の状況での活動体験後にストレス反応が1ヶ月未満に改善する障害

    急性ストレス障害(ASD)

  • 53

    惨事ストレスの対応として災害に対応した組織は、デフュージングや心理的デブリーフィングを導入している

  • 54

    アナフィラキシーについて、1902年にシャルルが実験した犬は2回目の毒素注射後に呼吸困難、嘔吐、出血性の下痢などの激しい症状を呈して死んでしまった

  • 55

    アナフィラキシーとは、アレルギー反応の一種で、死に至ることもある全身性の生体反応である

  • 56

    アレルギーの分類はⅠ~IV型に分類され、アナフィラキシー(即時型)たⅡ型に分類される

    ×

  • 57

    アナフィラキシーショックの発症者数

    年間5000~7000件

  • 58

    アナフィラキシーの呼吸器症状について

    気道の腫脹・狭窄・嗄声・喘鳴による呼吸苦、低酸素血症

  • 59

    アナフィラキシーの皮膚、粘膜に関する症状にでは発赤、蕁麻疹、浮腫、熱感など蒼白にならず発赤と音感を認める

  • 60

    アナフィラキシーショックとはアナフィラキシーに加えて血圧低下や意識障害を伴う場合のことである

  • 61

    アナフィラキシーの原因としてハチ刺傷や医薬品、食物などがある

  • 62

    アナキラフィシーの原因の一つである食物で多いのは、鶏卵(28%)、乳製品(23%)、小麦(18%)である

  • 63

    アナフィラキシーショックにはエピペンの使用が有効であり、他人のエピペンも使用できる

    ×

  • 64

    エピペンの内容物はアドレナリンである

  • 65

    体重30kg以上の人が使用するエピペン注射液

    0.3mg

  • 66

    エピペンの使い方について正しいもの全て

    利き手でグーで持つ, 親指を上に乗せない, 打った後ニードルが出てるか確認をする, 肩に腕を乗せ、打つ方の股関節と膝をおさえる

  • 67

    エピペンの注射後、エピペン内に注射液が残るため、再度使用出来る

    ×

  • 68

    NBC災害、CBRNE災害とは、核N・生物物質B・化学物質C・放射線物質R・爆発物Eという意味である