薬品分析学③
問題一覧
1
酢酸をNaOH液で滴定するときの適する指示薬
フェノールフタレイン
2
硫酸をKOH液で滴定するときに適する指示薬
フェノールフタレイン, メチルレッド, メチルオレンジ
3
アンモニア水溶液を塩酸で滴定するときに適する指示薬
メチルレッド, メチルオレンジ
4
KOH液を塩酸で滴定するときに適する指示薬
フェノールフタレイン, メチルレッド, メチルオレンジ
5
ファクター(f)に関する正しい式
f=(真の濃度)÷(表示濃度)
6
日本薬局方における標準液のファクターに関して正しいもの
小数点以下3桁まで表示
7
日本薬局方では、標準液のファクターの範囲は0.970~1.030の範囲であるべきとされている
○
8
逆滴定では、一定過量の標準液を加えて目的成分と反応させた後、過量の標準液を別の標準液で滴定し、初めて標準液の消費量を求めることにより目的成分を定量する
○
9
アスピリンの滴定のように、滴定中に副反応(アルカリ加水分解)が進行する恐れがある場合には、逆滴定が採用される
○
10
逆滴定について、日本薬局方に入っている対応量は、滴定前に一定過量加える標準液(すなわち反応液)と目的成分との関係になっている
○
11
逆滴定について、空試験を行う必要はない
×
12
逆滴定について、終点(当量点)までに要する標準液の滴下量は、空試験の方が本試験よりも大きい
○
13
逆滴定について、目的物質の含量や濃度の計算には、滴定前に反応試薬として添加する標準液のファクターは使用するが、ビュレットから滴下する標準液のファクターは使用しない
×
薬品物理化学③
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1
酢酸をNaOH液で滴定するときの適する指示薬
フェノールフタレイン
2
硫酸をKOH液で滴定するときに適する指示薬
フェノールフタレイン, メチルレッド, メチルオレンジ
3
アンモニア水溶液を塩酸で滴定するときに適する指示薬
メチルレッド, メチルオレンジ
4
KOH液を塩酸で滴定するときに適する指示薬
フェノールフタレイン, メチルレッド, メチルオレンジ
5
ファクター(f)に関する正しい式
f=(真の濃度)÷(表示濃度)
6
日本薬局方における標準液のファクターに関して正しいもの
小数点以下3桁まで表示
7
日本薬局方では、標準液のファクターの範囲は0.970~1.030の範囲であるべきとされている
○
8
逆滴定では、一定過量の標準液を加えて目的成分と反応させた後、過量の標準液を別の標準液で滴定し、初めて標準液の消費量を求めることにより目的成分を定量する
○
9
アスピリンの滴定のように、滴定中に副反応(アルカリ加水分解)が進行する恐れがある場合には、逆滴定が採用される
○
10
逆滴定について、日本薬局方に入っている対応量は、滴定前に一定過量加える標準液(すなわち反応液)と目的成分との関係になっている
○
11
逆滴定について、空試験を行う必要はない
×
12
逆滴定について、終点(当量点)までに要する標準液の滴下量は、空試験の方が本試験よりも大きい
○
13
逆滴定について、目的物質の含量や濃度の計算には、滴定前に反応試薬として添加する標準液のファクターは使用するが、ビュレットから滴下する標準液のファクターは使用しない
×